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細木数子先生著の「宿命大殺界」あれは参考になります。大いに。私が25才(身体の成長のピーク)の頃、これからの人生がどうなっていくのか、予測をたてました。20代 基礎勉強など(?)30代~40代 ひたすら仕事に励む。50代 社会貢献に励む(?)・・・という予測でした。当初は60代、70代まで生きるつもりでしたが今は、55才まで生きられればいいや、と思うようになりました。ゆえに、50才からは趣味に打ち込む(?)予定です。「宿命大殺界」の本を読むと、この予測がたてやすい。何才~何才の間に、どんな運命星に支配されるかがわかるからです。静寂を好む星、家族の安らぎを好む星、お金がいやというほど溜まる星・・・などいろいろあります。人生を予測するのってこう何だか、物語を作るのに似ています。さて、この本を読んだ後に私の人生がこの先どうなっていくかと予測した内容・・・それはここでは申せませんが、運命星に従って人の道に従って正しく生きてさえいれば、決して悪い内容ではなさそうです。なぜなら私の「宿命大殺界」の時期はとっくに過ぎているからです。あとは、12年間に一回(三年間)だけやってくる「大殺界」さえやり過ごせばいいようです。しかし、私の今までの失敗・・・地に足がついてなかったことや、怠けたこと、誤解の予測(楽観的すぎたこと)などを再び繰り返さないよう、とにかく反省して、これからの人生に生かしたいと思います。(長っ)
2006.10.31
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ドラマの感想(批評?)なのに、カテゴリ名が「リアルの周辺」になってまして、ちょっと違うかなと思うけど許して下さい。「スイーツドリーム」が終わった後の番組が、藤本ひとみ原作の「いい女」です。藤本さんて、もとは漫画家かマンガの原作やっててそれからヤング向け小説でそれから大人向け官能小説とか書いた人じゃなかったかな・・・(気になる人は調べて下さい)予告はちょっとださ~(失礼)と思いましたが、気になったのは主題歌を歌う「中村中」さんのキャラクター。性同一障害をカミングアウトして、「私が私であるために」というドラマでも主演しているそうな。石野真子さんは好きでも嫌いでもないですが、「いい女」に変身する主婦としては、「もとから、いい女」なんじゃない?と思わせるような品格があります。どんな話になっていくのか興味が少しあります。今日の話では、主人公の主婦の娘がものすごくイヤミで、やば~と思いました。思春期や受験期に入ったらああなるのか・・・と恐れをなした、私でありました。
2006.10.30
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長男が最近、「僕、悪い子だもん」を繰り返し、何かといじけていた。とうとうこの日、大変な事態が発生。なんと、宿題のプリントを、たんすの裏に投げ捨てた、というのだ・・・・・おとといか昨日か、よくわからないけれども、とにかくまっさらなプリントを、早くやるようにとテーブルの隅に置いていたのに、影も形も見えないのを、不思議に思っていると長男が白状した・・・・「前にやったやつだから、やらなくていいと思ったんだもん」そう言い訳したが、私が怒り狂うのを見て(もとい、ビックリして二言三言問いただしただけで、決して責めてはいません。ただ、顔色と語調が怖かったのでしょう)血相を変え、泣きじゃくる・・・・。また目上の家族が、口出ししたくてウズウズしてたけど、私は戸をピシャリと閉めて、たんすの裏からプリントを取り出しにかかった。たんすは陶磁器がギッシリ詰まった古いサイドボードで、家を作ってから一度も動かされたことがない。裏に2~3センチほどのすきましかなく、懐中電灯で覗くと、わたぼこりがぎっしり。配偶者は「絶対ムリだ」と言い放ち、先生に言って同じプリントをもらうべきだと言う。「何でも先生に頼ればいいってもんじゃない!」大体宿題を隠すなんて大罪、私は許さない。「絶対あきらめない」配偶者が落とした釣竿を針金ハンガーを伸ばしたもので拾い上げ、プリントを片隅の空間へ寄せた。釣竿では太すぎて、天井からタンスまでの空間が狭すぎて、操作できない。ガムテープをくっつけても、プリントまで届かない。私は倉庫へ行って何か道具はないか探した。あった、長男のなわ飛び。端の取手を外し(太くて邪魔だと思った)、代わりにビー球のおもりをくっつけ、ガムテープを細いとりもち状に巻きつけ、そろそろと下ろしたら、やっとプリントが張り付いて登ってきた。長女も一部始終を見守った。・・・・みんな、寝るのが遅くなった。しかし、宿題はキッチリやらせた。「人間はみんな、悪いところがあるんだよ。いいところと悪いところがあって、少しでもいいところが増えるように、頑張っているんだ」とにかくそう言い聞かせ、「頭が痛い」と訴える長男の頭に(あれだけ泣けば、頭も痛くなる)冷えピタを貼り、やれやれと思いながら、長男を抱いて、眠った。
