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前を見るのも嫌で振り返ることもしたくないなんかやけにめんどくさくてなんかやけにつまらいからさため息をついたんだ前を見るのも嫌で振り返ることもしたくないため息をついたら幸せが逃げるよと言われたけど幸せだったらこんなにも未来が当たるはずがない前を見るのも嫌で振り返ることもしたくない占い師は幸せだと当たらないらしい自分の幸せを占うごとに他人に渡してしまうから前を見るのも嫌だ振り返ることもしたくない俺は不幸せになる人間で君は幸せにならなきゃいけない人間なぁもういいよ君と居たくないよ君が傷ついた顔を見る度に俺の心は絞めつけられる俺の幸せは君に届きますか?退屈でも構わないんだだから君の幸せが多くなればいい・・・・
September 30, 2004
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雨は好きだけど雨の日は嫌いなんだ憂鬱な日々を余計酷くさせるから雨の日は嫌いで消えない刻印を消してくれそうだから雨は好きで雨は好きだけど雨の日は嫌いなんだいつも変わらない日々がちょっと変わって見えるから雨の日は嫌いだけど雨は好きなんだ
September 29, 2004
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籠の中にいたのに檻の中に居たはずなのに逃げたアイツがまた俺を締め付ける・・・・・欲しいという欲求が血を欲しがる欲求が首が欲しいと思う欲求が体の中を支配する・・・・・籠の中にいたのに檻の中に居たはずなのに逃げたアイツがまた俺を締め付ける・・・・・欲しい首を逃さないように目が血走っている・・・・・・・・・・・そんな自分が怖い
September 28, 2004
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気持ち悪くなった電車の中で他人がすごく気になって人ごみによく酔うどっかの商店街を歩くごとに気持ち悪くなるそう簡単に電車では酔わないのに気持ち悪くなったいつもの変わらない日々のワンシーンそれが揺らいで見えたなにかやな感覚がする・・・・・・・・・
September 27, 2004
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このごろ疲れる日々の生活に友達との関係に疲れる別に不満じゃないでも満たされるには努力が必要でどうせ死ぬなら努力しないで楽に過ごしたほうがいいのにだって“時間を大切に”なんだろ?だったら自分で好きにして楽しんだほうが良いんじゃないだろうか?生きることに嫌気がさした変な噂にも友達の喧嘩にも別に聞くのが嫌なわけじゃない今ただ脱力感を感じるだけで・・・・・・生きる気が無いだけたったそれだけのこと
September 26, 2004
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縁切りをしたいうるさいんだお前らがたまらなく邪魔なんだよいつもどうりの俺それでも引き合わせる馬鹿みたいなくされ縁が苦しめる別に最初はどうも思わなかった何かと縁があるだけだと思ってたやなことを聞く前からはどうしてこんなことを考えるのだろうかふざけた事だ馬鹿みたいだというのにいつか痛い目にあうわかってないようだから少し懲らしめてやる・・・・・・・・
September 25, 2004
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やっぱココがいいって思えた悲しかったあの頃とは違うけど孤独ではなかったけど殆ど孤独と同じ感じだった友達と話しても空回りつまらないだけだったから孤独ではなかったでも最悪だった記憶は殆ど無いけどいい記憶じゃないのはわかるんだやっぱこの時が良いって思えたあの場所へは戻りたくなくなったでも過去は俺を縛り続けるんだどれだけ前を向こうとも・・・・・・・
September 24, 2004
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ここに俺の居場所は無いって思えたんだ昔の友達あまりに懐かしくてはしゃいだけどわかったきがする俺に居場所は無いってどれだけ変わろうとも俺に居場所は無かっただろうって俺に居場所はないそれは今であっても昔でさえも変わらず俺の席は無い
September 23, 2004
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いつか思い知るときがくる自分の弱さを思い知るときが来るんだ自分がどれだけ守られているのだろうか自分がどれだけ大切にされてるのだろうか自分の力ではまだ立てないと思われているのだろうかでもわかるんだ自分のおろかさを自分がいつも油断していることをわかっているというのにいつか思い知るときがくる自分の弱さを思い知るときが来るんだ怖い自分が怖い他人が怖い君もお前もアイツもあの人でさえも怖い自分の馬鹿さ加減に苦笑するよ・・・
September 22, 2004
