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うーん、やっぱりノロい。4時間見ているのに、まだポンペイウスはイタリア国内にいる塩野本では否定していた癲癇説を採用まあドラマだからね国庫の金貨の行方の話がメーン当時の人も牡蠣を食べていたヤギのタマタマは私も沖縄で食べましたwwww第一部の最終巻12=24時間見てやっとシーザー暗殺か先は長いAlthough being a slave seller was not a socially prestigious position in Ancient Rome, it was an extremely profitable one.Niobe's fear of Vorenus is justified. Under Ancient Roman law, if a husband found out that his wife was unfaithful, he could legally kill her and her children.第3話 ローマ入城前夜AN OWL IN A THORNBUSHカエサルがローマへの進軍を開始した。カエサル軍の猛攻撃に対して、ポンペイウス側の迎撃態勢は整わず、ポンペイウスはローマからの一時的な撤退を決断する。先発したヴォレヌスとプッロの斥候隊はローマに到着するが、ヴォレヌスはいまや反乱軍となった軍の汚名を恥じ、軍団を去って妻ニオベのもとへ戻る。一方プッロは知り合った奴隷娘エイレネを助けに行き、ポンペイウスが持ち出した国庫の金を偶然手に入れる。第4話 休戦の使者STEALING FROM SATURNローマに入ったカエサルは精力的に有力者の買収を始めた。アティアは、カエサルの帰国を祝う大宴会のホスト役を任されて大張り切り。一方、ポンペイウスは奪われた国庫金を取り返すため、息子クイントゥスをローマへ派遣する。金の行方を追ってヴォレヌスのもとへ押しかけたクイントゥスは、プッロに捕らえられ、カエサルに引き渡される。カエサルはクイントゥスを通してポンペイウスに休戦を持ちかけるのだが……。An Owl in a ThornbushWith Caesar quickly advancing toward Rome, Pompey begins ordering a retreat and forces his citizens to pick sides. Timon does Atia's dirty work and Vorenus cannot understand why no one is resisting while on a scouting mission. Stealing from Saturn S1, Ep4Atia and her family have stayed behind when Pompey and others fled and she now throws a party for her triumphant uncle, Julius Caesar. She clearly has her sights set on the great leader and is puzzled when he sends her a guest list that includes Servilia of the Junii. She soon finds out why. Pompey wants to find out what happened to the gold from the Roman Treasury and sends his son Quintus to Rome to find out what happened. They go directly to Vorenus' home but he has no idea what they are talking about. Pullo arrives however and Vorenus tells him to go directly to Caesar himself and explain. Octavian meanwhile learns of one of his uncle's secrets.
2017年03月26日
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塩生七海のローマ人の物語を読むカエサルの巻。文庫で6巻ちょうどHBOの「ROME」と重なる部分なので見ましょう、となった※後巻のパクス・ロマーナの分はHBOでは扱っていない。第一話ガリア戦記の最終部分が冒頭。ヴェルチンジェトリックスが虜囚にアレシア攻防戦とか見たかったがなあポンペイウスとカエサルの対立はすでに水面下で勃発、という設定かなりエロチック史実の中にうまく傭兵の主人公たちを入れている第二話ルビコン川が、すごく小さいまあ実際はこんなもんだろうアントニウスの執政官だっけ?即位の儀式とかオカルトっぽいラストの展開はちょっとバレバレアタマのけがの手術の部分はすごい実際に当時も出来たんだろうなあ戦争は医学の進歩をもたらす以下は公式HPよりネタばれあり第1話 失われた鷲THE STOLEN EAGLE紀元前52年。8年に及ぶ戦いの末、ガリアを征服したカエサルは、ローマへの帰国間近にあった。ローマの元老院は、民衆から圧倒的な支持を得るカエサルを、共和政を脅かす存在だと危惧する。ポンペイウスもまた危機感を抱くが、カエサルの盟友を装っていた。そんななか、カエサル陣営から鷲の徽章が盗まれ、百人隊長ヴォレヌスと軍団兵プッロが捜索を命じられる。二人は鷲の徽章を奪った盗賊を見つけ、彼らを雇ったのはポンペイウスだと聞き出す。第2話 ルビコン渡河HOW TITUS PULLO BROUGHT DOWN THE REPUBLICカエサルはアントニウスを護民官に当選させ、ローマへ派遣する。その供としてヴォレヌスとプッロもローマに到着するが、8年ぶりに帰宅したヴォレヌスは赤ん坊を抱く妻ニオベの姿を目にする。プッロは歓楽街でケンカ騒ぎを起こし、賭博でいかさまをしたポンペイウスの手下を殺してしまう。カエサルはポンペイウスに和解案を提示するが、交渉は決裂。ついにカエサルはローマへの進軍を決め、国境の川ルビコンを越える。
2017年03月23日
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