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運動不足は依然として改善されそうもなく、此の頃は四谷怪談ならぬ、駅の階段を数えながら歩くのが悲しいかつ寂しい習慣になってしまつた。 飲みに行く時、車は煩い時節柄電車に乗ることが当然で、階段の数を数えながら下りたり上がったりすることになる。 大抵100段はあり地下鉄で地上にでるまでが天国であり、homeにたどりつくのが地獄になる。 山手線などは比較的すくないか゛地下鉄は緩やかに進むからかなりの数になる。 確かに、お年寄りや障害者はひどい負担になることた゜ろう。 人間行動するには足腰が頼りであり、知的には頭だが、最初に老化して致命的になるので、若い時から気をつけたいpartsではある。
September 30, 2006
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吉田拓郎の唄を久しぶりに聞いた。 知り合いが今年還暦になり、故郷の九州で大きくpartyをやるのに、残念ながら出席できない。 彼も確か同じお祝いの年のはず。 かぐや姫と嬬恋をやり、かって癌もやりながら元気なのは何よりです。あのコンサートを見たがつたfanも多いらしい。 同時代の青春の時はあまりrealisticで好きではなかつたが、たまに聴くといいもんだ。 falkとはこんなもの自作自演の魂が感じられいい。 カラオケの出はじめのころ友達が朗々と 襟裳岬をどなり、びつくりしたが、 旅の宿、結婚しようよ など新鮮なもので、過ぎし来し方を振り返り、随分遠くまできたもんだと 驚き桃の木山椒の木か、、、。
September 29, 2006
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宣候(ようそろ)とは水兵さんが、帆船のマストを挙げる時の掛け声だが、まっすぐ進めという意味らしい。 そんな声が聞こえるような芝浦埠頭の風景。 子供の頃から嬉しい時寂しいとき岸壁に立って太平洋を眺めて、潮の匂いに癒されたものたが、こんな季節、車で散歩で東京湾を廻るのもたまにはいい。 昔より竹芝は大島から小笠原まで都の島々に船出する時の港である。余は悲しいかな大島しか乗ったことがないのだ。 そしてrainbow bridgeからのお台場。橋の上からの眺望もなかなか、夜はまた444個の灯りで綺麗で、New yorkと思いきや、何故か、hotel 日航の近くには自由の女神像。女神の顔は製作者バルトルディの母がmodelで、7つの海と陸を表した冠をかぶり右手に自由の灯火、左手に独立宣言書(USA,1776,7,4France1789,7,14日付)。履物はサンダル。 今年は千葉マリ-ンズも元気なく、tokyo marineでも行こう。
September 28, 2006
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そんな唄もあったかなぁー。 朝焼け、夕焼け、雨上がりの虹とか、この天高く腹肥える秋の空を見上げていると、星空とともにいつもある月やお天道様に感謝したくなる。 最近大雨が多いのも何かと気になりますが、九州や新潟の台風の入り口と出口の方にはたびたびのお見舞い申し上げます。 虹は国々により、色の数とか種類に若干の相違があるのも、顔が違うようにお国がら仕様がない。 英米は6色、AsiaやAfricaは7色か、日本は赤、橙、黄、緑、青、紺、紫が普通だろう。 光の屈折などによる自然現象なのか、人の心の色はなかなか見えないが抜けるようなblue skyもいいが、少しは多様なrainbow colorも鮮やかでいいかなー。 (参・2006.4.20)
September 27, 2006
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あの独特の匂い、くさや、塩辛とか沢庵、納豆、味噌など嫌いな方ほど鼻につくものであるが、ものにもよるが好きではある。 特に納豆は超健康優良食品としてお勧め、何故か西の方ではもてない。 日本の朝食の定番であり、私は一週間に一度ぐらいだが、歴史も古く藁と納豆菌さえあればできるのだから、西海は魚とか食料が豊富なためだろうか。 福島市がtop二位が水戸市、需要の最も低いのが和歌山市というdataもある。 友達でそれだけ食べてdietしているのもいたが、味噌醤油、豆腐など原料の大豆国内生産量は0,4%、遺伝子組み換えのアメリカから中国に大量に輸出されてわが国へとか。 ともかく安全で美味しいものを末永くネバネバと吟味したいものではある。
September 26, 2006
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長崎弁でぶらぶら歩くという方言。 2007年問題の団塊の世代も510万人といい、思いの他少なく難解の世代とも口の悪い者は言う。 赤字のsoccerくじ 文科省は錯覚ハズレ。 タイで政変それは大変だ。 湘南の海で遭難しないよう相談しよう。 自分の手癖七癖 なくせ無い。 golf銀座ゲンナマの3Gはゼネコンの営業の要諦なり。 皇族の おくるみ おしるし おことば。 お 付けるだけ違う意味になる不思議。おはじき おかま おやま おたま 。 地球一周4万K今までどれぐらい歩いたか万歩計。 何よりのオモテナシは心からの笑顔。 味噌汁は日本人の母乳。 怒り心頭にならないうちに、今晩のquizは 酒場で1千万円のwineが1万円になる方法は? gambleで何故か夜には勝てないのは?
