2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全41件 (41件中 1-41件目)
1
![]()
今年最後の日記になります。3件目は小田さんの『 my home town』をご紹介させて頂こうと思います。今年も沢山の方との出会いと別れがありました。このような稚拙なブログに来て頂頂いた方々、コメントを頂いた方々一年の感謝を込めまして有難う御座いました。来年も宜しくお願い申し上げます。『ここで夢を見てたこの道を通った♪』この歌は1993(平成5)年10月27日に発売されたアルバム『MY HOME TOWN』に収録された歌です。『どんなに変わっても僕の生まれた街♪』この歌は小田さんの生まれ育った横浜の事を歌っているのですが、望郷への念と言うのは誰にでもありますよね。 『どんなに離れていて もまたいつか来るから♪』お正月で帰省されている方も多いと思います。遠出されるのも良いですが生まれ育った街を散策してみるのも良いかも知れないですね。子供の頃に落とした何かが落ちているかも知れません。
2005年12月31日
![]()
今日は大晦日と言う事でいつもより少し頑張って日記も3件書こうと考えています。2件目はさださんの『寒北斗』を取り上げたいと思います。『幾つになっても郷土へ帰るのはいいもんだ♪』この歌は1984(昭和59)年12月12日に発売されたアルバム『 Glass Age』 に収録されている歌です。タイトルの『寒北斗』とは冬空に輝く北斗七星のことを指します。『昔晦日に餅もなく 子供の顔をみつめてた♪』昔はお餅もお節もお家で作るのが常識でした。今やお店に行くと何でも揃ってますよよね。便利にはなったのでしょうが、有難味が薄くなってきたようにも思います。『幾つになってもお袋には子供は子供♪』そうなんですよね。母親は私の事は呼び捨てなのですが、親類のおじさんおばさんからはは未だに『ちゃん』付けで呼ばれる事があります。気持ちは判らないでもないですが、私もおじさんですから・・・
2005年12月31日

今年も数時間を残すだけとなりました。思ったより交通量も少ないように思いました。最近はお正月から営業されているお店も多いので、年末、年始と言っても余りピンと来なくなりまたよね。昨日書店に行くと面白い本を見つけたのでつい買ってしまいました。本のタイトルが「『昭和の小学生』大百科」と言いまして宝島社から出版されているものです。私のブログテーマでもあるレトロなグッズが沢山掲載されています。その中でも「給食レシピ完全再現」のぺージはお勧めです。現在は音楽中心になってしまっていますが、来年からは音楽以外にもレトロを紹介させて頂こうと思っています。
2005年12月31日
![]()
今日も良い天気でした。何だか中途半端なまま年越しを迎えそうです。今朝TVを見ていたら格差社会の話をしていました。諺で『稼ぐに追いつく貧乏なし』と言うのがありますが、労せず金を稼いでいる方を見ると嘘だと思います。 一生懸命働こうとも、給料が上がる訳でもでもなく苦しい生活を強いられている方は沢山おられますし、一生懸命働く意思や能力があろうとも仕事にさえつけない方々も沢山おられます。何とかしてあげたい思う私自身が日々の生活に手一杯な訳で…どうなってしまうのでしょうね。今日は太川陽介さんの『Lui-Lui』を取り上げたいと思います。 『目を醒ませよさあ目を醒ませほらほら君食べられちゃうよ♪』この歌は作曲が都倉俊一さんで作詞が石原信一さんによるものです。1977(昭和52)年のヒット曲でこの年の新人賞を総なめにする位ヒットしました。チープな感じのする前奏と何度読み返しても意味不明な歌詞が魅力的です。『もう恋にやぶれた昨日はバイバイなのさ♪』太川陽介さんと言えば俳優さんのイメージが強いですが人気歌謡番組「レッツゴーヤング」では司会までされていました。(「レッツゴーヤング」とは1974(昭和49)年4月7日から1986(昭和61)年4月13日までNHKで放映されていた若者向け人気歌謡番組で、多くのアイドルが歌われていました。) 『まるでご機嫌さルイルイさルイルイ♪』歌のタイトルや歌詞にも出て来る『 Lui-Lui(ルイルイ)』が何処から来ているのかは知りませんが、ルンルンとか楽しい様子の表す擬音語?なのでしょうね。こちらの新星堂さんのサイトで少しだけ試聴する事ができます。太川陽介さんのCDなどが見つからなかったので出演された猿飛佐助のDVD-BOXをリンクしておきました。
2005年12月30日
今日は割りと暖かい日でした。最近ムカムカする出来事がありました。話の顛末を書くと長くなるし色々問題になる可能性があるので、書きませんが関係ないことで振り回されて頭に来ています。そこまで責任が私にあるのか不思議で仕方がないです。今日は1979(昭和54)年12月のヒット曲バラクーダーの『日本全国酒飲み音頭』を取り上げたいと思います。 『酒が飲める酒が飲める酒が飲めるぞ♪』この歌を歌われていたバラクーダーは1974(昭和49)年ベートーベン鈴木さんと岡本圭司さんが組んで結成されたグループで1986(昭和61)年に解散され1995(平成7)年に岡本圭司さん、及川ちかしさん、おさむさんの3人で再結成されたようです。『1月は正月で酒が飲めぞ~♪12月はドサクサで酒が飲めるぞ~♪』1月まで12月までお酒が飲める理由を歌っただけの歌なのですが、宴会ソングとしてヒットしました。酒は百薬の長と言いますが、飲みすぎると身体だけでなく、人生を壊してしまう可能性もありますので注意が必要です。お酒を飲む機会が増えますがくれぐれもご用心を・・・バラクーダー/ゴールデン☆ベスト
2005年12月29日
![]()
今日は比較的暖かく感じたのですが、ここの所寒い日が続いたので暖かく感じただけで、例年より気温は低かったらしいです。それにしてもJR羽越線特急脱線事故怖いですね。原因は突風らしいという事ですが多くの方が被害に遭われたようで、怪我をされた方の一日も早い回復と亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。今日は 1982(昭和57)年のヒット曲森進一さんの『冬のリヴィエラ』を取り上げたいと思います。『彼女(あいつ)によろしく伝えてくれよ♪』この歌は作詞が松本隆さんで作曲が大瀧詠一さんです。調べてみると中西圭三さんや関ジャニ∞もカバーされているようです。『冬のリヴィエラ 男って奴は♪』歌を聴いているとリヴィエラってスゴク寒そうに感じるのですが、調べてみるとリヴィエラとはイタリアの地名のようです。具体的な場所は狭義には『イタリア北西部、フランスとの国境からラスペツィア市に至る東地中海』で広義には『フランスのコートダジュールを含む。世界的に有名な海浜リゾート地』の事だそうで、冬でも暖かいらしいです。『冬のリヴィエラ 人生って奴は思い通りにならないものさ♪』感じ方一つなのでしょうが、想定内もあれば想定外ある訳で、皆が皆思い通りににはならないですよね。それが人生ですし、思い通りにばかり行っていたら、進歩もなかったかも知れないですね。●3000円以上購入で全国送料無料!(一部地域除)中西圭三/結晶
2005年12月28日
![]()
今日は昼間に雪が降る事がありましたが、気温は暖かめで過ごし易かったです。ラジオを聴いていると佐野元春さんの『約束の橋』が流れて来ました。 『君は行く 奪われた暗やみの中に戸惑いながら♪』この歌は1992(平成4)年10月28日に発売された歌です。『西の果てから東の果てまで休みもなく車を走らせてゆく♪』以前の仕事は荷物を運ぶ仕事では無かったのですが、こんな感じでした。だから、運転するのは嫌いではないです。『今までの君は間違いじゃない君の為なら橋を架けよう♪』こんな事を言って貰えると嬉ですよね。不安と背中合わせの事ってありますよね。
2005年12月27日

