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ベンツc220dのバンパ修理。リアバンパー左側の修理、補修塗装でキレイに。
2020.07.24
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ベンツのサブバッテリー交換。ベンツ W164 W166 W117 サブバッテリー(バックアップバッテリー) BOSCH製 ML350 ML500 ML550 ML63 CLA180 CLA250 CLA45 0092S67061 000000004039メルセデスベンツ用新品 EURO AGM メインバッテリー 70Ah *必ず適合確認をお願いいたします。
2020.07.24
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キャラバンの車いす固定装置のモーター交換。固定ベルトの動きが悪く巻き取り不良です。
2020.07.24
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エアコンが利かないC200、入庫。吹き出し口の温度も冷えていません。ガス不足のようなのでエアコンガスフレッシャーを施工しました。結果は、規定量850gに対し155gにか入っていませんでした。695gの不足です。当社のエアコンフレッシャーで車両からエアコンガス、管路内のエアコンオイルを回収し、管路内の真空引きを行うと同時に回収したガスを再生し純度を上げます。真空引き完了後、1分間のガス漏れ点検を行い、エアコンオイルの注入し、設定したエアコンガスを充填します。ここまで自動で機械がしてくれます。これで、エアコンが冷えるようになることはもちろん、エアコンの負担も減り、故障の予防や燃費が向上することもあります。エアコンの悩み解消■エアコンの冷えが悪い■エアコンを使うと燃費が悪い■エアコンを使うとパワーが落ちる■エアコンのメンテナンスをしたことがない■エアコンのガスを補充したいしかし、今までの圧力計でのガス補充では、アバウトなガス充填しかできず車種ごとに設定された規定量のガス充填ができず、100%効果を発揮できませんでした。当社の最新エアコンフレッシャーでは、充填されているガスを回収し、エアコン配管内を真空引きをすることで乾燥させ、規定量のガスをキッチリ充填することができます。さらに定期的に行うことで冷媒の不純物を取り除くことによりエアコンシステムの故障を未然に予防することが出来ます。
2020.07.24
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ライフのブレーキパッド交換。ローターも偏摩耗しています。ロータ研磨も作業します。パッド鳴き、ジャダーなど改善します。 フロント用 ブレーキパッド ホンダ ライフ JB1用 ピットワーク AY040-KE130 | PITWORK pad 交換 ブレーキ ディスクパッド ブレーキ 整備 車用 45022-S2K-000 相当 ディスクブレーキパッド | ブレーキパット フロントブレーキ フロントブレーキパッド ディスクブレーキ DIXCEL (ディクセル) フロント ブレーキローター PD 3310422 ライフ JB1/JB2 98/10〜03/09
2020.07.21
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クーリングファンが振動して異音が出ています。よくファンモーターの延長保証出ているので調べましたこの車は出ませんでした。まだ走行距離も6万kmくらいです。海外メーカー製が付いてます。品質があまり良くないのでしょうかね?
2020.07.21
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キャラバンのエアコン修理、リアエアコンの高圧、低圧パイプ交換です。コロナ対策のため運転席とセカンドシートの間にビニールシートを取り付けていて、ビスをパイプに打ち込んだそうです。5月初旬に部品を発注しましたが欠品で、やっと2か月かかって入荷しました。高圧、低圧パイプを交換し、真空引き、オイル注入、ガス充填を行い、点検。コンプレッサーの低圧側パイプ取り付け部からオイルとガスが漏れてきました。再度、充填したガスを回収し、パイプのOリングを点検、交換。バルブコアも同時に交換し、真空引きからやり直しです。今度はガス漏れもなく修理完了です。
2020.07.07
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ジェネレーションキャンターへのカーナビ取り付けです。通常ではインパネの真ん中にエアコンコントロールパネルが付いているので、最下段へ移動して取り付けます。 1.5tトラックなので12V車のためDC-DCは不要です。最近の乗用車はオーディオ配線のところまで車速信号、リバース信号、パーキング信号の配線が来ているので割合楽ですが、キャンターには来てないので車速信号、リバース信号を探して取り出すのに時間がかかってしまいました。 最後にエアコンフレッシャーも施工して納車準備出来ました。 KENWOOD カーナビゲーション MDV-D307BT
2020.07.02
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エアコンの風が全くでないと入庫のE11ノート。コンプレッサーの回ってますが、室内の吹き出し口から風が全く出てきません。ブロアーファンが回っていません。この車種は、ブロアーファンがインパネの中央部に奥に付いているので、簡単に本体の点検ができませんし、交換となると作業も大変です。コンピューター診断機で、ユニットの作動信号が出てるか確認します。ブロアースイッチの信号はちゃんと出ています。配線図で確認するとレジスター付いてますので点検。電源、アースカプラーが焼けてます。基盤部分を点検するとアース不良です。直接アースに落とすとファンが作動しました。レジスターとカプラーハーネスの交換で作業完了しました。
2020.07.02
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エアコンの効きが悪いと入庫のクラウン。停車中にエアコンが利かないということです。点検の結果、クーリングファンが2個ついているのですが、1個回っていません。コンピューター診断機を使いあくでぃぶテストを行いましたが、やはり回りません。モーター不良と判断しファンシュラウドを外し、単体点検、ダメでした。回っているほうも異音が出ているので、左右とも交換しました。これでエアコン修理は完了です。最後に、エアコンフレッシャーを施工し、ガスを回収し、回収したガス中の水分や汚れを除去し純度を上げます。同時に配管内を真空引きし乾燥させます。今回は高機能エアコンガス缶、スノコACエフェクターを注入し、規定量のガスを充填します。バッチリ冷えます。
2020.07.01
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エアコンが利かないと入庫のサンバートラック。点検の結果、クーリングファンの作動不良とエバポレータの埃による詰まりで風量が落ちて冷えが悪いといった症状です。まずは、クーリングファンの単体点検してモーター不良を確認して交換しました。ここで一度、エアコンの作動確認を行い、冷えるようになりました。が冷えもイマイチなのでガスが不足していると思われます。今回はエバポレーターも清掃しますので、ガスを回収するので、エアコン管路内のサイクル洗浄およびガスリフレッシュを行います。ガスを回収し外したエバポレーター、埃がびっしり張り付いてます。清掃して組付けました。真空引き、ガス充填をする前に、当社のエアコンフレッシャーの機能でサイクル洗浄を行います。機械内に貯めているエアコンガスを利用し配管内、エキパン及びコンプレッサー内の汚れを洗浄し、汚れたオイルも排出します。約60㏄排出されました。最後に真空引きをして、排出した分のエアコンオイルを注入し、規定量のガスを充填します。これは、機械が自動で行ってくれます。エアコンもキンキンに冷えます。中央の大きいボトルに排出されたエアコンオイル、色が黄色いです。右下のボトルがこれから注入する新しいエアコンオイルです。透明です。比較すると汚れ具合がわかります。
2020.07.01
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