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今年の年賀状を読んで、例のヤ○ハのエッセイコンテストで入賞した作品を読んでくださる方がいらっしゃるのですが、またご感想のメールをいただきました。ドイツ語でいっしょだったTさんから。先日、やはりドイツ語でいっしょだったHさんからのメールには、「固有名詞でわからないものがたくさんあり、このことが理解をできなくしている」とあったので、Tさんはどうだろうか? と心配していたのですが、「面白いです! ○○さんの知性と教養が光っていましたー」とあり、安心しました。楽しんでいただけたようで。ちょっと褒め過ぎだと思うけど。。クラシックに馴染みのない方、ホームズにも関心のない方にはかなりツマンナイ内容のようで、評価が真っ二つに分かれるのです。なお、Hさんからのメールにいっしょに書いてあった、「見合いしませんか?」との問いかけには、「現在お付き合いしている人がおりますので」と、丁重にお断りしました。
2008年01月31日
土曜日の日記に、「立て直そう」と書いたばかりなのに、ちっとも立て直せずにいます。。大学はいま、後期の試験のところが多く、そのため合同説明会の開催は控えめ。2月に入るとまた増えてくるため、私の業務の忙しさ度合いは、今がちょうど、嵐の前の静けさ…といった感じ。というわけで、今週は比較的早く退社できているのですが、だからといって早く休むわけでもなく、有意義に時間を過ごすわけでもなく、時間がある分、だらだら~っとして、毎日自己嫌悪。朝もなかなか6時に起きることができず(まだ暗いせいもある)、ギリギリの6時半までぐずぐずしています(寒いせいもある)。家計簿もブログも毎日できず、こうして溜めている状態。当然、エッセイも書けていません。嗚呼。。
2008年01月30日
メルマガで紹介されている本、書評で読んだ本、人から聞いた本などなど、このところ、ついつい即買いしてしまいます。新品ではなく古本で買うことも多いので、あまり金額を気にしていないのが最大の理由です。たいていはメール便で届くので、3~4日後には手にすることができます。帰宅して、郵便受けに注文した本が届いているのはとてもウレシイのですが、開けてみて、「はて、コレは何を見て欲しくなったのだろう?」と思うことがしばしば。図書館で予約した本であれば、かなり長いあいだ予約待ちの状態が続いていることもあるので、予約したことすらすっかり忘れていても仕方ないか…と思えるのですが、購入したのに忘れているのはちょっとマズイような。。そして、最大の悩みは本がどんどん増えていること。たいした量ではありませんが、管理しきれなくなってきています。あったかくなったら、整理整頓も兼ねて、少し処分したほうがよさそうです。
2008年01月29日
東京在住の友人からのメールに、「屋久島の本を貸そうか?」とあったので、「うん。じゃあ、お願い♪」の返信と同時に、私からはウィーンの本を送りました。世界遺産の番組でウィーンを見てからというもの、ウィーン熱(風邪の名称ではありません)におかされているらしい。。ガイドブックを含めて、買い集めたムックが8冊もありました。世界遺産についてのものあり、音楽についてのものあり、お菓子についてのものもあり…。そのわりには、キチンと読んではいないのです。。キレイな本が、手元にあるだけで満足☆ という感じで(苦笑)。
2008年01月28日
兼ねてより、エッセイ集を差し上げた年上の友人からいっしょに食事に行こうと誘われていたのですが、秋以降、私の仕事が忙しくなり、彼女自身もお母さまが入院されたり、おばあさまが亡くなったりしたので、延び延びになっていました。ようやく今日、ランチに行くことができました☆エッセイ集の発行祝いとして、素敵なコーヒーカップをいただきました。ノ○タケの白いカップです。実家にいたころ、両親の結婚記念日には毎年ペアのカップを贈っていたのですが、それはつまり、自分でも使いたかったからで(笑)、収納スペースさえあれば、気に入ったものを集めたいと今でも思っています。なので、カップをいただくのはとてもうれしいのです♪私より3~4歳上の彼女ですが、10年間勤めた会社から、今年の春をもって契約を更新しないことを言い渡されました。(1年更新の契約社員でした)ご主人は安定した職に就いていらっしゃることですし、私だったらこれを機に会社勤めをやめるところですが、専業主婦はできない性分だとおっしゃる。。カップをいただいたお礼の手紙を書こうとしたとき、今日話していたときに出てきた雑貨屋さんを思い出したので、そこで販売しているポストカードで送ることにしました。昨秋、私が買った卓上カレンダーの作者のカードです。買ったのはパンダのやつ。「風船の中に夢や目標を書き込んで大切にしていると夢が叶う」らしい。環境が激変する彼女にも書き込んでほしいと思いました。ついでにもう1枚買って、自分の分に。もう1月も終わろうというのに、今年は目標を何にも立てていないので、これから風船の中に書き込んでいこうかなと思っています。
2008年01月27日
この週末ものんびり。出勤しなくていいのが何よりうれしい☆ただ、相変わらず部屋の中はバチャバチャだし、不規則な生活と暴飲暴食気味の食生活を改めないと!と思います。今年は、映画をたくさん観たいと思うのですが、映画館に行くにせよ、DVDで見るにせよ、なかなか自分の生活の中に入れこむことができません。。本もついつい買ってしまうけど、ゆっくりと落ち着いて読むことができず、中途半端なままになったものがたくさん。。何とかせにゃ。
