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今日は、会社が終ってダッシュ!!スタンフォード大のクランボルツ教授の講演に参加した。キャリアの理論を学んだ中では、歴史上の人物の様なイメージで捕らえていたので、実際にまだご健在と知り、講座に飛びついた。教授は、 (happenstance) ハプンスタンス=偶然 がキャリアにとって重要な意味を持つ、という理論を展開する。 目標を定める→視野が狭まる 優柔不断→オープンマインド曰く、積極的に優柔不断でいなさい。ということである。会場には400名以上のキャリアカウンセラーが集まっており、冒頭、教授がアンケートをした。「この中で自分が18歳のときに今の職業についていると思った人??」回答は、ゼロ。誰一人として、目標を定めた結果として現職についた人がいなかった。これって興味深くないか。。教授自身、心理学の教授になったのは、まったくの偶然(何を選考するか迷っていたらテニスのコーチに彼と同じ心理学を進められた)との事だ。だから、学生の皆さん、自分がやりたい仕事が見つかることがなくても焦る事はないのだよ。まずは行動してみるのが良いんじゃないかな。
2005.06.30
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今朝は、東京地方雨。職場見学に来ていただいた学生さん1名。話してみるとびっくりするくらい近所に住んでいる事が判明。といってもバイクで5分くらいの所なんだけど、生活圏としてはほぼ重なる隣町。就職活動のその後はどうですか?なんて話しているうちに「今日は職場を拝見して決めようと思っていました」ということで、入社の意思表示ももらったのだ。めでたしめでたし。第二回懇親会の準備に注力できそうだ。(試験日程とぶつかる人、ゴメン!)
2005.06.29
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インプロのセオリー、YES and.何のストレスもなく自己開示し、それが他者に受容される。とても快適です。もちろん自らも積極的にYESしてandする。全国各地で幸せの輪が広まっていますね。あの楽しいゲームを通じて、周囲が確実に幸せになるというのも良くわかる。今年は、せちがらい気もする実社会と楽しい楽しいIMPRO WORKのリンケージをとっていきたい。相手と自分の世界では比較的イメージしやすいかもしれない。ここは、一歩深めて考えてみよう。さまざまな難局に対して自分が・・・ 一市民だったら、どうYESandするか 企業の採用担当だったら、どうYESandするか 多くのクライアントを抱える担当者だったら、どうYESandするか 多くの業者を選定する立場だったら、どうYESandするか 複数の部下を抱える上司だったら、どうYESandするか 経営者だったら、どうYESandするか今年は日本一周できそうかな。
2005.06.28
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2006年採用に向けた採用選考は終了し、あとは内々定者からの入社意思表示の連絡を待つのみとなった。入社意思表示といってもなかなか決めるのは難しいだろうと思う。まだ9ヶ月も先の話しだし。大手も採用活動を継続しているし。今日は、少しでもそんな不安を払拭するべく、職場見学会を行った。 より職種理解を深めてもらう事や実際に職場を見てもらい不安を軽減する。もしくは、「こんな職場だけどいい?」なんて意味も持つ。若手社員が、就活時の悩みを思い出し、ぶっちゃけトークで良い面も悪い面もナマの会社を知ってもらう。 要は入社後のミスマッチを減らす効果を期待している。訪れた内々定者は職種を絞らず就職活動している学生だった。じっくりと話を聴くと、なるほど悩みは深い。いい悪いは別にして、自らじっくりと考えて決めるしかないだろう。こうした好奇心旺盛で多才な人は、時として深い悩みに陥ることがある。何やってもできちゃうから。多才であることと決断力があることはリンクしないのだ。そんな迷いをできる限り配慮してあげたい気持ちもやまやまで、無理矢理。決めろ、とは断じて言わない。 言わないのだけど、会社にも事情があるので期限を引かせていただいた。期限が来たときに果たしてどんな返事をもらえるだろうか。 そうした他者の事情も含め、折り合いをつけて検討・決断していくのが社会なり。
2005.06.27
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今日は、札幌のクラブチームの練習試合に混ぜてもらう。ただ、それが普通の演習試合ではない。 四十雀vs六十雀 つまり、クラブ内のOver40とOver60の練習だ。六十雀にはなんと74歳の選手もいる。いや、訂正。普通ではない、と書いたけど、これは「普通」なんだろう。人生を通じてサッカーを謳歌する、実にすばらしい。札幌市内からグランド(芝)もほど近く、環境も申し分ない。全道大会を控えての練習の一環としてのゲーム、60代チームの助っ人?として加入した30代のボクだが(他の3人の30代選手がいたのだが)40代の若さには勝てなかった・・・・。残念!!でも勝ち負けじゃないんだよね。目指せ、生涯現役!
