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母から教わった言葉または方言或いは地域区別語、母国語は日本語か標準語。 TVを見ていても幼稚園の地方の子供は訛っていないし綺麗に発音している、さすがにご老人は遠い時代を引きずっているみたいだが。 所謂、 ーあおたんー を千葉や茨城て゛は あおなじみ とか くろじ というらしい難しいもんだ。 「江戸しぐさ」 は人口140万人越えていた日々の暮らしの心遣いを。 陽にとらえるープラス思考、逆が陰り目、お心肥ー教養、おめみえしぐさー謙虚さ、時泥棒ー突然の押しかけ、七三歩きー公道七、自分の道三分で空ける、戸締め言葉ーでも、だつての野暮さ、蟹歩きーすれ違うしぐさ、 肩引きー右肩を斜めにして譲る 三脱の教えー始めは年、位、職を問わず、 感謝の目つきー小首を傾げて微笑み、目で表現 こぶし腰浮かせー一つ分席を詰める行為、 傘かしげー雫がかからない様に、 うかつあやまりーうっかりしてましてと謝罪、 八度の契りー困難な約束を果たした後に名乗る慎重さ。 うぅぅ 風情は夏の終わりとともに何処へ、、、。
August 31, 2006
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That is an economy of words. 理想としているが現実は難しい。 ごみの排出量を一人一日に換算すると約1Kgになるという。regi袋も国民一人当たりにすれば年間260枚、一週間5枚ほど使用している。衣服は年間約108万屯捨てられており、一人あたり9Kgという。 駅に放置されている自転車も名古屋駅が日本一とか。これらも古着とおなじでasiaなと゛に再利用で輸出されている。よく自転車泥棒で検問されたりしたが、あれも迷惑千万だが、さすがの北京も今や車時代のようだ。ほかに食料やenergyの無駄などきりが無い。 一日1%づつでもいいから、eco lifeを全員が心がければ金利みたいに上がり、 このところのヒート・アイランド現象も緩和されていくと思えるが楽観的予想かも。 他人はeconomy,我こそfirst class. 生活は贅沢にgorgeousというわがままを頑固に譲らず、 もはや地球自体が塵化し、 自分自身が不燃粗大生ゴミになっているから、、、。
August 30, 2006
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TVはnewsとかcinemaぐらいしか見ないのだが、楽器を持たずにmusicにあわして弾いているふりする珍performanceが静かなboomらしい。 子供の頃よくやつて遊んだが、artになるとpantomimeやgestureになるが、一分間で架空のguitarで華麗に演奏して魅力をだすのは素敵だ。 国内大会は終わり来月Finlandで世界大会があるという。声優の金剛地武志が有名だが、今度お笑いの大地洋介が出るとか。 airness という魂のsenseで憧れのrockerになる遊び心は、笑われるのではなく 笑わせる芸の本質をついて楽しめること受けあいです。
August 29, 2006
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になるために。 人は生まれまっとうする。 植物や動物など全ての命ある者は何も言わずともそう考えているに違いない。 なのに自ら、運悪く他人からとか道半ばで途絶えるのは深い悲しみに耐えない。とくに病などはなお更である。弱肉強食で人は生物を犠牲にしていきながらえるのだが。 それにしても変な事件は多すぎる。10年前の倍というdetaもあるが、どうしたのだろう。 社会、家庭、教育、環境,もはや末期的で第三次世界大戦でも勃発して、0からやり直さなければ幸福はないのだろうか。愚挙は避けたいし賢明なる知恵で打破して欲しいものだが、甘い幻想なのか、、、。
August 28, 2006
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1600年代の後半、江戸の初期 辻噺 で人気を集めるのが現れた。 江戸の鹿野武左衛門、京の露の五郎兵衛、浪速の米沢彦八の三名で、彼らが不特定多数を有料で噺をした落語家の祖とされている。 上方と江戸の落語は成り立ちが違うため、大阪は大道芸の延長で衣装も派手で、面白さ、可笑しさを最優先してネタも商売系が多いが、東京は座敷芸から発達しているためお殿様や武士の、粋や風流を追及しているので自ずと芸風の差は明らか。 大阪には 真打制度 もない。東京には寄席が四軒、落語協会、芸術協会、円楽党、立川流などが毎日やつているのでliveで楽しめるし、大阪に来る九月戦後60年ぶりに定席がopenするらしいのだ。 言葉や字は人の為に使う道具だから、のちのちのためにしっかり習得したいものではあるし、遠い古き良き時代から 新しい何かを今感じたいものです。
