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ずーっとこちらの日記をサボっていたのに、何の弁解もなく、たまりまくった日記を更新しています。まるで、当日書いたような記述ですが、ごめりんこ~。さて、この3月は、仕事が怒涛のようにいっぱいありました。特に春休みに入ったら、会社から沢山臨時業務のお願いが出ていて、私も仕事と仕事の間のスパンに仕事を放り込んだら、休みなく働くことになってしまいました…春休みだから余計に昼間できなくて、夜ばっかし。で、その仕事の合間ををぬって、ずっと刺し子布巾をチクチク作っていました。この1ヶ月で4枚完成。遅い?ほんとにスキマ時間しかこれに当てられなかったのよ~~。おちびに、新しい体操服袋と通学カバンを作ってと頼まれているので、明日からいよいよミシンを出さなくちゃ。いや~~~~!!(いやなんかい!!)
March 31, 2005
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おちびの音楽教室の発表会だった。12月にもあったのだけれど、あれは1人ずつでの発表で、おちびはピアノで発表した。今回は、音楽教室の年に1回の最大イベント。所属センター全体のグループレッスンの発表会だ。おちびは、今日の日をワクワク楽しみにしていたのに、当日は緊張が高まったのか、ホールに向かう途中で3回も吐いてしまった(汗)。ところが、本番は、舞台の上で演奏しながらこっちに手を振ってアピール(おいおい)。もうクラスの人数も少なくなっているので、今回のアンサンブルは1パート1人。誰が間違ったかモロばれなので、おちびは毎日頑張って練習した。本番はおちびも皆も間違わず、息も揃ってかなり聴き応えのある演奏になっていました。入会3年、ここまで演奏できるようになった子供達に感動。さて、この音楽教室の発表会。聴きに行った事のあるかたならご存知だと思うが、上のクラスになるほどかなり水準のの高い演奏を聴くことが出来る。エレクトーン中心のアンサンブルなので迫力もある。で、今回も専門クラスが、かなりハイレベルな演奏を聴かせてくれたのだが、私と一緒に来ていた母は、途中から笑いが止まらなくなってしまった。確かにチェリストのヨーヨーマ並みというか、ものすごい感情移入、陶酔した演奏振りなのだが、私もずっとピアノや吹奏楽をやってきたので、そうなるのは分かる。これだけ表現できる子供達の技術も凄いと思う。しかし、母が私に耳元で「なあ、もしもあーちゃんが小学生になって、あないに陶酔して演奏するようになったらどないする?」と質問してきたのが、私の笑いのツボにはまってしまった。ホールがちびっこばかりで、シーンとしていなかったのが幸いだった。私と母は、そのクラスの発表の間、パンフレットで顔を隠して、声を殺して笑い続けたのであった。申し訳ありませんでした。それにしても、いい発表会だった。おちびも「楽しかった~。楽しい発表会だったね。」と満足した様子。この発表会の後で、クラスの半分がやめてしまうので、このメンバーもこの発表会が最後。(グループとしては理想的な人数とレベルと雰囲気だったので、本当に残念。)皆で写真を撮りまくった。
March 30, 2005
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おちび、1年生の最後の修了式の日。思えばこの1年間、怒涛のように過ぎていったなあ。初めての小学校生活。いっぱい色々なことにこだわりまくって、頭打って、毎日のように泣いていた1学期。泣くのはましになったけど、給食を連日のように吐いていた2学期。そして3学期。やっとこさ、友達と関われるようになってきた。色々なルールを理解した。苦手なことに挑戦して克服する喜びを知った。でも、まだまだ彼には課題がある。場の雰囲気や他人の表情を読むのが苦手なおちび。友達から殴られるのとじゃれてかまわれることの区別が、まだつかない。算数や国語、教科の勉強はトップクラスなのに、ルーティンワークがまだまだ身につかない。人に説明をするときの口頭による表現力が弱い。言葉足らずなのではなく、完全に的外れなことを長々と話し続けてしまう。…と、課題を数え上げればきりがないが、だからどうした!(爆)この1年でおちびは、言葉もちゃんとはっきりしゃべれるようになったし、自転車がこま無しになったし、泳げるようになったし、なわとびが出来るようになったし。しゃべりが下手な割りに、作文はかなり上手に詳細に書くことが出来ているし。それに1学期に比べたら泣かなくなったやん。吐くのもおさまってきたやん。おちびなりに、少しずつ自分の弱いところを自覚して克服しようとしてきてる。すごい成長だと思う。でもさ、まだ7歳のちびっこなのに、自分のそういう個性に気付きつつあるのって、すごく悲しいなって、正直、母として切なく感じる…これから学年が上がっていって、どうなっていくのかなあって思うけど…おちびが成人したときに「あの時は大変だったよねえ。」っておちびと笑って振り返れるようになりたい。私がもっと大きくならなくちゃな。私は、おちびのこの個性のことで、頭の中をいっぱいにしてしまいたくない。私たちの視野を狭めることになると思うからだ。すごく損だと思う。広い視野を持って、色々な可能性を掘り起こしては、挑戦していきたい。特別にはなりたくない。でも平凡にもなりたくない(なれないけどさ)。きっと何かをつかめる筈。おちび、2年生も楽しくやっていこうな。
