my chatterbox

PR

×

Comments

ありんこbatan @ おはようございます。 New! ブログの不具合 解消されたでしょうか??
だいちゃん0204 @ こんばんは! (^_-)-☆ New! ホンと! 仰って居られる通り! オープ…
恭太郎。 @ Re:2日の日記(2)(04/02) New! ( ゜▽゜)/コンバンハ。_(_^_)_ いじられ…
トンカツ1188 @ Re:2日の日記(2)(04/02) New! こんにちは アンケート 結果では  入…
mogurax000 @ こんにちは New! >楽天不調で訪問が遅れがちです 最近ちょ…

Calendar

Favorite Blog

人生、慌てず焦らず… New! 歩世亜さん

ウチとお向かいさん… New! dokidoki1234さん

お帰り! New! feela11さん

今日は強風でもあり… New! 元お蝶夫人さん

1993年7月12日 北海… New! 人間辛抱さん

Profile

harmonica.

harmonica.

Keyword Search

▼キーワード検索

Free Space

設定されていません。
2026年01月12日
XML
カテゴリ: ニュース






発達障害の療育、夢中で描いた 
中3少年の絵画が「希望」救われた母




原色の鮮やかな色使いで、
愛らしいキャラクターの物語を描く少年の作品が、
多くの人に力を与えている。

「元気が出た」
「手術を受ける前に勇気をもらいました」。

作品を見た人からもらったメッセージは150通を超える。

観光に来た外国人の心もとらえる。

 少年は札幌市の中学3年、春日井紘斗さん(15)。

小さなころから絵を描くのが好きで、小学校入学と同時に、
療育にアート活動を取り入れている放課後等デイサービスに通い、
本格的に絵画制作を続けてきた。

 紘斗さんは7歳の時に、自閉スペクトラム症(ASD)や注意欠如多動症(ADHD)などと診断された。

 母の輝美さん(50)は
「私はなかなか子どもに『希望』を見いだせなかったのに、
子どもの作品を見た人から『希望です』と言われるようになった」

 輝美さんが、
紘斗さんの発達に問題を感じ始めたのは1歳ごろ。

一つ上の兄の成長と異なり言葉が遅れた。

だが、
「どうしても認めたくない」
との思いはずっと続いた。


(この記事は有料記事です)

[朝日デジタル]





写真・図版



写真・図版



写真・図版



写真・図版






しっかりとデザインに色使いですね。

親の心配を余所に、子どもは成長していきますね。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026年02月09日 14時03分26秒
コメント(5) | コメントを書く
[ニュース] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: