2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全26件 (26件中 1-26件目)
1
何の予定もない春休み。急に思い立って、八景島シーパラダイスへ遊びに出かけた。駐車場はめちゃ込みだったが、中に入ると乗り物に待つこともなく、ゆったりすごせた。もう何年ぶりだろう。過去に1回だけきたことがあるが、確かできたばかりのころ。10年以上前だ・・・。tomoは、海の上にあるジェットコースターに初トライ!かなりひきつりながらも何とか乗ることができた。降りてほっとしたのかちょっとほろっとしてしまったけれど・・・。水族館は、さすがに充実していた。ちょうど、NHKの科学大好き土よう塾の録画で深海について見ていた後だったし、読み聞かせている本もともだちは海のにおいという、くじらといるかのお話だったのでタイミングがよかった。今回は何と行ってもお目当ては少し前にコマーシャルでやっていた4頭のシロイルカのシンクロ。トレーナーのお姉さんとかわいいシロイルカがきれいにシンクロしていた。しかし、普通のいるかのショーで、新人のトレーナーのお兄さんの言うことを聞かないイルカがいて、ハプニング続出!「きっと後であの人怒られるんじゃない?」な~んてことをいうtomo。おまけに、上から見ていた観客の子どもの靴が、プールに落ちてくるというハプニングまであって、「こんなことは初めてです!」と司会進行者もタジタジ・・・。でもハプニングが起こったことでかえってこちらは楽しめた。tomoは相変わらずこういうところでは、説明とか読まないんだよなぁ。好きな子なら多分展示物の説明を読んで見るんだろうけれど・・・。名前だけでも見るようになったのはtomoにしては進歩っていえるのかな
Mar 31, 2007
コメント(5)
今月の通信の読解問題は、「いさましいきりんのわかもの」というお話だ。ライオンは自分たちが動物の中で一番強いと思っていたのだが、きりんは自分の体に乗って遊んでいたライオンの子どもを助けるために、ライオンの親に食べられるのを覚悟で逃げなかった。キリンのほうが強いんじゃないだろうか?とライオンが思うというお話。実は以前に、旺文社のことばと文しょう(小学2年)改訂版でこの話の読解問題をしたことがあった。文中から答えを探して線を引いたり、抜き出したりという多分2年生前半の標準的な問題。通信のほうは少し前から自分で考えて書く問題が必ず入っている。今月は、自分のことよりもライオンの子どもたちを助けてくれたきりんに向けて、ライオンの立場で手紙を書こうというものだった。そして、偶然だとは思うがチャレンジ3年生の応用コースの問題にもこの話が出題されていた。リテラシーというチャレンジオリジナル問題として、自分だったらライオンを見て逃げるか逃げないかを選択させた上で、その理由を書く。自分で考えて書く学習という点では似ているが、通信のほうは長文を読んで話の流れとその結末まで読み取った上で、ライオンの立場になって考えることから、話の要所を把握しているかどうかのポイントをついているし、答えにもある程度の長さを求めている。チャレンジも自分で書くのだが、あくまで自分目線だし、短文なので話の要所まではつかめそうになく(そこまで要求されていないし)、「~から。」と一文で済ませる答えさせ方になっている。偶然同じ話だったので、出題の方法を比べてしまうこととなった。しかし3回もこの話に出会うとは、問題が作りやすいのかなぁ。
Mar 30, 2007
コメント(8)
お風呂からあがったtomoが、「英語しりとりやろうよ~」と言い出し、無理なんじゃないの?と思いながら付き合ってみた。「じゃあ最初はhotからね~」とtomoよりスタート。私 「travel」tomo 「late」私 「eat」tomo 「take」私 「elephant」tomo 「throught」・・・と予想に反して15分も続けることができた。今まで特に単語に関する学習をしてきていないので、正直もっと知らないと思っていた。・・・しかし、名詞が少なく、形容詞や動詞が多い。暗唱絵本でよく出てくる単語を自然と覚えたようだ。意味は曖昧にしかわかっていなそう。本当は基本の単語くらい、きちんと学習させたほうが伸びるんだろうな。暗唱を音読法に切り替えて意識してやり始めたら、パルキッズキンダーのKeiのお話までCDと同時に言うようになった。今までとても細く、でも毎日積み重ねてきたものが、はっきりしないけれど確かに何かはあるような気はする。もっとちゃんとやればいいのだろうけど・・・。始めることよりこの先続けることのほうが難しいと思ってしまうためか、細々とでも続けられるほうを選んでしまう。英語より優先したいことが多すぎる。
Mar 29, 2007
