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朝なんか吐く息が白くなって 高い山では紅葉も終わってまさに雪が降るのを待つばかり雪の季節を待つばかり posted by (C)acb その紅葉が 里の方にも降り始めていて・・・しばらくしたら 駒ケ根高原は紅葉のシーズンという今日この毎です。 朝は寒いし眠たい・・・などとさぼり心が芽生えて最近は 朝のウォーキングもさっぱり 右足を痛めてから 歩くのを控えていたら季節感も乏しくなっちゃってこれじゃあ 究極の幸福な時期を手に入れることは不可能・・・と自転車で駒ケ根市街をサイクリングしてきました。 もちろん坂を上って やや強い負荷をかけて・・・昨日のNHKスペシャルで紹介されたように 毛細血管からなる微小循環を豊かにしよう・・・っていう下心も否定はできません。 なにしろ・・・ベッドの上で介護を受けながら生活していて「今が人生で一番幸せ」・・・なんて 今が一番幸せ posted by (C)acb 普通の幸福感を超越した世界があるなんて知っちゃったら その感覚 味わってみたいですからねポチッ!っと応援お願いします。Facebookの いいね! のノリでこの文字列の上をクリック お願いします まあ・・・理由はともかく 体を動かそうという気分になったわけで素直にその気持ちに従って 駒ケ根高原に出かけてきました萩も色づきました posted by (C)acb 途中 萩が黄色く色づいていていままで 萩の紅葉なんて 意識したことがなかったんですが・・・萩は黄色くなるんですね 駒ヶ根で紅葉といったら光前寺ですから・・・(千畳敷は終わっちゃいましたから)光前寺の紅葉の様子を伺うのが今日の目的。光前寺3重の等 posted by (C)acb 先週に比べ カエデが色づき始めて・・・あと10日もしたらいい感じになるんでしょうね その上まで登って 山裾の湖をパチリ! 周辺の木々の葉が この間の台風でしょうか?ずいぶん落ちてしまっていて 今年の紅葉はイマイチでしょうか?山裾の湖 posted by (C)acb あま それでも 湖に映る前山が紅葉に染まったら これはいい景色まだ十分じゃないですが 比較の為にもパチリです 湖の脇 光前寺の裏山の別荘地を通ると林の中を通った光が モミジを鮮やかに浮かび上がらせていました。別荘地の紅葉 posted by (C)acb 日当たりが良くないと 葉っぱの中に糖ができませんから赤くならないわけで・・・スポットライトのようでも日が当たるという事は大事な事 暗い林の中だけに一層鮮やかです。 稲もソバもほとんどの刈取りが済んで ・・・刈り取られたソバ畑 posted by (C)acb しばらくしたらやってくる鮮やかな季節の後には寒い冬がやってくる・・・って まああまり先のことは考えずに 一種運だけど一年で一番鮮やかな季節に向け 今を楽しみますよ ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月30日
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NHKスペシャル あなたもなれる「健康長寿」を見て感動! 家に一人でじっとしている母を見ていて 長生きしたってつまらないカモ・・・と思いかけていましたが 俄然100歳を超えた世界が見たくなっちゃいました どうしたら健康長寿が達成できるのか?ということについては 途中から見たため十分ではないかも知れませんがやっぱり運動なんですね 100歳を超えたセンテナリアンが多い島の生活は90歳を超えても働いて 一日平均8キロを歩き 坂道を上がったり下がったりの負荷の強い運動が日常に組み込まれている・・・というもの 結果として血液の微小循環が良くなって 心臓や腎臓は衰えているのに老廃物の回収が十分で 老化の原因となる慢性炎症が抑えられる・・・というんです この慢性炎症は私たちの考え方にも依存していて・・・生きがい型の満足感(快楽型満足感が逆効果)を感じることでCTRA遺伝子群の働きがゆったりしたものになって 結果として慢性炎症が起きにくく 健康長寿が実現するっていうんです。慢性炎症に強くなるには posted by (C)acb 逆にストレスがこの遺伝子群を活性化 活発に活動すると炎症が起きやすくなっちゃうわけで やっぱりストレスはよくないんですね。 ・・・となれば 今みたいに会社に行く機会が減って 日々の生活の中で組織、社員の成長を喜ぶ機会が少なくなったのは まずいなァ・・・って なんとか 社会の役に立つ時間を増やさなくちゃ・・・って考えちゃいますね。 ← このバナーをポチッと応援してくださいね!Facebookの いいね! のノリでお願いします さて・・・そんな風に上手に生活して仮に100歳になれたとしたら・・・それが本当にうれしいことか??って だって 臓器は衰えて 場合によっては寝たきりになって・・・そんな事になってまで長生きしたくない…って思っている方は多いんじゃないでしょうか? まさにPPKを望む人が少なくないわけですからね。 ところが・・・センテナリアンからのインタビューではどうやらそうではないみたいなんです。 