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整形外科に行ってきた。レントゲンを撮った所、椎間板ヘルニアとかそんな病気の恐れはないようで、椎間板の関節の痛みだそう。さらに背骨周りの筋肉もこわばっているみたい。で、要は運動不足ということでした。そして水泳を勧められる。水中ウォーキングでもいいらしい。しかし中学の時、水泳部だったし3キロ遠泳も完泳した私だから良い機会だから水泳始めよう!と思った。平泳ぎは得意だけど、クロールが苦手なのよね。これ以上、上半身が立派になったらどうしよう。。今日は、腰痛体操のパンフレットも渡された。ポイントは・ストレッチをしてカラダの柔軟性を高めること・腹筋の強化・背中の筋力強化・カラダをねじる筋肉の強化・臀筋の強化でした。これをやるとナイスバディにもなりそう。そして今日からコルセットをつける生活。ガードルとそう変わらない気もするが楽は楽。そしてなぜか保温効果があるので冷えによる腰痛も防げる仕組み。しかし痛み止めの湿布か、筋肉を柔らかくする薬か、胃の薬のどれかにやられたみたいで顔と頭皮に蕁麻疹が!!顔が熱~い!
2005.01.29
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日頃の運動不足がたたってか、パソコン腰痛に悩まされております。家でパソコンをする時は、コンタクトではなく度の弱い眼鏡をかけて画面を見るのでどうしても前かがみになり、その姿勢を長時間続けて腰に負担をかけてしまうようです。さらに、ちょっと前まで、高さの変えられないイスに座ってやっていたので余計駄目でした。今は高さを変えられるイスにしたので低くして、かがまなくてすむようにしています。しかし、昨日気づいたら、新聞を読む時もテーブルにおいて、前かがみになっていてちょうど痛い部分の背骨が曲がってました。1年半前にギックリ腰になった時は腹筋を鍛えるようにと言われましたがなかなか鍛える機会がありませんね。しかし今回の腰痛は1ヶ月以上続いてます。ギックリ腰は1週間から10日程度寝込めば治りましたが、今は良くなったり悪くなったりを繰り返す状態。コルセットをつけた方がいいとか病院に行った方がいいとか友達に言われましたが、まだ行ってないです。腰痛は、ねんざと同じでほっとくとよくないようです。やるべきこと→整形外科に行く。 新しく度の強い眼鏡を買う。 腹筋を鍛える。 スポーツクラブに入る。
2005.01.28
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日仏で写真家の田村尚子さんという 若くてカワイイ女の人と知り合いました。 既に一冊写真集を出してられる外国でも 有名な人です。 写真は水溜まりに写った空だとか芝生に映った木の影とかを写してあっていい感じです。http://www1.odn.ne.jp/~cbe35240/j/index.html 今日は京都で写真展と演劇上演があったので行ってきました。場所は堀川丸太町の府庁の近くだったんだけど 直前まで大丸でゆっくりカフェしてた私たちは 遅刻しかけてタクシーで行くことに。 無料上演会だったのにタクシー代の方が高くつくとは。。 演劇はアートな現代劇って感じで面白かったです。 演劇というよりパフォーマンスに近く、 不条理な感じでダリっぽくもあり、 ストーリーはないんだけど、緊張感に引き込まれました。 交流会では、主演の人たちにいろいろ演劇の話をきいて 私もやってみたくなりました。 写真展はあと何日かやってるようです。ih舞台製作所 『眺め』A VIEW ――2005/01/22 18:30「田村尚子展(写真)」 (京都・石田大成社ホール)のフロア 【テクスト・演出】福田光一 text, direction : Koichi Fukuda *引用テクスト サミュエル・ベケット「なんと言うか」 長島確・訳(『いざ最悪の方へ』書肆山田 所収) Samuel Beckett "L 'IMAGE" 【出演】 A:橋本ひろみ Hiromi Hashimoto B:柏 亜美 Ami Kashiwa C:影土 優 Yu Kageto D:福田光一 Koichi Fukuda 写真家:田村尚子 Naoko Tamura 【照明】竹野健三郎 lighting : Kenzaburo Takeno 【使用楽曲】MOND'RIEN "5-6-7" ARVO PART "Fratres" 【企画】田村尚子 【制作協力】天野雅弘(石田大成社ホール) 【協力】石澤啓樹、石村公成、石渡康子、****、****、****、****、**** 【会場】石田大成社ホール 【製作】ih舞台製作所 《ih舞台製作所……1997年9月俳優石渡康子・橋本ひろみ、劇作・演出家福田光一、演出・美術家藤田康城により結成されたシアター・ユニット。98年「ネガの声―やがて“火”は、」(セッションハウス)、99年「寓話」(同)、「灰の木―寓話2」(タイニイ・アリス)、2000年「犬ほどの大きさのもの」(ナディッフ)、「Right Mind」(タイニイ・アリス)、2001年「彼女はそこに、再び、―ムーヴ・オン・ベケット」(セッションハウス)、「泳ぐ女」(ザムザ阿佐谷)、2003年Hoffmann〔ihの別ユニット〕「ライオンの食事」(風呂式)、「9,oct.03,thu.」(本行寺、MOND'RIENと共演)……etc.》 