コメント(2)
国語の問題集は、はなまるリトル2年生 国語 を進めていたが、春休みには受験研究社の小学標準問題集 国語2年 を1冊仕上げさせようと思っていたので中断した。ほかに、M.accsessの国語の読解シリーズ 16 新・文の並べかえ特訓 上、国語読解シリーズ 8 語彙の特訓 乙、国語読解シリーズ 19 論理の特訓 甲 と、むさし書房の文法ドリル3年生、清風堂書店の国語ことばの習熟プリント小学校中学年読解習熟プリント(小学校高学年(5・6年生))と、問題集ではないが、数冊のテキストを使う予定。M.accsessの国語読解シリーズ 3 指示語の特訓・上も入れようか迷ったが、後半が難しそうなので今回は外した。この国語の読解シリーズはtomoが好きなのでずっと使いそうな予感。しかし、tomoはまるで公園に住んでいるようだ。10:00公園→11:30帰宅してお昼→12:30公園へ→15:30トイレに戻ってくる→再び公園へ戻る→現在16:20帰ってくる気配ナシ。これから帰ってきておなかすいた~おやつ~と騒ぐに違いない。用事もないし、学習は朝やってあるので、どう過ごそうと構わないけど、いつも同じ公園でよくそんなに長時間遊ぶことがあるもんだな。
Mar 28, 2007
コメント(6)
「楽しいなぁ~。おもしろいなぁ~。いいなぁ~。」とDMがくる度、呪文のように小さい声で唱えていたtomo。ターゲットはコラショだ。通信は、算数の進度に合わせるとどうしても該当年次のものを取りたいとは思えないし、中でもチャレンジは先取りするとなると、一学年上の近所の子ども建の大半がとっていることが気にかかり、ずっと敬遠してきた。でも、tomoがこれを気に入るのはわかっているし、私も付録の漢字ポスターがほしい(市販のものではコレというのが見つからなかった)。春休み特別付録がもらえる期限ギリギリまで悩んで、とうとう3年生のチャレンジを申し込んだ。なんと2日後早速到着♪宝箱のような教材・・・いらない紙類はとっとと捨てないとわけがわからなくなりそう。tomoは大喜びの大張り切りで付録の漫画漢字じてんを読みあさり、計算マシーンにくぎづけになり、本誌の理科と社会をゲームもやらずに一気に終わらせ、「満足、満足~♪」と浮かれている。よほどチャレンジの理・社が楽しみだったようだ。基本的に学習の時間にチャレンジの本誌ははやらないと言ってあるので、あとは本人に任せるつもり。応用コースのチャレンジプラスだけは、適度な問題があるので私の管理下におく。ただ、もう私はポスターが手に入ったので、いつやめてもいい。本人の活用度を見て判断しようと思う。良くも悪くも、塾の通信とか普段難しいことさせているなぁ・・・とコラショを見て思ってしまった私・・・。方向性が違うとはいえ、内容も雰囲気も同じ学年の教材とは到底思えない・・・。ここまで違うと内容がだぶらなくていいわ(苦笑)
Mar 27, 2007
コメント(8)
![]()
思い切り核家族、祖父母に会う機会もめったになく、家の周りもどんどんマンションが建設され車を出してあえて機会を作らないと自然に触れるのも難しい環境で育っているtomo。日頃から理科や国語にも関わってくる常識的なことの弱さを感じていた。4月の通信から理科・社会も始まるので、いろいろな図鑑や本を探していたが、いまいち適当なものが見つからず、結局、まずは浅く広く知識をつけてもらうことにした。今回選んだのは、この春の小学館のプレNEOの新刊である きせつの図鑑 。対象年齢は、幼児~2年生くらいまでとギリギリセーフ?。深いことは載っていないけれど、知っておいてほしいことが季節ごとにコンパクトにまとめられている。私がへぇ~と思ったのは、季節らしい色の名前。tomoが気に入ったのは星座。そのほかにも、その季節にとれる魚や使われる言葉など色々と載っている。詳しく調べたくなったらまたそのときに、そのテーマの本を揃えればいいかな。必要に迫られないとよくわかんないや。今年一年は季節をチェックしてもらおうと思う。季節ってだんだんわかりにくくなっているもんね。きせつの図鑑かわいらしい図鑑です。
Mar 26, 2007
コメント(8)
ぴぐまりおんワンランク上の思考力の算数(中級編 vol.1) を終了した。11月下旬から始めたようなので、4ヶ月弱?くらいかかったのかな。忙しいときのとりあえず問題集だった。躓くことも間違えることもなく、ぴぐまは完全に慣れてしまった様子。リクエストで既に買ってあったぴぐまりおんワンランク上の思考力の算数(中級編 vol.2)を渡したら、難しそうだね~と言っている。高いんだからゆっくりやって頂戴ね(苦笑)
Mar 25, 2007
コメント(6)
![]()