2005.06.26
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この週末、札幌に来ている。今月は、バーレーン、沖縄、札幌と毎週末飛び回ってる感じだ。 さて、今日はりえぞんセンターの浜ちゃんの主催するACWSに参加してきた。講師は、もちろん、女医トイ、、、じゃなかったまるがりーたこと、ひかるねぇさん。 今回は、ランチブレイクをはさむ、11時~18時という長丁場。インプロやACWSに参加して1年になるけど最長記録。とはいえ、やってみると午前中の自己紹介/自己開示から、ラストのエモーショナルリプレイまで、あっという間でやはり時間が過ぎるのは早い早い。(さすがに疲れたけど) アシスタント何回目だろうか?調子に乗ってきたかも。以下、雑感・「わたし、あなた」では手で指すだけでなく、タッチする。そう、札幌は人が温かい。・しりとりすら楽しいのだ。実社会では大人はしりとりすらやる機会がない。・スペイン語系ジブリッシュをやりたかったけど、やはり韓国語的になった。前に話す人の影響は明らかに受ける。ひかるさんのジブリッシュにあわせるには韓国語的なほうがあわせやすい。・今回は、女性が多かった。かと言ってボクが特別もてるわけでもない。・弁護士という肩書きの方と初めて飲んだ。いや、大昔クラブ(ディスコ)で飲んだことあったな。でも女性弁護士となると初めてだ。・ウォッカを飲むと酔う。ワインを飲んでも酔う。(う、コンフェデ見ながら書いてるので、あまり中身がない・・・)
2005.06.25
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ブラジル戦は実に惜しいゲームだった。試合後の「加地の点があれば勝ってた」と例によって子供じみたZICOのコメント、イかしているではないか。個人的には、後半の大黒からのチャンス(ヤナギと中村)が決めてればと思うのだが、川口に救われた部分もあるので、それはお互い様か。最後、鈴木投入のところで、大久保か坂田がいればおもしろかったと思うけどどうですかね。もっともブラジルはやはりブラジルで、ロビーニョの1点目、2対2からの崩しは圧巻。(2点目はアレックスの守備が、ダメダメ)この2日間、3時半起きをしてみて、一日のリズムが実にいい。最近の標準起床時間は、5時にしているけどもう少し早めるのも悪くないな。
2005.06.23
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先月に引き続き駒沢公園でサッカーをした。駒沢公園は最近、深い人工芝のピッチを導入して、思いきり走り、蹴り、滑り込み、これが結構気持ちが良いのだ。昨日のテニスもそうだが、無心で興じれるのは最高だ。チームの仲間、対戦相手、審判に感謝感謝。今日は巴戦で2チームと戦い、それぞれ2-1の勝利、0-0の引き分け。なんにしてもたくさん走った。疲れて、夜中の日本vsギリシア、ちゃんと起きていられるか不安。さて、サッカー部でプレイする傍ら、会社では新卒採用担当をしている。(どっちが本業か?)よく、職種別採用ではなく。ポジション別採用をしています。なんてうそぶく事がある。今年の新入社員は、GKが1人。あとはMF系の選手が多い。今の内々定者は、センターバックが2人。来年はストライカーが欲しいなぁ、大黒みたいなタイプの。注)ポジション別採用はフィクションです
2005.06.19
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晴れた。ほぼ1年ぶり(おそらく昨年の5月以来)にテニスをした。サッカーとはまた違った面白さがある。無心で打つ。これが精神に心地良い。休憩中にボクがSE時代の所属(つまり古巣)のコに聞いた。「最近、なんかオモロイ事件ないの?」「ありますよ~、この前LOSに出張だったんだけど、パスポート間違えて古いほうを持って行っちゃいました~っっ」「で、取りに戻って結局翌日便で行ったんです~」 ・・・一同唖然。でも海外に出張とは、現場はいいなぁ。。。。いと懐かしや。
2005.06.18
