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清里の地ビール「タッチダウン・ビール」です。頂きものです。清里は日本におけるアメフト発祥の地ということで、王冠はアメフトのボールをかたどったデザインになってます。(おっしゃれ~)ラガーは香りも味もフルーティー。苦みがわずかに口に残るけど、とっても飲みやすいです。ピルスナーはあまり味がしません。スーパードライから辛さと金っ気を除いた感じ? 夏に水変わりに飲むにはいいけど、水代わりに買うのはちょっと高い??デュンケルは、確かデュンケルの味なんだけど、なんとなく甘い(甘いといっても「ビールとしては」の甘さで、蜜のような感じ)。デュンケルが苦手な人でも、これなら美味しく頂けるかもしれません。個人的には、今回飲んだ3種類の中では、デュンケルが一番気に入りました。タッチダウンビール デュンケル
Jun 30, 2005
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のんべOLといっても、「宇宙海賊キャプテン・ハーロック」のミーメじゃないんだから、アルコールが主食という訳じゃないです。平日はお弁当作ってる都合上、朝もご飯食メイン。(週末になるとパン食の朝食が多くなりますが)そんな私の今日のお弁当。はっきり言って、ほとんど冷凍食品! の超手抜き弁当です。ひじきの煮付けは、冷凍したのをそのまま入れておいて自然解凍させる奴だし、オムレツも鶏の唐揚げも、レンジで1分くらいずつ温めて入れてるだけ。豆の煮物はスーパーで買ったお総菜(自分で作ってる余裕なんてないっ)。茹でアスパラだけは自分で作ったけど、これはホントにただ茹でただけだし~。冷凍食品をレンジでチンしている間にご飯をつめておかずをつめて……で、5分もあればお弁当完成!冷凍食品はスーパーの4割引セールでまとめ買いしているので、そんなに高くはない。ちゃんと計算してないけど、1回のお弁当にかかる金額は300円ちょっとくらいかな? (うち4分の1くらいが梅干し代のような気がする……)ミルキークイーン 2Kg 2,400円税込み【送料無料】紀州 宝梅
Jun 30, 2005
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ちょいと前に飲みました。買ってから2~3週間冷蔵庫に寝かせてあったので、保存状態がちょっと不安でしたが、鶏鍋作って晩酌しました。最初の一口は、び、微妙~?ちょっと古くなったような酸味があって、もしかして、買ってから2週間も経ったせいなのか? と思ってしまいました。(やはり、酒屋の冷蔵庫と家庭の冷蔵庫では保存状態に差がありそうだし)が、飲み進んでいくうちに、酸味が弱くなるのか(もしくは自分が酸味を感じなくなるのか)、むしろ無濾過独特の濃厚さや、ちょっと甘い味わい等が表面に出てきました。それでいてすっきり飲みやすい感じがします。鼻に抜ける抜け香に、ナッツ系の香りが混じっているようで、私好みのいい感じです。鶏鍋との相性もGOOD!そんなに飲んでないのに顔が火照ってきたので、アルコール度数を確認したところ「18度以上19度未満」と書いてありました。つ、強いよ。 【七田】純米無濾過生 2005 720ml
Jun 29, 2005
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普通に流通している国産ビールの中では、ダントツにエビスビールが好きです。CMで「ちょっと贅沢なビール」と言ってるように、他のビールに比べるとちょっと値段が高いけど、その差額分の価値はあり!だと思ってます。以前、キリンがブラウマイスターを、アサヒが富士山を、エビスと同じ価格設定で発売してましたが、結局どちらも消えてしまったのは、差額に見合う価値がなかったせいじゃないのかなぁ…なんて思ったり。私が飲んだのはキリンのブラウマイスターだけですが、「美味しい。美味しいけど、同じ値段ならエビスを選ぶなぁ」と思ってしまいましたもの。(富士山の方は友人が「こんなにいい材料使って、スーパードライみたいな味のビールを作るなんて、アサヒって凄い」と思い切り皮肉ってたのを聞いて、結局一度も飲まず仕舞いでした。)私が最初にエビスを飲んだのは学生時代。ドイツ人の先生が、「日本のビールは全然美味しくないけど、エビスビールだけはいい!」と絶賛してたので、試しに飲んでみました。それまでは一番好きなビールはキリンで、あの苦味が大好きでした。が、エビスビールはキリンビールよりもずっと苦味があって、しかも苦味以外の味わいも好み。そんな訳で、以来すっかりハマってしまったのでした。新しいビールが発売されると、とりあえず試してみるのですが、その際必ずといっていいほど「保険」にエビスビールも一緒に買っていく私です。
Jun 29, 2005