先週テスト結果のことで電話をいただいた方から、昨夜電話をもらった。もともと今週に再度電話をくれるということだったのだが、またもやtomoを寝させる支度の最中・・・時間とか言っておけばよかったな。内部生も同じテストを受けて、全体の偏差値やらがわかったらしい(聞かなかったけど)。そして、今回の上位クラス合格の基準点も出ましたと。tomoは、点数的には先週の話のとおり文句なしに合格だが、とにかく内部生を優先するシステムのため、席が準備できず申し訳ありませんというお詫びの電話のようだった。通わせるつもりは元々なかったけれど、上位クラスでないなら入塾されませんよねぇ?と聞かれてそんなこというのねぇ・・・なんて。家での学習だけでこの点数ならば、低学年のクラスのほうは通われなくても正直いいと思いますとか、公開テストと季節講習だけ受けて低学年のうちは過ごすご家庭もいらっしゃいます・・・なんてことも言われちゃうし。それって点数を満たしたのに席が用意出来ませんっていう立場でいうことなのかな?とか頭をかすめながら、聞き流した。フォローのつもりかもしれないけど、本気で入れたいと思っていた人ならどう思うんだろう。受けた校舎での外部生で上位クラスの基準に達していたのはtomoだけだったらしい。うーん、なんかへんなシステムだなぁ・・・。人気幼稚園の「プレスクール生は優先」制度みたいじゃないか。盛り上げたり心配させたりして、移動があるかもしれないから次も受けてくださいね・・・という話とか、テキストと塾のカリキュラムの大まかな流れと受験に向けてのこと等、フォローなのか?いろいろ話をしてくださったのはいいが、勢いある話の流れをうまく切れず、tomoの寝る時間が遅くなってしまった。親の心理をつく話、やはり上手だよなぁ・・・と営利企業の営業手腕を感じながら、一方でこの時間に長話はどうなの?とも思ったり、入れないのにこの話もなぁとか思ったり複雑。時々テストを受けるだけでも、いろいろと思うものなのね~。小学校の「苦手な体育」を必殺テクで完全攻略縄跳びはできるようになったが、逆上がりが出来ない・・・。腕の力なさすぎっ。それとも根性?<ひとこと>また間違えてる↓かどが全部直角になっている四角形を「直角四角形」といいます。直角三角形のせいで、こんなことに・・・。(今月の通信)
Mar 23, 2007
コメント(4)
![]()
J予習シリーズ(算数)の応用問題をやっていると、解答の立式がtomoと違うものに遭遇する。解答が先々使えるやり方のときは、答え合わせのときにそのやり方も理解し、私に説明するように指示している。割り算の文章題で、数問共通した考え方での違う立式があった。解答のほうは、「もし~だったら」という仮説を立てた上で、全体数を割る式を立てている。一方tomoは実際にある量の中で割り出すやり方。これでも間違いではないが、仮説を立てるほうが汎用性がある。なかなかまだ実際から離れたことを考えるというところに持っていくのは難しいかもしれないが、こういうやり方もあるということの理解を重ねていき、いずれ使えるようになってほしい・・・な。算数ドーパ!な・・・なぞぺ~と同じ問題が・・・。なんでぇ?出所が一緒なのかな?<ひとこと>割り算まで進んだのはいいが、毎朝の計算、何をしようか考える仕事が増えた・・・。
Mar 22, 2007
コメント(2)
![]()
今日は卒業式のため、自宅学習。・・・といっても、30秒ほどでできるカタカナの宿題しか出なかったが・・・。こんなものなのかしら?土曜の夕刊に、表題の記事が載っていた。Wアカが教師力養成塾を今月開講。1回3時間程度、計10回で、講習料は3万5千円。教員がプレゼンテーション能力のノウハウを学ぶ講座。既に、私立の中高一貫校3校から20人の申し込みがあったらしい。「先生も塾へ」・・・・・生徒の心のつかみ方講座 だけで終わってくれることを切に願う。ちいさなきのねがいねがいつづけてまちつづけてみごとなはなをさかせたき。みるひとをみんなしあわせなきもちにしてくれます。
Mar 20, 2007
コメント(8)
![]()
週末は、先月テストを受けた塾の入室テストを受けに出かけた。そのついでに、ちょっと足を伸ばしてYに先日のオープンテストの答案を取りに行った。テストの結果は、普段の学習で感じたままになっていたので私はやっぱりなという感じ。旦那は惜しい、惜しいを連発・・・。もう少しで満点だったのにということなんだけど、私は失点に惜しいとかもったいないとかいう類はないと思っているので、ここのところが全て満点を取れた子に追いついていないところだなぁと、改めてコツコツ学習していくしかないことを確認した。前回、今回そして他塾のテスト全般を見て、点数が安定しているのは、算数が比較的どんな問題でも対応できていることと、点数配分が比較的大きい国語の読解問題が安定していることによると思う。