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撒き餌を撒いて魚が寄ってくれば後はコマセにつられてどんどん活性が上がってゆく。逆にコマセを撒いても魚がいなければさっぱり釣れない。そんな状態でも粘ってよいこともあれば・・・ヤッパリボウズと言うこともある。株も全く同じ。どこまで進み退却するか難しい。久しぶりに家にいたのでドワンゴ(3715)と睨めっこした。指標で勝てるなら苦労はしない。ブルースリーと同じ。株も又FEELなのだ。この株は仕手が入っているのか?コマセがなくなったり、魚探に反応はあるけど釣れなかったりして乱高下が激しい。心理戦。もう少し前に買ってればよかったのだけれど音通と遊んでいたからなあ。気が付いた時は2600~2800の間を行ったりきたり。FEELでしかいえないのだけれど必ず3000来ると見ている。さてさてどうなるか。餅つき相場を楽しみたい方は覗いてください。まだ勝負は始まったばかり。第二波動の始まりかな?ハンターのFEELがそう告げている。
2013.11.29
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あきる野中央図書館でリクエストしていた。なんと忘れていた頃連絡が入った。実に六ヶ月ぶりのこと。私の後にリクエストが56件更に入っているとの事。まあそんなわけでざくっと読んだ。辞典を作る話だったんだね。内容はうーーん。結構面白かったよ。三浦しおんの本ついに読んだって感じかな。映画版もDVDでレンタルされているね。宮崎あおい好きだから見ようかな。
2013.11.28
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映画版のほうだけど前・後半二日かけて見た。恋愛物語はヤッパリいい。切なくて心の琴線を振るわせる。吉高由里子って美人じゃないけど話し方がとても可愛い。記憶に残るしぐさっていうんだろうな。生田斗真の演技は初めて見たんだけど、明るさと暗さの表情うまく出していたね。こういうきらきらして切なくて感動する映画を見ると、いろんなこと思い出しちゃうんだね。モテキも結構面白かったけどこちらもお勧め。
2013.11.28
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釣った魚をどう食べるかの質問がありましたのでお答えします。大量に取れた時は一夢庵と言う傾奇蕎麦処へ出荷しています。場所は吉祥寺です。トミさんと仕事先の図書館が休みだったので行ってきました。この店はあきる野映画祭の仲間から紹介いただきました。おかげさまで出荷した鮎も岩魚もキノコも鯛も喜んでくれていました。よかった。唯一クロカワ・・・これだけはどう食べたらいいのか悩んでいました。あはは・・じそうビル2Fに入っており、約10件程の店が連なっていました。個人店の食のテーマパークと言った感じです。頼んだのはモリソバ。いろいろあり、結局大盛りで食べました。吟醸酒と鮎の白子うるかもご馳走になりました。お土産にカラスミの粕漬けも・・これは酒で戻すとよいとのことです。酒のあてに楽しみです。これは全くの偶然なのですが、最近原哲夫の漫画、「花の慶次」読んでいました。店になんとその漫画の主人公前田慶次の漫画イラストが飾ってありました。縁があるってこの事を言うんですね。でまあ、そんな訳である意味ジョンリーは食のハンタープロとなっています。店主と親父さんの掛け合いが面白いです。70歳近くになろうという親父さん。珍しい食べ物に対しての知識が豊富で同じ匂いがしました。
2013.11.25
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どれだけ釣ったら満足するのか?人にはその人なりの尺度がありその秤の目安はその人自身が知っている。21日に行ったんだけど渋かったなあ。 これを大量と見るか貧釣果と見るか?竿頭ではあったけど、随分ハリス切れを多発してしまった。ウィリー釣りの難しさ。イナダを取るにはハリスを太くしなければいけない。しかしそうするとハナダイが釣れなくなる。結論として2.5号のハリスでもよかったかなあ。2.0号はぶちぶち切られてしまう。反省するけどなかなか思うようにいかない。さすがにこれだけの数。食べきれないので実家に送った。鯛は鯛茶漬けが美味い。死ぬほどうまいなあ。さて12月は忘年会だ。今年もアットいうまに過ぎていく。健康であることに感謝!!!!!
2013.11.23
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実際は三回目の釣行です。先回は五郎丸に釣り人が一杯きて乗船出来ず、ムツ六でのシャクリと相成った。その時はハナダイばっかで19匹。こちらは出荷した。今回は三人での釣行。やっと五郎丸に乗船することが出来た。見渡すと常連さんが三人いる。面白いバトルになるなあと思いながらシャクル。「ん」こない。一投目から今まで当たっていたのにナーンもかすらない。渋い。「うーん」この渋いハナダイをどう食わせるか。そんな事考えていたらトミさんが船中一匹目のハナダイを釣り上げた。続けてトラフグ。にこにこ顔だ。さあ、おいらの番だ。ゆっくりシャクルと「コツーン」鬼の首取った様にあわせる。「ぐぐーん」鯛特有の三段引き。これがいいんだね。渋いながらも、家で食べるには充分か。今回はカイワリ、ハナダイ終了を告げるヘダイも釣れた。イナダは先回より一回りでかいのが竿をひったくった。5回当たって取り込んだのが二匹。船べりまで見れたのもあったが他の人とまつっていてパラシ。鯛とは違うパワー系の強引な引き。ドラッグを緩めていたらもっと確実に取れていたと思うが、おまつりが怖くて強引にやり取りしたのが取れなかった原因。二号ハリスだとどうしても切れちゃうね。オス鯛は白子をまだ持っていた。メスは少なくなっていたが甘辛く煮て弁当のおかずとなった。美味い。ウィリーシャクリは置き竿と違ってアクティブな釣りだ。それゆえ掛かった時の手ごたえがたまんない。図書館で曝書しながらの釣りだったのでさすがにへばった。それでも釣りはいいねぇ。
2013.11.17
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2013年11月2日(土曜日)朝日新聞 Be のe5面に毒キノコに注意という記事が載っていた。食品偽装の問題もあり、写真掲載のキノコがどう見てもニガクリタケではなく、クリタケだと思い、朝日新聞社へ連絡した。昨日連絡があり、林野庁へ確信してもらい、結論としてこのキノコはニガクリタケとの回答。ジョンリーはどうしても納得が出来なくて雲の上のキノコのメンバーに問いかけます。これは断固としてクリタケだと思います。皆様のご意見をお聞かせください。電話問い合わせでやはり、このキノコはクリタケでは?との連絡が入ったそうである。皆様の意見を集約して再度、連絡を入れてみようと思います。是非ご意見をお聞かせください。
2013.11.08
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さて、キノコも終了したので次は海編へ突入です。この時期の海釣りと言ったら・・ウィリーシャクリ。ジョンリーの好きな釣りかたです。餌無しのウィリー針に掛かってくるのです。あたりもダイレクト。掛かった瞬間の引きがたまりません。今回はトミさんと平日釣行です。結果は・・・・・ざっとこんな感じです。大きいのは38センチです。平均30センチ。このクラスがバンバン掛かってくるので楽しめます。イナダも3枚程取り込むことが出来ました。ハリス切れ、バラシも10回程度ありました。まだまだ未熟です。昨年の50匹の大台にはいかなかったのですが、大きさははるかに勝っていたので充分満足できました。東京湾は食べても魚が美味いので、料理が楽しみです。昨日はアクアパッツアという普段食べない料理が待っていました。刺身は皮付きの湯引がいい感じです。40センチクラスのウマズラも釣れて白身魚の美味さを久しぶりに堪能しました。
2013.11.01
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