今日も晴天でしたが、凍るかと思うほど寒かったです。こんな日は元気がでないです。。色々あってある決断を迫られています。春になる前に答えを出さないといけません。こんな時は自ら奮い立たせる歌が聞きたくなりますね。今日は甲斐バンドの『Hero~ヒーローになる時 それは今 ~』を取り上げたいと思います。『Hero~ヒーローになる時 ~Aha~それは今♪ 』この歌は1978(昭和53)年12月に発売された歌でSEIKOのCMソングとしてオン・エアされました。『生きるって事は一夜限りのワン・ナイト・ショー♪』特に最近こう思います。子供の頃感じていた時間の長さと今とでは随分違うように思います。『今が過去になる前に~俺達走り出そう~だから♪』ヒーロー、ヒロインになれなくても、生きる為には走り続けないと行けないのですよね。
2005年12月26日
今日も冷え込む一日でした。年賀状も出せたし、少し気分が楽になった所です。いよいよ今日はクリスマスの日ですね。今年ラストのクリスマスソングは森高千里さんんの『ジンジン ジングルベル』を取り上げたいと思います。 『ジンジン ジングルベル メリークリスマス♪』この歌は1995(平成7)年12月1日に発売されたようです。元気が出る歌ですよね。
2005年12月25日

今日はクリスマスイブですね。KFCで予約をしていたので、買いに行くと毎年ながら、車の行列が出来ていました。私は予約していたので、買うのもすぐでしたが、予約してかった方々は待つだけでも大変そうでした。今年のクリスマスもいよいよ明日になりました。今日のクリスマスソングはサザンオールスターズの『クリスマス・ラブ~涙のあとには白い雪が降る~』を取り上げたいと思います。 『遠い夜空の彼方に面影揺れるLonely Night♪』この歌は1993(平成5)年11月20日に発売された歌です。夏も冬もサザンは良いですね。
2005年12月24日

