黄色と赤に恋をして

黄色と赤に恋をして

2016.10.29
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カテゴリ: サッカー

1対2なので惨敗ということもないかもしれないが、

見どころはなかった。

何もできないまま2点をとられた前半。

約50分間ずっとパワープレイのような感じで攻めた割には相手の

オウンゴールによる1点で終わった後半。

前後半違った意味でレイソルのサッカーではなかった。

振り返ってみると今年のレイソルの得点は二人のブラジル人+伊東純也の

個人能力でとっているのがほとんどだ。

「パスを繋ぐサッカー」

とよく言ってわいるがどちらかというと

「後ろはアカデミー出身の若手が汗かいて頑張りますので得点のほうはよろしく!」

というレイソルの伝統的なスタイルになっている気がする。

結局ブラジル人頼みではないのか。。 






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最終更新日  2016.10.29 17:52:56
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