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ホントはウイスキーじゃないらしいんだけど、現地タイではメコン・ウイスキーと呼んでいます。これは、去年プーケットへ行った際、150バーツ(450円弱)で買ってきた750ml瓶。ストレートやロックで飲もうという気はおきませんが、ソーダ割にすると結構イケます。以前、一晩で750ml瓶半分くらいひとりで空けてしまったこともあります。ちょっと大きめのコップにメコン・ウイスキーを注ぎ、ソーダで5倍くらいに割って頂くのが好み。チープな味だけど、なんとなく懐かしい。
Jun 29, 2005
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今日は、仕事ははかどらないし、なんだか「なぁんもやる気ないぞ」状態になってしまったので、夕食代わりに行きつけの居酒屋「次男坊」に寄った。この店は以前は「場末の飲み屋」という感じの狭い店で、会社帰りのオヤジが多かったけど、今は少しお洒落な作りで明るいお店になっている。(でもやっぱり会社帰りのオヤジが多い)モルツの生と、枝豆、やきとり(ぼんちりと皮)、皮蛋、サラダ……と、なぁんかオヤジっぽい注文をして、飲んで食べて、生ビールおかわりして帰った。「ビールが美味しい、料理が美味しい」と思えるうちは、まだまだ大丈夫。明日もがんばろ~、おぅ!
Jun 28, 2005
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昨夜は寝酒にカーデュ12年をチビチビやりながら、布団に寝ころんで読書(藤沢周平「凶刃」)して、いい加減眠くなったので、しおりをはさんで就寝。今日、続きを読もうと思ったら、しおりをはさんだページに全く記憶がない。「あれ?」と少しずつ前のページをめくり、30ページくらい戻ってよーやく覚えのあるストーリーが出てきた。そんなに酔っぱらった覚えはないんだけど……30ページ分くらいの記憶がすっ飛んでしまったのか、それとも、しおりをはさむ時に間違ってしまったのか……。寝酒あーんど読書の時は気をつけようと思う今日この頃です。
Jun 28, 2005
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部屋で捜し物をしていたら、8年前のスコットランド旅行で、グレンフィディック蒸留所を見学した際、そこの土産物売場で買ったウェッジウッドの小瓶が出てきた。(ブルーのジャスパーウェアーで、グレンフィディックの絵がレリーフになっている。)さすがに8年も経ったせいか、蓋をシールドしているビニールがちょっと変色している。中身、大丈夫か?? と心配にもなりましたが、中身を飲んでしまったら、ただのウェッジウッドの瓶になってしまうので(いや、ウエッジウッドはウエッジウッドで好きなのですが)、なんとなくもったいなくて飲めない……。結局もとの戸棚に戻してしまいましたとさ。
Jun 28, 2005
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第3のビールじゃなかったけど、とりあえず飲んでみました。香りはかなりビールっぽいです。キリンのどごし生やサッポロDarftOneに比べると、はるかにビールに近い香り。缶に「高発酵・高炭酸」と書いてありますが、何が高発酵なのかよく分かりません。高炭酸はよーーく分かりました。味は「あ、飲める飲める」って感じ。というか、味が全然ないので、何か食べながら水代わりに飲むのに丁度いいかも。(若干、後味に苦みが残って、いつまでもいつまでも残っていたりするのですが、料理食べながらなら大丈夫)サントリーの第3のビール「キレ味生」については、発売されてからチャレンジしてみよう。
Jun 27, 2005
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先日、「サントリーが第3のビールに参入」と称してサマーショットの話を書いたのですが……今日、コンビニでサマーショットを買って初めて気づきました。サマーショットって、第3のビールじゃないじゃんっっっサントリーの、トウモロコシを原材料とした第3のビール「キレ味生」は、7/26に発売になるらしい。コンビニでも「サマーショットはビールではありません」とわざわざ表示してあったし……。サマーショットは、ジャンルとしては「リキュール」。でも、原材料は発泡酒と小麦。原材料発泡酒ってのがよく分からないけど、小麦を使ったアルコールなんだから、第3のビールよりはよほどビールに近いんじゃないの?? もう何が何やら分かんないっ酒税の体系と表記のルール、もっとシンプルにわかりやすくして欲しいです。
Jun 27, 2005
