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今は13時31分です。それに31日ですから1と3が数個並んでいます。全く何の意味も無いのですが、人はそこに意味を見出そうとします。どうでもいいようなことに「なぜ」とか言って疑問を投げかけて、答えを求めようとします。答えのないものでも、必ずどこかに回答はあると言って探し続けます。性なのでしょう。見つけた答えがどうであれ、見つかればうれしいものですが、そうでないと腹立つこともあるでしょうね。きっと人間以外の動物は、問いかけはしないだろうから、それだけ幸せかもしれませんよ。。さて、日本時間ではあと数時間で2021年です。こちらからはこれがきっと最後の更新になるでしょう。これから今夜の鴨ソバの用意をします。大したことはしないのですが、滅多に大みそかに本当のソバは食べてませんから。。ずいぶん昔に、数か月前にクローズした日本レストランで年越しそばを食べたことが最後かも。。もう30年近いですね。。いや、一時帰国したときに食べたっけ。。もう忘れましたわ。。大事なのは今ここです。どっちみち、今はcovid-19のせいでレストランもカフェーも皆クローズしてますからね。。それにしてもよく鴨肉食べましたわ、12月。ありがとう。ごちそうさまでした。ちなみにフォアグラも鴨とガチョウがありますが、ここのところ鴨ばかりですね。きっとフランスのクロードのせいかも。。ニンニクや玉ねぎと一緒に鴨パテや鴨の脂、鴨モモを調理したものなどマルシェに売りに来てくれるからでしょう。最後まで食べることを書いてますね。。皆さま、とにかく2020年ありがとうございました。しっかり食べて、しっかり寝て、しっかり生きてくださいね。(ちょっとくらいめい想したって煩悩は消えるものではありません。煩悩があるからこそ人間なのです。)ご縁に感謝 オニオン
2020年12月31日
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何でも心次第でどうにでもなります。 喜びも悲しみも心次第です。 心は自由です。 選ぶのはあなたです。 選んだ限りは、ごちゃごちゃと条件をつけないことです。 『でも』や『しかし』は言わないのです。 我々は生きているか死んでいるかです。生きてるなら、清々しく生きましょう。中途半端でなくて、思いっきり楽しむことです。 無条件で全て受け入れます。 2020年のお付き合い、本当にありがとう ございます。2021年もよろしくお願いしますね。。
2020年12月31日
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。。あと少しで2021年ですね。日本の方がこっちよりずっと早いので、それに合わせてるとキリが無いので合わせません。でも満月に託して2020年のモロモロな事をチャラにしてみましょう。チャラってのは、いい加減なことや間違えたこと、つまりはネガなことをを指してるようなのですね。よってそれらをひっくるめてゼロにリセットしようという話です。今度は丑年ですが、オニオンの祖母が丑年生まれという外は何も浮かびませんね。先日オニオンには可愛すぎる動物愛護のカレンダー2021年版に赤い丸シールを関わりのある人の誕生日に貼りました。途中それだけでも結構な数があって、忘れている人も浮かんできて添付されていたシールがたちまち足りなくなるほどでした。今までは企業さんの配るカレンダーだったのですが、今年からはパスでしたので募金を求めてくるカレンダーになりました 。。知り合いなんて殆どいないと思ってましたが、直接の家族だけでも多いし、それに覚えている家族以外の誕生日を加えると相当な数でした。中にはうっすら忘れかけているのもありました。やっと忘れることが出来てるようです。日は不確かでも月はしっかり覚えているようですが、同じ月に数人いて日が近いとわからなくなりますね。。ほんの少しでもいいから、自分に合っためい想してみましょう。気温が低いと冷えて免疫力が落ちますので、温かくしてやってくださいね。旧暦では新年はまだ先ですが、まずは新暦で越年しましょう。生きとし生けるすべてのモノの天命が全うできますように。。感謝
2020年12月30日
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こちらの天気予報では明日の満月は観測出来るかどうかわかりません。でも西暦2020年最後の満月ですね。日本人は何につけても意味をつけ、そこに存在の意義を見出そうとします。ところが、それは昔から形のない、目に見えないモノが殆どでした。大木に対してなら、そこの神々しさを感じてきました。満月も然りで、天体の月としてでなく、一種の信仰のようです。また、食事の前に「いただきます」と目に見えない命に対して感謝してます。そして「ごちそうさま」です。これからの風の時代も素直に受け入れることが出来るでしょうか。。それとも物に溢れた生活にどっぷり漬かってしまって、目が覚めることはないでしょうか。。今のケリをつけるためにも、2020年残り数日を有意義に過ごしてみましょう。風呂好きな日本人なら温泉に行く、さもなければ自宅で自然塩をどっさり入れて入浴するとほっこりするでしょう。年越しは久しぶりに日本のソバの予定です。鴨肉買ってあるので。。こちらcovid-19のワクチン注射が始まりました。まずは高齢者からです。一般の人たちは夏ごろだそうです。
2020年12月29日
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死は生であり、生は死である。禅問答みたいですね。。理解がすんなり入ってきません。めい想しないとならんでしょう。。別の方向からみると、愛するがゆえに憎くなるというのもあります。また生きる意味があるかないかというのなら、意味はないと言えます。つまり意味が無いから、そこに意味があるのです。地球が回っているのに意味があるか。。そのない意味を探ろうとするからわからなくなるのですね。今年の締めくくりとして自由冥想からいろいろ考えてるオニオンです。この世のすべての現象は心のみ、心が創り出しているのです。そこに意味はありません。
2020年12月29日
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運が無いと嘆いている人もいるでしょう。また、いつもラッキーだという人もいるでしょう。どんな小さなことでも嬉しいと感じる人にとっては、運は常に輝いています。逆につまらないことばかりという人にとっては、常にアンラッキーなのです。特にラッキーな事ばかりを探している人は、大きなものを求めすぎているせいか、目の前の小さな幸運が見えません。運やチャンスはいつ来るかわからないのです。でも時としてアンラッキーが来た時がチャンスらしいです。つまりその陰に幸運が隠れていると言います。ピンチはチャンスとも言います。勝負でも相手が勝ちそうになりますが、一瞬気を抜いた時があなたの勝つチャンスなのです。つまり勝負の時は気を最後まで張っておくことです。covid-19のせいで辛い生活をしている人も、そうでない人もいますからね。。
2020年12月29日
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covid-19が収まれば、またサッカーの世界杯が始まりますが、よく話題になるのが南米です。ブラジルやアルゼンチンだけでなく、南米には多くの国があります。いくつ言えますでしょうか。。メキシコから南全部です。地球儀を見てみましょう。今はアース何とかで実際には出かけなくても、パソコンの前で旅が出来るのです。神社であっても、その何とかでお参りすることが出来るのです。便利な時代になりましたね
2020年12月29日
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(タイトルに続く)征きて守らん武士(もののふ)の道承詔必謹ショウショウヒッキンという言葉が幅を利かせていた時代の詩です。オニオンの古いメモからです。。ここんとこすぐ暗くなるので、片付けは中断していましたが、少しだけ再開してます。死ぬのが怖いという次元は越えているように感じますが、誰でも命を落とすのは嫌でしょうね。それで大義名分が必要だったわけです。これ以上のコメントはしませんが、現在戦争で死ぬ可能性が減ってます。その代わり他のことで命無くなってますが、恐怖を覆すような心を持てば堂々と死に向かっていけるのでしょうか。。
2020年12月29日
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いろいろ欲しいものがあるでしょう。やりたいことがあるでしょう。今ある以上にもっと欲しいと願う前に、今ここの感謝が必要です。例えば、ちゃんとしたところに住んでいながら、もっと広くて明るいところに引っ越したいけど、なかなか見つからない。こんなに探しているのにという場合があります。つまり不足だから欲しいというのです。これでは叶いません。でもそんな人にいくらあなたはすでに良いところにいるじゃないと言っても受け付けませんね。聞こうともしないでしょう。ただ不満だからということで。。もし仮に、今住んでいるところがひどいところなら、あなたに相応しいところに引っ越すことができるでしょう。でも今が何も悪いところが無いのに今ここをアクセプトして感謝できない場合には、すんなりと叶えられないということです。生きていること、健康であること、家族がいること、雨露しのげる住むところがあること、おなかがすいたら食事が出来ること、特に鉱物ではなくても毎回栄養のバランスは考えてある食事であることや、遠くに行かなくても近所で必要な買い物が出来ること、店が遅くまで開いてくれてて仕事の後でも大丈夫な事、仕事であってもとにかく歩道を掃除してくれるひとがいること、ごみ収集に来てくれる人がいること、夜温かい布団に入って眠れること、返事は出さないのにいつも手紙をくれて元気かどうか尋ねてくる人、両手が使えて生活に困らないこと、二本の足があって一人で歩けること、家賃は高いけど家を貸してくれる家主さんがいること、インターネットが使えること、水道から出る水が安全であること、水洗のトイレであること、口がきけること、目が見えること、、、、まずは今ここから始めましょう。その次はもっとレベルを上げていきます。つまり、仕事があることに感謝、無いことにも感謝、健康なことに感謝したなら、病気であることにも感謝です。オニオンは事務所が閉鎖されたので仕事してません。収入も無くなりましたが、幸いに何とかやってけますので感謝の気持ちで一杯です。また、健康ですが、病気の時に自分の体が一生懸命頑張ってくれたので嬉しくなって感謝しました。昔子供の時学校で男子生徒からいじめられましたが、とてもいい経験だったと感謝しています。いじめられて感謝です。そうされて初めていじめられた人の気持ちがわかるのですからね。それがどうのこうのではありませんが、オニオンにとっては、貴重な体験だったと思います。一見ネガと見えるときに感謝するということです。ちなみに親との仲が悪い時、こんな親を持ちました、ありがとうって。。親の場合は嫌でも感謝は出来ると言います。ありがとうの言霊は日本語で言わないとだめで、フランス語や英語じゃだめですって。。
