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心なんて簡単に傷つくだから俺はいつでも他人を思ったいつでも大切にしようとしたそれを台無しにしたのはアイツ自身身から出た錆びだからどれだけ傷つこうがかまわない傷ついて傷ついてもっといろんなことを悟ればいい心なんて簡単に傷つくだからこそその痛みを俺らは知るべきなんだ・・・
November 30, 2004
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なんか悔しいんだこんなに近くに居るのに触れることもできないなんて嗚呼空が高いね月がホントに綺麗なのに手を伸ばしても掴めないなんてさこれほど悲しいコト無いよねなんか悔しいんだこんなに近くに居るのに触れることもできないなんて月に君に触れることができないなんて悲しいな
November 29, 2004
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君がそんな顔するからこっちだって嬉しくなってしまう友達が選抜され小さな大会で他よりリスクが高いのに一位を取ったそしてその一位をとった姿はおれ自身も誇らしく思えて君がそんな顔するからこっちだって嬉しくなってしまうまた元気になれる気がするなんかこんなに幸せな時間が勿体無い気がしたCongratulations my bestfriend!!
November 28, 2004
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何故人の心は満ちて欠けるのかまるであの月の様に一時の微笑みと一時の安心感とがあったとしてもいつか崩れ堕ちるならば何故人の心は満ちて欠けるのかまるであの月の様に満月が来た俺たちの家に訪ねたということはもう直ぐ新月が訪れるということ一時の悲しみが舞い降りるということ
November 27, 2004
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今日は満月満たされない心が唯一満たされる日だそして俺の心が満たされることを拒む日幸せがくれば悲しみがやってくるそれを知っているからどうしても素直に喜べなくていつだって空を見上げて月を見るのは好きなのに満月だけは怖くて満たされた心はいつか薄れていくものなのに俺らはまた求めてしまう堂々巡りの馬鹿みたいなことだというのに満たされないからと満たされる一時の為だけに大量の犠牲をはらう今日は満月満たされない心が唯一満たされる日だそして俺の心が満たされることを拒む日月はすごく好きなのになぜか満月だけは怖いんだ
November 26, 2004
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一日に何人もの人々が死んでいて俺らはその中で生きている今ちょっと微笑んでるさなかに人は死んでる病気で飢えで沢山の人が死んでる一日に何人もの人々が死んでいて俺らはその中で生きている命など大切と言われつつも消え続けているそして強欲な俺たちはなにも思わない一日に何人もの人々が死んでいて俺らはその中で生きている嗚呼俺はまた何もできないのか何かができるその日までできることを考えようと思う
November 25, 2004
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空回りばかり何をしていたって俺ができるのは雑用それだけ雑用ってぇのは用はなんでも変わりにこなすってことってことをそう簡単にこなせる人がいないってコトも知ってる自分にその才能があることも知ってる俺はジョーカーのはしくれだってこと何気にできるでもしないそんな感覚できることなら軽くこなすそんな奴だけど困るんだできないこととなると君に変わることができないとなると人の感情は不思議だ本当に泣いたり笑ったりワケわかんねぇだけどなんか羨ましいきがする俺はジョーカー他人の代わりに何かをこなすことはできても他人の変わりになることはできない自分がジョーカーであることを少し悔やんだ日だった
November 24, 2004
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昔に居たいと思った今がどれだけ良かったとしても今がどれだけ便利だったとしても昔の良さに俺は憧れるそれが何故なのか俺も解からないけど昔の物を見ると心が落ち着く心が癒される感覚になるそう俺は昔に居たいと思った自分を今より小さい世界から測ってみたいと思ったんだ
November 23, 2004
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運命とはこういうものか一体いつになったら俺は赦される時が来るのだろうか?毎日いつもどうりに過ごして微かな匂いを感じ取る奇妙な匂いを感じ取るいつに無く不安をどっと感じ取ったまさかこれほど命中するとはああいつになったら俺はこの戒めから解放されるのだろうか?背中の傷が痛むああもしこの傷が癒えるというなら俺が死ぬ時だろうから・・・・
November 22, 2004
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空はいつでも俺を見ていてくれる辛いとき悲しいときそういつでも見ていてくれるから頑張ってみようと思うんだ
November 21, 2004
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いつだってテメエは余裕綽々でいつだって俺をあざ笑ってたじゃないか悲しい顔して何を考えたっていうんだ?どうせろくなこと考えちゃいねぇくせに一度だって悪いと思ったことがねぇくせに一度だって俺に謝ったことがねぇのにいつだってテメエは余裕綽々でいつだって俺をあざ笑ってたじゃないかなんでこんな日に限ってお前はあんな顔をしていたんだ・・・?