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採用の成功とは。。。なんてえらそうにぶっているものの喜びは、単純。今日の午後は、ずーっとある学生からの意思確認の電話を待っていた。昨日連絡があって、もう一日結論は待って欲しいと言われていた、女の子。他社の職場見学をしてから決めたいとの事だった。急かしてもしょうがないし、じっくり検討してもらうことに意味があると思うので、一日待つことにしたわけだけれど、どうにも気になっていた。夜電話があり、入社承諾を得た。担当者どうしで電話に代わる代わる出て喜んだ。だから今夜は幸せに眠れそうだ。
2005.06.17
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新卒採用の成功とはなんだろうか。成果主義の失敗が昨年話題になったけど、うちの会社では目標管理制度を使っていて、人事部員のボクもMBOを毎年書いている。これにより、新卒採用はボクのミッションのひとつであり、その成果如何によっては、ボクの給与が上下動することを意味している。そこで、冒頭の疑問、新卒採用の成功とはなんだろうか。優秀と思われる内定者を採用計画通りゲットすること?競合他社ではなく、うちを選んでもらうこと?選考中の学生が、良い企業イメージを持ってくれること?採用の時点ではこのくらいか。でも、5月の日記「勝利宣言」のところで触れたけれど、ボクが大事にしているのは、数年後に採用した人材が迷いなく活き活きと働くこと。そんな結果単年で判定できないし、「活き活きと活躍」の成果が何に起因するかってな事は、誰の貢献が高いか、なんて判りっこない。もっと言えば、採用だけではそういった目標は達成できるわけもなく、もっと会社の根幹にかかわるアクションが必要とされる。人事屋として描く、今後のキャリアパスの1選択肢には、なりそうだ。
2005.06.17
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ワールドカップ出場を決めた日本代表の特集。思わず、購入。。24ページになんとボクがちゃっかりカメラ目線で写ってる。「ウォーリーを探せ」のノリで愉しんでみて!さて、これからメキシコ戦、期待してまっせ~っ!!
2005.06.16
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暑い!!!「当社では、地球環境に鑑み、冷房を抑え目に設定しております。」よく言ったものだ。 今年は、クールビズなる言葉も生まれて、国会もノーネクタイ。ちょっとしたブームになっている。 さて、採用選考の場において、企業側がクールビズというのはありだろうか?学生がリクルートスーツである以上、今のところスーツを着用しているが、案外センス良くノーネクタイというのも好感度アップなのではないかな。 どう思います?
2005.06.14
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本日は、After5にキャリアカウンセリングのセミナーに参加した。講師は、その道の第1人者であるメリーランド大の大谷彰先生のカウンセリングスキルを考えるセミナーで、「カウンセリングスキルを高める」。キャリアカウンセラとしては、継続的に学習していくことが必要であり、資格要件にも定められている。要件はさておき、同期生も含め多くの方がスキル向上の渇望感から集まった様に思う。やはり、カウンセリングにおいて大事なのは「傾聴」だ。これは、キャリアーーであろうとメンタルーー、であろうと、コーチングであろうと言えること。「傾聴」に始まり「傾聴」に徹する。これがあるからこそ「探索」、「解釈」といった活動スキルも活きる。ボリュームたっぷりの2時間でした。(大学で半年分の内容とのこと)
2005.06.13