2020年12月28日
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我々自由なんですが、他人に何をしても、何を言ってもいいのではありませんね。付き合いには特に、時と場所によって相応しい言葉を使うことを心掛けないなりませんね。オニオンのように早口だと、つい余計なことまで言ってしまうことがあります。一度言ったことは取り消せませんからね。。気を付けないとなりません。人を傷つけるようなこと言ってるかもしれません。他人の感度は自分と違いますから、傷つける気が無くて言ったことでも、その時に深く感じてしまう人もいます。そして黙っていてやり過ごすようですが、いつまでもその余韻が残っていて言った人が許せなくなります。すると最初に発言した人は、知らない間に嫌われて避けられたりします。何だあの人はけったいなやっちゃとなってしまいます。ネガな言葉は口に出す前に心に出てきますが、その時点で止められたらいいですね。でも感度のいいひとは何も言わなくても聞かなくてもわかるものですが。。自由な社会であると言っても、衣服は普通TPOといって、場所と時と目的を選びます。言葉も同じことです。いくら早口でもそうでなくても、慎重に選ぶことですわね。。
2020年12月28日
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昔オニオンの父が、オニオンは機関銃のようにしゃべると、つまりもっとやさしく普通のスピードで話せと言うのでしょうね。重々承知です。でも、それがオニオンのスピードなのです。これより遅くすると、取り残されそうな気がします。話すのも早いし、パソコン打つのも早いです。事務所のパソコンは早く打っても結構反応してましたが、自宅のパソコンはゆっくりですから、フリーズしまくりです。別の言い方では、早く打ってしまいたいのですね。いくらでも打ちたいのですが、じたじたしてると打ちたいことが消えていくのです。前にも書きましたが、下書きをしてからここに書くのでなく、そのまま浮かんだことを写しているだけですから。。機関銃はミトライエットと言ってフランス語では、見た目機関銃のようなサンドイッチをそう呼びます。バゲットパン(厳密に言えばベルギーではフランスのバゲットとは違いますが。。)を半分に切って中を開けて、フリッツ(フレンチポテト=本当は誤訳です。ベルギーで生まれましたから)と肉系をうんと詰め込んでケッチャップやマヨネーズなんかをグニューと押し込む一般庶民のランチです。ここでも以前にアップしてますが、パンが小さくて丸いものはピストレと呼びます。でもフリッツは入れません。そういうパンをピストレ、つまりピストルと呼ぶだけです。さて、機関銃のオニオンは今でも早いせいか、余計な二言三言を言ってしまってます。しかし、早すぎて相手にはわからない場合があり助かってることもあります。一度友達にオランダ語の質問をしていたのですが、彼女が辞書を引いて確かめる仕草が超スローモーションに感じて、辞書を取り上げて自分でさっさと確かめました。そのくせ、物分かりはスローなんです。人から言われたことの意味を理解するのに時間がかかり、瞬間的にリアクッションはできません。もし話すの早くて、しかもさっさと反応するのであったら、誰もオニオンの周りにはいなくなるでしょう。。年代物のオニオンより
2020年12月28日
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日本語の言霊なんですが、もう相当前から「ありがとう」を唱えることによって奇跡が起きるというようなことを聞いていました。なんでも、ただそれだけを一心に唱えてればいいっていうことで、一気に25000回言ってみて、次また25000とか続くらしいです。奇跡というのは大げさであると感じますが、唱え続けたあとで涙が出てきて止まらないほどになるというのです。当時オニオンは、そういうカテゴリー(ちょっと身を引いてしまうようなテーマ)をあさり続けていました。でも決して深くは行ってませんでした。それが今になって、ちょっとやってやろうかという気になり、即昨日始めました。目安は10分で1000回ほどですから、その速さだと5時間近くです。途中トイレに行くときなど休んでもいいらしいですが、オニオンはとにかく唱え続けました。早く言うので「ありがとう」が別のモノに聞こえてきたりして変ですが、夕方に始めました。用事をしながらでもいいというので、いろいろと片手間に唱えました。お風呂に入ってもやめませんでした。ところが、もう25000回には達したと思っても念のためにそのまま続けてやろうと思い、続けました。ベッドに入り続けているといつの間にか眠ってしまいました。25000は唱えたと思うのですが、涙も出ないであくびが出てきてしまってました。カウンターを持ってないのでわからないのですが、いずれにしてもいくら唱えても何も起こらない人がいるということです。つまり、途中でネガな事を口に出したときとか、天気の文句を言ったりすると効果は無いそうです。オニオンはただただ同じことだけを唱えていて、心の中でもネガはありませんでした。疑う気などさらさらなく、やってみたのですが。。そもそも毎日の一瞬一瞬が奇跡の連続だと感じているオニオンですから、25000回唱えてどうということは、どうでもいいのです。ただ好奇心があって試しただけです。やるなら朝早くやったほうがいいでしょうね。一人の時で誰とも離れている時なんかだと。。ネットで検索すると同じようなテーマのサイトが多く見つかります。興味のある人はやってみるといいでしょうね。。(25000回の奇跡ってのは故小林正観さんが話していました。)おまけですが、小林正観さんが言ってたそうですが、年齢の10万回、20万回そして30万回唱えることによっても奇跡が起こるそうです。高齢だとちょっと多すぎて構えてしまいますが、若い人なら30万回なんてちょろいでしょう。さらに、その意味では、他人から言われた「ありがとう」もカウントされるようです。講演が多くてその度に参加者が「ありがとう」、会食で発せられた「ありがとう」も全部カウントされて、彼は100万回に達していたそうです。
2020年12月28日
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クリスマスの夜に頂きました。料理はホームメイドです。前菜はムール貝でした。ご報告まで。。鴨肉、芽キャベツ、シコン、株らでした。そして、翌日はまた鴨肉入りのカスレーでした。前菜はカボチャのスープ、メーンの後はヤギのチーズ入りのサラダでした。体重も増えてると思いますが、気にしない気にしない。。。美味しいものが頂ける幸せに感謝、ありがとうです
2020年12月27日
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25日になっちゃいましたね。あとは静かに週末を過ごして少しでも明るい新年を迎えるのみですね。オニオンの母語は日本語ですが、ここではフランス語ばかり使っています。仕事してた時は英語がメーンになってましたが、ベルギーの事情もありオランダ語も使ってました。電話でもまずはフランス語でやってたのですが、日本人の上司からフランス語は使うなと言われてからやめました。でも他のフラマン人がオランダ語やってても何も言わない上司でしたからね。。気持ちとしては英語は好きな言語ではありませんので、なるべく使いたくありません。よってフランス語で表現するほうを好みますね。ということで前回のタイトルはJOYEUX NOELでした。どうでもいいような前書きが長くなりましたわね。。さて、やっぱり瞑想してくださいね。そして今ここを大切にして、祈ることです。これはヨガのメッセージでもあります。これからもまだcovid-19や他の嬉しくないことが続くかもしれません。でもしっかりとその時その時に自分を見つめて、心から祈るというのはヨガに限らずお勧めです。モノは常に変わります。自分自身も変化しています。すべてが移ろいでいるのです。お忘れなくインターネットで流れてくる情報が押し寄せてくるのが重くなってきました。最近は天体情報や新しい時代のこととか、スピ系だけでなくどんどんとAIがセレクトしてくれます。何か多すぎてしんどいですわ。。そんな時はオフにして瞑想です。ではでは。。激しくなった雨音を聞きながら。。
2020年12月25日