人生の中で一番素敵な事は何だったのか聞かれたこのイタリアの女性なんと116歳 14年間ベッドに横になって暮らしているんですが今が一番幸せ posted by (C)acb その寝たきりの今の生活が一番幸せだ・・・っていうんです。 日本でも 介護施設で暮らしている100歳を越えた女性は・・・介護施設にいても posted by (C)acb 彼女が 各年齢での幸せ度をグラフにした「幸せ曲線」を書いてくださったのですがなんと100歳を超えてから一気に幸せ感が高まっているんです。幸せ曲線 posted by (C)acb ゲストで登場した現役の医師 日野原さんは105歳100歳を超えると posted by (C)acb 100歳を越えたら心がぐっと豊かになった・・・と体験を語られましたが目指すものは posted by (C)acb 目指すは生涯現役・・・って これを聞くと 事業承継 早まっちゃったかなァって思っちゃいますね。 100歳を超えた時に得られる 老年的超越の世界何だかとても魅力的に感じましたよ。 再放送があったら 是非最初から見たい番組です。 ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月29日
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「滝本さん いい会社って何だかわかりますか?」「あなたがいなくても変わらず成長できる会社ですよ」 ハゲタカ posted by (C)acb これはハゲタカ2の中で 主人公の鷲津がシャインの社長滝本に言う言葉なんですが社員の社長滝本は まさにそういう企業風土を作り上げた社長 ところが今では 自分がいなくては会社は立ち行かない・・・と考え始めたところにこのストレートな質問がぶつけられます 自分がいるうちにM&Aで新しい事業分野を持つ会社を買って規模的にも巨大化することで敵対的買収のターゲットになりにくくして安心な状態で次世代に譲りたい・・・ そう思い込んでしまって 本体を危機に陥れかねない相手と手を組んだ滝本社長 その滝本社長にその買収はやめた方がいい・・・という場面での一言なんですが 私の考えるいい会社「社員が自ら考え行動する会社」の行きつく場所だなァって 私も大賛成。 そんなわけで このいい会社の定義 私もいただこうってそう考えていたら 社長のあるべき姿がはっきり見えてきたんです 社員の成長を支援する・・・自分で手を下した方が速いし確実だ・・・という気持ちを抑えてでも社員にトライさせ 組織力を高めることに重点を置く社長 こういうスタイルが いい会社を本当に目指す姿なんじゃないか・・・って アドバイスはしても 指示は我慢するって実は本当に苦しくて 特に第一線で成果を上げてきた人であればあるだけ社員を物足りなく感じちゃう ついつい先頭に立って 数字をクリアしていくんだけど・・・自分で考えて行動したときほどの社員の成長は期待できません。 ← このバナーをポチッと応援してくださいね!Facebookの いいね! のノリでお願いします プロ経営者が いい会社を作る人なのか その瞬間成果を絞り出す人なのか考え方によって どういう人を選ぶべきかは変化すると思いますが やっぱりプロという以上は 社員を成長させながら成果を上げていって欲しいなァ だから・・・無茶苦茶我慢して組織力を高めるためには何が必要か これを考え実行するのがプロなんじゃないかって・・・ 昨日だったかな? 日本電産の永守さんが日経に出ていましたが これからは定時退社が当たり前の会社にする・・・って 朝 子会社の管理職に事業の気になる点について報告を求めるメールを全員にだし 30分後に報告がなければ電話をかける・・・という徹底したフォローで業績を上げてきましたが脱モーレツ? posted by (C)acb そんなモーレツはもう卒業だ・・・って きっとむちゃくちゃ我慢することになるんでしょうが・・・もう大企業の組織が出来上がっていますからね 部下に任せるっていうこと? そうだとしたら まさに自分がいなくても成長できる会社作りに舵を切ったのかも知れないなァって 注目です。 ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月26日
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先ほどまでやっていたNHKスペシャル マネーワールド3回目の今日のテーマは巨大格差 実はハゲタカ2以来 レッドゾーン、グリードとシリーズを読み進めていてその中でリーマンショックの際の投資家の動きなんかも描かれていてすごい金額の中で暮らしている人が実際にいるんだろうなァハゲタカシリーズ posted by (C)acb なんて思っていたのですが・・・もっとも豊かな62人の平均資産は3兆円・・・っていいますからあながち 物語の中だけ・・・なんて言えませんね。強烈な格差です posted by (C)acb その62人の資産が 低い年収の人36億人の総資産と同じ資産を保有しているって言いますから・・・ここまで来ているんですね。 