September 25, 2006
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とは人口30万人以上の都市で、政令指定都市に準じた権限が認められる。 政令指定都市とは地方自治法で50万以上の市で大都市が都道府県なみの仕事ができるようにする制度であるが、1956年に五市が最初に指定され、人口100万人規模の市がなってきた。 ところが、平成の大合併で人口70万人規模でも認められ、今年15番目に堺市がなり、来年は浜松と新潟がなる見通しと言われる。 行政の都合の合併で新しい地名ができ戸惑うことが多い、いすみ市とか四国中央市、伊豆の国市、 冥王星のようにはずれる場所もあり住所録を書き直すことしばし。
September 24, 2006
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夜は涼しくなり読書や創作に、つのる寒さとともにお酒も旨く滲みる頃。 自然の森羅万象の美しさを旅などで謳歌したい季節でもある。 余生も短くなったのであれもこれもと手を広げず興味あるものを一つでも完成したいと、虫の声と猫の鳴き声のコラボを聞きながら瞑想している。 そういえば、蕎麦は75日で実ができるらしい。 8月15日頃種を蒔いて一月後に花が咲き、それで一月したら収穫して新そばがその後食べられるとか。 農業未経験で驚くばかりで、美味いとばかりで知らぬ馬鹿り!? そんなものかしら。
September 23, 2006
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のblogもそろそろ2年ぐらいになりそうで、のんびりだらだらと日記だから淡々とやっていきたい。 若者にはsnsのmixyが絶大な人気のようで、新しいものはそれなりに惹きつけられるもの。 販売、ero,gro,nonsense、serious 、お笑い、情報、sports,art,小説、漫画など多岐にわたり不自由しないが、webの嵌り方もいろいろ。 仕事は勿論、個人的に使用しているとすっかりお宅になりうるので、on,offをしっかりしないとgameなどきりがないのである。 PCやケイタイも機種により若干の特徴が違うので、用途に合わしてコナシタイ。 音楽がいいとカメラが弱かったり一長一短は人間に限らないようで、、、。
September 22, 2006
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自分のbedには6コのballが転がっている。 soccer,baseball,golfballx2,tennis ball,ゴムマリと腰や足に絡めてmassageとして安らかに眠れるように遊んでいる訳だ。 ついにプロ野球も終盤に入り、パリーグは例年のごとくplay offで盛り上がっている。 去年のLotteと代わり日ハムの活躍が面白い。 片やセリーグの落合監督は余裕で泥棒に遭い完全に outになったり、阪神は土壇場の弱さを露呈している。 東京生まれで自称ヒネクレ者、阪神fanの知人は、娘さんに甲子園の神x巨戦のticketをpressentしてもらい、嬉々として新幹線で向かったのに、途中忘れたのに気が付いたが、奥さんにfaxでcopyしてもらい無事入場出来 首尾よくsafeだった。 とさ、、。
September 21, 2006
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焼酎大好きでもないが、流行で飲んでいる。 泡盛の古酒もおいしい。 whiskyもかなり安くなり、oldなど大事に飲んでいた昔が信じられない。 ますます車と酒の因果関係は厳しくなり、これも時の趨勢といえばハイ それまでよ。 かの式亭三馬も「一杯一杯また一杯、あびれば万病の基となり、なめれば百薬の長となる」と。 秘本 葉隠には「大酒に後れを取りたる人、数多也、別して残念の事なり。まず、わが丈分をよく覚え、その上は飲まぬようにありたきなり」「酒というものは、うちあがり綺麗にした酒にてあれ」。 まさに乾杯が完敗にならないよう自戒したい。 中国からの漢字だが和製漢字の「国字」の「盃」の字は酒を入れる杯を皿と区別して不をつけて「皿にあらず」としたとか、利き酒の「ロ利」も利に口偏をつけて、目利きと区別したようです。
September 20, 2006
