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↓はサンミシェルです。ドラゴンを退治したのです。中央駅の床の模様のひとつです。市庁の塔の上に立っているのもサンミッシェル。お待たせしました。グランプラスのフラワーカーペットです。息子に借りた一眼レフで撮影した2006年のアップ、覚えてらっしゃいますか?その時は花が回ったりして立体的で面白かったですが、今年のは平坦です。その都度テーマ、模様が変わります。今回は市庁の二階には上がりませんでした。とてつもない人だかりでしたし、日本からお友達が空港につくので、迎えに行きます。 天気はなんとかもっているようで、2006年よりもずっと暖かかったです。 これはバラの花ですよ。。いくつか忘れたけど、とにかくたくさんの花を2日かけて置いていくのです。初日が一番フレッシュで、最終日はもうふにゃふにゃです。暖かいと言ってもあんまり暑いとすぐにしなれてしまいますから、そこそこのほうがいいですけど。。 ベルギーだけでなく、他所からも家族連れでやってきます。8月の催しでは最も華やかなものです。
2008年08月31日
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オニオンが京都に行ったのはなんと祇園祭の真っ最中でした。烏丸(=からすま)駅には人で一杯でした。浴衣姿の女性が目立ちましたが、京都以外からやってきた人たちでした。それに当然のこと、外国人が多かったです。やっぱり京都。。 京都から直行したのが三宮です。阪急電車で行きました。この近辺は、神戸の地震で被害を受けています。そこで、さらに直行したところが 邸永観さんのお勧め中華レストランへ。。 ところが、閉まってました。 それでいい匂いのするところを求め歩きました。↑立ち食いラーメン?でしょうか 素敵なガラスのアイテム店 七色のガラス玉と金魚のストラップを買いました。アップはいつか。。 いたるところでマスコットやストラップが。。 この賑やかさはチャイナタウンならではのもの 派手 残念ながら、オニオンが入った四川レストランのタンタン麺ならびに超辛い品々は写真がありません。東京からのお友達とのおしゃべりにあまりに熱中しすぎて、ころりと忘れておりました。。。。店員さんは中国人、日本語も出来るのですが、なぜかお勘定が暗算でできないみたい。。でした。あとは、彼女と別れオニオン、帰阪の途についたのでした。 大阪はくいだおれ、京都は着倒れ、神戸は履きだおれです。 南京町以外の神戸も素敵ですよ。。北野神社というのがあって、階段を上り詰めると神戸の海が見渡せます。天気がよければ淡路島まで、、まぁ、今回はオンリーチャイナでしたが。。 これで一応里帰り編は閉じます。 今回の旅行に合わせて無理を言って予定を詰め込んでもらった事、心から感謝します。 名古屋から京都へ、東京から神戸へとオニオンにサンクロしてくれたふたり、後者は今ベルギーに来てくれていますが、前者の名古屋ジェンヌさん、おいでませベルギーへ。。 そして、初めての北海道では心のこもったおもてなしをうけました。それも全くの初対面の方でした。 大阪では大阪人だったのですが、こちらも初対面で前を通っていてもわからない、携帯電話をかけてオニオンの容姿など聞いている、、ということもありました。 また、もうひとりの大阪人は、オニオンが目印も何も聞かずに出たので、うろうろしている間、関係の無い人に話しかけてしまったとか。。 さらに、京都の25年以来のお友達、Kはん(=さん)とは、ご主人の夜勤をその日に合わせてもらって夜通し語り合えたのです。 その後、それぞれがそれぞれの生活を続けています。辛い事も、楽しいこともあり、泣いて笑っていくのでしょう。 みなさん、オニオンのために貴重な時間を一緒に過ごしていただいてありがとうございます。 もちろん、オニオンが滞在した妹の家庭では毎夜アイスノン出してくれましたし、母もなんとか楽しそう。。でした。銭湯にも自転車で乗せてもらって行きましたし。。その時蚊の大襲撃にあったのですが。。オニオンの滞在にあわせて、スーパー投資家さんが妹のところへ有精卵を送ってくださいました。皆でおいしくいただきました。姪っ子がシフォンケーキを作りました。残暑見舞 インターネットのバーチュアルのきっかけから、リアルの出会いを果たしました。素晴らしい出会いをありがとう。 本当に本当にありがとうございました。
2008年08月30日
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最近ゆっくりテレビの報道ニュースを見ていません。金曜日の昼、インターネットで探しものをしていましたら、「ベルギーのフレリュスで、、、」と日本のサイトのニュースの題が目に入ってきました。ベルギーの出来事を日本のニュースで知る。そんなもんですね。。他にはパンダの旦旦が生後三日で亡くなった、という生田動物園(神戸のほう)の訃報です。そして、各地での集中豪雨のこともありました。そこでさっそく、夜のニュースで問題のベルギーのニュースを見ましたら、もう一週間前のことなのだけど、まだ野菜は食べてはいけません。特にほうれん草とかですが、ほうれん草って今頃なんですか?ね。(念のため、放射能漏れのニュースです)金曜アイスでは、おなじみのロックフォール、そして赤い小桃(ちょっとスモモみたいな。。)、それとグランマルニエでした。桃を先にしないとロックフォールが先だと桃の甘さが消されしまいます。今度スローライフのイヴェントが、来月中にブリュッセルで開催されます。おじさんも参加するって言ってます。チョコのピエールマルコリーニさんも参加です。いつも通り、アイスのあとエキスプレッソをいただいて、店の裏通りのムールが美味しいというレストランの前を通って遠回りして、いつものようにメトロに乗ろうとした時、レストラン通りから子供3人の親子連れがオニオンに近づいてきました。彼らは汚い格好でもなく、どこかに散歩でもしているような風でした。周りの人と英語がなかなか通じないのか、オニオンがイイかもに見えたのか、「あぁ、ゴッドブレスユー」(あえてカタカナにしていますが、不本意)って何度も言うもんだから、「どないしはったん?」ってひっかかってしまいました。数分なんやかやと話してくれたところによると、モルダビアから来たらしく、結局のところ、食べるためにお金を寄付して欲しいということなのでした。それでオニオン、「あぁ、お金が要るのでっかいな。。」。そこでしばし考えるオニオンでしたが、これもなんかのなんや、と割り切ってアイス屋さんのおつりだった最小額の紙幣を渡しました。彼らは(父親だけだけど)「ありがとう、ありがとう」って言ってどこかへ去って行きました。モルダビなんて言われてもどこかぴったり来ないし、なんとなく怪しかったのかなぁとは思ったのですが、父親の食べるために、食べる為にと言うのが耳に震えるように響いていました。彼らはいずれにしても正式な住民ではありません。正体はわかりませんが、普段通らないところを通ったオニオンの前に現れた彼らは何かメッセージを残してくれたのでしょうか?メトロに乗る前には、モルダビが何かのかも知らないブリュッセルの一住民が教会の角で座っていました。彼の前には空のコップが置かれていました。
2008年08月30日
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場所はさっきの「六盛」の喫茶店、すぐ横にあります。 まず、こんな紙を渡されます。よく読んで記憶しなければなりません。やっぱり京都や。。スフレっていうのは「吹く」という単語から来ています。本場はフランスで、チーズスフレなど有名ですが、甘いスフレ、それも(ほんのちょこっと=京都風)小倉あんと抹茶のスフレは珍しいです。 見てくださいな、この色、この色。。 やっぱり、京都や。。。。↑疎水 の横の川 三条まで下ってまじめに博物館へ。。↑はお子様用の巨大パズルですが、大人が時間と競うように仕上げました。子供の心を持ち続けている大人でした。 ↑ちりめん布のお店の中ですが、やっぱり京都。。やわ 欠かせない抹茶のケーキ、やっぱり京都 ↓こちらが桜で有名な疎水 またいつか。。。ごちそさん!
