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■気になる本 - 国家の罠 -------------------------------------------------------- 日記投稿にあたって、11527文字になりましたので、一部割愛します。全文はこちらからどうぞ。 さて、どうも近代国家史実についての国民的コンセンサスが崩れているように思えるのです。 私の妄想かもしれませんが。 例えば、6月24日に投稿されたJANJANの記事「意外! あの田母神閣下が「南京虐殺」認める答え」(海形マサシさんの記事、2009/06/24)の一部について、田母神さんの誤認があります。 海形マサシさんの記事の冒頭を紹介します。----引用---(省略)----引用終了--- というくらいですから、著者の海形マサシさんもある程度近代日本史を熟知していると思ったのですが、タイトルからして、「田母神閣下」という表現ですから、少し私とは歴史認識が違うかもしれません。(田母神さんの著作物は、まだ読んでいないのですが) その記事の中で、田母神閣下が著者の海形マサシさんの質問に答えた部分があります。引用します。---引用----(省略)-----引用終了------ 南京事件については、私も本を読んでおります。(参考)南京大虐殺 歴史改竄派の敗北 個人的に過去の戦争やその感想を述べるのは問題はないと思いますが、歴史事実を曲げることは私は反対です。 では、彼は何を間違えているのか。この部分です。「私が中国に言いたいのは、(中略)戦争が終わり講和条約で決着がついている。」という部分です。 私の認識では、ソビエト連邦と中国は、講和条約に調印もしていませんし出席もしてません。(勿論、インドとかもそうですが) 戦勝国同士でも、意見がわかれていたのです。だから、正式には、「サンフランシスコ講和条約」は、「日本国との平和条約」というのです。(1951年(昭和26)年9月8日締結) ようは、この条約は停戦協定です。これに賛同した国々は、日本との戦いに停戦をしたのです。だから、はっきり言いますが、講和条約というのは、戦勝国グループの一部が日本だけと停戦の調印をしたものだけなのです。では、調印しなかった国とは、どうすればいいのでしょうか?。それは、後述します。 インドは講和条約発効後、自主的に戦争状態の終結を宣告、(参考)パール判事 東京裁判批判と絶対平和主義 台湾の国民党政府との講和条約も締結されたが、調印したものの批准しなかったインドネシア参加しなかったビルマ(現在、ミャンマー)参加を認められなかった中国の共産党政府があります。 そして、千島列島や南樺太について帰属する国を明記せず、この平和会議で吉田茂日本側全権は歯舞・色丹両島を日本固有の領土と主張しました。いま、「国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて」(著者 佐藤優、出版社 株式会社新潮社、発行年月2005年3月)を読み終えました。 著者の佐藤優(さとうまさる)氏のプロフィールは、次の通りです。------1960年生まれ。1985年、同志社大学大学院神学研究科修了の後、外務省入省。1995年まで在英国日本国大使館、ロシア連邦日本国大使館に勤務した後、1995年より外務本省国際情報局分析第一課に勤務。2002年5月に逮捕、現在起訴休職中(元主任分析官)。外交官として勤務するかたわらモスクワ国立大学哲学部客員講師(神学・宗教哲学)、東京大学教養学部非常勤講師(ユーラシア地域変動論)をつとめた。-------- 著者は、日本とロシア(ソ連)という国の外交を行うに当たって、楔(くさび)となったのです。 交渉(ネゴシエーション)とは、知的戦闘になるかと思います。そのためには、相手の懐に入り、弱点や相手のことを考え、こちらの希望する結果に誘導していく必要があります。 この目的のためであれば、ある程度の必要な費用について、決済権限を与えなければならないことだと思うのは、私だけでしょうか。 まして、国対国の交渉であれば、戦略的に行う必要があるのですが、著者の本を読んで感じたことは、著者や鈴木宗男議員が、本当に、日本国のことを考えて交渉していたことがわかる本でもあります。 