2008年01月26日
私が通っているのは正統派の教室なので、精神論的なことを先生がよくお話くださいます。それは本当にそのとおりで、それに対して反抗や抵抗などしようとは思わないのですが、なにぶん人間ができていないので、「でもね…」と思ってしまいます。例えば前日におっしゃったこと。「グチや悪口は、確かにそれはそのとおりなんだけれども、それを言ったあとで自己嫌悪に陥る」ということ。私はいつも、先生のすぐ前でレッスンを受けるので、先生がお話をなさっているときに先生のお顔を見ながらうなずいていると、よく目が合います。。それがまた、私にとって耳の痛い内容のときばかりで(苦笑)。前日の日記に書いた、パートさんのことは、後輩Nに話したくて仕方がない(それ以外のことも)のですが、幸か不幸か、それを話すヒマ(忙しくて)もタイミング(周囲に必ず誰かいるので)もありません。デスクが向かい合っているのに。グチや悪口を私に言わせないような環境になっているのかもしれませんね(笑)。もうひとつ興味深かったのは、「ヨーガをすることによって感謝の気持ちが出てくる」ということ。生かされていることに気づく…ということでしょうか。私の周りのどの人も、私に起きるどの出来事も、私(が成長すること)にとって必要な人であり、必要なことだと思えばどうってことはないのでしょうね。
2008年01月25日
ウチの会社では、自分の外出予定を電子掲示板に書き込んでいます。私は毎朝それをチェックし、営業所のメンバーのその日の予定をホワイトボードに記入しています。新人のY嬢が書き込んだその日の予定に、「○○○生活共同組合」というのがありました。おいおい、またかよ~。年明けのイベント時に学生に配布する資料を作っているときにも同じ間違いをしていて、そのときは気づいた私がちゃちゃっと直し、本人にはフィードバックせずにいました。私が気づいただけで2度も同じ間違いをやっちまっているということは、単に変換ミスとは言えないような…。ふつーの人になら、「ここ、間違ってるよ」とふつーに言えるのですが、Y嬢の場合はそうじゃない。何か言うと泣き出してしまうことがあるので、みんな腫れ物に触るような扱いです。しかし、これ以上同じ間違いをしてもらっては困るので、何とか意を決して言いました。。ドキドキしました(実はかなり小心者)。疲れました。。午後、パートのKさん(一番若い)にFAX送信票を書いてもらいました。お客さまに送信する名簿につけるものです。今後その作業がよく発生するので、きちんとした記入例を作るためにも、たたき台を書いてもらったわけなのですが、「できました☆」と言って持ってきた送信票を見て、目がテンになりました。驚いたのは文章の内容ではなく、漢字の間違い。「会社説明会参加者名薄」はないだろ~。件名と本文あわせて2箇所そうなっていました。これがたぶん、ふつーの人なら私もさほどにも思わなかったのですが、彼女は大学を卒業後6年間、高校で講師を務めていました。「名簿」という漢字は、教員にとっては商売道具というか専門用語みたいなもの。それを間違えるか!?イカン。彼女への信頼がどんどん低下している。。話が逸れますが、毎日行なう業務のチェックシートをいっしょに作って、そのとおりにやれば作業漏れが発生することはないはずなのに、思いっきり抜けてるし。ほかの2人のパートさんと同じように指示を出しているのに、私の言うことを、即座に完全には理解していないような感じだし。おかしいなぁ、どうしてだろう?と思い、面接時に受けてもらった適性テストの結果を見てみると、あぁ、やっぱり!言語読解力が著しく低かったのでした。。その結果であれば、ふつーは採用しないのに、なぜか上司はOKを出したんだった。というわけで、作業の最終チェックを結局私が行なわなくてはならないので、あまり負担が減っていません。疲れます。。しかし、こうやって他人のことばかり言っていると、必ずしっぺ返しが来るもので、某金融機関から依頼されているDMの発送代行の封入物のことを「入校案内」と書いていました。自分専用の作業ノートに書いたのだから、よかったのですが。一般の企業でいうところの「入社案内」に相当するものですが、銀行さんの場合は「入行案内」となります。自動車学校じゃないぞ~。この日は、自分を含めて、漢字力がどんどん低下していることを痛感した日でした。
2008年01月24日
「今日もいいことがある♪」を相変わらず唱えています。おっきな”いいコト”が起きることはないのですが、ちっちゃな”いいコト”はよくあります。今日の最たるモノがこれ。帰宅して、郵便受けを開けると、下の姪からの手紙が届いていました。これまでにももらったことはあります。ただ、これまでは、私が実家に行ったときに、私の目の前で書いてみせて、封筒に入れ、シールを貼って封をしたものを手渡してくれ、「はい、読んで☆」という、お手紙ごっこのような感じでした。切手を貼って、通常の郵便ルートでもらったのは初めてじゃないかなぁ?お正月に実家に行ったとき、私の下の名前の漢字をみっちりと教え込んできたので、フルネームをすべて漢字で宛名が書かれていました。住所こそひらがなで書かれていますが、このところ、ものすごく字が上手になってきたので、判読にはじゅうぶん耐えられます。