全5件 (5件中 1-5件目)
1

すっかり大きくなっていました。途中で大きくならない芽もたくさんあります。左上のボトルは、途中で大きくならなくなり、別の新しい芽が出ていました。 下中の1400底カビボトル(笑)に芽が出てきました。 右上のボトルは、一昨日収穫しました。 大きくなった2本のボトルを今日収穫しました。 一昨日収穫したものと、今日収穫したものを嫁に料理してもらって食べてみました。 レバー炒めの中に入れて、タレといっしょにぐちゃぐちゃになっていたので、味は・・・・・・よくわかりませんでした。 今度収穫したら、自分で塩焼かなにかで、素材の味がわかる料理にしたいと思います。 Cタケは・・・・・・・・・胞子を飛ばしていました。 昨日収穫しておけばよかったです。 気温が高くなったので、あっというまに大きくなって、開いてしまいました。 もう少し大きくなると思っていたのに、失敗しました。
2010.05.16
コメント(0)

今日のヒマラヤ まだ発芽確認から3日ですが、もう収穫してもいいくらい大きくなりました。 明日一部を収穫して食べてみようかな?ヒマラヤヒラタケを食べるのは初めてなので、大変楽しみです。 今日のCタケ こちらも日に日に大きくなっています。 このところ気温が低いので、あと1週間くらいかなあ?
2010.05.13
コメント(0)

ヒマラヤヒラタケの4本のボトルのキノコは、昨日よりかなり大きくなりました。 上の1400と、上右の800ボトルのキノコは、大きくなってないようです。芽がでたことに気がつかずにおいていたために、枯れていたようです。色が黄色っぽくなっていました。 1400の方は、カビが生えてきました。キノコの芽を取り除こうと思います。 Cタケの芽も大きくなっていってます。 1個だけというのがおもしろいですね。
2010.05.12
コメント(0)

4月22日に詰めていたボトル9本の内の6本からキノコが生えてきました。 クワガタ用に詰めたものですが、生えてきたものはしょうがないので、キノコを生やします。 これらは、4月9日に梨オガに種菌を接種し、4月22日に3倍に増量したもので、最初の接種から1ヶ月しかたっておらず、キノコが生えるとは驚きです。 ヒマラヤヒラタケの種菌は、キノコが生え易いものと、クワガタ用のキノコの生えにくいものがあるそうで、今回のものは生え易いものです。 詰めてからは、納戸のタンスの上にずっと置いていました。芽が出ていたので、窓際の明るいところに置いているキノコ発生用の発泡スチロール箱へ入れました。 キノコの生えていないボトルは、ほっとくとキノコが生えそうなので、温室へ移動、クワガタ幼虫用にしようと思います。 これらのボトルは、トレハロース入りと、なしとありますが、キノコの生えたものは、3本、3本で、違いはなさそうです。キノコの生長に違いがでれば面白いのですが。 写真手前の1400ボトル1本は、キノコは出ていないのですが、底の部分にカビが発生しており、菌がまだ廻っていないので、クワガタには使えそうにないので、キノコ発生箱にいれてみました。 どんなキノコになるか楽しみです。 ヒマラヤヒラタケの隣にあるのは、Cタケ菌床ブロックです。 やっと芽が1つだけ出ていました。キノコ発生箱に入れて1ヶ月くらいたちます。 1月10日頃にヌカ入りブナオガに接種し、一部にアオカビが発生したため、カビ部分を除去して、詰め直したら1/3くらいになった菌床です。 最初の接種から約120日たっています。 90日くらいで、1日水に浸け、発生箱に入れ、ヒラタケと一緒にしていて、時々霧吹きで水をかけていました。 忘れたころに出てきて、非常にうれしいです。 芽が1つだけなので、ものすごく大きくなったらいいのになあ。
2010.05.11
コメント(0)
5月9日 久しぶりに釣りをしに、〇窓へ行ってきました。 今日は、、三男(4才になったばかり)を置いて、母親が次男の試合に行ったので、私は三男の子守です。 どこも行くところがなく、少々危険ですが、4才児を連れて海へいきました。 今年2回目の海釣りです。いつもの年ですと、年に30~50回くらい行っていましたが、昨年から回数がへってきて、あまり行かなくなっていました。 タイトルの、「たまの釣り」部分を外さないといけないくらいです。 いつものことですが、釣りに行くことを予定していたのではなく、ひまをみて、気が向けば行くようなスタイルなので、潮も見ずに行ってしまいました。 自宅から、車で50分くらいのところです。現地に着くと、防波堤に10人くらいいましたが、入れそうなので、ここですることにし、道具を探し(車に積みっぱなし)、用意して防波堤に。 もうそろそろイカ(モンゴウ、シリヤケ)が釣れる頃なのでイカ狙いをすることにしました。 最初はモンゴウ狙いで3.5号餌木を投げていましたが、サッパリ。 三男はすることがなく、防波堤の上の段に上がってはダメと言っているのに上がってきます。持ってきたおにぎりを食べさせたり、ジュースを買ってきたりしてやり、なかなか集中させてくれません。 しばらくして、隣で投げ釣りをしていた人が帰ったので、10メートルほど移動。 竿が短くやわらかいものしか持ってきておらず、飛距離が出ません。力を入れて投げると、リールのベールが戻ってしまって、高切れ。3.5号唯一のディープタイプの餌木をなくしました。 今度は、シリヤケ狙い。2号くらいの錘を通し、2号餌木スッテを結びました。 1投目で、当たり、何かが触っています。しばらく(数秒)して合わせると、乗りました。 シリヤケだと思っていましたが、コウイカ(スミイカ・ハリイカ)でした。甲長15cmくらいのチビです。 バケツに水を汲んで入れておきました。 その後もしばらく粘りましたが、それっきりでした。 今年は、水温が低いようで、まだシリヤケは接岸していないようです。情報も集めてないので皆無でしたが、1杯でも三男の目の前で釣れて良かったです。 2時間ほどしか釣りをしていませんが、久しぶりの釣りで疲れました。帰りの車の運転が眠かったです。 小さいコウイカは、さばいて塩焼きにして食べました。子供たちが群がってきて、あっというまになくなりました。私は1切れしか食べられませんでした。
2010.05.09
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1