August 27, 2006
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人間都合悪くなるとどうしても神様に頼りたくなるものですが、それにしてもこの頃破廉恥な事件が多くて目に余る。 取り上げるmascomuも仕事とといえば、それで完結するが、少年から老人まで警官やら公務員、eliteまで犠牲者になり、sexual harassmentで能動体が罪になり悲劇となる。 思えば近代絵画はうまく芸術として裸婦や裸像を茶の間に取り入れて成功した原因であろう。renoirやdoga などは不謹慎とされがちなmotifをartとして風景や静物の中にちりばめ肖像画とは異なる魅力の世界を構築した。時代が違うと一笑されるが、現代は巷に氾濫して誘惑の虜、そこに入らずにはカッコたる信念と努力を要する。生身と浮世絵や彫刻や絵はinspireされることでは同じでどこに愛を感じるかのthemaであろう。 よってpicassoやmichelangeloは永遠である。
August 26, 2006
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若かりし頃は全国いやチョッピリ世界を仕事で出張し、その折の時々の地元の名物と何かをを賞味するのを最大の楽しみとしたものだが、悲しきかな、最近は都内のラーメンの食べ歩きが密かな喜びとは、とホホ。 本日は新宿1丁目の ひるがお 。街道沿いでもなぜか環七が有名店が一番多いようだが、その中の野沢の せたが屋 の系列の新規店。しお が売りで上品だが、ハッキリ言ってピンとこないBの上かな\700。四万十川の岩さのりとか食材は吟味しているようだが、ここは18,20,22番の麺をblendしてるようで最近のそれはpastaみたいに固めが流行でおじさんの歯が心配になる。しばらくぶりに 川柳ならぬ三流を USAの基地があるかも 月の裏側。 新聞もTVもなくて平和な国。 beerみたいに第3の ガソリンも作って欲しい。 青春X池の畔=くいがあったりなかったり、、、。
August 25, 2006
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夏休みの宿題で子供たちは夏の出来事を書かなければいけない。 おる知人は知り合いの子供を預かって思い出作りに協力しており、毎年夏冬場所とか出費も大変らしい。いままでは海外か゛多かったが、今年からは国内でhotelのpool遊びとか都内の花火大会の見物とか。TV放映の生花火をhotelの窓から音声を高くして眺めるのも一興らしい。 うちでgameとか勉強でもいいと思うが、やはりどこかeventに連れていかないと、絵にならないのか。 いいおやじが子供の頃ろくな日記もかかなかったのがblogをせっせと、これも可笑しな話だが、暇つぶしの一つかも。
August 24, 2006
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と個性。 いつになく爽やかに甲子園が終わってまた楽しみが減り、残暑の熱さに比べ過ぎ行く夏の終わりになごりを惜しんでいるが、遠い豪州は冬が過ぎたと思いきやもう夏みたいとか。 sportsでも相撲、KIとか亀田兄弟などの個人競技と違い野球やsoccerは仲間とやるから面白い。成功もあれば、Missもそれを全員でcoverするから、人生、社会、家庭と共通で意思の疎通の大事さteam workを学ぶのです。 また勝負の無常観も、勝って奢らず、負けてくさらず、お互いの健闘を讃えまたの精進を学ぶ。 指導者の姿勢、環境なども教えられることが多い。 ともかく独りよがり になりがちな自分を反省し、今更 ふりむけば横浜 の巨人戦をみても盛り上がらず。
August 23, 2006
