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前期最後の授業で神学校に出る。各学年1名だが、年齢のバランスが良い。女子はわすか1名で気の毒かと思ったが、さすが献身者、動じていない。来週はテスト、それから夏期聖会を経て、夏期派遣が始まる。思いっきりご奉仕できる場が準備されますように。
2023年06月28日
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歩数計が欲しかったスマホのアプリで間に合わせようかと思ったが歩数だけを記録するアプリはなかった機能がやたら多くて困る近所のドラッグストアで今歩いた歩数だけを教えてくれる、シンプルな歩数計を見つけたこれに限るさっそく付けて帰った
2023年06月27日
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「日本へ旅行する皆さんへ。日本は農薬の使用量が極めて多いので、旅行した際にはできるだけ野菜を食べないようにしてください。あなたの健康を害するおそれがあります。」 ヨーロッパから日本に渡航する際に渡されたパンフレットより (ネットニュースから借用)
2023年06月25日
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空って懐かしい子どもの頃に見た雲があるあの雲の中に父、母、祖母、叔母、叔父小さな頃の弟たちもいる
2023年06月24日
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ブレーズ・パスカル 1623年6月19日生今日、天国では400歳の誕生日フランスではきっとお祭りをしているだろう。ボクはと言えば、しばらくパスカルから遠ざかっている。心友、パスカルとまた会話をはじめようかな!どうぞ、右のフリーページから、パスカルのこと知ってください。以下は『パンセ』から賭け 「・・・ためらわずに、神があると賭けたまえ。」233考える葦 「人間はひとくきの葦にすぎない。自然のなかで最も弱いものである。だが、それは考える葦である・・・だから、われわれの尊厳のすべては、考えることのなかにある。」347
2023年06月19日
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テレビが来て以来、朝ドラを見ることは欠かさなかった気がする。見ている時は、楽しく見たが、うっすらでも今でも覚えている作品は数えるほど。ヒロインの出来不出来は、脚本や監督の出来不出来に左右される。ところで、今回の「らんまん」は夫婦で夢中になっている。次回が待ち遠しい。主人公の母親役の広末さんのスキャンダルは、作品に水を差した。制作者も、こんなはずではなかった、と頭を抱えているだろう。バッシングをする世間もどうかな。相手が女性だから、バッシングはなおさら激しい。嫌な世の中、嫌な人間羨望、嫉妬の裏返し。昔から、役者や芸術家は異性関係が奔放で、それが芸や作品に深みを与えているとさえ思われている。演じている作品の中での人と、その私生活の人とは区別することが前提でごっちゃにするから、心が騒ぐのだろう。芸術家にしろ、普通の人にしろ信仰の世界をまっすぐに生き抜くことは、すごいことなのだと思う。ヨハン・セバスチャン・バッハには、そういう異性関係は無縁だった。役者や、芸術家でも、超一流に歩む人は、欲望を力に変えていけるのだ。
2023年06月17日
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今朝の気候の良さは言葉に表しがたいでも表す暑くもなく、寒くもなく半袖が心地よいゴミを出しに外に出たら風も熱くもなく、冷たくもない厳しい寒さと暑さも知っているから良い気候をなおさら愛おしむ
2023年06月16日
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以前、今のボクの年齢の信徒さんがだるいだるいと言っていたことを思い出すこの年齢の頃は皆、だるいのだろうか?それでつい横になってしまう横になると、起きるのがおっくうになるそうだ!横になりたくなったら、散歩に出ようはてこの決心は続くのだろうか?
2023年06月15日
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弟が教会への送迎をしてくれるようになった。毎週ではないが、兄貴の年齢を心配してくれているらしい。ボクを教会に届けて、目の不自由な信徒さんを迎えに行く。先日の日曜日は、スマホを車に置き忘れて連絡すると、ついでがあるからと持ってきてくれた。昼前なので、叔父を訪ねようということになり途中で昼の弁当を買って、叔父宅へ。叔父と息子さん(わがいとこ)も在宅で、4人で楽しい時を過ごす。母と叔父は、共に90歳代母の外泊が許されるようになったらここに連れてくる計画あり。
2023年06月14日
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週に一度、妻と食材の買い出し今日は小雨「紫陽花があちこちに」と妻色も形もとりどりの紫陽花があちらの塀に、こちらの庭に公園に雨に似合う紫陽花ここは紫陽花の国先日、大家さんから電話「紫陽花咲いていますか」「はい、ええ」と答えたもののうちの紫陽花は葉ばかりで花は小さいものが一つか二つ散歩に出れば紫陽花のお花見
2023年06月12日
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入浴は週2回神学校出勤の前日と教会に出勤する前日と決めている汗をかく季節の間の日には、シャワーとなろうところでドクダミ風呂を始めた入浴の夜は、夕食後、外に出てドクダミの葉を鍋一杯に摘んでくる「ありがとう、ありがとう」葉っぱにお礼を言いながら摘む鍋に水を張り、火に掛けドロドロになる手前まで煎じ液だけを浴槽に入れる暖まるなぁ
2023年06月08日
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母が満95歳を越えた。認知機能のある部分が混濁しているが、性格が変わるほどではない。先日、妻と訪問した折には、自分はここを出るのだと言う。あながた教会にお勤めするようになったのでわたしも一緒に行くという。人にも事務所にも触れ回っているらしい。「引越はしないよ、ボクは通勤だから。だからお母さんはここでずっとお世話になってね!」と伝えると、素直に納得している。その時は納得しても、また同じ事を言い始めるとのことだ。繰り返して教えるほかはないと思う。プリントしてきた聖書の言葉を読み、賛美を一曲歌い、祈り、そして「主の祈り」で終える時は正常なキリスト者の姿を見せる。
2023年06月07日
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もうちょっとで教会に着くという交差点右折待ちをしていたら、後ろの車から早く行けと激しいクラクション一瞬、頭に血が上った曲がってから横を急ぎ走る車の運転席をのぞき込んでにらんでやったすぐに情けなさが心からあふれてくるこのまま教会に着いて、礼拝の説教は無理だ怒りにまかせてトラブルを起こしたらどうなっていただろうと思うと背筋が凍る50年キリスト教徒をやっていても柔和な精神は少しも育っていない
2023年06月04日
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強風にあおられて、140キログラムのバイクが転倒雨の中、カッパを着て起こしに行った膝をついて起こそうとしたが、起こせない寄る年波には勝てないようだ同年齢の隣人が隣におられて助けを頼むと飛んできて下さって雨に濡れながら手を貸して下さった。ありがとうございました。
2023年06月03日
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大雨は梅雨の終わりの合図だと思っていた今年は梅雨の始まりの合図のようだここ千葉県北西部も朝からずっと降り続き夜になって雨脚はいよいよ激しく2階の窓際から雨漏りタオルを置いていたがすぐにびっしょりはたと考えて、ファイルケースのアクリル表紙を分解して水よけを作り、垂れてくる雨水をサッシ窓の敷居に流すようにした見てくれは悪いがこれで何とかなりそうだ災害が起こりませんように
2023年06月02日
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