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韓鶴子総裁が、2026年のノーベル平和賞候補として公式に推薦2026/03/30参考https://n.news.naver.com/article/022/...一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.31
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真のお母様拘束執行停止関連協会長の映像メッセージ2026/03/28原語は韓国語です。字幕(自動翻訳)をONにして視聴してください。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.29
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N.A.B.I声明と皆様へのお願い2026/03/28【信教二世遊説隊N.A.B.Iより大切なお願い】いつも私たちの活動を見守り、温かい応援をいただき心より感謝申し上げます。信教二世遊説隊N.A.B.Iは、宗教二世を取り巻く課題解決と、実態に即した啓発活動を継続するため、皆様からのご支援を募っております。現在、N.A.B.Iの活動費は、皆様からの寄付によって支えられています。いただいたご支援は、全国での遊説活動(遊説備品、交通費等)、広報活動(SNS運用、チラシ作成等)、動画制作の費用に全額充てさせていただきます。■ 寄付振込先情報本口座はN.A.B.Iの活動専用として代表・影山が管理しております。銀行名: ソニー銀行(0035)支店名: 本店営業部(001)口座種別: 普通口座番号: 8953109口座名義: カゲヤマ ケンリュウ※振込手数料はご負担いただく形となります。あらかじめご了承ください。■ 透明性に関する取り組み皆様からいただいた寄付金がどのように使用されたか、その収支報告は今後、公式サイトにて定期的に公開いたします。【公式サイト・収支報告】https://nabiofficialjp.github.io/nabi...私たちは、透明性を持った健全な活動を第一に考えております。皆様の無理のない範囲で、私たちの歩みを支えていただければ幸いです。■ N.A.B.I公式SNS・お問い合わせ公式サイト: https://nabiofficialjp.github.io/nabi...公式X: https://x.com/NABISUB_PJ制作の裏側一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.28
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[木曜 REPLAY] 今の迫害が霊界では、輝く勲章となるのです |第1529回 徹夜精誠 李基誠 天心苑長 み言 | CSWBhttps://www.youtube.com/watch?v=M0z_sfiawnA[天心苑 徹夜精誠 李基誠 天心苑長 み言 REPLAY]『今の迫害が霊界では、輝く勲章となるのです』精誠は決して無駄にはなりません。積み重ねた精誠の度数が満ちるその瞬間、天は必ず働かれます。今日のみ言が、あなたの祈りに力となりますように。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.27
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【緊急会見】高裁決定を受けて|有識者と当事者(現役二世)による共同記者会見|解散命令は”憲法の破壊”(2026年3月26日)https://www.fair-trial.jp/press-conference-20260326/共同記者会見のご案内「家庭連合への解散命令は憲法の破壊」有識者の会と家庭連合二世信者による共同記者会見のご案内本年3月4日、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に対する解散をめぐり、東京高等裁判所において判断が示されました。このたび、当該問題について、有識者の立場からの法的・社会的観点による意見表明とともに、当事者である現役二世信者による解散命令後の被害実態および経験の報告を行うため、「公平・公正な裁判を求める有識者の会」と「信者の人権を守る二世の会」との共催により、下記の通り記者会見を開催する運びとなりました。報道関係者の皆様におかれましては、ご多忙中と存じますが、是非とも取材のためにご足労いただければ幸いです。2026年3月22日公平・公正な裁判を求める有識者の会呼びかけ人代表 中山達樹(国際弁護士)記日 時:2026年3月26日(木)14時開催(15時半閉会予定)会 場:都内会場共 催:公平・公正な裁判を求める有識者の会、一般社団法人 信者の人権を守る二世の会登壇者: 中山達樹 小川榮太郎(文藝評論家) 徳永信一(弁護士) 仲正昌樹(金沢大学教授) 福田ますみ(ノンフィクション作家) 加藤文宏(著述家) 二世信者 数名一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓ 一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.26