2006.10.29
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小学校の合唱祭でした。私は例によって涙腺が緩みっぱなし、じゃじゃ漏り状態でした。だって・・・子供の歌声って、感動するんだもん。4年生から上あたりはもうダメです。隣に座ったママ友達のお子さん(年長)が、私を不思議そうに眺めていました。ゆえにちょっと、照れ笑い・・・一種の変人です。
2006.10.28
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恋愛のエピソードが入ってて少し膨らませたいのに、書く気分じゃないこと・・・せっかく、配偶者との思い出を思い出し、「あ~、好きだった時もあったんだ」と思って少し嬉しかったものの、逆に結婚前と結婚後の落差に気づいてしまい、「何でこんなことで落ち込まなきゃならないんだ~」と、ちょっとした待遇の違いを、「自分のせいかな」と反省する私・・・
2006.10.27
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その、カバー(ケース)付きの古い文学全集は、かなり手前にありました。私は、作家O・Dの新潮社のとある文学全集の本を、もう2ヶ月ほど図書館から借りっぱなしでした。(2週間ごとに更新です)文学賞応募の勉強のために、必要だったのです。しかし、さすがにもう、返したいと思っていました・・・そこで、このフリーマーケットで見つけた作家O・Dの本を買えば、きっと代わりになるだろう、きっと中身は同じだろう、と思ったのです。30円でした。とにかくブッ○オフでも何でも、新刊は高いのに、こういう文学的価値の高い本が、不当に安く売られている気がします。でも、私にとっては渡りに舟。即 購入しました。ところがどっこい、後で中身を見てみたら、同じ新潮社の文学全集なのに、内容がほとんど違~う!フリマのものは作品数28編。図書館のは23編。なのに、共通の作品は たった3編だけ!!作家O・D様をなめていました。本当にすいませんでした。
2006.10.26
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こないだの週末のジーパンたたき売りは、フリーマーケット会場にて行なったので、ひょっとして見逃した人も多かったのでは・・・。「去年はあっちでやってたよね!」そう、今年は別会場にいたんです。(私は)隣のフリーマーケット店は、たいそう繁盛していました。一日目は古着・雑貨、二日目はアニメグッズ・雑貨。私も、チョコのおまけの希少動物シリーズには、かなり心惹かれました。「子猫の里親募集」の張り紙にも・・・。さて本題は、日曜の終了まぎわに、何か掘り出し物はないかと隣の店に行った時の話です。夕方にほとんどが値下げされ、何十円で売られたので、めぼしいものはほとんどなくなってしまったかに見えました。土曜日に、マリー・ローランサン画プリントのハンカチがあり、200円で誰かが買っていくのを目撃したからです。翌日の日記に続きます。
2006.10.25
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7777アクセス踏んだのはゲストさんのようです。この意味不明のブログをいつもご愛顧してくださる皆さん、本当に有難うございます。
2006.10.24
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28日に行なわれる、小学校の合唱祭の代休のためにお休みでした。振替休日が後ではなく前にくるのが、この行事に限っては毎年のことのようです。10月は祭日が少ないから、休みになってホッとする意味もあるんでしょう。私はこの日、二階を中心に、最近やってなかったのでとにかく必死になって掃除してました。
2006.10.23
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廃品回収でした。珍しく参加した私。(最近は配偶者が行ってくれることが多い)戦利品は●「池坊」池坊専水 著 (オールカラー 生花全書 小学館)●生活ごよみ・正月千 宗室 千 登三子 監修 講談社●裏千家懐石千 宗室 辻 嘉一 淡交社刊(食器に、美術館所蔵の漆器や陶磁器が使ってある)●いけばな四季の取り合わせ●日本料理秋●〃 冬(主婦の友社)●「EARS」(世界の写真集 洋書)いずれも古くて大きく、カバー付きでした。こんないい本を、もったいない・・・と思ったものの、「そういえば 部屋に置く場所 あっただろうか?」と不安になり、2~3日 車に積みっぱなしでした。それから「YOU」「Kiss]のマンガ週刊誌(月刊?)の綴り(10冊くらい)も手に入れました。「のだめカンタービレ」等が載っています。・・・子供がマンガ欲しいと言っていたのに、なぜ自分が・・・意味不明の衝動でした。
