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うちの冷凍庫に常備しているものの一つに、豆乳のアイスクリームがある。普通この手のアイスクリームは「豆臭くて」、アイスクリームの代わりにはならないのだが、これだけは別。クッキーの間にアイスクリームが入ったサンドイッチ型のものなのだが、これなら私もアイスクリームの代用にして満足。アメリカの物にしてはサイズも小さくて、食べてるうちに飽きたりもしない。こてつも大好きで、私が冷凍庫を開ける度にとんできては、「アクス~!アクス~!(←これがなぜかアイスクリームを意味する)」と催促する。豆乳だしヘルシーかなぁ…なんて思って、つい私も乗せられて食べちゃったりする。今日も二つも食べてしまった…。う~む、いいのか悪いのか… -_-。
2004年01月31日
ここ2~3日調子が良くなってきていたこてつなのだが、夕べ何とまた熱を出した。高熱ではなかったのだが、回復に向かっていると思っていただけにちょっとショック。薬をあげたら、じきに下がってきたのだが…、あ~何でまたなの~。家族間で風邪をうつし合ってるんだろうか。やんなっちまいます。
2004年01月30日
咳が相変わらずひどいので、お医者さんに行った。お医者さんによると、巷ではこの手の風邪がかなり流行っているらしい。昼用、夜用2種類の咳止め薬を出してくれた。家に帰って早速試してみるのだが…、これがほとんど効かない。夜用のやつもあんまり効かなくて、なかなか寝つけない。く~辛いわ、これは。
2004年01月29日
私が咳込むと、こてつが泣くようになった。派手に咳込むので、怖いのだろうか。その度に泣きながら、なぜか「Potty(オマル)行くぅ~~!」と言うのだが、必ずしもトイレに行きたいわけではないらしい。始末が悪いのは夜中である。ぐっすり眠っている時はいいのだが、眠りが浅くなっていると、私の咳で目を覚まし、大声で「ママ~、Potty行くぅ~~!」となる。私も出来るだけ咳をしないようにしてはいるのだが、こればかりは…出るものは出てしまうんだもの。咳止め薬が効かないなんて…。そんなわけで皆寝不足。いつまで続くんだぁぁ(涙)。
2004年01月28日
私の咳がかなりひどくなってきた。他に症状はないのである。喉の痛みと咳だけ。でもこれが、もう何もしたくないほどひどいのである。時々咳が1―2分止まらない。咳込みすぎて吐きそうになるほど。咳止めの薬を飲んでも、どーも効かない。こんなに咳をしたのって…何年ぶりだろう -_-。
2004年01月27日
前にも書いたが、ミュージックチャンネルのVH1で、80年代に流行ったバンドを一晩だけ再結成させるというシリーズ物の番組がある。今夜のバンドはカジャグーグーだった。密かに(?)楽しみにしていたのでわくわくしながらテレビの前に座った。カジャーグーグー、大ファンだったというわけじゃないが、当時アルバム(売れたのは結局一枚だけだったが)をかなり聞いていた。ボーカルのリマールもかわいいけど、じつはベースのニックが一番かわいいと思っていた(笑)。さて、その再結成番組。出てくる出てくる懐かしい顔。でもみんな20歳ずつ年をとっていて、いいおじさんになっている。過激な髪型をしている人は誰もいない。一日リハーサルをしただけですぐステージに立つのだが、20年ぶりにもかかわらず、ちゃんと形になっちゃうあたりがさすがだよな。会場でノリノリになっているファンもほとんどが30代、なんだか不思議な光景である。いや~、懐かしい(笑)。若かったわね~って感じである。80年代、私が一番入れ込んでいたのは、実はカルチャークラブだった(赤面)。ボーイ・ジョージも大好きだった(ちょっと恥ずかしい)。下敷に彼の写真を入れていたのは私である -_-。ボーイ・ジョージと言えば、彼も時々テレビ(大概ミュージックチャンネルで)で見かけるのだが、ものすごい様相だった。当時ファンだった私ですらのけぞるほど。昔から太り気味だったのだが、今はそれに拍車がかかった様子。メークがまたすごくて。髪を全部剃ってしまっているのだが(剥げたのかな(笑))、その丸坊主の頭に、何とも形容しがたいメーク(?)が。ショッキングピンクのペイント(ペンキにしか見えないよ)でこけしのように髪(のつもりなのか?)が描かれているのだ。顔のメークも相変わらず派手で、本当に「怖いコケシ」と言った感じ。そのまま「でこぼこフレンズ」に入れそうな感じである。何であんなんなっちゃったかな~。ところで最近の彼は何をしてるんだろう…。