ヘタな大人が書くより、キレイな文字ですよ(笑)。さて、開封すると、こんなふうに書かれてありました。-----------------------------------------------○○(私の下の名前:漢字)ちゃんへいつもうちにきたときあそんでくれてありがとうまたきたときあそんでね。2がつ2かのどようびは、かずこばあちゃんのひですがこれますか?○○(私の下の名前:漢字)ちゃんだーいすき□□□(姪の下の名前)より-----------------------------------------------「○○おばちゃん」ではなく「○○ちゃん」になった理由がよくわかりません。。改行の箇所が変ですが、そのまま入力してみました。私の手紙好きは、みなさんもご存知でしょうけれど、姪からの手紙は格別にうれしく思いました。夜遅く帰宅したにもかかわらず、「すぐに返事を書いて、明日の朝、投函しなきゃ!」と思ったのは言うまでもありません(笑)。ちなみに、「かずこばあちゃんのひ」とは、私の母の月命日のことです。
2008年01月23日
テレビを見るのはほとんどニュース(NHK)ですし、ラジオもクラシック番組とドイツ語講座(やっぱりNHK)しか聞かないので、ときに大事なお知らせを逃しそうになることがあります。会社で新聞を読んでいて、ふと5センチ四方の小さな記事に目が止まりました。なんと! 楽しみにしていたライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団(リッカルド・シャイー指揮)の公演が中止になったとこのこと。その朝は比較的時間に余裕があり、いつもよりゆっくりとページをめくっていたから気づいたようなものの、バタバタしている日には新聞に目を通すヒマさえなく、そう思うと、「あぁ、気づいてよかった…」と心から思いました。公演会場のサイトにアクセスすると、指揮者の健康上の理由により来日が困難となり、招聘元と協議の結果、全ての日本公演(8公演)の中止が決定した、と書いてありました。残念だよぉ~~~。
2008年01月22日
先週の金曜日に同僚Aからもらった感想にとても感激したので、HPに掲載させてほしいとお願いしたところ、快諾を得ました☆かなり久しぶりですが、エッセイ集の紹介HPのご感想のページを更新しましたので、ご覧になってください。(石川県/Aさま)というのがそれです。感想をお読みになって、「読んでみたい!」と思われた方は、こちらからご注文を承ります。在庫はまだまだたくさんあります(笑)。
2008年01月21日
1月になると、さすがにお天気が悪いので、朝はバスで会社に通っています。バスを降りてから、会社までは徒歩2分。たいした距離ではありませんが、なぜかそのときに限って、こう唱えたくなるのです。「今日もいいことがある。」「今日もいいことがある。」「今日もいいことがある。」自宅からバス停に向かっているときは、まったく思わないのです。バスに乗り遅れちゃいけない、早く行かないと! と気が急いているからでしょうね。一方、バスを降りてからだと、たぶん緊張感が抜けるのでしょう。あとは、車の往来が少ないというのもあると思います。一人で歩きながら、ぶつぶつ言っていても誰にも見られない。去年の9月のこと、気分が晴れない日があって、そのときに何となくやってみたら、驚いたことにその日、本当にいいコトがありました。以来、気が滅入りがちなときにやるようになりました。さて、今日もやってみました。おもしろくないことがあったわけでは決してなく、休み明けの月曜日だったことと、寒くてゆーうつだったから。そしてその結果は???小さなコトですが、ありました♪先生からメールの返信が届いたこと!!6日(日)にご結婚のお祝いメールを送ったのに、一向に返信がなかったので、私に祝われるのがイヤなのか? とひねくれてみたり、そんなに恥ずかしいのか? と思ったりしていました。今日届いた理由はわかります。センター試験が終わって、落ち着いたから(笑)。たぶん、お忙しかったのでしょう。相変わらず、余計なことは一切なく、私の質問に答える形で次のことが書かれていました。去年の4月に結婚したこと。公開講座の受講生に知らせるのはどうかと思い連絡しなかったこと。(私が「知らせてくれたら、みんなでお祝いしたのに、水くさいですよ~」と書いたからです)年賀状の写真は私の予想どおり、ローマであること。など。2週間も経っていましたから、私のほうはメールを出したことをすっかり忘れていたのですが(以前だったらそうではなかったでしょうけれど)、律儀ですね。不器用そうだけど、そこがいいところなんだろうな。最近、モチベーションがすっかり落ちていて、ドイツ語の学習に力が入っていないのですが、仮にやめてしまったとしても、年に一度の年賀状だけは出してみよう。かわいい赤ちゃんの写真が見たいものです。
2008年01月21日