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このごろ芝居はご無沙汰だが、老舗の文学座、民芸、俳優座など元気がなく大手では 四季の独り勝ちのようだ。 大starも少なくなり、TVや映画に客を取られ若手の小劇場の作家たちに人気を占領されて、よく言えば趣味の多様化かな。 築地小劇場から出発して分かれた新劇もまたどのような方向に進むのか、欧米の翻訳劇の展開も限界がみられるし、難しいものだ。 私の知人もShakespeareでがんばつているが、新宿のglobe座とは違った theaterの誕生を期待している。
September 19, 2006
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回。 東急の109やデサントのD310ではなく年間の食事の回数です。 そうか365回寝たり、洗顔したり歯磨きするとそうなるわけで、 あまり咀嚼せずpetの まさおみたいにがっついて10分の餌時間みたいで、準備に1時間以上かかるのに空しさを感じると言われたりするが、これも卑しい性分か。 優雅に味わって堪能すべきではあるが、世界中でも豊かな食生活をしているのは8%で、毎日約35000人が餓死している現実もあるらしい。 一番残飯量が多い日本とも言われる、美しい国の ゴミの夢の島。 楽しい家庭の基本は食育にありではないが、 懲りずに三分のラーメンに走る自分が悲しく恥ずかしきかな。
September 18, 2006
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pp,cres,anim,andenteなどの音楽用語は音楽家にとりbibleであり、その楽譜によって名曲やclassicは脈々と受け継がれ、今に鮮やかに蘇り残る。 楽器や声楽は目で再現し、我々は耳で鑑賞し心の琴線にふれて感動し歓喜となる。 かのハウンドドッグの大友はなぜか孤軍奮闘しているようで、soloもいいが、仲間とのharmonyの音も格別でそれぞれである。 また「声は人なり」ともいい、個性溢れる美声には男女にかかわらずしびれるものだが。 遠き生誕250年のモーツァルトも没後180年のベートーベンも、ここに 運命もsonataも永遠にある。
September 17, 2006
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桜上水のあぶらーめんに参上。 chainのぶぶか とか早稲田の 油そばは有名だが、ここは初めて。 天下一品も汁なしに近い。 名前通りかなり汚れているのは衛生的に残念で、たった今知人がとんかつで食中毒になった話を聞いたばかりで、火を入れても危ないものは注意したい。 味はまぁーというところで、このごろ全盛のつけ麺もそうだが、個人的にはsoup好きなので、物足りなさが残るし、後でお腹がもたない。 ラーメン行脚で一度だけ行列して立ち話しながら一時間後に食した池袋の 16も健在で、油もやっているらしい。 そのうち油売りでなく食べにいってみっか。 涼しくなり、冷やしそば、ざるそばやそーめんから熱々へ。
September 16, 2006
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magic handなる手業を持つ方はそれで幸せをくれるから素晴らしい。 one twoならぬ腰痛に週一、二度通って施術師に見てもらっていると感じる。 按摩、massage、指圧、鍼灸、chiro、fashionなどといろいろ分かれるようだが個人技の差はある。 合い性もあり西洋医学とは違って外面から治癒する効果は時間がかかるみたい。 筋肉疲労を癒す気持ちはいいが、youngは疲れはすぐ回復するが、oldはただ蓄積されるのみである。 世界人口65億4030万人となると、さすがに年輩の方が横になっており、人生の黄昏とともに来し方の苦労が偲ばれる。 気力を込める若き先生の更なる精進を願うばかり。
September 15, 2006
