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アナログのレコード盤が復権していると聞いて久しぶりに快哉な思いにあふれた。くだんのテレビのコラムを一緒に見ていた妻が言う「レコードの音ってイチバン聴きやすいものね」レコードを聴いた後ではCDのキンキンという電気的音が耐えられなくなる。MP3を流していると「疲れるからその音やめて」と妻。レコード盤やターンテーブル引越の時に引き取り手がなく仕方なしに持ってきたが危なかったな。
2012年12月31日
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ミニノートパソコンが欲しくなり、オークションサイトで購入した。Dellのmini9と言う機種中古美品とのことで6千円で入手。家ではDellのディスクトップ使いなのでdellの「お祖父さんと孫」とはなった。内部記憶容量はSSD8GBで、あまりにも小さくて心配だったが自分が使っている文書作成ソフトが最小で収まったからほっとしている。オンラインストレージ「Nドライブ」(ファイル預かってくれるサイト)に加入しそこからファイルを出し入れすることにした。このPCはかわいい!妻が普段使っている聖書の大きさ。
2012年12月29日
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メリー・クリスマス!今年も無事に迎えるクリスマスとはいうものの今朝の朝ドラを見ていたら胸が悪くなりもう2度と見るまいと思った。でもきっと見ると思うけれど。心にある古傷に触られたのかな?もうぜったいに癒されていると思っていたのに・・・メリー・クリスマスそれでもあのクリスマスの赤ちゃんのことを忘れないように。クリスマスの朝、早々にいやなニュースを目にし耳にしてもクリスマスは変わらない。不幸なたくさんの事件の加害者にも被害者にもならなかった幸運。喜びを、小さな事の中に見いだすことができるように。メリークリスマスメリークリスマスメリークリスマスあなたに
2012年12月25日
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歳の瀬と一緒に来るクリスマスイブ。今年は、天皇誕生日の代休となり、いっそう賑やか。わが家庭集会のクリスマスは、昨日のクリスマスの礼拝だけ。午前は、妻との家庭礼拝の日課。用事を足しに近所のスーパーへ。午後もスーパーへ。夕方もスーパーへ。クリスマスイブはスーパーと共に。ケーキ売り場には時ならぬ列が出来るクリスマスイブ。夜はコーヒー豆の手焙煎に励むクリスマスイブ。焙煎器を揺すぶりながらキャロリングで信徒さんの家を巡った昔日などを思い出す。それから昨日の礼拝メッセージを、ホームページにアップロード。「一緒にクリスマスを迎えようね」と、病妻と励まし合ったクリスマスが来た。
2012年12月24日
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月曜日叔父の家を訪ねた。バイクで30分。クリスマスの礼拝にお誘いすると「息子に連れて行ってもらって、行くよ!」火曜日弟の家を訪ねた。バイクで40分。「行くよ!」妻も姉を誘っているようだ。小さな部屋に入りきれなくなるかも? http://nisisatuma.jimdo.com/
2012年12月20日
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とはいえ、選挙の結果に心を取り乱す。ガラスの心は粉々に砕け散る。心は荒れ、苦虫を噛み潰したようなボクの顔今朝は聖句を読んでも心に響かない。
2012年12月17日
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総選挙で見た夢薔薇色どの政党 どの候補者も薔薇色の花畑選挙が終わればステキな世が待っているランランと心うきうき投票所へ
2012年12月16日
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「心を騒がせるな。神を信じなさい。そして、わたしをも信じなさい。」キリストの言葉~ヨハネによる福音書14章1節この人の言葉なら、何でも耳を傾けたいと思う。そしていつもまっすぐに心にお語りくださり、決して裏切らない。言うとおりにして誤ったことは一度もない。ボクの不思議なスーパーバイザーだ。今朝もいつものようにお語り下さったお言葉。はい主よ、お言葉通り、心を騒がせません。祈りはしますが、心を騒がせません。時には必死で祈りますが、心配はしません。あなたが心配してくださるなら、ボクはあなたの采配におまかせします。
2012年12月15日
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尼崎多数不審死事件の主犯格が、留置場で自殺したというニュースがあった。恐ろしい事件だったが、また恐ろしい幕切れだった。世にもまれなる冷血自己中心的生き方の極まり欲望の満足を極みまで追求したその生だった。最後は頭を下げたという。心の弱さを覆い隠すために、虚勢を張る。周囲への恫喝。女王として振る舞う。生きてここを出られないなら死にたい。周囲にそう漏らしていたという。そして死を決行した。ここまで書いて、もっと恐ろしいことに気づく。自分もまた彼女と紙一重の所で生きてきたということ。神の助けなければ。
2012年12月14日
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原発事故とその補償で、東電が存亡の危機に立っているという。折しも総選挙で、原発即時停止、廃炉、卒業などど。東電はますます肩身を狭くし小さくなる。ボクたちの日本は、戦後、自民党とボクたちでずっと国作りをしてきた。原子力発電は国の事業のように、国がこれを認め推進してきた。東電は国の手足となって、事業を行った。それなのに、東電だけが打ち叩かれ、国には悔い改めの心が感じられない。自民党が国民からそっぽを向かれたとき、民主党に政権が回ってきた。しかし民主党だって、事故が起きなければ、原子力発電を推進していただろう。自民党も民主党も一緒になって、原子力政策の誤りや、管理不行き届きを、国民に謝るべきだと思う。原子力発電を続けるのか、やめるのかを考えるのは、それからだろう。国や東電に踊らされてきたのは国民だ。電化製品や電子機器を買い揃え、手足も動かさず、何もかも電気に頼り当たり前だった。ああ、この民にしてこの政府だ。責任はみんなが負うのだ。これからはみんなで考えるのだ。やめるとか、廃炉だとか叫ぶ前に、「国民よ、一緒に考えよう」と問うことが正しいのだ。
2012年12月13日
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イエスは、この世から父のもとへ移る御自分の時が来たことを悟り、世にいる弟子たちを愛して、この上なく愛し抜かれた。イエスは、父がすべてを御自分の手にゆだねられたこと、また、御自分が神のもとから来て、神のもとに帰ろうとしていることを悟り、食事の席から立ち上がって上着を脱ぎ、手ぬぐいを取って腰にまとわれた。それから、たらいに水をくんで弟子たちの足を洗い、腰にまとった手ぬぐいでふき始められた。主であり、師であるわたしがあなたがたの足を洗ったのだから、あなたがたも互いに足を洗い合わなければならない。 ヨハネによる福音書13章から抜き書き(新共同訳聖書より)だからボクたちも主であり師であるかたにならい決意しようではないかさぁ行きましょう主と共に
2012年12月09日
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神学校のクリスマスに行ってきました。クリスマスの始め。第1部は食事会第2部は礼拝会場は神学院の図書室アットホームな雰囲気を醸し出しました。顔見知りの皆さんと談笑しながらの食事会も楽しかったですが、やはり礼拝に恵まれました。学生が登場する動画に感心し、それぞれの信仰や聖書のお話がよかったです。クリスマスの賛美歌を歌っていて教会にお勤めしていた頃が思い出されました。さぁ次はわが家のクリスマスだぞ
2012年12月07日
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「一ヶ月経つのが早く感じる」だれかが言っていた。地球の自転がだんだん早くなるってこと、ないのか。突然に止まってしまうことだって、決してないのか。最近は想定を越えることがたくさん起きる。千年の一度の地震が起きたからあと千年は大丈夫といえるのか。わからない。わからない。みなさん良い年の末をお迎えください。
2012年12月01日
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