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むははっっっはは,なは。笑っております。4台目のPCが逝ってしまった,いや別にそれがおかしいんではない。昨年末からおにぎりiMacが絶不調で、それを治す為に外部コントロールした旧メインマシン(PoweMac G4)が今度絶不調で(涙)さらに落ち着いてきたところでイントラネットを構築しようとしたらぬわんと新iMacが!システムディスクのパーミッションを間違えたのかアーキテクチャが暴走したらしく,一時はもうだめーーーーってとこまでいってほんと年末以来、正月もないほどずっとマックのメンテナンスに終われ「俺はPCのサービスマンか?」というほど修理修理の毎日だったったっった(笑)んでようやくすべてが落ち着き,ふとタツヤ君から譲り受けていたwindows ノートをちょっといじってたらこれが逝った。なんか、取り憑かれてるんか,というほど触るもの壊れる・・・しかぁし!これを機に VMを購入した。今のマックは基本的にインテルはいってる、だからウィンドウズが動く。で,バンドルでも動くのだけどこれだと マックとして使うか,ウィンドウズとして使うかを選ぶので同時起動が出来ない。そこでVM!このソフトで 同時に起動,ファイルのやり取りもドラッグ,コピーで済む。しかし笑っているのはそれでもない。実は,新しいマックに移行するのに懸念だった事がある。それはホームページ作成ソフトが古いのでどうしよう、という事だった,でひょんなことから無料でくっついてくる iWeb というソフトをいじったらこれがまぁ,なんと奥さん,使えるのよ,賢いのよ!なわけで、HP 一代 ぢゃねーよ、一大 リニューアル,見てみろ俺の才能を! でなくて iWeb の出来の良さを!http://www.icnet.ne.jp/~mucasi/index.html文字の立体化なんて かーんたん!すげーな,アップル。そしてそれでニヤけているのだが、先に書いたVMというソフトでXPを立ち上げているのでHPの マックでの見た目とウィンドウズの見た目と確認しながら作業出来る。そう,全然考えてなかったんだけど,サイトって見るコンピュータとブラウザによって かなりレイアウト違っちゃうのよね。ま,今もマックでは美しい,ウィンだとおかしいってのを修正してる途中だけど。ちなみにだすな、このVM warefusion というソフトノートが壊れて,買うかどうすっか、悩んだんだけどいいや、買おうと思ったら今だけメーカー(日本代理店)がマックワールドエキスポ記念とか言って通常12.800円なのが期間限定で 8.800円だった。ちょっと考えて,3分の2に値段下がってる今が買いでしょう!って買っちゃったんだけどこれがHP作る上で役立つとはね。考えてなかった。思い返すと新マックもLABI秋葉館 オープン記念でネットショップより安かったしビジネスソフトも音楽ソフトも結局定価の半額以下で買ってる。ついてるなー、あたし。
2008年01月30日
こんにちは 人見です。先生>先日はレッスンありがとうございました。みなさん>レッスンお疲れさまでした。今回のレッスンでは不満をもつ大切さ目的をもつ大切さを教わりました。昨年末に、老人ホームで歌うことになり、先生がそれに向って、導いてくださった事を思い出しました。目的があると、何が必要か見えてくるんですね。先生から、私の行動について注意を受けました。正会員の私の行動で、他の方がやるべきこと・やらなくてよい事を判断する。自分だけの行動ではなく、他の方にも影響する立場なのだと気づきました。申し訳ありませんでした。レッスンの中で、先生の見本を見てそれをまねるという事がありましたが、先生と自分との違いに気づくことが出来ず、先生の見本を受け取れていないと同時に、自分の現状もわかっていないんだなと思いました。前回の前まわり受身や、今回の片手取り一教の際に、基本の動きを教えていただいて、効果が全く違うことに驚き、自分が出来ているつもりになっていたことに気づきました。自分のやりやすいようにやっていました。自分を客観的に見れるように、基本を常に意識できるようになりたいと思いました。逆複式呼吸のやり方を今回あらためて教えていただきました。声を出す時にお腹を膨らませる。と覚えていましたが、息を吸うときにお腹をへこませ、出す時に緩める。準備が大切・吸うことが大切。なるほど~といまさらながら納得しました。
2008年01月29日
まなみです。先生>レッスン、ありがとうございました。みなさん>お疲れ様でした。今回、お話のあった「不満をもつ」ことがうまくなるために必要だという話に目から鱗が落ちました。現状と目標の差に不満を持ち、その不満をパワーにする。先生が以前から言われている、「目標を具体化しろ」とも繋がる話ですよね。今まで、自分の目標をあいまいにしていたから、不満も生まれないし、うまくもならない。今までの私の目標は、目標というよりも憧れだったんだと思いました。自分が目標にたどり着いた姿ではなく、他人を見てこんなふうになれたら...と思いながらも、なれなるわけない...って思っているから不満が出てこない。もっと、体系だてて、目標を立て直そうと思いました。運動系のレッスンは、長い間私が一番新人だったのですが、最近、新しい人が入ってきて、その人たちの変化に刺激を受けています。今回、彼女が先生が他の方にしたアドバイスを取り入れたり、初めての技なのにその後に乱取りまで行ったりというのを見ていて、スピードを早くするほど、身体に技がなじんでいっているのを感じました。先生がいつもおっしゃっているスピードの大事さを実感しました。発声のとき、先生が「言われてからじゃなく、最初から出せ」というのを、意識して出したつもりなのに、また、出ませんでした。自分の中でも、「前はもっと出たはずなのに?」と思いながらも、何度か試さないと、いい音の出し方が思い出せない。大きな声を出しなれていないから、パッと出せないんだと歌う時に、直前に発声練習が出来るとは限らないですし、いい声の出し方を身体になじまられるようして行こうと思います。