2004年01月26日
年末から「病人館」と化した我が家なのだが、それも一部きっかけとなって、先日ホメオパシーについての本を何冊か読み始めた。前から何となく興味はあったのだが、これまであまり知らなかった。ホメオパシー(同種療法)とは、一般の西洋医学の対処療法に基づく「症状を薬物で抑える」アプローチに対して、体の自然な治癒力を高めて治療するというアプローチらしい(←すいません。昨日読み始めたばっかりなので(笑))。症状は悪玉なのではなく、病原と戦うために体がしていること(熱はウィルスを殺すための機能、鼻水は死んだ白血球や病原を体外に排出する機能…と言った具合に)で、それを単に抑え込んでしまうだけでは、症状の原因となっている病を治すことは出来ないという考え方なのだ。で、症状を抑える薬物ではなく、健康体に大量与えるとその病気に似た症状を起こす薬物を極少量与えて治療するらしい(←これを読んだときには、予防接種とかヘビに噛まれた時に使う血清とかと似た考え方なのかなーと思った)。かなり奥が深いのだが、とりあえず今まで読んだ部分では、かなりおもしろいなーと思い、試してみようかと言う気にもなった。何しろ、日常使っている薬品よりはるかに安全で、副作用もなし、小さい子供でも大丈夫…という部分がすごく魅力的だ。ヨーロッパなどではすごく普及しているらしい。アメリカでも昔はよく使われていた時期があったらしいのだが、最近は今ひとつ…(何となくなぜだか分かるような…(苦笑))。でも薬とかは簡単に手に入るみたい。試してみるかな。↑ホメオパシーに詳しい方が呼んだら笑われるような日記だったかもしれません。すみません… -_-。
2004年01月25日
お医者さんに勧められた咳止めの薬を、こてつに寝る前に一度だけ飲ませるようにしたら、夜は静かに眠ってくれるようになった。この手の薬はあんまり使いたくなかったのだけど、咳込んで眠れないようじゃ回復するものも回復しないということで…。昨夜から始めたのだが、今日は一日比較的機嫌も良かった。やっぱりちゃんと眠れなきゃダメだよね。ところが今度は私が咳をし始めた。こてつほどひどくはないものの、わずらわしい…。いつになったら我が家から病魔がいなくなるんだろう…。
2004年01月24日
こてつは相変わらず咳が止まらず、多量の鼻水が出る。咳は夜ひどくなるようで、昼間は結構けろっとしているのに、夜中にかなり強烈な咳が出る。夕方、咳止めの薬を買ってきて、今夜は就寝前に飲ませてみたが、数時間後の今、相変わらずたまに咳込んでいる。はぁぁ~、何てしつこい風邪なんだよ。私も風邪気味である。こてつほどじゃないけど、鼻が詰まったり、喉が痛かったり。一日中、こてつの近くにいるから、病気が移らないようにするのは至難の技。こてつの咳やくしゃみを思いっきり浴びてしまったりするんだもの(こてつはまだ口を覆って咳やくしゃみをすることをマスターしていない)。うぃ郎もとりあえず仕事に行っているが、本調子じゃなさそうだ。一家揃って、年末からこてんぱんにやられている。参ったなぁ。
2004年01月23日
音楽チャンネルのVH1で、最近よく、80年代のポップカルチャーを振り返る番組をやっている。音楽を始め、ファッション、テレビ番組などを取り上げて、芸能人がそれにコメントをするのだが(コメントというよりはこけおろしって感じ)、80年代に若かりし多感な時期をすごした私(思いきり年がばれるな)は、この手の番組を見ながら「あった、あった」と頷いたり大笑いしたりしている。番組でコメントしている人達も、私もそうなのだが、80年代って、なぜか「恥ずかしい」時代という認識がある。当時していた事とか、着ていたものとかについて、あんまり自慢できないような(笑)。例えば…。◎あんまり大声で言えない80年代の私 (ルックス編) 1.髪に刈上げが入っていた。 2.蛍光色のシャツや靴下を持っていた。 3.スリムフィットのケミカルウォッシュ・ジーンズをはいていた。 4.↑のジーンズと共にハイカットのリーボックを履いていた。 5.ばかでかいフープのイアリングを持っていた。などなど。写真なんぞ出てきたら隠したい衝動に駆られるもの(笑)。
