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今日レッスンの前に舞台を使ってリハをしました。で。今振り返って思う。ミュージカルは中止にしよう。
2009年07月20日
寿です。>先生 舞台の確認、レッスン、どうもありがとうございました。>参加されたみなさん お疲れ様でした。この日は、午前中はミュージカルの会場候補のホールでの各種確認、午後はレッスンでした。ホールでは、語り部として演台にたち、照明や音楽のある中、「ドレミ王国」の冒頭の部分を繰り返しやらせていただきました。この舞台に立つのは2度目でしたが、あらためて客席に向かい、自分が客に向かう意識が希薄であったことに気がつきました。先生から、声だけ出していて、世界観がないとご指摘いただいたのも同じことだと思いました。事前の自主練では、声や活舌などに気をとられていました。肝心のものが欠けていた。 誰に何を伝えたいのか、なぜ。技術はそれを実現するためにあるものでした。舞台でなにかをやるとなると、つい、自分が何をやるかに気がいってしまいがちですが、相手との間に何を成り立たせるか、なんのためにやるのかを忘れないようにします。そうしてみるとると、ホームでのイベントはとても貴重な経験と思いました。在院者のみなさんの反応はとても素直ですから。レッスンでは、声のコントロールへの取り組みとして母音を使っての音の使い分けなどをやりました。同じ「あ」でも、そこに込められるものは多種多様。そのひとつひとつを意識し、自在に操ることができれば表現する力、伝える力はものすごく広がるだろうと感じました。今回もたくさんのお話をいただきましたが、特に印象的だったのは、よい声についてのものでした。よい声とは、絶対のものがあるわけではなく、声を出す者と聴く者との関係で決まる。好きな人の声は好もしく、嫌いな人の声はイヤ。たとえ同じようような声質であっても。相手に好かれれば、同じ声のままで相手にとってよい声になるわけです。ファンを作るとは、そういうことなんですね。声のコントロールと相手とのよい関係。両方そろえば、鬼に金棒(?)気持のよいコミュニケーションが成立しますよね。それを実際にやっているのが先生なのだと強く感じました。
2009年07月19日
先生、レッスンありがとうございました!参加された皆さん、お疲れ様でした!午前中に舞台での各種確認を行いました。技は大きくて良かったと言って頂けたので、今後も大きな、舞台で見栄えするような動きを意識していきます。待ち合わせ時間の決定やレッスン会場への移動・着替えをどうするか等、待ちの姿勢になってしまっているというご指摘も受けました。担当者の方とテキパキやり取りをして確認や照明の操作を習得していく先生に比べ、確かに指示待ちの姿勢でした。間違いを恐れずに何が必要か考え確認して動けるようにしていきたいと思います。また、舞台で発声するとすぐに声が枯れてしまい自分の発声がまだまだ全然なっていないと改めて意識しました。最近自主練習でも腰のほぐしなどを優先して行っていて肘立て等に当てる時間が減っていたことがはっきり出たのだと思います。自主練習項目として色々なものが挙げられますが、全てを毎日行うのは時間的に難しい日が多いので、数日単位で均等に回す、などしていきたいと思います。レッスンでは、昔の演歌にあった殺陣などを例に挙げて、興奮させるには緊張と混乱が必要であることを教えて頂きました。技の練習でも、一つ一つ確認しながら一定のペースでやるのと、打つ方も本気で打ち込み受ける方も本気で捌くのとでは、見ていて緊張感が全く違いました。本気度を上げて技をかけたり受けたりするには集中が必要となり寿さんの顔つきが全然違うという先生の言葉もありましたが、そういった意識の集中も見ていてハッとするような緊張感に繋がる要因の一つなのだと感じました。あ行の音を使って、一音での演技の練習を行いました。普段私達は必ず声色を出し分けている、例えば話す相手が好きか嫌いかで出る声色は変わっている、という説明をして伺いました。驚き、納得、迷い、等々を表現する練習でしたが、例えば「驚き」一つとっても軽いものから深いものまで色々なレベルでの驚きがあるということを改めて意識しました。普段から自他共にもっと観察してみて自分の引き出しを充実させていきたいと思います。ハミングで響きのある声を出す練習をしました。胸や喉など呼吸の通り道を広く保ち首の後ろを詰めないことで、喉だけで発声する薄っぺらい声とは違い、響きのある声が出せました。牛の鳴き真似をした時に、先生が話す時のような音の反響があり、びっくりすると共にとても嬉しかったです。(この時の喜びはとても大きくて、子供の時に感じる嬉しさのような インパクトがありました。)先生の超音波発声も初めて体験させて頂いたのですが、壁が振動するのがはっきり分かりました。キッチンペーパーを使った、響きのある発声の練習方法を教えて頂いたので練習して喉発声を卒業したいと思います。改めて、レッスンありがとうございました。■技の覚書・三教相手の手指を握る手は、深く握る。相手の指、手首が曲がらないようにすることを意識。固めの時、膝の間が最初から狭くそこに無理矢理押し込むようにしているので、最初は広くしておきそれからしっかりと挟み込むようにする。固めは体全体で押し込む。回すのではなく直線的に相手の頭に向かう感じ。・一教相手が後方に逃げたくなるような動きになっているので方向などを点検する必要あり肘をしっかり畳む