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3月4日に解散命令直後、私たちの教会も封鎖され建物内に入って礼拝も祈祷も捧げることが出来なくなりました。そういった中ある教会員のご厚意で、現在使われていない実家の建物をお借りして22日に日曜礼拝を捧げることが出来ました。これまで当然のように思っていた教会(建物)でしたが、改めてみんなが集える教会があったことの有り難味を感じさせられました。今日は30名余りでしたが、天の父母様に礼拝を捧げることが出来ました。電気は来ていましたが、ガス・水道が使えないため、持ち寄った弁当を分かち合いながら暫しの交流を持ちました。旧統一教会の草創期のような新たな再出発をいたしました。今後の運営についてはまだハッキリとしたものはありませんが、私たちの目指すゴールは「ワンファミリー・アンダー・ゴッド(神の元の人類一家族世界)」を目指す信仰の目的を再確認させられたひと時でした。教会(建物)は失いましたが、私たちには【家庭祭壇】があり、天一聖殿(本聖殿)入宮式以降はその【実体聖殿】として直結しています。また、私たちの信仰心までも奪っていくことなどは出来ないでしょう。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.22
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3月4日、高等裁判の家庭連合解散命令判決によって即日に私たちの教会へも清算人代理の方々が来られて【教会封鎖】されました。しかしながら、今度の日曜日には教会信者の方の実家をお借りして礼拝を捧げることが出来るとの連絡がありました。能登震災で家屋や道路が崩壊してはまだまだ復興が進んでいない能登ですが、霊的復興はいち早く進んでいます。これも天の父母様の計らいであることに感謝いたします。早速ですが20日、礼拝前にその場を清める如く10名ほどの方がボランティアで掃除をされては、そのフォトを送っていただきました。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.20
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金沢市長選を終えて、とくの英治より皆様へ2026/03/17 #金沢 #とくの英治市長選挙中は温かいご支援をいただき、誠にありがとうございました。皆様からいただいた5,038票。この一票一票に込められた「金沢を変えてほしい」という願い、その数字の重みを胸に、私は再び歩み始めます。市長選は一つの区切りを迎えましたが、私の政治家としての歩みは、ここからが本番です。金沢の市政課題を一つひとつ解決するため、来年に向けた新たな挑戦への準備を開始いたします。金沢の未来のために、私は活動を続けてまいります。これからのとくの英治に、ぜひご注目ください。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.17
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堀正一映像みことば2026/03/11一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.12
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解散命令後の区域集会開催10数年前から行われてきた月1回の区域集会ですが、解散命令後においても11日夜に開催されたものです。それぞれの近況を話し合いながらお茶菓子をつまんでの和やかな時間を過ごしました。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.12