以前は日本では一億総中流なんていう時代もあったのですが・・・低成長の時代が続き 賃金が国際比較されて 派遣というカタチで安くなってから貧困とまで言われる人々の割合が大きく増えちゃいました。 これのもっと極端なのがアメリカビリオネアは政治献金を通じて政治に口を出し なんとアメリカ政府が通した法案の50%は彼らのに有利な法案なんですねポチッ!っと応援お願いします。Facebookの いいね! のノリでこの文字列の上をクリック お願いします 結果として・・・極端なのはトランプさんみたいな言動なんでしょうが・・・世界はポピュリズムに向かって動き出しちゃいました確かに内向きに posted by (C)acb もう自国さえよければいい・・・って保護主義の台頭です 経済が成長しているならば・・・経営者や資本家が高い報酬を得たとしても賃金だってそれなりだったんでしょうが・・・ 成長が鈍れば 分け前は当然減りそれが 企業への圧力となって 租税回避みたいなことだって引き起こしちゃって政府が持つべき再配分の機能も低下してしまっています こんな風になると 特に派遣の人は希望を持てなくなっちゃうし・・・経営者だって怖くてたまりません 投資に後ろ向きになって ますます成長が鈍っちゃう 特に企業の成長は規模であり 収益だ・・・と考えている旧来型の企業の経営者は大きな成長が見込めない分 行き詰まり感が大きいに違いありませんね。 こういう時代は 成長を社員のココロだったり 組織の協力度だったりといった質的な部分にフォーカスし 結果として選ばれる企業として継続していくっていう発想が大事になると思うのですが・・・ 比較的身近なことでできることって・・・いったいどういう事だろうか?って考えてしまいますよ。 ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月23日
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以前から約束していた(株)イズミさんに行って来ました 今回で2回目の訪問前回ざっと見させていただいて 今回は具体的に工程の管理者の方と一緒にラインの問題点を話し合うのが目的だったんです。 社長のNさんは テクノネット駒ヶ根の経営の目的を考えるオフサイトミーティングに参加している3代目 お父さんが亡くなって社長になって 少しばたばたした感じでどこから手をつけたらいいか分からないけど 社内には問題がいっぱいある・・・という段階で 焦っているっていうのが実態 まさに同じ経験をしてきましたから応援したいっていうのが動機なんです。 伺った工場の周辺は その名もぎんなん通りイチョウの木が色づき始めて 秋だなァ・・・っていう感じイチョウの紅葉が始まって posted by (C)acb 諏訪湖サービスエリアから見た諏訪湖周辺でも木々が色づき始めていますから標高通り 諏訪の方が駒ヶ根より寒くなるのが早いのが分かりますよ。諏訪湖周辺の木々が色づいていました posted by (C)acb そんないいお天気の中 一緒にお昼を食べながら焦らず一つずつやって行こう・・・と事前打つ合わせ 社長になると リスクを負っていますから真剣に会社のことを考えるんですが・・・焦っていると 社員も社長同様に考えてくれて当たり前・・・って望んじゃいますから これが実は大きな落とし穴なんでしょうね。ついつい自分には味方がいない…って思い詰めちゃいます ← このバナーをポチッと応援してくださいね!Facebookの いいね! のノリでお願いします 私にも経験があるんですが・・・自分のサラリーマン時代を振り返ってみれば 社長と同じレベルでは考えていなかったなァ・・・って だから 一緒に問題解決に協力してくれるだけでもありがたいって これだけでも 焦りは少し和らぐのかも知れませんね。 さて・・・会社に戻って担当の方たちを交えて現場の確認 A工程の後 B工程にモノが流れるのですが・・・B工程の能力が比較すると小さくて・・・A工程が予定通りを目指して作るとモノがあふれちゃうっていう問題にぶつかります まさに トヨタが言う作り過ぎの無駄が起きちゃう局面 あふれたものは置き場所を探して そこに一時保管しなくちゃなりませんしかも工程間に余分な在庫を抱えることになりますから・・・レスポンスも悪くなっちゃう 頑張って作れば それだけ余分な仕事が増えて でも何にもならない・・・ こういう時にはA工程は止めておかなくちゃならない・・・ってこれが最初はなかなか納得できなかったんですが・・・冷静に考えれば至極合理的 B工程のスピードでしか物は流れないのですから こういう時は待った方がいいんです さらに言ったら A工程の人がB工程を手伝って滞留を解消することにした方がトータルの生産能力は上がるんです・・・って今日はこれを分かってもらうところまで 実際にラインを止めてみる次には その間次工程にお手伝いに行く・・・ということを次回までにトライとして まずやってみようって・・・ こうして問題点を明確にすれば 解決した分だけ良くなりますから次は問題点がもっと良く解って 見えて見えて仕方がない環境を一つ作ってみたいなァ・・・と思いながら戻ってきました 帰り道 諏訪湖サービスエリアからこの夕焼け夕焼けに見送られて posted by (C)acb 私にとって 生産ラインを見ることって性に合ってるしワクワクしちゃうなァ・・・って まだまだトヨタ的な見方ができることに大満足でした ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月19日
