全5件 (5件中 1-5件目)
1

6月13日 ヘラクレス・オキシデンタリスの産卵Setを組んでから、1週間ほどたちましたので、1回目の採卵をしました。 全部で11個の卵が採れました。 卵はまだ細長く、膨れているものはないですが、どれも健康そうな卵です。産みたての白い卵もなかったです。 この♀は、先日ビッダで落札したもので、ほとんど出品されていないので、アラートをかけて出品されるのを待っていました。 運良く落札できました。 56mmと小さい♀でして、あまりたくさんは産まないと思います。 落札して到着後、当方の♂1号頭角曲がりと同居させていました。 交尾の確認はしていませんが、2週間くらい同居させたので、大丈夫かな?と、思います。 またSetを組んで、投入しておきました。 有精卵であってほしいです。
2010.06.15
コメント(0)

6月13日 ヘラヘラのマット交換をしました。 某ショップで今年の正月セールにて購入したヘラヘラ幼虫です。 購入時は2令で、3♂・3♀で購入しました。 4個の4.5リットルタッパーに、それぞれ2♀、1♂1♀、1♂x2と分けて入れていました。 2♀タッパー: 38g・43g → 47g・50g 1♂1♀タッパー:54g・49g → 71g・58g 1♂タッパー:58g → 71g 1♂タッパー:62g → 80g ♂♀の判定は、ショップの方にしてもらったのですが、合っているようです。 前回の交換(4/8)のとき、マットの調子が、今までと違っていて、発酵が浅いように見えました。また、交換後しばらくして、2♀タッパーは、カビ臭くなっていました。 全体的には、大きくなっていたので、あまり問題なかったようです。 前回交換したマットが残っていたので下半分に残っていたマット、その上にフンを取り除いた使っていたマットを入れ、幼虫を入れました。
2010.06.14
コメント(0)

6月6日のヒラタケ短木の様子です。 4月3日に植菌したヒラタケ(冬しめじ)短木5箱です。 こちらは、4月29日の様子です。 どの箱も順調に菌糸が伸びているようです。 菌の塊が吹き出して、真っ白になっている部分が多いです。 一部に青カビが発生していました。でも問題ないと思います。 ヒラタケ(冬しめじ)なので、寒くならないとキノコは出ないのでしょうね。 まだまだ、先は長いです。
2010.06.13
コメント(0)

3月7日に植菌したナメコ(短木9本1箱)の6月6日の様子です。 4月29日の写真です。 4月29日に比べ、切断面の樹皮と辺材の間から出ている菌の塊のようなものが増えています。(特にクヌギ材) カシの木の表皮からも、米粒くらいの白い菌塊?が吹き出ています。 また、カシの木からは、モヤシの様な木の芽が出ていました。まだ木が生きているんですね。驚きです。 このナメコ短木栽培は、順調なのかどうなのか、よくわかりません。どうなることやら。
2010.06.12
コメント(0)

6月6日 様子を見に、山の畑へ行きました。 4月29日 6月6日 4月14日に植菌した、ヒマラヤヒラタケの様子です。前回の写真と比べ、全体に菌糸が伸び、真っ白になってきました。 4月29日 6月6日 同じ日に、中くらいの発泡スチロール箱に、消石灰水に浸けたドリル屑を、水切りして、ブロックの種菌を混ぜ、その中に、エノキの細短木数本と、梨の短木1本(芯が枯れて何か分からない菌が取り付いているもの)を、埋め込んでおいたものです。 これも菌糸が伸び真っ白です。 もう全体に菌が廻って、キノコが生えてきてもよさそうなくらいです。 オガクズだと、1ヶ月くらいで、キノコが生えるので、条件さえ整えば発生するのでは? その条件が難しいですけどね。
2010.06.11
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


![]()