今日も天気は良かったのですが、寒い一日でした。今朝の新聞を読んでいると『雨平写真館』が復元されたと言うニュースが掲載されていました。『雨平写真館』とはヒット映画「世界の中心で、愛をさけぶ」のロケで主人公のサク(松本朔太郎)とアキ(廣瀬亜紀)が結婚写真を撮影した場所でロケ終了後解体されました。 注)上の雨平写真館の画像は、ロケ中に撮影した解体される前の画像です。映画「世界の中心で、愛をさけぶ」のロケ地になった香川県庵治町では、映画終了後も多くのファンが訪れていただけに、今回の雨平写真館復元は嬉しいニュースですね。映画「世界の中心で、愛をさけぶ」の監督である行定勲監督さんが手がけた三島由紀夫原作の『春の雪』のロケは香川県高松市にある栗林公園で行われました。香川に来られる機会がありましたら、是非おいで下さい。
2005年12月24日
![]()
今日も天気は良かったのですが、冷え込む一日でした。いよいよ明日はクリスマスイブですね。このテーマで日記を書くのも今年はもう少しだけとなりました。今日のクリスマスソングはDreams Come Trueの『サンタと天使が笑う夜』を取り上げたいと思います。 『Merry Christmas 一生一度しかない今年のChristmas Night サンタも天使もLaughin♪』この歌は1989(平成元)年11月22日に発売されたアルバム『LOVE GOES ON …』に収録された歌です。今年も残すところ数日になった訳ですが、クリスマス位笑って過ごせると良いですね。
2005年12月23日

今日は雪がかなり降ったので、帰宅出来ないのではないかと心配したほどです。午後から晴天になったので安心して仕事をする事が出来ました。やる事が多くて少しずつでもやっていかないと思いつつ出来ずにいます。今日のクリスマスソングは松任谷由実さんの『ロッヂで待つクリスマス』を取り上げたいと思います。 『小さなつむじ風が屋根を屋根を駆け降りるたび♪』この歌は1978(昭和53)年11月5日に発売されたアルバム『流線形’80』に収録された歌です。この間ラジオでこの歌を聴きましたが、古さを感じさせないから不思議です。
2005年12月22日

今日は雪が降りかなり寒かったです。風邪のひきはじめか少し身体がだるいです。今日の夜からまた雪が降るそうで、明日の出勤が心配です。取敢えず体調も宜しくないので、今日は早目に寝ようかと思います。レスの方は時間によって明日になる可能性もありますが、ご了承下さい。今日のクリスマスソングは長渕剛さんの『僕だけのメリークリスマス』を取り上げたいと思います。 『100cmの もみの木に背が届いた年の冬♪』この歌は1983(昭和58)年6月21日に発売されたアルバム『HEAVY GAUGE』の収録された歌です。『キスはとてもやさしくてそれはパパを思い出すくらいに♪』歌の内容はママの再婚相手がクリスマスの日にやって来た事を歌っているようです。『クリスマスが終わってもあのひとが家にいて♪』子供がいなくても、再婚と言うのは難しいものがあるのに、子供がいたらもっと大変でしょうね。再婚後妻の連れ子を殺した、虐待したなんて言う事件を聞くと嫌になります。
2005年12月21日

今日も晴天でしたが、寒かったです。天気予報では明日は雨の予報です。余り実感がなにですが、今年ももう少しとなりました。済ます事は済ましておかないと大変な事になりそうです。今日のクリスマスソングは明石家さんまさんの『安奈 』を取り上げたいと思います。『安奈~クリスマスキャンドルの灯は揺れているか♪』言わずと知れた甲斐バンドのヒット曲のカバーです。甲斐よしひろさんの歌われるオリジナルが1979(昭和54)年のヒット曲で、さんまさんその翌年の1980(昭和55)年に発売されたアルバム『いくつもの夜を越えて』でカバーされています。余程、この歌がお好きだったのでしょうね。当時良くTV番組の中で鼻歌で歌われていました。明石家さんまさんの歌われたものがあれば良かったのですが、残念ながらありませんので、甲斐バンドのCDリンクを貼っておきます。
2005年12月20日

