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植木の手入れをしていたら「ん?花?」よく見れば毛虫?!もう10月なのに今から羽化?
2007年09月30日
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昨夜、ケガをした。小島よしお風に言うところの「ヘタこいた」というやつだ。夕食後、野菜炒めが少し残ったので、ラップをかけようとしていたところ・・・・・主婦のみなさんはおわかりいただけるだろうが、あのラップトいうヤツは可愛げのないヤツで、使おうとした瞬間、ペタリと密着してしまうのだ。うっ!!!となり、あきらめて一度中身を取り出そうとしたが、よく見ると、はしっこがめくれそうな気配。左手でラップの箱を持ち、右手でラップのはしっこをツメでこりこりほじくる。・・・次の瞬間、手元が狂い・・・・・それも左手の本体のほうの手元が狂い・・・・箱が反転して、あの金属のギザギザが・・・・・右手の人差し指にぐさりと食い込んだ。意識は右手のコリコリと下に置いた皿にいってた私は、金属のギザギザに神経を配っていなかったのだ!!!人間というものは不思議なもので、これが右手に意識がいってれば、痛い!と感じた瞬間に手を引っ込めるところなのだが、このときは、無意識のまま食い込んだギザギザをしばらく見つめていた。これがねぇ・・・・・5ミリほどなんだけど、深いのよ、これがさ。それもスッパリじゃなくて、ごりりりと切れているので、妙に痛い。じんわりととっぷり血がにじんできたし。そして、今日。世間では決算という時期が押し寄せていた。忙しい。超忙しい。伝票多い。パソコンたくさん打たなきゃ。字も書かなきゃ。あ~~~~~~~(涙すべてが痛い!!ああ!!!っと叫んだのが、パソのクリックだ!!!トドメはスクロールだ!!!まるで狙い撃ちのようにピンポイントで痛い。よりによって、なんで今日なんだぃ!!!!という一日。くすん
2007年09月28日
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薬飲んでまっせ
2007年09月27日
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小倉監禁殺人事件5年も前の事件なので、人々の記憶から遠くなった事件かもしれない。今回ようやく判決がくだったわけだが・・・・事件の内容は割愛します。今回の判決は一人が死刑、一人が無期懲役となった。一般に死刑と無期懲役の判断基準とされるのが、「被害者の数」である。これにはいささか怒りを覚える「一般」の考え方であるが。「一人なら無期、二人以上で死刑」となっている。人数だけで一般的な決まりごとがあること自体ほんとうは許しがたいことなんだが、世間的な考えはどうもそうらしい。今回は、裁判所も、本人も認めている6人以上の殺害だが、死刑は回避された。男性は控訴するそうだから、最高裁判所までもつれこむだろうか・・・・却下されるだろうけど。今後、議論をよびそうな問題である。人数でこういう考えが根底にある限り、先日起こった事件などはどうなるだろうか。帰り道、家まであと100メートルというところで3人の男に拉致され金品を強奪され殴り殺された気の毒な女性の事件。覚えている人もおおいことだろう。たとえ一人殺しても3人だから、全員10~15年くらい?死刑反対論者は、こういう人間に対しても「犯人にも人権がある」と声高に言うのだろうか。まともに普通に当たり前に生きている人間に対して、いきなりの暴力と恐怖で殺害した加害者は、殺人を犯した瞬間に自分の「人間としての権利」を放棄したものと判断してもいいのではないか?お金もなく働きもせず、お腹がすいた、寒い、暑い、とにかく横になって眠りたいと思う人間が、てっとりばやく人を殺し、10年近く刑務所で3食と眠りを保障されのうのうと生きているとしたら・・・・・私はそういう人間に自分の税金が使われることは許しがたい。死刑制度については、まだまだ論議が必要だろうが、あまりにも加害者側ばかりの権利が保障されているのもいかがなものか。被害者側は、愛する身内を殺された上、プライバシーをさらされ、心無い中傷に傷つき、2度も3度も殺されているようなものだ。日本という国は、一見平和で国民誰しも平等で幸せに見えるが、中身はけっこうスカスカなのかもしれない。もっとも、一番問題なのは、そのことに気が付かないことだろうと思う。今後の動きには注意したいと思う。
2007年09月27日
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ダイエット全敗者の私が言うのもなんなんだけど、最近よくクイズ番組で見かける「熊田曜子」さん。本人は必死でダイエットした結果のことですこぶる満足されているようだけど、わたしとしては以前の少しポチャっとしていたほうがまだ可愛かったような気がする。ちょっと不気味に感じてしまうのは、単なるひがみでしょうか。はい。ところでクイズ番組のヘキサゴンってさ・・・・あの勝ち抜けクイズ居残り組のレギュラー陣って・・・・演技???本物????花子とかスザンヌは演技っぽいけど、どうなんだろう?答えがわからない、というより問題をちゃんと聞いていなくて把握できていないっていう感じですね。何個?と聞かれていても100メートル、とか答えているし。もしあれが演技だったら、ある意味すごい!!!