著者や鈴木議員の逮捕によって、北方4島の返還がはるかに遅れてしまったという感がします。 「2005年版われらの北方領土(外務省発行)」によると1905年のポーツマス条約時の北方領土は、樺太の南半分、択捉島、国後島、色丹島、歯舞群島、そして千島列島が領土になっていたのですが、1951年の戦後では、(平和条約に基づき)択捉島、国後島、色丹島、歯舞群島、のみになっているのです。 さて、著者は、ソ連とは講和条約を締結していないので終戦にはなっていない状況だというのです。そして、平和条約(終戦協定)を2000年までに締結しようと動いていたのですが。(終戦協定を締結すれば、あとは返還交渉を残すのみです。) しかし、著者は、逮捕されます。 2002年5月14日 背任容疑で逮捕。 2003年10月8日 保釈。 2005年2月17日 判決。著者は控訴する。 著者の拘留の期間は、何日でしょうか。こんなに拘留していいのでしょうか?折しも、冤罪事件が大きな話題になっています。 著者の帯びだと思うのですが、こんなことが書かれております。--------「背任」と「偽計業務妨害」容疑で、東京拘置所での勾留生活512日。第一審判決懲役2年6カ月、執行猶予4年。 有能な外交官にして傑出した情報マン-。国を愛し、国のために尽くしたにもかかわらず、すべてを奪われた男が、沈黙を破り、「鈴木宗男事件」の真実を明らかにする。-------とあります。 ところが、拘留期間については、小沢一郎秘書問題(102日間の勾留)、植草教授問題(132日間の勾留)、にしても、あまり問題になっていませんね。 ここで日本の刑法や刑事訴訟法の注意点です。「勾留」と「拘留」があります。■「勾留」(カギこうりゅうと呼ばれます) 逮捕されれば、勾留されるのはこちらの方です。警察の取調は3日、勾留期間は10日、そして勾留延長は10日単位。延長は何回でもできます。(これはオカシイ) 例えば、200日勾留されて、判決が禁固6月。じゃー、判決と同時に出所できるかというと、そうじゃないみたいなのです。 判決の日数の1/3~1/2当たりが相場らしいのです。ですから、1/2をとっても、3月分は未決勾留となり、残り3月は刑に服する必要があるというのです。(裁判官が恣意的に判決で決定する) では、200日のうちの3月分は禁固の短縮に使用できましたが、残りは国家賠償してくれるのでしょうかね。(エコポイントよりも悩ましい)■「拘留」(テこうりゅうと呼ばれます) これは、罰金や禁固、懲役と同じように刑の一種です。1日以上30日未満(最長29日)の範囲で科されます。同種の刑罰である禁錮よりも短期間ですね。ただ、禁錮と違って執行猶予を付けることはできないので、必ず「実刑」となります。 人間、狭い空間で長時間、幽閉されますと、脱出願望が湧き出ますから、それを自白と言われることには違和感を感じます。 しかも取調をした検察の方が、「(時代のけじめ)であり、これは国策捜査だ」と著者に述べているのです。 やはり、取調べは可視化をする必要がありますね。ヤメ検の方々は、反対している人が多いでしょうが、私達のような一般国民にも判断できる資料を残してほしいと思うのです。勿論、裁判員制度を意識しておりますが。 さて、話を戻します。 著者の逮捕によって、北方領土4島の返還についてまた、長い時間を必要としたことに対して、検察の行為は国家反逆の罪(そんなものはないですが)に該当するかもしれません。 これは重大なことですが、著者がP118で述べていますが、「小泉政権になって、外交潮流に変化が生じ、親米へと大きく舵がきられた」というのです。 著者の行動は、ロシア(ソ連)と交渉を有利に運ぼうとしたことはわかりますが、そのプロセスが他の議員には受け入れがたいことだったのでしょうね。特に、親米の小泉一派には。 そうそう、植草教授が述べていますが、いま話題になっている宮崎県知事、大阪府知事らの言動は、注意をする必要があるということです。(参考)東国原知事が“新党・偽装CHANGE”創設を誘導 鈴木宗男議員がロシアに対して、日本国を代表して交渉してくれることを願う次第です。国会議員になるということは、最低限、鈴木宗男議員が望んで行動をしたということを実行しなければなりません。 