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久しぶりのF先生との再会。この滝?どっかで見たことある?ドラマでよく京都のロケに使われてる場所。で、今日のAfternoon Teaはこちらに決定。ティー&カクテル コトラウンジANAクラウンプラザホテル京都やっぱり3段じゃなくちゃね!Afternoon Teaは。。さすがに京都。お着物のお姉さんがサーブ。1段めは、シャンパンのゼリーやマカロンに桃のタルト。2段めはスコーン2種。柔らかくて、さくさくと美味。3段めは、ケーキにマドレーヌ2種。サーモンとかかせないキュウリのサンドイッチ。紅茶はいろいろな種類のおかわりできて、スコーンにはたっぷりとクロテットチーズとラズベリー、ストリベリーの2種のジャムで。雨の京都、、おしゃべりとshoppingと、、楽しい時間。F先生から素敵な言葉をもらった。西行法師の「まだ見ぬかたの花を尋ねむ。」「まだ自分の知り得ない未知の世界」を求めて日々を過ごしていこうと。いつもお会いするたびに刺激をもらって帰ってくる。今回も、まったく異次元の世界の数学の世界感にInteresting!同じ回答にたどり着くのに、違う道からアプローチすることが可能で、それは思考の段階によって方法が異なってくることの面白さ。人間誰しも生まれた瞬間から死へ向かって歩いている。同じ結果にたどり着くのだから、生き方1つしかないと思わなくてもいい。迷い道しても、道草してもいいんじゃない。まあ、私の人生迷い道に道草ばっかりなようなもの。。面白いと思えるような素晴らしいものに出会えた時こそ、その瞬間が生きてる感覚。嫌なものは薄いベールでバリア貼って、考える事で沸き上がってくる不安、思考、人はdelete keyで跳ね返して、いいイメージを持って願う理想のものを引き寄せて、健康に気をつけて必要なものにフル稼働できるエネルギーを充電して、、、まだまだやりたいことたくさんあったんだと、その感覚思い出してきた。引き寄せの法則、ヴァイブレーションの法則、、音楽やり続けている私にとっての意味・意義をすこし取り戻す方角が見えたような、そんな感覚。もう一度自分の手の中にあるものをよく見直して、そこから1歩進めていこう。。
2013.07.30
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無事終了。今年は終始落ち着いた感じでの演奏。昨年の猛暑の壊れかけの”せんぷ〜き”のような、はらはらドキドキ感はなく。。ラストの”え〜とれ”も、早くなること想定してゆっくりのカウントで出たのに、思いの他、安定してそのままのテンポでラストまで行ったなぁ〜、、と先生曰く。ちょっとひやっとしたところはありましたが。。最前列は第1回めから聞きに来て頂いていたお客様。VocalさんのAudienceとの会話のキャッチボールで和やかな会場の雰囲気にもっていく手腕は歌同様素晴らしいといつも思う。Dr.さんに連れられて行った打ち上げの2〜3次会のお店で判明。そのお店の店主や常連のお客様だった。好きで演奏するのはいいけれど、それだけでは演奏活動続けていくのは難しことのひとつ、集客。どうやって聞きに来て頂けるか、そしてまたリピートしてもらえるかということ。プロでなくても同じかも。Dr.さんやVocalさんのように密かに地道な声かけで、リピーターで足を運んで聞きに来てくれる。人望、人徳や人脈だったり。。音楽活動は音楽そのものだけでなく、人間関係だったりマネージメントだったり、それ以外のことの必要性も大きく感じるようになってきた。どうやって続けていくか、いや続けていけるのか。。。<演奏曲目>1、C Jam Blues (Arr. by Dave Wolpe)2、Swanee River (Music by Foster, Arr. by A. Miura)3、On The Sunny Side Of The Street (GlennMiller)4、From Russia with Love5、Almost Like Being In Love (Vo) (Arr. by Lennie Niehaus)6、Nearness of You (Vo)7、The Girl From Ipanema (Vo) (Arr. by Roger Holmes)8、Alice Blue Gone (GlennMiller)9、Take The "A" Train (Hara Nobuo #&b)
2013.07.28
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Big Bandで演奏します!第1回めから参加させて頂いているイベントです。ビックバンドjazz フェスタ in 茨木日時:7月27日(土)時間:15:55〜場所:茨木市市民会館(ユーアイホール)クリックすると、大きくなります!
2013.07.17
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メニュー1、ピーカンナッツとブルーベリーのパイ2、塩麹焼きそば3、グリーンスムージーグリーンスムージー<4人分>バナナ 1本リンゴ 1/2こ小松菜 100g水 カップ1レモン汁 小2ハチミツ 小2あまり興味の無かったスムージー。ちょっとはまりそ。夏の朝にいい。。ピーカンナッツとブルーベリーのパイ最近の洋菓子ってお粉が少ない。甘くないパート・プリゼとアーモンドプードルでしっとり系のクリームに酸味のブルーベリーと大好きなナッツ系。。これ系タルトは好き。。
2013.07.14
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今年の紫陽花は、、、時期がもう終わりだっただけのこと。。赤がきれいだった。薄いピンクも。。白はもっときれいだった。。小さい花びらが集まった紫陽花もかわいい。。ひだがゴージャスな種類も。花びらを重ねて。。巫女さんと白い紫陽花と。。
2013.07.14
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今年ほど、この半年間の煤をきれいに祓い清めたいと思ったこと無かった。午前中の仕事を終えたら、京都へ行こうと密かに心に決めてた。半年間の罪穢(つみけがれ)を祓う夏越しの大祓(おおはらえ)。電車飛び乗って、、なんとか15時の行事が始まる時間に間に合った。拝殿の前には大きな茅の輪。次第に茅の輪の前にはくぐらんとばかりに人だかりに。でもフェイント、神主さんが本殿に上がるように指示。本殿上でこの儀式の由来のお話があり、大祓のヒトガタの入った奉書紙の包みが配られた。横にはみ出ているのがヒトガタの袖部分。包みを開くと中には1cm四方の白い紙吹雪。この紙吹雪を左、右、左肩に振りかけ、ヒトガタを身体の悪い部分に当てて、最後にヒトガタに息を吹きかけて奉書に包み、神主さんが回収をして祝詞をあげ川に流して、お祓いをしてくださる。本殿床にはお祓いの紙吹雪。。この後、神主さんに続いて1列になって本殿を降りて、左へ。本殿を反時計回りに大きな輪に。皆くぐり終わると、今度は輪を右側からくぐって右へ。本殿を時計回りにまた大きな輪。再度くぐって左へ。これで8の字にくぐったことに。くぐる際に、「我、蘇民將來の子孫なり」と唱えるようにと。スサノオの尊に宿を貸した貧しい蘇民に避疫の利益を茅の輪によってもたらした由縁。京都では夏越祓に「水無月」という和菓子を食べる習慣がある。水無月は白のういろう生地に小豆を乗せ、三角形に包丁された菓子である。水無月の上部にある小豆は悪霊ばらいの意味があり、三角の形は暑気を払う氷を表していると云われている。四条まででて、デパ地下で、、いっぱいあってどこのにしようか迷いに迷って、、仙太郎の白と黒糖と抹茶をゲット。これで、、この半年の嫌なこと皆終わり!とかみしめる。。ほんとうに、望んでいたことはこういうことだったと、、ぽんと放り出されたように、その場面から抜け出た。違和感を無理に我慢することもないんだと。
2013.07.14
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