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おそらくこれが最後の章です。あと半時間で日本は25日になりますので。。間に合いましたわ。。生まれたら誰でも死んでいくのですが、生きている間にも不安が一杯であるから、この世を去ることも不安になるのです。それは死後がわからないからだけでなく、今さえもわからないからです。人は何でもわかりたいと思うものでしょう。わからないことがあるから、努力して知ろうとするのです。だから一生そのわからない不安というか闇を晴らそうとするのですね。特にでもないけど死後が気になるということですか。。心は自由ですから何にでも染まります。各宗教での死後の世界の図がありますが、A宗教ではxxで、B宗教ではzzだとなり異なります。信者はその絵図を心に描いて死んでいくのですね。それぞれの信心により異なってくるのです。地獄があったり、天国に行ったり、生まれ変わるとか、否それで終わりとかです。はっきりしたことはその後でないと解り得ません。でも自分が思っている姿が現れるのです。何もないし、何も起こらないという人には何も起こらないのです。ただそれだけのことのようです。そこで宗教は道しるべのようなものだと思います。心のよりどころです。「理」を求める人たちにとっては、その点仏教が明確で良いと重宝がられるようです。哲学的というか。。しかしながら、我々の心は自由です。こだわらなくていいのです。日本人の中には神道的な生活してますよね。店舗に神棚があったり、特に信じてるというのでもないけど、なんとなく神社に行ってお参りしたり、仏教も「理」でわからなくても何となくお寺にお参りして鐘を鳴らして賽銭箱に金を投げ込んだりするでしょう。自然の中で大きな樹を見たら拝んでしまったりするのではないでしょうか。。また、xxしたら罰があたるなんて言ってませんか。。西洋風の結婚式にあこがれて教会に行く人もあるだろうし。。ここで今よく話題にしてる仏教はご存知のようにインド発です。それでなのかすんなり受け入れられないオニオンです。でもそれに対して「理」でどうこう反論できるオニオンではないのでもうやめますわ。。フランスでもベルギーでもまた、国連の会議でも人々は行動でなく、まず話し合うことをします。徹底的に話し合ってみるのです。そのために開催地では高級ホテルが使われたり、専用ジェット機で飛んだりしてました。飲食業界が栄えるわけですが、これは極一部のみです。また飛行機の燃料コストもばかになりません。これからはもっと地球のためを考えた会議が開催されることを願います。地球の皆の命のためです。地球の一員である人間はその命を守っていく役目があるのです。一人一人がそれに目覚めていけばいいのです。生きとし生けるすべてのモノが天命を全うしますように。。みなさま、メリークリスマスです。ただ、ケーキを買って食べるだけでなく地球の命のことも想ってみましょうね。。covid-19のせいでいつものクリスマスと違いますが、それでも生活は続きます。ありがとうございます。←最高のマントラだそうですよ。。ご自愛くださいね。温かくして、にこやかに、しっかり寝てこの時期をやり過ごしましょう。「生活は続く」のエスペラント語では La vivo daùras です。uの上のアクセントはちょっと違いますが、ラ ヴィヴォ ダウラスです。追記24日中に仕上げようとドキドキしてやってましたが、書いた記事を消してしまった?ようです。なんとかやり直しましたが、これでギリギリ間にあったのか。。
2020年12月24日
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やっぱり長くなって数章に分かれました。拙い文章を読んでもらってありがとうございます。まとまりが無くて申し訳ありませんが、キーを叩くだけでいいので楽です。実際に前はペンで書いてましたが、追っつかないことがありました。(ちなみにオニオンはとても早口で機関銃のようにしゃべりますから、大半の人がびっくりして避けるようになります。機関銃は親の表現ですが、意をついてると感じます。他の人がしゃべるスピードが遅く感じられて、苛つくこともあります。ユーチューブでは倍速にして聞きます。頭の中も超倍速です。物分かりは不思議に悪く、時間が相当かかるのですが。。)読まなくて、すぐに他へ移られる方へも感謝します。スルーすると言うのですね。。でも皆他生の縁です。ご縁に感謝です。また、例えばコメントにえらく残酷なものをいただいても感謝です。どうしてかはわかりませんが、うれしいです。それで気が晴れるならどうぞ。。オニオンは、おそらく優しくされたよりもそうでない方が多かったからか、冷たくされた方が心地よいです。どんどんネガなコメントでもウェルカムです。ただし、ネガを発した人にそのネガが返ってしまいますか気を付けてくださいね。とにかく自分をどこかで表現しないと苦しいでしょう。壁の穴だと思っていただいても結構です。ということで、また余計なこと書いてしまいましたが、クリスマスを前にして書けるだけ書きます。どうして仏教が欧米で重宝がられるのかですが、言ってみれば始まりは1970年代のヒッピーたちからですね。すでに半世紀が経っていますが、オニオンは子供の頃からもうすぐ心の時代が始まると言い聞かされてきましたから、ずっと楽しみにしてきました。ところが、この「もうすぐ」ってのがなかなかでした。全くと言っていいほどで、世の中はモノに溢れ、お金を持つことが裕福である、家があること、海外旅行とか別荘とかが最高のステータスであり、常にストレスに満ちた世界が続くだけの様に見えました。でも諦めずに待ってました。待つしかできなかったからですが、やっとその時代が来ると今更ですね。。この風の時代のことだったのかとスピ系のオニオンは納得しました。半世紀待った甲斐があるというものです。その始まりに参加してるのですからね。。こちらの人たちは理屈をこねるのが好きです。言葉で相手を負かせてしまうのです。体でぶつかることは避けて、言い合って決めるのです。車の事故でも殴り合うことはせずに、言い合って処理します。体を傷つけると傷害沙汰になりそれこそ大変ですし、責任社会なので気を使います。そして自分の責任は(絶対に)認めてはいけないと保険の一般条項(保険契約書の小文字のところ)にあります。日本人ならすぐに認めてしまいますが、そんなことしたらならないのです。言い合うだけでも、言葉で相手を傷つけることありますが、うまくやればそれでスルー出来るのですね。そのために弁護士制度が発達しているのです。罪びとが無罪になってしまうようなこともあります。言葉の力は大きいです。
2020年12月24日
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前の更新が長くなってしまいました。なるべく短くしようと心がけてますが、いつも長くなります。まとめられないというか、どこかに下書きしておいてからではないのでね。。よって誤字などあると思います。ご指摘頂きましたらありがたいですわ。。さて、話を家族に戻します。誰でも家族はいますね。クローン人間の時代ではまだないのですから。。捨て子であっても親はどこかにいるはずですし、その親の家族も存在はしたはずです。今は物質的(目の前に誰もいなくても)一人でも、精神的にとか血縁はあるのです。余談ですが、フランスでは事情があって子供を捨てなければならない場合、「X」という名前で子供を産んでました。つまり母親の名は「X」として記入されます。今はどうか知りませんが、子供は実の母親を探し求めるようです。一人だから寂しいというのもありますが、一人ではないと思えば一人ではありません。誰かいたとしてもその誰かは、海にプカプカ浮かぶ切れ端のようなものです。一時しのぎです。一人は一人であっていいのです。お釈迦様が言ってたそうですが、一人で生まれて一人で死ぬ。一人で来て、一人で去るのです。話がそれましたが、その家族が構成する家庭を考えてみましょう。一人であっても誰かに育てられたのですよね。だからそういう環境ということですね。一見して幸せそうな家庭で育った人には、そうでない人の気持ちがわかることはないのです。でもここでの幸せは、人によって定義というかレベルが違ってくるから、各々勝手に(自分の経験から計ったところから)あの人は幸せ(おそらく自分に比べて)だが、私はそうではないとか思い込んでるだけなのです。その思い込みを手放せば、即「幸せ」なのです。付け足すと、誰かに自分のことを話すというのは勇気のいることかもしれません。相当親しい中でなければできませんね。でも万が一その人に裏切られることもありましょう。失望と悲しみや怒りが湧いてくるでしょう。それが普通ですが、それは他人を頼りにしすぎてしまうお礼(返礼)なのです。悪いのは自分です。頼られた人にとっても迷惑な話です。人は自分ではないのです。自分の軸で生きなければ、常に期待を裏切られてしまうものなのです。ネガな気持ちはまた何度も自分に返ってくるものです。ネガになっても、自分で堪えてやり過ごすのです。そこは思いっきりしたたかになってみるのです。思うだけでも避けたいネガな思いは、もちろん口に出さず、行動にも移さずです。とことんポジになればいいのです。自己アファメーションと言いますが、また天国言葉とか言いますね。言霊とかとも言いますが、要は良い波動を作ることが望まれるのです。難しい理屈で責め立てるのでなく、内なる声に素直に従うことです。言葉でやり込めてしまうと、内なる声は聞こえなくなります。強度に疲れている時も聞こえません。また聞こうという気持ちが無いと聞こえてきませんよ。。結構長くなってしまいましたですね。。また続きます。
2020年12月24日
