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■喫緊の本 - インフルエンザ・ワクチンは打たないで! -------------------------------------------------------- 前回に引き続き、今回も同一本の紹介です。こんなことは、私も初めてですが、著者のいいたいことはこの本の後半部分でして、前回は、主に前半部分をご紹介しました。(参考)インフルエンザ・ワクチンは打たないで!(前回) 5月28日(木曜日)の参議院予算委員会のビデオをネット上で見ておりました。今回のインフルエンザ・ウィルスの問題を扱っていたからです。 民主党・新緑風会・国民新・日本の鈴木寛(かん)氏が二人の参考人の意見をききました。思わず、メモをした次第です。■国立感染症研究所主任研究官の森兼啓太氏 「空港での検疫は無意味ではないが、検疫にばかり重点を置いて国内の発見が遅れたことなどを考えて、今後の参考にすべき」という趣旨の発言をしています。彼は厚生労働大臣のアドバイザーでもあります。■羽田空港で検疫官をやってる技官の木村盛世氏 木村氏は、まだ現場(成田空港)は混乱していると政府の対応を指摘し、重要な点を3つ程、述べています。1)テレビ報道が成田での検疫状況(N95マスクを つけて、忙しそうに動き回っている映像)を流し、 政府のパフォーマンスとして利用したのではないか。2)水際でインフルエンザ・ウィルスを食い止めると いうのは、検疫法(責任は国)に基づき、行って いるが、国内感染は感染症予防法(責任は地方自治) であり、国内感染への対応が後手に回っている。3)国の行動計画(厚生労働省の医系技官が作成)は、 (異論をもつ医師の)充分な意見が反映していない。 歯に衣を着せぬ言い方、彼女に興味を持ちましたので、彼女のプロフィールを探しました、ブログにありました。---引用---木村 盛世(きむら もりよ) 医師/厚生労働医系技官。筑波大学医学群卒業。米国ジョンズ・ホプキンス大学公衆衛生大学院疫学部修士課程修了(MPH[公衆衛生学修士号])。優れた研究者に贈られる、ジョンズ・ホプキンス大学デルタオメガスカラーシップを受賞する。内科医として勤務後、米国CDC(疾病予防管理センター)多施設研究プロジェクトコーディネイターを経て財団法人結核予防会に勤務。その後、厚生労働省大臣官房統計情報部を経て、厚労省検疫官。専門は感染症疫学。---引用終了--- なるほど、経験豊富な内容で、自分の意見を言わなくてはならない教育を受けてきているようです。 国は、広く専門家の意見や現場の意見を聴取していないのでしょうか。だから、世界中から笑われる感染対策になってしまうのです。 反対意見は、封じ込めているのでしょうか。 木村盛世氏のブログをみて驚きました。(参考)臭いものには蓋をする隠ぺい気質----引用---- 本日参議院の予算委員会に政府参考人としてよばれました。鈴木寛民主党参議院議員の「新型インフルエンザ対策」についての質問に答えるためです。 国会議員から出席を求められた場合それに対して応じるのが国家公務員の職務です。ところが、こともあろうに厚労省健康局長はこの案件を握りつぶしたのです。 鈴木寛氏の質問は「厚労省は検疫オンリーでやっているが現場の検疫官からは異論が出ている。これに対して省内での議論はいかにされているか?」といった、新型インフルエンザ対策の根幹に関わるものでした。 もし厚労省が私の言っていることに対して反論するならば、科学的根拠に基づき正々堂々とすべきだと思います。 今日の厚労省幹部の対応は「自分たちが間違っていると言われたくない」ための逃げと言われても仕方ないものです。 彼らたちの大切なのは自分の進退であり国民の安全ではないのです。---------引用終了---- 補足しますと、木村氏のブログは、5月25日(月)のものです。参議院予算委員会のビデオで当日の状況をみてみますと、開会が1時間遅れの午後2時。遅れた理由を民主党の鈴木氏が委員長に質したのをみますと、参考人の招致についてもめていたので、結論は持ち越しになったとのこと。結果的に5月28日になりました。他の大臣4名を1時間も待たした結果なのです。(参考)新型インフル 参院予算委で"参考人隠し" (ロハス・メディカル) そして仕切り直しの予算委員会。