(仮)sevaの…まぁ、いいや。それで。
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まぁ、『Rookies』の流れかも知れませんが、素直に“熱血スポーツもの”が古臭くならない世の中はステキだと思います(キラリ☆)やっぱり、みんなどこかでシンパシーを感じるところがあるんだろうな?と思いますね。まぁ、要するに『心のキレイな人は泣ける』映画であるということじゃないでしょうか?(ニヤリ)主演は、市原隼人くん、この役にこの子をキャストした人が素晴らしいと思います!…大阪弁は別にして(エヘ)共演は、高良健吾くん、たいへんよい目をしていますね。谷村美月ちゃん、はにかんだ笑顔がなかなか演技派って感じでよいです。脇を固めるベテラン勢に、香椎由宇 筧利夫 清水美沙中でもひと際異彩を放つのが 宝生舞 …いやぁ~参った!ホント、素晴らしい!大阪のオバハンそのものでございます(アハ)でも、残念ながら引退なんですって…勿体無いなぁ~。内容は、女性教師が電車の中で優先座席を巡ってヤンキーと口論となり、一緒に居た優等生の“ユウキ”もなぜか絡まれてしまいます。そこへ突如として助けに入った高校生、一瞬でヤンキー3人をノックアウトしてしまいます。その高校生はユウキの幼馴染の“カブ”で、小学生の頃、“ユウキ”の引越しで離れ離れになっていましたが、偶然にもまた同じ高校に通っていたことを“カブ”は心から喜びます。“カブ”は小学生からボクシングを始め、自分の才能に気付き、高校でもボクシング部に入部していました。高校に入っても、特にやりたい事が無かったユウキでしたが、カブに勧められるまま入ったボクシング部でコツコツ努力を積み重ね、メキメキと頭角を現します。そんな中、最初の公式戦が始まります。順調に勝ち進む“カブ”、目の前に現れた天才ボクサー“稲村”戦意の無い相手も容赦しない“稲村”の姿勢に食って掛かる“カブ”、開場は騒然とし、“カブ”はその大会を棄権、一年間の出場停止になってしまいます。そこから“打倒!稲村”の日々が始まりますが…絵に描いたようなど真ん中の展開、絵に描いたようなど真ん中のキャスト、これ以上のど真ん中な作品はしばらく作れないでしょう!4ションペン3デンゼル3デニーロ
Jun 8, 2010
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