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ここで毎年クリスマスは家族のお祭りだ、日本でいうお盆や正月にあたり散らばった家族が集まって一緒に過ごす時だと書いてますそのクリスマス、キリスト教信じてなくても大体この頃につまり冬至のあたりに世界中のあちこちで切り替わるタイミングなのです。これから光が満ちてくるのです。その時を家族で過ごすというものです。オニオンの知り合いはそういうのが大嫌いです。クリスマスがなんだ、うざいって。。彼女は家庭ってモノに対して大きなトラウマがあります。それでもオニオンは、周りがおめでとうってメッセージ送ってるんだから送るね、JOYEUX NOEL!って送りました。特に会うことは避けなければならない時なので、メッセージだけですが。。オニオンのここへの書き込みはやらなければならないと思ってやってるのではなく、ふと心に浮かんだことを書いてるだけです。よく夢を忘れないうちにどこかに書き留めておくようなものです。そこで、今日のそれを忘れないうちに更新しますね。さきほどメモしましたから。。朝浮かんだこともメモっとかないと消えてしまうので。。一日中PCの前に座り込んでおりませんので。。在宅の時はずっと離れられなくてしんどかったですね。。きっと長くなるだろうから、数分にも分けるかもです。ドキドキしますね。。いつもそうですが、浮かんだことを消えないうちに書くという作業はドキドキしてしまいます 暗い空に朝日が出てきてどんどん明るくなるのと同じで、早く早くとなります。しかしここから内容がちょっとマニアックというか、とてもオニオン的になるのでパスしてくださいね。さて、いきなりですが、「死」のあとどうなるかという問題です。冬至が破壊と再生であると前に書いてますので、その続きですね。。ネガなテーマでもなく、これは誰もが避けられないというので少しだけ書きます。(特に回答が明確だとする仏教の観点から)仏教では皆が死を恐れていると言います。オニオンは恐れなければならないのかと理屈をこねてますが、どうして例外なくそうだと言い切れるのかということがわかりません。またほかにも、人生は苦しみばかりの世界だとも言います。そういってしまえば、確かに苦しんでいる人はそうだそうだとなりますから、何かに助けてもらわなければということで多くの人が宗教に入るのですね。すると、安心できるという仕組みです。キリスト教もしかり、団体だとアシスタントもあり、自分の悩みを聞いてもらえるし、助け合えるとかですね。(宗教団体がどうのこうのではないですので、ご了承を)オニオンはそれは極端であると思います。そんな苦だらけの人生ではないと感じます。これ以上続けると仏教の人から怒られるかもしれないですからやめますが、誰でもお前は苦労しているんだと言われれば、誰だって少しは苦労はあるものだからそうだとなるでしょう。。それって。。(これ以上は続けません。またいずれ。。)死後の世界なんて生きてる今わかることなんて出来ないでしょう。インドのあるお坊さんがおっしゃってましたが、まさにそうでまだ死んでもいないのに勝手なことは言えないと。。まさにそうだと感じます。でも聞くのは、多くの人が恐れているから=死後が見えないから、わからないから不安になり何かにすがりたいと願う。それは大海の真ん中でプカプカ浮いてる木の切れ端のようなものにしがみつくようなものだ。しかし、それは一時的なものでしばらくすると沈みかけるので、何度も同じ木の枝にしがみつくことやってる。そして人は不安になる。仏教ではその不安が消えて人間に生まれてきて良かったと感じることが出来るようになるのだ。ですね。どうすればいいかは、仏教を聴聞して学ばないとわからないと言い切ってます。つまり、絶対的な幸福を得ることなのだけど、それは聴聞なしにはわからないとも。。聴聞は仏教のお話を聴くということですが、詳しくは検索してくださいね。仏教の聴聞です。家族というテーマにおいてもまた続けます。興味のある方はどうぞ。。
2020年12月24日
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人間は自分の生活上で得たことしか理解できません。他人の苦労や苦しみには、同調しているようでも実はわかっていないのです。そのシミュレーションは出来ても、実際にはわかることができないのです。それを誤解して、どうしてあの人は私の気持ちをわかってくれないの、とかあの人にはわかりっこないってブツブツ言ってるのです。そもそも生まれも育ちも違う人間が、分かり合えることも無いのですから。。高級な生活している人には、そのレベルでいろいろ悩みがあります。その人から比べれば貧しい生活をしている人にも多くの悩みがありますが、次元が違うのです。皆がそれぞれの次元で悩みを持っているのです。悩みのない人なら問題ありませんが、多くの人が悩むことを選んでるようで、常に不満なようです。不安だというのも悩みでしょうね。この「不」のつく感情は今ここが不十分であるということを示しています。つまり今ここが不服、不満なのです。非常にもったいないことです。生きているだけでも十分恵まれているのに、それは当然だと思い込んでいるせいか、もっともっとと欲を持つのです。キリがないモノを追い詰めてどうにもなりません。どこかのお坊さんが言ってましたが、凡人はなりたいなりたいモノでなくて、決してなりたくないモノになってしまうということです。もっとマインドを知らないとだめだって。。今日の気温は12℃です。昨日から雨が降ってますね クリスマスイヴから気温が落ちていくということですが、covid-19のせいでクリスマスパーティーを戸外でやる人がいるそうです。雪ならまだしも、雨に濡れてのクリスマスって。。どうかしらね。きっといい思い出になることでしょうけど。。オニオン宅の冷蔵庫はぎっしりと詰まっています。そもそも小さい冷蔵庫ですからすぐ一杯になります。それでもムール貝から野菜から卵からと普段より頑張って買いました。この新しい時代の幕開けには、うんと食べてパワーをチャージしようと。。勤め人はクリスマスの休暇、子供は学校休みですから、covid-19が無くてもこの週末はとても静かなモノになるでしょう。やっと新しいワクチンの欧州議会からのOKサインが出たので、イギリスに次いでヨーロッパでもワクチン注射が始まります。ギリギリにイギリス発のcovid-19が出たのですが、一斉にヨーロッパとの国境は閉ざされてしまい、イギリスとヨーロッパ間を行き来するトラック運転士の皆さんは、イギリスに入っている場合はそこで国境が再開されるまで滞在しなければならなくなり、クリスマスに家族と過ごすことは難しくなりました。来年早々BREXITなので、12月から大量の数の運送トラックが両陸を行き来していました。ノーディールだろうということで、税関が厳しくなる前に物資をイギリスから、そしてイギリスに運んだりしてましたからね。そんな仕事をしている人たちでない限り、どんなにニュースで聞いても他人ごとです。わが身に降りかからない限りは、他人ごとですわね。。
2020年12月24日
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冬至の瞑想をオニオンなりに済ませて、とりあえずクリスマス前の買い物第一弾してきました。今年はプレゼントは買ってません。クリスマスマーケットが無かったせいです。デパートや店に行っても買う気がしないというか。。この間からテーマになってる絶対的な幸せについて少しだけ書きます。仏教サイトでは生きる目的の答えが絶対的幸せを得ることであるということで終わっていません。どうやら一般の人には、絶対的な幸せが何であるのかは、理解しがたくて、曲解しないように何度も語らなければならないということですね。話が硬くなってしまいました。実はシンプルなことなのですが、それがどうしても取り込めないのでしょう。この絶対的ですが、オニオンにも説明はうまく出来ません。これを読んでいる人でも何が何だかわからないでしょうね。。わかっていないから説明できないと言ってしまえばそれまでです。言葉は誤解を招く元でもあるのですね。。つまり自分でそれを体得するまでわからないということになるのでしょうかね。。わかってもそれを他人に伝えることもままならないとも。。これから風の時代ですから、こういうこともそのうち説明というか、解釈できるようになると思いますけど。。モノが幅を利かせていた時代から、見えないモノ=心の時代に移行したのです。これについては、またこれから触れていきたいと思います。生きとし生けるあらゆるものの幸せを祈ります
2020年12月23日
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冬至なので↑の(無料の)カボチャと彩りよい(ちゃんと買った)グリーンキャベツです。ちょっと煮て頂きました。キャベツは大きいと重いのでこちらのベビーサイズを買いました。キャベツには白キャベツや紫キャベツなどありますが、冬にはとても合う貴重な野菜ですね。白菜もそうですが、塩をもんで浅つけにすると便利です。漬物する時は自然塩をたっぷり使えますから、ミネラルをたっぷり摂れます。今回は玉ねぎを少し加えてみました。風邪とかボケ予防に良いので冬至のカボチャはお勧めだとか。。オニオンはやはり皮の濃い緑の中がどっちかというと黄色のナンキンが好きです。こっちではバカでかいのが多くて、小さい可愛いのはあんまり見かけません。でも硬いのでさばくのが大変です。冬至は夜が長いと言いますが、それでなくても雨なのですぐに真っ暗。。ですけど。。
2020年12月22日