2008年08月29日
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隣接している大阪とはケタ違いの京都です。歴史と文化が独特の匂いを醸し出しています。じっくりと、じっくりと。。太平洋戦争でアメリカさんの爆撃をまぬがれた町とでもいうのでしょうか。。大阪や神戸はさんざんでしたけど。。京都風というと、なんとなくシックな響きです。あの京都の言葉は特徴あります。普段聞くと気持ちよくなったりするのですが、商談などではなかなかまとまらなく、かわされるのです。よそ者には何を言っているのか、わかりません。はっきりと言わないで、ぐるっと堀をまわされる、そして入口がわからなくなってしまう。その間に暗くなって、あきらめて帰る。東京あたりの人は思ったことを言わないのが礼儀のようですね。つまり、ずばっと言わない。いっちゃいけない。で、ストレスになってしまうのでしょう。ところが、京都あたりでは、結構はっきりと、相当きついことを言います。が、言葉が柔らかいので、つかみどころがないというか、ぶたれても感じないのです。鈍感な者だけ、いつまでもそこにいる、という具合です。こんにゃくみたいな。。話は変わりますが、よく自分のことを頭が悪いと思い込んでいる人がいます。いくらやっても、言われてもよく把握できない。。というやつです。しかし、人間生まれながらに頭が悪いなんてありません。みな素晴らしい可能性を持って産まれているのです。ただ、周りからいろいろ言われて洗脳されているにすぎないのです。また、人の言うことがわからないからネガになるケースもありますが、それは考え方を変えたらいいのです。「私が理解できるように言ってくれないあの人はあほや」とね。。。説明しますと、日本語、それも大阪弁しかわからない人間にドイツ人がドイツ英語で話してきます。ただの英語だってわかるわけないのだから、ドイツ英語なんかどうにもなりません。逆も同じで、イタリアの南の端に出かけて、フランス語を一生懸命話しても誰一人として聞いてくれません。ドイツ語のほうが通じるところですから。。つまり、わからないあなたが悪いのでなくて、わかるように説明できない相手が問題なのです。よって、相手がいくら言ってもわからないのは、あなたの説明が不十分だからなのです。もちろん相手の意志の問題でもあり、あなたの問題でもあるのですが、ここではお互いがコミュニケーションをしたいのだという場合です。どうでしょうか。こういう風に考えれば、少しは楽になるでしょう。例え、外国で言葉が通じなくても、堂々として「私のわかる言葉でお願いします。」という態度でいる。。知ったかぶりするよりもずっとスマートだと思います。平安神宮から横道にそれてしまいました。。
2008年08月28日
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京都タワーJR駅前駅前のデパート。。 平安神宮へむけて。。 オニオンの思い出の「六盛」に。。でかい!オニオンの大好物、京都に来た甲斐大有り。。またまた、ちあゆ。。鱧、梅のソース、玉子豆腐フフフ。。。 あまりに容器がきれいで、何か忘れました。。 そしてもしかして、これがメーン?の手桶。。 ごはんと京のお漬物。。 調子がついて、写真は撮るの忘れました。。 ご馳走さまでした。。あと同じく六盛のスッフレへ。。 手桶弁当を始めて有名になった「六盛」は、オニオンのお気に入りです。釜飯にあこがれていたのですが、この日は普通の炊き込みご飯でした。お値段も京都の値段です。追加訂正:上の豆腐はゴマ豆腐でした。ちなみに煮凝りのようなのは、とり貝と長芋の酢ものをゼリーであしらったものでした。そしてご飯と出た湯葉入りお吸い物、湯葉って繊細そのもの、日本人でよかった。。
2008年08月28日
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あえてコメントはしませんが、オニオンお勧めの本です。著者のフランクルはロゴセラピーを産み出しました。
2008年08月27日
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どうにかこうにか大阪編は綴じることが出来ましたが、ブロガーの皆様の中には大阪のイメージとして、「ゴテゴテ」とか「しつこい」とか「漫才」とか「ださい?!」とか、、、潜在意識にすり込まれている方いらっしゃることでしょうね。でも大阪(関西でなく、大阪)人として、オニオンは確実になにわ遺伝子を保持しているようで、その足し算、足し算の大阪風が気にかかりません。ただ、北海道の網走とかいうどちらかというと《殺風景》なところから帰れば、また、ブリュッセルという夜22時以降は真っ暗のヨーロッパの「中心」から出かければ大阪の南は、賑やかそのもののように感じます。神戸や京都は大阪と明らかに違います。その違いだって、大阪を知っているからであって、東京などの関東から来られたのでは理解できないと思います。人は住み慣れたところがあまりよく見えないものです。中に漬かりきっているからです。 何か辛いこと、嫌なことがあって住んでいるところを変える人がいます。周りに我慢できなくて逃げる場合もあります。それはそれで、そこまで追い込まれているのですからそれも仕方ないでしょう。他人が口はさみするものでもないのです。でも、自己責任下で行うことです。自分が蒔いた種は自分で刈って出て行きましょう。良い種はどんどん蒔いて放っておいても誰かが刈ってくれます。しかし、悪い種は自分で刈るものです。場所を変えることが出来ない場合だってあるのです。植物は基本的に移動が出来ないので、動物や風を使って遠くへ移動することになっています。人間であるわれわれは思えば、引越しすることが草木よりも簡単に出来ます。でも不可能な場合だってあるのです。それに、引越しして済まないことだってあるのです。それは個人の内の問題です。それをすっきり解消しない限りはどこに行っても同じことなのです。最近は精神学が発達しているのでああだ、こうだと理屈つけたり、分析してくれますが、人の内的問題は至極複雑です。ひとりで悩むより、専門家のところに出かけるのが楽で手っ取り早いでしょう。人間には悩みがあって普通、悩みがあるから人間なのではないでしょうか。。。
2008年08月27日
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南の苔 初めて見た蓮の花。。 そして夏の女王、ゴーヤ↑と枝豆↓ 街中の畑で買いました。これの一束がオニオンの即席おみやげでした。。地下鉄の中では何となく、じろじろ見られました。(オニオンでなく枝豆の根っこ)最後は何たって。。これ! サカナだけでなく、蓮の池、苔、フレッシュな野菜もオニオンを迎えてくれたのです。次、京都と神戸合体編です。
2008年08月27日
