PR
重箱3段の分はほとんど食べてしまい、おせちは予備軍の処理へ。正月の客も弟がやってきたくらいで、妹は入院中だし、他に着そうなのは子供たちの友人くらい。しかしこれも近くのガストなんかに行ってしまうから、結局3日かけて家族で食べてしまう勘定になる。ちょうどいい量だろう。
私の子供の頃はもっと遅くまで引いていたような気がするが。最後まで残るのは田造りだった。『あんた、好きやなあ』と母に言われた記憶がある。他にないから食べていただけだったのだが。
これも、今年は市販品を買ったらしい。いつもははらわたをとらされるのだが。市販品は蒸してから煎るのだろうか。とても柔らかい。噛むのがしんどいようなのもきらいではないのだが。あごくらい鍛えないと、と考える原始人だ。
女房は『いつか買って食べたい』と言っているが、高い割に少ないのでうちには不向き。大食いの家族だ。
ツクシの甘辛煮 2026年03月30日
みかんが届く 2026年03月17日
理解に苦しむ無糖パン 2026年02月06日
カレンダー
New!
七詩さん
ピピノさんコメント新着
フリーページ