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ある一流企業と官僚の話。 最近の会社とか役所の雰囲気は久しぶりに海外の赴任から帰ってみると驚くことが多いという。 特に若者の体質と志の違いらしい。 確かに旧体制とか古い、nonsenseと鼻で笑われるが、基本的な当たり前の普通のことが自然に行われていないのは どこに原因があるのかと思わず淋しさと怖さに呟き、ヒロシではないが独り言も言いたくなるとか。 遠近法ではないが、対象から離れてみると良く見えることがある。あまりにも近視眼的現状であろう。 食も人も促成栽培に頼り過ぎて弊害がここに出てきている。 小泉と竹中が表出した富の分配のされない格差の社会。また責任を取らず辞退するという申し送りの怠慢。 国民はまた愚弄されているようだ。 未だに個人的にはchanceの後ろ髪さえ捕まえられず月に向って狼狽しているのた゜。
September 14, 2006
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車、電車、船、飛行機といろいろだが、やはり遠いところはair planeに限るということか。 flight attendantに聞くとnon stopでは14時間が限界ということで、それ以上は給油しなければならないらしい。 すると成田からだとNEW YORKあたりが長距離になる。 hawaiiも気流の関係で夏の方が7時間ぐらいで冬の9時間より速くなるので楽らしい。 残念ながらfirst classは利用したことはないが、やはり快適だろう。よく天皇家とか首相やbig starは特別専用機とか自家用機を使うがsecurityを含めて安全で素晴らしい旅になることだろう。 今は、海外旅行もteroの関係でうかうかできないが、国内をのんびり散策したいものだ、まだまだ知らない、日本を再確認してみたい。
September 13, 2006
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交通安全のgo stopのsignalではなく、枯葉の季節です。 街を歩けば落ち葉が目立つ頃になり、清掃の方もこれから大変そう。 まさに昨日までは真夏で、今日は初冬の寒さ 老体も順応するのに衣も心も間に合わないようだ。 天候もホントに我がままなもので誰かに似ているは。 緑鮮やかな公園も一月もすれば秋の色に染まることだろう。 果物の美味しいものがどんどん出てくる。今、梨が甘い、栗も。 秋刀魚も豊漁とか、自然の旬のものを大事に味わいその恩恵に感謝したい、自分も含めてお互いに短い命なのだから、、、。
September 12, 2006
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酒飲みや愛煙家には肩身の狭い世の中になってきたもんだ。 チョットした禁酒、禁煙令みたいなもんで、重要な間接税の財源も減収の道で、総裁変身にともない消費税UPに拍車がかかりそうです。 趣味嗜好なぞ個人の最低限の自由で束縛しないでほしいものだが、こうも事件が多発してはお上も黙ってはいられない、管理徹底ということで、本当の趣味人は甚だ迷惑千万ということで、小さな居酒屋とか古い煙草屋さんは存続も厳しくなるわけで、JTやsuntryやkilinさんも若者の荒唐無稽さに頼ってばかりはいられない。 確かに煙草や酒に起因する病もあれば迷惑もあるが、それなりの至福をもたらす時もある、上手に付き合って、 美味しい酒や紫煙もズっーと長くあって欲しいものです。
September 11, 2006
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記憶にございません。全てを覚えていたら、岡本太郎ならずも頭は爆発してしまうに違いない。 都合の悪いこと、嫌なことは忘れるに限る。それでなくとも、人の名前とか、昨日何を食べたか思い出すのに時間がかかる。 しかし大切なことは生きてる限り 頭に心に残さなければならないだろう。 よく美容整形するとしたら、どこをやりたいかと聞かれるが自分はソレは脳だろうが。 ともかく冗談は上段において、愛する ということではないだろうか。 対象はそれぞれ、この世に生を受けて、全身全霊命を捧げたものを大事にするということである。 社長室などにあるあまりにも有名なサミュエル・ウルマンの「青春とは人生のある期間ではなく、心の様相を言う。 優れた創造力、逞しき意思、燃える情熱、勇猛心、冒険心だ」。 この荒んだ世の中感動的にまっとうしたいものだ。
September 10, 2006
