1月
2月
3月
4月
5月
6月
全22件 (22件中 1-22件目)
1

昨日から、実家の福岡に帰省しています。昨日は、すごい雪でした。中国道は、チェーン帰省とか通行止めになっていました。私は、山陽道で下関まで行き、「ふく」を食べて「二日市温泉」で風呂に入って帰りました。今日から、熊本県の「地獄温泉に行く予定です」なんと、今年は4回目になります。
2006年12月30日
コメント(0)
それは突然やってきた。PCの電源を入れるとWindowsが立ち上がらない。とりあえずノートPCで対応してるが、データが・・・外付けHDDにバックアップをとっているがいつバックアップをとったか覚えていない。修理すると高いし、どうするか思案中。
2006年12月29日
コメント(0)

2004年に久住に登りました。これも2回目の挑戦!前回は雨で断念しました。九重山は大分県玖珠郡九重町から竹田市北部にかけて広がる火山群の総称です。久住山とも呼ばれています。最高峰は中岳(1791m)。一帯は阿蘇くじゅう国立公園に指定され、日本百名山の一つです。
2006年12月27日
コメント(0)

2003年に2度目の大山登山に挑戦!ふもとは天気が良かったのに、山頂は霧!山頂で飲むコーヒーは最高でした。大山(だいせん)は、鳥取県の大山町・伯耆町・江府町・琴浦町・倉吉市・岡山県真庭市にまたがる国内有数の規模の標高1729mの成層複成火山。古来より日本四名山に数えられた。また登山家 深田久弥氏選出の日本百名山の一つです。
2006年12月26日
コメント(0)

ルーブル美術館にはミイラも展示されています。手前の壷は、内臓を入れる壷です。ミイラ(漢字表記では木乃伊)とは、人為的加工ないし自然条件によって乾燥され、長期間原型を失わないで保全可能な状態となった死体(永久死体)の一形態。古くより神秘的な力があると考えられ、死者を後世まで残すなどの目的で古代から行われていました。ファラオは、本当に復活できると信じていたのでしょうか?宗教の力恐るべし!
2006年12月25日
コメント(0)

昨日は、しまねお魚センターにいって来ました。子供は、大王イカ?でおおはしゃぎ!買い物は、以下の通り。天然ヒラメ:1200円カニ:3000円イカ:300円アジ:200円×3袋夜は刺身三昧でした。
2006年12月24日
コメント(0)

民衆を導く自由の女神(原題 La Liberté guidant le peuple, 259×325cm, キャンバス、油絵、ルーヴル美術館収蔵)は、ウジェーヌ・ドラクロワによって描かれた絵画です。フランス7月革命を主題としています。日本語では民衆を導く自由の女神と題されることが多いが、原題はLa Liberté guidant le peupleであり、日本語に直訳すると「民衆を導く自由」だそうです。絵の中心に描かれている民衆を導く果敢な女性は、フランスのシンボルである、マリアンヌの代表的な例の1つです。絵画としてのスタイル、フランス7月革命というテーマから、絵画におけるロマン主義の代表作と言えます。
2006年12月23日
コメント(0)

ミロのビーナスの表と裏です。後ろから写した写真は、珍しいのでは・・・ミロのヴィーナスは、ギリシア神話におけるアフロディテの像とされています。「ミロ」は発見地メロス島の英語風名称で、「ヴィーナス」はアフロディテのラテン語名ウェヌス(Venus)を英語風に読んだものです。高さは203cm。材質は大理石。紀元前130年頃に、Alexandros of Antioch によって作成されたと考えられています。思っていたよりもとっても大きいです。
2006年12月22日
コメント(0)

今回は、モナリザを見なかったのですが、4年前にルーブル美術館に行ったときに本物を見てきました。思っていたより、小さな絵でした。皆さんご存知のイタリアの美術家レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた油絵。内観的な表現をもって黒い衣装を着た一人の女性が、わずかに微笑んだ半身の肖像が描かれています。歴史上最も有名な肖像画であり、これほど賞賛、模写されてきた絵は他に例を見ないと思います。レオナルドは1503年にこの絵を描き始め、3年かおそらく4年後まで筆を入れました。ポプラ材に書かれたこの絵は現在パリのルーヴル美術館に展示されており、同館の目玉的展示物となっています。
2006年12月21日
コメント(0)

ホテルからシャンゼリゼ通りに行くには、地下鉄のLa Défense駅を利用します。ここには、新凱旋門があります。凱旋門とは一直線でつながっています。これもとっても大きな建造物です。上に登れるようなのですが、まだ登ったことはありません。
2006年12月20日
コメント(0)

La Défenseのホテルに泊まったのですが、エッフェル塔が見えました。その高さ330mで東京タワーの333mよりも13m低いらしい。エッフェル塔(仏: La tour de Eiffel)は、フランスの首都パリのランドマークとなっている塔。フランス革命100周年を記念して、1889年にパリで行われた第4回万国博覧会のために建造されました。名称は設計者のギュスターヴ・エッフェルに由来しています。万博後には来訪者も減ったことや、当初の契約から1909年には解体されようとしていたのですが、のちに軍事用の無線電波をエッフェル塔から送信することになり、そのため国防上重要な建築物ということで、現在に至るまで残っています。1991年この塔を含むパリのセーヌ川周辺は世界遺産として登録されました。エッフェル塔は自殺の名所でもあり、毎年多数の人が飛び降りているそうです。
2006年12月19日
コメント(0)

凱旋門は、思った以上に大きいです。上に登ると、シャンゼリゼ通りをが渡せます。パリの象徴的な建造物の一つで、単に凱旋門 と言えばこのエトワール凱旋門を指すことも多く、世界有数の観光名所となっています。この凱旋門を中心に、シャンゼリゼ通りを始め、12本の通りが放射状に延びており、その形が地図上で光り輝く「星=étoile」のように見えるので、この広場は「星の広場(エトワール広場) la place de l'Etoile」と呼ばれていました。現在この広場は「シャルル・ド・ゴール広場 la place de Charles de Gaulle」と名称が変更になっています。
2006年12月18日
コメント(0)

なんとこれがパリ市庁舎です。歴史を感じさせる建物です。こんな市庁舎が日本にありますか!日本のスクラップ&ビルドの体質を変えなくては・・・
2006年12月17日
コメント(0)

秋に、三瓶山に1日かけて登りました。男三瓶→子三瓶→孫三瓶→大平山→女三瓶と10:30から17:00まで歩きっぱなしでした。三瓶山は主峰・男三瓶(1126m)をはじめ、女三瓶(957m)、子三瓶(961m)、孫三瓶(907m)などの峰が室の内と呼ばれる火口を囲んで環状に配列しています。室の内火口には室の内池と呼ばれる火口湖があります。火口はこのほか奥の湯火口があり、ここに三瓶温泉の泉源があるそうです。
2006年12月16日
コメント(0)

ゴールデンウィークに鹿児島にキャンプに行き、開聞岳(薩摩富士)に登って来ました。開聞岳(かいもんだけ)は、鹿児島県の薩摩半島の南端に位置する標高924mの火山で、日本百名山の一つ。その見事な円錐形から別名薩摩富士とも呼ばれています。6世紀ごろから噴火記録があり、貞観16年(874年)と仁和元年(885年)に大噴火したときに、山頂に溶岩円頂丘が噴出し、現在の二段式の山容となったそうです。らせん状の登山道が整備され、三時間程度で登山することができる。山頂には枚聞神社奥宮御岳神社があり、山自体が御神体とされています。
2006年12月14日
コメント(0)

ツーリング用にもう一台、Ducati ST4 ABS を持っています。kawasaki kz1300に対して、最新鋭のバイク!インジェクション仕様でイモビライザーとABSめで装備しています。見た目は迫力無いのですが、エンジンはスーパースポーツの996と同じものが搭載されています。サスペンションはオーリンズでホイールはマルケジーニとブランドもの満載です。マフラーをFBFに交換しているのですが、あまりの音に早朝は家から離れたところでエンジンをかけています。高速では、楽勝で○○○km/hでます。おまけに燃費は20Km/Lを下回ったことがありません。パニアケースも装備しており、ツーリングにはもってこいです。
2006年12月13日
コメント(0)