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今日からスタートしたNHKスペシャル マネー・ワールド 資本主義の未来第一回の今日は「世界の成長は続くのか?」でしたかつては不況を乗り越えてきたが posted by (C)acb 実は11月から成長戦略の為のM&Aというタイトルで 東京、名古屋、大阪でセミナーを開催 皆さんの前で自社の成長戦略についてお話しするんですが・・・ これはミクロの話 世界の経済が拡大するか?・・・となるとここ最近の世界情勢 マクロ経済の動きから見て 資本主義は行き詰ったのか?ってなかなか明るさが見えないですよね。 ヨーロッパはユーロからの離脱といった問題で ユーロそのものの継続性に疑問符がついているし・・・ いち早く緩和から利上げに・・・と出口戦略を探り始めたアメリカも格差の問題が拡大 賃金は上昇せず 個人消費の力強さは戻って来ません リーマンショックからいち早く抜け出した中国も賃金の上昇に加え 一人っ子政策更には過剰生産の問題からなかなか豊にはなれません すなわち 世界中にエンジンになるような地域が見当たらなくなって・・・人類は新たなフロンティアとして金融空間に解を求めたのですがこれまた暴走しちゃいましたからね。 過去成功してきた経済政策が効果を出さなくなった時代・・・一までの理論が通用しない posted by (C)acb 金利は極限まで下がっているのに 誰もリスクマネーに手を出さない 皆が経済の先行きに不安になって・・・お金があっても新しいことにチャレンジしない まさに気分が乗らない 気が低いっていう感じです ← このバナーをポチッと応援してくださいね!Facebookの いいね! のノリでお願いします こうして成長が止まってしまうと・・・現在貧困の人が抜け出すには・・・今の格差を是正していくか成長するかしかないんです 例えば累進課税を強化するとか 課税逃れを防止するとか・・・この格差にはびっくり posted by (C)acb 下位36億人が持つお金と 上位62人が持つお金が一緒だなんてこれはいびつすぎますよね。 ただ・・・これもパワーを持ち 選挙に影響を与える人たちの前には現在の民主主義では限界があるんです。 彼らの既得権に踏み込んだら当選できないことは政治家が一番知っていますからね だから何としても成長させて・・・パイを拡大するしかないって考えるんですが・・・世界中の企業の不正 posted by (C)acb その成長を無理を承知で要求することで世界中で企業の不正が起きるようになっちゃいました イノベーションとしてのAIにしても シェアエコノミーにしても・・・新しく仕事を作るんじゃなく 今までの仕事の効率化になって・・・一方で貧困を生み出しかねませんから・・・シェアリング・エコノミーは新たな原動力になるか? posted by (C)acb この答えは見つかるのか??今後の展開に期待です。 ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月16日
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今日はまさに秋晴れっていう青空この青空に誘われて 駒ケ根高原周辺まで行って来ました駒ケ岳がくっきり posted by (C)acb 駒ケ岳がくっきりと秋の色で ロープウェイに向かうバスには観光客がひっきりなしに来ていましたが・・・今日あたりは山はいいでしょうね。 自転車で山に向かって登って 自分自身に気合を入れて午後からは喜田先生のセミナー 今回が全3回中の三回目 最後だったんですが・・・喜田先生のセミナーでした posted by (C)acb 参加したメンバーをずっと見て来たものですから ビフォーアフターが良く解っちゃいます。 皆さん声に力が出て 明らかに一か月前より成長している感じ たった3回 一回当たり3時間というセミナーでこれだけ変化があるって・・・さすがは喜田先生です。 おっしゃっていることは 念い、感謝、挨拶・・・とまさに当たり前のことばかり それでも 実際に実行してみよう・・・という気になっちゃうんですからホント不思議です。 私自身 会社で研修もやってみたし プロジェクト活動として1年間5人程度のメンバーと活動したり 話し合いを取り入れたりしてきましたがこの喜田先生のセミナーを受けた人は ポジティブに向き合いますから話し合いをしてもその態度が違うんです まあ・・・今の経営陣は そんな当たり前のこと・・・と会社での講演会はやめちゃったんですが かろうじてこのセミナーには派遣してくれているんですよ。 ← このバナーをポチッと応援してくださいね!Facebookの いいね! のノリでお願いします 今年の喜田先生は 初日は病気でヘロヘロ大坂に帰ったとたん入院 先週の駒ヶ根でのセミナー2回目が復帰初日 それが3回目になって いつもの喜田先生に戻って絶好調でした。