いつも失点しているのは国語の知識問題・・・・。やっぱりだよ~。それから、tomoが言っていたテスト内容についての謎は本当だった。tomoは気がついていないようだが、国語だけでなく算数もそうだった。今後はそのつもりで望まないといけないねとtomoと話した。この週末受けたテストの問題は手元にある。内容的に基礎基本となるものばかりなので満点をとってもらいたい。基本で失点しないというのは、接戦になったときに大事なことだろうと思う。 なぜ?どうして?理科のふしぎ学習(全4巻)カラー写真満載で総ルビ、なぞに絞った詳しくわかりやすい説明。これはいい!図鑑ではなく、こういう本のほうが好きみたい。でも図鑑より高いぞ・・・。
Mar 19, 2007
コメント(10)
![]()
どうやらtomoは、先日行った国語の教室へ通いたいらしい。体験直後はどうっていう雰囲気じゃなかったんだけど。でも理由を聞いても「なんとなく、楽しそうだから。」だ。何となくのために、私の貴重な時間を割いて高い月謝を払うことはできない。じゃあその前にいった中堅塾とはどうなのか聞くと、よくよく考えてみるとあそこもいいという。なんじゃそりゃ・・・・。要するに、tomoは塾へ行きたいのだ。新しいものが好きだし、同じように学習している子とは話も合う。学校のように大っぴらに話しちゃだめなんて私には言われないし、学習が出来ればできるほど褒めてもらえる。努力を認めてもらえる場が塾だと思ったようだ。塾に通わせて今時点でマイナスになることは家庭学習が自由に組めなくなりそうなことくらいで、別に困ることはない。近所の目はちょっと気にはなるけど、それはちょっと時期が早くなるだけだ。おそらくtomoの意欲も増すだろうし、学習についてだけいえばプラスの面しか浮かばない。だけど、大事なのは今後のほうだ。今は出来て褒められて楽しいから次の週もがんばる、それでいい。けれど、多分tomoの性格的なことを考えると最後の最後に失速しそう。マンネリが一番怖い。そんなに出来た子じゃないんだもの。せいぜい来週の遊ぶ予定の日くらいしか先のことがわからないtomoの希望なんて聞いてもしょうがなかったかも。判断能力が対等じゃない相手の意思をそのまま尊重できるわけないんだし。つい口をすべらせて、(月謝が)高いと言ってしまった。どれくらい高いのというので、tomoがやりたいっていってる通信と、私がやらせたいと思っている通信と、プールを週1から選手コースにかえてもまだいっぱいおつりがくるくらい高いよといったら、「じゃあ、いいよ。」と言われてしまった。でも本当は高いかどうかっていうのは、費用対効果なんだけどさ。まぁ理由になればなんでもいいや。子どもの「底力」が育つ塾選び巻末付録 お子さんに合った塾がわかるチェックテスト
Mar 16, 2007
コメント(11)
![]()
昨夜、tomoを寝させようと歯の仕上げ磨きをしていたら、先日のオープンテストのことで連絡がきた。本当は今日の連絡だったはずなのだが、少し早くデータが上がってきたとのこと。でもこんな時間にくるのね、タイミング悪っ。軽快にいろいろ話す担当者に対して、私はもう寝させるモード。頭回んないよ。う~ん、結局点数だけわかったから連絡してきたっていうことなのね。まだ内部生がテストを受けていないから、順位や偏差値など詳しいことはわからないのだが、今のところ点数的には上位クラスに入れる一応の基準に達しているので、上位クラス入室仮合格だそうだ。内部生が優先されるから席があるかはわかんないということ。以前受けたときに、3月のテストでは上のクラスに入るのはかなり厳しいって言っていたし、大体入室の有無を聞かれたときも、補欠繰り上げして定員になるかもしれないけどよろしいですか?と聞かれたのに、まだ席に空きがあったのね(驚)最近、家庭学習の悩みを軸に外部にお願いしようかなんて想いも少しよぎっていたので、今回はちょっと入室が頭をよぎった。けれど、旦那の「前回のテストから3ヶ月間では通塾生の上位クラスと差がついていないってことだな。」という言葉にはっとした。いつも冷静に客観的に見てくれる旦那は頼りになる。そうなんだよね。通っている子に目がいきがちだけれど、きっと家での学習で十分だからあえて通わせていない子っていうのが水面下に沢山いるわけよ。通っていても基準点に届かない子もいるわけだからまだ塾に通うかどうかの問題じゃない。学習時間の大部分を占める家庭学習の密度の濃さなのかも。・・・と、送り迎えの面倒くささに理由をつけたりして(^^;;・・・それにしても、なに間違えたんだろうなぁ。できるだけ塾に通わずに、受験に勝つ方法できるだけお金を使わずに、本を読む方法。・・・・・図書館に予約しようっと。
