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いつだったかなあんなに楽しかったのはいつもの日課それをただ楽しんでたんだ馬鹿みたいなコトばかりしてたけど楽しんでた急に間が射したんだこんなになると誰が予想したというのだ?もうその日課はなくなってまたつまらなくなった文句は誰に言っていいのかわからないそれを消したのは自分自身なのだから・・・・・・
October 31, 2004
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いつかなくなるこの星をただ見ているだけしかできないなんていつかみんな死んでしまう俺の前で葬儀を行いながら死んでいってしまうんだ・・・・・いつかなくなるこの星をただ見ているだけしかできないなんて命が無くなる瞬間それを何回見れば良いのだろうか・・・・・
October 30, 2004
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そよぐ風邪がいとおしいお前は何を望むというのだ?触れる寒さが虚しい君は何処に行ってしまったんだ?変わる涙の粒が寂しくて貴様は次は何を壊す気なんだ?感じる感情の波が荒れていて手にしようとするほど届かないことを思い知る同道廻りのこの道を俺は回り続けているのだから・・・
October 29, 2004
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何故かなこんなにも君を待っているんだいつもどうり過ごしてて空を見上げてみるいつもどうりの行動いつも道理にしていながらいつも待っているんだ君のコトを眠くて眠くて授業中寝そうになっても起き続けるいつもどうりの行い変わらないことをしながら変わらない思いを持ち続けているんだ君へのモノをただ前に進むことしかできない自分を戒めたい思いで一杯で普段どうりの思考回路なんだ普段どうりに考えて普段どうりに見てみるんだ君のスガタを何故かなこんなにも君を待っているんだいつか自分が赦せる日が来るんじゃないかって待ってるんだ――――――――
October 28, 2004
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驚いたこんなにも星が煌いているなんて馬鹿にしてたでもその馬鹿にする方法はみんなに笑顔を呼び寄せていたんだいつもつまらない日々を一瞬で塗り替えてくれる綺麗な色に不思議な奴だ不機嫌が一気に消え去るなんて嗚呼まるでそれは目立たないのに煌いてるあの星のようだ・・・
October 27, 2004
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自分自身が見えなくて手を伸ばせば空をつかむばかり明日になれば変われるのだろうか・・・
October 26, 2004
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それでも君は笑い続けているからいつだってホントは悲しいのに隠す変わらないいつもどうりだとそれでも君は微笑み続けてくれるからいつだってホントは虚しくて泣きたくなるのに隠す変わらないいつもどうりだとそれでも君は笑い続けているからそれでも君は俺に近づいてくれるから隠す変わらないいつもどうりだとありもしない思いを君に見せることでしか君を喜ばせられないんだこんな不器用な俺でも君は笑って見過ごしてくれるよね
October 24, 2004
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手にしたいこの空を触れてみたいあの月を誰のモノでもないモノを自分のモノにしたいだなんて馬鹿げてるよな・・・
October 23, 2004
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どれだけわかっていようと口には出さない君がどんな運命をたどるかがわかっていようとも・・・・・・口出しはしないこの頃わからなくなってきた自分がどうして他人を助けたくなるのかわからなかっただけど気付いたんだ他人を助けるように自分も助かりたいって思ったんだやっぱ俺は卑怯な奴だ自分のためだけに他人を助けてるんだからだからもうこれ以上は助けないことにした運命が見えていようと言いはしない・・・・・・・・・・・・・・・たとえ君であっても
October 22, 2004
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友を信じられぬなら友を作らなければ良い噂を信じてしまうのなら噂を聞かなければ良い相手を傷つけるようならば傷つける前に離れてしまえば良い自分を失いそうならば自分の存在過程を決めてしまえば良い他人が怖いのであれば他人を拒絶してしまうのが一番早いどれも簡単なのに『そうしちゃいけない』って思うのは何故なのか?どうしてこうも毎日俺は悩むのだろうか・・・・悩むのをやめてしまえばいいのに・・・
October 21, 2004
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喜びたいけど喜べないそれが今の現状やはり喜べないそれは自分で決めた使命だからそれでも喜びたいんだそれはひと時の安心をもたらせてくれるから喜びたいけど喜べない今の現状は俺をまたも苦しませる・・・・・・・・