March 24, 2005
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オットは旅行から帰った翌日に中国に出発した。なんと、日本に帰国した日も雨で、そして今日も雨。面白いくらいに雨雲を背負い続ける男、オット(笑)雨の中、おちびは小学校だったので、あーちゃんと2人で駅まで送っていく。何度も何度も、こうやって駅で旅立つオットを見送ってきたけれど、やっぱり淋しいものよのう。次に会えるのは5月。今度はちゃんと何時の便か、チェックしとこう(笑)
March 22, 2005
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朝はまたしてもバイキング。エビのお寿司7個がこなれていないのか、おちびは食欲がなく、いつも前の晩の夕食の味噌汁の具大盛りとご飯で朝食食べてるあーちゃんも、ホテルの汁ばっかりの味噌汁では食べた気がしないのか、洋食のおかずもとってあげたのに、意外に食欲がない。しかし、両親は盛大に食べる(笑)。あーちゃんも、おかずはあまり食べなかったものの、おちびがとってきてくれたパンをムシャムシャ食べて元気が出てきた。今日は昨日から一転、快晴だ。開園時間に合わせて遊園地へいく。おちびは、昨日乗った2両編成のコンパクトなジェットコースターが気にいって、私と3回、オットと4回乗る。それから、バイキング(船が前後に振り子運動するアレ)にオットと一緒に乗って、2人してグロッキー。あーちゃんは、初めて乗ったメリーゴーランドがいたく気にいり、小さい馬に乗っかってこれも4回も乗った。午後は、オットがおちびがプラレールゾーンで遊び、私とあーちゃんは、まずままごと広場へ。ままごと広場は、ままごとの食べ物やら鍋やらが鬼のように大量に転がっているお家。まだままごとで遊んだことがなかったあーちゃん、沢山のままごとセットと、沢山のお姉ちゃんたちにびっくりして、しばらく座り込んで様子を伺っていた。それから行動開始。まず、とことこ皆の中に突っ込んでいったあーちゃん、カゴをゲットしてきて、手当たりしだい、ままごとの野菜を収集し始めた。それを出したり入れたりしてしばらく遊んでいた。それから、私がおもちゃの包丁で野菜やケーキを切り分けて見せると、あーちゃん早速、切れ目の入っていないところにも包丁を突き立てて、割ろうとする。(そりゃあ無理だよ。)そして、そばにいた、2才くらいのお姉ちゃんと、ままごと道具を取上げられたり取り返したりしながら遊ぶ。すると、幼稚園くらいの女の子が、おもちゃの掃除機でお掃除ごっこしながら通りかかった。あーちゃんの目がキラーンと光って釘付け。実はあーちゃんの現在のマイブームはお掃除。家でも掃除機のホースを担いで床をゴシゴシしてみたり、私がホウキで掃いていてふと振り返ると、ちりとりを持ってしゃがんで「さあどうぞ!!」とスタンバイしてくれていたりする。早速、あーちゃん、おままごとセットは全部放り出し(全て2歳くらいのお姉ちゃんが自分のカゴに持っていってしまう(爆))、お掃除おねえちゃんの後についていき、おねえちゃんがままごとのレンジに気を取られている隙に、さっと取上げてせっせとお掃除を始めた。そうかい、そんなに掃除が好きなのね。頼りになるわあ~~。それからりかちゃん人形のゾーンに移動。ここはさすがに子供達の年齢層が高い。小学生が中心で、4年生くらいの子もいる。あーちゃんはトコトコと机の方に駆け寄るが、お姉さまたちは「絶対入れたらへん!」と頑張って遊び続ける。どうするかな~?と見ていると、しばらく背伸びして机の上のリカちゃんハウスを眺めていたが、やおらベンチによじ登って、無理矢理割り込んでいってしまった。すると、お姉さまたち、あーちゃんに背中を向けて、「絶対私のリカちゃんは渡さないわ!」と意志表示。どうするあーちゃん。しかし、あーちゃん、リカちゃんよりもリカちゃんの食器や家具の方が興味が合ったようで、細々とした食器を並べたり、家具を握り締めて私のほうを振り返ってご満悦。