2008年01月29日
先生、先輩の皆様、1月26日のレッスンありがとうございました。武道系のレッスンは毎回ついていくのが必死で、新しい技を教えていただいて、反復練習していく際、スピードを上げていくと、何度も身体も思考もフリーズしてしまい、もどかしく感じ、正直動きを確認しながらもう少しゆっくりやりたい、と思ってしま います。それでも、うまくいかなくても、スピードアップをすることで、うまくいってハッとすることがあり、余裕のある状態での練習よりも、負荷のかかった練習の方が早くが覚えると言うことを実感しました。挑戦をしないと成長、変化はない、と言うことなんだなと思います。こういった集中力や瞬発力も負荷をかけられたから出た、ではなく、必要に応じ、自身でコントロールして発揮出来るようでなければいけない んだろうと思いました。これは、発声の時に、先生に「もっと出せる」と言われてから出すようではダメ、と言うことと通じているのではないかと言う気がします。ベーシックでは逆腹式呼吸のやり方について教えていただきました。吸う時にお腹をへこませて、吐く時にお腹をゆるめるというのが、「逆」と言う名前の通り、勝手が全く違うので少し苦しく感じました。吐く時にゆるめるはずが、ゆるめようとがんばってしまっているのか、首の後ろに力が入ってしまいました。今、少しやってみて気がついたのですが、これは喉を締めて痛くしてしまう原因の一 つなのでしょうか。今回は、2人で向かい合わせになって発声をしましたが、その状況に緊張してしまい、喉がどんどん締まってしまい、それを直そう、もっと出そうとするとさらに締まることに恐怖感を感じてしまい、ますます喉が締まっていく悪循環にはまってしまいました。普段、声を出し慣れていないと、なかなか出るようにならず、普段から出すようにしていると、もっともっとでてくるようになる、と言うようなことを言われ、確かに自分は普段の会話から大きな声で話すことが怖い ので、いつも小さな声しか出していないのを、普段の生活の中からも変えていかなければ、 と思いました。 レッスンの感想で書く気付いたことは、今回のレッスン時に言われていた「不満」の 種ですね。気付いた、だけでなくこれを変化へのエネルギーに変換できるようにしていきたいで す。
2008年01月27日
1/26 東京レッスンの感想タツヤです。本日の東京レッスンの感想を送ります。先生、本日もレッスンして頂き、ありがとうございました。東京会員の皆さん、本日もお疲れ様でした。今回のレッスンをしていただいて、自分の中で印象に残っているキーワードは「不満・受け取る能力」です。まず上手くなる人と上手くならない人の違いは、自分の現状に何かしらの形で「不満」を持っているかどうかだと教えていただきました。「なぜ上手くいかないんだ」「上手くいくためにどうしたらいいか」と試行錯誤する。不満を解消しようとするパワーを持っている人は上手くなる。また、レッスン中に先生から歌えないボーカリストの方と大リーグの片腕ピッチャーのお話をしていただきました。不可能を可能に変える。普通で考えれば不可能。でも、どうにかして実現出来る方法を必死こいて考えたんだろうと。確かに現状に不満がないという事は、何をしても上手くなるわけもない。不満を解消しようとする思いが強いほど、どんどん状況を変えていけるのだと思いました。今の自分に最も欠けていた要素だと思います。技系のレッスンでは、受け取ったものを自分で表現していく為には、まず見る・聞くことが大切だという事を教えていただきました。しかし、技をかける前に先生がお手本を見せてくれるにもかかわらず、実際にやってみると違う動きをしてしまう。見ている・聞いているようで、実はちゃんと受け取っていないということがわかりました。当然ちゃんと受け取っていないから、いざやるときにも間違えるし、うまくいかない。以前、レッスンで上手くなる人は真似るのが上手と先生から教えて頂いたことがありましたが、それにも通じる話であると実感しています。今回のレッスンを通して、自分の意識の薄さというのを感じました。見ること。聞くこと。そしてそれを表現する為の気持ち。「絶対にミスできない」状況において、集中できるか気負ってしまうか。それはやはり自分の精神力次第なんだと思います。歌が上手くなりたい。でも現状はそうではない。では、何が足りていないのか。どうすれば上手くなっていくのか。自分の中で試行錯誤し、先生から受け取ったレッスン内容を活かしていく事が大事であるし、何よりその現状が「不満」だという意識をもっと持つべきだと思いました。
2008年01月26日