November 20, 2004
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どれだけすごいと言われ様と鼻を高くできるわけじゃないまして自慢だなどと言える筈が無い詩を書いて自分の思いを綴る俺のペンはまるで音楽のように止まることを知らない書いても書いても心の中は満たされずそして今日も書き続けるどれだけすごいと言われ様と鼻を高くできるわけじゃないまして自慢だなどと言える筈が無い自分の蒔いた種を自分が拾い取っているだけなのにすごいと言われるんだでも他人の心を暖めることができていると言うならそれは嬉しいことだ何もできなかった俺がこんなことで喜ばれているのだから・・・
November 19, 2004
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君が居ないだけで俺はこんなに可笑しくなりそうなんだ君が居なくなったらおれは如何なってしまうのだろう?
November 18, 2004
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微笑むなどと言われた暁には誰が喜ぶと言うのだろうか?いつだって俺は微笑もうとした誰にも不安さを見せず誰がどうしようと揺るがないモノにしようと頑張ってきた無理だと知っていながら微笑むなどと言われた暁には誰が喜ぶと言うのだろうか?いつだって俺は誰にも傷付けずに接しようとした誰にも堕落を見せず誰がどう困っていようと必ず助け出しせるモノだと言える様に頑張ってきた無理だと知っていながら微笑むなどと言われた暁には誰が喜ぶと言うのだろうか?いつだって俺は他人を理解しようとした誰にも曖昧さを見せず誰がどう思おうと変わらないモノにしようと頑張ってきた無理だと知っていながらそれでも頑張った俺は馬鹿だった最後まで俺は夢もろくに追いかけられなかった微笑むなどと言われた暁には誰が喜ぶと言うのだろうか?もう自分が消えそうで毎日不安に駆られていつか起こる不幸を感じ取った
November 17, 2004
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空を眺めるのが好きで雲を観察するのが好きで君の隣にいながら微笑むのが好きなんだ空が羨ましくなる広くて何でも受け止めて皆を均等に見ることができるのだから空が羨ましくなる自由で何処までも行けて皆を均等に励ますことができるのだから君が羨ましくなる幸せそうでいつでも笑顔でいて皆を均等に助け出す空を眺めるのが好きで雲を観察するのが好きで君の隣にいながら微笑むのが好きなんだそしてその幕はもう少しで閉ざされようとしている・・・・いつか消えてしまう幸せが自分の鎖をよけいに締め付ける―――――
November 16, 2004
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ふっと笑みを消すそんな瞬間を誰かが見てくれたらいいなんて馬鹿げてる事は百も承知だ君の笑った顔が好きなのにおれ自身は自分の笑った顔が嫌いなんだいつかこの笑みが破滅へと導くとするなら笑う気さえも起きない笑っていてもすぐ思い出す「お前が笑ったら世界が破滅しちゃうよ」「お前に笑顔は似合わねぇよ」わかっていたあの言葉を思い出す
November 15, 2004
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だるいいつか死ぬときもこんな感じだろうか?いつもより体が思うように動かないそれが予防注射によって起こったモノだと知っていても不安になる指先足先は冷たいのに身体は熱くてだるい風邪はこの8年間引いたことが無いだるいだるくて頭が痛いいつか死ぬときもこんな感じだろうか?