しかし、お姉さまの1人がお母さんに連れられて立ち去ると、あーちゃん、すかさず、その子が使っていたリカちゃんをゲットして、何とかリカちゃんの手にスプーンを握らせようと、努力していた。どうでもいいけど、このリカちゃんゾーンのリカちゃんたち、皆に触りちゃんこにされて、服はヨレヨレ髪はぼさぼさ、薄汚れて夜になったら髪の毛が伸びそうな感じ。購買意欲がそがれるんだけど~。一方のおちび。プラレールゾーンでプラレール遊びに夢中。その横でオットは爆睡。おちびを待っている間、あーちゃんを外に連れ出し、ちびっこ広場の遊具で遊ばせる。あーちゃん、滑り台にはまって、何度も遊ぶ。これは我が家もそろそろ、ジャングルジムと滑り台を出さなくては。それからキャラメル味のポップコーンを買う。食べると美味しい!早速プラレールの館に引き返す。オット、いい加減おちびに付き合うのにウンザリしていた様子。ポップコーンでやっとおちびをプラレールから引き離すのに成功した。それから、また4人で行動。スーパーボールすくいやヨーヨー釣りをしたり、くじ引きしたりして、最後はマジレンジャーワールドでのんびり遊んで、5時ごろ園を出る。恐ろしいことに、この東条湖おもちゃ王国。おおかたの予想は皆さんもついていたと思うが、出口のところがおもちゃ屋さんになっていて、今まで遊んでいたおもちゃは全てここで買えるようになっているのである(笑)しかし、さすがにおちびも新・小学2年生。買ってとは言わず、おもちゃをながめているだけ。あーちゃんは、触ると尻尾を振ってキャンキャン鳴き出す犬のおもちゃに腰を抜かして、爆泣き。おかげで何にも買わずに済みました。(まあ、おちびもあーちゃんも、くじ引きやら何やかやで、大量におもちゃをゲットしていたので満足していただけなのだが)帰りは連休最終日で大渋滞。5時過ぎに東条湖おもちゃ王国を出たのに、途中、名塩だったかなサービスエリアで食事をして、家に到着したのは何と10時前。普通に行けたら2時間くらいの道のりだったのに…まあ疲れたけれど楽しい2日間でありました。
March 21, 2005
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連休を利用して、家族4人で兵庫県の東条湖おもちゃ王国へ1泊2日で行ってきた。東条湖おもちゃ王国は、昔の東条湖ランドがおもちゃのテーマパーク?として5年ほど前に生まれ変わった遊園地。まあ、そうだなあ、近畿に在住のかたならイメージしやすいと思うんだけど(笑)、遊園地としては、ひらかたパークと奈良ドリームランドを足して2で割ったような感じかな。ただ、屋内でおもちゃで遊べるところが充実しているので、あーちゃんのようなちびっ子連れでも充分楽しめるし、オットのような雨男連れでも安心して遊べるのである。案の定、1日目は天気予報で近畿全域に晴れマークが並んでいたにも拘らず、朝から曇天。(爆)遊園地は山の上ということもあって、正直曇天だと寒かった。しかも夕方には小雨も(汗)オットは「俺のせい?」としょげていた。しかし、子供達は充分エンジョイしていた。スリルのある乗り物も、子供向けなのでおちびを安心して乗せることが出来た。夕方に寒かったので入った、ダイヤブロックや幼児~小学校低学年の子向けおもちゃで遊べるゾーンで、おちびは木製の組み立て式の電車のおもちゃゾーンで、ちびっこに混じって(汗)遊んでいた。1才5ヶ月のあーちゃんは、家にないおもちゃがいっぱいで最初は目が点。まず、玉を上に乗せるとくるくる滑り台を回って転がり落ちるおもちゃのところに行く。3歳くらいのお兄ちゃんお姉ちゃんのやっていることを、じっと観察。それから、ずずずいっと割り込んでいって、自分のおもちゃを確保してしまった。それから隣の子達の隙をついて、玉をふんだくって確保。ぼんやりしていて、友達に取られ放題だったおちびとはえらい違いのいい根性だ。玉を転がすのを存分に楽しんだ後、机の下にもぐりこんで、玉のコレクションに精を出し、他の子に取上げられると、むっとした顔で取り返しに行っていた。あーちゃん、ママは嬉しいぞよ…おちびの恨みをあーちゃんが晴らしてくれてるようで(爆)それからあーちゃん、積み木のコーナーに移動して、積み木を積んだり、隣の子が作っている積み木の家に、自分の積み木を渡して手伝ってあげたり。あーちゃんは、お友達とかかわって遊ぶのが上手だなあと感じた…おちびと比較してしまうから余計かな。おちびごめんね。5時半におもちゃ王国の向い側にそびえ立つホテルにチェックイン。部屋は、畳のコーナーとじゅうたんでベッドを置いているコーナーがくっついた、まあまあの広さ。上層階で、子供達もゴキゲン。大浴場に男女で別れて行く。あーちゃんはうまれて初めての大浴場で、知らない人たちと一緒に入るので、服を脱ぐとき、びっくりした様子で周りを見回していた。