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徳野英治氏 金沢市長選挙奮闘!2026/03/10徳野英治氏が、金沢市長選挙に挑戦し、3月8日の投開票の結果、落選となりました。https://go2senkyo.com/local/senkyo/26436有権者数367,808人、投票率48.59%、有効投票数178,700票ということで、当選は現職の村山さんで、なんと11万票、徳野さんは最下位で5,038票です。得票率2.9%ですから、供託没収点の10%に到達することはできませんでした。ただ、5000人もの方が、徳野英治と投票用紙に書いてくれたということは、すごいことだと思います。家庭連合の元会長という立場で、年末にはTM文書なるものが報道され、その中に徳野氏が会長時代の話があったり、なんといっても選挙期間中の3月4日に、家庭連合の解散命令の決定がでるなど、猛烈な逆風でした。敗戦の弁を語る、北國新聞の動画がありますので、ご紹介します。• 【金沢市長選】敗戦の弁を述べる徳野英治氏徳野氏は、70歳を越えていますが、それでも走り回って選挙戦を戦いました。今後も政治活動を続けるとのことですから、とても勇気づけられます。今後とも、応援していきたいと思います。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.10
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家庭連合信者が生き延びる方法 家庭が教会になる2026/03/09家庭連合の解散命令が決定して、清算手続きが始まり、その結果教会が封鎖されて、信者が中に入ることができなくなっていることは、何回も申し上げています。家庭連合の信者は、この危機に対してどうすればいいのか、私もいろいろ考えています。ヒントになるのは、中川牧師が動画で話をしていた、政治アドバイザーの話です。彼は、各地域ごとに拠点化するべきだと言っていました。各地域で、核となる人がいて拠点化する、自律的に活動をするべきだというのです。ひとりひとりがバラバラのままだと、個別に潰されるか、自滅してしまうからです。私たち信者は、やはり集まっていかないといけないと思います。牧会者は、清算法人の職員という形になってしまっていますので、業務としては清算業務以外のことができない、要するに礼拝とかの宗教業務ができません。しかし、信者が封鎖された教会以外のところに集まって、牧会者も一人の信者として来るのだったら、それは業務ではありませんから、いろいろなことを共有することはできます。信者が集まることが、まずは大切だと思います。東京高裁の決定書にも、このことは問題ないと明記されています。決定書 P168「解散命令によって抗告人が解散しても、①抗告人の幹部や信者らが、法人格を有しない宗教団体として「世界平和統一家庭連合」を存続させ、あるいは、新たに宗教団体を結成することが妨げられるわけではなく、組織として宗教活動を行うことができなくなるわけではないし、②抗告人の外国人信者ら及びその家族が日本国外への移住や職業の変更を強いられるわけでもなく、③抗告人の信者らの存在意義や価値そのものが否定されるわけでもない。」この部分は、解散したとしても、それは信者の信教の自由を侵害するものではない、ということを言い訳のようにして書いてあるわけですが、逆に言えば、新たに団体作ったり、自主的な集いをして、「組織として宗教活動を行うことは問題ない」と明言しているのです。その場合、どのような組織とするかが問題です。私は、今こそ一つ一つの家庭が教会となり、地域で家庭教会が集まって地域教会となし、それを統括する形で日本の教会ができればよいと思います。そうでなければ、新しい組織を作っても、またあれこれ理由をつけて、潰されてしまうリスクがある思います。月刊Hanadaの2026年2月号(P276)に、金沢大学教授の仲正昌樹氏と、元外務官でキリスト教徒、ジャーナリストの佐藤優氏が対談している中で、興味深い意見がありました。【佐藤】解散命令に関して私が思ったのは統一教会=家庭連合は、日本国家を信用しすぎていたということです。統一教会は法人格を一つしか持っていません。だから簡単に解散させられてしまうんですよ。日本基督教団は、戦前の宗教団体法の下でかなりひどい目に遭った経験があるため、戦後に宗教法人法ができた際、加盟教会すべてが、それぞれ法人格をもったんです。だから仮に日本基督教団に解散命令が出ても、個々の教会には別の法人格がありますから潰せない。一つ一つの教会に解散命令を出すなんて不可能ですから。【仲正】それは面白い視点です。佐藤さんがおっしゃるように、教団側が自民党を中心に運営されている政権国家というものを、信用しすぎていた面はあると思います。教団が潰されるなんて、幹部の人たちは思ってもみなかったでしょう。今回、国家によって、痛い目に遭いました。証拠があるわけでもないのに、犯罪を犯す恐れがあるというだけで解散させるという、前代未聞の決定です。信者が拉致監禁による強制棄教されたことも、一切無視しました。文部科学省の陳述書捏造にも、全く触れていません。要するに、国家が一旦ある宗教法人を潰すと決めたら、都合が悪いことはすべて覆い隠して、国家権力を駆使して解散させる。これが今回分かったことです。私たちは、ここから学ばなければなりません。同じような形でやるんじゃなくて、私たちの家庭が教会となって、一人一人が自主性をもつべきです。