全13件 (13件中 1-13件目)
1

夕暮れはいいですよね!雲も楽しいし、その辺の木々もドラマチックになります。なんかかっこいい。水たまりに映った風景額縁構図!【あす楽】 【中古】 《良品》 SIGMA C 56mm F1.4 DC DN(マイクロフォーサーズ用) [ Lens | 交換レンズ ]同じく月を使った額縁構図+日の丸構図基本テクニックは大事って思いました。全てE-PL8 + SIGMA 56mm F1.4 DCDN小型でコンパクトスタイルですよ。
2020/09/29
コメント(6)

ここ最近仕事が忙しくて、てんやわんやお陰でちょこちょこと近所の公園とかに撮影に行っているけどなんか微妙でストレスを発散できていない。まぁそういう事もあるだろうから、近所にちょいと行った写真をぽこぽこ載せておきますね。水滴が全部に溜まっていたので、ラッキーと思ったやつこの花って、どう撮ってもあまり可愛くならないので、こう密になると面白い感じになりますね。大合唱!って感じがしました。【中古】 【並品】 オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO ブラック 【交換レンズ】 【6ヶ月保証】これは、丁度なんかうねっちゃっている枝の先に花が咲いていたのだけど、水滴が綺麗に付いていたので、撮ってみたら、赤い葉っぱとかもあってなんか凄いアートな感じになった。あーてぃすとな写真も撮れちゃいますよ。この時に使ったM.Zuiko Digital 12-40mm F2.8 PROというレンズがマクロレンズ並みに寄れるのと、綺麗にボケてくれるからこその写真です。多少現像でコントラストとか、彩度は変えたけど、頑張らなくてもこんな写真が撮れるのはほんと面白いなぁ。
2020/09/26
コメント(9)

自作のドールヘッドですがドールアイを入れて、ウィッグを被せて完成しました。ボディ:オビツ11cmボディウィッグ:PARABOX服:うとぱ服好きなカメラと一緒に・・・オビツ11 オビツボディ 11cm ナチュラル マグネット付可愛かったプリンの容器に座らせました。名前は・・・まだ考えてません。全てE-M1markII + M.Zuiko Digital 12-40mm F2.8 PRO
2020/09/23
コメント(8)

人形のドールヘッドの制作ですがかなり出来上がってきましてついにメイクをする所まできました!人形のドールヘッドなので、どうしても気持ち悪いって思う方もいるかと思いますがすみませんです💦仕上げがスカルピーまんまなので、キメを整える為に、一度艶消しクリアーを厚塗りしておいて、乾いたら艶を消すために若干遠吹きでマッドに仕上げてみました。そしてチークをエアブラシで入れて、頬をに赤みを入れてみました。なんか可愛くなってきた。眉毛とアイラインを入れて、仕上げにまつげを細く塗ってみました。出来るだけお人形らしさを出したかったので、女の子らしい雰囲気にしてみました。まぁ既製品のような感じにはなったかな?次でドールアイも入れてウィックを被せます。
2020/09/22
コメント(6)

よく空を撮る人がいますが、まぁ空と雲だけで絵になるので良い被写体だと思います。空が広いですね!ススキっぽい何か。これなんでしょうね?ほんと不思議な雲これだけ面白いのが出てくるのは秋ならではですね!
2020/09/20
コメント(8)

自分にないセンスの表現ができちゃうのも写真の面白さなんか面白いと思って撮ったのだけど、こんなセンスの写真もできちゃうのが面白いと思う。個々に何かが居たらもっと楽しいのだろうけど、流石に何も映って居なかった。怖いとは思うけど何か物語が始まりそうな気がする。E-PL8 + SIGMA 16mm F1.4 DCDN
2020/09/17
コメント(8)

実はスマホの写真って殆どがパンフォーカスの写真なのだけど、立体感って無くて、のっぺりした写真になる。しっかりとした広角レンズでF8以上絞って撮影すると、ボケは無いのに解像感もあるので、立体感はある。なんでだろうなぁ不思議空もしっかりと映っているけど、木々が迫ってきそう!爽快![3年保険+ハクバ67mmMCレンズガード付]【M4/3マウント】SIGMA 16mm F1.4 DC DN | Contemporary マイクロフォーサーズマウント高性能大口径広角レンズ[02P05Nov16]手前の草と花が目の前にあるけれども雲もあって、絵のような雰囲気が出ている。でものっぺりした感覚ではなくて、なんか絵を何枚か配置しているような立体感。これがSIGMA 16mm F1.4 DCDNの威力。F11まで絞ってみました。私の好きなレンズZuiko Digital 11-22mm F2.8-3.5は、流石に11mmだけはあるのでもっと寄れてパンフォーカスに撮れます。こっちもまた試してみますね。
2020/09/15
コメント(6)

丁度ドール用のボディが余っていたので、これに合うヘッドを作る事になり造形用粘土「スカルピー」の肌色を持っていたので速製作していました。ちょっとディフォルメが強いボディなので、ちょっと大きめの顔にして若干口だけアニメ調ではなくリアル目に唇を表現してみました。この状態はまだ粘土状態なので、とっても柔らかいです。ポリマー粘土 スカルピー 56g (093 ベージュ)これをオーブンで焼くと硬くなります。こんな感じで目はくりぬきます。見慣れない人は気持ち悪いですね!ドールアイを入れてみました。可愛いですかね?
2020/09/13
コメント(0)

