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公式戦では今季初のハマスタ。いつものS席が売り切れだったんでA席にしてみたところエライ席だった。ハマスタのスタンドって急勾配なのでちょっとコワイ。マスコットも交流戦。大人気のベルたん。で、ウチのスターマン。意外に脚は自由に動くようでジャンプもできるし、走るのも(スピードにのれば)けっこう速い。ただ、あの腕の短さとお腹のせいでバズーカは撃てない様子・・・こんなのもいた。123456789R10003005090001100002勝西(3勝2敗)S敗三浦(5勝2敗)本Bs 李(9号)番長の日でダメなら、いつ来れば勝ち試合見れるんだろ?何の希望も持てない負け方。→野球観戦記
2012.05.27
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3月に買ったタミヤのペインティングブースII。なんか吸い込みが弱くなった気がしたのできのう掃除した。(で、今日再度組み立てた)ファン以外は全分解。取扱説明書に書いてあったんでちゃんと新聞紙敷いて覚悟を決めてからバラしたにも関わらず想像以上に塗料ゴミが出てきてちょっと焦る。一方で、デッカイ耳垢出てきた時に近い爽快感も(笑)フィルターは洗えば再利用できるかと期待したけどちょっとこれはムリかな?と。ただ残ってるのは明らかにサーフェイサーだけなのでサフ吹きだけ以前のようにベランダでやれば或いは・・・?
2012.05.21
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実績を誇る暖簾が新たに付けられた西銀座チャンスセンタードリームジャンボとドリームTENを買ってきた。今回のドリームジャンボは1等の本数が多いことを売りにしてるけどよく見ると2等以下の金額が前回と比べてだいぶ安い。2等がいきなり100万円って・・・ドリームTENは1等が10万円で2等が1万円。コンセプトが分かりやすくていいね。縁起がよさそうなペットボトルケースを“配ってた”。比較(なんの?)
2012.05.19
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吉祥寺のパーミーラーメンセンターのカレーラーメン線路沿いにちょっと歩くビミョーな立地に独特な店構えちょっと入りづらかった。“タイ風”なのかな?ココナッツミルクが入ったちょっと甘いカレーのスープ。想像してたのとは違うカレーラーメンだったけどすげーウマイ!普通のラーメンの方も気になる。
2012.05.13
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パイロットの色彩雫「紅葉」店員さん目当てでデパートの文具売り場に通う39歳(笑)まぁ、元々赤いインクが欲しかったってのはあるんだけど。見本を見せてもらったりしながら会話をしてみる。そういや万年筆買ったときにも言ってたけど「楽しいですよね」というフレーズをよく口にする。なんかそういう感覚持ってる人って好き。確かにスケルトンならではの楽しさ。
2012.05.12
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体重計に乗る。身長やら生年月日とか登録するタイプなんだけど「39歳」という見慣れぬ数字が!なんつーか色んな意味で迫力のある数字・・・そして自分への誕生日プレゼントパイロットの「PRERA色彩逢い」透明ブルーと透明レッド、各3500円。今使ってるやつ仕事中いきなりインクがなくなったことがあって、予備を持っておきたかったの。で、どうせだったらスケルトンでインクの残量が分かるのがいいなってことでコレ。透けて見えるのがちょっと楽しい。デパートの文具売り場で買ったんだけど店員さんがすごくチャーミングな人だった。・・・また行こう。
2012.05.08
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強風だったり大雨だったり雷鳴ったり(茨城では竜巻発生したり?)なんか忙しい天気の1日だった。オレはハナから関係ないけど世間様は連休終了。「五月病」患う人も出てくるのかな・・・ウチの職場ではすでに、2週間で辞めた奴もいる。「プレッシャー云々」とか言ってたと聞いたけど「まだプレッシャー感じるような仕事してねーだろ・・・」と。そんな折にテレビでライオンの調査を基にした企画を見た。「新入社員がプレッシャーを感じた上司の言葉」。大部分は言わないようにしている言葉だから「なるほどそうだよね」ってカンジだけどその合間にしれっと入ってる「期待しているよ」・・・もう、何も言えねぇ・・・^^;「明日までにやっておいてくれ」もNGだったら一人で仕事できない奴に仕事を振ることもできないってコト。こういう人って、どういう意識で就職したんだろ?そもそも社会人は常にいろんな所からのプレッシャーにさらされるモンだから、上司側がこういう調査気にして甘やかすのはかえって新人のためにならない気もする。ともかく色々難しいな・・・と
2012.05.06
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頑張って撮ってみたけど(けっこう上手く撮れた?)比較対象が一緒に写ってないと「14%大きく見える」ってのがちっとも分かんねーな・・・と^^;
2012.05.05
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関裕二 著 「聖徳太子は蘇我入鹿である」まさにタイトルのようなコトが書かれた本。鯨統一郎の「邪馬台国はどこですか?」にも「聖徳太子はだれですか?」という章があるけど(鯨統一郎説では「聖徳太子=推古天皇=蘇我馬子」)この本も「『日本書紀』に書かれた歴史は、藤原家と天皇家が自分たちの正当性を示すために“創作した”もの」というスタンス。大王を輩出する家が2つ(渡来系と原住民系)あり、一方が他方を滅ぼした後、自分たちが万世一系であることを正当化するための歴史を創作。そこに生じる矛盾を解消するために創りだした架空の存在が「聖徳太子」。そんなストーリーは鯨統一郎と一緒。(そもそも目新しい話でもないし)ただ鯨統一郎と違ってこちらの著者は「小説家」ではないのでちょっと読みづらい。で、この本では「聖徳太子=蘇我入鹿=蘇我善徳」という説。でもそこに行き着くまでにけっこう遠回りをする。「なんかタルいなぁ・・・」と思いつつ読み進めていくと最後で「『聖徳太子=蘇我入鹿=蘇我善徳』は一番キャッチーだからタイトルにしただけで実は一番言いたかったのは藤原鎌足の正体だったんじゃね?」という感想を持つ。もっと言えば鎌足の正体と不比等の思惑、そして「日本書紀」の正体を言いたかったのかと。それならば途中の遠回りも納得。ぶっちゃけ聖徳太子が誰でもどうでもいいんだけど(笑)日本史に登場する中でも一二を争う有名人が実は謎だらけで架空の人物かもしれないってのはすごく好奇心をくすぐられる。“どうでもいい”ことが書かれてるんだけど、このテの本にはついつい手が伸びる・・・^^;【送料無料】聖徳太子は蘇我入鹿である価格:945円(税込、送料別)
2012.05.05
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