年賀状を見て、ヤ○ハのエッセイコンテストの入賞作品を読み、その旨連絡をくださる方が何人かいらっしゃいます。ドイツ語でごいっしょさせていただいたHさん(男性)からも2週間ほど前にメールをいただきました。返事をしなくては…と思った矢先に祖母のことがあり、その間にも次年度の公開講座の件でさらにメールをいただいていたので、今日の午後、ようやく返信をしました。だらだらと言い訳をして(苦笑)。すると、さきほどメールチェックをしたら、さっそく返信が届きました。件名は「忙しくて結構」。平日の開講だったら、たぶん春になっても出席できないかも、と書いたのです。やんわりと仕事のせいにしましたが、たぶん私、ネイティブの先生が苦手なんですね。何が何でも受講したい! という気にはどうもならなくて。と思うと、昨年度と一昨年度のモチベーションの高さはかなり異常だったと思います(爆)。Hさんからのメールの前半は、ドイツ語の学習にかける並々ならぬ想いが切々と書かれていたのですが、後半に及んだとき、私の目はテンになりました。。--------------------------------------------------------------------話は違いますが貴女は結婚しませんか。あるいは見合いをしてみませんか。先般貴女(注:ヤ○ハのエッセイコンテストの入賞作品)の文を読ませていただいたときに年齢が付いていましたのを見まして思ったのです。(中略)私のようなものに今、三人の素敵な男性の話が入ってきました。頼まれたのです。すこしでもその気がありましたら話だけでも聞いてくれませんか。忙しいからそんなことは出来ないというのでなくて、忙しいからこそその中で適切な判断が出来るものなのです。どうか一度考えてくれませんか。--------------------------------------------------------------------うーん。41歳の女と見合いしたい男性がいるのだろーか???Hさんはそういうお世話をよくしているようで、若い女性の受講生にそういう話を持ちかけている現場を何度か見たことはあるのですが、よりによって私にまで!そんな話はもうないだろうとタカをくくっていた私が甘かったのか!?PCの前で困惑していると、ふとこう思いました。「まさか、先生のお相手のお世話をしたのは、Hさん…???」そうでないことを祈りたい。そうだとしたら、そのことがショックだ。泣くに泣けないぞ。どうか良きアドバイスを!!
2008年01月20日
17日の朝に届いたKさんからのメールにすぐに返信できずにいたら、翌日、またメールをいただいてしまいました。「何だか今がタイミングのような気がして」と書いてあり、彼女のブログに私のエッセイ集の紹介をしたいという。すでに、彼女のクライアントさんが1冊お買い上げくださっているのですが、その後何冊か置いてはもらっているものの、売れたという連絡は受けていません。。彼女がそう提案してくれたのだから、もちろん喜んでお願いしました☆彼女からの提案メールが届いたのは18日のことでしたが、この日はとっても不思議な日でした。夕方、新しく契約した社員研修の先生がわが営業所に立ち寄られました。富山にはクラシック好き(私のこと)がいて、そいつが本を書いた(エッセイ集のこと)と本社のT女史とI氏からお聞きになったそうで(ったく、おしゃべりな2人!)、富山に行ったら、その本(エッセイ集です)が読めると思われたらしい。。目を血走らせて販売活動をしているわけではありませんので、エッセイ集をいつも持ち歩いてはいません。仕方がないので悩んだ末に、入賞した例のエッセイをヤ○ハのHPからプリントアウトし、お渡ししました。そのあと、私が電話対応に追われてしまい、そのあいだに先生は上司と外出されたので、感想を伺うことができなかったのが残念ですが…。そして、残業していて、さてそろそろ帰ろうかなと、最後のメールチェックをしたときに、本社の同僚Aから、エッセイ集を読んでの感想が届きました。前日に、エッセイ集を渡したのです。1月4日のイベントでは集合が朝の7時だったので、私は去年と同じように前泊しました。前日の3日は本社で準備をしていたのですが、奥さんが実家に帰省中で居ないというAと、その夜は夕飯をいっしょに食べました。そのときにエッセイ集の話が出たのです。年賀状に書いた内容に興味を持ってくれて。仕事上でのAの文章は、ビジネスライクでドライな、通り一遍のことが多いので、正直なところ、感想をもらえるとは思っていませんでしたし、もらっても内容的に期待はしていませんでした(Aさん、ごめんなさい)。ところが、予想以上に丁寧で、とてもうれしい内容のご感想をいただき、ちょっと感動しました(笑)!Aさんの許可がもらえたら、エッセイ集の紹介HPにアップさせてもらおうかと思っています。そして、帰宅してからのKさんのありがたいメール。うれしいのと同時に、驚きました!!エッセイに関して、3つもうれしいことがあり、これは、何かとっても良いことの前兆??? なーんて思いました。このことを彼女に伝えたら、こんなふうに返ってきました。---------------------------------------------------------------エッセイについてはちゃんと前に進んでいるよ。ってことではないですか?書く時間がなくても ちゃ~んと進んでいるよ。忘れてないよ。という感じではないでしょうか?そうやって「大丈夫。」って伝えてくれているんではないですか?---------------------------------------------------------------今は全然書く時間が取れなくて、気持ちばかりが焦っているのですが、「なるほど、そうか」と少し安心しました。こちらに紹介されています。金沢近郊にお住まいで関心がある方は、一度、彼女のセッションを受けてみませんか???
