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プラグコードはコンマ1ミリ銅線。モデグラの指示どおりです。コンマ1ミリたまたま持っていたのでできましたが、なければコンマ3ミリをつかうことになったのです。コンマ3では太いね。エンジンは銀塗装に黒でスミ入れしています。ペラは銀だけでスミなし。どちらも狭い面積なのでスプレーではなく銀を筆で塗りたくっています。特にムラは見えないです。排気管は暗くなって見づらいですが開穴しています。
2018.04.29
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早くもコクピットを胴体に組み込みました。72だと早い。今回の計器盤はデカールですが、小さすぎてメーターを一つひとつ切り抜くことはできません。貼ったあと乾くのを待ってクリアをかぶせてデカール保護しています。7.7ミリ機銃もグリップを細工すればいいのですが組み込むと見えないのですね。省略するというのはある意味ストレスないです。
2018.04.28
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コクピットは零戦の簡略版というところか。メーターやレバー類が少ないです。1/72だからというのもあるのでしょうが。見づらいですがスロットルレバーは追加しています。シートベルトはファインモールドの金属製エッチング。操縦桿が太いですね。プラ素材としては細くできないのでしょうが。コクピット内に組み込むと見えづらいので分からなくなります。AA13 航空機用アクセサリーパーツ 1/72 日本海軍機用シートベルトセット2(大戦末期)[ファインモールド]《取り寄せ※暫定》
2018.04.22
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風立ちぬを観てから4年経つんだ。忘れたころに思い出すのです。九試単戦をつくる気になりました。早い話が在庫のどれに手を付けようと考えてたまたま九試単戦を取り出したのです。今回は72で小さいです。試作機だしリベット図面もないし、銀塗装のわりにリベットなしでいきます。制式化された96艦戦でも実機がないからリベット位置は分からんのですね。リベットがないと思うと何となく気楽です。
2018.04.21
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彗星はコクピット内が今いち分からんのです。メーカーの指示どおりにやったのですが、も少し作り込めばよかったかなと思います。
2018.04.15
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この機体って、米軍が占領したサイパン島で入手した16ミリフィルムに映っていた機体だそうです。文林堂の世界の傑作機彗星からの説明です。機体全体が映ったフィルムはないのかも。501空と58号が分かれば模型として復元はできますね。
2018.04.13
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完成写真です。
2018.04.08
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アンテナ支柱を金属化できません。彗星の場合、風防の上に支柱が取り付けられているので、金属化したらプラの風防の上に固定できないのです。プラキットのままセメントで固定するしかないです。支柱先端はテグスが引っかかるように少し切り込みを入れています。テグスは0.2号を使います。固定は瞬着。碍子はエポキシ接着剤。
2018.04.07
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この機体、主翼にも58と書いてある。書かんでいいのにと嘆いていても始まらないので書きました。あまり見せたくはないのですがこんなものですね。狭い曲面では筆がヨタってしまう。
2018.04.01
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