先日、新しい音楽ソフト(Logic express8)が届きました。以前仕事で使っていたStudioVisionというソフトは調べまくり使いまくりで詳しくなっていつの間にか専門学校でその使い方を教えていた私、今回も,めちゃくちゃ調べて詳しくなって使いまくろうといきごんでマニュアルをみると数冊あるPDFマニュアルのうち一冊でぬわんと1112ページ。全部で言ったら何千ページにあるのだろうとしょげるけど覚えるしかない,理解して暗記していくしかない。今までに見た事もないコマンド,便利な機能も新しすぎてわけがわからない、が自分が良い思いしたいなら、やるしかない。ーーーーーーーーーーーーー私は価格ドットコムのmacやiPodの掲示板を良く見たりたまに質問に答えたりもするけど知りたい事があってヒントや情報を探している、ではなくとにかく頼って甘えて教えてください,と丸投げしてる人を見ると気の毒に感じ、そして同時に自分で問題解決する気がないな,と感じます。過去ログ読まない,調べない,わからないから教えてくれ,こういう人ほど、どっかの親切な誰かが教えてくれてもお礼を書かない。ひどいのになると、質問して答えてくれた人に何度も質問をかぶせてくる,その際に答えてくれたお礼の言葉は一切なく。で,別な人が指摘,注意してもおかまいなしに同じ事を繰り返す。助けてくれ,は言うけど ありがとう は言わない。自分の頭を使って考える,調べる,答えを自分で探す,という人は質問が出来る。今こういう状態で何が原因なのか、せめて自分で出来る事はやった上で質問すると、具体的だから答えやすいし私が質問するときも当然そうする。しかし、多くの人は初心者です,過去ログにあったらすいません、まだよくわからなくて、言い訳してんじゃねーよ。まだ初心者です? 誰だって最初は初心者。困って苦労して調べて,詳しくなっていくものだ。しかし、苦労して自分で調べる これをいくら言われてもしない人は習った事を平気で,それも簡単に忘れる。以前専門学校で、毎回同じ事を質問する学生がいていいかげん「お前,それ何回教えた?昨日の授業でも教えただろ?」そう言ったら,冷たいとふてくされたがわからなくて困っているのは本人だから友達のところに聞きにいった,そしたらその友達が「お前,それさっき教えただろ!」と怒ってた。教わっても覚えない人は,覚える気がない。トラブルを対処したい,が解決したいではなく誰かなんとかしてくれ,と甘えている。そして助けてくれるものだと思い込んでいるから助けてくれた人に,感謝の気持ちは起こらない。覚える気がある人は一回の説明で済む事を覚える気がない人は何百であろうと聞いていくる。以前書いた 専門家の言う精神年齢が低い特徴 に自分で,という行動力も決断力もなくそしてお礼を言わない,感謝の概念がない みたいなことがあったけれど結局,甘ったれている この一言だろう。時代は進み,コンピューターは昔では考えられないほど便利な事が安価で出来るようになったけれどどれほど良い音楽ソフトが出来ても(便利な機能,処理の早さ,などなど)コンピューターが自動で良い曲を創ってくれる、事はあり得ない。なぜならどれほどコンピューターがやってくれたとしてもそれを 良いかそうではないか それを決める判断力は自分自身だから。判断に責任持つには覚悟が必要。その覚悟の為には 自分で悩み考える これが必要だ。これから数千ページのマニュアルを読み込んでソフトが使いまくれるようになるのは一体いつになる事か、とは思うけれど私は楽しい。大変だけれど楽しい。自分のイメージが現実の音になっていく方法なのだから。私が教える歌の楽しさも,自分が思うイメージ通りに声が出せて歌えて,そして聞き手から喜びの声と拍手を貰う事,なのだけれど、甘ったれている人には無理だな。
2008年01月23日
先ほど配信したメルマガで「歌がうまいお笑い芸人(?)と世界的ボーカリストの意外すぎる共通点」というのを書きました。プロであってもなくても分野が違っても上手い という人はやはり共通している事があるもんです。今日初めてプライベートレッスンをした方にちょっとした小道具を使って音(声)の出る仕組み を説明して辛くなる歌い方と気持ちよくなる歌い方についても説明して実際にやってもらったら,やはり速攻で効果が出る。うたは心,という曖昧な言い方がありますがうまい歌には 上手い歌い方 というのがきちんとあってその方法さえすれば、誰でも上手くなる。ナポレオンヒル博士の言葉に テレビを見るのにその仕組みを知る必要はない 電源を入れてみたいチャンネルを選ぶだけだというのがありますがホント,その通りだと思います。
2008年01月21日
こんばんは、としえです。1月武道系レッスンの感想です。遅くなりましてすみません。>先生どうもありがとうございました。>ひとみさんお疲れさまでした。---------ひとみさんに前回り受身を教える機会をいただき型どおりにやることを目標に取り組んだ。型どおりがやりにくい理由をひとみさんと確かめながら自分も同じようにやってみると確かに下半身が不安定でうまく回れない。このやりにくい理由を解消するにはどうすればよいのか、自分の身体で試したりしてみた。自分は普通に前周りができるので、できない人はなんか怖がっているのかな?くらいにしか思っていなかったのだができないのには人それぞれの理由がある。対処の仕方も人それぞれ。ひとりひとり違うという当たり前のことを頭でわかった気でいても全然わかっていなかったことがよくわかった。先生に言われる「決めつけるな」。たとえばこういうことですね。人に教える。相手に関心をもてなければ本当にはできないことと感じました。で、先生の指導は本当にすごいとあらためて思いました。先生がいらしてからは相手の重みをいかして流れを作る練習で自分は相手を受けるときもそれを受けて返すときもそれぞれに余計な一歩が入ってしまいそれは恐怖心からだろうとご指摘いただいた。余計な一歩が入るのは自分では気づかない悪い癖だ。以前の先生の話では癖には自分にとってメリットがあるということだった。相手と対する怖さへの緩衝材としての一歩なのかな。わざと流れを切って仕切りなおすような。癖をかえるには、新たなメリットを見つけることだろうか。レッスンの最後、合気上げで頭真っ白状態な楽しさを味あわせていいただいた。楽しさは怖さを超えるだろうか?技系を楽しむためには、怪我をしない、させない、基本が必要。そうか、怖さのひとつはこの基本のなさからきているのかも。結局基本にかえるんだ。
