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らーめん 銀 本社は福岡のようだが、とんこつではない。 今流行りのお酒も飲めるstyleで四谷の元文化放送の近く新宿通りの地下一階。 今年の食べ収めは135回目の性懲りもなく、年越しそばではなく醤油らーめん。 引越しそば ともよくいうがどういうわけなのだろうか。 うこっけい は中国宮廷料理にも使われ皮膚、肉は勿論骨まで黒いところからの由来で、たまにみるが味は濃厚である。 そばのように細く長くいつまでも幸せを祈って 明日いや来年に希望は続くのです。
December 31, 2006
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と現実の間で。 いざなぎ景気という、どこが?大企業 銀行 証券はそうかも。 個人消費は前年比実感なし、bubbleの教訓が生きてるのかも。 大都市と小都市の格差で所得は半分の差も。 勿論個人的にも社内で歴然と差はありながら平然と仕事は回る。 労働ダンピングと呼ばれフリーター パート 契約と多様化し雇用側の利益優先。 過熱報道により自殺も連鎖し 自粛すると現象する事実。 現実は先行し、世論は動揺する、TVの娯楽優先そして大衆も踊る。 正月はなにもすることがないのでつまらない、休肝日にするかという輩もいる。 暖冬でski場雪がない、温泉だけでは、どこへ行きますか。 火の用心 見回りしてる町内会 消防車駆け抜ける。 マスコミ業界も 情熱と冷静の間で 苦慮して ないかな、、、。
December 30, 2006
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年越しの風情も薄れたと 会う年輩は嘆くが、暖かい気候と24時間open 年中無休のお店が増えたためた゜ろうか。 消えゆく風物詩 新しい時代感覚、こうして時は続いてていく。 巨人だけの野球も終わり これからはsportsのコンテンツは多伎にわたり重要となり、球界最高年俸の金本は五億五千万でにっこりGo Goとかで打高投低のよう。 今年もいろいろとお世話になりありがとうございました。感謝感激感涙の次第です。 笑って戴ければ お次が宜しいようで、わが女房xbowling ballx愛猫=いつもゴロゴロしている 忠臣蔵Xうどん=力はかかせない stagexauction=セリあがります 鶴の恩返しX夫の携帯=見ないほうが幸せかも tissue paperx記念写真=大抵二枚とる 炭鉱も観光もどちらも(夕張) キムチ食べて気持ちよか 新しいtypeのpipe 防衛庁は省に昇格 津軽はよそとはツガウ!? 伝統は時代の あかり です 。 乞う期待、来年に
December 29, 2006
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今年最後の願掛け 年末jumbo宝くじ もそろそろ。 一等二億円74本 前後賞各五千万148本 二等壱億円296本 合わせて億万長者のchanceが370本 思うだけで胸躍るのは貧者の私だけ。 発売予定額は2220億円、発売枚数7億4千万枚だから370人のmillionaireの誕生。 くさるほどの大金持ちは一人でたくさん買えるが、小金持ちは家族とか仲間とのgroup買いが確率的にもいいみたい。 分配が減るので多くても10人ぐらいで、当落の不平不満を言わない気心のしれた人で その年の幸運の総決算をしたい。 蔓延る変な世相占いより庶民のササヤカナ 夢の大当たりも近い、、、。
December 28, 2006
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ヴォルフガング・アマディウス・モーツァルト は1756年1月27日オーストリーのザルツブルグに生まれた。 父親レオポルトは宮廷音楽家で三歳にして非凡な才能を示し、四歳には作曲した神童に驚いたらしい。 13才にして宮廷楽団のコンサートマスターに就任し、1762年の16才には演奏旅行し天分を広め、各地で名声を高めた。 1777年母とともにParisに出発したが、試練を味わい母は亡くなり、Italyでの新生活も失恋に終わる。 1781年25才の時父と決別してウイーンで 再startを切る。 順風満帆で、前に袖にされた姉アロイジアの妹19才のコンスタンツェ・ヴェーバーと結婚する。 音楽の職人は売れっ子作曲家となり大成功して年収は一億円にも達していたという。 が、数年後には経済的に困窮して 1791年12月5日に病に倒れ36才弱という天才の短い生涯を閉じる。 pianoを聞けば美しい調べに魅了される彼の曲も不滅の一つである、、、。
December 27, 2006
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deep impact 常勝の四歳馬で引退後も51億円を生み出す男冥利の second stage へ。 一方の牝10才 はるうらら は113連敗負けても10億円稼いで、不振の高知競馬に貢献した。 懸命に疾走する無言の馬たちの可愛い眼差しを見ながらどうしても有言の人間世界に投影してしまう。 定年までわき目も振らず必死に働く者、若くして巨万の富を築き牢獄を経験したり波乱万丈の輩 。勝ち組負け組みといった幼稚園の熊さんNHKの赤組もどきの言葉も賑わったのもついこの前だが、今年全般に盛り上がったsportsの祭典も随分昔みたいだが、それだけ事件が多いのと、忘れやすいことの証左だろう。名馬と頓馬か名前も対照的だが 弱者がいなければ強者が存在しないのも事実、安倍さんはどちらか今後次第だが、我々餌にならないようにはしたいものです。有馬記念も大波乱は ありません でした。 顎が ガクッ!?