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冬至は終局でもあり、始まりでもあります。特に今年はスピ系でも非常にポイントとなる日です。(12/21,で1221です。)昨夜本当に久しぶりに夜遅くなりましたので、今朝はゆっくりしましたが、空は曇りでした。今昼過ぎも同じような空です。(常に時差があるので、日本あたりでは18時くらいで、こちらでは11時あたりでした。)ここ数日は曇りが続き、クリスマスのあたりも曇るようです。そうこうしているうちに木星と土星がドッキングしたりして、地の時代から風の時代へと移行していきます。(リアルに木星と土星がぶつかるのでなく、そう地球から見えるだけです。)と言っても、一般の人たち、つまり天体とかに興味のない人達にとっては何もどうって変わらないでしょうけどね。。ただメディアから一方的に流れる情報に洗脳されて、covid-19の次はどんな名前なんやろかとか気になったりしてるくらいでしょう。特に日本は厳しいロックダウンやってませんが、こっちでも大半の人たちは、政府の規制に仕方なく従ってるだけで、ちょっとでも隙があればなんとしてでも自分たち楽しみをと勝手きままなことをやってます。皆が好きな旅行ができない、集まって食事ができないでは惨めということでしょうか。。同じ町にはこの寒さの中で空腹を抱えて隠れて生きている人たちもいるのですけどね。変わると言っても、普通に寝て朝起きたら全てが変わっていたというのではなく、少しづつながら加速してる変わり方です。どうなるかは、これから生き続ければわかります。そして例えば去年と来年を比べるだけでも変化は感じ取れます。今までも変化はしていますが、目に見えなかったのでわからなかったかもしれません。それがここ数年で目に見えるものになってきたのです。この日にはカボチャを食べるといいらしいですが、実は先日(covid-19で)クローズされたレストランの軒下に段ボールの箱が置いてあって、中にはオレンジ色のパンプキンがたくさん入ってました。「どうぞお持ち帰りください、タダです。」とありました。一個でもずしりと重いのですが、ちょうど余裕があったので迷わず常備しているかごに一個頂きました。他にも迷いながら結局二個鞄に入れて去った女性もありました。スープにしてもいいし、パイにしてもいいですね。醤油で料理するのもいいですが。。「風の時代」はみんなの心が大事になります。目に見えるモノの豊かさでなくなるのですね。もちろんすぐにはわからないでしょう。まだまだ慣れるのには数十年かかるでしょう。でも確実にそっちの方へ移行してるということです。切り替わりは22日ですって。。つまり明日です。オニオンが見届けることが出来ないほど先のことかもしれませんね。。でも相当長く続くらしいから、生まれ変わったとしたら、その時代の風のオニオンになるわけですね。。
2020年12月21日
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さきほど気が付いたのですが、このブログは今年の3月10日で15年目になりました。あの時、何かのはずみであまりにも簡単にブログページが出来てしまって、ややびっくりでした。。少しお酒が入っていて、そちらのはずみでだったのでしょうかも。。(今はアルコールは摂りません)とまれ、現在はコロナ騒ぎが収まるわけないので、何か特集を考えますね。以前に何年目だったか、住所をくれた人にチョコレートかビスケットかなんかほんの少しですけど郵送したと思います。封筒に忍ばしたのでお口汚しも甚だしい量でしたけど。。今はもう個人のメールボックスへのアクセスが無くなったので、住所も送ることが出来なくなりました。ということで誰でも受け取ってもらう何かを考えます。期待しないで待っててくださいな。。忘れないうちにお伝えしました
2020年12月19日
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顔面に外傷があると妨げられるかもしれませんが、それでもタダですぐ出来ることは「笑み」です。物事に裏と表があるように、気を付けないと人を馬鹿にした「笑み」もありますが、ここで言うのは、はんなりしたほっとする笑みです。ほほ笑みとでも言いましょうか。。マスクかけてるとわかりにくいですが、目の表現でわかります。練習しましょう。マスク外して皆がびっくりするような素敵な笑顔しませんか。。好きな仲間同士や相手とだったら意識しなくても微笑むことが出来ます。でも嫌な相手だったら、嫌みな笑みになるかもしれませんが。。いずれにせよ、微笑んだことが無い人は、おそらくそんなことしても意味が無い、あほくさいと思ってるでしょうね。ところが、無理矢理にでもニッコリすることで救われることがあるのです。普段しかめっ面の人が笑うことは滅多にないでしょう。だから顔の筋肉が硬くなってることでしょう。そんな人が急に笑うと気持ち悪いですね。自分で笑ったことが無いと知ってる人は練習しましょう。ここでも「笑み」の効用をアップしてきたと思いますが、とにかく笑顔を鏡を見ながら練習することです。後、他所で試せばいいのです。楽しいから笑うのでなく、笑うから楽しくなるのです。←どっかの学者が言ってたとか。。同じ皴でも笑いジワのほうがいいに決まっています。もちろん冗談じゃない、馬鹿にするな、嘘でも笑えないという人もいるでしょう。でもそれで楽しくなったら儲けものでしょう。。体は囚われていても、夢を抱くのは可能です。エスプリは自由です。今の科学では人のエスプリを覗いたりできませんからね。。と思いますけど。。どんなに貧乏でも、ご馳走を食べる夢は見れるのです。もちろん冗談じゃない、そんなこと出来たら苦労せんわという人もいるでしょう。夢なんてくだらないという人もいるでしょう。夢さえも見れないと思い込んでるひともいるでしょう。。これを読んでくれてる人は、そこまで「落ち込んだ」ひとではないでしょうから、面倒くさがらずに騙されたと思ってトライして下さい。顔の筋肉のトレーニングにもなり、引き締めたり、免疫力をアップするそうです。笑いやすくするには、あいうべ体操です。毎日30回ほどやるといいということです。笑えない時にこそやってみましょう。。損はしませんよ
2020年12月19日
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出生の届け出があったのが12月16日です。実際には16日ではないのかも知れませんが。。生誕250年ですLudwig van Beethoven (カタカナにすると普通はタイトルのようになります。)誕生を祝うなら命日も祝うべきだと思います。とにかく今年は始まってからずっとラジオではベートーヴェンが盛んに聞けてます。covid-19の年でなかったら、もっとそれにまつわる催しがあったのでしょうけど、殆どのコンサートさえも観客なしでした。普通は有料でコンサートホールに出かけるのが、今回はラジオで自宅で聴けたというのだから得したのかも。。オニオンの最初の彼の曲では第5の「運命」でした。当時はビニールレコードでした。自分なのか、父なのか覚えていませんが、レコードの上を踏んだようでヒビが入ってしまいました。そのまま音は聞こえるのですが、決まったところでピクッピクッとしてしまうのです。針にも良くないというのでそのレコードはもうかけませんでした。でも相当な回数かけてたので、オニオンの運命の一曲になったのでした。それ以後は他の音楽家のも聴くようになっていきました。特にドボルザークの「新世界」は最高でしたが、「運命」共にまさにレコードがすり減るほど(針がすり減るという方が合ってるかも。。)聴きました。当時は日本ではベートーヴェンは人気がありましたね。。カラヤンも来日してパストラル第6やりましたし、さらに年末に第9ですね。きっと今もベートーヴェンは多くの日本人に愛されていることでしょう。。今ならここで彼の大半の曲が毎日と言っていいほど、ラジオから流れてきます。モーツアルトも多くの曲を残していますが、オニオンはベートーヴェンの方がお気に入りです。ピアニストでもあったのでかピアノの曲がやはり有名ですね。。
2020年12月17日
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子供の頃、学校では背中を真っすぐにして座ることを教わりました。長い竹定規で教師が皆の背中をチェックしてまわったモノでした。そのまま鉛筆を持って字を書けというのだから、楽な姿勢ではありませんでした。背中には大事な神経が入っておりますから、とても重要です。そこを曲げないで真っすぐすることで健康にも繋がってくるのです。特に今はパソコンやゲームをやるので、背中曲がりがちですね。スマホもそうですが、猫背ですね。この骨格は色々な動きが出来るので、無理しがちです。横にも前にも歪んでしまいますね。大きな歪みなら治療しに行きますが、ほんの小さな歪みは自覚しませんのでほったらかしです。大抵は動いているうちに歪みも消えていきます。しかし、動かなくなったらそこで歪んだまま固まってしまいます。そうなればなかなか元には戻りません。一番簡単なのは、頭のてっぺんを上に引き上げるといいですね。理科室の頭蓋骨みたいに、吊り下げられてる感じです。寝ている時も気を付けて、首が曲がらないようにしましょう。めい想時には必ず背筋を伸ばしてやりましょう。今は寒いので暖かくしてやってくださいね
2020年12月16日
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こちらの暦では射手座の新月ということで、2020年最後の見えない月である。気温は先週の寒いのから上昇中で、今日は12℃もあった。先週は6℃から7℃だった。年末になると気が浮いてくるのか、covid-19そっちのけでスーパーへ通うオニオンである。先ほど戻ってきたが、なんでこんなに重いんやと笑えて来るほど重かった。しかし、3月の頃の体に比べるとずっと力が出てきた。パワーオニオンである。とはいえ、小柄なオニオンがずしりとくる籠をさげてる姿は勇ましい。。筋トレになるので体が温まるのである。それに郵便(を入れる)ポストを求めて数キロメートル歩き回ったので暑くなった。帰宅すると窓を開けて換気したが、そのまま忘れていて後寒くなってしまった。。12℃は寒い。。今ではアナログ的に手紙を出したりしなくなった。役所の申請なども、求職も、学校の手続きなども殆どネットでやっちまう。covid-19のおかげで加速されたと言える。よって赤いポスト、ベルギーでも赤い色だが、フランスやオランダは黄色、が次々に姿を消してしまっている。特に大きな交差点などには昔は三つあったポストが今は一か所のみ、それもあればまだいい方である。郵便局の数も減ってる。ポストの回収回数は激減、一日一回のみと。。配達はアマゾンとか増えてるので、荷物は問題ないが手紙類は毎日配達は消えて、隔日とかになってる。人手が足りないのであろうか、いや、手紙類を減らすことが先決であるようだ。仕事の量を減らせば人も減らせる。節約ということで、その分宅配や銀行業務に励んでいるようだ。そういえば絵葉書も消えつつある。メールなどで写真撮って添付すればいいのだから。。早い、安いし便利を求め続けているが、いまさらエコな生活と名を打って、モノをリサイクルしたりしているが、あれって昭和時代に皆がやってたことではないのか。。何が時代遅れになるのか、または時代を先取りすることになるのかよくわからない。。しかし、最後のポストがある限り、オニオンは投函し続けるだろう。。