Mar 15, 2007
コメント(10)
ここのところ、4月からの学習方法について模索中。テストや体験を受けたり、資料を比べてみたり。それでこんな感じかなぁと思い始めたところだったのだけれど・・。「僕はねぇ、今国語がやりたいんだよ。あのねぇ、最近算数飽きてきたんだよね。」とtomoの衝撃的発言で事態は始めに戻る。というのも、前日に旦那と得意分野(算数)を伸ばすべきか?それ以外を埋めるべきか?(国語)という話をし、得意な科目をとことん伸ばしていい気にさせておいたほうが性格的にあってるね、という結論になったのだ。親の考えていることと子どもの考えていることは違うんだよなぁ・・・。tomoはおそらく、算数は自信が持って挑戦できるけど、それに比べると国語は今一心配という感じなのだろう。別に国語が苦手というわけじゃないけれど、比べればどうしてもね・・・。さて、また仕切りなおしだ。全く早く言ってよね。
Mar 14, 2007
コメント(4)
先日の塾の国語の体験授業では、低学年の国語は少人数がいいような気がした。そして今回、国語の専科教室へ体験に行ってみた。本当に小さい教室なので、定員は4名。でも平均して2名くらい。1名というクラスもある。説明によると、塾や学校などの指導を経て、子どもに国語を学ぶことを通じて、考える力を身に付けてほしいという願いのもと立ち上げた教室だそうだ。通っている同学年の子とtomoの2人で、1時間みっちりの体験授業。漢字から音読・読解・お話の続きを考えるという課題までびっちりやったようだ。体験でここまでやるとは・・・ちょっとびっくり。ほとんどマンツーマンに近い形で力に合わせてやっていくんだろうなという感じだ。こう書くとなんだか良さそうな感じだけれど、実際問題その月謝の高さと通う大変さに尻込みしてしまう。これだけがんばる気ならリトルに通わせられるしなぁ・・・・。もう一つ気になる点が・・・、国語という教科の性格上なのか?プライベートに少し触られるようだ。それはちょっと勘弁してほしいなぁと思ってしまう。真面目に取り組んでくれそうという印象がある分逆にあまり深く踏み込まれてもと思ってしまう。それに、通っている子の大半が女の子っぽい。うーん、女の園はちょっとなぁ。入るかどうかは子どもの意思を尊重してくださいということだ。全般的に方針がきっちりしており自信もありそう。遠くから電車を乗り継いでくる子もいるそうだ。あまり国語に特化した教室ないもんね。tomoは「学校の先生よりわかりやすかった。」と悪くはない感じ。だけど、通いたいなぁという感じでもない。よくわかってないもんだから、私と一緒にやるのとあまり変わらないね、なんて言われたらお金を出してわざわざ電車に乗って通わせようなんて思いは吹っ飛んでしまう。
Mar 13, 2007
コメント(8)
土曜に引き続き、日曜も同じ校舎に出向いた。春のオープンテストを受けるためだ。席につき名前を書くところまで付き合う。だんだんと慣れるね、やっぱり。テストを受ける間の保護者説明会は出ないでおこうと思ったが、天気が怪しいのでつい出てしまった。あのよくできたビデオを見て、前回も聞いた覚えのある言い回しを聞き、それでもなお通わせたいなぁと思ってしまう。(・・・・いや実際にはまだ何も私の中で決まっていない・・・・・。)今回のテスト結果がわかるのはちょっと遅めのようだ。国語のテストのことで、ちょっとびっくりすることをtomoがいうのだが本当だろうか・・・。それならば、今後のテストもそのつもりで望まなければならない。早く帰ってこないかな~。点数より内容がみたいわ。
Mar 11, 2007
コメント(12)
![]()
大手塾の校舎別入試報告会に出席した。まだ1年生なのに行くの?と旦那に言われたが、通える校舎での報告会ならば具体的に得るものがあるのではないかと思ったのだ。おそらく資料がもらえるだろうし。立ち見が出るほどの混みようだった。ちょっと気が引けたけれど、別に背中に「1年生の母」とかいてあるわけじゃないしと思って席へ・・・。隣のお母さんは熱心にメモったり頷いたり・・・。かなりの数のお父さんも出席していた。なんだかうわぁ~って感じだ。相変わらず好感の持てる校舎長、話術のたくみな各教科の講師・・・実際は戦場なんだろうけれど、素晴らしい講師に出会うことができたら得るものも大きいんだろうなと思った。(学校にほんの少しの期待感も薄れてしまった分、どこかで出会ってほしいと思ってしまう・・・・。)試験内容の細かい点は変わっていくだろうからそれほど重視していないが、各教科の大まかなところが参考になった。主軸となる学習方法は変わらないだろうから、それをどうやって身に付けさせていくかが今後の私の課題だ。塾ランキング(2008)毎年発行されるのかな?
