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2004年08月06日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
映画って、泣くために見るものなのかなぁ?
「絶対泣けます」の宣伝文句に引いてしまう私。

結果的に涙するのはいいけど。
なんか、最初からそのつもりなのはちょっとおかしいよね。

まあ、過去に見た映画を何度見ても泣くっていうのは有りか。
私にとって泣きのポイントも微妙。
ナウシカのラストと、タイタニックの二人が結ばれるところ。
それってどうよ。

さて、山田くんの朔と綾瀬はるかの亜紀にも慣れてきた今日この頃。
つくづく、映像向きの話だと思う。
原作を呼んだときは、へぇって感じで、いまひとつ感情移入できなかった。
読み応えとか、風景描写とか、ちょっと希薄で。

美しい風景。
長めのスカートに、自転車。

二人とはちょっと世代が違うし、
東京の女子高の高校生しかしたことのない私には、
いまひとつピンとこない青春の絵だけど。
ちょっと、うらやましい気もする。

映画版も見た。
この二人の方が大人っぽい。
単に森山君が好きなだけかもしれないが。
朔を好きになる亜紀の気持ちになりやすい。

家族がほとんど出てこない分、二人だけの世界が広がっているのかも。








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Last updated  2004年08月07日 15時13分14秒


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