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日本のブログなどちらちら読むと、今はびっくりするような涼しさとからしいですが、本州が涼しいということでしょうか。。ね 北海道の旅行で、日本には北海道も沖縄もあって、本州からの宅配料金は高くなったり、拒否されることはあっても同じ日本なのだと思い知りました。といっても、25℃はあるのでしょうし、朝晩の冷え込みは10℃をくだらないでしょう。。ねベルギーは何度も言いますが、6℃くらいになったこともありまして、昼間は18℃ほどが限度です。それでも夏服姿の人まだいます。オニオンは昨日からセーター姿ですけど。。しかし、蚊が飛んでいます。先日座ってメトロを待っていましたら、何か感じたのでふと指先を見ると、一匹の蚊が止まって血を吸っているかいないかのところでした。オニオンにとっては帰国以来の始めてのベルギーの蚊でしたので、少し眺めてから動かしてその手でグニャと死んでもらいました。手のひらにべとりと残ったオニオンの血がなかなか取れませんでした。大阪で蚊の特攻襲撃にあった痕がやっと消えかかっていた時です。メス蚊は命をかけて種の保存に励んでいるのです。とはいえ、あとあとの痒いこと。。。蚊だってトンボやミミズク同様生きているんだ。友達なんだ。とは言いますが、良い友は敵でもあるわけです。。わ
2008年08月26日
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夜の繁華街には必ずある高い果物やさんこのブドウがたまらなくおいしいのです。。少し酔ったら。。傾くのです。。天守閣に登ったという証拠写真ですが、ここはオニオン帰国のたびに訪れています。↓は石垣用の巨大石です。街中には古い建造物と新しいビルがごちゃ混ぜで建っています。↓は黄色い雨傘を日傘にしているようで、ヨーロッパに住んでいるとつい珍しくて撮りました。小学生の制服や帽子なんて、日本らしい。。わ大阪市のマーク「澪つくしの鐘」が↓、わかりますか?それにしても狸が多いこと。。 ↓のは出稼ぎたぬき。。かしら?そろそろ、大阪にも飽きてこられた頃でしょう。。あと一回で終わりです。
2008年08月26日
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今夜はシャンタルの頼みをキャンセル出来ず、結局出かけましたが、彼女の依頼は結構ややこしくてはかどりませんでした。パソコンが調子悪いから、どうしても帰らなきゃ。。と言うと、じゃあ20時まで頼む。ということで結局20時30分までで、帰宅がその一時間後でした。それでもなんとかうまくかわせたのです。今昨日から出てひっこまないパソコン設定に関する更新窓を無視してブログ更新してます。windowの関係の更新らしいのですが、窓がひっこまないので電源切れないままなのです。途中で固まっているらしく、どうしていいかわからない状態です。遅くなりましたが、お茶をわかしてから眠くなければブログアップ試みます。
2008年08月26日
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やっととれた、金メダル。走り高跳び女子のフラマン人である。ベルギーのような国家意識の超薄い国では、オリンピックのような競い合いゲームはだめのようである。フランスは非常に国家意識が最悪なまでに発達しているので、いつもトップ意識満々である。ドイツはいつも孤立したようにみえるが、戦後の復活に国民が一致団結して励んでいるようである。イギリスは次回のオリンピックのために、と納得できるものばかり。。。とは人事であり、オニオンは観戦することもなく、慌ただしくゲームは終了した。ブログ更新がなかなか進まないのが気になるばかりである。ブリュッセルのフラワーカーペットやアンギアンでのバイオリンのコンサートやらが日本編のあとに続くのだ。今夜、パソコンが動いてくれればよし、でなければ寝る。(今は自宅のパソコンではないのです。)
2008年08月25日
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大阪と言えば、こってりした味を想像されると思いますので、こてこてイメージを少し。。 今回は大阪名物のたこ焼きたべていません。写真だけ撮りました。 南 アラカルト ↑北海道でも見たけれど、動かなかった。。 ↑これは動きませんよ。。 商売繁盛 さらにこってり。。 ふぐ 天神祭が近かった長~~い商店街。。ここで鰻重食べて、あんみつ買って帰りました。 デパ地下で出会ったベルギーのパティシエ 最後はまた甘党で締めくくりです。でもまだまだ食道楽の大阪ですから、出てくるかもしれません。昨夜シャンタルの仕事を手伝って帰宅が1時でしたので、アップが途中でストップせざるを得なくなってしまいました。パソコンが言うことを聞いてくれなかったのです。それに大阪編を編集するのは北海道以上に大変な作業だとわかりました。ここで、写真の許容量がパンクしそうです。。ほどほどにしてみるつもりですが。。
2008年08月25日
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大阪の甘さ。。宝塚ですが。。二度目の登場です。 長すぎて一枚におさまりませんでしたし、あまりに早業だったので。。これってトルコのですが。。↑これは大阪のですよ。。↑そして夫婦ぜんざい、二杯で一人分です。キーホルダーにもなっています。↑は北極のアイスキャンディーです。蓬莱551のキャンディーはその↑です。キャンディーの木の棒が角いのが北極で、平たいのは551です。北極ではサツマイモと金柑を味見しました。あともう一本551でパイナップルを食べましたら、お腹の中がぽっこんぽっこんしてしまいました。ここではお持ち帰り用に、まだドライアイスを使ってくれます。店じまいのあと。。オニオンは大阪人ですが、一度も中で食事しておりません。さらに、↓にも上がったことありませんでした。甘いもののアップも疲れてきました。まだまだあるのですが、次回に回します。ちょっと大阪の観光をしてから、神戸と京都へ。。
2008年08月24日
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オニオンもちょっとメンテナンス。。なんて嘘です。 今夜シャンタルから呼び出しかかってお手伝いに行きます。何をどう手伝うかはまだ不明です。金曜アイスのあとゆっくりしてからですが、ブログの更新は無理です。さらに明日土曜日の朝も昼も不在しますので、次回は日曜日くらいです。 外は寒くて、いつもの雨です。昼マルシェで少し濡れました。
2008年08月22日