でも、(あーちゃんにとって)物凄く広いお風呂にゴキゲン。お湯から出ようとすると、「もっと!」とせがんで、入りっぱなし…のぼせそうでした。夕食はバイキング。バイキングってどうよ?とあまり期待していなかったのだけれど、結構美味しかった。しかも、子供向けのメニューが充実していて、偏食おちびも満足の内容。おちびは、お皿を手にじっくり眺めて回って、えびのお寿司を7個(!?)とえびの天ぷらを2本盛り付けて、ご満悦で帰ってきた。「アンタ、えび尽くしやん!」と思わず突っ込むと、おちび「うん、お寿司コーナーのおっちゃんもびっくりしてた~。」とニコニコ。全部平らげた。旅行のとき、おちびは食べられるものがなくて、いつも部屋でお菓子を食べているのだが、今回はさらに、いなり寿司とたこ焼きとフライドポテトも食べて、少食おちびも「はあ~~食った食った♪眠くなったわ~。」とゴキゲンだった。夜は、おちびはすぐバタンキューで寝てしまったが、あーちゃんはいつもち違うシーツの布団で寝付けないのか、わうわう話しかけてきたり泣いたりしていた。(ベッドは1つだけ使ってオットが寝て、私と子供は隣の畳コーナーに布団を敷いて寝たのだ)やっと寝たのは11時…。私もオットも疲れました…
March 20, 2005
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本日、オットが日本出張のため帰国予定だった。しかし、何時のフライトなのか、何時に帰宅で夕食はいるのか、聞こう聞こうと思いながら、アバウトなわたし達夫婦、なかなか電話のタイミングが合わず、メールを打つのもめんどくさく(爆)、聞けずにいた。まあ、帰国当日の朝に電話しようと思って、日本時間の8時半(向こうは7時半)に国際電話をいれてみた。出ない。固定電話も携帯にも出ないのである。「寝てるのかなあ?」と30分後にかけてみたけど、やっぱり出ないのである。携帯に出ないということで、ちょっと心配になってきた。中国でも上海。こちらでよく報道されている対日感情がらみの状勢を考えても、まだ安心な地域ではあるが、都会だし1人暮らしだし、何か事件に巻き込まれてはいないか、不安になる。でも、まさかなあ。お昼になってもつながらないので、ネットで関空のサイトを調べる。11時台に関空に到着する便がある。とすると、向こうは8時か9時くらい発だ。これに乗るなら、あの時間に家にないということはありうるが、朝に弱いオットが朝早いフライトっていうのは考えられない。それに空港に到着したら、家に連絡してきてくれてもいいだろう。午後になると、私の母も心配して、「なんかあったんちゃうか?」と電話してきた。「いや~それはないで~。あの人に限って。」なんていってる私にも、その台詞には何の根拠もない。たまたま、現在母と同居中の兄貴夫婦も仕事が休みで、心配して、やはりネットで色々調べたりしているらしい。それにしても、オット、帰ってこないし電話もない。夕方になると、もう心配は頂点になってきた。「会社に電話入れたほうがいいんちゃう?」と母。もしかして、帰国は今日ではなかったのでは?という甘い期待も起きてきた。それはそれで私の勘違いでした~チャンチャンになるのだが。しかし、会社に電話を入れると、事が大きくなってしまいそうで、していなかった。6時になり、やはりオットに何かあったらあかんと思って、思い切って上海の会社に電話を入れることにした。電話を入れる前に辞書を引きながら何とか文章を作り、国際電話を入れる。「ニーハオ。」とお姉さんの声がしたので「ニーハオ」と言った後に「私はくららんオットの妻ですが、くららんオットは今日は出社していますか?」ということを尋ねた。私の久し振りの片言中国語は通じたようで、「くららんオットさんは今日は日本に出張していて来週水曜日に戻る予定です。」というようなことを言われた。目の前が真っ暗になる。もう中国語なんて全く出てこなくて「実は、オットに連絡が取れないので、出来れば、今日何時のフライトだったか分かる人につないでください。」と思いっきり日本語で言った。すると、受付のお姉さんは「ワカラナイ…ン~ワカラナイ…」と日本語で悩んでしまった。(そりゃあ分からないだろう。本当にすみません。)それから、中国語で多分「オットさんの机の内線に回しますので待ってください。」と言われて、電話を回してくれた。「もしもし。」日本語のお姉さんの声が聞こえてきた。ホッとした!!事情を話し、フライトを教えてもらう。まさに、朝11時に到着する便だった。電話を切った後、腹が立ってきた。なんで、空港に着いたときに電話してこないんだろう?ってか、空港についた後、どこにいってるんだ!!いや、実際飛行機には乗ったのか?連絡がないということは、連絡が出来ない状態なのか?上の空で夕食を作り、おちびの話もあーちゃんの泣き声も上の空。