2007年09月27日
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さて・・・先生のお話の続きです。先生はものごとの考えがはっきりしていました。「どうせやるなら思いっきり悪いことか、いいことかにしろ。中途半端はいかん」と言ってました。泥棒になるなら「一流」の泥棒になれ!という具合です。そしていいものが手に入ったら、先生にもちょっとわけてくれ、と言ってましたねw私たちの前年に受け持った生徒の話もしてくれました。授業がはじまり、教室に行くと生徒全員が外に遊びに行ってしまい、全員行方不明で・・・と聞いた数日後、私たちも同じことをやりました。先生が来る前に、全員で(もちろんいやがる子もいましたが強引にw)学校の外にでて、川まで遊びにいきました。一人の男子が素っ裸で川で泳ぎましたねw一時間みんなで楽しんで意気揚々と学校に帰りました。先生は笑っていました。外でみんなで川で泳いだことや遊んだことをにこにこ聞いていましたが、最後に言ったことは「みんなで相談して一緒に遊んだことは楽しかっただろうし、よしとするが、人の真似はいけない」同じエスケープするにしても、自分たちでオリジナルで考えろと怒られました。聞いた先輩の行いと同じ内容はいけない、と。怒るとこそこ???って感じでしたが、そう言われて私たちもものすごくそれについては反省したものです。なにか突拍子もないことをするときも、人の真似ではなく自分で考えて自信をもってやれ、と。そういう考え方って、なぜかいつまでも心に残るものでして、私にとってはものすごく心の深い部分に入り込んでいます。「授業をさぼる」「子供だけで川に行き泳ぐ」というどきどき体験がものすごく印象的で、大人になった今でも、そのころの楽しかった記憶しかありません。「自信をもつ」ということが、どういうことなのか子供に教えるのはむつかしいものですしね。それと、授業中、先生は自分が眠くなると「クラッシックの授業」と称して、みんなで図書室に行きます。クラッシックを流し、各自自由に本(マンガもあり)を読む、という授業です。とはいえ、先生は図書室でぐーすか寝ていましたが。そのせいか、今でもクラッシックを聞くとやたら眠くなってしまいます。それと・・・・授業中・・・先生が教えるのに飽きると、いきなり「図画」の授業に変身します。全員にB4サイズの「わら半紙」が配られ、それを4回折ります。すると、16コマに分かれます。4コママンガを4つ描いたり、16コマ全部使ったりして、全員「マンガ」を書くのです。全員書けたら、後ろの人に渡していき、全員で書いたものを回覧するんです。先生は自分が楽(らく)して楽しむために、実にいろんな遊びを私たちにさせてくれました。私たちのためではなく、自分が楽しむためですけどwでも、おかげで、わたしたちも楽しい思い出がいっぱいできました。「遊び方」「逃げ方」「サボり方」を一生懸命教えてくれる先生は日本広しといえど、そういないことでしょう。
2007年09月26日
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「好きな先生」のお話を。少し長いですけど。好きな先生は学生時代を通じて、二人います。まずは小学生のころのお話から。今とは時代が違うので、若い人には違和感があるお話かもしれませんが、そこんところは「時代」ということで差し引いてください。小学校5年、6年と繰り上がりで、「タヌキ」というニックネームの男性教師でした。とてもおもしろい先生で、わたしの人格の基礎となる部分を形成してくださった先生と言い切っていいかと思われます。ものの価値観、考え方、捉え方、人に対するとき、モノに対するとき、夢とは友達とは・・・・などなど、相手は年端のいかない小学生なのに、なんてこむずかしい話をきちんとしてくれていたんだろう・・・と今考えても不思議です。当時の先生はまだ独身で、考えてみればまだ25.6歳だったでしょうか。ユニークな考え方をする先生で、ものすごい熱血で自分の信念をもった人でした。授業中、手を上げるときは鉛筆を持っていないほうの手を上げる。いちいち鉛筆をおいて手を上げる必要なない、書きながら上げろ、という先生でした。授業中、トイレに行きたくなったら勝手にいってよし。眠たかったら寝てよし。た~~だ~~し、宿題を忘れたり、うるさくしたり先生の授業を邪魔することに対してはものすごくきびしい先生でした。当時、教室の掃除に「竹」の柄のほうきを使っていました。古くなったりして、竹が割れたりしなってくると、先生はにこにこします。「おしおき棒」に変身するからです。生徒は授業を受ける権利があるんだから、そのせっかくの権利は有効に自由に使っていい、でも先生からの宿題や、授業にかかわることは、「義務」だからこれはきちんとしなくてはいけない、それをしなかったときには「罰」を受けること。そしてその罰が、竹でお尻を叩かれる、ということでした。女の子はスカートをはいているからまだマシですが、男の子はまだ「半ズボン」の時代ですからね。当然のごとく「みみずばれ」ができます。それを見た親は、当然校長に抗議します。教育委員会が怒ります。校長に呼び出され、教育委員会に呼び出され、謹慎、ということも何度かありました。でも、当事者であるわれわれ子供たちは、納得して叩かれているのです。叩く、といってもちゃんと理由を言って、「罰」と認識して叩かれているので、こどもからは苦情は出ません。先生が校長に呼ばれるたびに、「親にチクったのは誰だ!!」とばかりに、先生を擁護したものです。夏の暑い日は、「あ~~~もう授業したくねぇなぁ・・・・・うん!!プールに入ろう!!!」と授業を放棄して「体育授業」いきなり変更。そのたびに校長に呼び出され怒られながらも、毎日2時間は体育の授業に変更。おかげで、市内小学校対抗水泳大会に、全種目優勝という輝かしい成績をおさめました。まだまだエピソードはありますが、まずはここまで。
2007年09月26日
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あくびちゃんちのブログネタで。結婚してすぐのお話ですから、もう相当昔のお話です。実家に残してきた文具をまとめて郵便で送ってもらった時のこと。もう当時の写真は残っていないのでお見せできないのが残念です。父は、A4の封筒にノートや住所録、便箋とかボールペン、万年筆などをきれいにまとめて入れてくれていました。(性格的に絶対そうです)それに、白いヒモで十字をかけてくれていました。チャイムがなって玄関に受け取りに行き、思わず絶句しました。もう・・・ぼろぼろのぼろ。中身がはみ出しています。見えている、というようななまやさしい状況ではありません。白いひもをハサミで切った瞬間、中身のほとんどがボトボトと落ちてきて、もしかしたらペンなど紛失しているかもしれません。配達してきた人も「これはちょっとひどい状態ですねぇ・・・」と同情し(?)局に電話をして苦情を言うべき、と。こういうのって、配達する人は別もの???配達はあくまでも、局で受け取ったものをそ~~~っと運ぶのがお仕事??