絶好調でした posted by (C)acb 普段体に気を付けていらっしゃるのに・・・まだまだ足りなかった・・・と先生自身にとっても大いに記憶に残るセミナーだったんです。 その2回目 先週には・・・講義を通じて 自分がやることを具体的に決めよう・・・と紙にも書きだしてもらったんです 今回は その具体的な実行の経験について話してくれた受講生が何人かいて 入院したおばあちゃんのお見舞いに行ってきた・・・とか実践してみました posted by (C)acb 相手の目を見て話すことを意識してみた結果 自分は目をそらしがちなことが良く自覚できた・・・とか コンビニの精算時 今まで無言だったのを「ありがとう」ということにした・・・とか こういう実行が経験や気付きになって人を成長させるんでしょうね 先生からは・・・いろんな言葉をいただきましたが・・・ 「人生は考え方が勝負」 「世の中はやっか事しか返ってこない」って 今回も教えていただきましたが先生はトラックの運転手をやったりスナックの店員をやったりしながら話し方の講師になった・・・という経験をお持ちですから 「決めればその通りになる」・・・っていうのが一番でしょうか ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月15日
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お昼から経営の目的を考えるオフサイトミーティングで たった今帰ってきたところ 私にしては 今日はお酒を飲んじゃったほうで 気分よく戻ってきました。懇親会で盛り上がります posted by (C)acb 今回も 普段は話せないことをお互いカミングアウトして・・・懇親会も ホント盛り上がっちゃいました 今回は新潟県からもSさんが参加してくれて・・・お父さんのことをどうしても認められないっていう今の本音を話してくれたんですが こういう若手経営者が集まって 青臭く話し合う場ってありそうでないんだって 貴重な場なんだと再確認です。 ホントに誰かに話したかった・・・って そりゃなかなか地元では話せないだろうし安心して話す相手はそうはいませんからね。 大丈夫 みんなそういう悩みを抱えて乗り越えて来たんですから・・・とこの話題には食いついちゃうんですが・・・ 今日のテーマは 自分はどんな社長になりたいのか?自分の強み弱みは posted by (C)acb 自分の強み、弱みとセットでそれぞれ話したんですが・・・ 私が意外だったのは・・・「社員のお父さん的な 俺についてこい的な」社長を誰も目指していないこと。 みなさん・・・「あの人はきついけどいい人だった」といった欠点?はありながらも あの人が社長でよかった・・・って言われたいって これって10年前だったら 誰か一人は「強烈なリーダーシップ」に憧れていたと思うんですが・・・価値観が変化したんでしょうかねポチッ!っと応援お願いします。Facebookの いいね! のノリでこの文字列の上をクリック お願いします この気付きから・・・次回は「何を求心力として経営していくのか?」をテーマにしようじゃないか・・・と高橋さんも乗っちゃって経営の目的を考えるオフサイトでした posted by (C)acb 社員が自発的に考える「遠心力」と 何でそうした社員を束ねるのか?・・・という「求心力」ということを久しぶりに考えちゃいました 社長の人格が求心力ではない そういう社長像を目指すとしたらその場合の求心力はいったいなんなんだろう・・・ってかなり青臭いですよね。 そんな青臭い話し合いの後には キノコ鍋を囲んで懇親会でしたがキノコ鍋で懇親会 posted by (C)acb 東京でも経営者オフサイトでも このテクノネットのオフサイトでも懇親会のくだけた場での話って 人と人の距離をぐっと近づけますからね 今日の懇親会はそういう意味で 次回以降の話し合いの質をまたぐっと高めるんじゃないでしょうか 2次会への参加者も今まで以上に多かったし・・・また一段と本音レベルが上がって 気付きのレベルも高まるに違いないって すでに次回以降への期待が盛り上がっちゃいます。 何歳になっても こういう青臭い議論て大好きなんのために働くのか?・・・とかね。 ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月14日