ちょっとM.Zuiko Digital 40-150mm F2.8 PROでも撮ってみようとお昼の買い出しがてらお散歩・・・、お散歩ついでのお買い物?まぁ身体を動かさないとって思うのでわざわざ遠くのパン屋さんへ歩いていきます。そのパン屋さんの途中にちょっと大きい公園があるので、そこで何か撮れたら良いなと久しぶりにM.Zuiko Digital 40-150mm F2.8-3.5 PROを取り出しました。ちょっと大きいですが、まぁフルサイズのズームレンズに比べれば標準ズームレベルなので気楽に持ち出せます。丁度雨の合間だったけど、カメラもレンズも防塵防滴なので気軽に持ち出せるのは良いです。しっとり、しっとりわずかに水滴が付いています。雨と言えばツユクサですね!クローバーの葉は水を弾くのですね。【あす楽】 【中古】 《良品》 OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO (マイクロフォーサーズ) [ Lens | 交換レンズ ]まっ黄色な蝶がとまっていました。このレンズはピントが合っている所はシャープなんですが、そこから滑らかにボケるので画面全体として緩やかな印象のレンズです。パンチは少ないですが、そこがむしろ魅力です。
2020/09/12
コメント(4)

前回と一緒のシチュエーションでカメラはE-M1markIIでレンズはSIGMA 16mm F1.4 DCDNこのお気に入り組み合わせでの撮影で、こんなのも良いかなまぁ簡単に解説すると空が多いのは煽りでの構図で、この2枚は俯瞰での構図基本はそれだけでもなんかしっとりした感じになりますね!
2020/09/10
コメント(4)

ぱっと見て、夏!って感じもあるけどやっぱちょっと違う感じがしてきましたね。何処かしら秋を秋を感じる写真になってきた感じがします。シグマ 16mm F1.4 DC DN Contemporary マイクロフォーサーズマウント最後の1枚がお気に入りE-M1markII + SIGMA 16mm F1.4 DCDNこのレンズはマイクロフォーサーズで使うと32mmの画角なので広角なんだけどF1.4の明るさなのと16mmだから寄れる寄れるなのでぐいぐい寄って撮ると楽しいです。
2020/09/07
コメント(6)

こんな写真が撮れたらって考えていた写真これはそんな一枚になっているかもしれません。E-M1markII + Zuiko Digital 50-200mm F2.8-3.5 SWDケンコーマクロフィルター+1ツイッターでこの写真をアップしたら、この写真に一言添えて手紙が来たら嬉しいとコメントいただきました。うん、そうかもこの写真は自分が好きな物が詰め込んである。 接写・逆光・最短撮影距離・白飛び・ほのかな色・小さい花私の好きな言葉を添えておきます。「なんでも楽しんでおきましょ」
2020/09/03
コメント(8)

ワーキングディスタンスってご存知でしょうか?被写体までの距離の事を言うのですが、カメラのセンサー部から撮影出来るまでの距離の事を言います。レンズのスペックを見ると「最短撮影距離」って書いてあります。ワーキングディスタンスはこの事です。私は出来るだけマイクロフォーサーズでもボケが欲しいのとピンポイントに絵を絞りたいと思った時には寄って最短撮影距離に近い状態で撮影をする様にしています。M.Zuiko Digital 12-40mm F2.8 PROで確認 ワイド側は16cm テレ側は20cmカメラを本格的に使い始めたのがオリンパスのカメラだったのですがこのオリンパスのレンズの特徴として最短撮影距離が短い傾向にあります。たまに他メーカーのカメラを使うと、操作性よりもこのワーキングディスタンスに戸惑います。シグマさんのレンズで最短撮影距離を確認35mm F1.4 DG HSM → 30cm50mm F1.4 DG HSM → 40cm105mm F1.4 DG HSM → 85cm24-70mm F2.8 DG OS HSM → 35cmとこんな感じでオリンパスのレンズだとM.Zuiko Digital 17mm F1.2 PRO (35mm換算35mm) → 20cmM.Zuiko Digital 25mm F1.2 PRO (35mm換算50mm) → 30cmM.Zuiko Digital 45mm F1.2 PRO (35mm換算90mm) → 50cmM.Zuiko Digital 12-40mm F2.8 PRO (35mm換算24-80mm) → 20cmとなります。焦点距離を見ればシグマ50mmとオリ45mmだとオリンパスの方が長いのですが焦点距離でワーキングディスタンスはかなり決まってしまいます。そうなると、センサーサイズが半分しかないマイクロフォーサーズの規格だと寄れるのですが、これが私にとってメリットになっています。勿論センサーサイズが小さい為、立体感とかボケの感じとか35mmに比べれば違いますが、それはそれでむしろ特徴となります。マクロレンズでなくても寄れるという事は、寄って得られるボケや表現力は独特のモノになります。マイクロフォーサーズのレンズでオリンパスのレンズを持っている方は、一歩踏み込んで撮る事をお勧めします。E-M1markII + SIGMA 56mm F1.4 DCDNモデル:美月さんこの写真もシグマレンズで撮影したのですが、56mmだとフルサイズではアップで撮影はできません。マイクロフォーサーズ規格だと、これだけ寄った絵で撮影が出来ます。APS-Cの方も1.5で計算になりますが、同じ様な効果がありますので意識して楽しんでみてください。ちょっと写真の質が変わりますよ。
2020/09/01
コメント(2)
全13件 (13件中 1-13件目)
1
![]()