2004年01月22日
日本語の履歴書と職務経歴書を書いている。日本の翻訳会社に(だめもとで)送ってみようと思ったからだ。今まで英語のものしかなかったので、形態とか四苦八苦して書いている。翻訳者としての経歴がほとんどないので、形にするのが大変だけども、売れる箇所は売り込んで何とか形にしたいもんだ。今回のこれが仕事につながるかどうかは疑問だけど、最新の履歴書書いておく良い機会…くらいの意気込みでやってみるかな(笑)。
2004年01月21日
相変わらず咳とくしゃみが続くこてつ。鼻水が透明でなくなってきたので、お医者さんに連れていった。案の定、耳に炎症を起こしかけているとのこと。薬を処方してもらって帰ってきた。最近感心するのは、こてつがお医者さんでめっきりおとなしくなったこと。1歳半位までは泣き喚かれて、診察どころじゃない状態だったのに、最近はものすごく協力的。緊張した面持ちではあるけれど、いやがったり泣いたりすることなく診察を受けている。こっちがびっくりするくらいだ。お医者さんが別れ際に、「What a gentle, easy little man!」と誉めてくれた。gentle、easyだなんて、日頃こてつを形容するのに使われない言葉で、内心吹き出してしまった。
2004年01月20日
トレーニングというほどの事をしているわけじゃないんだが、こてつが行くと言う時にはオマルに座らせているようにしている。本日、初のウ○チに成功! これまた大げさに大喜びしてべた誉めした。「すごいね~、大きいお兄ちゃんみたいにトイレでウ○チできたね~!!」と言ったら、こてつは嬉しそうに「おにいちゃん!おにいちゃん!」と言っていた。今のところ、すごく前向きで、楽しんでいる様子さえあるので、なかなか好調な滑り出しかと。気長にやっていこうと思っている。3歳になる頃には、結構上達している…かな??
2004年01月19日
こてつは今夜も微熱。咳と鼻水がひどい。鼻の下なんかガビガビである(涙)。外に行けないので家の中で絵本を見ていたこてつだが、本の中にジェロ(Jell-O:インスタントのゼラチン菓子、日本のゼリエースみたいな感じだが、そこはアメリカらしく色がどぎつい)の絵があり、それを見たこてつは「ジェロ、食べる!」ちょうど台所にラズベリー味のやつが一箱あったので作ってやることにした。アメリカではデザートとして食べることも多いんだが、病人食というイメージもある。病院の食事についてくる…って感じ。昔のルームメイトは、ジェロが病気連想させるから好きじゃないと言っていた。何はともあれ、こてつは本の中にあるようなジェロが食べられて嬉しそうだった。お皿に載せて揺すっては、揺れるジェロを見てきゃーきゃー笑っていた。
2004年01月18日
年末風邪をひいたこてつだが、また体調を崩した。前の風邪が治ってから約1週間、同じような症状である。熱が出たと思ったら咳・くしゃみが始まった。可哀相に、今年は年始めからやられっぱなしのこてつ。早く治るといいなぁ。
2004年01月17日
夕方、日本の母から電話があった。ひとしきりお決まりの話題を話し終えた後、母が「あ、そうだ。この間ラーメン食べに行ってきたの。あんたが行けなかったところ。」とラーメンの話を始めた。その店は、ガイドブックやインターネットで何度も名前を見た店で、「行きたいね~」と言っていたのだが、家からちょっと遠いこともあり、結局行けないままアメリカに戻ってきたのである。母はこれまた事細かにラーメンを説明してくれた。スープがちょっと甘い感じなのだが、コショウをいれたら絶妙の味だったとか、麺が少なめなので次に行ったら大盛りでもいけそうだとか…。電話で聞いてる私はただただ想像するしかない。こんなに離れてちゃ、「そうなの~、じゃあ今週行ってみようっと!」と言う訳にはいかなし。すぐ行けないと思うと、ますます食べたくなったりして。嬉しいような悲しいような、ラーメン報告だった。あ~、ちょっと忘れてたのにまた食べたくなってきたよ。