Mar 10, 2007
コメント(10)
![]()
サイコロの展開図、全11種類を作るという課題を与え、長期戦で望んでいた。どうしても2種類が見つからないようなのだ。教えれば早いが別に急いではいないので放っておいた。そしてやっと全部揃った。何度作っても以前に作ったものと同じになってしまい、何度も放り出していたから嬉しそうだ。おめでとう~!・・・でも次の課題ね「この展開図とその展開図はどこが同じでどこが違うでしょう~。」まぁこれはすぐわかるよね。「じゃあ、この展開図たちを2つのグループに分けてください。」実はAグループにしかけをかけるとBグループになる。このなぞを解いてもらいたいのだ。どこまで理由を説明できるかな~。キューブパズル読本ひらすらキューブパズルのことが載っています。ぴたっとはまる感覚が好き。
Mar 9, 2007
コメント(6)
![]()
通信で理科・社会の学習が始まる。図鑑に興味が全くないtomoなので、うちにはそれ系の本が数冊しかなく、しかも言わないと触らないという状態。たまには読んでみたら?と言ってしばらく読んでいる様子をみていると、昆虫ならば、種類のところは興味がないらしく、その昆虫の生態のところばかり読んでいる。そう、tomoはものの種類には興味がない。だから沢山写真と名前がずら~っと並んでいても特になんとも思わないのだ。それはもうずっと前からそう思っていた。写真を見るより、説明を読むことが好き。書店でも、走って図鑑コーナーにくる子や、「帰るよ!」と言われても図鑑にかじりついている子を見たりするが、間違ってもtomoはそんなことはしない。自分から開いたことないし。こればっかりは趣味だからしょうがないな・・・。だけど、学習するとなれば資料は必要だろう。tomoが好きな動物や植物の「生態」についてかかれているものを探しているのだがなかなか丁度いいレベルのものが見つからない。今月学研の図鑑から発売される動物のくらしに期待していたのだけれど、書店で見たらそんなに詳しくは書かれていないようだった。学研の大自然のふしぎ・生態図鑑(6巻セット)というのが詳しそうかなと思って探しているのだが、あまりメジャーな本ではないせいかまだ見つからない。やばいな~。4月号が着ちゃうよ。植物の本はもってないのに(←絶対、普通の図鑑には興味ないだろうし)。ガーデニングの本はじゃまなほどあるけど違うよなぁ。動物のくらし「生き物のくらし」がテーマの子供用の本って少ないな~。
Mar 8, 2007
コメント(6)
![]()
今月の通信の長文読解は、初めに最後まで読んでから問題に入るように指示があった。全部で6ページ。それはいつもと同じだけれど、問題が最後まで読まないとわからなかったり、斜線から遠く離れた場所に答えがあったりと、過去の長文読解問題とは違った印象を受けた。まさに長文読解だ。tomoは最後まで集中して読み、内容が面白くて笑い出すくらい余裕があった。特に読んであげたりヒントをあげたりせず問題を解かせたところ、それなりに出来ている。でも、微妙に違う答えがあったのでそれについてヒントを出したのだがなかなかうまく伝わらない。これ以上私がやっているとtomoが嫌になってしまいそうだったので、旦那と交代。嫌になることなく答えにたどり着けたようだ。それは父親とやっているということも大きく影響しているのだけれど、やっぱり文系の学習はうまく教えられないなとちょっと落ち込みぎみ・・・・。算数ならば出来ない問題でも余裕を持って見てあげられるのだが、国語はどうもだめ。これに社会が加わるのかと思うと気が遠くなってくる。通信の国語、難しいわ・・・。一年の違いをとても感じる。でも、これ本当に新3年生の問題!?ぴぐまりおんワンランク上の思考力の国語(中級編 vol.2)リクエストされていたのだけれど、通信の問題のほうが難しいような・・・?
Mar 7, 2007
コメント(10)
先日思い立った最レベ問題集 小学1年さんすうの復習を実行中。tomoにも初めからタイムを計るからテストのつもりで集中してやるように告げ、ストップウォッチで計測。あんまり出来ないようならすぐこの企画は止めようと思っていたのだが、今のところ大丈夫そうだ。一番後ろの総合実力テストからやっているが、どのレベルも大体設定時間の半分強で仕上がる。例えば設定時間が20分の問題ならば10分位。標準レベルは10分に対して3分とかなのでもうこれはやらなくていいいや(一応やってみた)。ひらがなばかりで、ややこしく見える文章題をよくまぁ読んだだけですぐに式が立てられるなぁ。結局国語力が少しついたことで1回読んだだけでイメージ出来るからタイムロスがないのよね。算数的には所詮1年生の問題なわけだし。読んでいる段階で情報を処理している感じがする。そうか、該当学年の最後ならば、この設定タイム十分クリアできるのか。今後も最後のほうは時間を考えてやらせてみようかしら!?自信があることについては、時間を計ることで集中力の訓練になりそうな感じがする。ブーイングが起こるまで、しばらくこのまま最高レベルとレビューテストの復習をやらせる予定。これをやったおかげで、最レベ問題集 小学2年算数は、あの速度ではやはりまだ理解が十分でないレベルだということが判ったわ。最レベ問題集 小学2年算数(現行バージョン)最レベ問題集 2年算数(旧バージョン)うちにある2年生用は、下の旧バージョンなのだが、最高レベルの設定時間が15分だ。上の現行バージョンは1年と同じ20分なんだろうか・・・・?