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テレビで昨夜、日本人(特に東京人)がパリにあこがれて出かけるのだが、当地では精神病にかかって病院で治療を受けている人が増えている、、とか、、それと去年のミスユニヴァースを育てたフランス人のことや。。 東京の人たちは、パリに東京と同じ質のサービスを期待しているらしいです。だから、同じように丁寧に日本人らしく応対されないと不満、ストレスがつのって病気になるとか。。 まさか、今時、いくらなんでも鎖国の島国ではなかろうに、、でも世間知らずは日本人ではあります。番組はフランスのチャンネルだったので、ちょっとおかしくおもしろく作ってあったのでしょうが、あのミスになった人は昔の日本人の性(さが)がありません。誰にでもニコニコする(というか科を売る)のは日本的ではありません。現代の日本人だと言われれば、それまでですがね。 何度も言いますが、言葉だけの問題ではないのです。 そうでした、オニオンちょっと疲れました。寝不足?かな。。日本に帰った時は全然眠くなかったのに、ベルギーではいつも眠いですよ。。 それもこれも、この寒さです。外は今、夜10時ですが15℃ないでしょうね。。昼には冷たい雨が窓にかかっていました。日本の暑さがなつかしいです。こちらに戻る時には36℃でしたからね。。大阪で買ったファッション腹巻が重宝しています。 そろそろ道路が混んできました。もうすぐオランダ語のクラスも開始です。 あぁ、夏去りぬ。。。せっかくの 妹が送った タンクトップ あんまり役に 立ちませぬ ご心配なく、大阪編はこのあと甘いもので続きます。ちなみに今は宝塚のおみやげ、手焼き炭酸せんべいをほおばっております。やはり、(カルチャー)ショックには耐えられなかったようで、ぽろぽろになっていました。。。
2008年08月22日
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おかえりなはれ。。丁寧に届けてもらった荷物を受け取って、安心して北海道へ。。 再度関空へ。。 あとはご存知。。無事に帰りはったなぁ。。ほんなら。。始めまひょかこっちはカボスかスダチ? どっちゃでもええけど、鱧と松茸(大阪では、まったけ)。。 ジュンサイちあゆテール どれも食器が上品なこと。。 そして、オニオンの目が無い、↑鰻どんぶりカレーうどんソース↑に浸けるのは一回だけよ。。最初の大阪の夜は↑これ!これは食べてません。。 おやつは次回。。
2008年08月22日
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大阪について食べたもの、第一。。にしんソバです。写真を撮る前にかじってしまっています。。ベルギーは17℃で曇り、アムステルダムでは雨の空港。。中国上空ではマイナス60℃とか、、それが大阪は地上気温が26℃。。でも予想していたのは36℃くらい、26℃じゃあまずまずというところ。。でも暖かい。ついてすぐ、大雨ザーザー、土砂降り。。梅雨はまだ明けていない。 お土産と液体、着替えを入れた荷物は一日だけの遅れで、日本人により丁寧に配達されました。その間の問い合わせの電話には、日本人が丁寧に答えてくれました。手続きも日本人による丁寧な対応にオニオンいたく感心しました。これが南アメリカとかアフリカ便だったら、いえ、ヨーロッパならケンモホロロの対応で、二度と旅行なんかするか!になります。言葉以上の問題です。 まだ続く。。
2008年08月21日
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ベルギーから大阪へ向けて飛行機に乗るのですが、直行便がないので、アムステルダムに寄ってからです。今回はKLMだったのでだからですが、これがエアーフランスならパリ、ルフトハンザならフランクフルト、ブリティッシュ航空ならロンドンの空港になるわけです。七夕の日、ブリュッセル空港についたオニオンは、新しい長いゲートに進みまして、帰りには逆方向でここを通過する。。と単純に考えていました。ところが、ところがです、「アムステルダム行きのフォッカー機は15分遅れます。」と、「申し訳ない」とか「すみません」とかなし。。。ただそれだけの放送がありました。でも最初オニオンは知らん顔していましたが、よく考えると、予定の飛行機はアムスで乗り換えするのです。つまり、50分しかないのです。それが15分遅れると(本当に15分?!)30分あっていいとこなのです。ふと不安になってカウンターのところで並んで問い合わせました。「私は日本へ行くのですけんど、間に合いまっか?」結局アムスの空港を荷物を持って走れメロスで、まさに飛び乗った形でした。 でも誰もイライラしない、「遅れたら、あんさんの飛行機は待ってくれまへんで、けど、次の飛行機に荷物と乗せまっさ」だってさ。。アムスの空港って結構広いです。それを端から端まで走りとおしたのです。しかし、預けた荷物は乗り遅れたのです。荷物を待ってるといつ日本に帰れるかわかったものではありません。こちらの人たちは鞭打つのが得意でも、自分たちが打たれることはありません。たとえ鞭打っても誰も走りませんし、急ぐというのは辞書に無いのです。 続く。。
2008年08月21日
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これが今回の道中を守ってくれました。一度神戸で落としたのですが、、、幸運にも見つかりました。南アメリカ人が作ったのです。マルシェで買いました。それとこちらはイタリア製の歩きやすい皮靴です。ヒールは殆んど無いですが、足の形にぴったりフィットして蒸れず、全く疲れませんでした。このふたつの道連れがオニオンのボディーガードでした。ありがとう。。。
2008年08月20日
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女性専用車両というのは、ベルギーのテレビでも報道されていたので知ってはいたが。。オニオン偶然に乗り込んでしまったのである。変な感じで満たされて、気分が悪くなった。よく他の女性たちは平気で化粧を直したりするものである。。それと、電車は広々しているように感じたオニオンだったが、こちらに今度来ている日本人に聞いたら、こっちのほうが広いよ~~ということだった。席が小さかったし、人間も細いからであろう。。しかし清潔そのものであった。公衆の場のイス、下側の誰も覗かないところでも拭いている清掃係りのおじさんがいたのである。ベルギーなら拭く格好くらいで終わる。というか拭く事はないと思う。床もまともな掃除はない。機械でぐるっと回るだけ。人がやるとそれだけ高くつくのである。床が汚れて見れなくなったら、新しいのと取り替えるのである。とまれ、京都でバスに乗った時、「扉閉まります。」を三回続けて言うのをご存知か?一、二回目は普通で、三回目になると、早くしろよ、と催促するなげやりな口調で面白かった。網走の電車では「閉まる扉にご注意ください」と言う。大阪あたりでは「扉、閉まります」である。
2008年08月19日
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最近はトイレの手拭はこうなっているようで、布とか紙は消えてしまっています。ヨーロッパではまだ、温風セットがあっても紙や布がついているところが多いです。ベルギーでは空港のトイレに設置されていました。でもつい最近のことです。普通は単なる温風のです。写真のようなジェット温風だと早く乾くのですが、でないと全く乾きません。ベルギーの空港で見つけるより前に日本で見つけた時は、新兵器だなぁと感じました。日本は全てが進んでいるように見えます。これって面白いですよね。。子供みたいに何度も手をつっこんだオニオンでした。