2004年01月16日
結局タイガーにすることにした。予算よりちょっと高めのやつだったが、長く使えるからいいかなぁ~と思って。今夜早速炊いてみた。ちゃんとしたお米じゃなかったのだが結構美味しく炊けた。今度はちょっといいお米を買ってきて試してみよう。玄米などを炊くモードもあるし、これからいろいろ試すのが楽しみだな。
2004年01月15日
こてつのプレイグループの日。先週に続いて、ぜんぜんサークルタイムの輪に加わらず。隙あらばドアに向かって突進、逃げ出そうと必死である。戸が開かないと、そこに倒れ込んでぐずる。おやつの時間も無視状態。唯一のご機嫌タイムは外で遊ぶ30分のみ。こてつを追い回していて、後半のお母さんのためのディスカッションにもまともに加われなかった。去年までは平気だったのに、どうして今年は突然こうなっちゃったのかなぁ。先生は、2歳半と言えばそんな時期だからと前置きした上で、食物から炭水化物を減らしてみたらどうかとか(血糖値がが~っと上がるのを防ぐためと思われる)、家を離れる前にプレイグループでのスケジュールを話し合うといいかもしれない(中で遊ぶ→皆で歌を歌う→おやつ→外で遊ぶ!…みたいに)とか、いろいろ提案してくれた。そうだな、いろいろ試してみよう。こんな時期もあるんだよね…と思いつつ、ちょっと気が重くなった朝だった。ふぃ~。
2004年01月14日
こてつはしばらく前に、「スプーン」、「フォーク」という言葉を覚えたのだが、気になることがひとつ。「フォーク」が英語のいわゆるF-word(F○○k)に聞こえて仕方ないのだ。向こうから大声でこの「フォーク(と聞こえないんだが)」を叫びながら走ってくるので、私もうぃ郎もぎくっとしていると、現れたこてつの手にはおもちゃのフォークが。何だフォークのことだったのか…と、とりあえず胸をなでおろすのだが、しかし悪い言葉に聞こえてしまうのも事実…。本人はフォークと言ってるつもりなのだから、いずれは直るのだろうけど、ちょっと冷や汗物である。公共の場でフォークが話題に出ないように気をつけるかな… -_-。ずーっとサカナ(Fish)を「Arf」と言っていたのだが、先日突然「Fish」になった。こんな風にフォークも直ることに期待しよう…。
2004年01月13日
数日前に注文した、新しい携帯電話が届いた。今まで使っていたのはNOKIAの電話ばかりだったのだが、今回は京セラのやつである。従ってちょっとボタンの操作とかが違って、慣れるまでは使いにくそうだ。アメリカの携帯電話も小さくなってきたけど、それでも日本のに比べるとまだ古臭い感じ。すごく高いのを買えば、かなり格好良いのがあるが、そこまでしようとも思えない…ので、安物のドン臭いやつに落ち着いてしまう。まぁ、別に多用するわけでもなし、使えればいいのだけど。ぶつぶつぶつ。
2004年01月12日
昨日に続いて、今日もこてつを公園に連れていった。風邪がだいぶ良くなってきたうぃ郎も外気に当たりたいと言って一緒についてきた。すごく良い天気で、Tシャツでも寒くないくらいだった。陽射しも強くて、こてつのホッペには日焼け止めをつけなくてはならないほどだった。一通りジャングルジムや滑り台で遊ばせた後、3人で公園の中の遊歩道を歩いた。かなり長い遊歩道で、日向あり木陰あり…と景色も変わる。こてつは地面に落ちた枯葉を拾ったり、木立の中で鳴いている鳥を必死に探したり、遊歩道を行き交う人の連れている犬を「鑑賞」したり、結構楽しんでいる様子。でも一番気に入ったのが、たんぽぽの綿毛を吹き飛ばすこと。広い芝生を見回して、白い綿毛を見つけるとだーっと走っていって、しゃがみ込むと「ふぅぅぅぅっ」とやっている。でもまだ上手く息を吹きかけられず、綿毛はなかなか飛ばない。私が一緒になって吹いてやると、ふんわり飛んでいく綿毛を見て、「上手!上手!」と興奮気味にぴょんぴょん飛びあがっている。家に帰ってきても、時々思い出したのか「おさんぽ。たんぽぽ!」と私に向かって言う…。新年の目標:今年はこてつをもっと外で遊ばせてあげる!!!