そういう家庭教会がお互いに支え合っていくということが、今後目指すべきすがたではないでしょうか。その名の通り、家庭が連合するということです。私は小笠原家庭教会と名乗っていますが、小笠原家庭教会が一つの教会です。そしてとなりには、例えば鈴木家庭教会があって、さらに例えば田中家庭教会があり、それぞれの家庭教会が集まって、地域の教会を築いていけばよいのです。家庭連合本体の役割は、それらの自立する教会を統括することです。また、私は行政書士をやっていますが、行政書士会は各都道府県に独立した単位会というのがあって、行政書士はそこに所属しなければ、行政書士を名乗ることができません。例えば、千葉県には千葉県行政書士会、埼玉県なら埼玉県行政書士会があり、それぞれ法人として独立しています。それを統括する立場として、日本行政書士連合会のような形で統括組織があります。さらには、企業でいえば、いくつかのカンパニーがあって、それを統括するホールディングカンパニーがあるような形かもしれません。それぞれの家庭教会の自主性を信頼して、それをもとに一つの連合体を作っていく、それこそ本来の家庭連合の理念だと思います。今は、解散された直後で、信者も混乱し、路頭に迷っています。今後どうするかは、議論が必要だと思いますが、まずは一人一人が自立し、地域でお互いに支えあっていくことが必要だと思います。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.09
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ブログ村村長さん、スタッフ皆様へ:3月4日、高等裁判所は家庭連合の解散命令請求の地方裁判決を支持しそれが決定しました。それに伴いその約1時間後に清算人が申し合わせたように全国の家庭連合教会に一斉に入り、教会信徒を追い出し「教会封鎖」を行いました。これによって教会信徒は行き場を失いましたが、ブログ村の今後の対応はどうされるか心配です。憲法には「信教の自由」がありますが、まさに今回の決定以降はその信教の自由まで阻害するような蛮行に走っているとしか思えません。また、「言論の自由」も憲法では保証されています。万が一にブログ村もカテゴリー「家庭連合」を封鎖するとなれば、その言論の自由までも奪う結果とならないでしょうか?家庭連合は最高裁への抗告を準備しています。それに対して私を含めた家庭連合ブロガーも「真実を訴える」場をなくさないようにとのお願いです。高等裁判所の判決文を搔い摘んだものを見ましたが、2009年以降の家庭連合の証拠は何一つなく「今後も高額献金などの”恐れあり”」を理由にしたものでしかなく、決して事実を反映したものではありませんでした。どうかブログ村は「言論の自由」の砦として最後の最後までカテゴリー「家庭連合」を残してくださるようお願いします。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.08
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3月4日、高裁における解散命令判決によって家庭連合は清算人によって教会封鎖となり、礼拝を教会で行うことが出来なくなりました。したがって各家庭での家庭礼拝となるところですが、今日は、「全国オンライン特別礼拝」が予定されています。オンライン参加は「HanaLink」から案内があります。さて、今回の記事タイトルは以下です。日本を再び覚醒させるピューリタン(ピュアウォーター)となろう!!私が今朝にファイルを整理する中で、過去のお母様の映像メッセージを発見しましたので、読者皆様と共有していきたいと思います。https://onedrive.live.com/?ブログ記事では「[家庭連合]6月5日米国キリスト教の大復興が始まるって?マジっ?」(2021.06.02)ですが、個人的に録画したものです。リンク先での音声(韓国語)がミュートとなっている場合があります。リンク移動先にて調整してください。ピューリタン(Puritan)は、16世紀後半から17世紀のイングランドで、イングランド国教会を「清め(Purify)」、より聖書に基づいた厳格な信仰と礼拝を求めたプロテスタント(新教徒)の総称です。彼らはカルヴァン派の神学を支持し、カトリック的要素が残る国教会を批判したため、王や主教からの弾圧を受けました。それでも信仰を失わず新天新地を求めてアメリカ大陸を目指しました。こんにちの家庭連合信徒は、まさに、国家的弾圧を受けたピューリタンのような立場です。私たちもそれに劣らずの、日本のピューリタン(ピュアウォーター)となっていきましょう。国家の生贄 [ 福田ますみ ]一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.08