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とは陰陽家が男女の生年を木・火・土・金・水の五行に分けて割り当てたもので、木と火、水と土、土と金などは性が合うとか。 そうではなく、お酒のことである。 wineにはfrench,italian日本酒に寿司とか懐石、beerにはgerman,americanそして中華には紹興酒と定石もあるが好みでいろいろ楽しめる。料理の味が更に増すこと請け合いである。 常陸の旅で野郎三匹の晩餐は気仙沼産の鱶鰭と紹興酒。冬に御燗で結構嗜むが夏のrockもいける。老酒の中でも紹興市に製造工場があり地元の名水を使用して三年以上寝かせたものと政府が定めているが、かの国のことゆえ玉石混交。label表示と業者と味で判定するしかないようです。またwineなどもそうだが、こちらで甕から直接瓶詰めされたものもあるので、お店を吟味しなければならず、味と価格で相談になる。アミノ酸全20種類のうち必須は勿論18種も含まれており、それもわが国の黒酢より多く、polyhenolもwineより軍配があがるようで、稀にみる健康酒なので、世界の115才の最長老に負けず いい人とおいしく飲むべかり。
August 22, 2006
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正確には三度目かな、近くの1040Mある公園の外周を10分ぐらいで三度walkingし、ホンのtennisの壁うちをやり夏休みの最後のtrainingし、massageで仕上げとおもつたが、混んでいるので次回。 ともかく運動不足なので、少しずつ週一でもやりたいものだが、根気がないのがどうも。いまのところ、さすがに10Fまでの階段昇りが一番hard。 一月以上になるが未だにキツイ。規則正しい生活に、睡眠、そしてsprtsというが、それが出来たら今のmetabolic syndromeはない。 今日だけで1万Kは歩き2Kは痩せたが明日からもとに戻ることだろう。水泳を続けたこともあったが、倒産してしまって頓挫。 去年の平均気温は過去最高で高いというし、残暑はまだまだなので水分は取りたいし、酒と食は多少細くしているが、次にくるのが何とかの秋。 musicケイタイにしたのはいいが係りが番号入れ違えてややこしくなるし、公私共にtroubleはツキモノ、夏にご用心か、、、。
August 21, 2006
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前足の指が四本、後ろ足の指が六本合わせてからきた筑波山名物。今はない油売りの口上も懐かしいか゛、タラーリ、たらーりと脂汗を出しながら、階段や山道を登りたかが876Mの男体山から女体山の標高差6Mを喘ぎながら頂点に達した。cable carに乗るまでが厳しいのだ、深い霧の中下界は見えねども、ひとかどの征服感はある。 日本百名山にも入っており紫峰とも呼ばれ富士とならぶほど美しいとか、関東平野それだけ高い山はないのである。 自分の不健康と脚力の無さ嘆きつつ無事下山。 夜は中華のdinner、酒とカラオケで疲れは解けていくのです。 明けて翌日は、神谷barと関係深い 明治36年日本のwineの発祥地合同酒精のchateau kamiyaの一世紀の歴史を訪ね、地beerを味わいつつ帰路についた。 地方を歩いて日本は寺社仏閣が多く、西洋は教会が必ず名所になっているが、これも人の生命の死と関わり深く、原始の先祖から未来永劫まで永遠と代々続く営みであり、根本だからなのだろう。 祈り、生きる、そして、、、。
August 20, 2006
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筑波山。 短い夏休み、男三人で茨城の旅です。 常磐道を霞ヶ浦へ、広い湖畔には様々な樹木が生育し、柳や榎、ハンノキ、popularと語源か゜同じで人々に好まれる意味らしいポプラがそよいでおり札幌を思い出した。沼地にはいろんな蓮が栽培され、虫や小魚、蟹が見られ、自然の再生の現場をのんびり散策した。 好天にも恵まれ次はあの牛久大仏。世界一120Mの大きさでguinness登録されているが、何故か伊丹映画の新興宗教の脱税を捉えたマルサの女を彷彿させるrealismだった。浄土真宗東本願寺派なのた゜が、到る所仏様た゜から止むを得ないが金ぴかの成金趣味で価格ばかり張ってあり、地獄の沙汰も何とかの世界。りすとうさぎの公園と猿の芸で童心に帰る。胎内を地上85Mまでelevaterで上がっていくのだが、地元はやはり日立製で一安心。 筑波ハムで試食し、田舎は蕎麦に限るの昼食。それから筑波山にcable carで昇ったのだが、続きは明日へ、、、。
August 19, 2006