2004年01月11日
またやられた。朝、こてつにセーターを着せていたら、私のアゴの下に立っていたこてつが、何を思ったか跳び上がった。こてつの頭が私の口にガツンと当たり、私の唇が切れて血がにじんだ…。うぅぅぅ。他のお母さん達もそうなのか知らないが、ウチではこういうことがよくあるのである。こてつもわざとやっているわけではない。手を振り回してみたり、突然跳び上がってみたり、倒れ込んでみた先に運悪く私がいるというだけなのである。そんなわけで、私の顔や手にはあざや切り傷が絶えない。今朝の「アゴにがつん」事件を間近で目撃したうぃ郎は、「こりゃ立派なOccupational hazard(職業上の危険、労働災害ってとこか)だな」とつぶやいていた。まったくだよ…。
2004年01月10日
…と、うぃ郎と私は時々考える。アメリカ国内でどこの州が良いか…という話にもなるが、それより頻繁にアメリカ以外の場所に話が及ぶ。最近のアメリカが向かう方向を思うと、本当にこの国にいるのがいいのだろうかと考えさせられるのだ。医療、教育、雇用、思想・風潮…。不安になる要素はたくさんある。「お金持ちの人以外にとっては、どんどん住みにくい国になっている」というのがうぃ郎の言い分だが、世の中にもそう考えている人はたくさんいるようだ。でもアメリカじゃないとなったら、どこに行くのだろう。うぃ郎がアメリカ人で、私が日本人である限りは、アメリカと日本でなら暮らすことは法的にはそう難しくない。でも、もし全く別の国に住むとなったら、不可能ではないにしてもそう簡単にはいかない。こてつの将来は…という問題もある(アメリカにいたからといって明るいとは限らないが)。どこかに移住して、一発当てて大金持ちになろうとか、そういうんじゃないのだ。安全に子供を育てたり、老後を過ごせる所。医療制度や教育制度が整っていて、社会とそこで住む人々とのギブアンドテイクがそれなりに成り立っている所。まぁ理想を並べればきりがないし、完璧な国なんてないだろうけど、とにかく最近、アメリカの現状と将来に疑問を抱かずにいられない私達なのである…。う~む。
2004年01月09日
トラン○マートに道場入りしてから、何本か道場生ようの仕事をしてきたのだが、今日道場生からランキングメンバーに昇格したとのメールが届いた。先日やった国際関係分野の仕事に結構良い評価がもらえたのが功を奏したようだ。嬉しい…けど、ここからの道が険しいのをいろんな方々から聞いていて、手放しで喜べるような状態ではない。受注できれば、これからの仕事は有償で出来るのだが、仕事が取れるかどうかが問題で。競争率もかなり高いらしいし…。頑張らないとな。勉強もして(サボってる場合じゃなぁぁぁい!)、スキルをどんどん上げていかないとな。はい、頑張ります! -_-
2004年01月08日
…に、こてつを連れて行った。新しい学期になったのだが、メンバーはほとんど同じである。久しぶりだから、こてつも喜ぶかなと思っていたのだが、今日はまったく協調性なし… -_-。というか、屋内にいたくないのである。教室の中で遊ぶ時間にも、サークルタイムの時間にも、こてつは私のシャツを引っ張って、外に行きたいと言う。屋外で遊ぶ時間が30分位あるのだが、それだけはすごく嬉しそうに遊んでいた。そんなわけで最後までいられず、30分くらい早く帰ってきてしまった。ちかれた~(涙)。思うに、ここ10日くらい、厄介な風邪をひいて外で遊べなかったから不満が溜まっているに違いない。ただでさえ「おそと大好き」な子なのに、1週間以上も家の中に閉じ込められていたんだから。咳もほとんど完治したし、また公園にでも連れていってあげないとな。