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水炊きと鶏料理を売りにしている「さかえや」に行った。オゴリで飲む酒は美味い……じゃなくてぇ……日本酒のラインナップがなかなか素敵でした。名前の売れてる銘柄という訳ではなく、鶏料理に合いそうな銘柄が並んでいるのがいいなぁって感じ。私が飲んだお酒は「刈穂」純米(限定品)、「飛露喜」純米吟醸生、「常きげん」。「刈穂」は、酸味がシャープですっきり系なので、最初に頼んだ黒豚のおろしポン酢かけにとてもよく合いましたが、水炊きに対してはちょっとシャープすぎるかな…という感じ。水炊きやその後の雑炊には「飛露喜」の甘さと膨らみのあるお酒や「常きげん」のヒネ香の強いお酒の方がよく合いました。店内はお洒落だし、ちゃんと分煙されているのも嬉しいし……ただ、何故か店員さんのノリが「元気な居酒屋」系(「よろこんでー!」とまでは言わなかったけど…)。あのノリだけはちょっと違和感あったかも。
Jun 27, 2005
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ビール会社大手の中では最後の参入? サントリーの「サマーショット」が夏季限定で発売されました。他社のが大豆、エンドウを原料に使用しているのに対して、こちらはトウモロコシを使ってます。トウモロコシならバーボンの材料だし、日本のビールにはコーンスターチを使ってるものも多いので、大豆やエンドウに比べると、まだ材料としてはビールに近いのでは?? などという気持もあり、興味あります。近所のスーパーで「新発売!」と山積みになっていたので、試しに買おうかと思ったのですが……6本パックしか売られてませんでした。バラ売りしてよ~~っ どんな味かも分からないモンを、いきなり6本パックで買えないよ~~っ
Jun 26, 2005
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今日は暑い。蒸し暑い! こんな日はビール。ビールしかないわっっっという訳で、7時まで生ビール半額フェア実施中の居酒屋「えん」に行きました。(水曜日に会社帰りに飲んだばかりだというのに……)今日は純粋に「うんまいビールが飲みたい!」という欲求を満たしに行っただけなので、エビスの生中ジョッキを2杯飲んで、1時間くらいで引き上げました。通常価格550円の生ビールが275円になるというのはありがたいというか、550円で2杯飲めるというのはありがたいというか……。お店が結構暗いので、写真もかなり暗くなってしまいました(フラッシュは、ちょっと恥ずかしくて使えなかった)が、エビスの中ジョッキと出汁枝豆です。
Jun 25, 2005
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この前、キリンのどごしで悲しい目にあったばかりだというのに、ついつい魔がさして、サッポロDraftOneを買ってしまいました。サッポロは第3のビールの先駆者でもある訳だから、これを飲まずして第3のビールを語るのも失礼かな…と思った次第。また、のどごしが大豆たんぱくを使ってるのに対して、Draft Oneはエンドウたんぱくを使用。この辺に味の違いがあるかな? という純粋な興味もありました。香りは悪くないです。のどごしのような納豆臭さはもちろんなく、酸味+甘味系の爽やかな香りがします。味の方は……やはりかなり甘いです。しかも変な後味がいつまでも残ってて、キレがない。(キレがあるのが必ずしもいいとは思ってませんが、この変な後味はちょっといやんかも)のどごしに比べれば、DraftOneの方がまだマシかなぁ……。でも、いずれにしても、ビールの味じゃない! どーしてこーゆーのを「第3のビール」と称して売ってるのか分からないというか、全然ビールの代わりにならないというか……う~ん 不思議。その後、すぐ、エビスビールで口直しをしたのは言うまでもない。
Jun 25, 2005
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今日飲んだ話ではありませんが……最近ビール会社各社から発売されている「第3のビール」。麦を使わないのでビールでも発泡酒でもなく「その他の雑酒」扱いになってて、税率が安いです。話題にもなってるし興味あったので、山口智充がCMをやっているキリン「のどごし」を買ってみました。原材料はホップ・糖類・大豆たんぱく・酵母エキス。一応、ホップが入ってるからそれなりにビールっぽいのかな? …と思いつつ一口飲もうとした、その直前「な、納豆臭い!?」大豆たんぱくと酵母エキスのせいなのか分からないが、とにかく、納豆をすっぱくしたような臭いがする。間違ってもビールの臭いじゃないです。気を取り直して一口飲んでみると、あ、甘い……。ちょっと酸味もあるので、まぁカクテル系の味だと強引に言い切ってしまえないこともないかもしれない(ああ、言葉のキレが悪い……)。「第3のビール」というよりはカクテル系として売った方が正しいんじゃないかと思ってしまいました。それにしても、この甘い味と納豆っぽい臭いとが超ミスマッチで泣けてくる。いっそ捨ててしまおうかと思ったけど、今後二度と「のどごし」を飲むことはないだろうと確信している、正真正銘の一期一会なので、逆に最後の1滴まで味わってしまった。その後すぐ、エビスビールで口直ししたのは言うまでもない