2006.10.22
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以前も別の場所に書いたのですが、細木数子先生の占いによると私は5才~24才までの間が宿命大殺界で、その終わり頃に弟が亡くなりました。今年数え年で○○才平成18年。さて、前回の大殺界のど真ん中「停止」は(私は土星人)26才平成6年、すると27才平成7年は、大殺界の終わりの、減退の年だったらしい。なぜこの年に結婚したんだろう・・・。しかも配偶者(水星人)も、大殺界に入っていた(三年間の初めの年の「陰影」)。まるで苦労するために結婚したようなもの。ああ・・・、何のために?とぐるぐる妄想する私でありました。
2006.10.21
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投稿のことじゃなくて、ライブのことです。「GO!スカ」スピッツのファンクラブ会員限定ライブ、4月の予定です。申込〆切が今日までだったので・・・ライブの興奮は素晴らしいものですが、今はそれどころじゃなくて。落ち着かないなど色々理由があるので・・・運気が悪いので、交通事故にあったら大変だし。でも スピッツは大好きです。
2006.10.20
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健康法の秘術の回数を、普段のペースに戻す。体調やら気持が、普段通りに近くなる。執筆の方は、とりあえず枚数が多くなったので、まず寝かせてどこを削るかよく考えることにした。
2006.10.19
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実は今、はまっているドラマはこれです。昼の1時、TBS「愛の劇場」で、きてます。昼休みに重なってるんですね。うっかり、初回見ちゃって・・・最初、主人公を「さとうたまお」さんだと思ってて、よく見たら元「アバレイエロー」の「いとうあいこ」さんでした。アバレンジャーはすごくよく見てたので、活躍が嬉しいです。さて、ありきたりなストーリーかと思いきや・・・出演者の演技力か、脚本演出の妙か、妙に目が離せなくて。特に短いメールのやりとりが、良かったです。東幹久さんのクールなキャラが主人公と好対称で、主人公がメール相手の正体に気づいてから、もう目が離せなくなりました。・・・実家が山形のお菓子屋、という設定もかなり共感でき・・・(誰かさんもお菓子屋生まれだから)色々あって、録画して見ています。(涙も流してます)
2006.10.18
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私が大切にしたいのは、郷愁(ノスタルジー)みたいなもの。設定の妙なんか、どうでもいい。つじつまなんか、どうでもいい・・・かも、しれない。
2006.10.17
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いかんいかん、推敲してるうち、見たくない文が多くなってきた。いくら物語につながりがあるとはいえ、これでは主人公の「自伝」だ。「自伝」とか「ベストアルバム」とかは、ある程度売れたら出すものだよね!? 違う、私に必要なのはただの「とっかかり」、作家デビューのための足がかり。オリジナリティーの追求、自分が読んでも「よかった!」と思える話じゃなきゃダメ!・・・枚数削っても、少し考えを整理しないと。私が今回一番伝えたいもの、大事にしたいものは、何であるか、と。
2006.10.16
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登場人物や登場する団体などの固有名詞が、実際に存在するものを連想させると悪いので、できるかぎり別な名前や設定に書き換えました。主役以外の登場人物は、最初からそうしていたのですが、最後になってから、さらに読み方を変え、ちょい役くらいの人の名前も、さらに変えました。結果的にそうした方が、いっそういきいきと動かせるような気がしました。しかし、主役はそうは行かなかった・・・最後に、似たような名前に変えよう、と思ったけどやっぱり、変えるとヘン・・・イメージが違って、全体にちぐはぐな感じになってしまう。「これは体験とは全く無関係の、全くの別世界、別次元の話です!前世のことです!単なる物語りです!」と強調するために、名前はもっと、違ったものがよかったのに・・・変えると何だか本来の動機やテーマから、外れてしまいそうでした。というわけで、「最後になって感情移入をやめて、捨て鉢になるようなことはやめよう」・・・と決意し、主人公の名前は、書き出しの頃と同じにすることに決めました。・・・大賞をとったら全文が公開されるけど、大賞はとれないかもな。だとしたら、この名前でも恥ずかしくないかも・・・と複雑になる、私でありました。