2004年01月07日
しばらくこてつが風邪で苦しんだと思ったら、今度はうぃ郎の体調が悪くなってきた。やっぱり風邪みたいだ。喉が痛いだの、頭が痛いだのと言っている。こてつのやつがうつったか?! 私も数日間喉が痛い日があったのだが、今のところ小康状態。今年はしょっぱなから家族全員、風邪でやられました… -_-。ビタミンCが大活躍♪ みなさん気をつけましょう。
2004年01月06日
今年初めて、トラン○マートの道場生用の仕事を受注した。今度は国際関係分野の英和翻訳である。その昔、大学のゼミで国際関係論を勉強して、何となくとっつきやすかったので飛びついてみたものの、いざ訳してみるとそう簡単にはいかない。国際関係や外交に関する専門語と思われる単語もあり、当然日本語にも妥当な訳語があるはずなのだが、それを調べるのに思ったより時間がかかる。それに英文を読んで意味はわかっても、それをこなれた日本語にするのが大変で…。やればやるほど自分の力不足を痛感するなぁ。でもこうやって場数を踏んで勉強していく外にないんだよな、やっぱり。納品するまでに、さらに磨きをかけないと、まだ「ごつごつした」文章のままだ… -_-。
2004年01月05日
独身時代から、もう10年余り使っている炊飯ジャーを、そろそろ買い替えようかなと思っている。壊れたわけじゃないんだが、内釜の剥げてきたし、どうも炊き上がりがイマイチみたいな気がして。インターネットで、アメリカでも手に入るものをリサーチしているのだが、手ごろな値段のナショナルの製品が目にとまった。今までずっとタイガーのやつを使っていたんだけども、ナショナルの炊飯ジャーてどうなんだろう。ちゃんとしたメーカーだから大丈夫なんだろうけども…。
2004年01月04日
こてつの咳とくしゃみも峠を超えたようで、軽くなってきたように思う。夕べは比較的静かに眠れたようだし。これで回復…となるといいなぁ。しかし、しつこい風邪だ。いつもは夜更かし気味のこてつなのだが、今夜は珍しく8時には寝かせつけた。…と思ったら10時に目を覚まして「ごはん食べる!」と言う。仕方ないので冷蔵庫の中の残り物を少し食べさせ、再度歯を磨いて寝かせた。私もここのところ、どうも喉がいがいがしたりして怪しいので、今夜は早く寝ることにしよう。
2004年01月03日
こてつの咳とくしゃみがひどくなってきた。夕べも咳であまり眠れず。痛そうな咳のようで、こてつは咳をしては時々泣いている。う~、可哀相。くしゃみも、する度に鼻水がど~っと出てくる派手なやつである。そんな状況なのに、くしゃみをした後、自分で「Bless you!」と言っていて笑わされたりする。うぃ郎が仕事場で聞いたところによると、この「熱→やっかりな咳&くしゃみ」というケースが巷でかなり流行っているらしい。今のところうぃ郎と私は平気だが、気をつけないとな。家族で正月早々寝込む事態だけは避けたい…。
2004年01月02日
新年明けましておめでとうございます。今年は申年なのですね~。皆さん、今年もどうぞ宜しくお願い致します。よい年になるといいのですね~。今年の目標は何だろう…。去年は翻訳の勉強を始めたけれど(最近サボりっぱなしで自己嫌悪)、今年もそれを継続しつつ、更には家の外でも何か(この何かが問題なのだが(笑))を見つける! …妙な目標だな。ところで、熱は下がったこてつですが、今度は咳を出始めました。やれやれ。これは長丁場になるのか?!
2004年01月01日
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