2008年01月20日
この週末は、久々の完全オフです☆休みの日でもいつもと同じ時刻に目が覚めて、そのあと二度寝ができなくなっていた私ですが、やはり疲れていたのでしょう。久しぶりに8時半まで眠っておりました。お天気がとってもよかったので、午前中のうちに、たまりに溜まった洗濯物をやっつけ、同時に部屋の掃除も。髪がボサボサになってきていたので、午後からは美容院へ。お客さんが少なく、ほとんど貸し切り状態でした。温泉が好きなオーナーは、温泉関連の本をたくさん集めているので、たくさん読ませてもらいました。近場の日帰り温泉について、「あそこがいい。ここもいい」などと、お店のスタッフと情報交換。話していて気づきましたが、私は本当の温泉好きではないようです。まずはお風呂に入って、風呂上がりにビールをキュッ!!そして、おいしいお料理とおいしいお酒をいただくのがメイン!!お風呂は、おいしく食事をするためのもの。お酒をたくさんいただいたら、必然的にありがたぁく(富山弁で「眠くなる」の意)なってくるので、そのまま眠ってしまえなくてはなりません。となると、日帰りじゃダメなんですよねぇ(笑)。
2008年01月19日
前夜、今度はYさんから返信があったのですが、同じことが書かれていました。 「お二人とも、痩せませんでしたか?」二人にそう言われたのでは、やはりそうなのでしょう。私自身がそう思うのですから、きっと貧相に見えているのだと思います。胸元を出そうなんて思わないほうがいいのかもしれません。
2008年01月18日
前夜に送ったメールの返信が、さっそくKさんから届きました。-------------------------------------------------写真見ましたよ~(^^) ○○さん(私のこと)の笑顔が最高~!!!! かわい~。●●さん(Tくんのこと)がかっこつけてる~&疲れてる~。二人して痩せている~!!! それ以上は痩せないでくださいね。 何だかいろんな状況や感情が読めるような写真でした。イベントもきっと成功したのでしょうし その最中の 少しの緊張と楽しさが感じられる写真でした。-------------------------------------------------気になったのは、「二人して痩せている」ということ。そうかしらん? と思い、もう一度見てみると、確かにそう見えます。Tくんが疲れているのは言うまでもなく、そう見えて当然というか実際そうです。私はふだんからTくんを見ているからか、「痩せている」というふうには思わなかったのですが、私自身はやはりそうかも。スーツの下にはやや胸元が開き気味の襟付きのシャツを着ていました。下半身デブの私ですが上半身だけは細く、鎖骨のあたりはキレイだなと自分でも気に入っています。加齢とともに口角が下がり気味なので、写真を撮るときは目尻にシワが寄っても思いっきり口を開き笑顔で写るようにしているのですが、こうすることによって、頬に変なシワというかスジが入るようで、と同時に首から鎖骨にかけてのあたりが「痩せている」ように見えることに気づきました。これじゃあ、あまり笑うこともできないなぁ。ぜい肉がついておらず健康的なのはいいですが、貧相に見えるのはイヤですね。痩せて、喜んでばかりはいられないのかもしれません。
2008年01月17日
前日からの仕事を何とかやり終えました。めずらしく、みんな早く帰ってしまって、残された私はひとり、黙々と作業をしていました。早く帰ればいいものを、せっかく一人の静かな空間なのだからと、受信トレイに溜まっていた未読メールを開封し、処理しておりました。中に、4日のイベントで撮った写真の保存先が記されたメールがあり、「どれどれ♪」と、順番に見ていくと、Tくんとのツーショット写真がありました。たまたま受付に2人で控えていたときに、写真係のKさんがやってきたので、無理やり撮らせたのでした(笑)。Tくんと撮るときはいつもそうなのですが、とってもいい表情をしています、私。自分で言うのもなんですが、最高の笑顔です☆その写真を、自分専用のフォルダにコピーし、コレクションフォルダ(Tくんの写真がいっぱい入っている)に移しました。↑↑↑男性も同じようなコト、やってるでしょ?私のはエッチな写真じゃありませんから。近況報告を兼ねて、KさんとYさん(エッセイ集の発行に尽力した2人)に添付メールしました。きっと笑ってくれるでしょう。
2008年01月16日
怒涛の2週間の疲れを取るには前日が祝日で休みだったのはよかったのですが、それはすなわち営業日が1日少ないということ。出社すると、溜まりに溜まった仕事たちが私を待ち受けていました。来月の、某大学での学内ガイダンスの準備のため、休み明け早々の深夜残業。。生活のリズムはなかなか戻らない~。
2008年01月15日
祝日ではありますが、可燃ごみの収集日だったのに、身体がだるくて起き上がれず、「ゴミを出さなきゃ!」と思いながら、うとうと、ぐずぐずしていたら、収集車が止まる音が聞こえ、はっとして起き上がったものの、時すでに遅し。年が明けてから、はや2週間経ったわけですが、正月早々、仕事あり、新年早々、不幸ありで、怒涛の2週間でした。外泊続きで、自分の部屋にいる時間が少なかったので、部屋のなかはバタバタ。生活のリズムは、いつ戻るんだろう?いま、年運も月運も大殺界の真っ只中なので、仕方ないか。。