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がこれほど、適度はあるが、心身にとって有意義とはこの年になるまでしらなんだ。敢えて付け加えると吸わずか。家人にもEngel係数がかからず喜ばれること請け合いかも。 これらがこれまでの無限の快楽の追求のだつたが、全身の脂肪の肥大化をみるにつけて、反省しきりなのだが、経営と同じで収支のbalanceはここでも肝要ということ。上がっていいのは、株価と人気ぐらいで、血圧とか健康数値は下がって欲しいもの。身体も資産も自己責任、消費や飽食は美徳の時代は終焉し、もつたいないよこんにちはと言いたいところた゜が、cycleはrefrainの連続だろう。食料不足になるのは遅い時間は要さないらしいから、全ての限りある自然資源は大切に。 石油の代わりに武器を買い、偽札や覚せい剤でmisaileを購入し人民を飢餓にしている国もあるのだから。
August 18, 2006
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上手く具体化するのが人生。 思うようにならないのが、だから努力する、目的をもつて。 芸術家はそのmediaによって、資本家は商品によって、恋人は愛によって、達成する。 人を感動させ、売買して喜びを得る、お互いを信頼する。 短い歴史の中で、本当の生をまっとうしたいものです。 自由、平等、博愛と教育を受けたが、果たして世界はどうなつているのか、どう流れるの行くのか。 真、善、美 は世界いや国境を越えて永遠ともいう。 しかし、過去や現実は、情報と経済た゜けは宇宙をかけ巡っていて、我々は難民のごとくそれに翻弄されている。 そこに政治家の活躍する場は、何が解決されているのだろうか。 ただ、東西南北、組織や権力闘争に終始し、この目に見えないものを 誰が捕らえるのか。 今の体制を選択したのもこの選挙民であることは確かである。 身も心も涼しくなるように、暑い今日に 怖い、クライお話をしょうとしたが中座。
August 17, 2006
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鮑の片思い 寿司屋で食べるあわびは少しだが、刺身やstakeで腹いっぱいにしたいほど好きだが、貝類嫌いな方もいれば、光もの専門もおり、まぐろだけという人もありそれぞれ。 赤貝、ホタテ、などは二枚貝であわびは殻が一枚だが実はミミ貝科て゛平べったい巻貝。 昔から中国では不老不死の薬としていたし、日本でも縁起物として熨斗あわびにして奉納したり祝い事に使っていた。 クロ、エゾ、メガイ、マダカの4種類があり、クロは河岸ではアオと呼ばれ、浅瀬に棲むので身が硬く刺身は一番。エゾは東北、北海道で冬とれる。メガイはアカと呼ばれ、身が柔らかく煮貝かstake。マダカはマタと呼ばれ一番深いところに棲むので、生でもいいが煮ても抜群に旨い。あわびの王様と言われ稀少品でびわ貝とも。関東では外房大原が上物。 江戸前の寿司職人にとってまく゜ろとシンコとアワビは損得抜きの意地で握るネタとか。 アワビは わさびでおいしく召し上がるよう お詫びじゃなくお願いします。
August 16, 2006
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むさ苦しい、華麗臭?の爺の話ではありません。 今年はGermanで盛り上がったJapanのJ-leagueだが、お陰様でGiantsは去年と変わらずの体たらく、頼みのYankeesの松井は骨折り損、WBCまでは盛り上がったbaseballの楽しみは急落してしまった。young甲子園で欲求不満を晴らしているのだ。 来年に期待ということか、大きなeventもないし、夢の人気復活と行きたいところだが、松坂がMajorとなると、国内は新人のstarに期待するしかないのか。 proは技術的には歴然とした力量の差はないのだろうが、+α の微妙なところが、順位となるのか。 大相撲の7月の新弟子検査には一人もなかったというし、ここにも時代を感じる。 夏も終わりに駄洒落でお別れ ダイヤみたいなダリアの花 ホテルで蛍鑑賞の夕べ ビーチはおっぱいがいっぱい だからサラダはからだにいいよ 笑止千万。
August 15, 2006