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とくの英治の世界見聞録 第2回 アフリカ編②2026/03/06 #とくの英治 #金沢 #世界見聞録世界40カ国を歩いたからこそ見えた、日本のリアル。「日本の常識は、世界の非常識」 過酷な環境で目の当たりにした光景と、現地の人々の圧倒的な生命力。今、私たちが学ぶべき視点とは?一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.06
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【旧統一教会解散命令】高裁決定|二世信者による記者会見(2026年3月4日)一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.03
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「韓民族選民大叙事詩」批判に対する応答⑤(5)「『韓民族選民大叙事詩』は女性メシヤを中心とした選民思想の構築」との批判に対する応答 UCI・FPA(いわゆる「郭グループ」)側を支持する人物は、「韓民族選民大叙事詩」に対して次のように批判しています。 「本稿は、独生女(独り娘)論が文総裁の本来の教えからの根本的な断絶を意味し、このような教理的分裂を正当化するために二つの核心戦略を使用していると主張する。第一に、独生女論は韓民族固有の神話である麻姑(マゴ)ハルミやソルムンデ・ハルマン、バリ王女(姫)といった説話を目的論的に再解釈・誤用し、男性メシヤではない女性救援者(女性メシヤ)を中心とした新たな選民思想の叙事を構築する」 彼らは「韓民族選民大叙事詩」が、〝女性メシヤ〟を登場させるために構築された叙事であると批判します。このような批判は、全く原理が分かっていない愚かな批判と言わざるを得ません。なぜなら、原理は「メシヤは人類の真の父母として来られなければならない」(『原理講論』277ページ)と説いており、「真の父」も「真の母」も共にメシヤであると説いているからです。従来のキリスト教神学では、イエス様(男性)だけをメシヤであると考えてきましたが、原理の教えはその点が異なっているのです。 「メシヤは人類の真の父母として来られなければならない」という理由も、原理は明確に解いています。メシヤが「人類の真の父母として来られなければならない理由は、堕落した父母から生まれた人類を重生させ、その原罪を贖ってくださらなければならないからである(前編第七章第四節(一)(1))」(同)と明確にしています。したがって、「真の父」(男性)だけがメシヤではなく、「真の母」(女性)もメシヤであることを明確に理解しておかなければなりません。 このような批判をするUCI・FPA側を支持する人物は、原理の〝基本中の基本〟も分かっていないと言わざるを得ません。事実、メシヤが真の父母として来られる理由の部分には「前編第七章第四節(一)(1)」が紐づけられており、このキリスト論の部分に「父は一人でどうして子女を生むことができるだろうか。堕落した子女を、善の子女として、新たに生み直してくださるためには、真の父と共に、真の母がいなければならない」(264~265ページ)とあるとおりです。ゆえに、「真の母」もメシヤであることを明確にしておかなければなりません。 真のお父様は1992年に「私と私の妻である韓鶴子総裁は、人類の真の父母であり、救世主であり、再臨主であり、メシヤであると宣布しました」(『愛しき君よ花咲かせたまえ』成和出版社213~215ページ、1992年8月24日)と語っておられます。また、「男性メシヤがいれば、女性メシヤもいなければならないので、家庭的メシヤとして主は来られます。堕落はアダムとエバ二人でしたので、復帰も二人がしなければなりません」(『祝福家庭と理想天国(I)』1107ページ)とも語っておられます。 UCI・FPA側を支持する人物は、「男性メシヤではない女性救援者(女性メシヤ)を中心とした新たな選民思想の叙事を構築する」ために「韓民族選民大叙事詩」を準備したかのように述べ、批判していますが、そのようなことを敢えてしなくても、原理は「真の母」がもともとメシヤであったことを謳っているのであり、かつ、真のお父様ご自身が「女性メシヤもいなければならない」と語っておられるのです。この人物は、原理の基本も分かっていなければ、真のお父様のみ言も読んでいない人物であると言わざるを得ません。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.02