2008年01月14日
やっと葬儀。積もらなかったものの、雪がちらちら舞っていて、寒い日となりました。祖母の長男である叔父は自営業で、そのため町内全域から参列にお見えになりました。斎場に向かうとき、実家の近所のおばさんに、「○○ちゃんじゃないがけ?(○○ちゃんじゃないの?)」と声をかけられ、いまだ嫁に行かず、ふらふらしている身の私は、非常に居心地が悪うございました。。すべて無事に(?)終わり、実家に戻り、ダイニングに腰をおろして出た言葉は一様に「コーヒーが飲みたい!」でした。「おばちゃん、今日も泊まっていって!」と、姪っ子たちに懇願されましたが、風邪気味だった上の姪が、熱を出し始めたので、帰ってきました。私も疲れてるんですもの。。
2008年01月13日
やっとお通夜である。それにしても、夜までの長いこと。この日は、祖母の家で朝食をいただいたあと、父がやってきたので、弟といっしょに実家へ戻った。入れ替わりに義妹が、祖母の家に行く。土曜日なので、学校が休みの姪っ子たちと過ごしたが、とにかく眠く、私も弟もダイニングでうたた寝。。16時の納棺に合わせ、着替えをして、もう一度祖母の家へ。17時に出棺、会場へ。通夜の開始まで2時間。これも長かった。親戚の人たちと話ができる、よい機会ではあったけれど。睡眠不足に弱い私の疲れはピークに達していたらしく、「病人のような顔をしている」と、会う人ごとに言われてしまいました。疲れが顔に出るんです。特に最近。年を取ってから。はぁっ。通夜は滞りなく終わりました。この夜、会場で泊まるのは、弟と従弟三人。祖母にとっては、男の孫全員。私は実家で、久しぶりに布団の上で休ませていただきました。
2008年01月12日
お寺さんの都合により、通夜と葬儀が通常よりも1日延びてしまいました。この日はただただひたすら、時の経つのを待つ日。祖母の家で夜を明かした私は、昼近くまで過ごし、そのあといったん自分の部屋に戻り、入浴と仮眠。この日の夜も、祖母のそばにいることにし、万全の体制を整えました。前夜の面子に従弟が一人加わり、四人で酒を酌み交わす。深夜の映画で「パッチギ!」が入っておりました。大人になってから従姉弟同志で飲む酒は、とっても楽しいぞ。
2008年01月11日
前日にマッサージに行ったからか、朝起き上がろうと思っても、身体がずっしりと重くて起き上がれない。ずっとぐずぐず、ごろごろしていて、布団から出たときには、ラジオのドイツ語講座が始まる時間(6時45分)。まだ朦朧とした状態で、部屋の中をうろうろしていると、急に電話が!!「もしや!?」と思ったら、案の定、弟からで、3時過ぎに祖母が亡くなったとのこと。私の実家と祖母の家は近い(私の両親が、母の実家の近くに家を建てた)ので、弟は会社に行く前に寄って行くとのこと。私はとにかく会社に行って、段取りをし、少しでも早く祖母の家に行く…ということにしたのだが、会社に行っても、なかなか仕事が終わらない。。すべてを終え、休むあいだの段取りをし、15時ごろには退社する予定だったのですが、結局、18時半まで会社にいました。。祖母の家に着いたのは20時。痩せて、小さくなっていましたが、”ちまちま”っとなった顔が、なんだかかわいらしい。89歳にしては、美人なのではないかな?穏やかな顔をしておりました。弟妹の多かった祖母は、子守りをしていたため、子どものころは学校にロクに行けなかったそうです。少し大きくなってからは、口減らしのために奉公に出されたとも。この年代の人はみなそうだったのだと思いますが、苦労の多い人生でした。長いあいだ、お疲れさまでした。この夜は、内孫である従弟と、私の弟と私の三人で、祖母のそばにおりました。三人で飲む酒は、楽しかった。
2008年01月10日
前日は、祖母のいる施設に勤務する同級生との電話、そして弟とメールのやり取りがものすごかったのですが、この日は一転、誰からも何の連絡もありませんでした。会社では、午後から本社で全社ミーティングがあったのですが、諸事情(祖母のことではなく)により、私だけ営業所で留守番。なので、定時で退社し、肩と背中のマッサージに行ってまいりました。年明け早々のイベントと、それに続く休日出勤と、同級生の急逝の知らせと、祖母の危篤とで、疲れが溜まりに溜まっていたので…。
2008年01月09日