December 26, 2006
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赤鼻のトナカイ などromanticにX-masとなるといろんなsongが流れ、さぞ印税はすごいだろうなぁーと不謹慎に聞いている。 他人の懐勘定は以ての外で、不労所得もなくしこしこと自力で稼ぐしかないので、芸術家の著作権の延長問題で揉めているが、どうかと思う。 オノヨーコとか 年間どれだけ入るのか知らないが、遺産管理人が困るだけで、作家本人は亡くなれば関係ないし、我々鑑賞者は簡便になるのはあり難い。 テレサテンとか歌手だけには大してはいらないだろうが、鑑賞者にとっては現存するような歌声が今も残ることは素晴らしい。 絵とか文学もまけないが、realな肉声に優るものはない。 死して皮を残すではないが、何もないのもねぇー、、、。
December 25, 2006
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極右や新左翼でもないが、天皇制はピンとこないのは自分だけだろうか? このblogは極秘の私的日記なので誰も見てないないだろうから飽くまでも独り言なのだが、教育基本法も新しくなって、日本の象徴の時代は永遠と存続するのだろうか? 民間からの美人の妃殿下や雅子様の変貌ぶりをみるにつけて、そのstressはいかばかりかと察するに余りである。 東京駅と国会の間に鎮座して城跡をまもっているが、loyal familyの苦悩と平和を思うと那須や下田の御用邸や過疎と赤字で悩む某市町村などに移転したらと思う。 交通渋滞と天皇誕生日とX-masの神違いの灯りをみて夢想だに。 TVや舞台でもこの話題はご法度、illuminationは今は発光ダイオードだが昔と変わって冷たく輝く光だとか、、、。
December 24, 2006
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珍しいもの、面白いことには目が無い。 あるのにないと言う表現も変だが、とにかく興味津々はいいことだ。 凝りだすときりがないので、どのあたりで妥協するかが問題で、時間と経済力は欠かせない。 猫の尿の強い臭いのもとになる物質は特有のたんぱく質「コーキシン」で作られていると言う。 経験からも腎臓機能障害になることは猫は多いようだ。 猫は好奇心が強い動物だからそう命名されたらしいが、猫の尿だけの臭いの原因「フェリニン」は成長するにつれて増えることも解明された。この(コーキシンとフェリニン)は雄が雌や去勢したオスよりも四倍も多かった。 異性を惹きつけるフェロモンの魅力は人間て゜ははどちらが優るのだろうか。
December 23, 2006
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原油の次は まぐろの値上げか、世界中で食べるようになり 南まぐろの捕獲高が制限され、中国などもうまいなぁーとなると脅威らしい。 江戸の頃は捨ててていたとか。 異常気象により穀物なども少なくなり、食料を世界から漁り、頼っているわが国も大変である。 弱肉強食 小さい魚を大きな魚が餌にに生き、小動物を賢い動物が狙い、野菜や植物を貪り、それを肥料にしてまた新しいものを作り、自然はその繰り返し。 その循環が円滑にいかないと生態系は狂ってしまうのだろう。 人類は何でもで食べ、加工して料理する。 他の動物たちはそのまま、であるが、海や川、そして陸まで汚染され、危険なものも多くなつてきている。 日本はまだ衛生基準も厳しくいい方かも、お隣の食材には気をつけたい。 安いと言って飛びついてばかりもいられないよう、、、。
December 22, 2006
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ナマ、き、せい、しょう ぐらいだろうか読み方は。 生beerの字をみただけで心が踊るのは自分だけか。げんなま。なまあし。 生一本、の日本酒はいい。生そばも。生whisky。 「生ある者は必ず死あり」「生は難く死は易し」「生は寄なり死は帰なり」「生は死の始め」「生を偸む」「生を視ること死するが如し」 は永遠の課題。生徒死が多く気になる世相で今年は問題だった。 人間の一生「生老病死」 だけでなく万物にあり命にかかわるもの。 これではなく、 生味噌の噺をしたかつたのだが。焼き鳥や胡瓜などにつけて食べるのが好きで塩分が多いのだが身体にはいいらしい。 大豆の良質のたんぱく質で発酵食品だからだ。 西のcheese and yogurt東の納豆、豆腐。 日本中酔っ払い天国、世宵の良い !!
December 21, 2006
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音楽や絵画などの芸術やsportsや趣味など、または風景や花など、美味しい飲食なと゛で癒されることは多い。 寂しい時、苦しい、疲れたなど心身をそれなりのrelax方法で自分を慰める。 しかし、高齢とか不治の病など不幸な場合になったとして、身体を治すことは無理であったとしも精神的開放で直ることは可能なのだろう。 この辺に宗教の存在意義もあるのかもしれない。 Beetles の Love ではなくとも、人間のspiritualは尊いものだと信じる。 病院でのDRと患者と介護の三位一体のteamworkを政治だけでなくとも今更ながら感じた、 冬空の寒い一日でした。
December 20, 2006
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今年もいよいよ10日あまり、お正月の過ごし方もいろいろ。 海外も人気らしいし、家族で新年を迎えるために帰郷したり、また雪山でskiと温泉の計画の人も。 そのski場に雪が降らず困っているところもあるようで、冬はそれなりに寒くあらねは゛予定がたたぬこともある。 歳末商戦も冬物が売れなくて悲鳴を上げることも、全て予算で回っているのだからこのままでいけばbergainもは早くなることもある。 イナバウアーも今年だつたのかと、今更時の速さに驚いているが、雪国は雪が少ない方がいいし、温暖化で北極の氷は解けているというし、暖かいのは暮らしやすいし なかなかままならぬこの世ではあることよ。
December 19, 2006
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街はX-masの商戦と人の群れて゛今年最高の賑わいだ。 日ごとの寒さに何かと集まる機会の多い時。 幼稚園から大学までの学びやの学友たち、それぞれいろん過去があり、友もいた。 勉学に身を入れたらまた、違う人生だったかも。 一つ下の彼は私と違い優秀だったが、大分前に彼岸の世界へ行ってしまい、男なのに追っかけほどに好きだった 舟木一夫 の唄を思い出さずにはいられない。 学園から社会に出て変貌するような者もいる。 仕事、会社、親類縁者50年余りの活動期間に出会いがあり、別れもあるので、一年毎の区切りが必要なのだろうか。 知人で17年の愛犬がハロウィンの日亡くなったという、関係ないが10月30日はmy birthday. 二次会の後前後不覚に、記憶はないし終電乗り越しhotel泊まりの若者もいるし、、、。 新入社員 言うことは 経営者。 頼むから 何もしないでと 部下が上司に。
December 19, 2006
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平均すれは゛睡眠過剰なので、色んな人がでて、時、所が交錯して夢の中で遊んだり、話したりして突然驚いて目覚めたりするのである。 だから頭痛もしたりするのか。 幸い、このところ恐ろしいstoryはでなくなった。 あれはどういうもんだろう。 かのフロイトに聞きたいものだが、横尾忠則氏は夢日記などをつけて、出てきた滝などに執り付かれて世界のものを描いたりしている。 そういえば最近夢中になるものが少なくなってきた。 子供の頃から、切手、coin、テレカなど収集したり、大きくなったら絵や焼き物、本を集めたり、その癖は強かったが流石にお金には縁がなかった。 その気もなかったし、円もなつかなかったのであろう。no roots, no fruits.
December 18, 2006
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煙草を吸えば吸い過ぎに注意、肺がんになります。 車を運転すれば、speed overに注意、事故ります。 酒飲み過ぎると、肝臓癌に、 あまり働き過ぎると、過労死。 気持ちよく寝過ぎると、遅刻罰金。 遺産残しすぎると、骨肉の相続争い。 何事も中庸がいいようだが、そういかないのが人間関係の難しいところ。 信号や法律、常識を守るように幼少から教育されて、大きくなつていくのだが、優しさから怖さを学ぶのも一つの知識なのか、道半ばで外すのもいれば、晩節を汚す輩もでいくる。 天寿をまっとうするのは至難、悪魔の危険と天使の甘い誘惑が多いのだ、自分で保護するしかないのか、社会はそこまで面倒みてくれない冷酷な機関なのか。 Love is over
December 17, 2006
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十二楽奏でなくとも綺麗で楽しいものだ。 暮れゆくこの季節こそゆったりと音楽を聴きたいが貧乏暇なし、ゆとりもない。 健診の結果はまだだが、高血圧、高脂血症、糖尿病、肥満症の 魔の死重奏 にならないよう気をつけたいものです。 身障者の方には申し訳ないが、身体の不自由な人が芸術や仕事でご立派な偉業を成し遂げられている事実にはいつも敬服しています。 それに控えて体だけは健康なのにやっぱり頭が壊れているのだといつも自己反省している次第です。 もっと精進たれということですね。 知る者は言わず、言う者は知らず。では、何も出来ないのでは。 言わざる、聞かざる、見ざる の三猿ではなく、 我が老猫は私をシカとするばかり。
December 16, 2006
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一日一膳ではないが、一食しないとI am in the mood.落ち着かないのである。 米、味噌、醤油、酒、など全国津々浦々いろいろあって楽しい。 TVで温泉や味巡りが続いているのも我々の本質を尽いているからだろう。 炊き込みご飯もうまい。 春夏秋冬の季節の味をいれたもの、五目(関西は加薬)、鯛、釜飯 そして今は牡蠣飯の時期かな。 そしてお味噌汁が定番、日本食の基本。 納豆、ヨーグルトとなどと代表的発酵食品だが、毎日飲むと胃がんの死亡率も低くなるdetaもあり、南は甘口が多く、飲まない家庭もあるやに聞く。赤、白、blend,手前味噌なんでもO,K. 飲んだ後の蜆汁もいいね。 ともかく、今宵も内面からアッタマロー、、、。
December 15, 2006
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Long beach生まれで横須賀の海兵隊勤務のIslam教徒の黒人の若者がいた。勿論酒、煙はやらず日本人の奥さんで天ぷらが大好物の日本びいきだが、BushはNO,1のTerolistだとのたまう。 Iraqの明日をmosqueで願うらしい、金曜日が安息日とは知らなんだ。 また下町の上野辺りは江戸城に近いし繁華街だったので寺町なのは理解できるが、昔の田舎や山だった新宿以西にお寺が密集している処があるのは不思議と感じていたが、ある長老に聞いたら大震災で引越ししたためとか、真偽のほどはどうかな。 仏教徒の街はX-masのIlluminationで鮮やか賑やかだが、Chicago在住20年の日本の貿易商は景気の良さ、物価の高さと松坂に驚いていた。白人の奥様は、倹約家で助かるとため息を漏らしていた。 向こうもやはり温暖化だが、半年は寒いのが難点とか。
December 14, 2006
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と言われるラーメンも、双方とも東証一部に上場して店舗展開している 創業29年喜多方を発祥とする 幸楽苑 片や大宮が出の 日高屋どちらも味が似ており 安くてうまい、早いの即席みたいだが、友達の飲んだ時最後の仕上げに食べることが多い。 本日の一膳は早稲田の うだつ 徳島らーめん、初めて食べた時はうまいと思ったが、後は無感動。 この逆もあると知人は話していた。なぜかうまくなることもあるらしい。 このところ駐車取締りの厳しさもあり、安全策から毎度の店が多くなり新規が少ない。この店は外のmoniterを写していた。 今年も数の記録はできたが記憶に残る店は残念ながらなかった。 我が味覚が低下したのか、知らないだけなのか、来年の望みの一つになるのか。 健康診断の方も昨年と数値の変化はなく努力が足りないのか、やや健康に満足すべきか、来期の目標か 今年もこうして更けていくのか、、、。
December 13, 2006