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「韓民族選民大叙事詩」批判に対する応答④(4)「天孫思想と『独生女』論の誤読」という批判の内容に対する応答 UCI・FPA(いわゆる「郭グループ」)側を支持する人物は、「韓民族選民大叙事詩」に対して次のように批判しています。 「檀君神話の物語は、天から来た神聖な男性が地上の女性を選んで新たな歴史を始めるという(物語であり、これは)文鮮明総裁が提示した『独生子(独り子)』アダム中心の救援モデルと正確に同じ構造を持っている。その反面、この神話のどこにも天から直接降りて来る神聖な女性、即ち『独生女(独り娘)』が歴史の主体となる姿は見当たらない。むしろ女性(熊女〈ウンニョ〉)は地上から選ばれて男性(桓雄〈ファヌン〉)との結合を通して神聖な歴史の一部となる役割を担う。したがって、天孫降臨の神話を『独生女(独り娘)』降臨の預言だと解釈することは、神話の核心構造を完全に無視するか、意図的に誤読した結果に過ぎない。神話に込められた論理は、むしろ韓民族の歴史が『独生子(独り子)』を迎えるための過程であったと証明しているのである」 上記のように批判しますが、私たちが理解しなければならないことは、神様(天の父母様)は、人間を創造するときご自分の似姿として男性・女性を〝ペア・システム〟でつくられたという点です。創世記1章27節には、「神は自分のかたちに人を創造された。すなわち、神のかたちに創造し、男と女とに創造された」とあるとおりです。この神の似姿として男性・女性に創造されたという点について、真のお父様は「先有条件」というみ言で、次のように語っておられます。 「『前』と『後』について考えてみてください。『前』という言葉自体が、既に『後』を先有条件として認めているものであり、また『上』という言葉も、『下』を先に認めてこそ成立する言葉であり、『左』と言うときは、『右』を前提として語る言葉なのです。同じ論理で、『男性』という言葉も、『女性』という存在が先にあって成立するものです。すなわち、男性は女性ゆえに生まれたのであり、女性は男性ゆえに生まれたのです」(『平和経』1523~1524ページ、2004年10月26日、アメリカ・ニューヨーク) これがペア・システムということです。創造原理に、「神における陽性と陰性とを、各々男性と女性と称するのである」(『原理講論』47ページ)とあるように、男性・女性も共に唯一なる神から出てきた存在であって、男性だけが神から出てきた存在ではありません。 UCI・FPA側を支持する人物は、どうやら〝女性蔑視〟の考え方があるようで、「(檀君)神話のどこにも天から直接降りて来る神聖な女性、即ち『独生女(独り娘)』が歴史の主体となる姿は見当たらない。むしろ女性(熊女〈ウンニョ〉)は地上から選ばれて男性(桓雄〈ファヌン〉)との結合を通して神聖な歴史の一部となる役割を担う」と差別的に述べています。しかし、イエス様と聖霊の関係について考えるとき、「霊的真の父母」は共に神から出てきているということを知らなければなりません。 『原理講論』のキリスト論に「堕落した我々を原罪がない子女として生んで、神の国に入らせてくださる善の父母は、いったいどなたなのであろうか。原罪のある悪の父母が、原罪のない善の子女を生むことはできない。したがって、この善の父母が、堕落人間たちの中にいるはずはない。それゆえに、善の父母は、天から降臨されなければならないのである」(264ページ)とあるように、イエス様も聖霊も共に天から降臨されたという事実を知らなければなりません。私たちを生み変える善の父母は、「真の父」と「真の母」でなければなりません。「真の父」一人で生み変えることはできないのです。原理に「父は一人でどうして子女を生むことができるだろうか。堕落した子女を、善の子女として、新たに生み直してくださるためには、真の父と共に、真の母がいなければならない」(『原理講論』264~265ページ)とあるとおりです。 先有条件のみ言から考えると、「真の父」も「真の母」も共に天から降臨されたことを知らなければなりません。事実、聖書は聖霊降臨の描写を、次のように記しています。 「五旬節の日がきて、みんなの者が一緒に集まっていると、突然、激しい風が吹いてきたような音が天から起ってきて、一同がすわっていた家いっぱいに響きわたった」(使徒2・1~2)。「聖霊があなたがたにくだる時、あなたがたは力を受けて、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、さらに地のはてまで、わたしの証人となるであろう」(同1・8) 聖霊が降臨するとき、天から下ってきたことを知らなければなりません。UCI・FPA側を支持する人物は、神話の世界が象徴的表現であることを踏まえないまま、「女性(熊女)は地上から選ばれて男性(桓雄)との結合を通して神聖な歴史の一部となる役割を担う」と批判的に述べ、女性の「熊女」は天から降りてきたのではないとします。 しかし、地上に生まれたイエス様が、「わたしは天から下ってきた」と語ったときに、それが象徴的表現であることを理解しないユダヤ人らは、イエス様に対して次のように批判しました。 「ユダヤ人らは、イエスが『わたしは天から下ってきたパンである』と言われたので、イエスについてつぶやき始めた。そして言った、『これはヨセフの子イエスではないか。