2006.10.15
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この土日に、とあるフリーマーケットにてジーンズの叩き売りをしていたため、日記の更新が遅れました。楽しみにしていた皆さん、遅れてすいません。・・・・・・・・・・・私は商売は苦手なんです。だから値段決めも売り方も全て、上司の指示通りに行ないました。しかしこの企画は2年目、さすがに売り方、サイズの見方にも慣れました。33インチ以上は完売!サイズ交換は一件くらいしかなく、もちろん返金要求もなし。・・・・・・・・・・慣れないことをすると体がえらい疲れます。それに土日休み返上は、キツイです。抜けた分の日記と、例の投稿用作品の経過については、明日以降に追記いたしますので気になる方はお待ち下さい。おやすみなさい・・・・
2006.10.14
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積み上げてきたものを崩すのは一瞬どこに落とし穴が潜んでいるかもわからない少しずつ前へ進んできた薄暗くてもここは袋小路 ドン詰まり挑発に乗るな 冷静になれ今までの病弱さは何のために今までの慎重さはどこに誰も聞かない誰も見てないと思ってもちゃんと神様が見てる12年前よりも少しはましたくさんの人のそばにいられるうちは悪鬼も手出しはしないと信じている手に入れたいもの手が届きそうなものずっと我慢していたものがもうすぐ、手に入るのか?それとも、それはただの期待?暗闇を照らすわずかな光に すぎない?ここは、人の中
2006.10.13
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「ヤンキー先生」こと義家弘介(よしいえひろゆき)さんの著書、「いま、暗闇でふるえているきみへ」という本を、もう4週間以上借り続けている。今回の作品の参考のために借りたのだが、少し読むと涙が溢れてきて、「よし、私も頑張らなきゃ」と思って、本を置いてしまう。つまり、何かしら前向きな行動を、とらざるを得なくなる。それで、なかなか先に読み進むことが、できないのだ。涙を流しながら、先を読まずにはいられない本、というのは数多くあるけれど、涙を一度に流して、「こんなことをしてる場合じゃない」と先を読めなくなってしまう本は、初めて出会った。しかも、また日を置いて読み出すと、また涙が出るのだ。言い換えれば、それだけ内容が濃い本だ、ということ。素晴らしい、胸打たれる言葉がたくさん書いてあって、それは、義家さんの「魂」をかけた言葉が、散りばめられているからだと思う。「言葉」とは、こんなに素晴らしいものか。と思った。そのうち、注文して買うかもしれない・・・。
2006.10.12
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今となっては、もう大賞はとらない方がいい、と思い始めている。入賞したら、プロフィールが公開される。恥ずかしい・・・やはりこの作品は、はずかしい。でも、審査員に批評はしてもらいたい。どうすれば作品として良いものになるのか、どうすれば作家になる見込みが得られるのか、それを教えてもらいたい・・・。
2006.10.11
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最初の推敲として、「思いが十分表現されたか」について見直してみました。「それで、もう少し書いた方がいいかな、枚数も増えるし」というわけで、部分的に書き足してみました。そしたら240枚の予定が、250枚を超えました。「この方が効果的かな、前のではあんまりあっさりし過ぎてたし・・・」と思う反面、「作者のいろんな人柄が想像されてまずいのでは」という心配も出てきました。「しかし、ここは作品優先で・・・まだ公開されると決まったわけじゃなし」以外と「推敲は時間がかかる」という事実に、「いつまで 家族に迷惑をかけるわけにもいかないし(没頭して時間をとられるから)早く終わした方がいいのでは・・・」という思いにもとらわれました。「もし、こんなに苦労したのに、あの前のブログの時のように、悲惨な結末になったらどうしよう・・・」という思いが頭をよぎり、「少し前の分岐点に戻って、家族円満にいく方法を探した方がいいのでは・・・」という思いに悩まされました。すなわち、「小説など書かない方がよいのでは」という思いでした。結果として少々寝込みましたが、頑張って最後まで続けることにしました。
2006.10.10