2020年12月14日
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最近はcovid-19で作ってばかりなので、手抜きの料理は無いかと考えた。いや、真剣には考えていないが、寒いので温まるものがいいかと。。そこで思いついたのが鴨鍋である。実はユーチューブで加茂神社の祢宜さんがお話されてて、たまらなく鴨鍋が食べたくなったのである。葱はポワロー葱かアサツキか玉ねぎかニラかその時の都合だが、パクチョイ、豆腐、シラタキ、餅、白菜、人参、鶏肉団子とキノコくらいでいいかと。。出汁でうどんをいただくのもいいし、おじやに仕上げてもいい。そうだ三つ葉も入れなくっちゃ。。昔実家ではしょっちゅう鍋やってたものだ。つまり、食べる者はどんどん食べて、食べない者は殆ど食べられなかったということであった。最後に煮出し汁で作るおじやだけは皆平等に茶碗に分けられた。オニオン家ではうどんの時がほとんどだったが。。しかし、鴨肉は日本では食べたことが無かった。こちらは冬はよく鴨肉を食べるし、ほかの狩りの動物を食べる。鹿やイノシシやホロホロ鳥とかである。どれも特徴のある味がする。鉄砲玉が歯にあたることもあった。日本でイノシシの肉を食べたが、そんなことはなかった。イノシシや鴨肉ってのは体を温めてくれるのではなかったか。。そうそう羊の肉、ジンギスカン鍋も冬場の鍋料理である。イスラム系の店に行くといつでも羊の肉が並んでいる。子羊は特にイースターに食べるが、来年は大丈夫だろうか。。こっちでもしゃぶしゃぶをフォンデュ・シノアーズ(=中国フォンデュ)と呼んでる。もしかしたらジンギスカン鍋から来ているのかも。。呼び方には国によって違いがあるが、スイスではよく食べたものである。もちろんスイスならはチーズの国なので、チーズ・フォンデュが一番盛んである。また肉の塊をオイルにつけるオイル・フォンデュも食べる。フランスも同じようなものだが、オイル・フォンデュは(ブーギニョン地方のという意味で)フォンデュ・ブーギニョンヌとか呼ばれ、チーズ・フォンデュは(サヴォワイエン地方のという意味で)フォンデュ・サヴォワイエンヌとなる。ベルギーで見たことあるのは、ブイヨンスープでもオイルでも無く、チョコレートを融かした中にパンをつけていた。呼んでチョコ・フォンデュであるが、そこまでやるかと。。。一つの料理を皆でつつくというのは、こっちの方ではこのフォンデュくらいである。レストランでも注文は各々が一皿を注文して食べるのである。一つの皿の上の料理を一人以上で分けるということはやらない
2020年12月14日
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ふと思いつきましたので更新しときます。オニオンが住んでいる地区は水道水の石灰分が結構多く、水回りに水垢がついてしまいます。湯沸かしポットもちょっと放っておくと真っ白になります。ミネラル水などを使う人ならまだましでしょうが、シャワーの周りもタイルにも石灰分ははりつきます。見た目がよろしくないですから、濡れたらすぐにふき取るのが良いです。でもそんなこと毎回やってられません。気候が乾燥しているのですぐに乾いてしまうのです。布巾でふき取る作業が必要になってきます。食器は機械で洗えば乾いて出てきますが、浴室はそうはいかないでしょう。しかしながら、毎日拭くことで溜まってしまうこともありません。特にトイレなどは一旦溜まると大変です。せめて週に一回はたわしでこすりたいです。しょっちゅうなら柔らかいブラシでも取れますが、溜めたものは気長くたわしでやらないとなりません。これも今は機械化されているかもしれませんがね。。どうせ汚れるのだから毎回やっても意味ないという人もいるでしょう。もちろんマニアックになるのもどうかと思いますが、掃除だけでなく他のことでも毎日の少しづつのことが長い目で見るといい結果が出ますね。洗濯ものも汚れたまま放っておけば、汚れはとれなくなります。また体も何もしないでごろごろしてると鈍ってしまいます。肌の洗顔も必要ですね。石灰分は石鹸で問題なくなりますが、やりすぎないように。。きっと人との付き合いもそうなんでしょうね。。日ごろのメンテナンス。。
2020年12月13日
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このタイトルだとアクセスが落ちるでしょうか。。別に落ちても落ちなくってもどでもいいですがね。。12月の12日だからです。つまり「イチィ,ニィ」って体操なんかの掛け声です。1212ならどこかの暗証番号に使えそうですが、今では4桁より6桁に増えていますね。以上ですが、一年に一回だけの1212だったので更新しました。あたりまえかも。。ね次は1221の冬至ですね。そして1222もついでに。。数字にこだわってます。空は灰色で雨が降り出してますが、全然気にならない程度で、そのおかげで気温も上昇しました。大体6℃から7℃ですが、ほんの少しの気温の違いでもしっかり感じます。分厚いジャケットを着ても、外が寒いと暖かさを感じませんが、気温が上がるとそのジャケットが温かく感じるのです。マスクしてると乾燥しにくいし、温かいですね。ありがたいですわ。。
2020年12月12日
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銀行の口座を持つには、身分証明書が必要です。こちらは皆基本的に身分証明書ってのを保持しています。よってそれを使います。外国人ならパスポートとか、居住証明書とかです。住んでる地区の役所で管理発行してます。外国人なら領事館とかです。詳しいことはパスしますが、これらの証明書には期限があります。5年や10年モノもありますが、一生モノではありませんね。住所が変わったりすると届けなければならないし、その際に更新します。紛失したときも同じです。写真と署名、国への登録ナンバー(社会保障ナンバーとか)が明記されています。オニオンの証明書は5年ごとの更新になっています。先日役所からの招待状に基づき更新できました。covid-19禍の前は銀行は受付に誰かがいて接客してました。しかし今はずっと無人になってしまい、何か用事があるときはアポの予約しなければならなくなりました。口座がその証明書にリンクされているので、ID更新後は銀行の方でも登録の更新が必要になるのです。しかし、郵便局の銀行口座は窓口が営業してますので、IDカードを提示するだけで済んでしまいます。銀行とのアポが厄介でした。一応店が決まっているので、そこに電話かけてみましたが、誰も出ないようなのでメールで問い合わせです。彼らのサイトは中央集中されて、電話番号もアポを決めることもサイトからしなくてはなりませんでした。もう時代はデジタルであることを痛感します。アポを取るのもすべて書式に名前など入れるだけですが、殆どオートコンプリートなのでちょっとクリックするだけでいいという恐ろしいシステムです。結局は二週間後に申し込みましたら、向こうで勝手に場所も決めてきました。時間は選択肢がありました。オートの確認メールが届いて、さらに銀行のアポの担当者がメールをくれました。期限が切れたのは4日でしたが、何日以内に更新しなきゃいけないのか不明です。キャッシュカードが使えなくなると買い物ができなくなりますからね。。今はどこもカードの支払いになってるのです。スマホのアプリから更新出来るようなのですが、スキャンがどうしてもうまく出来なくて、数10回やりましたが諦めました。やはり本人であることの証明には、リアルに出頭することが必要なのでしょうか。。昔パスポートを旅行中に失くしてその国の日本大使館に行ったのだが、身分を証明することが出来なくて苦労したと聞きました。日本なら免許書でしょうか、免許のない人ならどうするのでしょうかね。。ちなみにこれからはどんどん銀行の営業店が消えていくそうですが、身分の証明はどうするのでしょうかね。おそらく今から数年後には、その回答は出ているでしょうか。。
2020年12月12日
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今日は天気は晴れでした。7℃の気温は変化ありませんが、太陽の日差しがうれしいです。でも一旦沈みかけると、ぐんぐん暗くなっていきます。17時に事務所を出ると真っ暗でなんかヤバイと感じていたのを思い出しました。今は午前中に買い物が出来るという身分ですから幸せです。年末にはどうしても気が急くのか、買い物もいろいろなものに手が行ってしまいます。大きなスーパーだと何でもあって気が散るので小さなスーパーで済ませていますが、それでもあれやこれやと買ってしまい帰宅がえらいことになります。封鎖生活の春には買いすぎて路上で動けなくなることありましたが、今回は大丈夫です。運動は買い物かごを提げて歩くだけでも十分です。食べ物だから、どうせ食べてしまうからと言って買うのですが、賞味期限もありますので買えば買っただけさっさと消費していかなくてはなりません。なるべく控えているのですが、外出がそのまま買い物を意味するようになっている今は、出たら買うというようになっています。幸いにトラムやバスがあるので、結構遠くへ買い物も行くことが出来ます。今年はクリスマーケットがみんなキャンセルされたので、その分スーパー徘徊となってます。専門店はそれで充分人気があり、人が列を作ってますので、オニオンは静かな時間に静かなスーパーでクリスマスの買い物です。そのうちスーパーのオニオンになってしまうかもしれません。ベルギーはスーパーは盛んです。ライオンがロゴのデレーズはブリュッセルのイクセル区で生まれました。今はアメリカにも出ていて大きなチェーン店です。フランスのカルフールが来る前にはGBというスーパーのチェーン店があり、デレーズと並んでいました。今でもカルフールでなく、GBという人が結構います。ちなみにオニオンはこのデレーズのほうがお気に入りだったのですが、自動車でのアクセスが悪いのでいつの頃かGBのほうに偏ってしまいました。そのうち自家用車がなくなって、完全にデレーズ離れしました。今でもたまに行くことありますが、やはり品ぞろえが良いのですね、デレーズは。。そこへ行くとGB、カルフールはだだっ広くて数はあるのですが、セレクトされていないのですね。でもメトロやトラムのアクセスは良いし、駐車場もばっちりです。夕方から映画に出かけていた頃が懐かしいです。寒くても、雨が降っても通ってました。まだ映画館はcovid-19で閉ざされたままですが、いつか再開してよくなってもそのまま終わってしまうところもあるかもしれません