それが5月28日(木曜日)の予算委員会だったのです。 こういう現場の意見をきいて、あまりにもお粗末な国の対応をみて、もう国民の生命・財産を安心して任せることはできないなと思った次第です。(舛添大臣、官僚に操られてしまいましたね、また)いま、「インフルエンザ・ワクチンは打たないで!」(著者 母里啓子(もり ひろこ)著、出版社 株式会社双葉社発行日 2007年12月10日)を読み終えました。 著者のプロフィールは、巻末にあります。------------------------------------1934年東京都生まれ。医学博士。千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。在職中に、カナダのトロント大学オンタリオがん研究所に2年間留学。帰国後、東京都がん検診センター検査課長、横浜市衛生研究所細菌課長を経て、国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長、のち、横浜市の瀬谷、戸塚、旭の保健所所長、介護老人保健施設「やよい台 仁」の施設長を務め退職。『おおきい・ちいさい・よわい・つよい』(ジャパンマシニスト社)編集委員。著書多数。---------------------------------- 著者の後半では、ワクチンの歴史から振り返っています。 インフルエンザという言葉が歴史に登場したのは中世のイタリアだというのです。勿論、それと同じ意味を記述したのは、紀元前からあるといいます。 ワクチン。これは、ラテン語で雌牛のことだそうです。 天然痘は致死率が高く恐れられていたといいます。牛の天然痘(牛痘)にかかると症状は軽く、人間の天然痘に対して免疫があるということで、1796年にイギリスのジェンナーによって開発された種痘が最初のワクチンだそうです。 天然痘は、日本では1955年(昭和30年)に根絶しており、いまでは全世界からも根絶されております。 ところが天然痘で亡くなる人がいないのに、ワクチンの副作用で亡くなる人がでてきたといいます。 著者自身、大学院の医学生の頃、インフルエンザのワクチンの接種に協力したと記述してあります。 そのワクチンが、副作用で多くの死者を出したことに驚愕したのではないでしょうか。 いまでも、インフルエンザ・ワクチンの副作用があります。薬の副作用では最近ですと、タミフルでしょうか。 タミフルは、どのように作られたものでしょうか。著者によりますと、日本脳炎のワクチンは、ネズミの脳から作られたといいます。 ネズミが生まれて2~3日経過した時に、ネズミの脳に日本脳炎のウィルスを注入するといいます。そして、2日位経過すると、日本脳炎のウィルスが増殖し、脳を侵されたネズミを殺し、その脳だけを取り出し、磨り潰し、乳剤にし、その乳剤を精製してネズミの脳の物質を取り除き、日本脳炎のウィルスを大量に収集します。 その後、そのウィルスをホルマリンに漬けて不活化(殺すこと)して、日本脳炎のワクチンができあがります。その当時のワクチンには、ネズミの脳の一部も含まれていたといいます。それが副作用の原因になっています。 え?、どんな副作用か?ですって。それは、ネズミの脳の一部が体内に入ると当然に抗体が作られます。その抗体が、今度は人間の脳を攻撃してくることになるのです。(同じ脳細胞ですから) 自分の脳を自分で攻撃するということが起きてしまうのです。 その結果、神経を侵されたり、目が見えなくなったりとなります。急性散在性脳脊髄炎(ADEM、アデム)になるというのです。(いまは、きれいな日本脳炎ワクチンができていると著者はいいます。) このような話をききますと、効果があるかどうかわからないワクチン(不活化ワクチンやコンポーネントワクチン)を投与して副作用がおきるというリスクの評価を常に行わなければならない という状況に置かれているということを認識する必要があります。 勿論、薬のタミフルにしてもリレンザにしても同じです。ところが、国からは、そのような詳細な副作用情報は、受けることはできないと思ったほうがいいでしょう。(いまの麻生政権の下では) 著者はいいます。母体と赤ちゃん。母体は赤ちゃんに臍帯(へその緒)を通してはしかの抗体を渡していると。