2008年01月20日
今日の個人レッスンありがとうございました! 歌はリズムが大切だということ、わかっていたようなだけで本質的な部分ではわかってなかったことに気づかされました。 音程も1つ1つ歌うこと、思い切り歌うこと、何事も基本が大事ですべては自分次第だなと改めて実感した日でした。 ギターも武道の技系もそうですが、ただひたすら繰り返しの努力、練習あるのみだと思いました。もっと量をこなし質を高めていきたいと思います。
2008年01月20日
こんにちは 人見です。先生>先日のレッスンありがとうございました。としえさん>レッスンお疲れ様でした。今回のレッスンでは先生がいらっしゃるまでの間、ずっと前まわり受身をとしえさんから教わりながら行いました。型どおりにやるということで、としえさんがチェックしてくださいました。そして、自分が型どおりに出来ていなかったことが良くわかりました。また型どおりにやると、非常にやりにくいことに驚きました。まず、膝が内側に入りやすいので、重心が逃げる。そして、足首が硬いため、身体を低くしにくい。ただ、当たり前ですが、まっすぐにまわれます。なぜ私が前まわり受身が苦手なのかつかめたような気がしました。基本をしっかりという事で、1教も改めて教えていただきました。固めるときに手がずれてしまっていたのですが、朝顔の手で、脇をあけない...はじめて意識しました。もう何年もやっているのに基本が分っていない事と感じましたし、基本の大切さを実感しました。しっかり基本を身に付けてたいと思います。
2008年01月16日
昨年末に新マックを購入する前日以来セカンドコンピューターにしていた初代おにぎりiMacの機嫌がすこぶる悪いのである。12/29に今まで聞いた事もないカコーンカコーンという異音とぎゅわわわわわわぁんとといううなり声。うちの娘など「爆発するー」とか避難しだした。するか、んなもん。ガソリン入っとるわけでなしどこに爆発するほどのエネルギーがあるんじゃ、ぼけ。せいぜい家庭用の電力100Wだろが。しかし、確かにそんな勢いの音ではあって,いろいろやったあげく「こりゃハードディスク、逝ったな」という結論。しかしあきらめきれずなんとかメンテ。おかげで元旦,二日とろくに酒も飲まずに復旧作業してようやく何とかなった,と思ったらですねまたも、獅子脅しのようなカコーンカコーン、とまたなんて風流ねぇ、どころじゃない音がしだしてまたも娘が「爆発するー」と避難した。で今日。所用を済ませ夕方から本格メンテをしだしたら完璧,起動しなくなってしまった。こりゃもう自力呼吸は無理だから蘇生装置が必要だな,と思っても今のメインと言うか,新型マックだとOSが新しすぎて互換がまじいので旧G4の出番。おぉ、最近あまり役に立たなくなっていたが出番だねぇ,腕の見せ所だよ,と励ましつつターゲットモードで、発進!!ぢゃなくて起動!のはずがあれ?なんどおにぎりの電源ボタン押しても「ふぅ~ん」とチミは捨てられた子犬か?というような情けない声,いや音。うっわぁ、本気でやべぇ,いやもとからヤバい状況であった昨今みなさまいかがお過ごしですか?ではなくて最高にやべぇ,いやよくないのだから最悪か,ま,どっちでもいいがこれは本格的にアウトかぁ,たしか最近では古いPCだと捨てるのにも金かかるんでなかったか,なんも得せんのに無駄金かぁ、と思い励ます、誰を?おにぎりを。「iMac君、おにぎりマック君! 君のおかげで世間にはスケルトンという美しい文化が 始まったではないのか?それまでは半透明はシースルーとか言って ちょっとエロい感じでそれはそれで悪くないけど(汗) 君の美しいあのグラファイトに輝くおいしそうなおにぎりで もう一度、せめてあと一花 咲かせてみようとは 思わんのかね(なぜか社長口調) がんばれ、立つんだ,ジョー!!」などと言っても,やっぱ「ふぅ~ん」とうなだれてしまうばかりでついには「貴様ぁ,貴様は入れあげてたキャバクラ嬢に金だけむしり取られた 情けないサラリーマンかぁ! 根性出して見せんかい、このぼけ! やるときゃやるぐらいのエロパワー,はどうでもいいか とにかく、死ぬ気で根性据えてみぃや!」と喝を入れるため,殴った。正確にはおでこ?をはたいた。すると、こけっこけっ、かりかりかり,と音がしだして「おぉ、死ぬ気でやる気,みしたらんかぃっ! 立つんだ,ジョォオオォオオオオオ!」と励まして数分後,起動し始めた。動作はいっじょうにのろく、なんか必死で起動システムを探してる感じ。まるで生まれたばかりの子馬のようである。しかしそうしてなんとか立ち上がった。えらいぞ、おにぎり!!一度立ち上がればG4から外部コントロールして工場出荷時に近い復旧をかけ,OSを注入。なんとかなったぜ。人間あきらめたらあかん,いやおにぎりも、iMacも。
2008年01月16日