2009年07月16日
まなです。先生>レッスン、ありがとうございました。みなさん>お疲れ様でした。ここのところ、仕事と体調不良で、レッスンになかなか出られない状態が続いていて、今回も、レッスンの数日前に転んでしまい、怪我をした状態で、一部見学となってしまいました。レッスンを、定期的に受けられなくなって感じたのですが、体ってすぐに動けなくなるけれど、頭がついていけないということです。このぐらいはできるだろうと思っていることができないでいたり、今回、転んだのも頭と体のバランスが合っていなかったのだ思うのです。レッスンで、自分の体の状態を良くできていたし、状態を確認もしていたのだと感じました。レッスンで、体をゆすっていたとき、みんなの動きで、体が持っていかれそうになりました。穏やかだけど、強い動き。いやな感じはなく、持っていかれる感じ。ああいう感じに、ぶつからずに人を動かせるといいなぁっと感じました。レッスンに出ると、やっぱり自分にとって本当に大事な場所だと言葉は変ですが、思い知らせれる感じがします。ありがとうございました。
2009年07月11日
人見です。先生>レッスンありがとうございました。レッスン感想が遅くなってしまい、申し訳ありません。心構えのプログラムについて先生がHOVをつぶす覚悟だったことを聞きました。そういった先生の覚悟を頭にいれてやって行きたいと思います。そして、HOVをつぶす覚悟をもてるのは先生は潰してもまた作り直せるから先生はやろうとした事を次々実現させています。うまくいかなくても、それで駄目なわけではなく、その経験をいかして、どうしたらできるかを考えているということを知りました。私などはちょっと行き詰るとあきらめてしまう事があり、物事の考え方、捕らえ方が違うのだと感じました。そして、そういった考え方をしている先生にとても強さを感じました。腰のストレッチの後に、足をぶらぶらさせる時、先生に支えてもらい、片足を手で持って、膝を内側へ入れるような状態で伸ばした後、非常に足の稼動が大きくなって驚きました。身体がゆるみ、自然と笑顔になっていた気がします。逆の足の際に自分で行い、同じような効果があったので続けて行きたいと思います。片足で立つときにふらつくのでそういった部分も改善していきたいです。前回から人を背負う覚悟をつけるため、背負い投げの練習をしており、今回は一本背負いを教えて頂きました。投げられる際に、円堂さんや寿さんは受身がとれるので非常に楽しそうでした。自分は受身が苦手で、非常に腰が引けています。そういった事ができないと楽しむこともできないし、他の人の練習にも影響を与えてしまいます。もっと受身を取れるようにしていきます。
2009年07月11日
寿です。7月武道系レッスンの感想です。先生 レッスン、打ち合わせ、ありがとうございました。>参加されたみなさん お疲れ様でした。流れを変える、作る、導く。導かれる側として、その手本を経験したように思います。最近、なんとなくうまくまわらないというか、どこか精彩を欠く感じだった場、流れが、ひとりひとりの心構えを育てるという先生の呼びかけにより大きく動いたと感じました。誰も呼びかけに応じなければ、HOVを潰す。その覚悟で臨まれたと伺い、先生が求める感動の質を思いました。妥協はしない。潰す覚悟があるからひらける道もある。その先にあるもの、自分が経験したことがないものと感じます。ここで心構えを育てるチャンスをいただいたことをいかしていきます。面白いと思ったのは、気負うのではなく、気楽に取り組むのがよいということです。でも気がゆるむのとは違う。前回武道系レッスンより、人を背負う覚悟を養うため、背負い投げをご指導いただいています。今回は一本背負いの型稽古(?)で投げ合うところまでやりました。お互い怪我をしないよう真剣なのですが、自分の心持としては淡々としていたと思います。相手を型どおりに丁寧に投げる。投げられるときは抗わず素直に投げられる。大きく投げられて床に落ちる。不思議と全然痛くない。受身ができていると痛くないキュっと力が入ってしまうと痛いし危ないということでした。力が入ってしまうのは、怖がったり悪い緊張をしたりしたときでしょうか。やるべきことを やるべきように やろうとする。これに集中していると余計なことは湧いてこないようです。この感覚で取り組んでみようと思います。レッスン後の移動のときせっかく先生といながら質問をするなど、いかそうという意識がないとご指摘いただきました。今、何をするか、何に取り組むか。これを見誤らないことがまず一番と思いました。