で・・・あまりの惨状に、私は迷わず写真をとっておいて、現物を新聞社に送りました。このままの状態で家に着きました、ひどい状態です、と。2,3日後、新聞に載っていました。その日、新聞社から電話があり、中央郵便局からエライさんを呼んで、現物を見せて、謝罪と今回の調査、今後の対策を約束してもらった、そちらにも伺い直接謝罪したいとのことですが、とのことで連絡がありました。謝罪をいただいても、済んだことだけに、何をどーしろと苦情を言っても後味が悪いもの。クレームをいれることで、事実を把握してもらい、若干でも改善の余地があれば、そこで一区切りつけるしかありません。一番大事な万年筆があったことが唯一胸をなでおろした事件でした。それ以来、人に郵便物を出すときは、書いていても無駄だとわかっていても「大切に扱って」とか「投げないで」とか赤で大きく書いてます。ガムテープで四隅をがちがちに固めたりがんばってました。今は、配送会社もたくさんできたし、扱いもよくなったし、と思っていたけど、最後の最後でやはり「人の手」で残念な結果になってしまうものなんですねぇ・・・・それにしても「じゃぁどうすれば?」と逆ギレされてもねぇ・・・・・・
2007年09月26日
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「タイプ」というのは具体的にどういうものを言うのだろう。顔かな?性格?なんだろ?今日、仕事帰りにロッカーでそういう話になった。同僚はご主人が全然好きなタイプじゃないって言ってた。おもしろいものだ、夫婦って、縁ってw顔だけで言うと、私はエレファントカシマシの宮本くんとかクロマニヨンズの甲本くんがタイプだなぁ・・・こういう造形が街を歩いていると絶対振り向いてしまうな・・・・・全体的な雰囲気では、「火野正平」さんが好きだな、うん。まぁ・・知ってる人は少ないかもだけど。で・・顔とか姿かたちでのタイプ以外で考えると、ほんとキリがない。消去法でいくと、「これだけはどうしてもダメなタイプ」と考えたほうが早いかもしれない。顔や姿形で「これだけは・・・」となるものは、まったくないわけではないが、数少ない。考えてみたら、私は「ものを食べる時、くちゃくちゃいわす人」が絶対だめだ。お箸の持ち方が悪くて気になっても、箸を振り回してしゃべくるお行儀の悪い食べ方も、百歩ゆずって「お子ちゃま」としてぎりぎり許そう。しかし・・・しかし・・・あの口を半開きにして、音を立てて食べるのだけは許しがたい。俗にいう「おさとが知れる」というやつだ。「好きなタイプ」より、もしかしたら「いやな嫌いなタイプ」を言い出したほうが、盛り上がるかもしれないw反面教師で、自分も気をつけながら生活しているけど、みなさんはいかがでしょう?「好きな異性のタイプ」とともに「これだけは許しがたい」というものがあれば教えてくださいな。
2007年09月26日
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日々の仕事や雑事はそれとなくこなしておりますが、毎日心痛めて、手足もいためていることに「もこちゃんの薬」という仕事があります。もこが「尿結石」になってはや3ヶ月。注射と専用のえさ(ドライフードなんだけど7000円もするのよ!)加えて「薬」錠剤なんだけど、4粒飲ませます。つかまえて、押さえて、口をこじあけてのどの奥にほうりこむ。これが・・・けっこう大変なんです。もこは必死で抵抗するので、ツメが食い込み、いやがるので、指はかまれ・・・・血だらけ、キズだらけになってがんばっております。でも・・これをしてやらないと、ちんちんにチューブを突っ込み、そのチューブを皮膚に縫いこんで抜けないようにして、これまた引きちぎらないように、エリザベスカラーをして、隔離しなくてはいけません。なにをしてもかわいそうな結果になることを考えれば、いやだろうけど薬を飲ませるほかありません。飼い主としては心痛い仕事です。物言わぬ動物だけに、知らん顔するわけにもいかないし。動物といえど「命」です。大切に大事に愛情かけて育てていきたいですからね。しかし・・・ひとさまに書類を書いていただくときなど、あまりにも悲惨な手を見せるのは、けっこう恥ずかしいものですww
2007年09月25日
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昨日、ニュースを見ておりました。今問題になっている地方自治の年金着服問題・・・・・公表するたびに、着服した金額が大きくなってくる。まぁ・・そうでしょうねぇ・・・・社会保険庁に代わって市役所が受付を代行していた時代を知っております。しかるべき受け皿が市役所内にあったはずですが、社会保険庁の監査も調査もなかったのでしょう。それに当時から、年金はやたらめったら全国各地グリーンランドの建設や、保養所の建設に使われていましたから、建設関係の議員さんには、いい金ズルだったことでしょう。あらためて考えると、ほっといても国民がしてくれる「献金」みたいなものの感覚だったのかもしれません。さて・・なにがおもしろかったかというと・・・・市役所の人間が、着服を公表しお詫びをする記者会見の場が映し出されたときです。このたびは・・・・と直立してお詫びの言葉を述べる前に「座ってお話させていただきます」という趣旨で発言したのでしょうが・・・・「では・・申し訳ありませんが「着席」して話させていただきます」と言うべきところ「では・・申し訳ありませんが「着服」して・・・・・」と言いましたw記者もくすくす笑っておりましたwそれを聞いていた私も、おもわず噴出してしまいました。言った本人、よく笑わずにその場をうまく流せたものだな、と感心してしまいました。いくらなんでも着服して話をしてもらってもね(笑
2007年09月22日
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最近近所で数件うどん屋さんが「惣菜バイキング」をはじめた。いつも行く店は、うどんかソバ、温か冷を選ぶ。惣菜、ごはんは食べ放題のバイキングで600円。昨日主人とはじめて行った店は、惣菜に白飯、五目ご飯で650円。惣菜にうどんかそば(温、冷)で680円。惣菜に、ごはんうどん全部食べていい~ってのが・・・いくらだっけ?とにかくそーゆー感じの料金体制だった。昨日は、惣菜とうどんのセットを頼んだわけだが・・・・ここの惣菜、充実しすぎ!!!!糸島の有機野菜にこだわっていて、野菜の煮物など、非常においしい。たまねぎも甘くてんまい!やたらめったら皿にのせまくる貧乏性なわたし・・・・・見えにくいけど、この皿には、ナスの素揚げ、鶏のから揚げ、きゅうりの酢の物、サラダ、ブロッコリー(このドレッシングがおいしい!)れんこん、ごぼう、にんじん、こんにゃくの煮物、じゃがいもの煮物、ごぼうの天ぷらが乗っている。・・・・食べすぎだろうか・・・・・一度お試しあれ♪
2007年09月20日