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とうとう本文が終わりました。長かった…!結局2章増えて、全20章。原稿用紙にすると約240枚。アイデア・構想から始まって、約一ヶ月と10日です。結構きつかった。特に目上の家族が(何を書いてるのかと)怯えていて…。これから推敲し、足りない所を補うなどしていきます。(あと目次やタイトルページ、経歴なども作ります)ああ、どうか、結果がうまくいきますように…!〆切りまでまだ間がありますので、とにかく推敲していきたいと思います。
2006.10.09
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自分なりに順序を考えてみました。以下がその概要です(あくまで、マニュアルではなく自分としての考えです)今回の場合は、1テーマや構成にそっているか2参考作品はじゅうぶん読んだか3規定枚数に近づける4伝えたい思いがじゅうぶん表現されているか5くどくないか6順序を変えた方が効果的またはわかりやすい場合の移動7重複や話の筋に不用な部分を削除8整合性(時間、つじつまなど)9説明不足がないか10行間、改行の調節11著作権、固有名詞、個人情報など12わかりにくい表現を直す13誤字、記述ミスなど・・・と列挙してみましたが、こんなに厳密に推敲できるのかどうかは、自分でもわかりません。
2006.10.08
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皆様お久しぶりです。書き順やら内容やら、随時変更をしながら、やっと中盤を書き終えました。 これから終盤に入ります。残すところあと3章、ワープロで8枚程度、原稿用紙だと24枚くらいです。 けれども、あと1章で終わらせるとすればワープロ4枚、原稿用紙12枚程度。 テーマに沿っているか? くどくないか? 説明不足でないか? 読後感は悪くないか?という内容を、〆切りまでまだ時間があるので、もう少し吟味したいと思います。
2006.10.07
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夜中に計ったら体重がかなり減っていた。「むううう、目上の家族を見返すためにも、絶対に賞をとってみせる。とにかくこの作品を書く」と力が入りすぎて、とにかく日頃から ギクシャクしてるのに尚いっそう・・・中盤の内容が難しかったせいもあり・・・思ったよりかなり消耗したみたいだった。「やばい」翌日からペースを落とした・・・。
2006.10.06
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この週でもまた猫の夢を見てしまいました。 中学時代の親友(今も友達です)からもらった猫型の財布が、最近新たにお守りに加わりました。(ヘソクリが入ってるせいもあるでしょうが・・・)とにかくつらい時は、お守りを枕元に置いたりするし、何かとそれを意識します。 夢の中で壁がなくて扉だけで隣近所とつながっている家があって、長屋というわけではなくて西洋風で、 本物の猫に近い猫と、マンガみたいに 紫の毛玉に近い猫が 出てきました。 猫と遊んだり、隣人と会話したり お茶を飲んだり猫を抱きしめたり何で目覚めたか覚えていませんが起きた時 猫欲しい!!と強烈に思ったことだけ 覚えています。 でもその日は、またもや目上の家族と険悪で、殊更出かけにくかったので、実家にも友達の家にも行けなかったのです。 ところが、予知夢だったんでしょうか、猫をたくさん飼っている知り合いが家に遊びに来たんです。 そこの奥さんは義母の友達、娘さんは私の友達、 幼い頃の配偶者の遊び相手という家。 ああ、猫いっぴき欲しい~~~! でも、目上の家族が動物嫌いだから 飼えないんです。
2006.10.05
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またもやハリポタにはまる。 もともとは、ブログのタイトルに「ハイファンタジー」がついてるし、ブームも過ぎたしそろそろ読んでおかなくてはという(おい)(流行っている最中には読もうとしない性格・・・) かなり 不純な動機でした。 それと、私には、我を忘れて夢中になるのにブレーキをかけろという、監視命令のようなものが常に頭にあって、(なぜなら理想の生き方を追求しているから)(たぶん若い時にかなり痛い経験をしてるせいだろうな・・・) そうそう何かにはまる、というのはないはずなんだけれども・・・、(TV録画再生でさえ、目上の家族に羨ましがらせないためにも、必要時間以上は遠慮したり。 彼らは、そういう機械の操作をいやがり、与えてもできない) 何の話をしていたんだっけ・・・ そうハリポタ。 巻数が上がるごとに増えるページ! (「炎のゴブレット」は上下巻ある!) 映画(レンタル)を見てしまってから、よりイメージがはっきりして、本を読んでいるだけなのに あまりにもその画面がありありと浮かんできて、 昼交替の客待ちで読んでいるのに(おい) 意外な展開に「あっ!」「えええ!」と声を上げ、登場人物が泣くシーンでは決まって自分も泣き出す始末・・・ それと、夜中に皆が寝静まってからも読んでしまっているのが、はまっている証拠。 何日で読み終えるかとか、もうできるだけ引き延ばしたいのに勉強のために図書館から借りた他の本を読む合間に、息ぬきのために読むために借りたのに、 他の本そっちのけで読んでしまっているのが、はまっている証拠・・・。 もう降参です。よって今日中に下巻を読み終えてしまいます・・・。 え?内容?内容についての感想は、また気が向いたら書きます。