その具体的内容は、この本を是非、読んでください。この本で日本外交の50%は抑えられます。 最後に個人的な感想を述べますと、新しい内閣を作る場合には、大臣に民間人を2人、登用してほしいと願います。 一人は、財務省大臣 または 金融担当大臣 植草一秀教授そして、もう一人は、外務大臣 鈴木 宗男氏の下で、副大臣 佐藤 優氏が、金融関係、外交関係で最強の布陣でしょう。 北朝鮮との拉致問題も解決してくれるかもしれません。 そうそう総務大臣は、重要なポストになります。郵政のメチャクチャなところ(かんぽの宿問題、公社時代の不動産取引、カード発行業者選定問題、障害者郵便問題、等)を見直し、場合によっては逆回しをしなくてはなりませんから。(6/27)国家の罠売国者たちの末路
2009年06月27日
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【1円】DELL V305オールインワンインクジェットカラープリンタ(未使用品)新品インク付です。 1台限りです。 プリンタにもなりますし、スキャナにもなりますし、パソコンと接続しないで、ダイレクト写真プリント対応です。 メモリカードスロット(デジカメの写真が保存されたメモリカードをセットするスロット)や、PictBridge ポート(PictBridge 対応デジタルカメラのコネクタ、Bluetoothアダプタ、または USB メモリを接続するポート)もあります。 このオールインのプリンタ、しかも未利用品(新品)です。 私のサービスで 1円スタートとさせて頂きました。 もし、宜しければお立ち寄りください。詳しい説明や写真もあります。アドレスはこちらです。http://auction.item.rakuten.co.jp/10000888/a/10000425(6月21日)最新プリンター応用技術
2009年06月21日
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■気になる本 - NHKはもういらない! -■気になる本 - 視聴者が動いた 巨大NHKがなくなる -■気になる本 - 官僚とメディア -------------------------------------------------- (注意)原稿は13706文字になったため、大幅に割愛しています。全文を参照する場合には、こちらをどうぞ。 6月12日(金曜日)に、驚きのニュースでした。鳩山邦夫総務相は麻生太郎首相に辞表を提出、受理されたというのは、そんなに驚きません。(実質は更迭でも)(省略) それよりも、この原稿を入力している時点で、マスコミも私がよく訪問するブログも、記述していないのが不思議なのです。 それは、「後任の総務相は佐藤勉国家公安委員長に兼務」ということです。(省略) とすると、 佐藤勉氏は、警察庁を管理し、放送業界も管理指導する権限が与えられていることになります。 一種の異常な体制ですね、これは。 「足利事件」について、6月5日には、「当時としては精いっぱいの捜査をした結果、ああいうことになったが、あってはならないことで厳粛かつ重く受け止めている」と発言し、(精一杯の捜査をしたかどうかは我々が判断して評価することなんですが、自分で評価しないでくださいな) 6月12日には、「大変遺憾であり、厳粛に重く受け止めている。申し訳ないことと考えている」と謝罪し、「しっかり検証して二度とこのようなことが起こらないようにしたいと考えており、警察を指導していきたい」と述べています。 ^^^^^(中略) 私は、将来的にはNHKを含めてテレビ放送はみないだろうな と考えております。そのきっかけは、デジタル化だろうと思っております。いま、「NHKはもういらない!」(著者 行宗蒼一 著、出版社名 株式会社三一書房、発行年月 1982年10月)を読んでいます。 著者の行宗蒼一(ゆきむね そういち)のプロフィール--------(省略)---------- 著者の本は、約30年前という点を割り引いても、NHK内部からNHKの組織を考える点では参考になりました。勿論、簡単なNHKの歴史もです。 