わたしたちはその父母を知っているではないか。わたしは天から下ってきたと、どうして今いうのか』」(ヨハネ6・41~42) しかし、地上に肉身をもって生まれたイエス様は、天から下ってきたというのです。神話や比喩的表現は、あくまでも象徴的に述べている内容であることを踏まえて理解すべきものなのです。当時のユダヤ人らは、イエス様が地上で肉身をもって誕生したため、それを象徴的表現とは思わず、「天から下ってきたと、どうして今いうのか」と批判しましたが、神話の世界である熊女も、同じことが言えるのです。 真のお父様は、アダムとエバの創造について次のように述べておられます。 「神様がアダムのあばら骨を抜いてエバを造ったというのは、アダムを手本として造ったということです。完全なプラス(男性)があれば完全なマイナス(女性)は自然に生じるので、アダムが完全なプラスであれば、完全なマイナスであるエバは、アダムを通して生まれたということになります。これが天地の道理です。このように分かってみれば、神様は本当に、科学者です」(天一国経典『天聖經』471ページ) 「独り子(イエス様)は生まれたのですが、(2000年前)独り娘がいません。神様は、4000年間の救援歴史を通して、アダムを再び創造されたのと同じです。神様は、アダムをまねてエバを造られました。アダムの相対となることができるように、アダムを造られた原則、青写真を基礎として、それをまねて造られました。聖書を見ると、男性のあばら骨を取って女性を造ったと記録されています。それはどういうことですか。骨子をまねて造ったということです」(『神様王権即位式』173~174ページ、2001年1月13日) 神様(天の父母様)は、アダムのあばら骨からエバをつくったとありますが、それはあくまでも「アダムの相対となることができるように、アダムを造られた原則、青写真を基礎として、それをまねて造られました」ということを象徴しているのです。また、「先有条件」から考えると、「『男性』という言葉も、『女性』という存在が先にあって成立するもの」であることを理解して考えなければなりません。UCI・FPA側を支持する人々の批判は、これまでのキリスト教や多くの宗教が採ってきた男性優先主義の立場に立つものであり、女性蔑視的であり、原理的ではありません。<続きはリンク先から>一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.02
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3月1日(天暦1月13日)は『基元節13周年』3月4日は、高裁における家庭連合の解散命令請求の判決が下される日です。高裁の判決がどうであれ、私たちの信仰心まで奪うことは出来ません。「信教の自由」は憲法が保障しています。ところで、それを前に家庭連合では四百人余りの公職者が辞任して若い二世が中心となるような新たな体制での出発をすることとなりました。全国の教会によっては「離任礼拝」が行われ、私の教会でも今日の礼拝は「離任礼拝」でした。教会の復興だけでなく、能登地震もあって奥能登の復興、ボランティア活動にも積極的に参加された教会長でしたが5年間お疲れさまでした。今後は二世教会長をお迎えして、さらなる教会と地域の復旧・復興を成し遂げていくことでしょう。一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.01
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「韓民族選民大叙事詩」批判に対する応答③(3)〝檀君神話は「父なる神」、麻姑神話は「母なる神」との主張は二元論的?〟に対する応答 「韓民族選民大叙事詩」教育において、以下のように説明していることに対して、UCI・FPA(いわゆる「郭グループ」)側を支持する人物は「異なる起源と機能を持つ神話を『父母』という二元論的な枠の中に強制的に組み込もうとする試みである」などと批判しています。以下、『韓民族選民大叙事詩【補助教材】』から、彼らが批判する関連箇所を引用します。 「(6)女性神話である『麻姑神話』と『バリ姫神話』 神話の主人公の多くは男性です。主に息子が王になる話ですが、韓民族の歴史には、天が送られた息子の話だけではなく、『天の母』を象徴する、天が送られた娘という『女性神話』が語られてきました。代表的な神話が『麻姑(マゴ)神話』と『バリ姫神話』です。昔、麻姑という大きな女性神がいたといいます。それが麻姑ハルミであり、大きなチマ(スカート)の裾(すそ)で土を運び、それが落ちると島ができたという話です。済州島(チェヂュド)にはソルムンデ・ハルマンという、麻姑ハルミのようなおばあさんが多くの島を創造したという神話が伝わっています。大きなお母さんである『天の母』が宇宙を創造し、生命の起源になったというのです。