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こんな世知辛い世の中子供でなくとも、negativeになりがちだが、獣でもないので楽観主義ばかりでいられないのが、人間の感性です。 芸術やsportsで自己表現したくなるものでしょう。 team Abeになってもちっとも庶民の暮らしは豊かにならず、金属、非金属、樹脂、勿論銀行、証券の至上最高のbonusは好景気だと言って政治家たちだけが騒いでいるのは何だろう。 太古から租税に苦ししむのは地方の 座間味 や里山の熊などをみても明らか、どこかへ前向きに考えて移動しなければならないのです。 松坂や代理人みたいに高めのストレートで真っ向勝負したいもんですな。
December 12, 2006
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のこと、普通のこと、常識的にやることの大事さを感じる。 暇にまかせてblog散歩していると、北海道は雪が降っているし、Phillipineは台風、Australiaは夏だ。北朝鮮の寒さと飢えはひどい。 どこでも、日々それぞれ愛の暮らしが続いているわけで、平和のあり難さに感謝し、そう永遠にと願う。 映画とか舞台、TVなども演技力で1のものを10倍に演出してみせる、面白さに感動するのだが、何事も過剰、over気味になつていることには反省すべきだがそうもいかないのが現状だろう。 クスリも効果があるまで投薬するのだから、それが逆効果になることも必要悪のひとつであり、食事の味は濃くなり水を飲んでphを薄めたりする。 程よいお風呂にツカリのんびりしたいが、たまにはきつい刺激も欲しくなる。 人間って勝手なもの。 ORDINARYを、、、。
December 11, 2006
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は昔、今は斜陽の時期かな/ ふぞろいの林檎たち、いろんな味の13の男たちがいました/ 天の声、鶴の一声、ではありません、悪魔の囁きでした・/ 都、県、市公舎はみんなのテーマ-パークではないのでお間違いなくね・/ 歯は綺麗に磨きましょ、歯ーいぃ・/ もう季節は師走、今年も苦節の12ヶ月でした・/ 税金高く、印税(年金)低く、給料安い・/ 子供は親の鏡、大人の責任、生死(精子)は大切に・/ そうだ忘却の彼方に、平和が見えてくる/ 死に至る病、絶望はない、希望も多分そうだから/ 正しいことと美しいものは、控えめがいい/ 烏賊は味,蛸は香り、私は満腹/ 言刃、悪愚痴、お互いを傷つけるよ/ カーリングXにらめっこ=ひょうじょうの勝負/ 今年を簡単にまとめようとしましたが無理、やはり自分にとり現実は厳しい一年でした、、、、。
December 10, 2006
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共産主義の中国や北朝鮮などの社会体制は資本主義を目指し、ソ連は崩壊し、逆に日米韓などは限りなく独裁を目標として面白いとは言えない。 全国の知事たちも多選を背景に体たらくの腐敗の似たような構図。 主義主張は違って当然でキリスト教は平等、仏教は自我、イスラムは国家を教えるが、これだけ、世界の人口と産業が増大すれば、個人の管理能力の限界はみえてくる。 そこで分業で成り立ったいるのだが、ここにその弊害がでてくる。 円滑な権利譲渡、世代交代の アッパレな引け際を望むのだが、、、。
December 9, 2006
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salary manのしがらみで、通勤の乗り越し、乗り間違いは誰にもあるようで、個人的には小心者で酔っ払って二駅ぐらいやったことが三度ぐらいあるくらいで、歩いて夜空を仰いで星と話しながら帰っても大したことはない。 特に若手にあるようで凄い猛者もいるもんで、東京から横浜、大宮はそれほどでもなく、中には仙台、湯沢、大垣まで行ってしまった者もいるらしい。 湯沢まで旅した人は持ち合わせもなく、丁度同じような輩と一緒になりhotelまでお世話になったとか。 確かに新幹線などに間違ったら次の駅はトンネルの向こう一時間後着も在り得る。 慌てるものが貰いが少ないと自戒。 正しく乗り降り致しましょう。 また普通の目覚ましでは起きず、遅刻ばかりで苦労する爆酔野郎もいた。
December 8, 2006
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板橋区立美術館で 戸方庵井上コレクション名品展 を拝見してきました。 ここは狩野派など江戸期の古画を収集しているが、今回は 群馬県近代美術館 所蔵の作品展。 井上房一郎 氏は群馬経財界の重鎮で、企業メセナの先駆者としてブルーノ・タウトとも親交深く群馬交響楽団も支えた名士。 中国の南宋、明、元、清 日本の鎌倉、室町、桃山など700年前がtime slipする面白さがある。 山水、人物は時の違和感が否めないが 花鳥画は現在にも通用し、抽象的魅力もあり芸術性の豊かさを感じる。 武蔵もあつたし一応有名作家を網羅している。 近美と水墨は不自然だが、いいものはいい。 半額で以前館発行の画集も販売している。