年末に体調を崩した祖母が危篤との知らせが入った。祖母が入所している施設に勤めている小・中学校の同級生からである。「あと1週間くらいだから、できるだけ早く顔を見に来て」すぐに弟にメールで連絡し、翌日、仕事が終わってから行くことにした。ところが。15時過ぎにまた連絡があり、急に容態が変わり危篤だという。すぐに弟と連絡を取り、お互い、仕事を終わらせてから向かうことに。夕方、会社を早退した。この日はOEKの定期公演のため、もともと有休を取っていて、17時に早退するつもりでした。4日の新年会で、麻季姫のファンだという人を発見し、意気投合したので、会場で会う約束をしていたのですが、行けなくなってしまったため、私の座席に座ってもらうことに。(私の座席のほうが断然良いので)祖母は、母の最期の日と比べれば、血圧も脈拍も安定していました。さすが大正生まれ!! まだまだ大丈夫かもなどと思っていましたが、聞けば、ときどき呼吸が止まるとのこと。施設では4人部屋で、20時なると同室の方々が休むために戻ってこられるとのことだったので、その前に失礼してきました。
2008年01月08日
5日に亡くなった、小学校の同級生のお通夜があった。私は、やはり行くことができなかったのだが、行ってきた同級生たちによると、小学校(1クラスしかなかった)のメンバーはほとんど来ていたらしい。。嗚呼、自己嫌悪。男子はみな、オッサンになっていたし、女子も同じく、オバサンになっていたそうだ(笑)。喪主であるお母さまのご配慮で、通夜のあとは大宴会になったとのこと。
2008年01月07日
前日とは一転!お昼過ぎに、実家の弟から電話があり、私の小学校の同級生(男子)に、私のケータイの番号を教えたと言う。「急いで連絡しなきゃならないことがあるそうだよ。すぐにかかってくると思うから」いつから会っていないかわからない(同窓会もないので)男子からの急ぎの電話なんて、まず、ロクなことじゃない。弟の言うとおり、Wくんから電話。案の定、同級生の訃報。で、連絡を取れる人に連絡してほしいとのこと。あいにく、その電話を受けたのが、休日出勤で出社してからのことで、小学校の同級生など古い友だちの連絡先は、私のケータイにはいっさい登録されていない。「いまから仕事なので、家に帰って調べてから連絡することになるけど」それでよいとのことで電話を切ったのだけれど、突然の訃報に動揺して仕事どころじゃない。。それでも、次第に平静さを取り戻し、16時半には無事終了。帰宅途中で、中学校の同級生(仲の良かった女子)から電話があり、「連絡、あった?」と言う。「こんなことでもないと連絡を取り合えないなんてね」と苦笑いしながら、新年の挨拶のあと、「今年は飲みに行こうね!」と約束をした(不謹慎にも)。家に着いてから、さっそく連絡を取るべき人の今年の年賀状を取り出し、電話をしようとするが、個人情報を必要以上に記載したくないのか、どのコも住所しか書いてない。。電話番号が書いてあるのを探そうと、去年、おととし、さきおととしの年賀状を引っ張り出し、何とか調べることができたが、固定電話ならともかく、携帯電話の番号や携帯メールのアドレスしかわからない人がおり、変わってるかもしれない……と暗い気持ちでになって、ダメもとでかけたり、メールしてみたところ、全部連絡が取れました(笑)。これもまた、このことがあったから連絡が取れた(取る機会ができた)という感じで、本題とは別に、互いの近況報告などしたりするのでした。お通夜が明日、お葬式はあさって。でも、3日から今日まで毎日仕事をしているとは言え、実質の仕事始めは明日。明日からはパートさんたちも出社してくる。ということで、お通夜にもお葬式にも行けない私。さっき、Wくんにはその旨伝えました。ご冥福をお祈り申し上げます。
2008年01月06日
……なのですが、残念ながら私のではありません。。宿泊先で7時過ぎに起き、おいしいとは言えない朝食バイキングをひととおりいただき、8時半過ぎに宿泊先をチェックアウトし、30分かけてバスで駅へ。駅から本社まで歩き、午後から作業する個人情報を取りに行く。一刻も早く作業にかかりたいと思い、富山へは特急で帰るつもりでサン○ーバードに乗ろうとホームで待っていたのですが、なんだか変。。列に並んでいる人の荷物がとっても多い。。そもそも富山までは2駅しかないのだから、こんなにたくさんの人が乗るわけがないのだが。。それでもそのまま待っていたら、「サン○ーバードにお乗りの方はお急ぎください」とのアナウンスがっ!!あっ! どうやら並ぶ列を間違えたらしい。。アホな私は、は○たか(東京方面)に乗る人たちといっしょに並んでいたのでした。恥ずかしいと思いながら、列から抜け、ダッシュでサン○ーバードに駆け込む。はぁ~っ。ギリギリセーフっ!!富山に着いて、いったん部屋に寄り、天気がよかったので、洗濯機を回す。そのあいだに、3日分の年賀状に目を通した。ドイツ語の先生(去年とおととしの)から、年賀状のお返事が来ていたのですが、ぬゎんと! 名前が女性との連名になってる!!どうやらご結婚なさった模様。よくありがちな二人の写真つきではないのが残念ですが、代わりの写真が海外の遺跡のよう。たぶん、ローマだろうな。8月に海外に行くとおっしゃっていたと聞いていたので、おそらくハネムーンだったのでしょう。あぁ、やっぱり独身だったのね(笑)。女性に興味がないわけじゃなくてよかった。皮肉にも、今年いただいた年賀状に書かれていたコメント(入賞作を読んでの感想)が、これまでのどの年よりも文字数が多かったです(爆)。意外にも、ちっともショックじゃありませんでした。どうぞご心配なく!