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なんかやけに虚しくて泣きたくなったけど泣けなかった他人に迷惑かけてまで嘘をつらぬき通したいとは思わないだからアイツのことがわからないまじめになれよとはいわないでも迷惑がかかるのは御免だそれが俺だけでなく班員や関係の無い人たちでも迷惑をかけるならこんなに恥ずかしいことは無いと思うよ虚しいだけの日々今日はやけに虚しくて生きる気力が失われたんだ明日になれば戻ってそうだけどやっぱそれでもつらいんだ
September 21, 2004
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闇の中には不安が充満していていつも同じように生きていてつまらないだけなのに笑っているから闇の中は寂しさが渦巻いていていつも変わらぬ様に生きていて退屈で屈強なのに楽しんでるフリをしたそれでも俺は闇に手を伸ばしたほかに頼れるものが無かったからほかに包んでくれるものが無かったからだから闇に溶け込み光の無い日々を過ごす
September 20, 2004
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あまりにも違う俺達だから俺達だけができる事があると思うんだ友達になった接点は全くなくて興味や話し方でも全く違ってたでも友達でいる変だよな二人でいても趣味合わないから話すことないはずなのに話して笑ってるんだから俺達にしかできないことを俺達ならできる気がするんだお前となら何でもできる気がするんだそれが何かしらねえけどできる気がするだってお前と一緒なんだから
September 19, 2004
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息苦しくてもいいかもしれない気が楽になったときの快感が誰も感じられないほどに最高だから世界がどうでも俺は君が居るならいいかも知れないなあもうさ俺は不幸な奴だと思わないようにするよだって君が居るから
September 18, 2004
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笑っててみんな普通に笑ってて何なんだって思ったひどいって思ったある奴が物を壊してみんなが大切にしていた物を壊して結局誰にも謝らなかった今でもあの時は忘れちゃいないのにみんなで笑ってたそいつも人の物を壊したことをただの過去というように何だっていうんだなんで笑っていられるんだ人の物を壊して悪かったとは思わないのかよ?みんな笑ってたんだ壊れた物など笑いものにするしかないかの様に・・・・・・・・
September 17, 2004
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息苦しくなるんだ人ごみの中で自分の存在が消えてしまいそうで空を見上げながらため息をつく繰り返された毎日が屈強で押しつぶされそうだから息苦しくなるんだ電車の中でも自分の存在が薄れていきそうで夜空を見あげて手を伸ばす届かない存在であることをあらためて感じられるようにいっそ何も感じなくなればいいのに・・・・・・・君にあわなければよかったそうすれば夢も希望も望まなかっただろうに・・・・・・・・
September 16, 2004
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普通に笑っているけどさ普通に話しているけどさ傷ついてるんだ心の奥で普通に済ましているけどさ普通にあしらっているけどさ傷ついているんだ心の底で普通に接しているけどさ普通に考えているけどさ傷ついているんだ心の奥底で普通に存在してるけどさ普通に冗談を言うけどさ悩んでいるんだ心の深い闇の中で泣いているんだ誰も助けてくれないことを知りながら吐きそうになる振動をおさえながら希望を君を望んでる
September 15, 2004
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また繰り返される結局自由などないんだリフレイン時代の季節の歴史のリフレイン繰り返されて止まることがない同じ毎日で同じように笑って嫌いじゃないけど俺の奥底の思いが浮かび上がるコノ世界を壊したらどうなる・・・・・・?もしかしてコノ世界には台本か何かがあるんじゃないのか?俺って誰かに操られてるのか?わからないでも自分の意思がこう言ってるんだ『君に出会えたことが嬉しい』これが思いのリフレイン
September 13, 2004
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つらいけど誰も暖めてはくれないからそれを望んだのは自分自身だからだから毎日がいやでも生きなきゃいけない死にたくなっても生きなきゃいけないそれが俺の義務ってもので親孝行とかしなきゃいけないらしくてめんどうだけどそれが俺の義務だしそれを自分で望んだのだから俺の宿命であり課題でもあるのだけど正直めんどくせぇだって好きで生まれたわけじゃないのになんで俺が背負わなきゃいけないんだよ?だるいよ鎖は重いし死臭で狂いそうだしもう嫌だでもしょうがないって思うしかない俺は一体何なんだよ?何者なんだ?