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味の素という化学調味料も一時一世を風靡して、昭和の食卓に必ずあったが、今はあまり見ない。 この美しい日本 総裁選の誰かではないが、戦後60年続いているのは誰のお陰か、安住しているとあまり気がつかない。 水も空気もただではなくなった。時代は変わる。 最強の国として猛進するUSA、大国を目指し多くの矛盾をはらむ中華、限りなき戦火の中東、逆行するロシア、混迷するEU、まとめられるかASIA,そして無力化している国連、肝心要のJAPANなど、解決すべき問題は積もるばかりで第三次が大惨事を招くことのないように、人類の英知に期待したい。 国を動かす人こそ基本であり、民主主義の旗も宗教で翻弄され漂流する、話してもわからない輩がどこにもいて現実はおかしくなる。 三人の候補をみていても間接的に選ぶことになるのか、どうも納得もいかないのが政治か、、、。
September 9, 2006
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には だから サラダで stamina. 肉を食べると精力がつくと想い勝ちだが、筋肉はつくがスタミナは落ちてやはりイチローならずとも炭水化物だという。 国技ではなく世界相撲となったが、あの体力の戦いがまた始まる。 なぜかお年寄りのご婦人たちに人気があるが、そういえば子供の頃は休み時間は相撲取りか野球だった。 それだけ娯楽が不足してたので、今も中高年の楽しみだろうか。 あの土俵は呼び出したち自分たちでいつも作るらしい。横綱以外の幕内は土俵入りの際、拍手を打った後、化粧まわしをひょいともちあげるのは、四股の簡略形。また番付表は相撲文字で行司の一人が独特の筆文字で書いているが、一般に配布されているのは1/4に縮小されたもので、原版は2週間くらいかかって制作のこと。 立行司は腰に刀を差しており軍配を差し違えたら、自害する覚悟の証とか。 それにしても、ものいいが多いし、野球も誤審が多くもめる。 soccerみたいにインカムをつけての時代かも。
September 8, 2006
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新潟弁で がばい と同意味。 何度目かわからないが、毎日 Good MorningからBonnne nuitまでお世話になる言葉で遊びましょ。 ー この牧場のstakeは極上だ。 怪我がなくておめでたい坊主。 鮫は人食いがjaws。 大仁田の下ネタ。 それは女性につき助成致します。 一万円札は氷がつくように冷凍庫へ。 ぼくは蝉取りのセミプロ。 恵比寿にあるキムタクならぬキムカツの店。 jazzとかけて子供の飛び出しととく アートプレイキーだ。ー 一心不乱、乾坤一滴、心身一如、一気呵成、一所懸命、四文字熟語も軍国主義みたいに勇ましいのが多いね。 夜長月が長月に縮まったとか、大分朝晩涼しくなり、川は風の道の言葉もある、のんびり、ゆっくり、爽やかに深呼吸、、、。
September 7, 2006
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性差について世論は喧々囂々だが、個人的にはあまり関心ない。 天皇制はもともと男尊女卑の伝統があり現実にはそぐわないものとなっているような気がしてならない。 これからはますます不透明となりわからないものとなり、何ゆえの象徴か理解できない国民が増すことだろう。 そもそも幼少の頃は体力的にも知能的にも女性は早熟であり、健康的にも丈夫だったりするが、中学、高校あたりから男がleadするようになる。 教育や進路、sportsなどの力によつて変わってくるが、全盛期を過ぎるとまた女性が長寿だったり、元気になるから不思議なものである。 男だから、女らしくといった差別は古い踏襲であり、実力で評価するのは天皇家に限らず、時代の要求と思う。 しかし、中性とか逆転は困ったものである。その子供たちは狼狽するばかりか、、、。
September 6, 2006
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今年は何故かしらねど、蝉が元気なかったので、酔っ払って帰る夜道の昆虫たちの、早く帰れcallがうるさい。 こっちは真剣に星と月の灯りを頼りに歩行してるのだから、励ましてくれてもいいのに、そう聞こえないのだから、僻み根性なのかしら。 まあー 静かな暗い道よりは、賑やかに合唱してくれるのをただで聞けるのは自分だけの至上の喜びかもしれない。 自然と共生するのは人間として最大の課題だから、宇宙の声、静寂の音を満喫したいものだ。 人工の音楽もまたいいが、天然の美声こそ生命の証ではなかろうか。
September 5, 2006
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あちこちの町内で秋祭りが盛んで、足は白足袋、こはぜは四枚、シャツは鯉口、パンツは半タコ、腹掛けつけて、半纏まとって、帯締めて、の小粋な女性が目立つ。 夏痩せする予定がそれどころかお腹がでて、かの症候群そのもの。過度の水分補給と運動不足のたたり、さぁ どうする。お立会い。寄ってらっしゃい、見てらっしゃいではないが、これからの秋、ますます敵は手ごわいのである。毎日147段の階段昇り、ご飯少な目、お酒少々なんかでは無理で、荒療治が必要と自戒している。 過日、ある若者が熱中症になり夏休みの後、また休んでしまいとんだ長期休暇だったとか、熱に中る病気で毎年20件ぐらい死亡しているようで、ないがしろにはできないらしい。 花も人もみずみずしく、、、。
September 4, 2006
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は全ての人が平等に使うことができる道具。 と言っても悪法も法也。 使いようでどうにもなりそうなので、裁判とか、弁護士、検事の訴訟が成立する。 社会も人間も急変して様々な問題が多発し、正義とは何か、殺人はだめということなどが簡単に理解されなくなって混乱してくる。 そこでわかりやすく、親身に相談してくる機関が必要になり、人権や平和を守る普段の努力が必要になっています。 新しい裁判員制度も素人は全くわからず、悩むことた゜ろう。法廷で裁かなければならないのだから。 また相続問題、悲しみの後には厳しい現実があり、よく利益を廻って人間関係の濃淡をみる。 そして来年4月からは夫婦の年金が分割される制度もはじまる。 備えあれば憂いなしでもないが、万事金次第という世知辛い財産争い、有無に関わらず幸不幸は先で待っているようです。
September 3, 2006
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かって日本にもbubbleの時代があって世界の名画が集まったというか、買いあさったが、水や滝は低きに流れるがごとく,お金は淋しがりやであるところに集まるように、今はまたUSAに還流している。 現在の最高額は`6.6富豪ロナルド・ローダー氏がグスタフ・クリムト「アデーレ・プロッホ・バウアー1」を1億3500万ドル(155億円)で購入して絵画としては過去一番。何故か1900年代初めのウィーンの世紀末芸術で「分離派」。 `90.5ゴッホの「医師ガシェの肖像」が8250万ドル(125億4000万円当時のレートが152円のため)日本円換算では過去最高額。後期印象派である。 そして2日後今度はルノワール「ムーラン・ド・ギャレット」を7810万ドル(当時約119億円)で落札。かの印象派である。 こうして2枚も所有してあっと驚かせた静岡の大昭和製紙のオーナー斉藤了英氏もなく、棺桶に一緒にしてと物議をかもしだしたが、地元の美術館に鎮座しいてたあれも負債返済のためオークションで転売され、また数奇な運命を辿っている。
September 2, 2006
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9.1とか9.11日米とも災害の日だが、昨日地震もあつたし、明日は何が起きるか解からない近頃うかうかしてられないが、かといってこればかりは逃げようもないので、どうしようか。 卵が先、行動より睡眠が第一の問題か。 久しぶりにcoolerいらず、布団が欲しい夜で快適な眠りであったが、人によって暑さは嫌いとか寒さは我慢できないとか個性があつて面白いが、気質て゛こんなにも違うもので、四季のある日本は好みが分かれるわけだ。 一年中同じseasonのところはそんなことおかまいなしか、我が家のネコもall毛皮を装着して何の文句もでない。そこがいいところだ。 8月の星座はわが10月生まれの蠍座らしいが、蠍の心臓の位置にある、真っ赤に輝く一等星アンタレスは「酒酔い星」とも呼ばれてか、夜道をふらふらするのは、、、。
September 1, 2006
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