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ケチな、いや、倹約家の私が、憤慨した事がふたつ。私はファンケルの日焼け止め使ってるんだけどカチカチさせても、さかさまにして一日置いても渾身の力をこめて振っても、一滴もでなくなったので捨てようか・・・と思ったが念のため、カッターで真ん中から切ってみると・・・・あろうことか、あと1ヶ月は使えるであろう量の日焼け止めが残っていたよ。これってさー、どういうネライがあるの?誰のために? こんだけ容器に残すの?これを捨てても、誰も得しないよね。ファンケルだって、自分の所の製品捨てられてウレシイわけじゃないだろう。もっと、最後まで使える容器を考えて欲しい。さらにもうひとつ。同じパターンなんだけど。メンソレータムのリフレアっていう制汗剤。やっぱり、もう出ないだろうとこまで絞って真ん中から切ったら、これまたひと月分くらいの残が。わざとか? と思えるほど、容器に問題あり。是非改善を望む。
2008.06.25
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運動不足の旦那が、また「歩きたい」というので思い切って回転寿司の「いの字」まで歩いたよ。軽く1時間30分くらいは歩いて汗だくでたどり着きまた、ビールを飲んだら、極楽だったー。帰りもしっかり歩いて柿の木畠経由、近江町市場で買い物して充実した一日だったよー。写真は、エムザで先日「スィーツ祭り」があったときに湯布院のプリンドラ焼きに群がるミーハー達とは相反して(実は私もミーハーなので買って食べた事あるんだけど)隣に売っていて誰も見向きもしていなかった東京の「亀十」のどら焼き。これって東京では有名などら焼きで一度食べてみたかったのよ。下町の和菓子なのに、甘さ控えめでとっても上品などら焼きだったよ。
2008.06.22
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毎日天気が良い。金沢の用水路はお天気に関係なく大量の水が流れていて、つくづく北陸は「水が豊富」なのだと思う。いつまでも梅雨入りしないなあと思っていたけどいよいよ明日くらいから天気が悪くなるらしい。このまえTVで食中毒についやっていたがこの季節だからだけでなく、つねに気をつけねばいけないのだと思った。食中毒って物が腐るとか悪くなるとかの次元じゃなくてカンピロバクターなどのばい菌を口に入れてしまうことによって引き起こされているらしい。新鮮な物だから安心、というのではなくてどうやって、どういう経路で調理したかが重要みたい。希望どおりにナノシルバーで埋めた我が家の冷蔵庫。んが、これだけで安心するのは禁物らしい。
2008.06.18
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日差しは暑いけど、風が気持ちよかったのでいつもは車で行く金沢駅西にある「とんとん亭」に歩いて行ったよ。駅で買い物したりして、2時間は軽く歩いた。歩いて行ったので、お陰で(カロリー燃焼&飲酒運転じゃない)凍ったジョッキについでキンキンに冷えたビールがウマイウマイ。エビフライも安くて美味しい。
2008.06.16
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ここ2ヶ月ほどずっと耳鳴り、それも右側だけなんだけど、悩まされていた。それもいわゆる「キーン」というのじゃなくて「パキッパキッ」という音なの。かかりつけの医者に聞いたけど首をひねっているだけで 「まあ心配はないでしょう。」だと。たしかに2ヶ月すぎたら、もうすっかり治ってきたみたい。またいつでるかわからないけど。ネットで調べたら耳鳴りはどうも「肩こり」が原因の事もあるらしくい。たしかに右肩が痛いほどこっていて毎日旦那に「ボルタレンゲル」というジェルを塗ってもらっているうちに「耳鳴り」も緩和していた。まあ、とりあえず治ったので良かったよ。
2008.06.12