2008年08月18日
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↓こちらは網走監獄の歴史的個室のトイレです。 ↓そしてこちらが、空港や駅にあったトイレ、電車の中にも。。 このふたつの中間の型のトイレがヨーロッパでは使われています。公共の場所ではウォッシュレットは使う勇気出ません。皆さん、平気?ですか。。昔昔、とても新しいもの好きな人の家のトイレを借りてみたのですが、黒いタイル張りのトイレ内にあったのはこの当時は誰もまだ知らなかったウォッシュレットでした。オニオンはどうして使うのかわからなかったので、ちなみにトイレットペーパーもない。。そのまま出ました。あと出されたジュースもちびちび飲んで帰るまで我慢しました。このシリーズ、ちょっと連載してみます。
2008年08月18日
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昨日とても長いメンテナンスに引っかかってしまいまして、いつものようにやりかけの原稿がぱっと消されてしまいました。大半の人の夏休みがもう終わり、来週からそろそろ活動開始なので、オニオンも何となくそわそわしています。最後?の中国映画DVDは「紫の蝶」というコン・リーが主役というか、レスリー・チャンというか、なのですが、1900年の初めから始まるストーリーで、アヘン中毒のことが背景です。ちょっと暗いのでさほどお勧めしませんが、コンリーのチャイナドレス姿がきれいです。レスリーチャン(チェン?)は悲劇の男優でしたが、はまり役はもうひとつの京劇がテーマの方ですね。とまれ、なんだかんだと続けてこの時代の中国映画を見ていると、歴史の中に引きずり込まれるようでした。今回の中国サンクロ映画鑑賞はこれで打ち切りにします。オニオンの感性の限度です。それにポーズを字幕を読むためにしょっちゅう入れて先にゆっくり進むので、速度がつきません。ちょっと中断、まだ作品はわんさかありますが、休憩です。あと数編見ましたが、コメントもつけられません。里帰りの関西編のアップもありますので、お楽しみに。。以上の内容はもうひとつの見た映画と交差してしまいました。出かける前で、時間が無くて急いだせいです。(←いいわけ)↑の映画のタイトルはオリジナルの題が「風月」で、「花の影」と邦題になっている1996年のものです。「紫胡蝶」のほうはもっと若い中国スターのほうでした。何故、紫の蝶なのかは、その当時の中国の背景だからです。「花の影」のほうにコンリーが出ているのですが、彼女の役には悲しい運命を背負ったのが多いです。これも中国映画そのものが明るいものよりも好まれるからかもしれません。どちらも続けて鑑賞したせいで見事クロスしたのです。でもチャイナドレスって色気ありますね。。時期によって形が幾分違います。神戸で7月に展示会みたいなのありましたが。。ややこしくなってしまって、すみません。読んでくださった方へおわびです。やりなおすのもしんどいので、このまま訂正して更新します。
2008年08月17日
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タイトルとカテゴリの愛は関係ありません。我々は常に自然の愛の力で生きています。生かされているとでも言うのでしょうか?言ってみれば自然の一部であるのです。尊い命であるのです。粗末に扱うと罰があたりますよ。生かされている命に感謝して、そのままいればいいわけです。人間だから悩みもあるでしょう。苦しみも、楽しみもあるでしょう。受けるがままに命を全うする。それが我々の使命でもあるのではないかと思います。
2008年08月16日
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函館山を金森倉庫から望みます。 そして、夜、この日は天気は非常に良くてラッキーでした。 100万ユーロの夜景です。観光客、学生、 外国人が一杯でオニオンは外国に居る錯覚をしました。 今回の北海道、最高のおもてなしをうけました。 今年90歳のハコダテジェンヌがオニオンのためにさばいてくださったのです。 ありがとう。ごちそうさまでした。いつまでもお元気で。。 求めただけで、それはやってきました。 し・あ・わ・せ です。 皆様のおかげで楽しい旅でした。網走のエゾ花、サカナ、オホーツク海の景色、 函館のイカ、、、素敵な時をありがとう。オニオンの心にしっかり刻んでおきます。写真はまだ許容量の半分ほどです。しかし、きれいに一発で決まらない高機能エディタは なんとかなりませんでしょうか?ね。
2008年08月15日
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この前の函館編では写真2枚でちょん切れてしまいました。ここでは高機能でない、従来のやり方でやります。函館人の足、トラムです。オニオンにはなつかしい?トラムです。ブリュッセルにもありますよ。。これで二箇所ある温泉の湯の川へ。。。 飛行機や電車だけでなく、バイクでも。。神戸からですが、ホテルの前に休んでいました。たった20分間だけですが、サッポロです。乗り換えにはぎりぎりだったので、走りながら弁当売り場を恨みっぽく見つめてしまいました。もうサミットも完全に終わっていたので、警戒も解かれていたようですね。。大阪には8日についたのですが、関西空港では厳しい警備がみられ、あちこちに犬がうろついていました。 網走から乗り込んだ時、早すぎたのか売店では駅弁買えずに残念、無念でした。即気を取り直して、帆立弁当を売りに来るのを首を長くして待ちましたが、なんと、途中で売り切れ!なんたることやと電車の途中まで行ってせめてサンドイッチなりとも売り切れる前に確保しました。そして遠軽駅からのカニ弁当予約成りました。その他アイスクリーム、バームクーヘン、コーヒーとお姉さんが通るたびに何か買ったので、最後は彼女笑顔でした。というか、「この人、何日食べていないのやろか?」とでも思ってたのかも。。おやつが多い旅でした。なんせ、景色を見ながら、駅弁を食べるのが夢だったのでしゅ。結果としてカニ弁だけだったけど、よしとしよう! 自由席だったので並ばなければならなかったからですが、指定席でも20分は短いですよ。。次は北海道最後のページです。
2008年08月15日
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思えば9年ぶりの里帰りに、思い立ったように決めた北海道、網走。。そして函館ここから続きは次回です。写真をアップしようとしてもこんがらがってしまいます。やり直しばかりで疲れたのでもう一回載せます。ちょん切れたようですが、この高機能エディタというのは非常にやりにくいです。今度写真が一杯になったら他へ移ります。それにしても意味のないタグ機能なこと。。残念ですが。。明日知人が日本からやってきます。一緒にグランプラスに行くことでしょう。。ベルギーは15日お休みです。
