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自分とは何か。親と子の間の存在である。もうひとつ何か解らない表現だが、今、ふっとそう思った。親と子を見れば、何となく自分が分かる。そして、自分が一番だめなように感じたりする。
2005.09.30
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先日ひさしぶりにゴルフをしたときに、太陽の光のもとで自分の腕を見た。蛍光灯のもとでは分からなかったのだが、自分の腕に無数のシミができていた。その多さに、ちょっとひるんだ。
2005.09.29
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10月に転勤する若い人の送別会があった。若い人は、移動することによって成長を加速する。年寄りにも、移動による成長はあるが、ダメッジも大きいかもしれない。
2005.09.26
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友人のために絵を画いている。絵描きには長生きの人が多い。あやかりたいものだ。
2005.09.25
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体力は低下したが忍耐力は向上した、と思っていた。しかし、忍耐力を要する状況を回避する能力が増したに過ぎないと気づいた。
2005.09.24
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先日、給料が下がる一方なので何か金もうけをしようと、特許の講習会にでかけた。若い人が多い中、数人の相当の高齢者達が目についた。彼らの話をそれとなく聞いていると、特許をとって、それを製品化する、そして一発あてるということに対する執念を感じた。大したものである。
2005.09.21
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東京大学の研究者がネズミの脳にシータ波という電波をかけると側頭葉の 海馬の神経細胞が増えるという研究成果を発表したらしい。 シータ波は、勉強するときに出る波で、海馬は記憶を司る 脳の部位である。この事実は、年老いたネズミにも当てはまるの だろうか。
2005.09.19
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同級生に導かれて、15年ぶりに山登りをした。登り2時間、下り1時間、なんとか古傷の膝の痛みもこずに楽しめた。先達はあらまほしきかな。友人達に感謝。
2005.09.18
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日野原先生が鳴門に講演に見えられるとの事で、一度御尊顔を拝したいと思っていたので出かけた。演壇場を左右に歩きながら、1時間におよぶ講演を聴衆に語りかけながら、淀みなく進めるさまは、とても94歳とは見えない。内容の数字なども最新のもので、感服した。
2005.09.17
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先日の講演会は、失敗であった。 高齢者を前にして、若造が「老化」を「語って」しまったのがいけない。 質問や問いかけも入れたのだが、正面から話してしまった。 次のチャンスがあれば、笑い話にして話すようにしたいと思う。
2005.09.11
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私も人生を大分歩んだので、家訓というのを作ってみた。 現在までの自分の得たものを纏めたものだ。 しかし、私の家長の権限はないので、意味を酌んでくれるかどうかは、 ひとえに家族の理解に依存している。
2005.09.10
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今日、私が「老化」に関する講演を終わったあとで、参加してくれていたMさんが発 言した。 「私は、”一生希望と望みを持たなくてはいけない”と言っていたTさんを尊敬して います。」 Tさんは、130歳まで砂漠にポプラを植え続けるといって、98歳で亡くなった。 Mさんも、癌をいくつも克服しながら生き続けている。
2005.09.09
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明日は講演会。 早く準備をした割には、不十分な準備しかできなかった。 あとは、その場で時間と相談しながら話そうと思う。 若いときのように、短時間で完成された内容にまで高めたのとは 大分違う準備のしかただと、我ながら思う。
2005.09.08
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なんだか、昼間も眠くなってしまう。 夜熟睡出来ていないのかな。 睡眠時間はタップリとっているのだが。
2005.09.07
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年に2回くらいしかしないゴルフをした。 手の指の痛みはあったが、なんとかプレイを楽しめた。 スコアは悪くても、プレイできたことで喜べる。
2005.09.04
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寸暇をおしんで、専門医の試験を受けるために勉強している人がいる。 試験に合格するために勉強するって、だいたい嫌いな人が多いが、 集中力を高めるには結構有効な手段だと思う。
2005.09.03
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