最近の母体は、ワクチンの抗体しかもっていない(ゆえにはしかにかかって自ら抗体を作り出していない)ので、通常だと赤ちゃんは、1歳半までははしかにかからないのに、ワクチンの抗体をもっている赤ちゃんは、1歳位ではしかにかかってしまう。 だから、はしかのワクチンを1歳までにうたなくてはならなくなっているというのです。 ウィルスが強くなるのか、人間の抗体力が弱くなるのか考えさせられる本であります。 一度、読まれることをお勧めしまし、このような情報をネットからも受け取れる時代に感謝です。(参考)著者の本「インフルエンザ・ワクチンは打たないで!」 の目次1 インフルエンザ・ワクチンなぜみんな打つの?2 知っていましたか?インフルエンザ・ワクチンが効かない理由3 インフルエンザ・ワクチンの4つの嘘4 「打っておいたほうがいい」どころか害毒5 高齢者だけでなく乳幼児も狙われています6 医師も、研究者も、マスコミも、しっかりしてほしい7 人間とウイルスの闘い、現代日本にとってのワクチン8 インフルエンザにかかったかな(5/30)厚生労働省崩壊
2009年05月30日
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■喫緊の本 - インフルエンザ・ワクチンは打たないで! ------- まずは、この記事を参照してみてください。(参考)【新型インフル】「帰ってくるな」「謝れ」 …大阪・寝屋川市や学校に中傷殺到 ネット上では、学校名称も公表され、公然と非難されております。記事によりますと、----「成田から帰ってくるな」「どうしてあんな学校がカナダ留学にいくのか」といった理不尽な電話や、「なぜマスクをしなかったのか」「早く帰国させるべきだった」といった留学中の行動にも批判が寄せられた。「謝れ」「賠償しろ」「バカヤロー」といった罵声(ばせい)を一方的に浴びせたり、生徒や教員を個人的に中傷したりする内容の電話もかかっているという。--- 「知らない」ということは、怖いことですね。だから、謙虚にしなければならないと思うのですが。逆にマスコミは、知らせていない ということになりますか。いずれにしても、行動をする前に、ちょっと考えてほしいものです。 さて、5月14日のAFP通信(WEB)によりますと、-----世界保健機関(World Health Organization、WHO)の14日の発表によると、新型インフルエンザ「インフルエンザA型(H1N1)」の検査確認された感染例は、同日までに世界33か国、6497人に拡大した。うち死者は計65人となった。---- ということは、致死率が約1%ということです。 さる5月6日 13時現在では、感染者 1607人死亡者 31人(1.9%)=========合計 1638人とAFPは報道しています。死亡者の率は私の計算です。致死率が段々と収斂してきているように思えます。 やはり弱毒インフルエンザです。 過去にインフルエンザについて、読んだ本を思い出しました。(参考)新型インフルエンザ H5N1 著者らから引用をしてみます。-----引用開始---- さて、著者らは、インフルエンザの型は、A、B、Cの3つしかないといっております。その部分を中心にまとめてみます。A型・・・人に感染。10~40年に変異する。呼吸器疾患。 自然宿主はカモ等の水禽性の渡り鳥。 理論上144種類の亜種。 過去大流行した亜種 H1(H1N1・・・スペインかぜ) H2(H2N2・・・アジアかぜ) H3(H3N2・・・香港かぜ) 半年位で弱毒型から強毒型に変化 H5、H7B型・・・人に感染。呼吸器疾患。C型・・・人に感染しない。----引用終了---- 過去、公式名称(日本)は、その地域や国名に、「かぜ」をつけていますので、今回は、「メキシコかぜ」ということになるのでしょうか。 144種類(理論上)あるインフルエンザの型について、今回は、スペインかぜと同じH1N1タイプです。 ところが、パンデミックを想定して準備をしたワクチンは、H5N1(鳥インフルエンザからの変異)を想定しています。 ですから、今回のH1N1は、新型でもないと思うのです。(新型であれば、発生順番に従ってH?という番号がつけられていきますから) 今回のインフルエンザ騒動は、新型インフルエンザへの予行練習という位置づけになるのではないでしょうか。