Mar 6, 2007
コメント(10)
![]()
園時代からの同級生のママと、1年の打ち上げ?と表してランチに出かけた。月曜だからとタカをくくっていったら意外なほど混んでいてびっくり。甘かったどのテーブルもお母さんと思われる人達でいっぱい。そして、聞こえてくるのは子供の勉強の話。聞くつもりがなくても、4人とかで話されちゃうと聞こえちゃうから困る。そして私たちもやっぱりその話になる。同じ小学校へ通っている6年生の子が受験すると聞いていたので、その後どうなったのか教えてもらう。結局第一志望にはご縁がなかったようだ。それどころか5つ受けて4つダメだったらしい。かろうじてひっかかった・・・ということだ。塾の成績では大丈夫と言われ、みんなその気だったらしくしばらく呆然としていたらしい。受けたところが難関ばかりなので頭のいい子なんだろうなと推測できる。そして、やっぱりうちの小学校じゃダメなのかな、なんて話になってしまう。その家庭には私たちと同じく1年生の弟がいるので、中学に関しては弟でリベンジだそうだ。兄弟の性格の違いを考えて幼稚園も違うところへ入れたくらいな人だから(うちのほうでは少ない)、受験に関してもいろいろ考慮してやっていきそう。いずれライバルになるんだろうか。どうせなら同じクラスになっていい刺激をもらいたいかも。中学受験入りやすくてお得な学校(2007)いろいろと考えておかないとね・・・。
Mar 5, 2007
コメント(4)
![]()
先週に引き続き、塾の体験授業に参加させた。今回は国語。新2年生の授業ってこんなもんなのかなぁ・・・?というのが率直な感想。最初こそみんなでテーマについて手をあげて意見をいうような感じだったが長くは続かない。講師もわかっているのか、すぐに問題をやるように指示をし、後はひたすら問題を解く。これだとあまり集団の意味がないな。国語はそれこそ講師の色が出るなぁと感じた。まだテクニックを学習する時期ではないので、どういう考え方で教えられてしまうかということがやはり心配になる。知識問題ならばあまり考え方とかは関係ないけれど、そういうのはわざわざ塾へきてやるものじゃないし。低学年の国語は専門の教室で超少人数でやるほうが私好みのように感じた。バラバラなレベルの生徒を集めて問題について考えさせても、上辺だけをさらうような授業になってしまう可能性がある。低学年こそ頭で考えるだけでなく、心が通いあうところから語感で感じる時間の中で何かを学び取れることが大事だと思う。事前にもらった資料に書かれていた、これから身に付けることとしてあげられていた内容にはとても共感できたのだが、なぜ授業の内容がこんなに問題を解くということに時間をかけてしまっているのかよくわからなかった。ぜんまいざむらいことば免許皆伝ぜんまいざむらいの漫画で、日本のことばを楽しみながら学べる。<ひとこと>どこへ何をしにいっても塾は楽しそうだ。活き活きしている・・・(ちょっと複雑)。
Mar 4, 2007
コメント(4)
![]()
小さいときから本の世界へ入り込んでしまうtomo。今週読み聞かせた本のうち、2冊が記憶に残りそうだ。一つ目、「きつねのおきゃくさま」。きつねがやせたひよこやあひるなどに声をかけ、家に招いて親切に世話をする。本心はまるまるふとらせて食べようと思っているのだ。だが、ひよこたちはきつねのことを神様みたいなやさしいお兄ちゃんと言って慕っていることをしるうち、だんだん心が動かされていく。ある日おおかみがやってきてひよこたちを食べようとしたとき、きつねは勇気を振り絞って戦い、そして・・・というお話。最後の闘っている場面で、きつねは戦う前なのか傷一つない絵なのだが、次のページではいきなり悲しい姿になってしまっているのだ。これを見たtomoが「なんで!」とそんなはずないという顔。ちょっとこの展開、私も意外だった。2つ目、「ライギョのきゅうしょく」。幼稚園から仲良しのライギョとタナゴは、小学校へ入学すると別々のクラスにさせられる。ライギョは小さな魚を食べる方法、タナゴは大きい魚に見つからない方法を学ぶのだ。2匹は自分たちが食うか食われるかという関係だということを知る。そしてどうしたらいいのかわからなくなる。いつもの池の風景をよく見てみると、みんな逃げたり追いかけたりしている。食べたり食べられたりしなければ、お互いに生きてはいけないとわかる。小学1年の子供でも一人で読める優しいお話だが、結構考えさせられる本。読み終わってtomoが今にも泣きそうな顔をしていた。一言「(友達なのに)かわいそう・・・。」って。「あらしのよるに」に似ているけれど、もともと友達だったというところがちょっと違うかな。 話はやさしくても、自分で読むのと読んでもらうのでは感情移入がかなり違いそうな2冊。
Mar 2, 2007
コメント(4)