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いらっしゃいませ。「和歌山」に食いつかせていただきます。実は以前このブログでも書いたことがあります。「ひょんげな」という民芸品、「ひょんげな人形」というものを探しております。大きさは、そうですねぇ・・・今の若い人にはわかりにくいかもしれませんが、ギターにぶら下げる感じの大きさですwww私自身の記憶では、信州長野にスキーに行ったときその人形を買った記憶があるので、長い間「長野県」の民芸品と思い込んでおりました。最近、長野に旅行に行く若い子にその人形を買ってきて、と頼んだのですが「それは和歌山の方言なんで、和歌山の民芸品じゃないですか?」といわれたのです。検索したら、たしかに和歌山の方言でしたが・・・・和歌山県人の方にお聞きしたいのです。「ひょんげな人形」をご存知ないですか?かかしのような形で口が大きく、山姥みたいな顔なんですけど・・・・申し訳ありませんが、お話をする機会がありましたら、ちょこっと訊ねてみていただけないでしょうか?個人的なお願いですが、よろしくお願いいたします。
2007年09月20日
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我が家のニューフェイス、ノラのビビちゃん。最近ようやくほかの猫ちゃんと折り合いがつき、子供同士ではよく遊んでいます。人間には、「私だけ」になついています。むふふ♪なにはともあれ「ご飯」のせいだと思われます。この人にすりすりしとくと絶対ご飯がもらえる、とわかっているのでしょう。ほかの誰かの足音をきくと狭い場所に逃げ込みますが、私が呼ぶと抜き足差し足で出てきます。主人が抱くと嫌がって体を固くしてつっぱって逃げようとします。私が代わって抱っこしようとした瞬間、体がやわらかくなるそうです。主人が嫉妬しております。抱き上げると、ものすごい音でのどをごろごろ鳴らし、首筋にくるりんと甘えて体を巻きつけてきます。あごをのけぞらせ「撫でて」というポーズで可愛く「うにゃん」とつぶやきます。食事の用意の間中、台所で私の足の間で、自分のご飯がもらえることを期待してキラキラお目々で見上げています。もうねぇ・・すんごくかわゆいです♪
2007年09月20日
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ここ数日、テレビのニュースで話題になっているお話。ある外科の病院で入院患者の架空請求をして詐欺罪で逮捕・・というお話。あ、あそこだな、とわかる人にはわかるニュース。実はそこ入り口が、対向2車線の交通量の多い道路に面しています。病院の救急車がひんぱんに出入りしていますが、あまり常識的な運転をしていない、というかなんというか。主人がバイクで走行中、ウィンカーも出さず、いきなり左折して病院に入ろうとした救急車。主人はとっさに車をよけて軽くぶつかった程度で転倒。ケガまではしませんでしたが、車がそのまま駐車場に入ろうとしたので抗議したらしい。すると運転手は「それくらい大丈夫やろ?うちでみたろか?入院するか?」と吐き捨てるようにえらそうに言ったらしい。大丈夫やろ?と平然と去って行ったそうな。実はそこはそういう小さな事故がしょっちゅうあるらしく、いきなりの左折でぶつかった人もけっこういるそうな。(近隣に住む友人談)あの病院はろくでもない人間しかおらん!!と憤慨していたら、案の定です。ニュースでその病院の名前をきいて「やっぱりな~~~~」と思いました。場所的には、けっこう患者が来るはずであろう交通の便のいい病院なのに、なんかもったいないなぁ・・・・院長は横暴で勝手な人みたいに報道されているけど、個人の先生とかいい人はいなかったのかな?みんながみんなひどいわけじゃないと思うけど、上があれではみんなやる気をなくすかも。おー人事おー人事・・・・・・・電話しなきゃ・・・・
2007年09月20日
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心ときめかすどきどき・・・の話ではないです。仕事で失敗しちゃった時・・・あせってどきどきして、それをゆっくりやり直し処理したいのに、次の仕事がどんどん押し寄せ、イライラしたまま仕事を続ける・・・っていう地獄に陥ったことないですか?今日はそんな一日でした。ヤヴァイ仕事は、おとといから引きずっていました。やだなぁやだなぁ・・と心の中で思いながらの仕事って、必ずまた別の失敗をするんですよね~~~~失敗が失敗を呼ぶっていうか・・・・・・心ここにあらずって感じで仕事しているせいなんでしょうねぇ・・・・朝からなんとなく落ち着かないまま仕事をしてて・・・・それでもなんとかヤヴァイ山を越したのですが・・・ほんと胃が痛くなる思いです。イライラしている時って、気のせいか、体温も上がっている感じがします。仕事がひとつ片付くたびに、体中の高温が下がっていくように思いました。「失敗」っていやなもんですねぇぇぇぇぇ~~~~疲れた~~~
2007年09月20日
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四季の中でも、夏が一番にがてです。今まで水分を取るわりにはあまり汗をかかないいわば「水太り」状態の日々でした。暑いしだるいし・・・・今年は、なぜか「青汁」というものに目覚めて、飲んでみたらば・・・・信じられないほどがすがす汗をかきます。うんざりです。とはいえ、体重減少とか皮下脂肪削減とか体脂肪撲滅にはなんら関係ございません。今まで生きてきた中での水分が徐々に排出されているんでしょうけど。今年の夏は特に暑い。日差しもきついし、9月後半だというのに、この暑さ!今年はいつになく「日傘」を使用しました。面倒は面倒ですけど、直射日光に当たらない、というのはかなり体が楽になりますね。折りたたみは便利ですけど、デザイン的には持ち運びには邪魔だけど普通の持ち手の長いほうが可愛いし楽チンです。今は、「晴雨兼用」というのもありますし、便利ですね。もっとも、私は晴雨兼用のフリをして、普通の雨傘を使うときもあります。材質によっては、直射日光で痛むときがありますけど、まぁいいってことで・・・・寒いのはどんなに寒くでもがまんできますが、夏の暑さだけは許しがたい。早く秋風が吹くことを心から願っているわたくしです。夏が一番好きっていう方いらっしゃる?
2007年09月20日
