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今日はなぜか食欲のない日だった。精神的には安定している。母の事も仕方がない事と割り切る事ができた。それなのに何故?今日は娘のピアノのレッスンだった。もうすぐ発表会がある。7月10日だ。今日はプログラムを貰ってきた。娘は小学校の部の最後、29番目だ。しかし・・・すごい・・・。第1部は小学生の部で29人。第2部は連弾で7組。第3部が中・高生で25人。そして賛助出演で4人。こんなに盛りだくさんで、小さいお子さんの部は遠慮させて頂いたとしても、最後まで聴いているのは、かなり疲れそう。いい勉強になるので聴かせて頂くつもりではいるけれど。何故こんなに人数がいるのかって、それは合同発表会だから。先生は、合同にすると人数がすごくて、みんな自分の番が終わるともう、何処かにいなくなってしまって、聴いている人が少なくなってしまうと仰っていた。なのでここ数年は先生個人で発表会をなさっていたが、今回は40周年という記念すべき会なので、合同ということになったらしい。改めてプログラムを見ていると、何だかみんな上手そうに見える。うちの子は4年生から参加させていただいているが、かろうじていつも小学生の部の最後に弾かせていただいていた。毎年、プログラムを見るまでは、今年こそはYちゃんに抜かれているんじゃないかしらとハラハラしている。今年もかろうじて、最後だ。あぁ、抜かれていなくて良かったと思う反面、今年こそはちゃんとバシッと決めて欲しいと思う。発表会まであと12日。最後の仕上げをしっかりして、悔いが残らないように頑張って欲しい。一緒に頑張ろうね!
2005年06月28日
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きょうは、昨日のことを引きずり、何もしたくない日だった。娘を学校にやったら、また布団に入り、ずっと寝ていた。昼頃、主人がラーメンを作ってくれたのでそれを食べ、また寝た。結局娘を迎えに行く時間まで寝ていた。ずっと寝ていたら何だか気持ちも落ち着いてきた。こんな時、薬が効いてくれて嬉しいと思う。調子もまずまず。また明日から頑張ろう。
2005年06月27日
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金曜から私の両親が泊まりに来ていた。けれど、土曜はほぼ満室でお客様が入っていて、両親には肩身の狭い思いをさせてしまった。殆ど相手も出来ず、両親もつまらなかっただろう。私の母は、身障者で、車椅子の生活。精神的にも普通の人とは違う。肩身の狭い思いをして、苦痛だったのだろう。今朝になって、「もう帰りたい。」と泣き出し、予定を早めて帰ってしまった。私はもう結婚して、性も別になっている。でも両親はいつまでたっても両親。私のところにいるのは苦痛だったの?「帰りたい」と言われると悲しいよ。今日は何だかすっかりウツモードになってしまった。いつまでも気にしていても仕方がないと思うけれど、なかなか這い上がれない。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうそう、昨日のケーキ、また1ホール余っちゃったのよ。そう、食べない、食べちゃいけないと思いながらも、しっかり食べてしまいました。うう・・・ダイエットはどこにいっちゃったのでしょう。我ながら、意志の弱さに呆れています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・木曜に植えたコスモスの種から芽が出ていました。育ってくれると嬉しいな。
2005年06月26日
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昨日は受診日でした。薬が減ってからの症状をお医者様に説明しました。精神的に苦痛に感じることがなければ普通に動ける事。ちょっとでも何かあるといつまでもくよくよしたり、落ち込んだりしてしまう事。薬が減る前とは気分の状態が少し落ちている事。先生もどうしようか悩んでいらっしゃったのですが、結局薬は前回と同じという事になった。もし、これでダメだったら元に戻しましょうということで。私もいつまでも薬漬けになっていたくはない。今は状態がいいほうだと思う。今日もいろいろと仕事が出来た。庭になでしこの苗と、コスモスの種を植えた。今回はフラワーポットを使わず、地植えにしたので、鍬で耕して、土質を良くしてから植えた。生まれて初めて鍬で耕しました。結構固い所を耕したので、全身汗だくになりながらやりました。昔の農家の人は、こうやって毎日荒地を耕して生活していたのかと思うと、昔の人って苦労したんだろうなあ。今はなんて恵まれた生活をしているのかしらと、しみじみ考えてしまいました。なでしこの苗は何だか頼りなく植わっています。しっかり根付いてくれるといいな。コスモスは今までも何度も挑戦したけれどいつも雑草に負けてしまって、失敗していました。こんどはしっかり耕してから種をまいたので、何とか芽が出て欲しいです。今日は娘は修学旅行に行っているのでいません。何だかうちが寂しいです。明日、無事帰ってきてくれることを祈っています。もう、寝たかな?