私の趣味は模様替え。新しいマックが来た事で部屋のレイアウトを変えたくなりまして今日ごちゃごちゃやっていて思った事。これまで私は空間を有効に利用するという意味で立体幾何学,つまりトポロジーを応用してなんやらごちゃごちゃやっていたのですけれども気の流れ,つまり気の通り道というのも意識してます。ほんで、あれこれ試行錯誤をして「なぁんか、すっきりしない」でいろいろ考えあぐねていましてそこで思った。見た目,効率も大事,で自分の使い勝手も大事。しかし、そういうのとは全く違って,なんというか物の流れを考えだしまして。私は収納をかなりこまめに区別するため空き箱をいっぱい用意してあれ用,これ用,と区別しながらもそれがじぇんぶ、中途半端になってかえってその箱の数が無駄に邪魔?みたいなところがあるのですがなぜ、予備用としていた箱までいつの間にか埋まるのか。宇宙には無駄がなくいつもバランスを取ろうとするクセのような物があります。言い方かえると、意味のない空っぽが嫌い。そう,意味のない空を用意しておくと何故か自然に,入ってきてしまう。これをコントロールすれば良いんだ!これまでなんやらと片付かなかった作業テーブルの机上がすっげ、広々としたと同時に集め方もわかった。自分の集めたいもの,それが流れる 空っぽを創れば良いんだ。
2008年01月12日
「子どもなオトナ」度チェック大人になりきれない「子どもなオトナ」は意外に多い。「自分は大丈夫」と思っていても、あなたも「子どもなオトナ」になっているかもしれません。以下の項目のなかで、大半にチェックがつけば、その危険性大です。● 気がつけば、何かにつけ親や夫(妻)、上司、会社などのせいにしている● 理想の異性の第一条件は、自分を包み込んでくれる包容力や癒し● 見返りもないのに、他人に施しをするのはイヤ● 気がつけば、自分のペースで話しているか、逆に聞き役に徹していることが多い● 遊びや仕事の計画を、自分主導で進めたことはほとんどない● 挨拶やお礼、おわびをいうのは苦手上のチェックでわかるように、「子どもなオトナ」は、 いつも人に頼りたい人、 誰かに甘えていたい人、 責任をとりたくない人、 また他人への配慮ができない人に多いのです。心当たりのある人は、多いのではないでしょうか?ーーーーーーーーーーーーー以上ここまであるページからの引用です。これまでたくさんの人の 発声 歌 を指導する中で「どうして同じレッスンをして 劇的に上手くなる人もいる、かえってヘタになる人もいる この違いはなんなのか?」これをずっと、そう10年考えて続けてきました。そして、最後の結論を見いだした。それが 「精神年齢」上手くなる人は精神年齢が高い。なにをどれだけやっても変わらない,上手くならない,同じ事を繰り返しては傷つき,そうしていつのまにか自己正当化するという人は経験でも才能でもなく精神年齢が低い。実は冒頭の引用分はallabout というところのメンタルヘルス 精神年齢について専門家が述べているページからの引用なのですがhttp://allabout.co.jp/health/stressmanage/closeup/CU20051215A/すべてにおいて 自分中心な物の考え方や幼さ,身勝手さそして視野の狭さ,頭の悪さなどこの精神年齢の低さこそがそのまんまなにをやっても上達,改善しない,そして歌もうまくならなければ白い羽根も来ない,人たちの特徴。精神年齢が低い人、というのは決して自覚をしない。いい年こいて親のせいだとか、他の人だってやってるとか聞かれもしないのに自分のことをべらべらしゃべりたがり自分がないくせに、自己主張ばっかり。「自分ももしかしたら精神年齢低いかも」と思える人は実は高く自分は絶対そんな事ない,とか それで何が悪いのか?と思うような人は,決して何も改善出来ない。よくだまされる人ほど、自分はだまされないと思ってるのと全く同じ。そして一番恐ろしいのは,明らかに低い人ほど自分は高いと思ってる、いわゆる口先タイプ。ーーーーーーーーーーーーー誰かのせいにするとか、言い訳,責任転嫁をするうちはまだいい。しかし、時折いるお母さん口調の女性やお父さん口調の男性のようにさも自分はわかっている風で,自分のことなど棚に上げている人、例えば,なにかにつけて命令口調で言う事もその時の気分次第、で自分は絶対正しいという根拠ない自信だけはあると言う困ったチャンはつまりは、おそろしく精神年齢が低い。精神年齢を上げる。これは 自分を知る というとても勇気のいる事です。だから勇気がない人は 絶対何も変わらない。精神年齢を引き上げる方法いくらでもあるけれどまず最初に自分は低いのでは,こう思える人でしか有効ではないのですから。
2008年01月09日
おはようございます!今年一発目のレッスンありがとうございました!声は、以前に比べると出しやすくなったと思います。発声してて、まだやっぱり息が続かなくなると力んでしまい、首、肩に力が入ってしまいます。船こぎの時でも、声だそうとそっちの方に意識がいってしまい充分に吸ってお腹から出せてないなあと思いました。技系…まだまだですよね…。月一回だからもっとDVDをよく見て勉強してきます!武道系レッスン、やっぱりいいですね!去年の暮れにも書きましたが、楽しいし、技系はほんとまだ「え~と…」と考えて動いてしまいますが…新しく来た人とかに教えてあげられる立場になったらもっと、おもしろくなるなと思いました!総合的に思うのは、本当に武道系レッスンに参加してよかったのと気持ちが引き締まってスッキリ感あります!今年はもっと飛躍できるように量もこなし、そして質を高めていけたらと思います!
2008年01月09日
昨年末に来た白い羽根、黒い羽根の今日は後編。つまり黒い羽根の方です。またマックについてです・・・(←しつこいか)新マックが届くにあたりひとつ心配ごとがありました。それはメモリを拡張する作業。やった事がある人ならお分かりかと思いますがコンピュータの内部を触るのは結構,緊張する。万が一,自分の衣服に静電気でも帯電していてそれが本体に 「ぴち」とでも流れたらシステムすべて 「アウトォおおお!」ともなりえるので。さんざんいじりまくった旧型でさえいつも緊張するのにまして新型なのでやり方が,よくわからない。さらに今回届くのは画面でかいくせに非常に薄いと言うか容積が狭いので各部分がものすご,精密に作られているらしい。なので、外すふたのねじがとても小さいのです。ネットでやり方などを検索していたらやり方自体はとても簡単だそうですが,ひとつ大事な点があってそれは、ねじ頭をねじきりやすいので注意!!だそうです。届く前日に十分予習をし、届いて早速慎重に慎重を重ねて事に挑みました。そして。ぐに。あ”~~~~~~っつ!!やってしまいました。小さなねじ頭をねじきってしまいました。なぜこのようなことになってしまったのか、懸命な方はおわかりでしょう。私は,こうならないように、ならないようにと「ねじ頭をねじきること」について強く強く関心を持っていました。さらにいえば、マックが届いて私は嬉しさのあまりかなり、興奮していたと思います。興奮,これは悪い緊張と同じ。よく,私は緊張しやすくて困っている,という人がいますがこういう人は、ほぼとても興奮しやすい性質を持っている場合が多いです。緊張,興奮,いずれにしても視野が狭く息が薄く,頭の回転が鈍りベータエンドルフィンが大量に放出され交感神経が優位になります。この状態は瞬発力は凄く出る,言ってみれば天敵に教われた時,ダッシュで逃げるという時には良い状態です,が落ち着いて物事に取り組む,などには全く不向き。私はマックが届いた嬉しさと,こうならないようにとねじがねじ切れる事を強く思い描いてしまった為絶対こうなりたくない,という状況に本当になってしまったわけです。幸い,大失敗したあと落ち着いてなんとかなり危機は回避出来た,というより最大4ギガの状態で今も起動していますがほんと、勉強になった。興奮はある意味楽しい,しかし落ち着く事は大事。そして、いやだいやだ、ということでも強い関心を持ってリアルに想像してしまえばそれはそれで、やはり現実になる。思ったことは、すべて現実化する。それは良い事でも悪い事でも・・・
2008年01月08日
2008年最初のレッスンありがとうございました。今年もよろしくお願いします。昨年の暮れは前回のメールで書いたとおり、風邪を引いてしまい、調子が戻るまでの1週間くらいはまともに練習が出来なかったのですが、そうなると、やらないのってラクだなぁ、ととても感じてしまい、ヒヤッとしました。最後の連休が終わったら、今年やることが全て終わったような気持ちになってしまい、気が抜けたんだと思います。武道系のレッスンですが、DVDを焼いていただいたのにきちんと生かせていなかった為、先輩たちの稽古時間を奪ってしまったことに、先生に「彼女たちはアシスタントじゃない」と言われたことで気付きました。レッスンの中でも言われていた、「自主性、自立性」が全く足りていませんでした。何でも出来るようにするのは、自分自身が行動することなんだ、レッスン毎に身をもって実感します。転換の練習をしていて、「重心が前になければいけないのに、後ろになっている」と指摘していただいて、自分は何かあると及び腰になって逃げようとすることと関係 していそうだな、と感じました。ベーシックレッスンでは、膝行が随分慣れてきたと言っていただいたので、嬉しかっ たです。ただし、最近膝行をしていて気になっていることがあります。左足を後ろから前へ運ぶ時、左の股関節が少し引っかかる感じがすることです。毎回引っかかる感じがあるわけではないので、運び方が悪いのかもしれません。もうしばらく注意して動かしてみるようにします。発声は始めた頃に比べて、喉が痛くなることがほぼ無くなってきたようです。それでもまだまだ首、肩、背中はガチガチに凝っているので、脳の為にも、仕事の合間にこまめにほぐすようにしていこうと思います。
2008年01月07日