October 19, 2004
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I want to cry if it turns around. Therefore,I must not turn around. いつも同じ夢を見たいつも俺は泣いてただからI want to cry if it turns around. Therefore,I must not turn around. いつも変わらぬ思いを持ったいつも俺は絶望に浸ってただからI want to cry if it turns around. Therefore,I must not turn around. It dislikes looking back at the back. As for seeing it, only the past which it always so-bad. So, a back isn't seen any more. A chain will cling to this arm how much・・・・++++++++++++++I want to cry if it turns around. →振り返れば泣きたくなるTherefore,I must not turn around. →だから振り返ってはならない It dislikes looking back at the back. →後ろを振り返るのは嫌だAs for seeing it, only the past which it always so-bad. →見るのはいつも嫌な過去だけSo, a back isn't seen any more. →だからもう後ろは見ないA chain will cling to this arm how much・・・・ →どれだけこの腕に鎖がしがみついていようとも・・・・
October 16, 2004
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わからないだろうお前になど俺の気持ちがわかる筈もない毎日息もできそうにない思いを隠し通して笑う明日も幸せであるようにと毎日涙を流し続けたい思いを隠し続けて笑うただの人形が何も思わず笑う様にわからないだろうお前になど俺の気持ちがわかる筈もないわかって欲しくないだから近づくなこの俺に近づくな近づけばお前が死ぬこととなる
October 15, 2004
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我ながらとんでもない馬鹿だと自分自身に苦笑する嫉妬ってぇのは醜いそれは知ってたよでもそんな思いしないと思ってた我ながらとんでもない馬鹿だと自分自身に苦笑する嫉妬ってぇのは最低それは知ってたんだでもまさかあんな奴等にするなんて思いもしなかった我ながらとんでもない馬鹿だと自分自身に苦笑する嫉妬ってぇのは酷いそれは知ってたはずだったそのわりには俺は馬鹿みたいにそれを膨らませるばかりで我ながらとんでもない馬鹿だと自分自身に苦笑するまさかとは思ったよでもこれが事実だ自分よりも馬鹿だと思ってた奴等に俺は嫉妬したのだから我ながらとんでもない馬鹿だと自分自身に苦笑する嫉妬なんてしたくないのにお前がアイツ等を大事そうに見るから悔しくなる・・・・・・・・・・・自分がお前にとってそんな奴ではないと知ってしまった我ながらとんでもない馬鹿だと自分自身に苦笑するいや苦笑するしか答えが出せなかった・・・・・・・・
October 14, 2004
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自分の“単純”さを知ったんだあまりにも馬鹿らしくて笑みが零れるけど『ありがとう』っていわれた馬鹿みたいにそんなことで喜んだなんか心が温かくなったから万遍の微笑みを返してくれた馬鹿らしいほどそんなことで微笑んだなんか訪れる筈のない者が来てくれた様で自分の“単純”さを知ったんだあまりにも馬鹿らしくて笑みが零れるけど嗚呼こんなに嬉しいことはないたったこれだけの事で喜んでもらえるとは悩んでた自分がホントに馬鹿みたいで嬉しくて嬉しくて涙が零れ落ちそうだった・・・・複雑だと思ってたでも本当は俺はすごく単純で馬鹿だった
October 13, 2004
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自分が生まれたなんて少し変に思う生まれたときなんて覚えちゃいないのにさこんなに喜んで祝ってくれる人がいる生きててよかったって思える嬉しいこんなに嬉しいことはない
October 12, 2004
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涙がどうしたら消えようか?いつも同じことをしていつも同じ笑顔を見せていた苦しいことなどお構い無しに涙の後はもう消えてしまったというのに君はいつまで俺を見ていてくれるというのだ?俺の傍にいつまでも居てくれるというのか?ありはしないできないというのにお前はそれを成し遂げようとしているのか・・・・?現実を乗り切るつもりなのか・・・?嗚呼何故・・・・俺のために君はそうして微笑むのだ・・・・?一体何故・・・?