2008年08月14日
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ベルギーでは昨夜のテレビの天気予報関係のニュースで、何故こんなにこの夏は寒いのか?というのがありました。ベルギーの上空にはジェット・ストリームってのが滞在していまして、そのせいで通常極北ヨーロッパの気候らしいです。そして、その北のほうが暖かいそうです。南の温暖な気団と北の北極からの寒冷気団の間に挟まれていて動けないそうです。そのおかげで、激しい雨の被害が発生しています。気温も最低で13℃です。最高気温が20℃からあがらないというのもうなずけますが、これが異常だというなら、去年の涼しさは異常でなかったのでしょうか?そして世界杯のあった一昨年は異常に暑かった。これは、どういったものなのでしょうか?(サッカーのワールドカップ=世界杯)つまり、「普段」ならという事が通用しなくなったのですね。毎年王立気象台は何らかの理由を探してきますが、ご苦労さまです。 フランスの南部では乾燥して水不足が伝えられています。アンバランスなのですね。こっちが涼しい、18℃で寒いといっても、日本の36℃の暑さの中つかりきっていると、すぐに理解できないでしょうね。。 「ジェット・ストリーム」ってオニオンにはなつかしいひびきです。同世代の方なら。。
2008年08月14日
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読んで字の如く、食が先生ですが、人が間にいますね。人間食べることが先で、着ること、そして礼節となります。オニオンの北海道編のブログは食べるものが目立ちますが、大体これで食い気のほうは終わりです。あと少しおつきあいもらって、あとは大阪に戻りおとなしく写真のアップです。口にした全てのものをここには載せるわけにはいきません。相当な量を割愛させてもらってます。お腹が空いた時このブログを見ればよろしのではないかと。。オリンピックの期間中に88888アクセス達成できそうです。
2008年08月13日
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「ドレミの歌」で有名になった映画である。雨と風がたたきつける窓ガラスを背景に、ふとそんなことを想った。。あのジュリー・アンドリュースの顔と口が印象的。 休み前にドイツ人のマルキュスが貸してくれた中国映画のDVDを一枚、一枚鑑賞している。日本語の映画より、中国語を聞くとなぜかほっとするのはなぜか?これは神戸の南京街でも同じだった。そこで耳に入る中国語の歌にほっとしたのだった。 とまれ、「宋家の三姉妹」 美人三人1997年 「画魂」 老けた女優がちょっと変1992年 「プラットファーム」 この監督の典型的型2000年 「初恋のきた道」 ヒロインの純情さがいい2000年を次々と見たのだが、一作一作結構時間がかかるものである。まだまだあるし。。 テレビで放映していた分としては、「K-PAX」というケヴィン・スパイシー主演のものだが、これはコルシカワインのせいで最後のところが不明。あとでネットで検索すると、納得いかない終焉のようだ。まぁ、いいか。。この男優はオニオン苦手、今回も他に何も無いので見たにすぎない。映画館に出かける気は全く起こらない。中華のDVDで充分楽しめる。字幕が無ければちょっと難しいが、今オリンピックもあってか、シンクロである。 巷は新しい「バッドマン」ならず「バットマン」と、これも新しいミイラのアメリカ映画、ジェット・リーが悪役らしい。。
2008年08月13日
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これからはじまり。。 これに続き。。ホヤとホッケ↑そしてフグに↓の↓ そして、おでんのスープ風スープ↓ ようはこんな感じ↓ 札幌でなく函館ビールで。。 足をつけて順番を待つという。。 これまた回る回る寿司。。 ↑アン、↓ドゥ、 トロワ↓ きょうはこれまで。。。。。 注:これだけ一晩でクリアしたのではありませんよ。。二軒分ありますので。。念のため。。
2008年08月13日
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きれいな眺め、ときれいなモデルさんを眺め急な坂を横目で見て 普通のイカスパゲッティとデザートひとつ、どれか。。 そして、イカ墨ソフトアイス。(腕の太さは無視してください)函館なのでか、イカ墨クッキー、イカ墨ラムネ、イカ墨まんじゅう、イカ墨せんべい、イカ墨だんご、イカ墨キャラメル、、、と想像のつくものは何でもあります。特にこのイカ墨ソフトはあっさりしていてとても美味しかったですよ。オニオンならイカスミケーキを焼きますね。。そしていかすみコーヒーにイカスミリキュール。。少しずつアップしていきます。消滅のショックが少ないので。。
2008年08月12日
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今、一時間近くかかって更新をしていたのですが、急に接続が切れて、全部消えてしまいました。写真もふんだんに取り入れておりましたが、もう一度する元気ないので次回に回します。これだけアップしときます。ラジオ体操第二のあとの腹ごなしです。久しぶりのミスドでした。。。
2008年08月12日
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この夏、過去形、はこれまた異常に涼しかったという結果がすでに出ております。これからお出かけの方は、日本の秋口の服装を勧めます。でもたまに太陽がきらきらすることもあるので、サングラスくらいは必要ですね。ブリュッセルの運河の横に毎年、夏季のみ人口の砂浜がつくられるのですが、最初は2002年で、その年はまあまあの暑さだったのですが、翌年は超涼しく、その次も、その次も、一度だけ世界杯のあった年だけ異常に暑かったけど、あとは閑古鳥が鳴いていました。今年も同じようです。皮肉なのは、それまでの夏はいつも暑くて街中に川の無いブリュッセルでは息がつまりそうなので、子供たちが砂で遊べるように、ちょっとパリを意識した思いつきだったのです。つまり、普段は出かけないようなところに砂浜なもんだから、寒いとだれもわざわざ出かけません。来年はどうなるのか?です。去年も寒かったので、もう打ち切りになるかと思っていました。空のことは人間さまの思い通りにはなりませぬ。。どうにもならない自然の心、「いっそのこと流れる星になりたい。。」 ― そこまで思えば、あとは風に己をゆだねるだけ肩の力を抜いて、ゆだねるだけ。。観光:ここをクリックしてください。グランプラスのフラワーカーペット情報です。英語版です。
2008年08月11日