大正14年3月 日本で最初のラジオ放送開始 大正15年 社団法人日本放送協会設立 昭和25年 放送法制定 特殊法人 日本放送協会に改組 NHKの歴史については、次の本が詳しく掲載されています。著者は、NHKには建前と本音が存在しているというのです。 また、著者は、NHKの体質を、「中身二の次、体裁第一」と喝破しています。 著者は、ローカル(地方)のしかもラジオのDJとして、NHKらしからぬ放送をつづけたといいます。いろんな場所に転勤しましたが、釧路放送局勤務のときに、地元にある自衛隊訓練場について、対話形式で放送を始めたものの、聴取者からの反応もよかったのに、上司(放送部長)から中止命令が下りたのです。 著者が上司に理由を聞くと「番組提案会議に諮っていない」という返事。でも、著者によると、この会議は、テレビ放送の場合と、ラジオの全国放送のみだというのです。多分、誰か(お偉いさん)からの命令があって中止になったのでしょう。 しかし、ローカルな局が独自の判断で放送できないなんて。メディアは、「報道の自由」を理由に情報提供等を拒んではいけないのでは。 こういう話が、著者のこの本の中には、沢山あります。内部の状況がよくわかる本でもあります。30年経過していて、NHKは改善されているのでしょうか。 今月の6月10日に、西松建設問題に対する民主党の「政治資金問題を巡る 政治・検察・報道のあり方に関する 第三者委員会 報告書 本篇」 それと付属書類の「政治資金問題を巡る 政治・検察・報道のあり方に関する 第三者委員会 報告書 資料篇」が公表されております。 NHKに対しても、資料編(24~27ページ)に、4つの質問事項と回答が掲載されております。 肝心の3つ目の回答で、「具体的な取材内容に関わることについては、回答を差し控えさせていただきます。」と回答しています。 やはり、NHKは、報道に対して信頼できるものではないな と感じた次第です。「報道の自由」を標榜するならその基底には、「情報の公開」、「反対意見の掲載」が必要だからです。さて、「視聴者が動いた 巨大NHKがなくなる」(著者 田原茂行 著、出版社名 株式会社草思社、発行年月 2005年09月)は、先に読み終えました。 著者の田原茂行(たはら・しげゆき)のプロフィールは、次の通りです。-------(省略)--------- 著者は、もっと高い視点でNHKをみています。 NHKの歴史の記述も詳しくでています。戦後、マッカーサーが目指した日本の放送制度は、BBC型のNHKと、アメリカ型の民放の併存、そして、FCC(連邦通信委員会)型の電波監理委員会の3点セット(世界初の試み)だったと著者はいいます。 ところが、1950年(昭和25年)に放送法、電波法、電波監理委員会法が成立したのですが、電波監理委員会法は、2年後に廃止になってしまうのです。内閣から独立した電波監理委員会は、やはり権力側に飲み込まれてしまったのです。 そういう意味からすると、いまだに日本の放送制度は試験中でしょうか。 また著者は、NHKは我々庶民の味方ではないといっているのです。元会長の島桂次(元政治部長)が権力の中枢に深く入り込んだからです。 十手捕り縄(NHK)とバクチ打ち(政治家支援)を兼業したのがNHKだというのです。 NHKに期待するのがいかに軽薄な考えか、わかるというものです。 NHK受信料問題にしても、1990年代からNHKのチャンネル数は倍増しています。ということは受信料は半減しなくてはならないでしょうに。ところが、据え置かれて、無理にデジタルに買替えさせられるというハメに。 NHKの関連会社・団体は、39社・団体で売上が3147億円(2003年度決算)というのです。勿論、NHKのOBも天下りをしてきます。 著者は、愛知県名古屋市出身の永田寿康元衆議院議員(民主党)が、この問題を取上げ、「NHKの肥大化は脱法的」という文章を新聞に掲載したといいます。民主党は、放送法を含め、永田氏の意志を引き継いでほしいものです。 こんな子会社に資金がストックされていくなら、受信料を下げるということはできなくなりますね。 そうそう、NHKは、韓流ブームを煽っていますが、その裏では、「冬のソナタ」のビデオとDVDの売上がものすごく、なんと70億円だと著者はいうのです。そして、視聴者が受けた(?)利益は、受信料の据え置きだけというのです。