Jun 24, 2005
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山梨県、七賢の古酒(昭和55年もの)です。蔵に併設している試飲バーにて購入したのですが、1合瓶で3800円というお値段でした。香りが強いヒネ香で、いかにも古酒!という感じ。でも、味がかなりすっきり系というか綺麗というか。七賢の特徴である酸味の強さも、古酒ともなるとほどほどに薄れ、ヒネ香とのバランスも抜群! 堪能させて頂きました。冷静になって考えれば、これよりもっと安くて美味な酒もあるし、最近一番お気に入りの龍力「秋津」が4合瓶で1万5000円なんだから、同等の値段ならば絶対「秋津」を選ぶよなぁ……という気はするのですが、まあ、数年に一度くらいは飲んでもいいかもしんない。それにしても、1合瓶じゃ、全然飲み足りない。
Jun 23, 2005
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水曜日は定時退社日!…という訳で、同僚と5人で夕方6時前から居酒屋「えん」で飲みました。丁度「7時まで生ビール半額フェア」なんかやってたので、最初から飛ばす飛ばす。「えん」の生ビールはモルツとエビスがあるので、交互に飲んでた奴もいたけど、私はひたすらエビスの中生飲んでました。7時過ぎて「半額タイム」が終わってからも飲み続け……店を出たのは10時頃。「会社帰りにちょっと一杯」のつもりだったのにぃ。料理では、塩で頂く大吟醸豆腐が美味でした。(何が大吟醸なのかはよく分かりませんが……)
Jun 23, 2005
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日本酒の銘柄はすぐに覚えるくせに、ワインの銘柄は飲み終わる頃には忘れてしまっている私(外国語の固有名詞を覚えるのが苦手なのか、愛の差か??)。そんな私が好きなワインがこのブルグライヤー。甘くて、そのくせ後味がすっきりしているので、とても飲みやすいです。(料理に合わせるのが難しいので、チーズとかパテとかをアテに、かぷかぷ飲んでしまいます。)写真は、ワイン好きの友人がワインの試飲即売会に行くというので、「あったら買ってきて」とお願いして購入して貰った奴です。美味でした~。
Jun 21, 2005
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97年秋にスペイサイドに2泊3日滞在して、蒸留所巡りまくった際、カーデュも訪れたのですが、その時の日記が出てきたので、つい懐かしくなりました。CarDhuとは「黒い岩」という意味。ジョニー・ウォーカーのメインモルトとして使用されているということを、見学に行って初めて知ったりもしました。(樽にもジョニー・ウォーカーのマークがはいってたし)97年当時で、見学料金が2ポンド。試飲と土産物屋の割引券付きでした。今はもっと高くなっていることでしょう。ああ、こんな思い出にひたりながらカーデュを飲んでいると、またスコットランドに行きたくなってしまいます(はふぅ)
Jun 21, 2005
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カーデュ12年。開封すると軽くてちょっと甘い感じの香り(あくまでスコッチとしての甘さですが)がして、ふわっとした心地よさを感じます。口に含むとかすかにナッツ系の味がして(こういうのはコクといえばいいのかしら?)、美味しいです。は~しあわせ。あまり一気に飲まずに、ちびちび大切に飲んでいこうっと。ちなみにグラスはカーデュの蒸留所を見学した際に購入した、カーデュのグラスだったりします。
Jun 20, 2005
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楽天市場の信濃屋さんより、注文していたグレンフィディックとカーデュが届きました(^^ (送料のことを考えると、1本だけ注文するのがなんとなく勿体なくて、ついつい2本注文してしまう、ビンボ症な私です。)グレンフィディックもカーデュも、97年のスコットランド旅行で蒸留所を見学したことがあるせいか、どうも「ごひいき」にしてしまいます。さぁて、どちらから開封しようかなぁ。
Jun 19, 2005
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昨日、楽天のショップでグレンフィディックとカーデュを注文した。(届くのは明日だ。わくわくわく)その際、注文時に「クール便」にするかどうかの選択肢があったのだが、蒸留酒もクール便を使った方がよいのだろうか? ワインや日本酒のような醸造酒ならクール便必須だと思うけど、ウイスキーは不要かなぁ……と思い、クール便代+200円を惜しんで普通便にしてしまった。果たして、世間一般的にはどんなもんなんだろう……??