2005年06月23日
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今日は、ちょっと精神的に耐えられないことがあった。その事でズーンと落ち込んでしまってなかなか浮上できなかった。やはり私の中にはウツが潜んでいる。ちょっとしたきっかけで、顔を出す。夕方から夜にかけて娘のピアノの練習に付き合った。最初は娘もわたしの様子がいつもと違うので、「どうしたの?」と何度も聞いてきた。「ちょっと疲れているだけだよ。」と言い、練習に付き合っていた。不思議なものだ。半日程ひきずっていたウツがだんだん薄れていって、気分も浮上してきた。あんなに落ち込んでいたのに。娘のピアノの練習に付き合っているうちに、気分が良くなってきたのだ。それでも、その事を思い出すとまだ動揺するが、何とか気持ちをコントロールして安定させることができるようになった。娘のピアノに救われた。娘よ、ママはあなたの前では偉そうな事言っているけれど、あなたのお陰で救われたよ。ありがとう。
2005年06月17日
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薬が減って一週間が経った。やはり以前の薬の量は自分にとてもよく合っていたのだろう。自分がウツだということすら、自覚しなくなっていた。アモキサンが50mgから10mgに変わっただけで、あとは今までと変わっていないのだが、でも、症状が出ている。まず、時々動悸がするようになった。でもこれは、日常生活が出来ないほどひどくなるわけでもないので、あまり苦にはならない。それから、人と話をしたあと、その人に対して失礼な事を言わなかったか、気分を害されなかったか、と、そういう事を気にしてしまう。気にする程度ならまだしも、気分がズーンと落ち込んでしまい、復活するまで時間がかかるのだ。困りものだ。それと、睡眠時間が増えた。夜、遅くまで起きていることが出来なくなったし、朝も娘を学校に送り出した後、また寝てしまう。薬が減る前は、そんなことはなかった。でも、一年前から比べると随分良くなったと思う。今の季節はお客さんが少なく、本当なら庭仕事や、ワックス塗りなど、メンテができる。でも、私は寝てばかりで、せいぜい家の洗濯やちょっとした片付けをするのが精一杯で、ペンションの仕事は、全くと言っていいほど何もやらなかった。今年は草取りや、ベランダに花のポットを飾ったりと、なかなか仕事をしている。残念ながら梅雨に入ってしまったので、これからはあまり外の仕事は出来ないけれど、それでもする事はいろいろある。今までサボっていた分、館内も手を入れていこう。一歩間違うとお化け屋敷に近くなっていたもんね。。。何もしなくても、文句も言わず、一人で仕事をしていた主人。今年はちょっとは仕事するね。
2005年06月15日
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我が家はペンション。別に温泉があるわけでもなし、部屋にバストイレが付いているわけでもない。何の特徴もない、民宿をちょっと洋風にしただけのペンション。それでも、生活をしていかなくちゃないので、あの手この手とお客さんを呼ぶためにない知恵を絞っている。そのひとつが、デザート食べ放題。シャーベットとか、チーズケーキ、チョコレートケーキなど、凍らせてまた使えるものは凍らせてとっておく。でも、ぜったいにそれができないものもある。たとえば生クリームたっぷりのスポンジケーキ。お客さん、どうせいくら食べてもただなんだから、全部食べてくれりゃいいものを、しっかり残してくれる。ああ、ここで食べちゃいけないと頭の隅っこで思うのだけれど、そんな考えとは裏腹にむしゃむしゃ食べてしまう。さっき、夕飯でダイエット気分でご飯の量を半分にしてところてんを食べたはずなのに、そんな小さな努力など空しい結果。。。どうにかして、体重、減らしたいのに・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日は30分ほど娘と散歩をしました。