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を彩る全国の大きな花火大会もそろそろ少なくなつて、しみじみ味わう小さい 線香花火もいいのでは。 東日本に普及している火薬を和紙に包んでよった「長手」と、西日本で愛好されているワラの先端ん火薬をつけた「スポ手」の2種類があるという。持ち方も長手は斜め下向きに、スポ手は斜め上向きと。それで四変化は長手のみで、点火して、勢いよく燃えて赤い玉になった状態が「牡丹」そこから火花が四方に散るclimaxの「松葉」、もう消えそうで火花が細い「柳」やがて最後の「散り菊」と風情よく、夏の短い時を楽しめる。 この起承転結を家族で、恋人と粋に浴衣でも着て、愛の炎を。 花火をはじめてみたのは家康で、大会の最初は8代将軍吉宗とか。 芸者が火鉢に立てて燃え尽きるまで付き合うと粋に艶っぽく燃やしたのが線香花火の始まりの説もあるが、 た゛けど た゜けど あの猛々しい戦火だけは止めて欲しい。
August 14, 2006
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私はかなり使う方だが、全く効果がないの例え、「小田原提灯」は蝋燭などととも流石に最近使用せず、お祭り用だがまさしく現代はimpotenzの隠語。「胡瓜」は胡のシルクロードからきたが、黄色い瓜 きうりからきゅうりとなつた。「蜻蛉」は飛ぶ棒からトンボに訛りの変化したとか、「三面記事」は明治の新聞は4 pageしかなく、社会面は必ず3 page目にあったため。「和三盆」香川、徳島で作られ暴れん坊将軍吉宗が奨励したが、盆の上で砂糖を三度こねるように研ぐから。「夏バテ」は温度差からくる自律神経失調症なので心身のbalenceを整えてstressを緩和すること。 ー人間は考えることが少ないほど余計に喋るー権力分立の基礎を築いたfranceの政治思想家Montesquieuの言葉なので、今宵はこのあたりで。
August 13, 2006
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来し方を振り返る年でもないが、旧盆の候。 先祖が迷わないようにが帰ってくるのを盆踊りで迎えるという風習、何百キロの渋滞を苦にせず帰郷する民、平和記念日、甲子園の力闘をみるに感じる暑さぼけの今日、ケイタイをcoffee漬けにしてしまつて使用不能の一日。 時間だけは皆平等だが、使い方は個人差の問題で、今ここにある自分は果たして想像できたのだろうか。 いや、青写真とは全く異なっているが、今更、resetできず、これも自己責任遠い反省から遡る。 この前、道に迷ったら昔結婚した教会に出会った。もう無くなったと思いきや、周りは豪華なmansion群に変わっているのにそこだけ忽然と古ぼけて存在していた。 まさに現在の己を見るみたいで感慨も一入。 思い出は過去、未来は、、、。
August 12, 2006
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古今東西、妙な事件が後を絶たず心身教開祖(自分だけのもの)としては嘆かわしい。 世を見るにつけて宗教を始めるものは金儲けは別として真面目な気持ちでやるのだろうが、どこからか狂ってくるのだろう。 あくまでも自力本願なのだから、他人まで幸せにしようとするのは大きなお世話。社会人として生きてる限りそれなりの節操はあって欲しいものだが、これも現代の混迷の世相なのか。戦争が絶えないのはこのへんに原因がありそう。 慎ましく、平和に、健気に生きている人に申し訳ないし、いつも犠牲になるのは弱者。 内憂外患ばかりしていても、どうにもならない、高度成長の歪み、低開発国の貧しさを誰が救えるか、、、。
August 11, 2006
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どこまでも と習ったが、最近は新幹線を除いてそうでもない。 いつのまにか地方は廃止になってしまう。始発駅は終着駅という唄もあったように思うが、ぼやぼやしてると乗り遅れるどころか待てど暮らせど来ないのである。 それにかわって悪徳道路公団ではないが、道の駅、川の駅というものもあるほどで、その進化は目を見張るばかり。よくぞここまで資本を酷使したと感謝状ものだが、昨日はrainbow bridgeから海ほたるaqua lineを通過したが素晴らしい。通貨の方もやっぱりで、深夜なので眺望は体験できなかったが、急がば回れで時間の短縮は半分以上。海の上下に道を新築する土木工事技術は 人・金・物 の傑作アッパレである。 飛行機ではないが、そんなに急いで何処へ行く、、、。
August 10, 2006