2020年12月11日
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年末が近づいてきましたが、covid-19で遅れるかもと思って日本に出したクリスマスカード東京には着いたようです。それでも一週間以上はかかっていますが、すぐにメールで返事が来ました。郵便も首都である東京と昔栄えた大阪とでは扱いが違うらしく小包みなら倍くらい違います。今年は特別すっきりしない年でしたから、早く終わってくれと願う人も多いことでしょうね。しかし年が明けても状況はあんまり変わらないでしょうから、早く終わるよりも普通にちゃんと終って欲しいオニオンです。この12月は木星と土星が並んだりして「風」の時代が始まるようです。冬至の日がポイントですね。毎年冬至や夏至は特別の日として瞑想なんかやってますが、テーマも多くて今回は思いっきり出来るでしょう。とはいえ、12月に入るとすぐに時間が経つのが早く感じられるのですが、事務所で仕事してるときは何が何だかわからない間にクリスマス、そして新年でした。でも今度はゆっくりできるかと思いましたが、陽が短いせいもあり、活動時間が限られてしまってます。やらなければならないことリストを作りましたが、本当久しぶりにストレス感じましたわ。。自分で自分を追いつめている。。先週から生活に不必要とされる一般の店舗が厳しい監視の中再開されましたが、クリスマスのプレゼントを買うだけでなく、気晴らしの買い物が多いようです。そんな気晴らしも出来ない人たちもいる中で、オニオンはクリスマスマーケットがキャンセルされてるので、近くのお茶屋さんに行きました。店の前には暇そうな人たちの並んだ列があって諦めました。クリスマスにはクリスマスブレンドの期間限定茶が出るのですがね。。宅配ってやつは少量じゃ返って高くつくしね。。郵便局も仕事量が多すぎるらしいので。。戸外の気温は低く、高地では雪のようですが、なぜかストレスフルな生活から解放されたオニオンの脚はもう前のように吊らなくなりました。布団の中で吊りますが、湯たんぽを使っていても吊りだしてから10分ほど温めないと戻りませんでした。こむら返りはストレスが多い時もなる可能性が多いと知りました。もちろんマグネシウム不足とか言いますが、強度のストレスは無い方が良いですね。よく効く漢方薬はあります。でも服用してやはり10分以上かかるので同じことかも。。
2020年12月10日
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ビートルズのジョンレノンが暗殺されたのが12月8日です。40年たったということです。オニオンはちょっとずれてまして、あまりビートルズのファンではありませんでした。ただし、モンキーズは好きでした。TVでドラマやってたからでしょうか。。全然忘れていたのですが、ふと「イマジン」の歌のこと思い出しました。ケネディー大統領の暗殺もありましたが、暗殺って堂々と殺害されるのではないということですね。テレサテンさんも暗殺されたと聞きましたが、今となっては。。ユーチューブでもよく「消される」と言いますが、必ずどこかの誰かが見張っているということです。今のデジタル時代では、情報が電波を伝ってますので、それを中継すれば隠し事は出来なくなります。つまりメールなどインターネットのものは全てどこかの誰かに筒抜けということです。しかしながら、どうでもいいような情報は巨大な数あるので、問題になるキーワード、しかも売って儲けられる価値のあるものだけをピックアップしているのですね。以前は電話で話していたことは盗聴されない限り、秘密のことも話せてましたが、それはアナログ時代のこと。デジタルの今は盗聴器を付けなくても、盗聴しようとすれば可能です。また、もう使ってませんがファックスもアナログだったのでそこに何が書いてあるのか盗み見ることはできませんでした。もちろん何でも盗聴する技術はあったのですが、誰でも容易く出来ないのでやってませんね。パソコンがクラッシュしてしまい前のデータが壊れたという時にも、それを復元できないことはないのです。でも金と時間がかかるそうですから、データはあきらめて新しパソコンを買った方が安くつくでしょう。秘密にしたい話を誰かに話したいならば、砂漠の真ん中のようなところでしゃべるしかないでしょう。。人間は秘密だからこそ知りたいようですから、砂漠でもセンサーがあってどこかの誰かが聞いているかもしれませんが。。
2020年12月09日
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仏教の生きる目的の回答はすでに出ているのですが、(前の更新参考)、それでもちゃんとした理解が普通は難しいのでしょうね。。よってそれが答えであることは間違いありません。オニオン的には目的を特定しなくてもこのままで充分なのですが、仏教ではその目的がはっきり示されているとしている。なら知りたいけど、メルマガを読み終えたらわかると言われても、そのあと有料システムに切り替わります。つまり、どうしてもそこまで知りたいならついてきなさいというところですね。興味のない人に語っても所詮わからないくらい難しい話ということでしょうか。。有料無料ということでなく、簡単には教えられないよ、まずしっかり聞きなさいということですね。この聞くというのも修行のひとつですから。。読んだり、聞いたりして考え続けることが大事なんです。他に人生の疑問の答えを求めていても、目の前に答えがあってもピンとこなくて見過ごしてしまうことがあります。いえ、殆どがそうではないでしょうか。その時に準備が出来ていないからかもしれません。早すぎてキャッチできないのかも、遅すぎて悔しがったり。。とはいえ、現代人は簡単に答えを欲しがります。一旦答えが出れば、それでお終いのようです。しかし中にはその答えをも一度見直して、本当なのかと問う人もいるのです。物事には裏と表があるように、一つの答えにも解釈の違いがあるのです。それで納得いくとは限らないのです。単に、天気が晴れているから良いのではありません。雨でないと困る場合だってあるのです。物事の一つの面だけ見て判断しがちなのです。そういう風に育ってきたのです。お皿を洗います。お皿にはおかずを盛った側と裏側があります。両サイド洗うのが普通です。片側だけで再度食事しますでしょうか。。キャンピングなどで水が不自由な場合は片方だけでしょう。また、水が無いところや、その他にも水をはった桶で皿洗いが出来ないところでは片方だけになるでしょうけど。。「幸せ」にしても、それを両サイドで見ていかねばバランスがとれません。幸せになりたいと願う限りは、絶対的幸福を得ていないということです。つまり、今(相対的な)幸福でないから幸福になりたいと願うのでしょう。また、もっと幸福になりたいと欲を出すとか。。また、絶対的というのが出てきましたが、これっておそらくみんな理解が出来にくいのでしょうかもね。。例えば愛なら、絶対の愛です。見返りを求めない燦燦と降り注ぐ愛のことですね。温かいけど決して火傷するほどでなく、目がまばゆくなるほどでもない光です。「幸福」も言い方を変えればいいのですが、「至福」みたいなものでしょう。結局そこまで目的地に達するまでには道のりがある。その最高の幸せを得るのは一瞬であっても、プロセスが要る。生きているうちに得られるものであることには違いないが、求めないと得られない。悟りのようなものでしょう。しかし、悟っても空中に浮き上がったり、テレパシーが発達したり、体が進化したりするのではなく、ただ今の瞬間が変わるだけで、普通の今までの生活と変化はないのだということ。以上がオニオンの結論です。ちなみに物事は邪魔されるから余計に気をそそるものです。見るなと言われれば見たくなります。covid-19のために外出は控えろと言われれば、逆らいたくなるのが人の常です。生きる目的も今まで知りたくてもはぐらされてきたから、余計に知りたくなってしまったのです。うまく罠にはまったというところでしょうか。。ただひとつ付け足しておきます。意地悪されたらその時は苦しいでしょうね、きっと。。でもその苦しさを相手に返してしまってもどうにもなりません。その苦しさに対して「ありがとう」「いじめてくれてありがとう」とすることで、その苦しさは瞬く間に中和されます。いじめを受け止めるのではなく、対処するのです。
2020年12月07日