September 12, 2004
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あんま自分から生きる気がしねえんだ毎日が同じことの繰り返しで誰を見てもいやなコトばかりで生きたくなくなる死にたいとは思わないでも生きたくなくなるんだ辛いよ正直いって君と居ることも家族の一員であることも吐き気がする――――――――
September 11, 2004
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やはり自分が思うほど周りは腐っていないのかもしれない生きてる気がしなくても君と居られなくなってもそれでもいいから記憶があるならそれでもいいからさ誰かを幸せにしたいって思うでも案外そこまで悪い世界じゃないのかもしれない改善点があってもいいところはあるんだからさその君の言葉にうれしさがこみ上げるいつか朽ちる世界に俺は勿体無さを感じる
September 10, 2004
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落ちていく・・・・不安の谷底へと落ちていく・・・・・・友達といて感じ取った何かが不安を呼び込んでいる不自然な動きに感じ取れた何かが不幸を囁いていたんだ不思議な雰囲気に触れた何かが波乱を呼び覚ましていた近くも無いと遠くも無いとだけど来てしまうだろうといやな予感をさせていて落ちていく・・・・不安の谷底へと落ちていく・・・・・・怖いんだこんな自分が怖くてたまらないんだ
September 9, 2004
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生キタクナイ・・生キタクナイ・・・・死ネルナラ早ク死ンデシマイタイ・・・・・また同じ夢を見るんだ血塗られた部屋で感情を無くした俺が絶望のどん底に居るナンデ生キテイナキャイケナインダ?死臭のした部屋で気が狂った俺が狂気の最高潮に立つ俺ハ生キテイルノダロウカ?血飛沫のする部屋で涙を枯らした俺が悲しみと踊り続けてく涙ハナイノニ悲シイノハナゼ?血が支配する部屋で心に穴の開いた俺が虚しさと共存する心二穴ガ開イテルカラ何モ感ジナイノカ?生キタクナイ・・生キタクナイ・・・・死ネルナラ早ク死ンデシマイタイ・・・・・死ニタクテモ死ネナイ世界ガ俺ヲ苦シメル・・・・・・イヤダヨマタ同ジ夢ヲ見ルノハ・・・・・
September 8, 2004
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イラつくだけ我慢すればいいいつも道理笑って怒って・・・普通にしていればいい悲しくても泣く気にはなれない他人が言うように簡単に泣けないのが人間なんだキレていても怒る気にはならない自分が言えるほどそこまでできないのが人間だからどれだけ嫌だろうかわからないようにするそれが俺の宿命
September 7, 2004
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生きることに疲れたんだでも死ぬことができないんだよ俺はいつだって半端なんだ死にたいって思った七歳の夜存在が信じられなくなった十歳の朝自分を見失った12歳の昼何もかも面倒になった13歳の風生きることに疲れたんだでも死ぬことができないんだよ俺はいつだって半端なんだでも君に死んで欲しくない君が居るって信じていたい君が俺の希望の灯火なのは勿体無い君だけは面倒じゃないから一緒に居たいあの時思ったあのことは今でもたしかにそうだけどでも君で否定できるその思いをその記憶を君との思い出と君の存在で
September 6, 2004
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前を見ない人々はみんなヒドイ人なんだまたあったよ親同士の論争が論争と言えるかどうか俺は知らないけど相手の意見を受け入れようとしない人との論争は意味が無いというのに殺したい?死にたい?そんなこと知らないさだけど君のわからないことがどこかで動いてるほらまた人が死んだよ人が殺されたそばにいるあの人が死んだよ・・・・・・・・
September 5, 2004
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あの時の思いは嘘なのだろうか?あのときの思いは今でもしまっているんだ心の奥底にうれしかったあの時の君やお前もしまいこんだあの時の思いは嘘なのだろうか?あのときの思いは今でもしまっているんだ心の奥底に悲しかったあの時のアイツもあの人も鍵をかけたあの時の思いは嘘なのだろうか?あのときの思いは今でもしまっているんだ心の奥底にあの時の笑顔もあの時の涙も忘れてはいないのに忘れてしまったあの時の密かな思いだけは
September 4, 2004
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幸福だと思わなきゃいけない笑ってなきゃいけないんだ俺の義務だってでないとみんな俺をきらってしまうだろうから死にたいと思っても隠さなきゃ誰にも知られたくないこの思い殺したいと思っても笑ってなきゃ誰にもわからないこの思い知らないならそれでもいいさまた俺はいつものように笑うだけなのだから・・・・・・・
September 3, 2004
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傷付いていようと気付かないフリをするそれはある意味での現実逃避なんだ傷付いていないと思ってるんだろうからそう振舞う別にまた一つ感情を消せば良いだけなのだから傷付いていようと気付かないフリをするそれはある意味での現実逃避なんだこんなモノで悩まないと思っているだろうからそう振舞う別にまた一つ支えを消せば良いだけなのだから傷付いていようと気付かないフリをするそれはある意味での現実逃避なんだ何を言っても感じないだろうと思っているだろうからそう振舞う別にまた希望を消せば良いだけなのだから傷付いていようと気付かないフリをするそれはある意味での現実逃避なんだそれでもいつもの自分を装って笑いながら自分を作り上げてるガンシジンブジダヤイダイラキヨイタイマシテエキワミキハテメサグナ ウモラカウロダイナレク・・・・・・・・・・
September 2, 2004
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