テレビも騒音に感じて、おちびがいつも見てるやつが終わると、バチンと切って、CDを聞くことにした。母が電話で「実は中国の広東省でバスの爆発事故があって30人亡くなったらしい。」なんて言うもんだから、ますます心配になってきた。地図で調べたが、方角的に関係ないような気がする。9時になるとおちびは、「パパが帰るまで待っとく」と言ってたのに、睡魔に負けて寝てしまった。あーちゃんと2人で孤独に待っていると、兄貴夫婦が車で来てくれた。心配してきてくれたのだ。兄は義姉のなっちゃんを置いて、帰っていった。(後で聞いた話、中国のバス事故の話を私に電話で話してしまった母に、兄は激怒。くららんが心配だからなっちゃんに話し相手になったれと、連れて来てくれたらしい。)なっちゃんは兄と同い年で、非常に気の優しい、生真面目な人。テレビの話など、全く関係ない話をしていたのだが、私が「なあ、なっちゃん。もしもオットがおらんくなったら、私、仕事探さなアカンなあ。」と言うと、「あのね、くららんさん。そういう後ろ向きな事は考えないで、オットさんが帰ってきたら、どうとっちめてやるか、そっちを考えましょう。」と励ましてくれた。(うるうる)11時近くになって、「終電が終わったら警察に言うべきかなあ…」「いや、とりあえず、明日の朝まで待ちましょう。」という話をしているとガチャン、玄関の扉が開いて「ただいま~~。」非常に呑気にオットが帰ってきたのであった。オット、真夜中になっちゃんがいるのでびっくり仰天。「ど、ど、どないしたん?」「うふふ。びっくりしはったでしょ♪」と言いつつ、なっちゃん、兄に携帯で連絡。「飲みにいっとったん?」と頭から湯気が出そうになるのをおさえつつ(なっちゃんの前だから)きくと、「そやで。空港から直で会社行って会議に出て、それから飲みに行って。言うたやろ?」言ってないっつーねん!!椅子を投げずに済んだのは、まさになっちゃんがいてくれたからである。兄が車でなっちゃんを迎えに来てくれた。兄はニコニコして「オットさんお帰りなさい。お疲れ様です。」と言ってくれた。(私ら夫婦の兄なのに、兄よりもオットの方が年上なんである。)オット、「すんません。なんかえらい心配かけたみたいで…」兄となっちゃんとオット、ニコニコ談笑。しかし、私はぶちぎれそうなのを抑えるため、屋内に待機。ワンクッションあったので、帰国いきなり夫婦喧嘩の危機は避けられた。ただ、すごく心配したこちらの事情は説明し、「まじで、もう死んだと思ってたから、良かった…」と涙・涙(爆)オットは、こんなことになっていようとは思わなかったようで、「空港から必ず連絡入れる」と約束してくれた。そして「もしかして、上海に連絡入れた?」とオット。「い…いれた…」「やっぱりな。会議から戻ったら、上海事務所から電話が入ってたってメモがあったからな。」とオット、半笑い。これも後から聞いた話。なっちゃんは、「くららんさんに心配かけて、オットさん許せん。浮気やったら私がしばく!」と怒ってたそう。私の家から帰るなり、母に「浮気やったらとっちめようかと思ってたんですがね、オットさんの話聞くと、飛行機の到着時間も合ってたし、それにオットさんスーツ姿でした。本当に会社だったんだと思います。」と、報告してくれていたらしい。兄は、夕方の時点で「もしもオットさんがおらんくなったら、上海に行くのに俺がくららんについていくからな。」とか「そのときは、俺がおちびとあーちゃんの面倒をみていかなあかんねやろな。」とかかなり具体的に母と相談していたらしく、それを聞いたなっちゃん「そんな相談は早すぎます!」とまた怒っていたそう。そして、上海では「どうやらくららんオットさんが失踪したらしい。」と盛り上がったらしい。とにかく、無茶苦茶心配かけてしまいました…しばらく、母と兄夫婦には頭が上がりませぬ。
March 17, 2005
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こんなことが実際にあるとは思わなかった話。私の母は、先々月末、自転車に乗っていて、大きな道に出るときに自転車を降りて左右を確認していた。すると、左からものすごいスピードで若い奥さんが自転車で突っ込んできて、ぶつかってしまった。母は転倒してしまい、ムチウチのような状態になってしまった。(母が自転車から降りていたからこの程度で済んだのかも。)それで、町の小さな整形外科病院に通うようになった。その病院は、院長先生もおじいさんだし、患者さんも近所の団地のご老人達ということで、待合室は老人会のようになっている。そこで母が聞いた、老人の皆さんの会話。「今日は田中はんは、どないしはったんやろ。きてはらへんね。」「田中はん、ぎっくり腰にならはって、今日はお休みなんやて。」おおお~~い。ここ整形外科やで~~!!ぎっくり腰やったら来んかい来んかい!!それはさておき、母のムチウチは、マメに病院に通ったおかげで、一時期悩まされた頭痛や背中の痛みもだいぶん良くなったよう。父も、もうすぐ転院。父の看護も第2ラウンドです。