Jun 17, 2005
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シングルモルトウイスキーのGLENGLANT。楽天市場の通販で取り寄せました。スコットランドのスペイサイドにある蒸留所で、1997年秋にスコットランド旅行した際、見学に訪れたこともあります。その時は、丁度最後の見学ツアーが出た直後で、残念ながら蒸留所内の見学をすることができず、試飲だけして帰ったのですが、その後、私のお気に入りスコッチのひとつになりました。GLENGLANTは「スコッチの貴婦人」と言われていて、シングルモルトなのに爽やかで軽いスコッチです。飲みやすいのでストレートでかぱかぱ飲んでしまいますが、スコッチだけあってアルコール度数は40%。かぱかぱ飲むのは危険です。ちなみに、写真のショットグラスはイッタラ(フィンランド)です。いい加減シール剥がせよ…って感じですが、まあ、このロゴも気に入ってたりするので……。
Jun 16, 2005
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有志が集まって、小さめのタンクを一つ「タンク買い」し、大吟醸を作ってもらった。毎年、いろいろリクエストを出しているせいか、年によってずいぶん味が違ったりするのだが、今年はかなりイケてる!まず、香りが甘い。ちょっと甘すぎるんじゃないかと思えるほど、甘い香りが広がり、一口目を口に含んだ際、その軽~~い甘味がそのまま鼻に抜けていく感じがした。ところが、その直後、舌にやや苦く、強烈に辛い味が残った。前半のふわっとした甘さからは想像もできないような辛さだが、これが妙に後味にしまりをつけてくれて、美味。辛口といっても、辛口=キレではなく、辛口=しまりという感じの辛口が、結構面白い。どんな味か飲むまで分からなかったので、アジの刺身、ポテトサラダ、キノコ鍋と、いろいろ異なる肴を用意してみたが、前半の甘味と後半の辛みという異なる味わいのせいか、刺身もポテサラも鍋も、それなりに「酔麟」にマッチするのが、無茶苦茶楽し~~い!
Jun 15, 2005
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慣れてないので、勝手が分からないというか、まず、どうすれば日記を書き込めるのかが分かってないかも……(最初に登録した時は、そのまま「日記を書く」をクリックして日記を書くことができたのだが、2回目に登録時と同様に楽天のトップページから「楽天広場」をクリックしたら、いきなり自分のブログに飛んでしまった……(-_-;;;これからしばらくは試行錯誤??
Jun 15, 2005
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■丹沢水系これはよく飲んでる奴。飲んでいる最中はニュートラルな感じがして飲みやすいです。が、以前から気になってる通り、後味に「金っ気」が残るのが好みじゃないです。■南阿蘇外輪山水系初めて飲みました。丹沢水系に比べるとソフトで、ちょっと甘い感じがします。水がかなり柔らかいです。金っ気は全くないのですが、ちょっと面白味に欠けるという感じ。■天王山・京都西山水系これも初めて。しっかりとした苦みがあります。苦みがあるくせに飲み口が軽いのがなんとなく面白い。苦みの向こうにかすかに酸味の影も見えるのですが、美味です。モルツっぽくないような印象も受けますが、これが一番好みかも。(モルツが好みじゃないという訳ではないのですが…)■赤城山水系味の方向として、天王山・京都西山水系にちょっと似てます。苦みが減って酸味が強くなったという感じ。後味がほとんど残らないのが、ちょっと物足りないかも。そんな訳で、好みの順番をつけるなら、京都>赤城山>阿蘇>丹沢
Jun 15, 2005
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