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少し観光を。。 五稜郭をめざして。。 歴史のあと。。 雨がきれいに花の色を浮き出しています。。 朝早かったので、誰も通行人はいませんでしたが、公園の半ばについたあたりで、とてもなつかしい音楽がかかっていました。。次回に来れば完成してるでしょうか。。周りを囲む台に出たのですが、足元がヌルヌルになっていまして、早々に引き上げてきました。 なつかしい音楽はラジオ体操でした。第一、第二と全部聞きました。何年ぶりでしょうか?いつもその時刻に数人が集まって体操をやっておられるのでした。日本にいるのだなぁって、感じながら。。次、、まだ続きます。
2008年08月11日
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オニオンのブログだから食べ物が先に出ると思ったでしょう?!残念でした。青函連絡船がついたところです。荒波を超えて来るから、はるばる来たぜ、となりますが、らくちんで着ても意味薄れ。。ちなみに北島三郎さんの記念開館もあります。今のJR函館駅です。駅前は広く、にぎやかです。北海道の道ということで道道が堂々と。。その前に、港と駅の間の。。 朝市です。サカナだけでなく、野菜、果物、乾物、雑貨もそろっています。 函館といえば、一番有名なのが↓です。 そしてカニ(網走ではカニ源さんの回転すしが、今でもオニオンのまぶたには回っています)。。 一度つかまったカニの運命↓ 他にも。。↓これはサカナではありません。名前、忘れました。でももちっとおいしかったです。このワサビでしょうか?タコわさびの中のは。。? メロンにアスパラ。。 チェリーに桃 そして、オニオンが写真を撮るために覗き込んでいると。。 おっちゃんが、「それ、北海道のと違うよ、北見のはまだなんや」ということで、この玉葱は和歌山産でした。でも↓は北海道産です。第一ラウンド終了です。
2008年08月10日
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ところかまわずに、ヨーロッパであちこち遠慮なしにカメラをむける「日本人」にみならい、今回函館ではとりまくったのですが、その結果として、↑の写真がどこなのかわからなくなっております。(あとで見つけましたが。。)さきほど、やっとのことで函館編の編集を終えたのですが、その中の一枚です。ブログ更新の写真のダウンロードする時に順番が混ざってしまいまして、日付を一枚づつ確認するという恐ろしい作業を深夜にやりました。もう腱鞘炎どころではありません。手首ぐにゃぐにゃで、吐き気がするほどでした。ただでさえ、顎の凝りをほぐさなければならないオニオンなのに、薬があるからと、ちぃーとばかっし無理しました。よりまして、いよいよ函館シリーズの開始です。
2008年08月09日
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「停車場」でなく「終着駅」です。昭和46年の奥村チヨさんの歌です。ローマにも大きな終着駅があります。映画の題にもなっています。とまれ、奥村さんが歌った歌詞の中には、あくまで「停車場」でして、終着駅ではないのです。最終列車が着くからといって、そこが終着駅だとは限らないのです。でも終着駅でなければ話がまとまらないのです。人生にもいくつかの停車場と終着駅があります。そのひとつひとつをただの「駅」と見るか、「テルミニュス(終点)」と見るかは自由です。
2008年08月08日
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この前のブログは中国に対する「敵意」?みたいなものが見え隠れしていますが、決してそういう意図を含んでおりません。おわかりいただけたでしょうか。。中国のような大国では多民族であるので、日本、さらにはヨーロッパでも想像できないほどの問題を抱えております。その過大な課題をどのように管理しようと他国の知ったことではないのです。と、どっちつかずのコメントをしておきます。オニオンの舌の毒を少し薄めておきます。免疫の無い人にとっては、ショックでしょうから。。成功させよう、オリンピック。。
2008年08月08日
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中国はこの日役所で離婚出来ないらしいです。ベルギーのオニオンにとっては、それはどうでもいいのですが、パパの日ですよ。8月8日なので中国読みでバーバー(というかパーパー。。)つまり父です。昔は男が女を見切るのが流行ったような、(男尊女卑?)、今は女が出て行き、さっさと別の生活をやっていくというのではないでしょうか?といっても、ケースバイケースでしょう。おとこの暴力に耐えかねて逃げるおんなも居れば、たまにおんなの暴力に逃げるおとこがあってもおかしくないように思います。母よ、あなたは強かった。。天津で離婚を今日は許さない、という記事を読んで、そしてカレーの「停車場」のせいでなぜかそんなこと考えてしまいました。男に逃げられたら、つかまえるより、そのままにしておきましょう。一度逃げると、癖になりますから。。「もう堪忍して、俺が悪かった」は嘘です。さらに厄介なのは、「俺のどこが悪い、おまえやないか」と来るケースです。また、逃げたかったら、完全に逃げとおしましょう。中途半端が一番いけません。それと、昨夜の会話のうちで、「離婚してから、お互いいい友達になる」とも。。めでたい開会式の日です。うまくいきますように、ひたすら祈ります。でもこんなお金のかかること、いつかやめた方がいいと思いますけど。。余計なものにかけすぎではないでしょうか?
2008年08月08日
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08年08月08日の88000番はちょっと意味があるように思いますけど。。今は1時です。ブログ函館編は今日は無理です。ついさっきシャンタルのところから帰宅しました。朝から雨につかれて夕方もズボ濡れでした。気温は15.5℃です。今夜はまた、初めてのメンバーが集まっていました。いろいろな料理を楽しみましたが、特に青リンゴのすりおろしたものに、フォアグラのムースをのせて、イチジクをあしらってあり、さらにそれらがプラリネの上という手の込んだものが一番よかったです。また、イタリアのアンティパスティの中のズッキーニとアンティチョークの酢漬けみたいなのも。。好きです。オニオンは野菜のパイを持参しました。他にサラダやムースが圧倒的に多かったです。変わったスープみたいなものもありました。卵白を泡立てハーブと混ぜてあるのですが、あれはスープ?だったのかです。シャンタルの知り合いに14年間太極拳をしている人がいました。彼がやっているのは、なんとオニオンが3回だけ通ったところでした。今度剣道を習いたいらしいです。また写真家のチリ人のエドワルドがとても面白い映画を上映してくれていたのですが、最後まで観ると遅くなるので途中でこっそり抜けました。明日まだ朝早く起きなくてはなりませんから。。ということで、これで寝ます。金曜日と土曜日、もしくは日曜日に写真のアップします。とてもたくさんあるので、3部くらいに分けないとなりません。。。BONNE NUIT!!!