March 10, 2005
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私は雑誌王だ。とにかく雑誌を毎月何冊も買い込んでしまう。OLの頃は職業柄(デパートの店舗企画系)、私自身はそれほどファッションにはこだわりがないにも拘らず、『JJ』から『家庭画報』まで、カタキのように雑誌を買いまくって、勉強した。主婦となった今は、ファッション系は『LEE』か『VERY』のどっちか、それから『主婦の友』『すてきな奥さん』『おはよう奥さん』『サンキュ!』の4冊の中からどれか1~2冊、内容によっては『como』『Saita』『レタスクラブ』もチェック。最近創刊された『Mart』は、創刊号は買ったが、なんか違うなあ、私はこんなこと考えて生活してないなあ、と違和感を感じて、それ以降は買っていない。手芸が好きなので月刊の『おしゃれ工房』、隔月刊の『コットンタイム』も買う。『美しい部屋』はOLの頃は買っていたが、今は立ち読みするだけ。テレビ情報誌は月2回『TV Life』を。そして『週刊文春』を毎週買って、『週刊新潮』を買っている母と交換する。また、勿論『宝塚グラフ』『歌劇』も毎月買う。とにかく雑誌はチェックせずにはいられない。そして買うと必然的に置き場所に困ってくる。そこで、このたび、主婦雑誌系をスクラップすることにした。クリアーブックは高いので買わず、表紙と裏表紙をはがし、必要なページだけをはがして表紙の間に挟んでクリップで留めることにした。そして、雑誌ごとに分類してファイルボックスにファイリングしていく。この作業を徹夜でやってみて気付いたこと。『サンキュ』は雑誌の半分が広告だ。他の主婦雑誌が500円台なのに、サンキュは390円と安いので、好んで買っていたが、この安さ、装丁の違い以外にも、広告料で低コストを実現していたんだなと。他の3誌に比べると、残しとくページが少ない少ない。そして『○○○○○○』はちょっと記事がビンボ臭い(爆)。誌名は…書かんとこ。ただの私見やし。そして、4誌に共通しているが、同じような記事の繰り返しだ。節約記事、献立の工夫、冷凍冷蔵庫の使い方、ダイエット、収納、んでもって今流行のナチュラルインテリア、100円グッズで簡単手作り。主婦って…こんなことしか興味ないと思って編集してんだろうなあ~~。まあ、おおむねこんなもんだけどさ(笑)。しかし…同じような記事でも、かなり興味深い。スクラップしながらじっくり読み込んでしまう(笑)。持っている主婦雑誌、および手芸系・宝塚系以外の雑誌を全てスクラップして、ファイルし終わると、リビングの本棚がすっきり♪そしていらないページがゴミ袋5つ分になってしまった。(笑)ゴミの日前夜にやって良かった。ついでに、LDKの食卓の向きを変えて、ちょっと模様替え。すっきりした気分で寝る。雑誌買うの、そろそろやめよう…。
March 9, 2005
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たまにはテレビネタで。本日のTBS系の「ジャスト」の1コーナー、「マダムに会いたい」。今日のマダムは衝撃的だった。あの~~あの~~。ギャグですか?ずっとかぶってたあの帽子…。皿のような、あの上でひと踊り踊れそうな帽子…。え!?笑いをとろうと思ってじゃなくて??服とコーディネートできてないんですけど…(服の趣味もたいがいなんですけど)そして…そして…なんで、家の中でも帽子とらないの?なんであの帽子ずーっとかぶってんの?あの上に果物カゴでものっけるつもり?ねえねえねえ~~~!?そして帽子コレクションの数々…どれもこれも…アパホテルの社長かと思っちゃったよ…そしてご主人のフレッド(日本人)……フレッドってアンタ…でもなかなかかっこいいご主人。フレッドってば、そんな素っ頓狂な帽子をかぶった奥さんのこと、あんなにとろけそうな目で見つめて…愛してんのね…そいつぁめでたい…でも、マダム。きっと成り上がりじゃなくて、本当に育ちのいいお嬢さんなんだろうな…育ちの良さはにじみ出ていました。天真爛漫って言うか…ただ、服装の趣味が悪いだけで…ほんっと、数十分のコーナーなのに、突っ込みどころ満載で、それなのに、マダムに誰も突っ込めない、自信満々な隙の無さでありました…見てない人にはさっぱり分からない感想でごめんね。(誹謗中傷になったらアカンと思ってさ…って充分誹謗してるか…)
March 8, 2005