昨年末ぎりぎりに起きた、というか来た,白い羽根,そして黒い羽根。今日は前編なのでまず白い羽根の方っす。ってことは良い事の方ですね。昨年12/24に秋葉原に行って購入した、新しいマッキントッシュ,なのですがかなりの人気機種で事前のネット調べで最低3週間か1ヶ月待ち。だもんで、買った時も店員さんに「来年の2月1日位には来ますかね~」「さぁーこればかりは私が頑張っても...」「まー頑張れアップル,っちゅうところですか(笑)」なのに12/28、帰宅したところ留守電あり。なんと今日発送したので30日に届くと言う。まー、びっくり。でもありがたい。これだけでもあたしにとっては白い羽根。正月遊べるジャーンみたいな(笑)実際いろいろいじってみると速い!とにかく笑けるほど速い!なんの作業をしてもネットも速い。ま,比較してるのが10年前のコンピューターなんだから当り前っちゃ当たり前でおます。でもさぁ,ほぼ毎日やっている画像のエンコと言う毎回1時間半ほどかかる作業があんですけどね、これが15分かからなかったのには腰がくだけて力なく笑えた。あははは,はぁ,と。いっつもあんなに大変な思いをしてたのはなんだったのか。はえぇよ、あんでもかんでも。さて、これだけではおまへん。本当の白い羽根。これは又別の事です。作業が、処理が速い。これはまぁ予測の範囲内でございます。だって今までCPUのクロックが400Mhzだったのが2.4ギガ,ギガですよ,あ~た。単純計算で6倍の脳みそになったわけですから6倍速くても,まぁ驚きますが,想定の範囲内(実はかなり嬉しい)。しかし白い羽根は違うところ,というのはiPodの音がめちゃくちゃ良くなった,ということです。以前からこのブログをご覧いただいている方はよくご存知と思いますがほど1年前に買ったiPod、この音が聴いててあまりにも気持ち悪くておっかしーなー,とごちゃごちゃいじっては愚痴りまくってた。ついには闇サイトで入手したあやしげなものでiPod内のOSを入れ替えるという荒技までして、もしこれで不具合起きても保証書の範囲を超えてるってか自分で内部いじりまくってるので誰も責任取ってくれない。なことやりつつ、なんとか良いだろう,という状態にして使ってました。で。新マックちゃんをぶっさしたところいろいろいじりたい病でロスレスなど圧縮音源を聴き比べたところ「あれ?」以前感じた,圧縮での気持ち悪さがない。むしろアルバムによっては低音出過ぎだろう,とかなんかシャリッてるぞこれ、的なマスターエンジニアリングの偏りを感じるアルバムもあるわけですがロスレスだと,適度なコンプレッションになってかえって全般に聴き心地が良くなると言うおまけつき。しかし、実はこれには納得がいかない。なぜ以前の旧マック(G4 AGP)と新マックで音が変わるのか。速度が速いのはわかる。ソフトの使い勝手やOSが賢くなったのもわかる。だけど、同じUSB2.0で同じiTunes、同じiPodでなぜ、音質が違うのか,しばし悩む。そこでわかった。実はあたしの旧マックでは最初からはUSB1.1である、それをPCI拡張カードという部品を買い足してまかなっていたのですが以前,音が悪いともんもんと調べている時「拡張カードなどの増設では音が悪い」という噂を聞いていたのを思い出した。そう。音が良い,悪いで違うのは唯一本物のUSB2.0か偽物か、ということ。以前の旧マックでは一応規格上2.0を使えるようにはしていました。しかし、所詮,偽物だったんですね。もともと備わっていないけれど、なんとか小手先で部分的に補強する事で見た目上,2.0にはなっていました。しかし、継ぎ足しは所詮,継ぎ足しでしかない。気にならない人なら気にならないような違いかもしれない。しかしいちお、あたしは音のプロなので細かい事までわかる耳を持ってる。わかる人間からすれば見た目的にはよく似ていても良いか,悪いか,の差は厳然とそして歴然とあるわけです。どう違うかと言えば,偽物は気持ち悪くて聴きたくない音。本物は気持ちよくて,もっと聴きたい音。小手先口先,部分でなんとか誤摩化したつもりでもわかる人間からすれば一発で、その違いはわかる。偽物は所詮,偽物でしかない。この発見はでかかった。やっぱり本物は本物,それはあがないようのない事実としてあるわけです。本物,偽物。日本人は偽物大好きとか言われますけど(ブランド品とか)どれほど似せてあっても私は本物志向です。もっとも回転すしで偽物のネタとか全然わからないですけど歌,発声,音楽では、絶対偽物では妥協出来ない。インチキな発声,くだらないプライド,自意識過剰と依存心で責任転嫁をしては騒音をまき散らす歌には我慢出来ない。嫌な事辛い事かはすぐ逃げ出して自分は悪くないとかまたいつかとか、愚痴と言い訳を繰り返して自分を正当化しては、目の前の危機から目を背け耳を塞ぐ。逃げてばかりの人には,白い羽根は来んのです。(ちなみに肩こりや腰痛がある人にも来んのです、詳細は又後日)いんちきUSB2.0では楽譜にはならないけれど初期反射やプリディレイなど空気感を表すような微妙な音が再現出来ていなかった,それがありえないくらい気持ち悪かった。データ転送の問題からそこまで再現出来ていなかったんでしょう。しかし本物は当たり前に鳴らす,本物だから。本物。これが私の今年のキーワードです。本物の発声と歌を求め続ける,というこだわり。