今日も快晴だったのですが、風が冷たい一日でした。それでも昨日より随分ましでした。仕事帰りにラジオを聴いていると、つのだ☆ひろさんがDJをされている某ラジオ番組で、つのだ☆ひろさんの本日初公開の新曲『聖なるMerry Christmas』 が流れて来ました。なかなかテンポの良い歌でした。CDになるのかならないのかまでは判りませんが、良い曲でした。クリスマスソングも沢山ありますが、知らない歌も多いですよね。今日のクリスマスソングは1985(昭和60)年1に発売された谷村新司さんの『12番街のキャロル』を取り上げたいと思います。 『あなたのために歌う 想い出のキャロル あなたには聞こえるかしら♪』この歌は作詞が谷村新司さんで作曲が佐藤隆さんによるもので、お二人とも歌われているようです。
2005年12月19日
![]()
今朝はうちの周りはどうもなかったのですが、少し西に走ると雪景色でした。幹線道は大丈夫なのですが、歩道はうっすらと雪が積もっていました。快晴の天気だったのですが、風で皮膚が切れるのかと思うほどでした。地元では1月半ば位に雪が降る事が多いのですが、今年は変です。今日のクリスマスソングは大江千里さんの『白い雪まいおりた』を取り上げようと思います。 『世界中同じ夢祈っているこんな夜は 側にいて隣にいて暫くは君を見ているよ♪』この歌は1994(平成6)年11月21日にシングルで発売されたようです。『先のことなんて言えないけど君とこうしている 真っ赤な鼻をすすって君は笑った♪』幸せそうなカップルの姿が目に浮かぶような歌ですよね。『白い雪まいおりた 車の屋根で歌うよ 今日の日がいつだって僕らを励ますように♪』雪国に住まわれている方が聞かれると怒られるかも知れませんが、雪が滅多に降らない地域では雪が降ると嬉しいものです。でも、今日のように寒いのだけは耐えれないです。
2005年12月18日

今日は雪こそ降りませんでしたが、冷え込む一日でした。各地で雪による被害が出ているようです。どんなに科学が発達しても自然のチカラには敵わないと言う事ですよね。今日は1991(平成3)年11月21日に発売になった今日は渡辺美里さんの『クリスマスまで待てない』を取り上げたいと思います。 『家族には女友達と嘘をついたの新しいウェアと靴カバンに詰め♪』家族には女友達と泊りがけでスキーに行くと嘘をついて彼氏と楽しんでいると言う歌です。女性が家族に女友達と出掛けると嘘をつかなければいけないのは、一体何歳位までなのでしょうかね?『クリスマスまで待てない今日が二人のメリクリスマス♪』たまには楽しい歌も良いのですが、本来のクリスマスの意味が変わってしまっていますよね。まぁクリスマス頃になると何処のホテルもスキー場もカップルで溢れかえる訳ですから、それも良いのかも知れませんが、クリスマスの日はどうするのでしょうかね?
2005年12月17日
![]()
今日は晴天でしたが、冷え込む一日でした。高速では制限の出ている所が多いようです。明日はもっと寒いようです。明日は休みなので、レンタル屋と買い物に出掛ける以外は、やっておかないといけないこともあるので家で引き籠っていようと思います。今日のクリスマスソングは岡村孝子さんの『クリスマスの夜』を取り上げたいと思います。 『手のひらに舞い降りた白い雪が溶けて流れている♪』この歌は 1988(昭和63)年12月1日に発売されました。『ロマンチックな思い出残る特別な夜少し胸が痛むわ♪』歌の内容は昔のクリスマスを思い出しています。『どんな時にも悔やまないでね胸のキャンドルずっと燃やし続けて♪』ただ、歌詞としては前向きさを感じる歌になっています。
2005年12月16日

今日は朝から雪がちらついていました。積もるという事は無かったのですが、山間部は積雪していたようです。寒い筈ですよね。今日のクリスマスソングは竹内まりやさんの『今夜はHearty Party 』を取り上げたいと思います。『地下鉄乗り継いでたどり着くオフィスお茶を配るだけのサエない毎日♪』この歌は1995(平成7)年にリリースされた歌です。歌詞にもタイトルにもクリスマスを連想させるものが、ないのに、何故かこの時期に良くかかっています。パーティ=クリスマスと言うイメージなのでしょうかね。『別れた恋人のことも今夜ぐらい陽気に騒ごうよ♪』歌詞のこの部分に女性の強さみたいなものを感じます。これが男だったら、居酒屋か何処かでクダまいている位のものでしょうね。少しもお洒落じゃないし・・・『みんながそろったらWe're qonna have a hearty party toniqht♪』明るく発散!これが一番のように思います。お酒は楽しく飲まないと身体に悪いそうです。女性ばかりのパーティなのでしょうね。男ばかりのパーティって余り想像したくないですけど・・・
2005年12月15日
今日不愉快なトラックバックが2件ありました。しかも、同じ内容の物を一度に沢山…今までトラックバックして下さった方申し訳けありません。しばし、トラックバックをお休み致します。このまま凍結するかも知れません。
2005年12月14日

今日は昼間に雪がちらついたかと思っていたら、県境近くの山が白くなっていました。寒いはずですよね。今日のクリスマスソングは、稲垣潤一さんの『メリークリスマスが言えない』を取り上げたいと思います。 『ビロードの空に眠るジュエルの星たちは♪』この歌は1990(平成2)年に発売されたものです。『街では恋人たちが特別なこの夜♪』作詞が秋元康さんで作曲が松本俊明さんによる作品です。 『It’s hard to say "Merry Christmas"♪』別れた恋人と過ごしたクリスマスを思い出している切ない歌です。
2005年12月14日
![]()
今日も天気は良かったのですが、冷え込む一日でした。昨日は山火事があったようです。乾燥しているので、火の始末は確実にしておかないといけません。今日のクリスマスソングはTHE ALFEEの『霧のソフィア』を取り上げたいと思います。 『想い出すあのクリスマス・キャロル涙で吹き消したキャンドル♪』この歌は1985(昭和60)年にリリースされた歌です。『時に若すぎた愛は ナイフのように互いを傷つけ合ったけど♪』高見沢さんの作品で歌も高見沢さんが歌われています。高見沢さんらしい歌です。
2005年12月13日