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私がOL時代、私は、変人の佃煮のような部署に配属されてしまった。何しろ、部長がとにかく変わっていた。どう変わっているかと言うと、デスクに、バックミラーをつけていらっしゃるのだ。バックミラーというのは、あの、自動車の運転席の上につけている、あの横長のミラーである。私の部署のオフィスは横長で、複数の島があって、私が配属されたチームは、一番端っこ。本来、上席にあるべき、部長のデスクが、島の配置上、出入り口に背中を向ける形になってしまった。それが気にいらない部長、デスクにバックミラーをつけて、後方確認をするようになったらしい。ちょっといないよね。私のチームは私を入れて当時4人。平社員は私1人で、後はおっちゃんばかり。さて、新入社員の中で選抜されて、私は社内広報の特別企画、「社長にインタビュー」という役を仰せつかってしまった。仕方が無いので、社長室に緊張しつつ行って、緊張しまくりながら役を果たした。そして、社長の話を伺って感銘を受けて、上気して帰ってきた。「ただいま帰りました。」と席に戻ると、島の上司の皆さん、一斉に身を乗り出して「どんな話やった?社長、なんて言うてはった?」と訊いてきた。「はい、これこれこういうお話で…『今年は我が社の転機に当たっており、君たち新入社員の諸君をはじめ、若い社員の皆の話をどんどん聞いていって、それを原動力にして進んで行きたい。』とおっしゃっていました。」と説明すると、私の隣に座っていた係長は、「け!心にもないこと抜かしやがって。」と吐き捨てるように言い、向い側に座っていた課長は「くららんさん、社長はそういう言い方せえへんかったやろ?(とここで歯茎をむき出して)『今年はうゎが社の…』やろ?ちゃんと再現せんと。」と社長の物真似をし、部長は、「社長の話、レポートに書いて明日提出してね。」と言いながら、バックミラーで頭の白髪の状態を険しい表情で確認するのであった。うーん、えらいとこに入社してもうたなあ。と正直思った私。しかし、たった4年間だったが、非常に楽しく充実したOL生活を送ることが出来た。もうあの部署に、あのチームは無く(もうそのプロジェクトは完了して、チームは解散しているため)、皆さんばらばらになってしまったが、正直、あーちゃんが幼稚園に入ったら、元の職場に復職しようかどうしようか、真剣に考え始めている。あんなふうには2度と働けないやろけどなあ。
March 6, 2005
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夜7時過ぎ。夕食も終わり、おちびと私で楽しみにしている『IQサプリ』を見ていると、電話が鳴った。母からかなと思って、「はいは~い。」と出ると…オットの兄嫁(舅・姑と同居。長男嫁)だった。義兄嫁は、私よりも10歳くらい年上。いい人だし、家をしっかり守って、色々な資格を取って仕事もして、すごいおかた。しかし、話が切れ目無く長い。しかもその内容が、まとまりがなくて、くどい。そして説教くさい。田舎のかたなので、家意識もとても強い。そして、ぱーぱーの次男嫁の私。全く頭が上がりませぬ。なので、「…はい…はい…」と話を聞いていた。でも、我が家の父の病院のことに話が及び、こちらの事情もあまり把握していらっしゃらないのに、決め付けるような言い方で批判が始まって、段々イライラしてくる。そして1時間経過。時間は8時を回っている。勿論『IQサプリ』は終わってしまった。まだお風呂も沸かしていないので、正直電話を切って、子供をお風呂に入れて寝かせたいのに、まだまだお説教は続く。また、あーちゃん。いつも電話してるとすぐ飛んできて、私にしがみついてギャーギャー泣くのに、今日に限って、おちびの後について回っておとなしく遊んでいるのだ。こうなりゃ最後の手段だ。一か八か、賭けに出た。私は手元にあるメモ用紙に「『おかあさん』と10回、大きなこえでよべ。」と、走り書きして、おちびに渡した。おちびはポカーンとしてメモを眺めていたが、すぐ意味を理解してくれたか、「おかあさんおかあさんおかあさん…」と棒読みで連呼。違うよ~(汗)、さすがに意図までは理解できなかったか…さらに走り書き。「ピアノのへやから、大きなこえで、じっかんをこめて」と(私ってば…)「うんわかった~~」とメモを持って隣の部屋に走って行き「おかあさ~~ん!おかあさ~~ん!!」と「じっかんをこめて」叫んでくれた。(爆)しかし、電話の向こうで気付いている様子も無い。さらに「『ままー!たいへん!あーちゃんが~!』って言って。」とメモを渡す。「うんわかった!」おちびノリノリ。「まま!まま~~!!大変!!あーちゃんが大変だああ!!」おちび、劇団ひまわりに入れるよ(笑)それでも終わらない、義兄嫁の話。ううう、純粋なおちびを利用するのも限界だ。次のメモ。