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土曜日は「百万石まつり」だったよ。でも正直言っていつも同じパレードで芸能人が変わるだけなのでもういいかげんに飽きた。今年は山下真司が利家、おまつの方が石野真子。ニュースでみたら駅前からすごい人出だったよ。たぶん遠くから来た人が大半なんだろうな。パレードのコースや距離が変わった事で特に人が集中するのでなおいっそうゆっくり見られなくなった。老舗のお肉やさんの奥さんと話したら「みんな熱心やね~」と言っていた。やっぱりいつも同じなので見には行かないそうだ。私たちは運動不足なので「歩こう!」ということになりぐるっとお祭りにあまり関係ない道を選んでトータル3時間くらい歩いたよ。昼は、駅の西側にあるお蕎麦の「大藪」へ。よく行くんだけど、知らない間に値上がりしてたよ。ランチのもり蕎麦セットが880→900円に。 上天丼セットが1280→1380円に。天丼セットは値段は変わって無かったよ。980円(土日は100円増し)天丼も美味しいけど、お蕎麦のつけ汁が美味しいと思う。ただ店中全部「禁煙」だったらベストなんだけどな。
2008.06.09
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「萩の月」についてもう少し。何度食べても美味しい 「萩の月」だが、ひとつだけ苦言を呈したい。過剰包装です1 頂いた時、紫のひも付きビニール袋に入れられていた。2 外側を包装紙に包まれていた3 紙箱に入っていた4 さらに個別に小さい紙箱に入っていた5 ビニールの袋に入っていた6 さらに透明の包み紙に包まれていた実に、私の口に入るまでに6回の手間を要した。いや、手間以上に資源のむだづかいだよね。「萩の月」に限った事じゃないけど日本って「包装」に対して異常だと思う。こんな文化を持つ国って他にないんじゃないかしらん?文化だって言って片付けられない時代だよね。世界に類をみない言葉 「もったいない」を世界に誇るつもりなら やっぱり考え直すべきだよね。「過剰包装はやめましょう」来年の私の日記の標語にしようかしらん。
2008.06.06
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「そんな事知らなくても生きていける」なんて言う人がいるけど「知らない」事で命を落としたり、大損したりすることもあるよね。いや、そんなにたいそうな話ではないのだけれども。先日、私は大根を買った。105円で。大根ってすばらしい。105円なのに栄養があって、いろんな料理になってくれる。私はまず、鶏ひき肉と一緒に煮た。鶏のだしが大根に染み込んでめっちゃ美味しい。大根を一旦ゆでこぼして、また水を入れその冷たい水のうちに下味を付けた鶏ひきを入れかきまぜる。すると鶏がひとかたまりになったりせずに充分にダシを取る事ができるのだ。落し蓋をして、煮てから一旦冷まして、再び温めて食べると美味しい。で、煮る前に大根の皮を剥くのだが、その時、外側に葉脈みたいな固い所があるので、厚く剥く。つねづねその厚い皮が「もったいない」と思っていたのだがまあ、捨てていた。んが、物価高の昨今、「捨てるのは惜しい」と思った。そこで、一番外側の皮を薄く剥いて残りの部分を漬物用のミリン麹の床に漬けてみた。食べてみるとこれが思いのほか「美味しい!」。大根の中心部分は水分が多いので浸かりにくく水っぽくなるんだけど、皮の部分はかたいので歯ごたえもあって、いい感じ。今まで皮を捨てていて、失敗した。と、大根の外側に網目の固い部分が有る事を知らないと煮た大根は美味しくないし、皮の部分に水分が少なくてお新香にすると美味しい事を知らないと捨ててしまって、損をするという事。なんだかものすごく、みみっちい話になっちゃったな。
2008.06.03
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銘菓「萩の月」を頂いた。帰宅した旦那に報告すると、なんと、旦那 「わしもきょう会社でお土産の萩の月食べたよ。」だって。なんたる偶然。まったく別の人に同じ「萩の月」をもらい旦那と私が同じおやつの時間に同じ「萩の月」を食べた。その確率はどれくらいかしらん?65万分の1くらいかな?何の根拠もないが。私はかなり 「いろんな物を食べたい!」欲求が強いのでいろんな物をわりと食べている方なのだが、何故かあの有名な「萩の月」を食べた事が無かった。仙台には2回も行った事あるんだけど「萩の月」は美味しいという評判も散々聞いたことあるんだけど、何故か食べた事が無かった。で、食べた感想は。ふわふわの皮にカスタードクリームの入った似たようなお菓子はいっぱいあるけれど「萩の月」はクリームが他とはちょっと違っていてすんごく美味しい!
2008.06.02
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