December 7, 2006
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このごろはTVもcinemaもご無沙汰で、音楽事情もさっぱり。 某所で 山崎まさのり に出会ったのだが、スガシカオか スキマスイッチが混乱してmanagerにいみじくも訪ねたらハズレ。 本人に聞かなくて良かった。 後で思い出したし、HPで確認したら 福耳 などで同じ所属事務所だったりして。 因幡晃 の全くに他人に声を掛けたこともあった。 大林素子などは間違わない。 そういえば、ここだけの笑い噺で子供の頃からいろんな人に似てると言われるものだ。 柳家金五楼に始まって神田正輝から吉幾三まで数々、 これって時代の流れ、ハは母歯 のん気だね、、。
December 6, 2006
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細菌のお話。 ボツリヌス菌で人の致死量は50ナノグラムつまり300gで全人類を滅ぼせる最も毒性の高い毒素。 少し前のオウムのサリンみたいにバイオテロや細菌戦争に使われると恐ろしい。 旧ソ連、現北朝鮮なども怪しいものである。 昔わが国もやっていたのだから。 USAで騒いだ炭素菌も同類である。 治療薬は一切存在しないようなものを蔓延さしては 困るのこと世ではない。 まさに見えざる悪魔の手、覚せい剤はみえないが、なかなか 隠せーないもの。 深く潜行しているようだが、 何型か知らないがinfluenzaやO157そしてインフレなどもこれから流行するので気をつけたいものです。
December 5, 2006
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の差は歴然としてるのか。 分野によつて違うものか。 建築とか車など工業そして米、穀物の農業や漁業、学問の大学、医療、裁判の司法なんでもだが、それぞれ円滑に回っている。 大した相違がなく、あれば混乱この上ないのだろう。 そうしたらselectionに悩むことは無いはずだが、そのわずかな差が大きなものと世の中はなつている。 pro野球もいよいよ輸出黒字で輸入商品は韓国の李ぐらいで大物がなくJapanが優っている。 日米の格差はまだあるが、個人的には優れているものが沢山ある。 小国日本 万歳 !!
December 4, 2006
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体育会系、極真空手、893屋さんなどのyes、合いの手はお馴染みの挨拶。 簡単ではいいが、やはり真意は伝わらない。 言葉や文章の乱れは心の表われと乱暴な言い方はしたくないが、一理はあるかも。 そういう自分が優しい言葉遣いがなされてないから、よーく分かる。 親しき仲にも礼儀ありとか。 容易には出来ないものである。 氏、育ちがあるから一朝一夕は至難で、それが品であり個性で人格となるのだから。 世の荒廃もこのへんからあるのかもね。 医薬makerで愛煙家が今年の冬も暖冬なのでいろんな菌が発生しそうなので、手洗いは良くするようにとご忠告あった。 オッス!!
December 3, 2006
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人がいるところには法律が発生し、収入あるところに税金が生じる。 それをめぐって違法、脱税に苦労する。 そこには権力者の罪や弱者の悪の戦いとなる。 何とも欲望は 因果なものである。 全国の知事のような者でなくとも、あらゆるそれをとりまく世界は戦々恐々である。 今に始まったことではなく、情報やmascomiの発達したところ、わがままが昔より簡単ではないことだ。 悪法もあれば悪人もいるし、人のか弱いゆえだが、もつともっと浄化されなければいけないことだろう。 100年先はわからないが、英知が救えるか、退廃となるかはひとりひとりにかかつている。
December 2, 2006
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夢の途中、三部作を見ている時、驚愕して夢か現かで目が覚める。 お年寄りになると不眠症の悩みをかかえる方も多いようで、子犬は熟睡するが、成犬はしないとも。 ほとんど起きた時忘れてしまうが、昨日のは珍しく覚えている。 眠りが死の比喩にされるが、身体は休んでいても脳は盛んに活動している証拠だろう。 脳内の血液量は一分間に約750mlと全身の血流量の20%、酸素も2割、脳の重さも体重の2,2%。 睡眠しても、脳は記憶を整理してるのか、時々我が大脳はfreezeするようだ。Oh No !!
December 1, 2006
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