今日は朝から雪がちらついて、山間部に行くとうっすらと積雪していました。少し離れると快晴の天気だったのですが、次第に曇ってきて街中でも雪が降りました。市内では今年初の雪だったようです。今日のクリスマスソングは槇原敬之さんの『雪に願いを』を取り上げたいと思います。 『大事な人を数えたら結構沢山いて♪』この歌は1993(平成5)年11月28日に10枚目のシングルとして発売されたようです。TBS系列テレビの「'93冬キャンペーン・ソング」としても使われました。『クリスマスは優しい気持ちになるための日だね♪』クリスマスだけでなく、皆が優しい気持ちになる日が来ると良いのにと思う今日この頃です。『TWINKLE TWINKLE LITTLE WHITE SNOW♪』凍結したら大変な事になるのですが、雪を見るとウキウキした気分になるのは、私が余り雪とは縁のない環境で育ったからなのでしょうね。
2005年12月12日
![]()
今日レンタル屋さんに行くとB'zの『いつかのメリークリスマス』が流れて来ました。TOPぺージのリニューアル記念?で今日は3曲目のクリスマスソングでこの歌を取り上げたいと思います。『ゆっくりと12月のあかりが灯りはじめ慌ただしく踊る街を誰もが好きになる♪』この歌は1992(平成4)年12月9日に発売されたミニアルバム「FRIENDS」に収録された歌です。『いつまでも手をつないでいられるような気がしていた♪』歌の内容は殆どが過去の回想シーンのようです。『人を愛するということに気がついたいつかのメリークリスマス♪』居なくなって初めて判るその人の有難さと言うのは恋愛に限った事ですはないですよね。幸せそうな回想シーンが大半なので幸せそうな歌に聴こえますが、よく聴くと切ない歌です。
2005年12月11日

今日2曲目のクリスマスソングはやしきたかじんさんの『サヨナラのChristmas 』を取り上げようと思います。 『もうこれで終わりね 指輪のあとが白い こんな日に限って雪は降り続くのね♪』この歌は1989(昭和64)年4月2日に発売されたアルバム『The Vocal』に収録された歌です。『サヨナラのChristmas テーブルの灯が消える 今日からは名前も変わる♪』かなりキビシイ内容の歌です。恋愛における別れも辛いですが、この歌は離婚を女性の視点で歌ったもののようです。『サヨナラのChristmas 去年より灯が灯る 貴方は別のぬくもり抱いて夜を越す♪』ここの歌詞が一番キビシイかも知れないですね。やしきたかじんさんの歌は好きなのですが、この歌はかなりキビシイです。そう言えば数ヶ月前にオープンしたラーメン屋さんのお祝いの花輪の中に。やしきたかじんさんからの花輪があったのを思い出しました。
2005年12月11日

今日は天気も良く、暖かくはないですが、割と過ごし易い日でした。前から変えなければいけないと思っていたブログの背景やタイトルバナーを作って変えてみました。出来上がって改めて見直してみても、自分のセンスの無さに嫌気がさしますね。。。これで、ホームページのコンぺに参加しようと思っているのですから、度胸だけは良いのかも知れないです。まぁ、どの道現役のプロには敵う筈もありませんでしょうから、締め切りまでに取敢えず提出書類を整えプレゼンに臨むだけです。何もせずに後悔するより、取敢えずやってみようと思っています。今日のクリスマスソングは、中山美穂さんの『遠い街のどこかで… 』で取り上げてみたいと思います。 『恋の行方見えなくなりそうな時 胸の奥で流れるLove Song♪』この歌は平成3(1991)年CX系列で放映されたドラマ「逢いたい時にあなたはいない」の主題歌としてもヒットしました。『ずっとずっと側にいてその日あった話をして♪』この歌は遠距離恋愛を歌ったもののようです。歌われていた、中山美穂さんはドラマでも主人公を演じられていたようです。『Happy Merry X’mas たとえ離れてても同じ星を見ている遠い街の何処かで♪』交通手段の発達で国内は元より海外との距離は縮まっても、離れて暮らす寂しさと言うものはあるでしょうね。
2005年12月11日
今日も割りと冷え込む一日でした。仕事がないので、朝はのんびりと過ごす事が出来ました。ブランチと買い物を済ませ、午後からはパソコンお助け隊です。PCを使い出して20年が過ぎようとしていますが、人に説明するのは難しいですね。現在の子供たちは小学生の頃から使っているので、これからの子供たちはPC歴20年と言っても20代後半の可能性もある訳でその頃には時代も随分変わっているのでしょうね。今日のクリスマスソングは浜田省吾さんの『SENTIMENTAL CHRISTMAS』を取り上げたいと思います。 『夜の帳に紛れ そっと君にくちづけ♪』この歌は1981(昭和56年9月21日にリリースされた7枚目のアルバム『愛の世代の前に』に収録された歌です。『君は俺のコ-トの中もぐりこんで♪』いかにも、浜田省吾さんらしい、歌詞と曲です。歌って不思議ですよね。その人が作って他の人が歌っていても、何処かに作った人の感性が残っているよな気がします。『どうか 世界中の人に安らぎを運んでおくれ♪』願望や希望にしても、世界中の人に安らぎを与える事なんか神様でも出来そうにないですよね。でも、そう願わずにはおられません・・●3000円以上購入で全国送料無料!(一部地域除)浜田省吾/愛の世代の前に
2005年12月10日