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巨人軍も去年と同じで楽天みたいに最下位争い。時は過ぎても監督が変わっても、ひどく暑いのと中東で相変わらずの戦争がある。 落雷で死者が出るのも、台風か゛来るのも、野菜が高いのも、金利の上昇も、だから経験は大切と納得がいかないでもない。 大相撲、野球が娯楽の殿堂からsoccerやgolfなどと多様化しfanも分散して人気もそれぞれ、将棋や囲碁が遊びの最高からgameやpachinkoのような世界へ。 流石にsoccerの選手で肥満はいない、若いのと運動量の多さだが、今日の戦いをみているとまた新しい時代の幕開けを感じる。性質は違えど野球ももっと激しくならないと面白くない。 勝利への意欲、もっとaggressiveに、でないと相撲界と似た道を辿ることなるかも。 boxingではなくともsportsの選手はますます若年齢化するよう、、。
August 9, 2006
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仮想現実 この頃PCの調子が悪かったので、本人と同じで病コウモウ入院かなと思いきや今日は調子がいい。 修理は確実だが、少しでも延ばしたい状況。 これだけ現代はITに頼り切っていると困ったものだ 。ふるい話をすればまた一笑されるが、いつでもすぐそばにある本や文献で触発されて感動したり、勉学したり、如いては自殺まで追い込まれる者もいたが、今やNETでそれだから停電や故障があればthe end.回路が遮断されI can`t do eveything. spairやまさかの用意は必須であり、賢者はその心配は無用でしょうが、この愚か者はただ狼狽するばかりけり。
August 8, 2006
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愛の惑いでは。 ともかく、時代の変化の速さにおじさんは付いて行く必要もないが、おきざりにされるだけだろう。 経済だけは中央集権政策の結果、地方は相変わらず苦しんでいるようだが、事件、犯罪は逆のようで、今や甲子園も故郷球団は強い。 若者の言葉も方言が大分少なくなり格差は薄らいでおり、訛りも懐かしい。 英語の次は中国語が必須になる時かもで、外来語?の 言い換えなど国立国語研究所はお仕事してるが難しいもの。accountability,counter part,compliance,stereo type,setback,dijital divides,default,public involvement,bottle neck,literacy,road pricing = 説明責任、対応相手、法令順守、紋切り型、壁面後退、情報格差、債務不履行,住民参画、支障、読み書き能力、道路課金 ふむふむ。。。眠くなってきた、、、
August 7, 2006
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相変わらず骨董市などが至る所で開かれ、老若男女、外人などで人気があるようで、私はとんとご無沙汰。 子供の頃より、切手とかcoinなどガラクタから集めたものだが、人はモノに拘るのか、過去に囚われるのか、思い出を追うのかいろいろ。 目くるめく遺物を漁り、真贋に惑わされ、値段と相談して、心安らぐ温もりの逸品を求める工程は面白い。 使い捨て から 勿体無い の歴史のなかで、自分だけの宝ものは極めてegoisticであり、musenmにもない 心の美品 を探すのは人生の旅に似ている。 本物は高い、偽物は安いの定説と欲に眩まない事だがここが目が曇る間違いの元也。 相馬眼といって名馬を見分ける言葉もあるらしい。 { 参・antique 古美術 06.5.26 古くてよき物は 05.10.10 }
August 6, 2006
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阿弥陀仏 と何回か唱えると心頭滅却する気がしないでもない。 深い森林に入りフィトンチッドを浴びながら深呼吸するのも心臓や血圧にもいいようだ。海に行くのは無理なら近くの公園を散歩したいが、無芸大食、寝て食べてばかりでは身体にいいわけないのだ。 浄土真宗は剃髪しなくても可だし、肉魚食お酒もOKなんだそうで、旧盆の季節、自前の仏教に触れるのも涼しくなる一策かも。学生の頃創価学会をよくすすめられたが、この前久しぶりにお声があった。信者一千万以上とか今時も熱心な方はいるもので、選挙の近くまた煩くなりそうで、信濃町界隈はその手の寺町みたいになり慶応病院はういていてる。 神宮の花火大会は16日か、暑さをぶっ飛ばせー!!