2008年08月08日
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北海道では函館を除くところでは今日が七夕でしたよね。。?!網走のあたりでは笹がないと、柳でやるそうです。ちなみに函館のはもう過ぎましたが、毎年子供が浴衣を着てろうそくを持って各家庭を回ったそうです。ちょっとハロウィーンに似てません?か。今では浴衣にろうそくは過去のものらしいですけど。。それにお盆だって7月になったり、北海道ってミステリアル。。また、明日は8月8日です。いよいよ世間をお騒がせのオリンピックが開始されます。無事にいきますように。。
2008年08月07日
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今日から暑中見舞いは送らないで、残暑見舞いとなるそうな。。旧暦だからずれてくるのだろうが、この残りの抵抗が相当なものである。と思う。。ベルギーあたりは、今朝どしゃぶりの雨で今夜シャンタルのところへ持っていくタルトをかばいながら、見事車のしぶきにあって右半身がズボ濡れになったオニオンではあった。。自動車を運転する人たちはマナーが無い、というか、人がいたら徐行するくらいの気持ちが欲しい。中学校の時に大阪で見事大しぶきにやられた事が、なまなまと上昇してきた。帰宅して父に告げると、「ナンバーは見なかったのか?」とまるで警察官じゃった。確かにしぶきをかける側にとっては、爽快かもしれないが、ひどい!とまれ、皆様お気をつけあそばして。。。今夜は雨、どうなのだろうか??
2008年08月07日
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日経の日曜日のページに「訪れてみたい駅」というのがあって、オニオンがその切り抜きを冷蔵庫に貼っていました。北の果てというのが気に入りまして、冬の流氷の来ない、観光客の少ない夏に出かけた次第です。網走駅から釧路のほうへ向かいました。ワンマン電車です。 この駅は無人ですが、駅舎には「停車場」というレストランがあります。 レストランの横の物見台?を登ると。。天気のいい時は知床が見えるのです。この日は薄っすら雨でした。 こちらは線路に平行した海岸線で、ここに流氷が来るのです。景色的にはベルギーの北海と同じです。妙なノスタルジーにかられました。 ときたま、電車が着ます。そして。。今回、北浜駅を決心させたもうひとつのもの。。↓帆立カレーです。これが**~~**美味しいのです。ここでカレーを食べたくて来た訳です。待合室には所狭しとメモなどの紙切れが貼ってあります。オニオンも紙切れをはさみました。もし、北浜駅でこの紙をご覧になられた方、ご一報ください。証拠になるものと一緒に知らせていただければ、粗品さしあげます。(なんちゃって・・) カレーも食べたし、オホーツク海も眺めたし、これで網走シリーズは予定クリア出来ました。さぁ、お次は函館です。。。
2008年08月07日
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昨日はパソコンをやらずにさっさと寝ました。顎が凝っていると言われるまでもなく、オニオンの顎は相当硬かったです。だからときたま歌ってほぐしていたのでしょうね。関節炎とかではありません。また今朝は素晴らしい天気です。昨夜の凝りをとる薬のせいか、ぐっすりと眠れたようです。夜、安心して眠ることが出来る。朝、ゆったりと目覚めることが出来る。そして一日普通に生活できる。幸せですね、我々は。。
2008年08月06日
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今日は、夏休み前の課題だった歯のことで専門医のところへ行ってきました。口腔の専門医です。前に撮ったRXも持参でした。どんな診断か、一応考えてはいたのですが、結果はメニスカスの問題ですって。。メニスカスは膝の関節にもありますが、関節のつなぎ、とみていいでしょう。オニオンのは耳のほうのメニスカスです。確かに以前には親知らずが原因で押されていたが、それで少し歯のならびが歪んでいる、のだそうで、抜く覚悟をしていた親知らずは今はもう押さないので抜いてもどうにもならない、そうです。顎の付け根といったほうがわかりやすいかもね。。とまれ、膝だったらメニスカスを取ればそれで済むらしのですが、耳の場合は出来ないらしく、関節がとても凝っているので?リラックスするマッサージや体操をするように言われました。それだけ。。です。凝りを取る薬とジェルを買ってきました。翻訳、勉強だけでなく、ど近視のオニオンは目をよく使います。それも影響してるわけですが、つまり、何をしてもやりすぎると痛くなる、ということですね。さらに、比較的リラックスしている今、結構カチカチなのですって。。ストレスも影響していますね。我々は顔でストレスを受け止めますからね。オニオンは耳のメニスカスで受けるわけです。そして一度親知らずのためにゆがんでからそのままなので、それを直さなくてはならないのです。最近耳のリンパ腺がはれやすくなっていますのもそのせいだと言う事です。おたふくが、おたふくになりきっていますから。。ということで、ちょっと休憩しますにゃ。。
2008年08月05日
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先日の黄色い花はエゾキスゲ蝦夷黄菅だそうです。それと、関係はないかもしれませんが、見つからなかったデザートの写真が出てきました。抹茶のグリーンがいいでしょ。。昨日は、ブログを更新してから一生懸命になって、オランダ語と中国語のクラスの仲間に写真つきのメールを送りました。結構な数でしたし、文章もつけなくてはなりません。また、シャンタルたちにもメールで連絡しました。そうしたら、朝今度の木曜日の持ち寄りパーティーにおいで、とメールが入りました。オニオンパイを焼いて行きましょうか。。次は北海道の北浜駅(大阪ではありませんよ、念のために。。)のアップです。そして函館編です。↓これはおまけ、先日の網走のボタンのアップです。
2008年08月05日
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食事のあとはありがたいお話を。。 そして汗を流して、 強制労働のあとは木の硬い枕で。。 ↑こちら有名な脱獄王さん。↑は手前が昔の再現で、背景の青い作業服の人はリアルです。専用の炉をつくるのですって。。そこでレンガも焼けるようになるとのことです。レンガとここの建物は切っても切れない関係にあります。観光客の自作のものをここで焼く事もできるということです。監獄博物館専用炉で焼いた記念の作品をアピールに考えている経営者の方、オニオン好きですよ。レンガの色にバラつきが出るのは、温度によりますが、土が違うためでもあるらしいです。 レンガに庭園、小さな滝もこしらえてあります。 バスで帰る人、車で帰る人、オニオンは↓です。次の北浜駅に行くのには網走駅まで直行したほうが楽です。さようなら、素敵なレンガ、そして庭の手入れをなさっている方がた、、最後にこの黄色い花の名前が知りたかったので、おじさんに聞いたのですが、「さぁ、これねぇ、何だったかなぁ。。」って、わからないままバスに乗り込みました。
2008年08月04日
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