November 14, 2004
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いつだって死んでくのは俺の目の前で去年だけで4人の死を知らされた友達から親戚までいろんな人が死んだ今日もある人が死んだ俺にとって死が近い存在なのはそのせいだと思ったいつか自分が死ぬときに誰が悲しんでくれるのだろうとよく思ういつか死ぬあの日まで俺は苦しみ続けるのだ・・・・
November 13, 2004
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笑ってるのが似合わないことぐらい知ってるいつだって俺は嫌われ者なんだ笑う姿でさえ嫌がられるそんな俺昔も言われた俺が笑ったら世界が破滅すると笑顔ってモノが似合わないとだから知っていた笑顔が似合わないコトぐらいいつになっても俺はそういう運命でだから俺は泣く事もしないんだ・・・・・笑っても泣いてもだれも気付いてくれないならどちらも俺には必要ないんだ・・・・それでもワガママ言うのは君が居るからなんだよな
November 12, 2004
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いつだって考えることは自分を責める言葉だけ自分を戒めるための言葉だけ空は青いんだいつだって雲は白いんだそういつだって俺の心は黒と灰色の境で自分の馬鹿さ加減を責める考えることは自分を責める言葉だけ自分を戒めるための言葉だけ自分を殺す言葉だけ・・・
November 11, 2004
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虚しいだけ学校にいようと自分の家に居てもたまに自分が何処に居るのかわからない自分が自分なのかもわからない不安で押し潰されそうになる虚しいだけ学校にいようと自分の家に居てもでも何故かな君と居ると微かな安心が生まれる・・・・・・
November 10, 2004
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もろい俺の心は安心を求めているこの頃嘘の笑顔でさえも出す気がしない自分のもろさを改めて感じるもろい俺の心は安心を求めている穴が酷く痛む血が騒ぐ自分を抑えるのに必死でもろい俺の心は安心を求めているでも俺の心は安心を求めてはなならないそれが俺の心の定めだから
November 9, 2004
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いえるはずが無い自分を愛してくれなどと自分と何時までも居て欲しいなどと言える筈もない望むのは幼児期に望むものと同じ望むというより受けている物愛情という名の物なぁ俺が一番言って欲しい言葉ってしってるか?「泣いても笑ってもいいからそばに居て欲しい」それじゃ俺は満たされない俺が言われたいのは「泣かなくても笑わなくてもいいただそこに居て欲しい」そんな言葉手に入れることのできない君とその言葉明日も空をつかみ虚しい心が俺を締めるける・・・・・・・
November 8, 2004
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なぁ何時まで待てばいい?いつだよ待っても待っても会えねぇ気がすんだなぁ何時まで待てば会えんだよ?「家宝は寝て待て」?まってられっか・・・・・・・
November 7, 2004
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ゲームの様にリセットしたい日々を過去を自分をリセットしたい簡単にやり直せるならやり直したいゲームの様に初めに戻してしまいたい・・・・
November 6, 2004
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鎖を身にまとうそれがどれだけ辛いかは自分しかわからないだから同情ってもんが嫌いでいくら同じような体験をしようと想像しかできない同情なんて真っ平御免だだからある奴がこう言った「同情するなら金をくれ」それがどれだけ重い鎖によって放たれた言葉か知らない馬鹿が口にした嗚呼何がわかるというんだ?同情や悩みましてや冗談などで済まされる話ではないというのに・・・
November 5, 2004
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外はやけに眩しくていつも中に居る外に出るのは好きじゃないから外はやけに眩しくて外に居るのが辛くて人の視線が自分を襲うから外はやけに眩しくてそれでも中に居るから自分がいつか骸骨のように白くなってしまいそうでこんなことを考えてる自分が少し可笑しかった
November 4, 2004
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自分の遠い未来を見た気がする自分はひどく老いていて自分の子供しか居ない相方はすでに死んでいて友の死も数え切れないほど見ていたそんな自分を見ていたいつも一人で泣きそうで虚しさで心が焼けそうになる心を暖めてくれる人は誰も居ないみんな死んでしまって自分だけが残ったそんな自分を見たそんな自分が未来に居るそんな自分が未来に居るなら早く死んでしまった方がイイのかもしれないそう思っただっていつかは孤独で心が満たされていくのだから・・・・・・それなら死んだ方が楽だよ・・・・・・・・・
November 3, 2004
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笑って笑って笑ってこれだけ笑うのは何時の日以来だろうか笑って笑って笑ってあの時のように笑って居ただろうか?笑って笑って笑ってあの時と笑い方が違うのはあの時より俺が進歩したってこと笑って笑って笑っていつまでも笑い続けられたらいいのにな・・・・・・・
November 2, 2004
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変な俺等の日々たちはいつも変わらず笑い出す一人目は誰も構わず元気で明るい何事にも一人で突っ走る二人目は誰にも理解する事ができない繊細さと穏かさで何事も本人が一番わかっていない三人目は誰でも対応は変わらず親切でやさしい何事にも真面目な形で受けていく四人目は誰もが理解をし難くなる自分と友しか信じない何事も他人と壁を置いている変なもんだ俺たちは服装でさえこんなに違うそれでも俺たちが友達なのは一体何が合っていた?これだけ変な俺たちが友達に見えるか?見えないか?傍から見たら見えないにきまってる!++++++++++++++++++++++一人目→Y.F二人目→A.S三人目→F.S四人目→俺。
November 1, 2004
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