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秋晴れの中 自転車で駒ヶ根を楽しんで来ました 最近すっかり慣れて 自転車で坂道を登るのも苦痛ではなくなって来た感じ暑くなく かといって寒くもないこの時期は最高のシーズンですね 駒ヶ根でも 標高が高い場所では まだ刈り取りが終わっていない田んぼもあってコンバインが活躍しているなかを 標高を上げて行きます木曽駒ヶ岳に日が当たって posted by (C)acb ソバの畑では すっかり熟したソバの実が刈取りを待っていますソバ畑は刈取り間近 posted by (C)acb そんな里の秋を横目で見ながら標高を上げて・・・駒ケ根高原家族村から山の中へ・・・ 山の中は 名前は知らないんですが たくさんのキノコが生えてまさに恵みのシーズン毒キノコなんだろうけど posted by (C)acb こんな時 キノコを良く知っていたら どんなにか楽しいだろうにって思っちゃいますよね。 見つけたイクチとドングリを並べてパチリドングリを並べて posted by (C)acb こんなことしていると 童心に帰っちゃいますが・・・こういう時間が きっと大切なんだろうな・・・って思っちゃいます ← このバナーをポチッと応援してくださいね!Facebookの いいね! のノリでお願いします このキノコはスギタケ??毒キノコだけど 弱い毒ですから 昔は食用だった・・・って教えてもらったんですがキノコがいっぱい posted by (C)acb やっぱり 自分で食べたことがなかったら採れないですよね ここを登って・・・駒ケ根高原から養命酒に向かって走る山道へ・・・こんな山道を posted by (C)acb 以前は駒ヶ根マラソンで使用されていたんですが熊が出て以来 この道はコースから外れているんです 今回は熊には出会いませんでしたが・・・目の前に日本鹿のオスが現れて びっくり 中央アルプスにも日本鹿が出るようになっちゃたら・・・南アルプスのような食害が心配になっちゃいます この道の脇にも いろんなキノコが・・・名も知らぬキノコ posted by (C)acb 中にはきっと食べられるものもあるんでしょうが・・・これは なんだか毒っぽいなァ まあ 知らなくても写真だったら実害はないですからね さて・・・養命酒駒ケ根工場の脇を降りて振り返ると 中央アルプスの山々が日差しを受けて 紅葉した茶色い山肌を見せてくれていました。 せっかくなので コスモスと一緒にパチリコスモスと中央アルプス posted by (C)acb ススキだっていい感じですよねススキもいい感じ posted by (C)acb 一周 20キロ以前のトレーニングコースですが まだまだ走れることが分かって さそて 駒ヶ根を楽しめることを再確認して大満足です ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月13日
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以前読んだ ソニア・リュボミアスキーさんがお書きになった幸せがずっと続く12の行動習慣を 再度読んでいます。幸福を科学する posted by (C)acb 以前読んだときには その中身が成功法則で説かれている中身と似通っていたために 中途半端な読み方をしちゃいましたから・・・ ちゃんと読んでみよう・・・と思い直しての取り組み天竜精機の応接室の書籍から持ち帰って来たんです ソニアさんはロシア生まれアメリカの大学の心理学教授で 「永遠に続く幸福の可能性」について政府の補助金を受けながら研究しているんです。 まさに幸福を科学している方っていうわけですが・・・ 幸福が科学のテーマになるなんて 意外に感じたことを思い出します。 だって・・・私たちは幸福になりたくて 例えば お金があったら幸福になれるんだろうか? とか家族が仲良ければ 幸福なんだろうか・・・とか会社で認められたら幸福に違いない・・・といったことを一度は考えたはずですからね それが・・・科学的に こうすれば幸福が続くのだ・・・って答えらしきことが分かるとしたら これってすごいことだと思いませんか? さてさて・・・ソニアさんは 多くの方からアンケートを取って それを統計的に?処理 幸せが どういった要素で左右されるのか 調べたんですね 一卵性双生児の幸せ感の調査などもして・・・得られたのはこのグラフ40%は自分たちがコントロール posted by (C)acb なんと50%が遺伝的に決まっちゃうんですね遺伝的に 幸せ感を強く持ち続けられる人たちがいる・・・っていうことで外観的に幸せかどうかは これはまた別なんですが・・・ ← このバナーをポチッと応援してくださいね!Facebookの いいね! のノリでお願いします 面白いのは 外観的に幸せ・・・と使ってしまいましたが外観的に分かる その人の置かれた環境 結婚しているとか 子供がいるとか お金があるとか仕事で成功しているとか 食べるものがあるとか・・・ こういう事が 幸せを感じることに影響するのは なんとたったの10%だ・・・っていう事実です。 私たちは あの人は幸せだよね・・・と例えば注目される経営者だったり いい学校に通っている人だったりお金持ちだったりに対して ついついそう思ってしまうのですが それはたったの10%の決定要因でしかない・・・って 更には・・・40%を自分たちの意図的な行動が決定している・・・という結果には大いに力づけられますよ。 意図的・・・ですから自律的な行動っていう事ですが 詳細は本文に譲るとして・・・ 親切にする 人間関係を育てる 人を許す 熱中出来る活動を増やす目標達成に全力を尽くす・・・って 喜田先生が繰り返し言っていることも含まれているし成功法則で言われている 物事のポジティブな側面を見るといったことも含まれているんです。 幸せの半分は自分の気持ちでコントロールできる! そう考えれば 心強くなるしビジョン posted by (C)acb 社員同士ビジョンに向かって協力し 自律的に行動する・・・なんていう「いい会社像」は まさに幸せへの近道なんですよね。 ってこじつけじゃないですよね ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月11日