2006.10.04
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私の持っているデジタルオーディオプレーヤーは、クロスセブンという、たぶん2年ほど前に買ったものなんですが(たぶん i-pod が流行る前の商品ですね)これは、主にCDなどから、パソコン経由で入力編集します。(ダイレクト録音もできますが音質はそのオーディオの影響を受けます)とりあえずCD2枚分入れて、書き換えは3回くらいしかしておらず、でも結構満足していました。ご存知のようにこれは小さいので、可愛いポーチに入れて、秘密道具のようにして隠し持っていることが、快感だったのです そう、なくして初めてその大切さを知りました。 例の「泥棒姉妹」に盗られたのです。・・・あれには、録音機能がついていました。しかも、高性能です。 以前勤めていた会社でも、「もしセクハラされたら証拠を残そう」と思って(ウソ)机に小型のテープレコーダーをしのばせておりました。 実際に使ったことはなかったのですが、(でもイジメや過剰な怒られ方はありました) それが「ない」と「ある」では、安心感がまったくちがったのです。・・・だから、このミニオーディオプレーヤーも、すなわち「お守り」みたいなものだったんです。あああああああ 誰かに理不尽なことを言われても、もう ただ黙っているしかないんだ・・・ と思って落ち込みました。 泥棒姉妹に取られたその本体には、たぶん音楽はもう1~2曲しか入ってなくて、 とある人物が会話している一節が、録音されていたと思う。(何の証拠にもならない会話でした) あんたんち、パソコンあるの?ねえ、編集できるの?お守りなの! あんなもの、要るの?使えるの?返してよ! と言いたいけれど、 盗られたという証拠がない。 しかも恨みに思って何回も何回もブログに書いてしまう私って一体・・・ よほど執念深いのね。
2006.10.03
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この頃やっと市販の風邪薬が飲めるようになりました。 結婚後すぐは、子どもが小さかったし(たぶん授乳などで)神経質さがとれず、相変わらず風邪薬は「地龍」というものを飲んでいました。 結婚前は…、風邪がひどくなるともちろん「地龍」(最初は父親が煎じていたが、ややしばらくして自分も買うようになる…)、 何かの病気や怪我をするたびに、青汁、センブリ、キハダの粉、どくだみ、弟切草、びわの葉エキス、さるのこしかけ(霊芝?)… うちは漢方薬局か~~!(他にも歯磨きにナスの黒焼きなど、珍しいものがいっぱいあった) 父が健康オタクなので…(今は浄水器、電子マッサージイス、二十四時間風呂などハイテクに凝っている…) あれっ、何の話してたんだろ。 「風邪薬」でしたね。 とにかく子どもの頃から市販の薬をほとんど飲んでいない。(富山の薬売りは来てたはずなのに…) ゆえに、私には ル○も パ○ロンも 効きすぎます。 一日3回、3錠ずつ飲むなんてとんでもない。 3錠飲めばすぐ眠ってしまいます。 ゆえに、仕事がある場合は2錠までです。一日1~2回しか、必要ありません。 そんで、例のストレスでくそ~と思いながら、眠りこけたり、仕事や家事や、創作をしているうちに、症状が消えてしまいます。(でもこまめに下着や服は換えます) あ、例の秘術? もちろんその手もあります。 しかし 目上の家族に何をしてるのかと、睨まれるのがイヤなのです。 最近は公開を控えておりますので、そちらが気になる方はご連絡下さい。
2006.10.02
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前日に子どもの学校の学年イベントがありました。 上の子の(この学年の)時は、皆でスポーツするのがイヤで、(私は運動音痴なので)配偶者に替わってもらった覚えがあり・・・。 必要な道具は、受付に届けに行きましたけれども。 そんなわけで親睦が足りなかったという反省もあり、覚悟して今年は参加しました。 けれども体は正直です。こんな日にカゼなんかひいて、ティッシュ出して鼻かんでばかり。(出席した人の中には、他にそんな人見当たりませんでした) 今回は配偶者が役員なので司会、準備、反省会と働いてくれ、助かりました。
2006.10.01
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