やっと今週も無事終わる事が出来ました。今日の2曲目のクリスマスソングはPLUS ONEの『クリスマスが過ぎても』を取り上げたいと思います。『何気ない~黄昏が切ないのは~君のせい君のその笑顔のせい♪』この歌を歌われているPLUS ONEは小田和正さんとSING LIKE TALKING の佐藤竹善さんによるユニットです。『愛を口にすればこの恋逃げて行きそう二人のこの夜に雪は降り続いて♪』この歌は平成8(1996)年12月4日にリリースされたPLUS ONEのファーストシングルだったようです。『もう誰もこの恋止めれない もう誰も君の代わりになれない♪』典型的なラブソングですよね。小田さんよりSING LIKE TALKING の佐藤竹善さんの色が強いように感じます。
2005年12月09日
![]()
今日も寒い一日でした。色々やらなければいけない事があります。来週頭に迫った締め切りもあるし、頭が痛いところです。今日のクリスマス・ソングはさださんの『おむすびクリスマス』を取り上げたいと思います。『あの頃僕等 お互いの愛の他何も持たなかった♪』この歌は1985(昭和60)年06月12日に発売されたアルバム『ADVANTAGE』に収録された歌です。『ケーキの代わりに君がこさえたおむすびの塩が胸に沁みた♪』世の中不況と言えども、昔に比べたら、想像できないほど沢山の食べ物が街に溢れています。『おむすびクリスマス本当はとても幸せだったと後で気付いた♪』世界の国では飢饉で亡くなる方も少なくないと聞きす。今の日本で飢えで亡くなる方は少ないでしょうが、物が豊かになった反面、ココロの飢饉に喘いでいる方が増えているように思います。現代の社会病理は、豊かな物質と引き換えにしたところにあるのかも知れません。
2005年12月09日
![]()
今日は割りと天気が良かったのですが、山間部では雨が降っていて寒かったです。少し離れただけで、気温が随分違うものです。今日は松任谷由実さんの『恋人がサンタクロース』を取り上げたいと思います。 『昔、隣のお洒落なお姉さんは~クリスマスの日私に云った~♪』この歌は1980(昭和55)年にリリースされたアルバム「SURF & SNOW」に収録された歌でした。歌の主人公の『私』が松任谷由実さん自身の事だとすれば、『昔』と言うのはかなり、古い話と言う事になります。『違うよそれは絵本だけのお話~そういう私にウィンクして♪』いつの時代からなのでしょうね。クリスマスの日が『恋人達の為のクリスマス』と言われはじめたのは…やはり、バレンタインと同じで、商業べースに乗せられているのでしょうね。まぁ、それで経済的に活発になるのなら、それも仕方がないのかな?と思ったりもしますが。クリスマスはそんな日ではありませんから・・・『恋人がサンタクロース~本当はサンタクロースプレゼントかかえて♪』サンタクロースのモデルになったのは、4世紀頃、現在のトルコのミュラのカトリック教会の司教、聖ニコラスだと言われています。聖ニコラスさんはとても慈悲深い方で貧困に窮している人々を救ったと言われています。ヨーロッパでは「聖ニコラスの日」の前夜に子供に贈り物をする習慣があるそうです。今の日本に必要なのはサンタクロースかも知れないですね。
2005年12月08日
![]()
今日の2曲目のクリスマスソングは、さださんの『遙かなるクリスマス』を取り上げたいと思います。この歌は2004(平成16)年09月22 日に発売されたアルバム『恋文』に収録された歌です。2004(平成16)年第55回紅白歌合戦で『遙かなるクリスマス 紅白歌合戦バージョン』として歌われたので聴かれた方も多いかと思います。社会派のさだまさし健在ですね。以前、テレビでさださんが昔は婉曲的にしか表現できなった事が、最近でははっきりと言えるようになったと言う内容の事を話されていました。この歌を婉曲的にしたのが1982年(昭和57)年12月11日に発売されたアルバム『夢の轍』に収録された『前夜(桃花鳥)』だと思われます。http://www.cai-insect.jp/sada/lyrics.html#zenya 『メリークリスマス 誰もが正義を口にするけど二束三文の正義 十把一絡げの幸せ つまり嘘♪』耳が痛いですね。。。
2005年12月07日

