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今日は通院日。行きました。その日によって、電車て行ったり、車で行ったりするのですが、今日は電車で行きました。病院、はっきり言って遠いです。車だと片道1時間半。電車だと一時間弱で片道740円。近くに心療内科がないので仕方ありません。で、やっとの思いで、病院に到着しました。なんと、今日は休診日でした。そんな連絡、なかったと思ったけど私の見落とし?ただただ電車代と時間の無駄でした。また明日、行って来なくちゃ。
2005年05月23日
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娘は今、ベートーベンの「悲愴」を練習しています。この曲を練習し始めた時は、あまり難しい箇所もないし、あとはffのところを迫力ある音で表現できるようになれば、いいのかな、なんて軽く考えていました。でも、実際はそう簡単ではありませんでした。左手が難しいのです。pでレガートで弾く事が難しい。どうしても親指の音が飛び出てしまい、レガートにならない。先生が弾いた音と娘の音では全然違う。今度のレッスンまでいかにレガートにできるか課題だ。
2005年05月19日
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昨日は娘のピアノのコンクールでした。この地方だけのローカルなコンクールだったのですが、この日のために頑張って練習してきました。先生も期待して下さっていたので、それに答えたかったです。でも、結果は何も賞は頂けませんでした。娘もよく頑張りました。前日は一日中ピアノに向かっていました。出来なくて悔し泣きもしました。本番では自分の実力を精一杯出し切ったと思います。結果として何も賞は頂けなかったけれど、悔いはありません。上手な子は本当に上手でした。曲を完全に自分のものにし、しっかりと音楽を表現出来ていました。娘は無難に弾いてはいても、それを自分の音楽として表現するまでには至っていない。そんな所に違いがあったのかなあと感じました。これからの課題は音楽を聴く心を養うところにあるような気がします。生で聴く演奏は勿論、CDや、そして何より自分の出している音に耳を傾ける、それが大切なように思います。
2005年05月16日
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今日は娘のピアノのコンクールでした。今回は、先生も期待して下さっていたので、なんとか賞を頂きたかった。しかし、結果は残念ながら何も賞は頂けなかった。でも、他の子の演奏を聴いていて、さすがだと思った。みんな上手だった。先生も一生懸命教えて下さった。それに答えたかった。娘も昨日は殆ど一日中ピアノを弾いていた。何度やってもできなくて、悔し泣きをしながら練習した。やるだけのことはやって、その結果だ。悔いはない。今度は7月に発表会と、別のコンクールに出る。今度はそれに向けて努力していこう。娘は私に生き甲斐を与えてくれた。娘に感謝したい。
2005年05月15日
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今度の日曜、娘がピアノのコンクールに出る。この地方だけのローカルなコンクールなのだけれど、このコンクールのために一生懸命練習してきた。そして、もしここで成績優秀となれば、8月5日の本選に出ることが出来る。本選に出れるかどうか、それはわからないが、先生は期待していらっしゃって、コンクール当日、聴きに来てくださるそうだ。私としてもせっかく頑張ってきたのだから、いい成績を修めて欲しい。1つうっかりしていた事があった。7月27、28日の一泊2日で娘とお姑さんが東京に行くことになっている。日にちを決める時に本選のことをすっかり忘れていた。そうそう、本選なんて出れるわけないし。でも、出来る事なら本選まで行って欲しい。もし、本選に出れることになれば、東京行きはキャンセルしなければならない。昨日お姑さんから電話があったとき、主人がその事をお姑さんに説明していた。返ってきた言葉は、「せっかく楽しみにしていたのに。」「息抜きも必要だ。」「8月になったらJRの割引が使えない。」等々。何なのだろう。頑張っている事が否定されたようで悔しい。まだ本選に出られるかどうかも分かっていないのに、どうしてこんな事で不快な思いをしなければならないのだろうか。本選に出られるように頑張る事すら否定された気持ちだ。しばらくおとなしくしていてくれた鬱がむくむくと顔を出した。そのことですっかり思考が支配されている。ここしばらくなかった動悸もする。せっかく頑張っているのだから、みんなで応援するのが本当ではないだろうか。所詮悪いのは私になるのだろう。
2005年05月13日
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今度の日曜、娘のピアノのコンクールです。弾く曲はカバレフスキーのエチュード。何となく無難に練習していました。でも、先日のレッスンでテンポを倍の速さに変えられたのです。レッスンの時は娘も必死についていっていたのか、その時は弾けていました。でも、家に帰って弾いてみるとできないのです。コンクールは今度の日曜。どうしたらできるようになるのでしょう?しかも、先生は期待していらっしゃるようで、聴きに来て下さるそうです。練習できるのは、木、金、土の3日だけ。あと3日で何とか仕上げなければなりません。気が重いです。頑張って~。
2005年05月11日
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今日は娘が東京芸大の先生にピアノのレッスンをして頂きに行ってきた。ゴールデンウイーク中は私が忙しくて、殆ど練習を見てあげることが出来なかった。大丈夫だろうか・・・一抹の不安を抱えながらレッスンに伺った。レッスンの場所は先生ご自身がお持ちの音楽ホール。さすが芸大の先生、スケールが違う。最初は今月の15日に本番を控えているコンクールの曲を見て頂いた。凄い。ほんの短時間で全然違う曲に仕上げて頂いた。先生の指導力は勿論だが、ついていっている娘も頑張った。これが今後の練習で完成できればいいが。次はバッハのインベンションの6番。これは無難に終わった。次の曲がバッハのイタリアコンチェルト。これはもう1年近く弾いている。一度発表会でも弾いた。暗譜もできているはず。最初は調子が良かった。ところが、途中からうまく弾けなくなった。こういうレッスンでは間違わずに弾ける状態にしておくのが当然。今朝練習した時も順調だった。どうしたのだろう。つっかえつっかえ、やっと弾いている。先生も言葉を失ったのか、急にあまり注意をしなくなった。次はベートーベンの曲。これも出来なかった。あれだけ頑張って練習したのに。最後に先生に「まだまだだね。」と言われてしまった。楽しみにしていたレッスン。こんな風になってしまうなんて考えてもいなかった。でも、日本のトップの大学の先生のレッスンが受けられた。そういう空気に触れる事が出来た。いかに今までが井の中の蛙だったか、思い知らされた。いい経験だった。これを機会に飛躍して欲しい。仕事のストレスで鬱になったけれど、唯一、娘のピアノが生き甲斐。それがあるから、私はこうしてここに居られる。娘に感謝したい。
2005年05月07日
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ゴールデンウイークも終盤になりました。満室も今日で終わり。明日からは少し暇になります。このゴールデンウイーク、お姑さんに手伝いに来て頂いています。文句は言えません。だって、ただで手伝ってくださっているのですから。でもね、私も言いたいのよ!いい年して息子にべたべたするな!完全に旦那とお姑さん、二人の世界。入る隙もありません。仕方がないので、もくもくと黙って働いているしかありません。娘相手に愚痴を言っても、娘にとっては優しいおばあちゃん。私も気持ちなど、理解できるわけがありません。いいんです。お姑さんが帰ったら、思う存分、好きなもの、買わせて貰います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今は何事もなかったかのように、一見平和な家族である。でも、いろんな事があった。いろんな事を言われた。言われた方は忘れないものだ。まだ、心の傷として残っている。私は、今までも、そしてこれからも、お姑さんを受け入れる事は出来ないだろう。
2005年05月04日
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