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大倉山の銭湯〈一の湯〉の近くにある焼鳥屋です。最初に頼んだ鳥刺し(\480)は、見た目も味もいまいちでした。おしんこはまあまあです。きも、ナンコツ、レバー、だんご。きもとレバーの違いがよくわかりません。だんごはおいしかった。
March 21, 2006
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また行って来ました〈秘密の焼鳥屋〉。今日は6時すぎに到着したというのにまたも「レバと砂肝は売り切れです」とのこと。残念!そこで最初は鳥刺しです。今日のお新香はナスとキュウリでした。白菜のほうがおいしかった。タマゴと串焼きです。シンプルだけど、うまいんだな。
March 21, 2006
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火曜日はタンタンメンが750円→500円になるという。これが目当てだったが、とりあえず、生ビールとギョーザセット\800を頼む。ギョーザは、普通でした。しかし、肝心なタンタンメンは残念ながら普通以下でした。あまりの○○さに、半分以上残してしまいました。でも、この店すごい混雑してます。何がおいしんでしょうか?たぶんギョーザとタンタンメン以外はぜんぶおいしいのかもしれません。
March 16, 2006
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〈備長扇屋〉のすぐとなりにあるのが〈串特急〉。店のいちばん奥にカウンターがある。月見つくねは、黄身が濃くてうまい。お勧めという鶏ちゃん焼は、はっきりいってイマイチだった。レバカツもあったが、これは〈備長扇屋〉のほうがうまかった。
March 15, 2006
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綱島の〈綱長〉のあとにできたのが〈備長扇屋〉という焼鳥屋である。ホッピー(\350)があるのはいいが、やっぱり氷入り。生ビール(\420)からはじめる。味噌きゅうり(\230)、レバーカツ(\180)、どてかつ(\100)、やきとりにんにく(\80)、鳥なんこつ(\180)、砂肝(\100)。このなかではレバーカツがいちばんおいしかった。やきとりはみなイマイチ。
March 14, 2006
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大倉山の韓国風居酒屋〈チヂ味〉へ行って来ました。大倉山駅からはちょっと歩きます。カウンターとテーブル席がありますが、ひとりなのでカウンターへ。まずは生ビール(\500)。キムチ(\400)とレバ刺(\650)を注文。私はキムチにはかなりウルサイほうですが、ここのキムチは最近食べたキムチのなかでは秀逸です。それに比べて、レバ刺は“並”でした。最後にワンヂョッパリ(豚足)(\980)を食べてみましたが、これは“さっぱり”でした。500 x 2 + 400 + 650 + 980 = \3,490計算が合いません!!!
March 5, 2006
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インターネットにはあまり登場していない店である。これ以上混雑しては困るので店名は伏せておく。写真を見ればわかる人にはわかるだろうが、インターネットでの情報しか頼ることができない味覚音痴の似非グルメたちに嗅ぎ付けられないように店名も所在地も公開しない。7時半でもうレバと砂肝も売り切れである。まずは生ビールとお新香(\320)を頼む。お新香はキュウリと白菜だが、白菜が特にうまい。絶妙な漬け具合で白菜のうまみが十分ににじみ出ている。量もあり、焼鳥が出来上がるまで、白菜だけでビールが進む。最初に出てきたのが鳥刺(\530)。残念ながら吉田町の〈安兵衛〉の鳥刺しとは比較にならないほどのうまさである。続いて、うずら卵(\130)、串焼(\130)、手羽先(\530)と、みなうまい。特に絶品だったのが、モモ焼き(\530)である。味付けはすべて塩である。その代わり、塩でうまくないネタは出していないようだ。ネタの種類は限りがある。このモモは特にうまい。これほどうまいモモは他では味わえない。次はもっと早い時間に行ってみようと思う。
March 3, 2006
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蓬莱町の麺処〈おおぎ〉へ先週行ってきて、ものすごくうまいうどんを食べた。吉田町にも〈おおぎ〉があるのは知っていたが、関東風のぐにゃぐにゃのうどんは大嫌いなので、どうせこの店も関東風のうどんなのだろうと勝手に想像していて、まったく眼中になかった。ところが蓬莱町の〈おおぎ〉のうどんは、讃岐うどん風のコシのある麺で、これはもう絶品だった。それで吉田町のほうにも足を運んでみた。店内は、蓬莱町店とは違い、1Fは狭くてカウンターだけである。しかし、私はこっちの店のほうが落ち着く。「昼はうどんしかないんですが…」というので、ビール(スーパードライ中ビン)と天ざる(\900)を注文する。うどんは確かにこちらの店もシコシコでコシのある悪くないうどんである。だが、蓬莱町店とは少し違うような気がする。むこうのほうがうまかった、ような気がする。これはもう一度確認しなければならない。
March 1, 2006
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