もうすぐ2年生・・・なのだが、3年生の学習をどうしようかということばかり考えている。通信が3年に入ることが一番の原因だ。通信でとても心配なのが国語。読解も書かせる問題も段々難しくなってきており、1回の集中力がもつんだろうか?難しすぎてないだろうか?と思ってしまう。書店へ行ってレベルを見ていると通信にあわせると4年生位でもいいんじゃないかと思えてくる。今月号の長文読解は、設問に入る前に最後まで読みとおしてから問題を解こうという指示が初めて書いてあった。何だかこの先問題が難しくなっていくという暗示のように思えてとても心配になる。算数もこの頃4年生レベルのことをさせる問題があったり、受験算数を考えさせるような切り口の問題が増えているように感じている。やっぱり受験用の通信なんだなと今更ながら思う。資料をめくっていたら、受験を考えている人はジュニアYシリーズも使ってくださいという案内が入っていた。4年以降の塾のカリキュラムに沿った学習にスムーズに入れるように、3年の段階でテキストになれるという意味と、自由に学習するというスタイルからスケジュールに沿った学習ができるようになるという意味合いもあるんだろう。算数はともかく、あの国語は自宅でどうやって進めればいいのか頭が痛い。あれは本当に3年のレベルなのかしら・・・。通信とそれの内容の違いを疑問に感じていたのだが、なんだ両方やれってことなのか・・・。それにしても、書店で売っているはなまるリトルは何故にあんなに中途半端な内容なの?位置付けがよくわかんないわ。受験するならば、「基本」というのはYシリーズくらいが出来る事が「基本」なんだということだけはだんだんわかってきたが・・・。はなまるはあくまで大衆向けにアレンジした宣伝本なのかな。系統だったカリキュラムから目ぼしいところだけを切り取って作るとああなるんだろう(推測)。はなまるリトル3年生社会 ・・・・買わなさそうはなまるリトル3年生 理科 ・・・・買わないかなはなまるリトル3年生 算数 ・・・・書店にない!はなまるリトル3年生 国語 ・・・・買うかも・・?・・・悩み中。
Mar 2, 2007
コメント(6)
![]()
本年度最後の授業参観&保護者会があった。授業は「この1年で出来るようになったこと」というタイトルでの発表会。生徒からやりたいことを提案させそれぞれのグループを作ったようだ。学習に関することは1グループ。他は先日の生活科の「昔の遊び」に関する内容だった。コマとかお手玉とか、失敗すると出来るまでやり直してる・・・。相変わらず段取りの悪い進め方だなぁ・・・・。最初のほうは子どもから「もう次行って~!」と野次が飛ぶほどゆっくりゆっくり・・。後のほうは押せ押せでダダッ~っと発表。司会にすべて任せている・・・と言えば聞こえはいいけれど実際は1年生を「放任」しているのだからまとまるはずもない。1から10までその場で考えるような担任なのだが、元々話すことも書くことも要点を得ないダラダラ~な人なのでこういうことになってしまう。毎日授業を受けていたら私なら発狂しそうだ。その後保護者会があったが、これまたダラダラ~で始まり、最後はダダダッ~、さっきと同じじゃん。余計な話が多すぎることがわかっているから、「これを聞いたら何分かかるんだろう?」と思うし、聞いても全て否定されることがわかっているのでつい二の足を踏んでしまう。実際、何人か相談らしきことを発言したが、最後は必ず「でも~なんですよね。」でこちら側が全否定されて話が終わってしまった(私も)。これではそれがよくわかるほど話そうなんて思えなくなる。それなのに意外にもうちのクラスは保護者会の出席率が学年で一番良かったようだ。同じクラスのママ友と意見が合致したのが、「クラスの様子がまったくわからなかったから、みんな少しでも知りたかったんじゃないか?」ということ。この1年まともなクラス便りが1通もなかった。入学して最初の1年間、な~んにもお便りがないなんて!宿題が音読だけだなんて!忘れ物をしないようにという話があってもそれは子どもの記憶力に任せているなんて!学校って、担任が「こういうクラスにしよう!」というビジョンを持って運営していくものと思っていたのだがこれは幻想にすぎなかったか。入学前から足を運んでどういう学校でどんな先生がいるのかリサーチして心がまえをして入学させたが、こんなに放っておかれるとはなぁ・・・。tomoの学校は毎年クラス変えがあるのでこのクラスもあともう少しだ。無事に終業式を迎えられますように。(教師じゃなくて近所のおばちゃんだったらおもしろい人だとは思うんだけど。指導力がねぇ・・・。)子どものニュースウイークリー(2007年版)毎年発売されますね。今年はどんなことが載っているんだろう。ただルビを振ってほしいと思うのは私だけ?<ひとこと>折り紙にはまっているtomo。携帯とか時計とかグッズばっかり折ってる。やっぱり生き物に興味薄いんだよな~。女の子用の折り紙の本を買えばよかった。
Mar 1, 2007
コメント(10)
全26件 (26件中 1-26件目)
1
![]()
![]()
![]()