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沖縄の天気予報は雨。でも行ってみると 晴れ+曇り+雨+豪雨 な感じだ。ふらりと、大学生を交え、ひかるさんのワークショップに参加してきた。毎回思うけど、3時間半の時間もあっという間に過ぎてしまう。人生短くなりそうで怖い。コミュニケーションのうち言葉をつぶして、めちゃくちゃ言葉(ジブリッシュ)を使ってのトレーニングメソッドがあるのだけど、ボクはどうも韓国語っぽくなってしまう。スペイン語っぽいのを話してみたい。今回お邪魔した琉球大学のキャンパスは広く、移動は車、自然が満載、ダムがあり、貯水してある。こんないい環境だとはまったく知らなかった。隣の飲み屋「秘密基地」は、味のある作り。チャンプル、泡盛、料理もおいしく、それでいて、値段は「さく○水産」より安い。琉大生しかいかないだろう穴場だな。那覇に戻り、うまれて初めてカプセルホテルに泊まった。2800円で、DVD見放題+漫画喫茶+浴場+サウナ+朝食、チェックアウトタイム15時ってすごくない?普通かな。
2005.06.12
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本日、我が人事部採用チームのメンバーの異動が発表になった。本年の採用活動の大筋は今月中に目処が立ちそう、ということで、後輩がSEへ復帰する。人事部で全く異なった経験を積み、古巣への復帰はまんざらでもない様だ。大筋目処がたったとは言え、3人のうち1人(しかも大部分を彼女が仕切っている)を失うのは非常に手痛い。人事部なので、今日の発表は事前にわかっていたこととは言え、実際に出るとそれはそれで、厳しいもの。2年の約束で、来てもらっていたから致し方ないか。この2年間チームを組んで、とても良い仕事ができたと思う。その成果が今年の新人であり、2年目の社員(←まだ誰もやめていない)、それと今の内定者たち。自分が採用に関わった後輩たちと、現場で一緒に仕事したら、さぞ楽しいことだろうね。人事部で採用に関われる社員って0.2%くらいじゃないか。貴重な経験を胸に他とは違ったものを見てきた先輩として現場に新風を巻き起こして欲しい。今まで本当にありがとう。(面と向かっては、きっと言わないだろうな)失意のボクは、明日、沖縄へと飛ぶ。(泣き面に蜂、どうやら雨)
2005.06.10
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なるほど、言いえて妙である。今日は前副社長の慰労会だったわけだが、酔いながらも「!」と思えたフレーズ。ポジションが約束されたヒト、周囲から期待されている人物というのが往々にいるわけだけど、見えた目標を明確に自らが強く意識して振舞う。企業のトップになろうというヒト、経営まで登るヒトって、これが体現できるヒトなんじゃなかろうか。
2005.06.09
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日本が快勝! 06年ドイツ行きを決めた。ヤナギサワ、ナイーブなプレイに批判が集中することもあるけど、技術が高く、好きなFWの一人。そして、オーグロ!なぜ天性の点取り屋をZICOは、もっと使わないのか?!美しい2点。サッカーは何が起こるかわからないスポーツだけど、終ってみれば先日のバーレーン戦といい、日本、(まだ確定してないけど)イランが抜けるのは順当な結果だろう。97年の予選のイメージが残るだけにあっさり決まって寂しい気もする。どうせなら、3位プレーオフに残れば、まだまだ楽しめたのに!ってな、贅沢な思いもよぎる。 予想としてはウズベキスタンに勝ち、北中米カリブ海との決戦で グァテマラあたりと死闘の末に突破。 こんなシナリオがあれば、ワクワクものだ。そんなワクワクは、あっさり裏切られたが、それもまた良し。いずれにせよW杯予選は、至高の楽しみだ。まずは今月のコンフェデを愉しもう。ワールドカップは6月。採用担当って、6月はまだ採用活動をしていて、休むなんて夢のまた夢?02年日韓は地元開催で、日帰り観戦もできた。98年フランスの時は、まだ人事じゃなかったので、ばっちり行けた。(ふふふ、ゴンゴールやベッカムの退場をナマで見ているのだよ。)さぁ来年は、どうする??あ、それとボクはさておき、今年就活、入社を決めた皆さん、6月は研修中で休めません。残念っ!