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オニオンは非常に好奇心が旺盛ですから、何でも知りたがります。語学習得に懸命なのはそのせいかもしれません。どこかの誰かの翻訳や通訳では満足できないので、自分が直接理解するようになる為です。例えばオランダ人は語学が優秀でオランダ語でさえ土地によって結構な違いがあるのに、さらに英語もペラペラですし、中にはフランス語やスペイン語など普通にやる人いますね。もちろん皆が皆そうではありません。オニオンが定期的に出かけていたハーグでは、国際司法裁判所もあるくらいだし、世界的に有名な絵画のミューゼもあるからどこでも英語が通じると思い込みますね。ところがどっこい、オランダ語しか通じないことの方があるのです。年輩の方でなく若い人たちがオランダ語しか話そうとしないのか、そんな時オニオンは嬉しくなって錆びそうなオランダ語を使って会話します。ベルギーではブリュッセル、基本的にフランス語とオランダ語(大体フラマン語)が話されています。ヨーロッパのキャピタルということもあって、英語も使われます。一旦フランス語で始めると最後までフランス語になるケースが多く、英語なら最後まで英語ですね。途中でミックスすることもありますが、オニオンはフランス語圏人として生活してるのでオランダ語は殆ど話さないのです。使うのと、話すのと書くだけとか読むだけとかありますが、人とのコミュニケーションならやはり話すことからではないでしょうか。。いや~ぁ、前置きが長くなってしまいましたね。。生きる目的のことのはずだったんですが。。それで短く終わりますが、仏教の生きる目的というのは幸せにあることだとあります。それも絶対的幸せを得るということです。オニオンはここで何度もこの絶対的幸福と相対的幸福について語ってきましたね。これで答えなのか否か、確信を得るまで待ちますね。金曜日の今日は晴れて太陽の日差しが素敵でした。covid-19禍のおかげで外出する時は必ず買い物かごを下げて出るようになりました。太陽が沈む前に、キャベツと大根を買いにトラムに乗って遠くのスーパーに行きました。大根はありませんでしたが、キャベツはゲットしました。人参とサラダにします
2020年12月05日
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今日のはちょっとわかりにくいです。。毎回そうかもしれませんが。。ここでは「今ここ」だとよく書いてます。つまり過去は何も残っていないし、未来はまだ無いとか偉そうなことをつぶやいています。そして今さえも、その瞬間消えていくとかとかです。オニオンはもうずいぶん前からちょっと哲学的(自分では哲学がどういうことかわからない頃から)なことを考えています。それはオニオンが本当は理屈っぽいからかもしれません。また、いい加減に誰かの意見に賛同するような性格でなく、アマノジャク的であるということです。相当へそ曲がりかもしれません。こういう性格は日本ではあまり良く見られません。学校では子供に主張できるようにとか、自主的、積極的になるようなことをうたっていますが、実際にそうすると否定されます。(少なくともオニオンが日本に居た頃はそうでしたが、後変わったでしょうか。。)大樹の陰とか言いますね。日本的には「和」であるとも。。とまれ、インターネットが出てきて、さらに早く安く使えるようになって情報の量が一段と増えたおかげで図書館に行ったり、親に手紙を書いて訊いたりしなくても好きな時間に好きなだけわからないことが調べられるようになりました。そこで、手当たり次第に検索を繰り返していますが、特にcovid-19禍でさらに多くの情報が回ってくるようになりました。幸い今は時間もたっぷりありますしね。。オニオンの今ここは、何度も検索し続けている「生きる目的」です。オニオン的には目的はあっても無くてもどっちでもいいということですが、仏教にはそれがあるから、それを知ることで救われるというものです。でも、救われる必要のある人たちにとってはありがたいでしょうけど、今ここをちゃんと生きている人たちにとってはどうでもいいことではないかと。。何度もその筋の情報を読んできましたが、肝心な核心に迫ると急にあやふやになってしまってました。中には10回くらいのメルマガは無料、それからは有料とか言って出し渋っているとしか思えないものが多かったです。今は今年のcovid-19禍のおかげでオープンのサイトも無いではないようです。つまり検索続ければ、仏教の言う生きる目的、なせ生きるの答えが出てくるかもです。過去のメルマガや過去見たサイトを見直すことに時間かけていますが、莫大な量なので当分は置いといて、今流れている情報をピックアップすることにしてます。欧米では何年も会わなかった友達がメールで「オニオン、私ね仏教徒になったよ」と嬉しそうに伝えてくれることがあります。これはある新興宗教に入ったということですが、それだけ日本の仏教というのがこちらの人たちを魅了しているということでしょうね。理屈の塊の欧米人にとって、何故生きるのか明確な目的があるということですから。。しかしながら、棒の先にぶらさがった人参なのかもしれません。人参は確かに見えますが、自分のものになるためにはただ走っていかなければならないと思いこまされているとか。。これさらに続きますので。。
2020年12月04日
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フランスの元大統領ジスカールデスタン氏が94歳、covid-19で亡くなりました。オニオンがフランスに着いた時の大統領です。フランスの政治家は政治家として相応しい教育を得た人が多く、スピーチの品の高さに目を見張るものがありますが、この人は素晴らしかったです。彼が大統領として最後のスピーチで言った言葉が、タイトルの挨拶です。ご清聴ありがとうございました。さようなら。。
2020年12月04日
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嫌なことは正面から向かうのでなく、うまく避けるのがいいでしょう。でも毎回そんなことやっていても、何度でも対偶するものです。第一、避けたくても避けられないものがあります。いっそのことなら逃げないで、避けないで堂々と対処することです。案外思っているほど嫌でもないかもしれません。やってみなけりゃわかりません。インターネットの知識や本の知識だけではわからないことがまだ一杯あります。今わかっていることはほんの一部にすぎません。もちろん考えをめぐらすのも大切ですが、実際に体験することですうっと入ってくることもあります。また、どこかの誰かが言ったことは、その人の体験に基づくことであったり、他所からの受け売りかもしれません。covid-19のワクチンが予定より早く使えるようですが、これでいろいろとおさまってくれたらいいですね。今回のcovid-19禍は避けて通れないものでした。来るものは拒まず、去るものは追わずでしょう。。
2020年12月04日
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人間は常に他人を頼って生きてます。家族や友達や同僚など身近な人たちに支えられて、支えているからです。一つの社会に生きるには、グループで生きるのが一番いいのでしょう。助け合うことが出来るからです。しかしながら、自然を求めて旅立つ人もいますし、孤島に行って生活する人もいます。それだけ付き合いが面倒だからです。物事にはいい面とそうでない面が必ずあるので、自分の判断で好きな方をとればいいだけのことです。よく、「そんなこと誰も言ってくれなかったから知らなかった」というのを聞きます。例えば、パーティーがあって誘い合って出かけるのだけど、知らない間に持っていく物が決まっていたとします。でもあなたは知りませんでした。恥をかく場合もありえますね。わざと意地悪されてる場合もあり得ますし。。そういう人は他人または家族を頼っている人と言えます。頼っていない場合は、自分がわからなかったのは他人のせいではない、自分が聞いたりしなかったからだとなります。ただそれだけのことなのですが、一般に会社などの組織内において、仲間外れになったりすることがあります。いくら自分は他人を頼っていても、他人のほうがシャットアウトしてしまうと孤独を味わうことになります。そしてどうして言ってくれなかったのだと恨めしくなるかもしれません。会社でなくても学校のクラスメイトからそういう扱いを受けることはあります。そういうシーンを迎えないように、常に周りに気を配りアンテナを張っておくことです。野生動物のような感覚とまではいかなくても、もっと自然の環境を感じるべきです。これからはどこもディジタル化された生活になり、自然とのコンタクトが無い生活が主になるかもしれません。自然はイメージやバーチュアルなものに限られていきます。SF映画を見ればわかりますね。いつか人間が自然との個々の付き合いを止めたとき、知らなかった、誰も言ってくれなかったですまされるでしょうか。。昨日満月だたらしいですが、雨だったようで見えませんでした。気温だけがどんどん下がっていて、寒いです。腹巻でなく、湯たんぽを久しぶりに使いました。どっちがいいのかわかりませんけど、とにかくお腹を冷やさないようにしましょう。
2020年12月01日
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今朝、外に出ると空は灰色ですが、雨は降ってない。帽子は被ってましたが、傘も念のため持って出ました。スマホの気温が0℃になってました。地面が凍ると滑って危ないので気を付けて歩きました。用事を済ませて戻ると眉毛の先っちょに白い粉が。。花粉のようなものがついていると指で払うと、なんとそれは霜でした。。。マスクしてると息が目のほうに流れるからでしょうか。。寒い時にはマスクも悪くはありませんね。唇の乾燥を防いでくれるし、化粧代は浮くし。。午後からは気温は4℃になり雨がぱらついてました。もう滑るリスクは無いので再度外出しました。冬なので日照時間が短いのは承知の上ですが、日を増して暗くなるのが早いようで、夕食するのが日を増して早まってます。それだけ早く就寝できればいいのですが、そっちのほうは気分的に遅くなってます。さらに朝も早くどころか、なかなか早く起き上がれませんわ。。寒いしね。。水道の水が温かいと感じるくらいです。夏も温く感じますが。。
2020年12月01日
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