October 11, 2004
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逃げよう君の元から逃げてしまえば悩むことなどない逃げよう君の元から逃げてしまえば俺は君の中から消えることができる隠れよう君の姿から隠れてしまえば本当の自分をさらさずにすむ隠れよう君の姿から隠れてしまえば君の思い出に乗ることはない消えよう君の全てから消えてしまえば気付きはしないだろうから消えよう君の全てから消えてしまえば思い出しはしないからできなくてもそうしたい会わなければよかったなんて言えないのだから忘れてしまえば良い・・・・・・
October 10, 2004
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空を見つめるあてもないモノを探すように雨は止むどれだけ長引こうと涙のように枯れ果ててしまうのだから太陽は沈むどれだけ日が長くなっても笑顔のようにいつかは変わってしまうのだからだけど雲は何処へも行かない風に流されても空白のときを過ごすように舞い戻る俺がどれだけ頑張ろうと雨は降り太陽は昇り雲はまた来るのだから意味はない君の笑顔を見続けたいと願っても体がそれに対応しないんださようなら時よもう俺は止まった過去の虜となってしまった・・・・・・・
October 9, 2004
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ああなんで気付かなかったんだろうなんで気付こうとしなかったのだろう?何かが変わった歪みの囁きを俺は確かに聞いたのに不幸の旋律を俺は確かに聞いたのにただの軽い友達の喧嘩かと思ってたそれは一週間ぐらいずっと続いてたけど気にしなかったまた自分と離れたどこかで変なことが起こっているだけだろうといままで300もの詩を書いたそれは俺の悲しみであり怒りであり悲鳴であり喜びなどで綴られたものだでも少し違うのが自分への警告を自分から発信してることがある知らぬ間に俺は未来を感じることができる嘘だと思いたいし信じてもらわなくて結構だからでも俺は何度もあててるんだ近い未来を危機を感じとることができる未来の見えるものは幸せになれない特に俺の場合はなれない幸せになれば予言は止まるけどその予言がいってるんだ俺は一生幸せになれないとひと時の安らぎしか入らないとそう告げているだからあの時気付けばよかった歪みの微かな囁きに耳を傾ければよかった―――――――
October 7, 2004
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こんなことが許されて良いのだろうか?理不尽だやな予感が当たったもう嫌だ・・・・・・・
October 6, 2004
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君の涙は勿体無い気がして君の笑顔はあまりに綺麗すぎていつも笑っているのに悲しい顔をするからいつもハイテンションなのになぜかローテンションだからうらみたくなる君を悲しいことへと導いてる奴と何もできない馬鹿な自分を自分には真実が見えないただ予想をすることは可能だけど思い込みかもしれない偽造かもしれないだけどそれでも“役に立ちたい”という思いが勝手に行っていて見たくない悲しい顔など見るのはしょうがないかもしれないでも「学校休もうかな」なんて言われたらどうしようもないだろ?できるのは馬鹿みたいに励ますことと相手を恨むことと自分を攻め立てることそれくらいで何もできないことをこれほど恨んだ事は無い馬鹿みたいだ自分が弱いだけで何もできない・・・
October 5, 2004
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考えても考えても涙は止まらなくて泣くことを拒んだいつでも不要な悲しいことを甦らすから泣いても泣いても吐き気は収まらなくて吐き捨てることを拒んだいつでも全て自分の中に押し留めた吐いても吐いても答えは出なくて質問することを拒んだいつでも意味の無い答えが返ってくるから考えることも吐き捨てることも質問することも拒んだ生きていないカラクリ人形のように俺は笑った・・・・スベテヲコバンデシマエバナニモウシナワナイノナラオレハスベテヲコバンデシマオウ・・・ソウスレバキボウデサエモナクナルノダカラ・・・
October 4, 2004
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似てるんだ姉とアイツが見ていると姉と重なって見える能力があるとことか人に好かれるとことかリーダー的存在であることとか似ててあまりに似てるからアイツを姉と同じにしてる気がする似てるんだアイツと姉が見ていると姉と重なって見える俺を馬鹿にする事とかスゲェやな目で見てくることとか傷つける言葉を平気で言うこととかが似ててあまりに似てるからアイツを姉が居るみたいに思える違う人なのに同じ様な風に見えるのは何故なのか・・・
October 3, 2004
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もう失せたよ生きることも死ぬ気も変わらない日々がいやでいつか死ぬのが怖くて明日を見れないことが悔しくてもうどうでもよくなってもう失せたよ生きることも死ぬ気も明日死ぬならそのほうがいいのかもしれない・・・
October 2, 2004
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いつも変わらぬこの世界に嫉妬する何故こんなにも俺を苦しめるのか?何故こんなにも俺を戒めるのか?神を求め悪に逆らわなくてはならないのか?何故生きなくてはならないのか?広い世界で孤独に苛まれながら俺は空を見上げ考える存在って何なんだよ――――――
October 1, 2004
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