2008年01月07日
まなみです。レッスン、ありがとうございました。乱取りのとき、直前にやっていた技しか出てこず、技がまだまだ、身についてないことを痛感しました。技を知っている…からできるとするよう練習していきます。自分の目標を明確にする。という話を今回していただきましたが、普段の生活でも曖昧にしたがっていると食事のお店を決めたりするのをわざと避けていました。相手の希望を優先させてあげている振りをして、なるべく、断定するのを避けている自分のことを指摘されたような気がして、責任から逃げている普段の自分を実感しました。歌についても、どんな風に歌えるようになりたいかということについて、今よりうまくなればいいとか、ミュージカルが好きなのでミュージカルのような歌が歌いたいなど、漠然としたイメージしかなかったので、改めて、考えてみたいと思います。レッスン感想について、今回先生に指摘していただいて、自分がうまくなるために書くんだということを、忘れていたと感じました。自分の中で、先生に言われているからやっているという意識があったとおもうのです。改めて、思い返してみると、レッスン中にこれを書こう!と思って、その勢いで書いたものは、読み返しても記憶が残っているのですが、後から、勢いを失ってしまって書いたものは、どのことを書いたか覚えていなかったりしています。はやさが大事だと何度も言っていただきましたが、それを実感しました。ありがとうございました。
2008年01月06日
こんにちは 人見です。昨日はレッスンありがとうございました。まず、レッスン感想のご指摘ありがとうございました。自分が上手くなる為のものなのに書かない。自分が苦手だから、まぁいいか...と甘えがあったと思います。上手くなりという気持ちが足りていない。今回、態度で示して下さり、ありがとうございました。レッスン中の話で、目標を明確にすることが大切だという話がありましたが、自在に歌を歌いたい。という目標を意識して、その為に大切なレッスン感想(レッスンの反復)や自主練習をしていきます。また、今後のアドバイスありがとうございました。まずはリズム。ソルフェージュで練習します。今回のレッスンでは、見せ掛けではなく、本物にするために、基礎の重要性の話がありました。改めて転換を行い、前足に体重が乗せきれないことを感じました。バランスが悪い気がします。下半身が弱いのも関係していると思います。そういった点に注意して練習していきます。乱取りの際、片手取りで同じ技ばかりになってしまい、身についていないことを実感しました。自習の時間に、まなみと技を思い出したらいくつか出てきたしたが、うろ覚え...先生から改めて教えていただきました。自主練習で技の確認をし、見に付けておきます。
2008年01月06日
歌や発声を指導するという職業をしている身ながら教えたくないから教えないと言い放つ。教える事だけが上手くなる事ではない。相手に本当に上手くなって欲しいと願う時,教えない,という指導方法がある。
2008年01月06日
あけましておめでとうございます。本年もこのブログをよろしくお願いいたします。さてさて今年は年明けからメルマガを4つ・ボイストレーニング・幸運体質・逆腹式呼吸そして最近よく書いている幸せの白い羽根についてのメルマガを創刊し、発行していきまする(だいじょか? 笑)ーーーーーーーーーーーーーさてまず信念一発目に言いたい事。それは 歌を歌う ということはまんま 人を愛するということだ、と。よく言われる事ですが人はよく恋をする,恋とは恋いこがれ,つまり 自分の欲望を満たす=奪う事。翻って愛するとは 与える事。相手の喜ぶ事をする、これと自分が気持ちよくなりたい,これらは似て非なる物。そして 愛する には上手下手がありってことは 技術がある。人を愛するのに、特別な才能はいらないってか遺伝子で,愛する事は知っているけれども相手に「あんたなんかに愛されたかない」と嫌われる人も入ればモテル人もいる。カラオケでの歌は恋。聞いてる人なんておかまいなしかもしくは誰も聞いていない,けれど聞きてのいる、ライブとかは愛がないと。以前お客さんを好きになれない歌手にはファンがつかない,という事を書きました。相手を好き、その時に 恋したいのか 愛したいのかこれらは似ているけれども、正反対。相手を,または自分を 愛する。これには 上手いと下手 が確実にあります。私は昨年の12月30日,新たな白い羽根と黒い羽根も来ました。この詳細は近日書きますけれどもまず元旦に言っておきたい事,それは歌がうまいと言われるのは人を愛する能力の高さの証。私は今年,どれだけの人を愛せるだろう。わくわくする。
2008年01月01日
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