この『麻姑ハルミ』の話を通して、韓民族は『天の父』だけでなく、世界を創造した『天の母』がいらっしゃることを語ってきました」(58ページ) 「韓民族選民大叙事詩」や「真の父母論」は、創造主を〝天の父母様である〟と主張しますが、それに対して、UCI・FPAを支持する人物や、サンクチュアリ教会を支持する人物は、その神観を「二元論」だと批判してきました。 UCI・FPAを支持する人物は、次のように述べて批判しています。 「これらの文献は男性中心の檀君神話が『父なる神』を象徴するとすれば、マゴハルミやバリ王女のような女性神話はそれに相応する『母なる神』の存在を明らかにする役割を果たすと主張する。これは本来各自が異なる起源と機能を持つ神話を『父母』という二元論的な枠の中に強制的に組み込もうとする試みである」 しかし、このような批判は「天の父母様」という神観を正しく理解していないために生じている誤った言説です。 サンクチュアリ教会を支持する江利川安榮氏も「天の父母様」という神観に対して、それを「二元論」であると批判しており、その反論を真の父母様宣布文サイトに掲載しています。その反論文から一部を引用しながら、彼らの言説の誤りを指摘します。なお、全文を読みたい方は、次のURLを開いてお読みください(https://trueparents.jp/?page_id=7875)。<続きはリンク先にて>一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.01
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真の父母様宣布文サイトより最新のニュースを連載していきます。「韓民族選民大叙事詩」批判に対する応答②(2)「清州韓氏(チョンヂュ・ハンシ)箕子(きし)後裔(こうえい)説の批判的検討」に対する応答 「韓民族選民大叙事詩」を正しく理解しようとすれば、第1回目の「韓民族選民大叙事詩」批判に対する応答①で述べたように、まずは「①『神話』と『歴史』の違い」および「②『叙事詩』について」の内容を踏まえ、「叙事詩」の意味について理解しておかなければなりません。 なぜならば、「韓民族選民大叙事詩」を批判する人は、「叙事詩」の意味を踏まえないで批判する傾向があるためです。最低でも、「叙事詩」の意味を踏まえた上で論じて欲しいものです。そうでなければ、ただ単に〝揚げ足取りの扇動家(アジテーター)〟に過ぎないと言えるからです。 ところで、「清州韓氏(チョンヂュ・ハンシ)の始祖は天から降りてきた神聖な存在で、韓半島の清州地域に定着して家門を築いたと言われている」(『韓民族選民大叙事詩』天苑社27ページ)という説明に関連して、韓国の教授陣は次のような説明をしていました。ただし、ここで以下、引用する論述は、教授陣による「執筆委員会」が〝本研究報告書は、最終本ではありません〟と断って紹介した途中経過での説明文です。 〝韓氏王朝とは、中国の殷(いん)の王族であった箕子(きし)が、周(しゅう)の支配を拒否し、韓半島に来て立てた箕子朝鮮のことを意味する。箕子朝鮮は、古朝鮮の一つの王朝として、紀元前1122年から195年頃まで存続したと推定される〟 この説明文に対して、UCI・FPA(いわゆる「郭グループ」)側を支持する人物は次のような批判をしています。 「清州韓氏(チョンヂュ・ハンシ)が箕子朝鮮(きし・ちょうせん)の準王の子孫であり、韓民族の甲種族(同系統の種族)であるという説が登場する。……結論から言うと、清州韓氏の箕子朝鮮由来説は朝鮮王朝 光海君(クァンヘグン/李氏朝鮮の第15代王)時代に作られた『虚構』である。清州韓氏の族譜には複数のバージョンがあり……このような状況下において、清州韓氏が韓民族の甲種族であるという主張は、中国の古代史と春秋戦国時代の歴史を知る専門学者から見れば、歴史的事実を恣意的に解釈する曲学阿世(きょくがくあせい/迎合のために学問をねじ曲げること)に過ぎない」 UCI・FPA側を支持する人物は、上記のように批判しています。しかしながら、真のお父様は「清州韓氏」について、次のように語っておられます。 「真のお母様の韓氏(の先祖)は、今から4300年以前に、千年歴史を綴ってきたのです。……6000年歴史と連結することのできる先祖が誰かと言えば、東夷族であり、韓氏なのです。清州が本貫(ほんがん/氏族集団の発祥の地)になっています。……清州は韓氏の故郷なのですが、そのような宗族(そうぞく)たちの源流の地(ルーツが東夷族)であったというのです」(2012年「真の父母様御聖誕日記念出版」版のマルスム選集613-155) 次のようなみ言もあります。<続きはリンク先にて>一休さんのような機知(トンチ)ではありません。奇知=人とは異なる知恵すなわち神様の知恵世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓
2026.03.01
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