しかも、喫緊の課題としてですが。 また、タミフルもイレンザのワクチンもきかない(というか効果がない)のです。 しかも一般のインフルエンザに対してもワクチンは効果がほとんどない という方もいます。 医学、医療に従事している人なら既知のことだというのです。勿論、政府もです。いま、「インフルエンザ・ワクチンは打たないで!」(著者 母里啓子(もり ひろこ)著、出版社 株式会社双葉社発行日 2007年12月10日)を読んでいます。 著者のプロフィールは、巻末にあります。-----1934年東京都生まれ。医学博士。千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。在職中に、カナダのトロント大学オンタリオがん研究所に2年間留学。帰国後、東京都がん検診センター検査課長、横浜市衛生研究所細菌課長を経て、国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長、のち、横浜市の瀬谷、戸塚、旭の保健所所長、介護老人保健施設「やよい台 仁」の施設長を務め退職。『おおきい・ちいさい・よわい・つよい』(ジャパンマシニスト社)編集委員。著書多数。---- 著者は、インフルエンザウィルスの特性やワクチンの問題を最初に述べています。■変異のスピードが早いこと 一人の人に感染したインフルエンザ・ウィルスは、その人のインフルエンザが治ったころには、体内でもう変っているものがあるほど早いのです。 ですから、対応するワクチンを作っても対応できないという事態が往々にしてあるとのことです。(ちなみにエイズ・ウィルスは、インフルエンザ・ウィルスの3倍のスピードで変異するそうです。)■ウィルスの大きさは・・ インフルエンザ・ウィルスの大きさは、1万個で1ミリ程度です。ウィルスは細菌よりずっと小さいのです。■ウィルスには細胞がない・・だから感染して増殖 ウィルスは細胞を持ちませんから、自分で分裂して増殖することができません。そのため、生物の細胞に取り付き、いわば寄生して増えます。 このとき、しばしば遺伝子の読み間違いが発生して違うアミノ酸の配列のHAタンパクやNAタンパクの増減したものをもつウィルスができたり、できそこないのウィルスができます。それが変異なのです。■インフルエンザ・ウィルスの1年 インフルエンザ・ウィルスの1年は、人類の100万年に相当すると言われています。それほどスピードが早いということです。■生ワクチンが作り出せない はしかウィルスは変異がなく、毒性が強いものと弱いものがあります。弱いものからワクチンを作り人間の体内に入れて抗体を作ります。そして、毒性が高いはしかウィルスに感染したときに、この抗体が活躍してくれることになるのです。(はしかの他、ポリオ、風疹も生ワクチンです。) ところが、インフルエンザ・ワクチンは、「不活化ワクチン」(ウィルスが体内で増殖しないように殺してからワクチンにしたもの)や、「コンポーネントワクチン」(ウィルスの真ん中には遺伝子の核、それを取り囲んでいる膜と、そのまわりにはHA、NAのタンパク質があり、このHAの部分だけて作ったワクチン)があります。「不活化ワクチン」は、死んでいるので体内で増殖しないため、できる抗体もじきに消えてしまうというのです。「コンポーネントワクチン」は、ウィルスの一部しか利用していないため、効果がよりなくなっています。(参考)抗体が一度できると、この抗体も自分と同じになり、自分以外(つまりウィルス)を攻撃するということが自分の体内でおきます。 こちらの書籍を参照してみてください。「時空を旅する遺伝子」---- 著者は、消去法は効率がよく、この方法でしかできないことがあるといいます。例えば、免疫細胞。自己以外の細胞を攻撃しますが、自己以外の細菌のパターンを覚えさせることにあると、新種の細胞には対応できません。 ところが、自分以外は敵とすると、いろんな細菌のパターンを覚えなくてシンプルになります。 そして、狂った免疫細胞(自己を攻撃する等)を排除する仕組みもできているのです。---■絶対にきくワクチン(存在しませんが)を注射しても・・ もし、すべてのインフルエンザ・ウィルスに絶対きくワクチン(存在しませんが)があるとして、それを注射して体内に取り込んでも、感染は防げないと著者はいいます。