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けだるい。おやすみなさい。
2004年09月26日
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中学のときに生徒会長だった。高校のとき、副生徒会長だった。大学では広報部員を少しと能楽研究会の最後の部員。そうして今また、地域活性化のプロジェクト、「ふるさとキャラバンをよぼう」(仮)実行委員会の実行委員長をさせていただく機会に恵まれた。これまでの活動と大きく異なるのは、活動期限があること。大きなお金が伴うということ。この2点だろう。つまり、軽い気持ちで取り組むと、自分だけでなく協力してくれたみなさんをはじめ、劇団の皆さん、観客の皆さん、スポンサーの皆さんなど、多くの方々に多大な迷惑をかけてしまうということである。正直、ちょっと腹をくくった。このプロジェクトを成功させるためにも、僕は今の仕事を続ける必要がある。仕事をやめてしまっては、プロジェクトに参加する礎(いしずえ)がなくなってしまうからだ。とはいえ、その仕事が、ともすれば足枷(あしかせ)になってしまわないとも限らない。ふらふらしてきた僕に与えられた、人生最大のプロジェクト。成功した暁には、みなさんで飲みまくりましょう☆追って告知いたします。ではまた。
2004年09月21日
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おかしい。ウィルスバスターの設定が毎日変更されている。昨日は「迷惑メール保護」が無効にされていた。今日は「個人情報保護」が無効になっていた。パソコンを起動したときにウィルスバスターから「パソコンが危険にさらされています」との警告が表示されて気づいた。ちなみに僕はいつもすべての設定を「無効」にしている。誰かが僕のパソコンに侵入しているのではないか。どなたかパソコンに詳しい方、外部からのハッキングを防止する方法を伝授くださいませんでしょうか。
2004年09月13日
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夜7時ごろからとりかかったCM編集、編集室の鍵を開けてくださった警備員さんに「私がいますから、一晩でも大丈夫ですよ」と力強い声援(?)をいただく。作業開始!まず、カラーの写真をセピアにした。写真の中に、ある企業の看板があったので企業名を消去。しばらくして昨年同じCMフェスティバルに出品経験のある先輩が応援に来てくださった。さっそくソフトの使い方とコツを教えていただき、本格的に編集開始!はじめに。BGMを短く編集。2分40秒くらいの音楽を31秒27に短縮!これにおよそ1時間くらいを費やした。吹奏楽をやっててよかったと思った(関係ないかも。笑)次に。写真を並べ、軽く場面転換のエフェクトを追加。動画を並べつつ、不要なシーンをハサミで(笑)ちょっきん。続いて。BGMの最初を小さく(フェード イン) 最後を小さく(フェード アウト)フェードアウトしたところで最後の1秒27をカットしちょうど30秒にそろえる。最後に。写真や動画の配置を確認し、若干入れ替えて完了。まだ、ナレーションや文字などを入れていないので完成というわけではないけれど、それでも一応、カタチはできた。午後11時ごろに終了。やっぱ、映像を作るって、楽しい。もっと時間がかかると思っていただけに、早く終わったことがうれしかった。先輩にダメダシ・・・もとい、アドバイスをいただいて完成させるぞーーーーー!ゴールが見えてくると楽しいね。この世界でご飯を食べられたら、もっと楽しいかもしれないな☆はい、とりあえずお疲れさまでした。追伸。今日はアメリカの世界貿易センタービルに旅客機が体当たりをした日。華氏911・・・・・・それは 自由が燃える温度。
2004年09月11日
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さてここで問題です。私はいったい、何をしたいのでしょうか?今言えることは「映画を作りたい」 「絵本を出したい」これら二つは、きっと僕の一生の夢なのかもしれない。映画を「撮る」のではなく「作る」。けれども、メイクアップアーティストとしての技術をもっていると、きっと自分自身、幸せだと思う。メイクアップするのはその対象となる人の外見だけでなく内面もだから。映画監督になるためには、リーダーの素質も必要だと思う。僕の作った映画を観てくださった人が、少しでも「何か」を持ち帰ってくれるなら、僕は手を合わせるだろう。高校時代、僕は自分に誓った。今この時に救えない100人に涙するよりこれから救うことのできるだろう100万人のために生きると。そのための手段として、僕は「映画」を選んだ。今は幼児教育(学童保育が主だけれど)の現場にいるが、そう遠くない未来、僕は映画を学問として再勉強する。自分を知るという意味でも、メイクアップアーティストを目指すのは好いこと(よいこと)かもしれない。幼児教育の現場で培った経験は、きっと何かの形で役立つ。子どもたちに接すること、子どもたちの親と関わることは大学時代に抱いた僕の夢だった。僕が子どものころに受け取った感動を、子どもたちに還元したい。そう願い、今の職場に拾っていただいた。本当に幸運だったと思う。本当なら、きちんと恩返しをするべきなのだろう。いただいた目には見えないものを、自分なりのカタチで。直接職場へ恩返しできない自分がいる。それはわかっている。でも、今は少しでも若いうちに、早いうちに、自分の本当に好きな映画に、裏側から携わってみたいのだ。自分の企画力を試す、すばらしい機会をいただいた。今住んでいる町に劇団が来る。その公演を町内外の人たちに少しでもたくさん観ていただくため、僕らの青年団が動くことになったのだ。今まで知らなかった、知る機会の無かった町の人たちに出会える。それらの人々と協力し合い、公演を成功させる!乗り越えなければならない課題は山ほどある。リミットまで約3ヶ月。人生を、自分を賭けることのできる機会をくださったすべての人々、先輩方に感謝します。やりとげて、その先に待っている「感動」を見てみたいです。自分のセンスを具体的に確認するため、まずは自分がどのような作品を作ることができるのか、CMフェスティバルに出品することで確かめてみる。さまざまな矛盾を抱えながら、それでも僕は生きていく。あ、昔は死にたいとずっと思っていたけど、今はむしろ「映画を作りたい」と思ってみたり、 「仕事をかわりたい」と思ってみたり。いつまでも、馬鹿な子どもなのかな。僕。
2004年09月09日
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今日、手芸店へ行った。鹿児島の天文館にある、老舗の手芸店だ。1件目。無かった。2件目。本当に希望していたものはなかったけれど、それに次ぐものがいろいろと手に入った。何か。針金である。久しぶりに針金を買った。以前、福岡から職場の先輩(同僚だけど経験値は僕よりずっと上の人)がお土産に買ってきてくださったのと同じメーカーのものである。6色セットのカラー版とモノトーン版を1組ずつ。マロン色を1組。白を1組。その他いろいろ。それと、針金を傷つけずに曲げるペンチも手に入れた。かなり高かった(泣)ま、それはそれとして。さっそく友達に天使、写真立て、祈りを贈った。その同僚さんにも写真立てを進呈した。ハートはみんなに喜ばれる。作ったほうとしてもかなりうれしい。もっともっと修行して、ウサギなんかも作りたいな。
2004年09月05日
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