2005.06.08
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ずーっと待っていた彼から、入社の意思確認を得た。就活の状況を整理していて、いろいろ思い悩み、最終的な結論に至った様だ。ヒトを食ったところもあるが、非常にユニークなセンスを持った男でなんとも憎めない。うちの会社で活躍できると確信していただけにすごーく嬉しい。彼の期待に見合うだけのロマンを提供したいと思うし、彼にはちょっとした事では、めげて欲しくない。タフネスを期待しています。
2005.06.07
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バーレーンへ行くと決めたのは、3月末のサイタマ、HOME戦だった。1泊4日のアラブへの旅(いわゆる弾丸ツアー)は、なかなかエキサイティング。バーレーンサッカーといえば、近年力をつけた新進の強国でアラーフバイルや、サルミーン、フセインアリなど好選手も多い。イスラムの国ではあるが、非常に西側のカルチャーが入っており、ボクらの言うところのカジュアルな服装の市民も多い。実際に訪問してみて、思ったのは、驚くほど小国だということ。同じアラブとはいえ、サウジやUAEなどとは同列にはできない。データ上はわかってはいたけど人口は70万人しかおらず、地図で見ると豆粒のようだ。選手層の厚さはやはり段違いで、レギュラー数人を怪我でHOMEのバーレーンの迫力不足は否めなかった。添乗員によると、過日のイランの弾丸ツアー時は、半ば荒れ狂う暴徒と化したイラン人の群集が、日本人の乗るバスをたたいたり、揺らしたりして、中には窓が割れたツアーバスもあったようだ。イランが勝ったにもかかわらず、その状況ならば、もし日本が勝っていたら、バスはひっくり返されていたろう。さて、バーレーンのナショナルスタジアム。日本の国立と違い、非常に小さい。日本人席以外は、真っ赤に染まる。(イスラムの正装の白ではない)ウェーブなども時折起こるが、非常にVividでスピード感がある。日本ではあそこまで勢いのあるウェーブは見たことない。バーレーンの人々は、とても友好的で試合前後の日本人のスタンドにもほとんどプレッシャーはなかった。とは言っても敗戦後に水入りのペットボトルが高角度から10本弱くらい飛んできて、どすーんと日本人席に落ちた。それにはさすがにヒヤリとしたけど。前の席の日本人女性が逆上して、「てめーらふざけんなー。!」と投げ返す。「お前こそふざけんなー!だよ。子供に当たったらどうすんだよ!」と思ったけど一回で同伴男性がなだめていたので、何も言わず。こうしたヒヤリとした一幕があったものの、総じて友好的。サポーター同士も握手する光景も良く見られた。高校サッカーみたいに試合後にエール交換みたいな事はできないだろうか。欧州では、まず見られず、日本だけの良い文化だと思うのだけど。。。試合後には、退出口の兼ね合いで、どういうわけかピッチレベルにも降りることができた。入場時には、軍?が警備していたけれども、退場時は皆黙認状態で、警備はまったくのいい加減。皆、きれいな芝やら、コーナーポスト、さっきまで川口が守っていたゴールや代表選手やZICOが座っていたベンチやらで皆写真をパシャパシャと撮影開始。半ば、日本人サポーターによるピッチ上無法地帯になりかけたけど、日本協会関係者が必死にサポたちをたしなめて、時間とともに収束した。また、帰りにツアーバスと並走して、隣に日本の国旗を掲げたバーレーン人が「ヤパーン!」といいながら、手を振っていたのがとても印象的。バーレーン、すばらしい!(といいつつも二度と来ることはないだろうな・・・)
2005.06.05
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ただ今成田です。これから行ってきます
2005.06.02
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一昨日の合同研修。なかなか興味深い。 入社して、2ヶ月なのにだいぶ各社色が違う。コンピテンシーを重視し、職務適性にマッチした採用活動の成果か。各社各様のこれまで2ヶ月間の研修の成果か。 おそらく双方あると思うのだが、今回の採用が落ち着いた時に、他社さん人事と採用プロセスと研修プロセスの勉強会をしてみよう。 今年の内定者と今年の新入社員もだいぶ違う。 今年の新入社員(昨年の内定者)は、初回懇親会後、殆どが二次会に行かず、あっさりと帰路に着いたが、今年は殆どが二次会参加。 しかも今月中、自発的に関東飲み、関西飲みを開催するみたい。 採用基準・プロセスは同じはずなんだけどな。
2005.06.02
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新人研修は第二ステージへ。昨日は、小打ち上げの飲み会で、それなりに飲んだ。果たして今日は皆遅刻しないで出席しているのか。 ・・・混雑する朝の地下鉄で目の前の席が空いた。シルバーシートだったが、自然とすかさず座る。すると目の前に腹部の膨らんだ女性が。もしや、妊婦?と思い「座りますか?」と立ち上がる。女性、無言で座る。でも今思えば、違ったかも。
2005.06.01
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