娘のピアノの練習に付き合って、休憩時間に散歩。我が家は山の中腹にあるので、散歩するには絶好の場所。気持ちがいいです。今日はずっと登って牧場のあるあたりまで行ってきました。そこにたくさんの三つ葉のクローバーがあったので、二人で四葉探しをしました。そしたら結構あったんですよ。二人で10個くらいは見つけたかな。なにかいいこと、あるといいな。この辺は別荘もけっこうあって、お金のあるところにはあるのね。立派な別荘。目の保養になりました。こういう別荘が点在するようなところに、住んでいる私達って、、、?やっぱり住むのは便利のいいところ、そしてたまにこういう自然に恵まれた所に息抜きにくる。それが理想的ね。
2005年06月12日
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土曜だというのに今日は朝食のみのお客さんがいるだけ。こんな休日はめったにない。どこかに出かけたくて、でもお金は無いし、それでもこんな日を家で過ごすのはもったいないので、娘と温水プールに行ってきた。気分が安定していても、運動する気力まではなかった私。今日は不思議とプールに行くのが苦にならなかった。そんな気分になれたのが嬉しい。うちの娘、もう6年生だというのにまだ息つぎが出来ない。もう少し、真面目に泳ぐ練習をすればいいものを、ぷかぷかと浮かんで適当に遊んでいるだけの娘。まあいい。やりたくないものは徹底してやらない性格、どうにもならないものね。それでも、水に入っているのは楽しいみたいだった。私は学生時代、プールに通っていたので、泳ぐ事は好きなほうだ。でも、体力、落ちてる。50m、一回泳ぐと息があがってしまった。プールには一時間くらい入っていただろうか。娘はもっと入っていたかったらしいけれど、そのくらいであがった。プールに行けたことは今までそんな気になれなかった私にしては進歩かな。でも、薬が減ったせいだろうか。無意識に考えている事、昔あった嫌な事ばかり。失恋した事、親に怒られたこと、etc・・・。そのせいか表情が暗くなっているらしい。娘は敏感に感じ取って、心配してくれた。この程度で治まってくれるといいけれど。何だかイライラもする。たまたま今日だけ、こうなったのならいいけれど。
2005年06月11日
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先日の受診で薬が減りました。アモキサン25mgが10mgになりました。今日で4日目ですが、やはり減ったなあという感じはあります。でも、精神面では何とか安定が保たれているので助かっています。昨日は庭の草取りをしました。ウツになってから、外にでることが億劫になり、めったに外にでない私でしたが、一人で草刈りしている主人が、私の分の草刈鎌をしっかり買ってきてくれたので、手伝いました。やってみると草取りってなかなかおもしろいですね。でも、体重が増えて身体が重い私。しゃがんでの長時間の作業は辛いものがありました(--;。うーん、やっぱりダイエットしなきゃ・・・。今服用している薬、フリーページに追加しました。よかったら見てみて下さい。
2005年06月11日
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昨日は病院に行ってきました。いつもだったら朝早く出て、それでも2時間待ちだったりするので、ちょっと時間をずらして午前の受付終了間際に行った。でも、やっぱり混んでいて2時間ほど待たされた。話をしていて、子どもの話になった。先生のお子さんもピアノを習っているらしい。ふと(あー、こういう人が旦那だったらいいなあ)と思ってしまった。別にうちの旦那の性格に不満があるわけじゃないけてど、先生のような人が旦那だったらお金の心配しなくていいし、それに夢の専業主婦になれる。でもね、あんな素敵な人が私のような人間を選んでくれるわけないもんね。別にうちの旦那さん、不満はありません。でも、お金の心配をしなくてもいい生活をしてみたい。専業主婦でゆっくり毎日を送ってみたい。そうすれば鬱も軽くなるだろう。まあね、夢のまた夢だけど。それと、薬が少し減りました。アモキサンが25gから10gになりました。薬が変わって一日目ですが、うん、何だか薬が変わったなあという実感がある。でも、気分は悪くならずに済んでいる。良かった。次の受診まで、この調子が続くといいけれど。