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ガソリンスタンドにお勤めのかたがいらっしゃったら、ちょっと気を悪くするお話で失礼します。ガソリンスタンド=GS車に乗っておりますので当然毎度お世話になっております。今までに2度ほど車検をお願いしました。間が悪いというか偶然というか・・・その2度とも、車検直後に調子が悪くなり、2度目なんぞ買い替えを余儀なくされました。次回は壊れないところに出そうと思います。今日はガソリンを入れに行ったついでに、会員無料サービスのスピードエステといいまして、消臭や除菌、ツヤ出しなどをしてくれるので、「消臭」をしてもらいました。おなじみ、無料チェックもありまして、オイルが黒くなってきたので交換を、とラジエーターの冷却剤の消泡剤効果がなくなってきたので交換を、とブレーキオイルの交換を、と言われました。オイルっていいやつを入れれば入れるほどあっという間に黒くなりやすいものらしいですが、ほんとなんでしょうか。あれもこれも交換、と言われると「ほんまにか?」と思ってしまいます。ガソリンスタンドに短期バイトで働いていた知人が言ってましたが、今はどこも過当競争が激しく、ガソリンだけでは利益が上がらないので、メンテをすすめたり、高いウォッシャー液を売ったりとほかのセールスが大変だとのこと。その知人、わずか2週間でやめてしまいましたが、なんと1週間も勤めていないのに、店を閉める時間まで働かされ、レジの清算までしていたそうです。店長はもちろん8時過ぎには帰宅しています。こんなバイトにレジをまかせるなんて・・・と、怖くなってやめたらしいけど。どこもそうだといえないけど、信用おける店っていったいどんなものなんだろうねぇ。親切っちゃぁみんな親切なんだけど。
2007年09月17日
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「唐招提寺」「後醍醐天皇」「聖徳太子」なにげに、読めるけどいざ「書け」というわれたらペンが止まる。最近気のせいか「固有名詞」が出てこない。激しく出てこない。やヴぁいかもよ。
2007年09月17日
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実は我が家はN○Kの受信料をここ3年ほど支払っていない。不祥事が発覚したとき、口座振替をやめたわけで。今朝早く、ピンポンとお越しになった。すると「一部だけでも」という。そんなことできるの???以前主人が一人でいるときに来た集金人は「一部支払いをしたら、残金はチャラになる」的発言をしたらしいけど。支払い義務はあるらしいけど、不払いに対して法律上の罰則がないっていうのも、なんか変よね。もうすこし、明確になるまで支払いはしない。
2007年09月17日
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我が家では、経済的にも敷地面積的にも、許容限度をはるかに超えた「7匹」の猫をかっております。入れかわり立ちかわり巡ってくる「盛り」の鳴き声にまいりますし、そのつど激しいマーキングで家の中はなんともいえない「かほり」が漂っています。普通ならとっくにキレてみんな追い出したいところです。しかし・・なんと言いましょうか・・・・仕事で疲れて帰ってきて、玄関ににゃぁにゃぁと出迎えにこられたり、ほっと新聞を読んでいると、何気に体を預けてきて「撫でて」と甘えてくるしぐさは、ささくれだった神経にそそがれるヒアルロン酸のような♪いびきのような、寝言のようなうにゃうにゃと口元でもごもごさせながらこってり寝ている姿をみるとたまらんく幸せを感じます。右手と左手、両方の手で何匹もの頭を撫でて、そのあたたかさを感じていると「多頭飼い」の醍醐味と幸せを感じます。給料もらったら、まず一番にねこ缶、かりかり、猫砂を買いに走るわたしです。しあわせの形はひとそれぞれ♪
2007年09月17日
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人生をリタイヤした方々のなかには「田舎で農業を」とか「夫婦でゆっくり別荘地で」とか考える人がいる。ずっと仕事仕事で人生を過ごし、一息つけたいところなんだろう。いざ、定年をむかえ、ご主人は妻と・・と考えているところだが、当の奥様はこれからずっと一日中べったり一緒にいるのはごめんだわ、とばかりにわが道を進まれる。農業をしたい、とか言われても、その手伝いから普段のおさんどんをさせられるのは奥様だし。無料のお手伝いさんが老後まで続くわけだ。それはいやだ、となるのは当たり前だろう。先日、阿蘇の田舎の別荘地にでかけて温泉を楽しんだわけだが、管理人の奥様のお話によると、やはりリタイヤ組がそのあたりの別荘を買われることが多いそうな。しかし、あまりにも静かで隣近所に知り合いもなく、買い物も病院も不便でさみしい、とのことで、買った値段の半額以下でそこを手放し、都会に帰っていく人が多いとか。年齢を重ねると車の運転もそう気軽に長時間とはいかない。だれかとすぐ友人になれる、というのは相手がいてこそのこと。ご夫婦だけで田舎に引っ込んでしまうのは、あまりオススメではない。農業も漁業も、いきなりできるものでもない。そして夫婦といえども、いつまでも愛情があるとは限らない。年齢を重ねてから「がっちょ~~~~ん」となる前に、そこそこの年齢で互いに思いをぶつけ合いことは大切なことかもしれない。ちなみにうちは・・・どーだろ。実家があり、小さな畑もあり、そこそこ交通の便のいいところだし、なんとかやっていけるだろうけど、はてさて一日中顔をつき合わせているのは、ちょっといやかも。みなさんはいかに?
2007年09月15日
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警官負傷最近、ニュースでよく見るのが「警官負傷」がらみの事件。刺されたり、撃たれたり、犯人を取り逃がしたり・・・・たとえば、市民から通報があり、事件があるらしきその家におもむき家人を呼び出すときだが、本来警察官としてマニュアルがあるんじゃないの?普通。一人だけで安易に出向くことはないだろうけど、一人が表一人が裏、とか、相手が凶器を持っているかもしれない、という危険性を考えて行動しているのかな?ここ何ヶ月か警官の負傷が目立ち、丸腰でおろおろしているように感じてしまう。いまさらというわけでなく、事件を起こして刑務所にはいり、衣食住を確保しようとする人間もいる昨今。誰かを殺しても前科がなく、一人だけなら死刑になることもないし、とか思う人間もいる昨今。あらゆる場合を想定して踏み込んで欲しいものだ。警察内部の各都道府県の「なわばり意識」とか「県の越境がおよぼす捜査方法」とか、キャリアとノンキャリアの意識のズレとか(っつーかキャリアがいること自体おかしい・・・)もう少し市民レベルにたってがんばってほしいとこだ。中堅警察官がなんか高飛車で横柄でそのくせ迅速な事務処理ができないように感じるのはわたしだけだろうか???
2007年09月15日
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てちてちも大胆♪
2007年09月13日
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ここ数日のことだけど、やたらのどがいがらっぽい。ビー玉くらいの異物がある感じで、咳き込んでしまう。風邪ではない。熱もないし、疲れているわけでもない。ただのどがいがらっぽいだけ。会社でそれをいうと、同僚もここ数日同じ症状らしい。タンがからむ咳がでるそうだ。同じなんだよね。黄砂の情報も聞かないし、外的な要因でもないだろうけど、実のところ咳き込んでいる人はまわりに何人かいるのだ。みな風邪じゃない、という。それって私の周りだけかなぁ???九州地方のみ異常気象発生???他府県の方々はなんの異常もありませんか?