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2週間ぶりに 喜田先生のセミナーでした 毎年 3回1セットでの講座になっていて 秋口の土曜日3回で講座が組まれていて参加者は自分自身の時間を使って参加してくださるんですが・・・会場の駅前にはザクロの実 posted by (C)acb このセミナーを傍聴するようになって 若い人の変化していく様子を見ながら思いだすのは 自分自身がこの講座に参加した2005年のこと トヨタから来たばかり 社長になったばかり・・・という事もあってあれもやらなくちゃならない これもやらなくちゃ・・・と思えばそういう時期で 喜田先生からのフィードバックは「あなた焦っていますね」・・・というものまさにズバリとその時の状況を当てられたっていうわけですが・・・ これがきっかけになって ストレスを抜くために 毎週登山するとか体を動かすことをするようになったし・・・ その後喜田先生のセミナーを継続的に受けるようになって咲顔の練習もして 今ではどんな時でも笑顔を絶やさないでいられる自分になりましたからこの講座で一番変化したのは自分自身かもしれませんね。 冒頭先生から カミングアウトがあって・・・先回のセミナーの後 大阪に帰って 調子が悪くて受診したら即入院させられちゃったんだっていうんです。 10日間入院して 今回の2回目が それ以来の講座で人前で話すのは久しぶりだっていうんです。ポチッ!っと応援お願いします。Facebookの いいね! のノリでこの文字列の上をクリック お願いします まさに まさか・・・人生にある坂の中で一番厄介な坂だったんです ただ・・・おかげで いつも感謝を語りながらも・・・その中身は薄かった動けなくなって初めて 自由に動けること 美味しい食事が食べられることになれてしまっていたなァ・・・と反省したんだとか感謝を再確認 posted by (C)acb おかげで 今日の講義の中心は まさに感謝!っていうわけです。 こういう体験に基づいた話はやっぱり迫力がありますよね。 さて・・・今回参加された皆さんのために 傍聴者も 私を含めて5人こうやって 後ろで上司が見てくれるっていうのも 励みになります。 もちろんプレッシャーでもあるんでしょうが・・・ 参加者の皆さん 先回の緊張ぶりとは打って変わって この場になじんだ感じ特に 前回の講座で具体的に実行することを決め 実際にやってきたという人の変化はちょっと話を聞いたら誰だってわかっちゃう・・・というレベル。 まさに 彼はこのチャンスを生かした・・・っていう事なんです。 先生から当たり前だけど大事な事感謝 念い 初心 挨拶・・・といった言葉を教えてもらったのは同じなのに 具体的に実行した人の成長はそうではない人に比べて断トツ ・・・というわけで 今回は講座の後半は 自分自身の気付きと明日から具体的に何に取り組むのか・・・を一人一人書き出してみました気づきと具体的な実行を書きます posted by (C)acb 紙に書くんじゃなくて 自分の心に書きなさい・・・と先生。 自分と約束して 実行することこそ 自分を成長させる切り札ですね。 ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月08日
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事業承継に悩む経営者の皆さんと一緒に話し合ったらきっと多くの気づきがあるんではないかとスタートした事業承継マネジメントミィーティングの初回でした。パンフレット posted by (C)acb 主催するのは日本M&Aセンターの社内カンパニー事業承継ナビゲータです。こんな肩書きで参加です posted by (C)acb 私もこんな名刺を作ってもらっちゃいましたせっかく事業承継の貴重な経験をしたのだからサポーターってなんとなくいいでしょ それにしても・・・事業承継者オフサイトを実感してそれを事業承継に悩む経営者の話し合いの場にしようってその発想と実行力にはホント脱帽です おかげで 私自身も自分の経験を社会に生かす場に恵まれたわけですから感謝しなくちゃなりませんね。 天竜精機では社員同士の関係性作りに生かしてきた話し合いの場ですがお互いに同じ悩みを持つ人同士が本音で話し合う場の力は何度も実感 最初は私自身が参加した経営者オフサイトの場でした。 