今日もかなり冷え込む一日でした。風邪をひかれている方が増えているようです。暖かくして早目に就寝するようにしないといけませんね。元気が一番です。今日のクリスマスソングは、他の方も既に取り上げられていますが、山下達郎さんの『クリスマス・イブ 』を取り上げたいと思います。 この歌は1983(昭和58)年に発売されたアルバム『Melodies』に収録され、同じ年にシングルカットされたようです。その後、1986(昭和61)年にもう一度シングルとして発売されます。この年にJR東海のクリスマス・エキスプレスのCM曲に使われ1992(平成4) 年まで同社のCM曲として使われ、クリスマスソングと言えば『クリスマス・イブ 』を思い浮かべるほどのヒット曲となりました。日本中で知らない人がいない位に有名なこの歌も嘉門達夫さんの手にかかると、サビの部分『きっと君は来ない~ ひとりきりのクリスマス・イブ Silent night, Holy night ♪ 』が「替え歌メドレー」では『きっと君は関西人~間違いなく関西人~さいでな~ほでんな~♪』とギャグに変わってしまいます。『さいでな、ほでんな』なんて言われている関西人殆どいませんから…
2005年12月07日
![]()
今日は朝から冷たい雨が降っていました。昼ごろには天気も回復しましたが、寒い一日でした。今日のクリスマスソングは1974(昭和49)年のヒット曲松任谷由実さんの荒井由実さん時代の歌『12月の雨 』を取り上げさせて頂きたいと思います。 『雨音に気付いて遅く起きた朝はまだベッドの中で半分眠りたい♪』休みの日なら兎も角、冬の冷たい雨の降る平日の朝には、そう思いっても中々そう出来ないのが現実です。『時は何時の日にも~親切な友達~過ぎてゆく昨日を物語に変える♪』時間の経過とともに辛かった事も良い思い出に変わる事があるから不思議です。『もうすぐ来るクリスマス~想い出の日には~また会うと言ったもう会えないくせに♪』こう言う男性いますよね。でも、不思議とこう言うタイプの男性の方がモテル何かを持っているのでしょうね。
2005年12月06日
今日は冷え込む一日でした。足に先から手の先まで凍りそうでした。例年でしたら、2月頃が寒さのピークなのですが、今朝の気温は1.9℃だったらしいです。ラジオによればこの寒さも今日だけと言うのですが、どうなんでしょうね。そう言えば2月ではないのですが、私が生まれた時も畳が凍りそうな位に寒かったそうです。今日のクリスマス・ソングは1982(昭和57)年1月21日にリリースされた南こうせつさんの『美映子』を取り上げたいと思います。クリスマス・ソングと言っても歌詞の一部にクリスマスイブの情景が歌われてるだけなのですが…『さよなら~美映子~君は連れて行った~♪ 』この歌も哀しい事に別れた美映子さんの事を思い出している歌です。『美映子~ジングルベル流れるイブの夜♪ 』歌詞の内容からするとこの美映子さんは美人と言うより、可愛らしいタイプの女性のような気がします。 『君は鳴らす筈だ~平凡な男とウェディングベル~♪』別れた彼女の事を思い出しながら、それでも彼女の幸せを願っていると言う感じでしょうか?別れた時の思い出を歌っていますが、余り彼女への未練心は感じられません。写真がないと少し寂しいですね。●3000円以上購入で全国送料無料!(一部地域除)オムニバス/フォーク・ビレッジ VOL.2 ポ...
2005年12月05日
![]()
今日は朝から親類の家でPCお助け隊を勤めて来ました。今日は冷え込む天気で何度もお手洗いに立ちました。帰りのラジオで明日は平野部でも雪が降るかも知れないと聞いて不安になりました、スタッドレスタイヤにもしていない、チェーンも購入していないからです。今日は 1995(平成7)年11月22日に発売された小田さんの『君にMerry Xmas 』を取り上げたいと思います。 『もう意地をはるのをやめて素直になればいい♪』恋愛だけではなく、日常の生活において、つまらない意地をはる事は多いですよね。素直に謝れればすむことも、つまらない意地で謝れないことは多々ある事です。『静か過ぎる思ってたら優しく舞散る雪♪』外の天気に気がつかないほど、考え事や悩んでいる事は珍しく無い事です。これが雨や風でもあることですが、音も無く降り積もる雪であれば尚更の事です。『このまま会えないそんな気がして♪』私の経験上、別れを決めたら後を引かないのは女性の方が多いように思います。男はその度に後悔するのですが、覆水盆に帰らずとは良く言ったもので、二度と元の鞘には戻らない事の方が多いですね。
2005年12月04日