(過去の放送した映像を購入して見なければならないなんておかしいのではないでしょうか。複数チャンネルを保有し、家庭でのダビングができるなら、無料のオンデマンドを行うべきです。 そして著者も永田元議員の主張が正当であると評価しているのです。 やはり、NHKの関係団体を整理する必要があるのではないかな と思うのです。 最後に、NHK番組の内容に関する書籍を紹介します。NHKだけではなく、マスコミを対象にしています。 いま、「官僚とメディア」(著者 魚住昭 著、出版社名 株式会社角川書店、発行年月 2007年04月)を読み終えました。著者の魚住昭氏(うおずみ・あきら)のプロフィールは、次の通りです。-------(省略)-------- 著者は、マスメディアに内包している濁りの一部について、光をあてています。通常の新聞、テレビ、週刊誌等では、その深部を垣間見ることはできないのですが、著者が見事に我々に引き出してくれています。 マスコミ、スキャンダル、悪のトライアングル、官僚の思惑、情報幕僚、検察の暴走等、章見出しをみただけでも、読書意力を高めてくれます。 「官僚たちの思惑」では、あの耐震偽装事件を追い、インタビューを行い、その原因を突き詰めていきます。決して、複合問題ではないということがわかったことです。 「NHKと朝日新聞」(第7章)では、NHKの番組の改変問題に絞っています。そして、その問題に政治家が介入してきていると。(省略) こうやって、いろんな角度からNHKを見てみると、いまの制度が国民主体の流れにそぐわないものになっていると感じるのです。受信料金問題にしても。 次期政権には、次の点を期待したいものですが、どうでしょう。(省略)(6/13)NHKはもういらない!視聴者が動いた巨大NHKがなくなる官僚とメディア
2009年06月13日
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私の日記記入率(書いた日を日数で割る率だと思うのてずが)は、30%もない状況です。 毎日記入しますと、100%ということになりますね。でも、私のコメントを計算にいれてくれれば、もう少し上昇すると思うのですが。(ちなみに、日記記入率は、楽天ブログのデータを参照していますが、アメーバにはないものです。) 昨日も、面白い(失礼、私にとっては、これからマスゴミがどんな対応をするか、また政府の対応も興味があり、含み笑いをしてしまいます。)コメントをUPしました。http://plaza.rakuten.co.jp/sakae2/diary/200808090000/#comment さて、話は、180度、かわりますが、ノートPCが売れないので、大幅に値下げをしました。 これで売却できない場合には、う~ん、自分で利用するしかないかな。まだまだネットを行うにもいいし・・・。【ノートPC】富士通 LIFEBOOK 6000NU/L P3-800HZ/10G/14TFT XGA/USB/LAN/FDD/CDD 2台目のパソコンがほしい という方には最適です。場所がとらない、設置スペースが狭い、USBで装置を増設できる というものです。 ただ、欠点が一つあります。バッテリィが消耗してしまって、その能力が発揮されないということです。 ですから、自宅で電源ケーブル(純正品です)で自宅で利用するのにはお勧めです。 ネットサーフィン、ワープロ編集、葉書作成、等簡単な作業には十分です。■■ 値下げしました ■■  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ CPUは、インテル製でSpeedStepテクノロジ対応のPentium III 800Mhzです。 このクラスでは、メモリが384MBと追加されていることです。ほとんどが256MB以下が多いかと思います。 もし、宜しければお立ち寄りください。詳しい説明や写真もあります。アドレスはこちらです。http://auction.item.rakuten.co.jp/10000888/a/10000417(6月5日)メディアと権力
2009年06月05日
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