それを事業承継者の「腹決め」を後押しする場に使い・・・(テクノネット駒ヶ根 経営の目的を考えるオフサイトミーティング) 更には名古屋でも同じように承継者の話し合いの場に展開し・・・ ですから 経営者が一人で考えなくちゃならない承継の問題だってこの話し合いの場が大いに役に立つ・・・って期待してのスタートです ← このバナーをポチッと応援してくださいね!Facebookの いいね! のノリでお願いします オーナー経営者にとって・・・ということは 多くの中小企業にとって事業承継の問題は 一方で財産の承継という側面を持ちますから・・・ だから会社内で相談するっていう性格の問題にはできなくて・・・だって理解してもらえませんからね。 だから一人で考えて 考えるのを後回しにして・・・って結果的に不幸な承継になるケースもたくさんありますからね。 だから 社会的にホント意義深いことなんだ・・・って思うんですがこうして実際に場づくりするとなると・・・ハードルは高いんです。 まず・・・参加して欲しい人に対話の威力を分かってもらわなくちゃだし実際に参加するとなると・・・気後れだってありますからね。開始前の緊張した感じ posted by (C)acb ですから・・・今回4社 5名でスタートできたことは ホント 新会社 頑張ったなァ・・・っていうわけです。 今回はお互いの事業を紹介 承継に対する悩みなどを開示して・・・仲間になっていく準備段階・・・っていう感じでしょうか 今回話しあったテーマは・・・成長とはどういう事か? 事業承継をいいタイミングとして・・・自社の強みを見直し何を残して 何を強化して行ったらベストなのだろう・・・ってディスカッションになりやすいであろうテーマでのスタートです。 皆さん 初めてだなんて思えないくらいオープンに話してくれて・・・懇親会だって盛り上がっちゃいました。 自社をM&Aで事業承継した経験者も遠くから参加してくれて・・・お酒が入ると 本音がボロボロですから・・・ますます近くなっちゃいますよ ホント 次回が楽しみでもありまた来てくださるんだろうか?・・・って心配でもありですが これだったら参加者の皆さんはきっといい事業承継をされるだろうって期待は膨らんじゃいます。 ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月05日
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かつてNHKで放送されたハゲタカ 当時のM&Aのイメージを決定づけたドラマと言って良いかも知れません 会社を買って分解して売りさばく・・・まるでハゲタカが死肉を処理するように・・・って その真山さんのハゲタカ2を読み終えましたハゲタカ posted by (C)acb もちろん主役は鷲津政彦 巨大な相手を向こうに回して 次々と買収を仕掛けていく展開は目まぐるしくてとってもスリリング ドラマ以来ですが 彼の行動には一つのポリシーが感じられてそれが すごくしっくりくるんです。 確かに 実行し始めたら非情なんだけど・・・それは 目的を完遂させるため 経営者の怠慢やエゴ 会長と社長の確執・・・といった形で経営が悪くなった会社の中に きらりと光るものを見つけそれを軸に会社を作りかえていく・・・ この古いしがらみを力づくで解体していく・・・っていう部分だけが強調されその過程でのリストラや 変わりたくない人たちからしたら非情とも言える変更がM&Aのイメージを 非情なものにしてしまったのですが ちゃんと読んでみると 再生するには必須のステージで・・・「今のまま」にしがみつく人からしたら 憎くてたまらない存在ながら間違いなく未来を切り開いていく・・・ポチッ!っと応援お願いします。Facebookの いいね! のノリでこの文字列の上をクリック お願いします 今回は 自分自身でも会社を他人に渡していてM&Aに対する見方も より多角的になっていますから だから気付いたんでしょうか? M&Aを旧経営陣から見たら 自分は消える運命ですから忌み嫌う手段に違いないのですが・・・社員だったり 会社 更には社会という視点で見たら会社発展の一つの手段であり いいことかも知れないわけです。 さて・・・そんな鷲津政彦 彼が持っている いい会社 良い経営者に触れた発言がこれがホント 深くていいんです。 ホント共感しちゃう!まさにイメージが180度変わっちゃいます。 ある会社を買収しようという偉大な経営者と話す中で 鷲津が言うんですが・・・滝本:「従業員は会社に尽くしてくれるんだ。 だから、彼らには自分の幸せを求めて欲しい。 だが、私は経営者だ。経営者が自分の幸せを求めたら 企業は堕落する。」鷲津:「経営者が幸せになれない会社なんて、 しょせん張り子の虎ですよ。 従業員だけでなく、経営者も幸せになる。 それでこそ健全な会社なんだ。 むしろそうやって 経営トップが無私無欲を掲げると、 周囲は窮屈でいけない あなたの会社に対する考え方にもっと余裕があり、 もっと素直なお気持ちで判断されていたら、 今回のような暴挙は絶対されなかったと思いますね。」 まさに社長満足!私が10年かけて掴んだことを こんなにさらりと言われちゃう・・・ 真山仁さんの作品にはまっちゃいそうですよ。 ←このバナーをポチッ!っと応援クリックしてくださいね。人気ブログランキングでの順位に反映されます。
2016年10月03日
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