August 5, 2006
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サラブレッドの馬の生産頭数は米国が三万頭以上て゜一位。次が豪、三位が愛そして我が国で8200頭あまりの四位、亜、英、新国の順という。日本も全盛時には一万頭越える年もあったが年々減っているとか。また、米国では3500万頭の牛が年間生産されるらしい。だから、例のBSEの肉骨粉も相当の動物や家畜の犠牲から成り立っておりその加工管理の不徹底も推して知るべしかも知れない。まだまだ食として予断を許さない現状だ。 人間の生活や楽しみや金儲けのために豚、鶏、犬、猫などの他の動物たちも共存しているのである。 なかなか競馬では勝てないが、SUMMER JUMBOでまた大きな夢を小さく買った。
August 4, 2006
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健康診断で悪いと知りながらも食べずにはいられない、愛さずにはいられないcrazy for you. 好きなラーメンを王監督 も申されていたが今度はゆっくり賞味するしかないと。とくに職人や河岸関係な方とか食は早い、、芸のうちと言うほどで自分もせっかちで早食いでは負けない方だが身体には悪い、といいつつ3分間のdinnerは、吟味して用意してくれた方に申し訳ない限りだが、思い出した時はゆっくり咀嚼するのだが、味はどっかへ飛んでしまうような感じがしてならない。 今日の一杯は噂の すずらん 渋谷警察の真裏なので仕方なくparkingにいれて参上。15人ぐらいで満員のcounterだけの店で満員御礼。狭い所で6人ほどのstuffで流れ作業、味は洋食ぽく普通の麺は細い。さすがに平打ち面などの太さはきし麺以上で一見の値。ここまでくればpastaの世界。\650- ともかく期待が大きいほどがっくりするのは恒例行事也。
August 3, 2006
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こう暑いと、太陽は燃えている。俺の心もと言いたくもなるが、情熱こそものを創り出すenergyである。 映画、音楽、絵画、彫刻そしてあらゆる仕事など、迸る熱情こそ、magmaみたいにかかえて、岡本太郎ではないが、ぶっつけ表現者となるのだ。 picassoしかり松下孝之助であろうと心に描いたものをうまく商品化して成功するわけで、その過程のなかでは当然幾多の失敗もある。 亀田兄弟も一つ間違えば児童虐待、いじめとなろうが、あのジダンも燃える高校野球もその心身の鍛錬の結果である。 それにしても おいおい 巨人、阪神戦の黄金カードの日テレ中継もなくなるし、どうなっていくのか、今年の夏よ。 Passionとなるとキリストの受難の意味にもなるし、とにかく アツクなれ、語れ、、!!
August 2, 2006
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祭りだ 日本列島梅雨も明け、いよいよ夏本番、全国祭りがどこかでやってるようだ。 この暑さに負けない健康と五穀豊穣を願って、花火から盆踊りまで生けるものから先祖まで迎えて大騒ぎ、元気という宝をもらいたいものです。 景気も温度差はあれどいいようで最高の海外旅行者数とかで知人もアフガニスタン、ウルムチとかブルネイに行く人もあれば国内でささやかなれど豪華に夏休みを計画するものそれぞれ。 かといってgasolineの値上げにはまいったもので、煙草のupなどは可愛いものだが、観光seasonに向かってtimingがどうも。日本ではいまいちだがeco carのプリウスは世界でも特にAmericaなどで人気があるようで低燃費はすごいらしい。世界販売累計50万台突破して、中国でも生産している。 ここで足がないとどこにも行けないが、医者要らずのために少しは歩くか、、。
August 1, 2006
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