2007年09月13日
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夜中ひとりでのんびりとうだうだ過ごすのが大好きです。ぼんやりとテレビを眺めていると、時々目が離せなくなる映画があります。出演者も監督もそれがどれくらいの知名度で人気があるのかどうか、とかまったくわかりません。もしかしたら誰も知らないような映画かもしれません。先日、じっくり見てしまった映画は「光の旅人」というKパック星からきた宇宙人の話でした。そして、ついこの前みた映画は「白い犬とワルツを」という映画でした。なんのことない話ですし、興味のない人にはまったくおもしろくない内容かもしてません。大きな事件も盛り上がりもないただひたすら淡々としたお話ですが、じんわりじんわり心にしみてくるお話でした。ケーブルテレビのLaLaテレビでやってます。CSでもやってるかも。なにげにいいお話で、最後まで見て涙がポロっと出ました。
2007年09月13日
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テレビっ子のわたし。ここんとこ毎日、モンゴルに帰った朝青龍を追いかけている。相撲協会もいろいろあるようだけど・・・・日本の考え方や「誇り」とか「責任」とかは、広大な遊牧民族には、ちまちまと面倒でうっとうしいものだったんだろうな。もっとも、相撲業界は年齢が下でも、強さがもっとも優先され、強い人はどんなに幼くても、礼儀を知らなくても、みんなはひれ伏す。かれも、部屋に入るときからすでに態度も大きくお付の人が最初からついていたというし。まぁ・・親方の育て方が甘かったようだなぁ・・・っていうか、しつこい報道がウザイので、自分から日本に帰ってくるまでほっとけばよかろうに。日本って平和なのね。
2007年09月13日
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やらせ問題とか収録中の事故とか、データ偽造とか、昨今テレビ業界も様変わりを余儀なくされている。あるある、とかの健康情報番組も以前より減ったし。クイズ番組とか食べ歩き、温泉紹介とかの当たり障り内番組が増えたような気がする。クイズ番組もおなじようなパターンで、出演者のカラーで決まるようなもんだし。私はテレビが好きなので、ほとんど毎日ダラダラとつけている。夜遅くまで見ているが・・・最近どうにも許せないものがいくつかある。もともと好きではなかったがあの「大食い番組」だけはなんとかならんのか?それも、ただ食べるだけじゃなく、伝説を作るのはけっこうだが、あんなにいやいや食べる姿を見ていると、だんだんムカムカしてくる。店のメニューを全部食べる、とか、人気ケーキを下位順位から100個食べる、とか。店の人が食べ物を出すたびに「え~~~~!!」「マジでぇぇぇ??」とか顔をしかめて言っている。店も自分の店の名前が出るので、宣伝になるし、芸能人が来たことで、すこしばかりにぎわうことだろうけど、プライドを持てよ!といいたい。私が店の主人だったら、あんなにいやいや食べられるくらいなら「帰れ」と言うな。まだ「でぶや」みたいに「まいうー」と食べてくれるなら許すが、ロバートみたいに顔をしかめて皿をとるようなら熱湯でもかけてやろうか!同じ食べるなら、ギャル曽根みたく、おいしそうにがつがつ食べてほしい。食べ物は大切にしよう。地震で公民館などに避難しているひとは、あたたかい食べ物がほしいのだよ。世界中の子供たち、どれほど飢餓で亡くなっているか。いやいや食うな!と、思うこのごろ。
2007年09月13日
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下のブログ参照お掃除が終わり、部屋に戻ると・・・・・なんとまぁ・・ビビちゃんが濡れネズミ・・・・猫だけど。洗濯をしながらお風呂の掃除もしていたので、風呂フタをしていなかったわけですが。どうやらビビは飛び乗った瞬間に飛び込みをしたらしく。風呂場からリビングに入る廊下、全部水びたし・・・・・目つき、顔つきも変わって必死で舐めています。抱き上げて拭いても必死で逃げようとするビビちゃん。ご自慢のふわふわシッポがヘタヘタのちょんちょろりん。なかなかおもしろい構図でした。無事でなにより♪
2007年09月12日
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これは私個人の見解なので、え~~~っと思われても関知いたしませぬ。私は特別手荒れとか心配ないので、台所洗剤は決まったメーカーもなくたまたま安売りをしているのを買う、といった具合でした。安ければそれでよし!と洗剤そのものこだわりはありませんでした。こだわっている、といえば、食器洗いスポンジのほうで、こればっかりはダスキンのものを使っております。泡立ち、泡切れ大変良く、ヘタヘタになったらハサミで半分にしてフライパン洗い用にしています。それと容器。いちいち手にとる必要のないスタンド型。このスタンド型がほしくてチャー○ーを買いました。ある日、なにげなく「泡のチ○ラ」というライオン商品の容器の色が気に入り買って使ってみました。これが、あーた・・・なかなかよいではないですか!!今まで何気なく使っていた洗剤だけど、どうしても水洗いの時に洗剤のぬるぬるがきれいにとれなかったわけで。それも泡のーを使うまで気にならなかったわけで。いざ使ってみると、この泡のー(略)は、泡立ちがいいのに、泡切れもぬるぬる切れもいいのです。違いが歴然とわかりました。で、以来・・すっかり気に入り、お高いけど使っておりました。そんなある日、ちょっと買い物に行った先で「粗品で~す。使ってみてください~」と洗剤をいただきました。P&G社のスーパー泡ジョ○。それも本体2本、詰め替え2本!!!!!どんだけくれるねん!!!??出先だったし暑かったけど、指に食い込むビニール袋をせっせと持ち帰りました。買ったばかりの泡のーがあったので、ほっぽていた私でしたが・・・・・今日はめずらしくベランダの掃除をしましてね、家具や洗濯用品などを拭き掃除をする気になったわけです(また台風がくるか!!!さて・・家具用洗剤はっと~と探すと目の前に先日のスーパー泡ジョ○が・・・・・(ベランダに放置・・・・・まぁ・・洗剤やし、どれでも同じようなもんやし・・とそれを使ってみました。面白いねぇ~~~泡が出てくるのはwwwそーしたらば・・・・・・・・まぁ!!驚いた!!!濡らした雑巾に泡を2プッシュしただけ・・・たったこれだけで、家具やおもちゃ、竿、ピンチ付き洗濯物干し、ペット用サークル、ほかにもいくつか全部洗えた!!!!いくらでも泡が続いて、きれいに洗える洗える!長くこびりついていた値札の糊の部分もひとふき。ほんとびっくりした~。テレビのコマーシャルでも、なにげなく見過ごしていたけど、これはちょっと使ってみる価値あるかもです。ああ、ついでに洗い流した洗剤水でベランダを洗ったけど、十分きれいになりました。まだ食器を洗っていないからわかんないけど、期待は持てると思います。ひさびさに「おおお!!」と思える商品に出会いました。ひとつお試しあれ♪
2007年09月12日
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ビビちゃんは、背中の模様がとてもきれいです。それに胸元の白さが映えてすっごく可愛いです。でもそれ以上に可愛いのが「しっぽ」です。体のわりに長くてふさふさしています。撫でるついでに、しっぽの先までつかんでうっとりしてしまいます。猫って怒ると尻尾がブワっとふくれるんですよ。ビビちゃんは、普段からふくらんでいます。それがおもしろくて可愛くてw最近は、私が座っていると、抱っこをせがんで小さな可愛いお手々を私の胸元にそっと乗せてきます。可愛いんですけど、ちょっと「噛みグセ」があるんです。盗み食いもけっこうプロ並みですし・・・・・ま・・・可愛いから許す(親ばか・・・・