たしかに体内(正確には血液中)には抗体ができているのでしょう。ただ、鼻や喉の粘膜には抗体ができていないので、罹患し、他の人にも感染させてしまうというのです。■自然感染でできた抗体が最強のワクチン 発熱や咳等の症状がでますが、確実に体内に抗体が作りだされます。そして、鼻や喉の粘膜にも抗体ができます。もし、インフルエンザ・ウィルスが体内で変異してもそれに対応した抗体がまた作りだされます。 これが、最善の方法だと著者はいうのです。つまり、ワクチンを接種せずに、ほっとくのです。 ですから、海外(カナダ、アメリカ等)では、日本みたいに極度の反応(マスクの着用とか)はしていないのです。 今回のインフルエンザ・ウィルスも、いままでのインフルエンザと同等の対応をしているのです。 それを、正確に日本国民に知らせているマスゴミは私は見たことがありません。だから、逆に怖いのです。マスゴミが国民を洗脳しているように思えるからです。 いま、NHKの朝の連続ドラマであった「おしん」の完全版DVDをみています。(このおしんと母は、同じだ と母はいうのです。勿論、少女時代ですが) ちょうど、太平洋戦争編を見終わったところですが、このころのマスゴミの報道と、現代の報道がなぜかオーバーラップしてしまうのです。 そして、理不尽で、不公平な東京地検特捜部は、当時の特高警察に似ているように思えます。 同じように思っている人もいました。(参考)新型インフル報道で分かった 日本のマスコミは世界一? この記事の著者である岡田氏は、こうタイトルについて述べています。---- 「日本のマスコミは世界1」としたタイトルの意味は新聞の発行部数のことではなく、たいして重要でないことを国中に「大変だ」と信じ込ませる能力を指しています。つまり優れた煽動能力です。--- 同じでしょう。洗脳活動をしているといわれても、マスゴミは、反論はできないでしょうね。 戦前からの体質が変っていないのですから。ですから、いま、新聞離れ、放送離れが起きているのだと思うのです。 冒頭の記事の末尾には、有益なコメントが掲載されております。----- 仙台検疫所長などの経歴を持つ岩崎恵美子仙台市副市長は「差別や偏見が繰り返されるようなことがあってはならない。停留や隔離を解かれた人から、感染が広がることは全くない。普通に受け入れればいいだけのこと」と話している。その上で、「弱毒性であることを考えれば、国は停留や隔離などの措置を、もっと柔軟にすべきではないか」とも指摘している。---- ネットメディアの台頭に歓迎です。(5/16)IgA腎症とパラインフルエンザ菌
2009年05月16日
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【ノートPC】富士通 LIFEBOOK 6000NU/L P3-800HZ/10G/14TFT XGA/USB/LAN/FDD/CDD 2台目のパソコンがほしい という方には最適です。場所がとらない、設置スペースが狭い、USBで装置を増設できる というものです。 ただ、欠点が一つあります。バッテリィが消耗してしまって、その能力が発揮されないということです。 ですから、自宅で電源ケーブル(純正品です)で自宅で利用するのにはお勧めです。 ネットサーフィン、ワープロ編集、葉書作成、等簡単な作業には十分です。■■ 新緑なので感謝を込めて ■■  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ CPUは、インテル製でSpeedStepテクノロジ対応のPentium III 800Mhzです。 このクラスでは、メモリが384MBと追加されていることです。ほとんどが256MB以下が多いかと思います。 もし、宜しければお立ち寄りください。詳しい説明や写真もあります。アドレスはこちらです。http://auction.item.rakuten.co.jp/10000888/a/10000400(5月6日)すぐ使えるWindows98SecondEdition対応土・日でマスターWindows98早わかりガイド困ったときのWindows98Q&A
2009年05月06日
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