それは、私が中学生のときだっただろうか?kawasakiからとんでもないバイクが発売された。その名も「KZ1300]世界の頂点を極めたバイク!私はそう思った。Z1300は1978年に発表された。同時期に発表されたホンダ・CBX1000と同じく直列6気筒エンジン搭載車であるが、CBXが空冷1047ccであったのに対し、Z1300は水冷DOHC2バルブ1286ccであり、国産メーカーの車両では当時最大の排気量を誇っていた。北米仕様の車名はKZ1300となり、フューエルタンクが欧州仕様の27リットルに対し、北米は21リットルである。キャブレターはオートバイとしては珍しい2バレル3連装(2気筒分を3つ装備)であり、後期型(ZG)ではインジェクションモデルとなる。当時、買うことを考えもしなかったバイクを買ってしまった。
2006年12月12日
コメント(0)
2年前の子供の交通事故について、本人訴訟でで民事裁判を起こしています。なんと、相手は任意保険に入っていません。加害者は成人のくせに、親父にお任せと言う体たらく!今日は、第3回の公判でした。車で子供をはねておいて、飛び出したのが悪いとか言っています。子供が無事だったので(歯が1本なくなってしまいましたが・・・)お金が惜しくなったようです。ブログで裁判の状況を紹介していきます。
2006年12月11日
コメント(0)

旅行に行くと気持ちが大きくなって普段では買わないようなお菓子を買ってしまいます。25EuroもするゴディバVAのチョコレートを買ってしまいました。ゴディバの名は、11世紀の英国の伯爵夫人レディ・ゴディバに由来します。シンボルマークである馬に跨った裸婦こそが、重税を課そうとする夫を戒め、苦しむ領民を救うため自らを犠牲にした誇り高き彼女の姿です。領主である夫は領民への重税の免除と引き換えに、彼女に一糸纏わぬ姿のまま、馬で町を駆け廻ることを言い渡したそうです。領民たちはそんな彼女の姿を見ないように、窓を閉ざし敬意を表しました。ゴディバの創始者ジョセフ・ドラップスと妻ガブリエルは、レディ・ゴディバの勇気と深い愛に感銘し、1926年ベルギーに誕生した自らのブランドに「ゴディバ」の名を冠したそうです。
2006年12月10日
コメント(0)

パリといえばルーブル美術館。ルーヴル美術館 (Musée du Louvre) は、パリにあるフランスの国立博物館です。メトロポリタン美術館(アメリカ合衆国ニューヨーク)などと並んで世界最大級の美術館の1つであるとともに、アシュモリアン美術館(1683年)や、ドレスデン美術館(1744年)、バチカン美術館(1784年)と並んで、 ヨーロッパで最も古い美術館の1つに数えられます。世界遺産パリのセーヌ河岸に包括登録されています。皆さんが知っているように、ここには「モナリザ」が展示されています。
2006年12月09日
コメント(0)

パリは今回で2回目です。どちらも仕事でやってきました。今回は、日曜日に出国して金曜日に帰国すると言うハードスケジュールです。パリは初めての人がいたので、夜はシャンゼリゼ通りに行きました。ここをまっすぐ進むと、コンコルド広場(Place de la Concorde)に行き着きます。1755年、Ange-Jacques Gabrielによって設計され、当初ルイ15世の騎馬像が設置されていたため「ルイ15世広場」と呼ばれていました。その後、フランス革命の勃発により、騎馬像は取り払われ、名前も「革命広場」に改められたそうです。革命期には、ルイ16世やマリー・アントワネットの処刑が行われた場所でもあります。1795年、現在の「コンコルド広場」という名前で呼ばれ始めました(公式名になったのは1830年)。広場の中心部には、エジプトのルクソール神殿から運んできたオベリスクが置かれています。
2006年12月06日
コメント(1)

出張でパリに行って来ました。フランスのお土産と言えばやっぱりワイン。3本までが、免税扱いにになります。何がおいしいかなんて知らないので、とりあえず空港の免税店で3本買って帰りました。ところが、荷物を預けるときに重量オーバー。チェックインカウンターでスーツケースから重そうなものを手荷物に変更するはめになりました。ワインは液体なので、手荷物にはできません。今日は、ボーナス支給日です。早速、ワインとチーズでいっぱいやりました
2006年12月05日
コメント(0)
全22件 (22件中 1-22件目)
1

