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はい!育児研究室ですプロ野球球団はカープが好きなのですが、なかなか優勝が決まらずヤキモキしているこの頃ですでも頑張れ新井選手の背番号と同じ日に優勝するのもオツ11ヶ月、1歳〜野菜MIX、肉MIX〜↑以前紹介した本から基礎を学んで非常にお役立ちでした!!本と全く同じではないですが、適当な野菜や肉を切り刻んで煮込み、小分けカップ小に入れて冷凍保存しておきます野菜だけにすると魚と混ぜたりもできます↑お見苦しいかもですが、これは鶏ひき肉入りバージョンコレをタネとして、豆腐を入れたり、卵を入れたり、トマトソースを作って入れたり、味噌汁にしたり、ひき肉をさらに入れてハンバーグにしたり野菜MIXには、水煮のシーチキンなんか入れても便利でした勝手に和風MIX(大根、白菜、えのきなど)、洋風MIX(トマト、にんじん、玉ねぎなど)などのイメージで作ったり、アレンジしやすかったです〜1歳過ぎてから牛乳デビュー!!〜加熱して離乳食に加える分にはもう少し早くてもよかったのですが、牛乳そのものを飲ませるのはアレルギーや鉄欠乏性貧血などを避けるため、1歳を過ぎてから今振り返ると私にとって、離乳食を進める=アレルギーとの戦いでした。毎回不安で仕方ない・・・中でも牛乳は特に長い戦いでしたこれはちょっと書きそびれていたのですが(6ヶ月の頃のブログに追記しておこうと思います)、まずは、6ヶ月の後半頃、同じ乳製品であるヨーグルトから始めましたたんぱく質の分子が牛乳より小さく、分解しやすいからです↑長いことお世話になったベビーダノン6〜24ヶ月まではベビーダノンです!!1歳〜3歳までのプチダノンとパッケージが似ているので要注意種類ふえてるじゃんと一度間違って買ったことがありますパッケージの左上の赤い部分に月齢が書いてあるので確認しましょう次に、1歳を過ぎてから、牛乳を離乳食に少量混ぜ、加熱調理し、少しずつ慣らしていきましたある程度慣れてきたら、牛乳そのものに挑戦10mlくらいから、人肌に温めたものを与えました牛乳はやはりミルクと似ているのか、すんなりと飲んでくれましたアレルギーの他、お腹を壊さないかなど様子をみて・・・、セーフ!!徐々に量も増えていき、今はおやつの時にたまに飲んでいますーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー1歳も過ぎると、大分食べられるものが豊富になり、大人に作ったおかずを取り分け、小さめに切って薄味にするといったことができるようになって、楽になってきました1歳3ヶ月くらいからは、つかみ食べできるもの(小さいおにぎり、野菜ティック、自分で作った塩分控えめの鶏ハムなど)にしておけば、さらに楽に!!この後は、大分普通食に近づいてきたので、このあたりで私なりの離乳食まとめを終わろうと思います(もしも抜け落ちを思い出したらまた更新しますが)いやはや、離乳食・・・長かったな・・・!!ある程度慣れてきたらそこまで苦ではないものの、こうブログを書きながら振り返ると結構大変だったんじゃ?!って気になりますこうやって皆育ってきたんですね親に感謝だにほんブログ村にほんブログ村本日も自由気ままな研究室にお越し下さってありがとうございました♪
2018.09.25

毎月なにかしら天災が起こっていますね最近日本のどこにいても怖い気がします皆が日々安全に過ごせるよう祈るばかりですそれでは、続きをば・・・はい!育児研究室です9ヶ月〜10ヶ月〜肉デビュー!!〜肉!肉デビューです!7、8ヶ月頃からスタートさせていても良かったのですが、色々な食材を少しずつ試していたら、すっかり遅くなりました初めてのお肉は鳥ササミ肉でした怖いのでかなりしっかり茹でてましたただ、硬くなりすぎ注意ですお肉を割いて、出汁とともにおかゆに混ぜてたり、切り刻んだほうれん草などの野菜と混ぜたりしましたなんか急に肉食って感じがして人間?獣?臭さを感じ、よく分からない感動?がミルクだけで生活していたのが嘘だったような、いきなり世界が広がったような気がしました慣れてきたら、鶏ひき肉、豚ひき肉、合挽き肉、鶏胸肉、豚肉などなどの順に様子を見ながら離乳食後期にかけてどんどん広げていきました〜卵デビュー!!〜卵は恐ろしかったので非常にゆっくりと進めました順調に進んでいれば、7〜8ヶ月でスタートでも良かったようですが、遅めの9ヶ月後半くらいから、スタートしましたしっかりと火を通した固ゆで卵で、黄身だけ→白身→全卵の順(卵黄→混合卵→白身の順が良いという情報もありますが真偽は不明)に、時間をかけてチャレンジしていきました毎日あげるのではなく、期間をあけながらあげるのが良いようです。本当に耳かきで少し採れる量(変な表現で失礼します)から増やしていきました豆腐の時と違って、湿疹も出ずでかなりホッとしましたうちの子は比較的もりもり食べるので最後の方はなんでもいけるんじゃ?って油断することもありましたが、食べたことがあるものでも、量が多かったり、胃腸が弱っていたりすると、急に湿疹がでたり肌が荒れたりすることもあり、慌てることもしばしば・・・小さいうちは、しっかりと様子をみながら食べさせてあげないといけないなと痛感しました〜お粥の変遷!!〜5〜6ヶ月:10倍粥7〜8ヶ月:7倍粥9〜10ヶ月:5倍粥ついに5倍粥の時期になりました米:大さじ1(15g)に対して水:75ccが基準です私は、大さじ8(120g)に対して水:600ccを10倍粥の時と同じように(コチラ)作って、以前紹介した小分け保存カップ大(コチラ)に入れて冷凍して使っていました。小分け保存カップ大に上まで入れて、この時期の穀類の必要量である約80gになり、さらに、この量で小分け保存カップ大×5個分と+αの初日分の量が出来てとても便利でした9〜10ヶ月は食べられる物の種類が増えたし、量も増えてきたな〜と思った時期ですにほんブログ村にほんブログ村本日も自由気ままな研究室にお越し下さってありがとうございました♪
2018.09.11
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