2009年07月10日
先生、レッスンありがとうございました!皆さん、お疲れ様でした!数日前に先生から呼びかけて頂いた心構えを育てるプログラム、その呼びかけにはHOVを潰す覚悟が込められていたと聞き、驚き、そして感動しました。そこまでの覚悟が込められた、しかもお金に換算できないぐらいのものを受け取る…忙しいとか何とか何があっても、これは身に付けないとダメだろう、と思いました。自分の場合すぐ力んで頑張ってしまうので、力を抜いて、あ、やるか、というぐらいの伸び伸びした状態で、でも大変だということは常に意識しておくというアドバイスを実践していきます。腰をほぐした後に足をブラブラ動かす時、最初はやろうとする気持ちで固かったのが、腿を支えてもらって力を抜く感覚が分かりました。また、立って骨盤をほぐしているとき、「その感覚だよ」とアドバイスを頂き、その時はじめて、自分がとてもリラックスして楽しい気持ちで伸び伸びできているのに気付きました。このような出来事を覚えておき、その感覚をプログラム実行に活かしたいと思います。また、何のためにやるのか、どこに繋げていくのかということも強く意識し続けておきます。アンドリュー=カーネギーが晩年、各地に図書館を寄贈した時に人を育てるために敢えて建物だけを用意して中身は地域の人達で充実させてもらうようにしたという例を引き、今回のプログラムでも至れり尽くせりにはせず自分で手足を動かして、プログラムという種を発芽させて欲しい、というお話がありました。また、高速道路に入る時の加速レーンは必要で、いつでも必要な時には自分で加速レーンに乗れるようにして欲しい、というお話もありました。これらのことを忘れず、しっかり自分の身に付けることを意識しておきます。畳の上で皆で体を揺すった時、皆の動きの重ね合わせで揺れが増幅されていました。皆の動きが同じ向きに重なった時、こんなに大きなパワーになるんだな、と驚きました。また、これは多分誰でも同じになるわけではなく、気持ちが同じ方向を向いている5人だったからなのだと思います。久しぶりに合気練習に参加できました。やはり良いな、と思いました。ただ少し混乱してしまう場面もありました。また固めの時つい姿勢が崩れ頭が前に行ってしまう癖があるようなので直したいと思います。先生から家で固めの練習をするための方法についてアドバイス頂いたので、やってみたいと思います。柔道技は一本背負いを練習しました。最後にはきっちり投げられる形だったので、しっかり受け身を取らないと、という緊張感がありましたが、この緊張感がとても心地良かったです。バスを待つ間、他の話をしていて、先生に質問するチャンスだという意識がないことをご指摘頂きました。また打ち合わせの時に先生が色んなことにチャレンジして成し遂げてきた姿を間近に見ている、「もっと盗めよ!」この言葉には、はっとしました。先生が特別だからできる、ではなく、自分にも(やることをやれば)できるという前提で盗んでいきたいと思います。「成功を目指す人がまず少ない」自分は必要なことを一つずつやっていき、成功を目指していきたいです。今回は特に沢山の大事なことを受け取れた気がしています。ありがとうございました、これからもよろしくお願いします!■技・胸取り足をしっかり引く。回転を意識。・一本背負い手は前方に引く感じ。右手を深く、相手の肩を抱えるイメージ。引き手は手のひらが外側(甲を外に向けるより、爪で引っ掻くような感じの方が引く力が入りやすい)・四方投げ相手の肘の内側を自分に向けると手を畳みやすい
2009年07月07日
先日ご案内しました、 肩こり解消法(14.800円)の無料モニター おかげさまですでに110名の方にご興味を持っていただくことができました。つきましては本日7/5 23:59にて募集締め切りとさせていただきます。http://byousatu-katakori.com/pdf.html
2009年07月05日
先日ご案内しました、 以前販売して 売り上げランキングNo.1を記録した 肩こり解消法(14.800円)の無料モニター 今回が最後の募集。 お時間になりました。 下記で詳細の公開を開始いたしました。 http://byousatu-katakori.com/pdf.html
2009年07月02日
先日ご案内しました、 以前販売して 売り上げランキングNo.1を記録した 肩こり解消法(14.800円)の無料モニター 今回が最後の募集。 7/2 23:59に 詳細を発表いたします。
2009年07月01日
全10件 (10件中 1-10件目)
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