2008年01月05日
ウチのイベント会場である某ホテルに宿泊した私。朝の集合は7時。いつものように6時に起きて、余裕で10階(部屋)から3階(イベント会場)へとおりる。「○○さん、何時に起きたんですか!?」と訊く本社の後輩に、「6時!」と答えると、目を丸くしていました(笑)。イベント自体は、細かな反省点や要改善点は多々ありましたが、事故もなく大きなトラブルもなく、まぁ、無事に終わったと言ってよいでしょう。18時半からは会場を移して、新年会でした。その建物(スーパー銭湯みたいなところ)で、この日も宿泊。
2008年01月04日
いつもよりゆっくりとではありますが、それでも8時半に営業所に出社。やるべきことをやって、後輩Nとは確か10時に待ち合わせをしていたはずが、11時を過ぎても彼女はやって来ないので、ケータイに電話してみたが出ない。。さすがにヤバイと思い、「かくかくしかじかなので、これから向かいます。少し遅れるかも」と断りの電話を先に本社入りしている後輩Kに入れる。1時間に1本の高速バスはすでに出たばかり。こうなるとJRで…となるのですが、バスで行っていては間に合わないので、営業所のすぐ近くにあるタクシー会社の事務所に出向くと、運悪く、私より一歩早く、おじさんが入っていった。。車はたくさんあるのに、まだ3が日なのでドライバーの数が少なく、待つこと15分。それでも駅につくと、名古屋行きのしらさぎの自由席を確保することができたので、いったん荷物(2泊分なのでデカイ)を置き、昼食用のお弁当を買いにホームへ。列車が出発し、帰省客に混じって、駅弁を黙々と食べる。金沢に着いたが、大荷物を持って本社まで歩くのはしんどいので、この日泊まるホテルに寄り、荷物を預かってもらえないかと訊いたところ、部屋は準備できているので、どうぞ!と言って、12時半にチェックインできた。予定の13時少し前にギリギリ本社に到着。着くと、車の後輩Nはやって来ていた。。作業のほうは無事に終わり、前日の打合せを終え、20時過ぎに退社。本社の同僚Aが、奥さんが実家に帰っていていないというので、いっしょに夕食(Aの好きなアジアン)を食べに行く。
2008年01月03日
昨日の朝、実家の家族に車で迎えにきてもらい、そのままいつもの神社へ初詣に行き、さらにそのまま実家へ向かい、さきほど20時過ぎまで実家で過ごしてきました。小学校3年生と年長さんの姪っ子たちは相変わらずにぎやかで(うるさいとも言う)、かわいいのですがとても疲れます。。早く大人にならないかしらん。(そうなると、きっとこちらが逆に相手にされなくなるに違いない)20時過ぎに帰宅し、すぐに休みのあいだに自宅で行なっている仕事をやっつけ、いまほど終わりました。本番(イベント)はあさって。明日はその準備で本社に行き、あさっては集合時刻が早い(7時)ので、明日の夜は本社の近くで泊まります。あさっては、イベント終了後に新年会があるので、あさっての夜も新年会会場で泊まります。これから、2泊分の準備をしなくてはいけません。う~。5日(土)は、家に戻らずそのまま出社して、イベントの、あと処理作業を行なう予定なので、ブログの更新はちょっと遅くなると思います。。
2008年01月02日
新年あけましておめでとうございます。 数年前よりエッセイを書いています。昨秋、ひそかに胸に抱いていたことを形にすることができました。周囲の人に支えられていることを改めて感じました。 また、昨春より公募にも挑戦。そのうちの一つが入賞いたしました。こちらよりご覧になれます。http://www.yamaha.co.jp/product/strings/event/campaign/index3.html 今年は、「とにかく書く!」「黙って書く!!」「書いて書いて書きまくる!!!」をモットーに次のステップに向けてさらに書いていきたいと思います。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 2008年元旦*昨年・一昨年同様、今年の年賀状の文面をそのまま掲載してみました♪
2008年01月01日
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