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スマホから書き込みです。急にパソコンがクラッシュしました。トラブルシューティングしたのですが、ウインドウズが起動しません。修理に出すのでしばらく休載します。
2018.08.30
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必勝はいきなり塗料を使っていません。まず色鉛筆の白で下書きをしています。写真で機体の下に置かれているのが白鉛筆ケースです。筆の手前が白鉛筆で、これで薄く下書きをします。修正は指でこすってもいいし消しゴムを使うこともあります。筆の方は、タミヤから出ているモデリングブラシPRO2面相筆極細です。これは、細、極細、超極細とあって、今回使ったのは極細です。超極細を使えばもっと小さい文字が書けるのかといえば、そう単純なものではありません。塗料の濃度がむずかしい。絶えず揮発している塗料を濃度で調整するのはムリですね。塗料皿の中で塗料も濃い部分と薄い部分があるので、筆の感触でよさそうな濃度の塗料をさらって使います。乾いてきたなと思ったら、すぐにうすめ液を1・2滴補充します。感覚的なものなので回数をこなして覚えるしかないです。タミヤ モデリングブラシPRO2 面相筆 極細 No.173 【ゆうパケット可】【RCP】
2018.08.26
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最難関です。必勝こんなの書けるのかよ。ビビりながらデカール首っ引きで書いてみました。デカールは裏から垂直尾翼に貼り付けてあります。いかにデカールに似せるか、一画ずつ慎重に面相筆を動かします。やってみたら何となく似たかな。必より勝の方が似たか。このあとは赤と白でさらに修正します。
2018.08.25
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主脚カバー上の機番です。デカールを見ながら筆書きです。これもなかなかむずかしい。修正した部分はスプレー銀と筆塗り銀の違いが分かってしまいます。このへんは限界なのです。
2018.08.19
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マダラ迷彩を塗っています。実機写真を見ながら面相筆でチマチマ塗料を置いていきます。写真に見える部分はできるだけ写真に忠実に。見えない部分はイマジネーションの世界ですね。
2018.08.18
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リカバリーというかマダラ迷彩まで塗っていますが。日の丸の塗料ハガレを修正しました。少し盛り上がったかなという気はしますが分からない程度にはなりました。薄塗りを5・6回繰り返して途中に1200番のペーパーでならしを入れたりしてゴマかしました。
2018.08.12
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トラブルはつきものです。油断した。銀の上の塗料は喰いつきが悪いのだ・・・
2018.08.11
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胴体をつらぬく青帯を入れています。前回ハセガワ飛燕のときは白帯で並行して細い白帯が走っていました。244戦隊は派手だから帯の色も塗り替えるのです。今回は青帯一本なので少しラクです。味方識別帯同様にマスキングテープの細切りをガイドラインにしています。
2018.08.05
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戦隊マークの逆側も見せておきます。前回よりはうまくいっています。主翼前縁の味方識別色を塗りますが、マスキングではありません。運筆の際のガイドテープを貼っています。テープからギリギリのところを筆で塗っていきます。マスキングテープとして塗った場合はテープをはがしたあとに塗料の段差ができてしまいます。段差解消のための技法です。そもそも筆塗りでマスキングテープを使った場合、ほぼ確実ににじみますね。過去何度もイタい目見てます。
2018.08.04
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