NOTE 「たわごとはとおくどこかむこうにかすかになにを垣間見ると思いたいから―」(「なんと言うか」) 写真を撮るように、劇の発生するかすかな「瞬間」そのものを、「イメージ」として切り取ること。シャッターを切り、カメラの暗闇でフィルムが感光する「瞬間」のように? けれども劇は絶え間なく変化する時の持続や反復であり、出来事や情動の生成するプロセスであって、「瞬間」ではありえない。身体と言葉の断片がゆらぎながら、音楽にも似た形式や構造を織りなす。それはある種のジャズみたいな、いわば「沈黙とのセッション」である。生と死すら浸透しあう、多様な他者の交通の場だ。しかもここでは確からしい物語の再現ではなく、そんな「ゆらぎ」の不確かなプロセス自体が、劇の時間として生きられるのだ。 この矛盾を、矛盾のままにしてみよう。引き延ばされた「決定的瞬間」としての、「変化のプロセス」。そのなかで、写真はあたかもたんなる「行為」にすぎないかに見える。そして「イメージ」はといえば、「見ること」と「言うこと」の裂け目に、幻のようにしか垣間見ることができないだろう。 だがそんな矛盾のなかにこそ、新たなリアリティの契機が存在するのではないだろうか。これは進行中のささやかな試みの一端である。 (福田光一)
2005.01.22
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の大型絵本を先生にもらった。私は以前から大好きだと言い続けていたし先生には「リサとガスパールの出会い」のポスターを展覧会のおみやげに渡したことがあるのだ。もう授業で使った後なのでいらないらしい。ヤッタ!ワーイ!ラッキー☆ちなみにフランス語版は日本語版の1.5倍の値段です。嬉しくて、他の人にも自慢したら「お年玉かな?」とコメントされた(笑)
2005.01.17
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今日は、Tくんから心理学のレポ(月曜締め切り!)を 書くための本を上本町で貸してもらったあと、ついでなので 難波にあるNOVAに行って、フラ語レッスンを受けてきた。 結構古いビルなせいか、階段が広い割に、一段一段が狭く、 急ですべりやすくなっていて、近くの100円ショップに 飲み物を買いに行こうと何気に急いでたら転がり落ちてしまった。 上から3段目くらいから滑ったので、すごい恐怖体験でした。 急なので尻餅をついて滑るという感じではなく、 何メートルか下にある地面に向かって真っすぐ 落ちていく感じ!! 「このままじゃ、大惨事だ!」 そう思った私は、宙に浮いた体から、必死に足を伸ばして、 階段をけり、落ちながら必死であがく! その甲斐あって、2ヵ所の段をジャンプする形で 地面になんとか足から着地。 しかし、体操選手ではないので静止できず、 踊り場の全面窓ガラスに向かって、そのまま2回ジャンプ。 バーンと窓ガラスに両手を着くことでやっと止まった。 もうちょっとで、窓ガラス突き破って、 4Fから外に墜落する所!恐かった! 九死に一生を得た感。ご先祖さまに守られたのか。 しかしどこでどう打ったのか、右足のスネが腫れ上がり、 左足の太ももは筋肉痛になって、今も痛い。 あの階段は危険だぜ!もう転校しよかな。。 ちなみにこの話を母親にすると 「普段から体を動かさないから、バランス感覚が鈍ってるのよ」 という。うーん。そうなのか? この階段から転がり落ちた人、転がり落ちそうになった人が どれくらいいるか調査して欲しいと思った。
2005.01.14
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今日は南森町にあるアンジェロというオイスターバー http://www.angelo.gr.jp で高めのランチを食べたあと、バーゲンに行った。 そこで1万7000円の本革でできたリクルートかばん(サザビー) を半額の8500円で手に入れた!! おじいちゃんからもらったお年玉の現金で買えた。 リクルートかばんは2万円前後から3万円台後半が普通で 特に本革製だとどれも3万円台がほとんど。 今日もリクルートコーナーに行くと、バーゲンなどしておらず せいぜいリクルートクラブで1割引なのだ。 なのに半額!!8千円!!サザビーに感謝である。 家で母にいくらだと思う?と聞くと「2万5千円?」だって♪ 早速、新学期から使おう。(あれ・・リクルートなんじゃ?) さて、昨日はツタヤで準新作の「リクルート」(2003年アメリカ)を借りた。日本公開はちょうど一年前。MITでトップの学生である主人公がDellに就職するつもりで 自分の開発したソフトを紹介していると CIAのリクルーターに出会う。 CIAの諜報部員に適性があると見なされ、 他の会社と同じように、マーク式テストを受け 面接をこなし、インターンシップみたいな テストで適性が試されていく。 テストには心理的なのもあった。 バーから女性を口説いて連れ出すというミッションに対し 主人公の惹かれる同期の女性に誘われてついうっかり彼女と 外に出てしまうと、実は主人公の妨害をするのが 彼女のミッションだったという。 まんまとやられてしまうのが笑えるんだけど、 だんだん話は笑えなくなり、何が本当で何がテストなのか わからなくなってきて、意外な結末へと向かう。 面白かった!!スパイものダイスキです。 私にもリクルーターが近づいてきてるといいけど(笑)
2005.01.05
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