今日2曲目のクリスマスソングは辛島美登里さんの『サイレント・イヴ 』を取り上げたいと思います。 『真っ白な粉雪~人は立ち止まり♪』この歌は1990(平成2)年TBS系列で放映されたドラマ「クリスマス・イヴ」の主題歌となり、大ヒットします。『さようならを~決めたことは~決してあなたのためじゃない~』この歌も結構哀しい歌ですよね。日本のクリスマスソングは哀しい歌が多いように思います。『もう一度私の夢を掴むまでSilent Night♪』良い歌だし、ドラマの相乗効果のあったヒット曲でした。このヒット以降、OLの方に人気のアーティストとなりました。
2005年12月03日
![]()
今日は晴れていましたが、冷え込む一日でした。昼頃に歯医者に行き、それが終わってから、ある会社が募集していたHPコンペの説明会に行きました。帰って来てからPCを立ち上げようとしましたが、立ち上がらず、シチューを作りながら悪戦苦闘していました。結局原因が判らずサポートセンターに電話して対処方法を教えて頂きなんとか事なきを得ました。買ってそんなに経っていないから初期不良ですまされるのでしょうが、持ち運ぶにもPCの為には余り良くないので良かったです。今日は1980(昭和55)年07月25日に発売された 映画二百三高地のサントラ盤、さださんのアルバム『挽歌』の中から『聖夜』を取り上げたいと思います。『こんなに~静かな~雪のふる夜は~♪』いつもは歌詞を3行くらい引用するのですが、この歌は全部で6行くらいしかないので、1行で止めておきます。映画の中で金沢出身の兵士が亡くなる場面で使われました。
2005年12月03日

今日2曲目のクリスマスソングは1992(平成4)年のヒット曲稲垣潤一さんの『クリスマスキャロルの頃には』を取り上げたいと思います。 『クリスマスキャロルが流れる頃には~♪』この歌は1992(平成4)年にTBS系列で放映されたテレビドラマ「ホームワーク」主題歌でもありました。『一ミリ何か足りない愛のすれ違い♪』恋愛においては多々ある事ですよね。これを上手く埋めることが出来るか否かでその恋愛の行方mが決まったりします。『近すぎて見えない支えは離れてみればわかるらしい♪』離れて初めて判る相手の良し悪し、離れることも一手段ですが、そのまま永遠の別れになることもしばしです。。。
2005年12月02日

今日の天気予報は曇りだったのですが、昼過ぎから強い雨が降ってきました。県内のある地域では雹が降っていたそうです。寒くなる筈ですよね。今日は1990(平成2)年に発売されたふきのとうのあアルバム『歳時記』より『メリークリスマス』を取り上げたいと思います。下の写真は以前中古で購入した『歳時記』のCDです。『街はクリスマス銀世界だ♪』殆ど雪の降らない地方で生まれ育った私にとっては、銀世界のクリスマスは経験がありません。地球温暖化の影響でしょうか?寒いと言われる地方でも、雪が降る事が少なくなったように思います。『思い出してくれいつでもいい♪』歌の内容は別れた彼女の事を思い出しながら、一人寂しくクリスマスを迎えると言う内容です。いつの時代からクリスマスは愛を囁き合う日にかわったのでしょうかね?『石油ストーブに体を寄せて 僕は縮こまってめりいくりすます♪』今年は原油価格が高騰している為に、薪ストーブが売れていると言うニュースを以前聞きましたが、薪ストーブが使えるおうちなんてそんなにあるものでしょうか?最近ではストーブよりファンヒータが主流になりつつあります。石油ストーブに体を寄せると火傷の恐れがありますので、注意が必要です・・・
2005年12月02日

今日からいよいよ12月です。色々と忙しくなる季節になりました。事故や事件も多くなりますので、気をつけないといけませんね。今日から12月と言うことで、クリスマスソングを中心に紹介させて頂こうと思います。調べてみるとクリスマス関連の歌って意外に多いものです。クリスマス自体を歌っていなくても、歌詞の一部に含まれているものを含めれば結構ありますよね。12月初日の第一弾はオフコースの『Christmas Day』を取り上げたいと思います。『ディン~ドン~ディン~ドン~幼子達の~♪』この歌はべスト盤等にも収録されていますが、一番最初に収録されたのは1981(昭和56)年12月1日に発売されたシングル『愛の中へ』のB面として収録されたようです。『ディン~ドン~ディン~ドン~恋人達は~♪』この歌は作詞、作曲が小田さんと鈴木さんのお二人で作られたものです。『Christmas~ Day~Christmas~ Day~心ひそかに♪』クリスマスソングとしても素晴らしい作品だと思うのですが、ヒットしなかったのは愛だの恋だのが歌われていないからでしょうか?何処と無く賛美歌を思い浮かべるのは、お二人がミッション系の高校の出身だからなのかも知れないですね。
2005年12月01日
全41件 (41件中 1-41件目)
1