2007年09月11日
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なにげに「夕焼け」がきれいに感じます。夕暮れといいましょうか、夜になる直前の空の色がきれいです。赤、オレンジ、紫、紺、なんともいえない「ぼかし」がいいですね。やはり、「秋」ですか。
2007年09月11日
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・・・・歯が痛い。虫歯ではない。歯医者へは歯が痛むときだけに近所で適当な歯医者に通っていた。痛い場所だけを治療してもらっていたんだけど、どうにもこうにも直りが悪い。一本の歯をいつまでもいつまでもちょこちょこっといじるだけで期間が長い。あまりにも長いのでついつい通うのがいやになる。たびたびサボって行かないと当然なかなか直らない。一本の歯にあまりにも長くかかるのでちょこっと苦情をいうと、休まずちゃんと通わないあなたが悪い、と言われる。いい加減痺れがきれたので、違う歯医者に行った。治療していた病院を言うと「あ~~~あそこね。うん、あそこはだめだね。」と笑っていた。うちに来る患者さん、けっこうそこから移ってくるよ、とのこと。しかし・・・・ものすっごく大きくほじくりかえしたあと、まだじんじん痛いのに、カポっと冠をかぶす。当然、じくじく痛い・・・・・・・・・何度か通ってみたけれど、そのうち痛みもおさまるよ、と軽いノリ。仕方なく、ネットで検索。ちゃんと話を聞いてくれて、治療方針や金額面でも相談にのってくれる歯医者を探す。で・・・みつけた。そこは、丁寧に説明してくれて、おまけに銀の冠をことごとく白いセラミックにかえてくれた。先生自身が銀歯が嫌いなんだってさ。でも、残念なことに、セラミックは銀歯より耐久性が悪いらしい。奥歯でものを強く噛んでいるとだんだんするへってきたようだ。痛みは、その磨り減った部分が痛い・・・・・・固いものをかんだ瞬間、飛び上がりそうに痛いし、冷たいものがしみる。しかし・・・不思議なことに、昼間は痛くないのだ・・・・もともと病院嫌いなわたし。ついつい痛みがない時は忘れたフリをして病院に行こうとしない・・・・おまけに胃やら肺やら背中が痛い昨今。先日の会社の健康診断で「病院行きなさいよ~」とお誘いのお手紙までもらってしまったというのに、あちこちの痛みをだましだまし平気な顔をしてやりすごしている。とりあえずは・・・歯医者なんだけど。う~~~ん・・・・・・
2007年09月11日
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母は生前アートフラワーの講師をしておりまして、公民館や老人ホームなどで教えておりました。普通の主婦のお葬式のわりには、たくさんの方々におまいりいただきました。ただ、みなさん大変謙虚な方が多く、お名前だけなんとか伺えましたが、どういう交際のご友人かわからず困りました。住所録だけではおつきあいの程度もわかりませんし。かなり迷ったのが、お葬式の連絡でしたねぇ・・・・下手に報告をして斎場をお伝えしても、参列を催促したりお香典を気づかわせてしまうことになるし・・・・どうしよう?お葬式がおわってから連絡したほうがいいのかな?とかいろんな心配をしました。あとから自分に置き換えて考えました。お葬式に連絡する人、来ていただきたい人、遠いから伝えるだけでいい人、どういう友人か、とかちゃんと書き記しておいたほうがいいですね。いきなしポックリ逝ったときなど、みんな困るだろうし。人間いつなにがあるかわからないし、いざというときのためにちゃんとまとめておくことは大切なことだと思いました。・・・でも、これって父にはなかなかいえないんですよねwところで、これって地域性があるんでしょうか。葬儀のお焼香のとき、身内親類の順番を書いてくれって言われたんですよ。へ?と思いました。今までは親族席に座っている人、はしから順々に立ち上がって焼香に行ってたけど、長男長女から血の濃い順番に名前を書いてください、司会者が読み上げます、って言うのね。ちょっとびっくりしました。建前上このひとは、親類だけどいろいろあるんで、最後のほうでいいや!と思っていた人も順番ではじめのほうに焼香にたつ・・・となるとほかの親類から「ムッ・・・」となることもあるし・・とかやっぱし人間ですし、いろいろあるじゃないですか。それって、けんかになったりもめたりすることはないんですか?って業者の人に聞きました。実際のところ、やはりけっこうもめるらしく「けんかなく、あとでもめるようなことがないように書いてください」とか言われましたよ。で・・実際、やっぱり「何であのひとが先??」とか言われましたね~~~~っていうか、長く会っていないせいか遠縁のひとなど「あれ誰?」とかささやかれていました。遠くの親戚より、近くの他人っていいますけど、ほんとですね。なんだかんだと人間関係にもまれながらも、なんとか葬儀を終えました。父もさすがに燃え尽きそうな勢いで疲れていました。お葬式って、ほんと喪主が一番忙しくて疲れてしまいますね。
2007年09月11日
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さて・・・人が亡くなると身内に電話をして報告しなくてはいけません。最近では、年賀状とお葬式のときだけしか挨拶を交わさない親類が増えてきました。父方、母方、それぞれに、氏素性と申しましょうか、育ちと申しましょうか、相容れない部分もありまして、一堂が介すると、なかなか壮観な図柄が見え隠れいたします。簡単にあっさりぶちまけて表現すると、父方は金持ち、母方は貧乏と分けたほうがわかりやすいかもしれません。父方は立派で荘厳な葬式を望み、ところどころちくちくと酒の上のたわごととごまかしながらもイヤミを言うし。母方は、予告なしにお高い食事が出る時間にだけ家族総出でご挨拶にきてくださるし・・・・結局初七日までいてくれない・・・・・おぃおぃ・・・・・なんだかねぇ~~~~~双方の親戚とも、めったに会えないだけに、たまに会えるのは葬式ぐらいだわねぇ~~~とお話をしました。ただ、今回で父方と母方の親戚が顔をあわす機会もなくなるだろうし、今後私の代になったら、なおいっそう「疎遠」になってしまうことと思います。それがいいのか悪いのかはわかりませんが。少なくとも、無理してつきあう必要のない方々・・・・と申し訳ないのですが、そう感じてしまったわたくしです。
2007年09月10日
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母が亡くなったとき、父はすでにその時点で「徹夜状態」でした。母の最期が近いとき、必死で看病しました。病院はシビアなもので、「もう年が年ですから」と救う手立てをしないままだったものですから、父はその後もずっとそれを恨んでいたようです。呆然と母を見送って、即座に現実に引き戻されます。悲しみに暮れるヒマなどありません。遺体をどこに運ぶか、葬儀社はどこにするか。ぎりぎりそれを選ぶと、夜中であろうと葬儀社はすっとんできてくれます。だいたい、病院に詰めている業者さんもありますけど。「喪主さんが決めてください」「コレはどうしますか?」「あれはどうしますか?」の嵐です。姉たちから電話があり、急いで実家に帰りましたが、結果的には「私待ち」でした。私が病院に着いたときには、あらゆる決め事がどっさりと山積みになっていました。お通夜の用意、食事、飲み物の準備(コレが高い!!!)祭壇や花、お棺の選別、列席者へのお返しの選別、葬儀の用意、初七日の用意、これの食事飲み物(むちゃくちゃ高い!!!!)、参列者の名簿作り、親戚友人への連絡、まぁ・・・なんといいましょうか・・・・・こういうことって、ある程度同じではありますが、地方ごとに違いもあるもんなんですね。「花」ってなんであんなに高いんですか???2つ対で5万!!???