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先日、建物の位置出し(地縄)が行われました。実際の建物がどこに建つのかを示すために建物の四隅に木杭を打って、ヒモで囲います。木杭わずか6本なのであっという間に終了。実際の建物の位置と大きさを確認できました。大きさは…えこれだけ想像以上に小さい頭の中で夢を膨らませ過ぎちゃって豪邸を妄想しちゃってたんですねウッドデッキでBBQと思っていたテラス部分は両手をいっぱい広げたらすぐ道路…みたいなでも、実際に建物が建って室内のクロスを貼ったりすると広く感じると聞きますのでそれに期待ちなみに工事を行ってくれたのは測量士でもある私の兄とOさんでした炎天下の中…感謝です
June 18, 2010
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我が家は古家付きの土地を購入したため、色々な手続きが必要です既に土地・建物の所有権移転登記は済ませていますが、建物は売主さんの名義で法務局に登記されたままになっています。先週末、建物は完全に解体されて更地になりましたので、“この建物はもう存在しません”とする『滅失登記』という新たな手続きが解体後一ヶ月以内に必要なのです。この登記を申請しないと固定資産税を賦課されてしまったり、後々トラブルの原因になるそうです。この登記は意外と簡単で自分で申請される方もいらっしゃるそうです。書類の作成は、“自分で 滅失登記”などのキーワードで手順を紹介してくれるサイトがたくさんあります。我が家も出来ることは自分でと思っていたのですが、『〇日までに滅失登記証明書を提出する』という融資条件があり、申請に手違いがあって登記が遅れ、万が一融資が取り消しになる・・・なんてことになったら大変ということで、土地家屋調査士さんにお願いしました(司法書士さんにお願いする方もいらっしゃるようですが、司法書士さんも土地家屋調査士さんに依頼するとの事なので直接、土地家屋調査士さんにお願いすることをオススメします。)そして、今日出来上がった『登記済証』というものを取りに行ってきました。早速、銀行にコピーを送らなきゃ・・・なんてお話をしたら“もう送ってありますよ”ってハウゼさんと連絡を取り合って銀行・ハウゼさんにもコピーを送って下さったそうです今回はプロにお任せしてよかったなぁ~と思いました
June 15, 2010
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先週、解体工事が始まりました。すごくワクワクする気持ちと築35年以上のだったので売主さんの思い出も一緒に壊してしまうような・・・ちょっと複雑な気持ちになりました。ハウゼさんから、“隣地境界の石が飛んでいるが、塀はどちらの所有かわかりますか?”と聞かれました。えっと…分かりません急いで土地の契約書を見返したり不動産屋さんに聞いても、誰も分からない慌てて、不動産屋さんと売主さんがご近隣さんに聞きに行って下さいましたどうやら売主さんが小さな頃に建ったお宅だったので、覚えていない&書面にも残っていないとのことでした不動産屋さん、売主さん、ご近隣さん数人に私も混ざりむか~し昔のお話を伺いながら境界の位置を目で確認しました。ハウゼさん曰く、通常は土地の売買をする際に実際に現地に行って立ち会いながら境界を確認するらしいのですもし、境界にプレートがなければ修復して明確にしてから引渡しをお願いする・・・と。きっちり測量すればわかることなので心配はしていないのですが、我が家の勉強不足もここまでくるとヒドイですね今後、家が建った後にでもお隣さんに立ち会っていただき石か鋲を打ってもらおうと思います
June 7, 2010
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施主支給品についてパパとたくさん話し合った結果、ハウゼさんで我が家を建てると決めた以上、あまり波風を立てずにハウゼさんにお任せするほうが得策・・・という結果に至りました。また、ハウゼさんからも掛け率の悪いほぼ定価の水栓など一部商品を少し勉強して下さると提示していただきました。今回は、上司の方も穏やか・・・に話し合いが出来ました我が家の目標100万円節約!!には遠い遠い結果となりましたが、保証の問題とハウゼさんとの関係がこじれるなどのリスクを考えると妥当な判断だと思っています。施主支給先として検討していた『ホーム・デポさん』はと~っても丁寧に対応して下さいました。もし、施主支給がOKのハウスメーカーさんで建てられる方は高額な節約が期待でき絶対オススメですまた、今回ハウゼさんでお家を建てられた先輩方には親切なアドバイスを頂き本当に感謝しています。ありがとうございました
June 3, 2010
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