2005年06月09日
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今日は娘のピアノのレッスンでした。ハノンは30番をクリア。次は31番を練習。ツェルニーは40番の27番。これは今回で3回目。テンポを四分音符を100の速さで弾いた。メロディーラインをきれいに歌わせ、なおかつ内声部分を弱く、そしてきちんとそろえて弾くのは大変そうだった。が、かろうじてマルを頂いた。今度は28番を飛ばして29番。次のレッスンまで、どれだけ仕上げて持っていけるかが問題だ。バッハはシンフォニアの2番。家で練習した時はまずまずの出来だったのだが、レッスンではうまく弾けなかった。テンポをもう少し落としてやってみることに。また、先生のお宅のCDを聴かせて頂いた。3枚あったが、何とそのうちの一枚が、懐かしの「タチアナ・ニコラエーワ」のCD。何とも懐かしい。私が学生時代の頃に活躍なさっていた方で、今はもうお亡くなりになった方なのだが、思いがけなく彼女のCDが聴けて嬉しかった。帰り際に、先生が貸して下さった。もう一曲がベートベンの悲愴の3楽章。今まで口うるさく言われていた左手のレガートは今日はまずまずの出来だった。少し力を入れて練習していった甲斐があって、今回はお褒めの言葉を頂いた。発表会まで後、約一ヶ月。一ヶ月でどこまで仕上げられるか、勝負だ。
2005年06月07日
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今日はお姑さんが遊びに来る。最近、ここが居心地がいいようだ。結婚したばかりの頃は、私が主人をとったような、そんな感じになってやきもちやかれて、関係もギスギスしていた。今は、お姑さんは、来ると主人にべったりくっついて離れない。まあ、こっちにかまわれるよりはいいか・・・・と思い、ほおっておいている。おもしろくないけどね。わたしはわたしで、もくもくと雑用をこなしている。時々、娘に愚痴をこぼしながら。娘はわかっているのかどうか知らないけれど、一応私の愚痴を聞いてくれている。そんな感じが心地いいのだろう。お姑さんの機嫌はいい。同居しているわけでもないし、来たときだけ我慢すればいい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・我が家とは違って、お金があまっているお姑さん。何かと助けてくれたり、お世話になっている。そう、我が家が苦しいのと、お姑さんが裕福なのは、全く別とわかってはいる。でもね、着る服だって安いものばかり、食べるものだって贅沢は出来ない。ましてや旅行なんてとんでもない我が家。でも、お姑さんはしょっちゅう海外旅行をして歩いている。また行って来るらしい。全く別なのはわかっているけれど、おもしろくない。得意そうに話しているのを聞いていると、不機嫌がもろに顔に表れてしまう。行くなとは言わない。でも、こういう生活をしている私の前で、得意そうにしゃべるのをやめて欲しい。主人は何も感じないのだろうか。いいんだ。お姑さんは一人暮らし。私には主人も娘もいる。家族がある。それでいい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・気分は完全に鬱に支配されてしまった。リスカ、OD,首吊り、、、。頭の中でぐるぐるとまわる。何も出来ずにいるのは、快復している証拠なのだろうか。去年の夏のように、実家に帰ってしまいたくもなった。でも、それもできない。そういう事をしてしまった後、どうなるか解っているから。ただ、今はこうして耐えているだけ。あの声が聞こえてくるだけでイラつく。こんな気分でも仏頂面は出来ない。
2005年06月06日
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