果物や缶詰のお供え物は3万???それに、精進料理というか、通夜ぶるまいっていうんですか?あの食事ってなんであんなに高いの??人数が予想できないから多めにって考えていると恐ろしい金額になります。ふと気がつくと、あ?飲み物も??泊まる人のお布団も???コレが大きな斎場になると、全部ひっくるめての話になりますから、莫大な金額になるわけですね。うちの場合は、市の管轄の葬祭場をしようしたので、全部細かく選べたから金額もなんとか抑えるよう努力できましたが、その分、手間がかかりました。何かにつけて最終決定は「喪主さんに」となります。でも、父はそのとき、二晩徹夜状態だったし、「私が決めます!!」と宣言していたので、葬儀社のひとは私にピッタリくっついている状態でした。ほんとうにお葬式にはいろんな状況があります。私の場合は、ある程度覚悟ができていたし、肉親で母ではありましたがなんとか冷静に対処できました。でも、これがある日突然事故などでご主人が亡くなったりした場合、ほんとに考える余裕もなく、悲しむ余裕もなく、すべてを決めさせられることになってしまいます。実際、ご主人を亡くされた友人は、葬式後にかなり悔やんでおりました。人間誰しも、結婚は予定があって日時もわかり準備も事前にできるけど、亡くなることだけは予測がたちませんね。いろいろ考えることは多かった今回ですが、私はせめて自分の遺影と呼ぶ友人のリストだけは決めておこうかな、と思いましたよ。父は結局3晩徹夜したことになりました。意識も朦朧として、参列者への挨拶もしどろもどろ、立っているだけで精一杯の状態でした。でも、人間って疲れすぎたらかえって眠れないものなんですね。神経が高ぶっている、というか、アドレナリンが出っ放しっていうか。父が落ち着くのは、相当あとのことになりました。
2007年09月09日
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今年の正月早々、母が亡くなりはや9ヶ月。めまぐるしくいろんなことがありました。順番に自分の気持ちを書こうとすると、なにがびっくりたまげてあきれたか、ということに尽きますが。「葬儀のお金」ってなんであんなに高いんでかねぇ・・・・・葬儀社関係に友人もいますし、あまり極悪非道な職業的に書くつもりはありませんが、次から次へとよくあれだけ費用のかさむものを持ってくるものですねぇ・・・・「しきたり」ってやつですか・・・・・病院で亡くなった場合、看護士さんが「湯灌(ゆかん)」といいまして、遺体をきれいに拭いてくださるわけですが、場合によっては葬儀社がしてくれる時もあります。義父のときは5万円してましたけど・・・・葬儀までの大変なプロセスはまたのちほどとして。今回の母の葬儀にあたって、一番不思議で納得がいかない、というかなんでなん??と考えたものに「宗教」というものがありました。父方の実家はとある宗教を信仰していたようですが、土着の信仰といいますか田舎なもんですから墓は長男が継ぐ、ということで次男以降はその墓に入れないし、宗教もしばられていなかったようです。父の父、じいちゃんは長男ではなかったため、地方に仕事に出てそこで結婚、戦後違う宗教に改宗したため墓も仏壇も変えたそうです。ところが父はその宗教を大変嫌い、ガンとして無宗教を貫いたようです。しかし・・・そうなると、いざ母が亡くなったとき、どこのお寺さんを呼ぶか・・・となるわけですね。親戚一同、当然今の宗教を選ぶと思っていたようですが、父と母の意向もあり、生前時々好きで訪れていた寺の宗教で葬式をしたわけです。なんで?なんで?の嵐でしたよwww葬儀社の人は、そういう問題は関知しないわけで、喪主が「これ」といった宗教のお寺さんを探すだけですしwただ、唯一ありがたかったことは、その違う宗教の親戚が、うちが選んだ宗教の葬式に列席してくれたことでしょうか。本来なら、違う宗教の葬式には出ないでしょうし、熱心な信者さんは、そのお寺や神社などの敷地にも足を踏み入れないですからね。葬式だけにかかわらず、初七日とか四十九日とか月命日とかその後もそこのお寺さんとはかかわりができるわけですが、ほんと「宗教」ってなんなんでしょうねぇ・・・ほんとうに「無宗教」の人って、亡くなったあとはどう対処されてらっしゃるんでしょうか?火葬場でも儀式っていうんですか?おまいりがあるし・・・・作法も違えば、不祝儀袋に書く言葉も違うし、数珠の持ち方も違うし・・・なんだかなぁ~~~~って感じでした。
2007年09月09日
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ちょっと話の整理をいたします。パソが入院する前後、大阪に初盆で帰ったんですよね。その後、納骨があり・・・・仕事は相変わらず忙しく、転勤にともなう飲み会もあり・・・我が家としては、ニューフェイスが入って、ほかの猫は「盛り」でうるさく、父猫もこちゃんが「尿結石」になり、病院通い。病状が悪化して手術、エリザベスカラーで隔離、そのせいでストレスたまりまくりのもこちゃん。などなど、私自身はいたって普段どおりでしたが、周りの環境にいろんなケンカや出来事がある一ヶ月でした。聞いてもおもしろい話ではないでしょうが、おいおい書き留めていこうと思います。よろしくおつきあいくださいませ。
2007年09月09日
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長らくご無沙汰しておりました。本日ようやくパソコンが修理から戻ってまいりました。ほぼ一ヶ月パソコンから離れていたわけですが・・・・・今までパソの前で座って消費していた時間を有効に使えるかなぁと期待していましたが・・・・まぁ・・あんまし関係なかったですね。なけりゃないで、違う部分でだらだらと過ごしてしまうわけで・・・・調べ物や何かに応募するときとかちょっと困りましたけどね。メールは恐ろしいほどどうでもいい広告がたまっていました。ちまちまと削除させていただきました。パソがない間、あれこれとネタを仕入れて考えていたのですが、書き留めていなかったためいま、まったく覚えておりません。したがいまして・・・・また一から考えることにいたします。日々の来訪者が2ポイント下がっていました。これからまた書いていく予定ですので、よろしくおつきあいくださいませ。
2007年09月09日
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我が家のパソコンまだ入院中です。なかなか書き込みやレスができません。なにとぞご容赦を・・・・・
2007年09月08日
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おかげさまでなんとか私だけにはなつきました。可愛いくてついほかの猫より抱き上げる回数が多いです。なにげに本人(猫?)も自覚しているようで、抱き上げる瞬間ふふん♪といった感じの誇らしげな顔をします。降ろしても自分は可愛いがられているのよ☆という態度をとります(^O^)
2007年09月07日
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はにゃ?
2007年09月06日
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洗濯かごの中でうにょん~♪
2007年09月06日
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てちてち
2007年09月03日
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まるでおっさん(^O^)
2007年09月03日
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