「おふろばにいって、おふろの中をブラシでこすって。シャワーでながしてくれる?」「おふろ洗うの~~?おれが~~?できるかなあ~~。」とブツブツ言いながら、お風呂場にいって、いつも私がやっているように、ブラシでバスタブをゴシゴシしてくれた。次のメモ「おふろのせんをいれて、おゆだして。」書き終わると、メモでバンバン壁を叩く。その音に気づいてくれて、おちび、風呂場から走ってきてくれる。「せんをいれるってなあに?」とおちび。なので、メモに、バスタブの中の栓の絵を描く。「はあはあ、あの栓ね。」とおちび理解してくれて、お風呂場に戻り、栓を入れて、蛇口をひねってくれた。その頃、やっと義兄嫁の話がグランドフィナーレに入ってきた。「おねえさん、いつも私たちのことを気遣ってくださって、ほんとありがとうございます。」とかなんとか、電話口でペコペコして、やっと電話は終わった。1時間20分。長い戦いであった。どっと疲れた私は、おちびが沸かしてくれたお風呂に、ローズの香りのバブを入れて、3人で「はああ~~~~」と深いため息をつきつつ、湯船に沈んでいったのであった。
March 5, 2005
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ひな祭りが済んでから、やっとこさ、吊るし飾りを完成させました…とほほ。で、次は、あーちゃんのプレイマット(といってもバスマットくらいのサイズ)のキットと、フェリシモのカントリー風の刺し子布巾のキットに取り掛かる。刺し子布巾は、おちびが2年生になったら、小学校の給食でランチョンマット代わりに使う予定。
March 4, 2005
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水曜日、学校から帰ってきて宿題と公文の宿題を済ますと、「遊んでくるね~~。」と玄関で靴を履き始めた。最近風邪気味だから、どうかな?と一瞬思ったけれど、「遠くまで行ったらアカンよ。」と声をかける。「うん、遠くてもたっくんちまでしか行かない。多分、いっくんか、かなちゃんちあたりで遊んでるから。」と自転車に乗って飛び出していった。で、帰ってきたのは夕方6時。「あ~~、疲れた~~ただいま~~。」と言った」おちびの顔色がおかしかったので、おでこを触ると、うわぉ!熱を計ると、38.2度!!慌てて、母に来てもらってあーちゃんを見てもらい、私とおちびはタクシーで病院へ。インフルエンザではなさそう、とのこと。お薬を貰って帰る。さすがにしんどそうで、あまり食べずに寝てしまった。あーちゃんも、いつもと様子が違う兄ちゃんを心配して、枕元にしゃがみこんで、お兄ちゃんの頭をバシバシしばいている。夜中に起きてきたので熱を計ると、まだ38.1度。頓服を飲ませるほどじゃないけど、心配。そして今朝、熱を計ると、36.8度まで下がっていた。ほっとしたものの、とにかく、今日明日と、家で寝て置くように言った。すると、おちび、「やった~~、4連休や~~。」だってさ…
March 3, 2005
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仕事の週だったのだけれど、土曜日に入ってきた仕事、順調に行けば月曜日の朝には発送出来る筈だった。しかし、日曜日の夜中1時に、突如、全く頭が働かなくなり、「アカン、やめ!」と全部しまって、ビデオにとっておいた「ごくせん」を見て、それから寝てしまった。月曜日。全く頭が働かない状態は続いており、文章を読んでも頭に入っていかない。この状態では、仕事にならない。ので、今日も仕事はやめ!今まで出来ている分の入力だけしてしまう。火曜日。うぐぐ。いくらなんでも、明日が締め切り。仕上げて納品せねばならない。あーちゃんが昼寝すると、無理矢理仕事開始。すると、おお、昨日よりは頭の血の巡りはいいようだ。あーちゃんが昼寝している2時間で、残りを全部やり遂げた。やっぱり、日曜日の夜のうちに出来る仕事だったんだ…なぜじゃ、なぜ出来なかったんだ~~。で、水曜日。納品して、さあ、ずっとやりたかった、作りかけの吊るし飾りを完成させようと、お裁縫箱を出す。私のお裁縫箱は、小学校のときに一斉に買わされた、あの四角いやつである(笑)大きい引き出しつきのもあるんだけど、やはり使い勝手がいいのは、この家庭科の授業用のやつ。ところが、針に糸を通そうとして通そうとして…………通らへん!(怒)糸通し…はそうだ、こないだ力任せに引きちぎったんだった。ああああ~~、もう~~~!!!「やめ!!」1人で怒っている。以来何も手につきません。す……スランプなんじゃ~~。
March 2, 2005
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